タイトル:元王子様な純情ボクッ娘メイドのご奉仕えっち-当番の日はボクだけを激しく愛してね シナリオ:松宮望 ■トラック1 ご主人様、真琴です。よろしいですか? 「いいぞ」 ご主人様、本日の当番、よろしくお願いいたします。 「こっちおいで」 はい……ご主人様のとなりに行きます。 「緊張してる?」 はい……緊張は、していますよ。 ……でもこれは、うれしい緊張です。 この邸で暮らしているメイドならみんな、当番の日を楽しみにしていると思います。 ご主人様を独占できる唯一の日ですから…… 「敬語はやめろって言っただろ?」 はい、確かに言われました。敬語はやめろって…… ですが、ご主人様に対して…… 「いいからいいから」 わかりました……じゃなくて、うん、わかった。 なるべく頑張るよ。 「わかればいい」 あっ……ご主人様…… んちゅぅ……んちゅぅ……んちゅぷ、ちゅぷ……んちゅぅ……れりゅっ、れりゅぅ……んちゅぅ、ちゅぷ、ちゅぷ、れりゅれりゅ。れりょれりょ、れりょちゅぱっ。 ふぅ…… ふぅ…… ご主人様、突然すぎだよ。 「嫌だったか?」 ……そういう質問、悪趣味だよ。 ボクの答え、わかってて聞いてるでしょ。 嫌なわけない…… 突然なのはビックリするけど、ご主人様にしてもらうことに、ボクが嫌がること絶対ない。 もちろん、キスも…… んちゅぅ……ちゅぷ、れりゅ、んれろんれろ、んれろんれろ……れろれろ、れろちゅぷ……ちゅぷぅ、ちゅぷぅ、れりゅれりゅ…… んふぅ……ふぅ……んんんっ……おっぱい……んっ、ご主人様に揉まれてるぅ…… んふぅ……んふぅ……んんっ……服の上からでも……んっ、おっぱい、感じる…… んふぅ……んちゅぅ、んちゅぅ……んっ、んれろんれろ、んれろんれろ、れりゅれりょ…… ああっ……ああっ……んふぅ……んふぅ……んっ……んっ…… ご主人様の手つき、優しい…… ボクのおっぱいを優しく揉んでる……ご主人様の暖かさ、じんわり伝わってくる…… んふぅ……はぁ……はぁ…… ご主人様におっぱい褒められるの、うれしい…… んふぅ……んふぅ…… ボクの女らしい部分って、大きなおっぱいぐらいしかないから。んんっ……んっ…… 「どうしてそんなこと言うんだ?」 だって……ボク……ぜんぜん女らしくないし…… 邸のメイドたちはみんな、綺麗で可愛いくて、メイド服が似合ってて……すごく女らしいのに…… それに比べてボクは……ぜんぜん女らしくない…… 身長もほかの女の子よりちょっと高いし、可愛い服ぜんぜん似合わないし、声だって男っぽいし、口調もボクだし…… 「真琴は可愛いよ。だから自信を持って」 ご主人様の言葉は嬉しいけど、そんな簡単に自信なんて持てないよ。 「なら俺が自信を付けさせる」 自信を付けさせるって……どういう…… んひゃぁ……ご主人様、いま耳元で、可愛いって。 んふぅ……んああっ……ああっ……ああっ…… ご主人様に可愛いって、何度も囁かされると……んっ、んんぅ…… んふぅうう……ご主人様の声、耳の奥に響く……んああっ、可愛い……真琴可愛いって……何度も、耳に…… んふぅ……んふぅ…… んふぅ……んふぅ…… んんっ……ご主人様の指がショーツに…… んああああっ!んふぅ……んんっ……ああっ、ああっ……あふぅ、んんっ…… 指がおまんこのなか擦って…… ああっ、ああっ……んふぅ……んふぅ……んああっ、可愛いって言われながら、んふぅ……おまんこいじいじされるの、んあっ、気持ちよくなっちゃう。 ああっ……ああっ……ああっ……ふぅ……ふぅ…… 「聞こえる?おまんこのぐちゅぐちゅ音。すごく女らしいよ」 もちろん、聞こえてるよ。おまんこのなか、ぐちゅぐちゅ音なってる。 ご主人様におまんこいじってもらって、エッチな音出ちゃってる。 んふぅ、あんっ……だっ、だってぇ。ご主人様の声、ただでさえカッコイイのに、そんな声で、なんども可愛いって言われたら、おまんこ熱くなるぅ。 んふぅ……んんっ……ご主人様の指が、気持ちいいとこ擦ってる……んああっ……また可愛いって……んんっ、んんっ…… ぐちゅぐちゅ、女らしい音聞こえてるっ。恥ずかしいけど、うれしい。 んあっ……んん……ご主人様の指、んっ……気持ちいいぃ…… んふぅ……んふぅ……ボクのおまんこ、ぐちゅぐちゅしてるぅ…… んああっ、ああっ…… はぁ……はぁ…… はぁ……はぁ…… ご、ご主人様……? なんでやめて…… あっ、ああぁつ…… ふぅ……ふぅ…… ふぅ……ふぅ…… ご主人様、入れてくれるの? ご主人様のおちんちん……ボクのおまんこに…… 待ってて、今ショーツ脱ぐから…… んひぃいい……ああっ、んふぅ……んふぅ……ショーツのうえからっ、舐めるなんてっ…… んあ……あんっ、んっ……あんっ、あんっ。ああんっ……んふぅ、んふぅ……んあっ、ああん。 おまんこもぞもぞする……ショーツのうえから舐められてっ……んんっ、あんっ、んっ、はぁっ……おまんこ切ない…… あんっ、あんっ……ああっ、ああっ……んああっ、んふぅ……あんっ、あんっ……んふぅう…… 本当は直接、舐めてもらいたいのに……んっ、ああっ。舐めてもらえないなんてっ。 んっ、ああんっ、はぁ……はぁ……んっ、んふぅ…… 「俺に直接舐めてもらいたいの?」 う、うん、ボク、ご主人様に直接おまんこ舐めてもらいたい。……本当は、おちんちん、入れてもらいたいけど、いまのじれったいのは嫌だ…… ねえ、ショーツ脱いでもいい。 おまんこ舐めてってお願いしてもいい? ううぅ……ご主人様にこんなことお願いするのよくないよね。 汚い部分だし、そんなことお願いするのダメだよね…… ああっ、ご主人様…… んはぁああつ……ご主人様、そんな、んんっ、むさぼるようにっ……ボクのおまんこっ。ああんっ、ああんっ、んひぃ、ああんっ。 そ、そう、ボクの望んでいたことっ。ああんっ。だからっ、うれしいっ。あんっ、あんっ、あんっ、んふぅ、あんっ……ねえ、ご主人様、おまんこ、大丈夫?ボクのおまんこくさくない? あんっ、んんっ、夢中になって、おまんこ舐めてくれてるけど、んふぅうう……くさくないか心配っ。あんっ、あんっ、んんんっ。 毎日ちゃんとお風呂入って、んんっ、当番の日以外もちゃんとっ……んんんっ、はぁ、はぁっ、んふぅ……おまんこ綺麗にして、んふっ、ご主人様のお相手できる準備してるけどぉ。あんっ、あふぅ……でも、不安っ……あんっ、ご主人様に汚いって思われてないか心配なの。 「真琴のおまんこエロいメスの匂いがぷんぷんする」 んふぅううう、んっ、ああっ、ああっ、良かったっ。んふぅ、あんっ、でも、そうなんだ、ボクのおまんこエロいメスの匂いするんだっ。 んああっ、んんっ、んっ、うれしいなっ。んんっ、そうだよ、ボクにとっては褒め言葉。ご主人様にメスって思われるのすごく嬉しいしエロいって言ってもらえて興奮するぅ。 ああっ、ああっ、ご主人様のベロ、気持ちいい、ボクのおまんこ、もっとメスになるぅ。エロくなっちゃうぅ。 ああっ、ああっ、あくぅんっ、んんっ、んっ……ああっ、ああっ、んくぅ…… ああっ、イキそう……おまんこイッちゃいそう…… んああっ、んふぅ……ごめんね、ご主人様、あん、あんっ…… メイドなのに先にイキそう…… んあああっ……ああっ、んっ、んっ、はぁ、はぁ、ああっ、イクイク……イクゥウウウウぅうう! ふあっ!んはぁああああああ! はあんっ……んっ…… はぁっ……んくぅ…… イッちゃった…… はぁ……はぁ…… はぁ……はぁ…… ありがとう、ご主人様。 おまんこイカせてくれて…… あっ……ご主人様のおちんちん。さっきより大きくなってる…… 「可愛い真琴を見て興奮したんだ」 ううぅ……また可愛いって…… でも……可愛いって、興奮するって言ってもらえて、嬉しい…… ご主人様、ボクのおまんこにおちんちん入れて。 ご主人様の指とベロで、たくさん可愛がってもらったから、おまんことろとろになってるよ。 今のボク、おちんちん、おまんこで気持ちよくする自信あるよ。 ご主人様、前にボクのおまんこ気持ちいいって言っていたよね。 締め付けがいいって。おまんこの肉襞がギュウギュウ締め付けてくるって。 んっ……んふぅ…… ほら、ご主人様、おまんこぐちゅぐちゅ言ってる。 あふぅん……んっ……んっ……んふぅ…… 入れて、ご主人様。ボクのおまんこに、逞しいご主人様のおちんちん、入れてぇ。 んはぁあああああ! ああああっ……ご主人様の一気に、入ってきたぁ…… ああっ、ご主人様のおちんちん、気持ちいい…… んっ、んっ、ああっ……ああっ、あんっ……んっ、んっ……ああっ。 はぁ、はぁ……んんっ、んっ……あんっ、あんっ……あふぅ、あんっ…… あ、んんっ、んっ……き、気持ちいい……んっ、んっ、ご主人様のおちんちん気持ちいい。 あんっ、あんっ……んくぅ、んっ、あんっ…… だって、本当に気持ちいいから、ボクも身体が勝手に、ご主人様のおちんちん、もっと欲しいって、腰動いちゃうの。 はぁ、はぁ……んくうぅ、あんっ、奥、気持ちいい……あんっ、あんっ。 ご主人様のおちんちん大好きぃ。 あんっ、あんっ、ボクの初めてをもらってくれたおちんちん、大好きぃ。 「俺のことは?」 んふぅ……ご主人様意地悪。 ご主人様のことは大好きなんて言葉じゃぜんぜん足りない。 んんっ、んっ。 良い言葉思い浮かばないけど、ご主人様のことは、大好き以上の大好き。愛してるのぉ。 はぁ、はぁ、ねえ、ご主人様、キスしていいかな? ご主人様の唇に、たくさん、キスしたい。 いつもはご主人様からだから、今度はボクのほうからキスしたい。 「もちろんいいよ」 あはぁ、ありがとう、ご主人様っ。 んちゅぅ……んれりゅ、んれりゅ……んれろんれろ、れろれろ、んちゅぅ、んちゅぷ……んれりゅれりゅ、れりゅれりゅ、じゅる、じゅぱっ。 んくぅ、あんっ、あんっ……はぁ、はぁ、唇もおまんこもご主人様と一つになって…… あんっ、あんっ、あんっ、ボク、どんどんおかしくなるぅ。 んふぅ、んくぅ……あんっ、はあん、んっ……あんっ、あんっ……んっ、んっ、んんっ。 ボクだけじゃないよね、ご主人様。 ボクのおまんこもちゃんとご主人様を気持ちよくしているよね。 「真琴のおまんこ締めてくる」 はぁ、はぁ、はぁ、良かったぁ。 おまんこ、きつきつに締めちゃうのは、あんっ、空手、やってたからかな。 あんっ、男っぽい競技だから、あんまり好きじゃなかったけど、んくふぅ、ご主人様に気持ちよくなってもらえるなら、やってて良かった、えへへっ。 あんっ、あん、うんっ、身体は引き締まってるほうだと思うけど、ボクはもっと、みんなみたいに柔らかい方が、あんっ、腹筋だって硬くて、柔らかいのおっぱいぐらいで…… んくぅうぅううう!お腹、やさしく触らないでぇ。 んくぅうう、んふぅう、あんっ、あんっ、ご主人様の手、優しくて、気持ちいい……あくぅう……あんっ、はぁ、はぁ……んくぅ、んっ、んんぅ……そうなのかな、んんっ、ボクの身体敏感なのかな。あんっ、んくぅ。でもご主人様に触られているからだよ、ご主人様に触られているから、ボクの身体喜んじゃってるの。 あんっ、あんっ、ああっ。だって、ボクの本心だから。ほんとうのそう思っちゃうんだ。 ご主人様に触られるの、恥ずかしいけど、うれしくて、もっと触られたい、もっと愛されたいって思っちゃうの。 ご主人様だからだよ、えへへっ。 んはぁぁっ、ああっ、ああっ、ああっ、んああぁっ、ああっ、ああっ、ああっ~ご主人様の激しく、んふぅう、あんっ、あんっ、あああっ、はぁ、はぁ、はぁ。 そこ気持ちいいぃ。おまんこの奥ゴツゴツ、女の子の大切な場所、子宮、ご主人様にたくさん突かれてる。 ああっ、ああっ、んはぁっ、気持ちいい。奥気持ちいい。ほかの人なら絶対だめだけど、ご主人様ならいいの。ボクの子宮たくさん突いて、おまんこ気持ちよくして。 ああっ、ああっ、んああぁっ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ。エッチな声止まらない。んくぅ、あんぅ、あんっ、勝手に声出ちゃう。ああっ、ああっ、ああっ~ 「俺は真琴の声好きだよ」 んふぅ。そんなこと言ってくれるの、ご主人様だけだよ。 ボクの声、男っぽいのに、可愛いって……んくぅ、ああぁつ、ああっ、ああっ。 ボク、みんなみたいに色っぽい声出せないけど、ご主人様に興奮してもらえるなら嬉しい。 ああっ、ああっ、ああっ、んああぁっ、ああっ、ああっ、ああっんふぅう、あんっ、あんっ、あああっ、はぁ、はぁ、はぁ。 ご主人様もうすぐイキそう?はぁ、はぁ、今おちんちんがびくびくって。んくぅ、あんっ、あんっ。 わかるよ。だって、これまでご主人様とたくさんセックスしてきたから、あんっ、あんっ、んくぅ。ボクのおまんこご主人様のおちんちんの形ぴったりになってるんだよ。 おちんちんが、ちょっとでも形変わったら、わかるの。 あんっ、あんっ、ああっ、はぁ、はぁ、はぁ。 うん、もちろん、ボクのおまんこにぜんぶ出して。 ご主人様の精液、ぜんぶっ。 ああっ、ああっ、ああっ。ボクのおまんこもご主人様の精液、望んでる。 ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。 ご主人様、せいえき、ぜんぶ出してぇ。 ボクのおまんこにぜんぶ! んはあぁつ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。 んああああっああああ! んくぅ……んはぁ……んんっ……んっ…… たくさん出てる…… ボクのおまんこにたくさん。 はぁ……はぁ……ご主人様の、熱い…… おまんこに広がってるぅ…… んっ……んっ…… はぁ……はぁ…… はぁ……はぁ…… ご主人様、ボクの中にたくさん出してくれてありがとう。 ふぅ……ふぅ…… ふぅ……ふぅ…… ふぅ……ふぅ…… えへへっ。 うん、もちろん、ご機嫌だよ。だって、ご主人様にたくさん愛してもらって、腕枕までしてもらってるんだから。メイドなら嬉しいに決まってる。 ……ボク、ご主人様のメイドになれて、本当に良かったよ。 ふふっ、昔のボクが今のボクを見たら驚くだろうな…… うん、ご主人様には前、言ったと思うけど、ボク、本当は可愛いものが好きなのに、周りに合わせて嫌いなふりをしてきたんだ。 通学途中に、メイド喫茶があってさ、そこのメイド服が可愛くて憧れてた。 だけど、ボクにはどうせ似合わないって、諦めてた。 そんなとき、邸でのお仕事を知ってさ、自分では似合わないって思いながらも、やっぱり諦めきれなくて、思い切って応募したんだ。 まさか採用さえれるとは思わなかったけどね、あははっ。 メイド服もすごく可愛くて、ご主人様にも可愛いって言ってもらえて……当番のメンバーにも入れてもらえて…… ご主人様に出会えて本当に良かった。 ボク、これからも頑張るから。 メイドのお仕事も、当番も…… えへへっ。 ■トラック2 ふぅ……気持ちいい…… いつも思うけど、お家に温泉があるってすごいよね。 ボク、ご主人様のところで働き始めて、一番驚いたのは、この大浴場だったよ。 「当番のことは驚かなかったの……?」 当番のことは、もちろん驚いたよ。 日本でこんなことあるんだって…… ひとりの男性を複数の女性が取り合ってさ……まるでエロ漫画やAVみたいだなって…… 「そういうの見るの?」 あうぅう……今のは言葉の綾で…… 違うんだよ。ボクが買ったわけじゃなくて、先輩たちが『これで勉強しなさい』って貸してくれて…… 「本当は?」 ……ごめん、嘘ついた。 先輩たちが貸してくれるのは本当だけど、最近は自分でも買ったりしてる。 ……当番の日以外は、そういうのを見ながら、ご主人様のこと想像して、ひとりでしてる…… うぅううう……恥ずかしい…… いま言ったことはぜんぶ忘れてっ。 「ムリそうだ」 ううぅ、からかわないで。 ご主人様の意地悪…… 「ごめんごめん」 ぷっ、ふふっ。ふふふっ、あははっ。 ……うん、許してあげる。 ボクはご主人様のメイドだからね。 ふふっ。 ふぅ……気持ちいいな…… 「ほかのメイドとは仲良くしてる?」 うん、みんなとは仲良くしてるよ。新参者のボクにもよくしてくれて、先輩たち、みんな優しいよ。 ……お気に入りを貸してもくれるし。 あははっ…… 「普段はどんな話をするの?」 普段の話? う~ん、お仕事の話もするけど、たいていの話題ってご主人様のことだよ。 ふふっ、愚痴じゃないって。今日もご主人様がかっこ良かった。優しくしてくれた、みたいな感じで、愚痴みたいなのは一つもないよ。 さすがご主人様って感じ。 でも最近困ったことが…… 「なに?」 最近、みんなと一緒に温泉に入っていると、性教育が始まるんです。 「どういうこと?」 ご主人様の感じる部分とか、ご主人様が気持ちよくなってくれる、腰の動かし方とか、いろいろと教えてくれるんですけど、すごく生々しくて…… 先輩のみんな、すごく美人で可愛いのに、こんな人たちが、ボクと同じように、当番の日は激しく乱れちゃうんだって思うと…… なんかすごく、恥ずかしくなって、ボク、すぐのぼせちゃうんだよね…… セックスのやり方とかも直接教えてもらってるんだけど、あれもまた恥ずかしくて……みんなすごいことやってるんだなって……あはは…… 「例えば?」 ご主人様……目、輝いてない? も~ えっと……たとえば……その…… 温泉でのエッチで主人様を気持ちよくする方法とか…… 「真琴、試してくれ」 ご主人様、試してくれって、え、エッチなことを? 「もちろん」 ううぅう……わっ、わかりました……ボクはメイドだから、ご主人様の命令には従うよ。 ううぅ……ご、ごめん。強がった。 ボクもご主人様とエッチなことしてみたい…… 待って、ご主人様、慌てすぎだよっ。 ふふっ、も~ んんぅ……ふぅ……んんぅ……ふぅ…… んんぅ……ふぅ……んんぅ……ふぅ…… どうかな?先輩たちから教わったソーププレイは? んんぅ……ふぅ……んんぅ……ふぅ…… んんぅ……ふぅ……んんぅ……ふぅ…… ボクたち、ヌルヌルで、ぐちゃぐちゃだ…… んふぅ……はぁ……はぁ……んんぅ……んんっ。 んふぅ……はぁ……はぁ……んんぅ……んんっ。 ヌルヌルおちんちん、すごくカチカチ。 んんぅ……ふぅ……ボクの手で、しごいてあげるね。 んんぅ……ふぅ……ふぅ…… んんぅ……ふぅ……ふぅ…… お互いの身体を……んんぅ……んふぅ…… ヌルヌルにしながら……おちんちんを……んっ、しこ……しこ…… ふぅ……ふぅ……しこ……しこ…… んんぅ……ふぅ……んんぅ……ふぅ…… んんぅ…… ふぅ……ふぅ…… しこ……しこ…… しこ……しこ…… しこ……しこ…… ふぅ……ふぅ…… 身体だけじゃなく、耳も綺麗にする方法を教わったから試すね。 んちゅぅ、んちゅっ……れーりゅ、れーりゅ、んちゅぷ、んちゅぷ。 どうかな、ボクの耳舐め? れりゅぅ、れちゅう、んちゅぅ、ちゅぷ、んれろ、んれろ、れりゅつぷ。 耳のなか、綺麗になる感じするかな? んちゅぅ、れーりゅ、れーりゅ、んれろんれろ、れりゅれりゅ、れりょちゅぱっ。 わかった、続けるね。 んれろ、んれろ、れりゅれりゅ、ちゅぷ、ちゅぷ、れりゅぅ、れりゅう。 しこ……しこ…… しこ……しこ…… おちんちん、シコシコ…… おちんちん、シコシコ…… んちゅぅ、れーりゅ、れーりゅ、んちゅぅ、ちゅぷ、んれろんれろ、んれろんれろ。れりゅれりゅ、れりゅちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぱぁ。 ふぅ……ふぅ…… ふぅ……ふぅ…… 今度は反対の耳も…… ボクの耳舐めで綺麗にするね…… んちゅぅ、んちゅっ……れーりゅ、れーりゅ、んちゅぷ、んちゅぷ。 ご主人様のお耳の奥まで、れりゅ、れりゅ、れりょれりょ。 ちゅぷ、ちゅぷ、んれろんれろ、んれろんれろ、ちゅぷ、ちゅぷ。 れりゅれりゅ、れりょれりょ、ちゅぷ、ちゅぷ。 ふぅ……ふぅ…… しこ……しこ…… しこ……しこ…… しこ……しこ…… んちゅぅ、んちゅっ……れーりゅ、れーりゅ、んちゅぷ、んちゅぷ。 お耳と身体、おちんちんぜんぶ綺麗に…… んんぅ……ふぅ……ふぅ…… んんぅ……ふぅ……ふぅ…… んちゅぅ、れーりゅ、れーりゅ、んれろんれろ、れりゅれりゅ、れりょちゅぱっ。 しこ……しこ…… しこ……しこ…… おちんちん、シコシコ…… おちんちん、シコシコ…… んちゅぅ、れーりゅ、れーりゅ、んちゅぅ、ちゅぷ、んれろんれろ、んれろんれろ。れりゅれりゅ、れりゅちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぱぁ。 ふぅ……ふぅ…… ふぅ……ふぅ…… ご主人様、そろそろイキそうだよね。 おちんちん、ピクピクしてるよ。 出して、出してよ、ご主人様。ボクのヌルヌルのおててに、ご主人様の精液、たくさん。 んふぅ……んふぅ…… んふぅ……んふぅ…… んふぅ……んふぅ…… ああんっ……あはぁ…… ふふふっ……ご主人様の精子、出た…… たくさん出てる…… はぁ……はぁ…… はぁ……はぁ…… ご主人様、どうだった? 先輩たちに教わったことやったけど、気持ちよかった? ふふっ、良かった…… ご主人様は……今みたいなことボクにまたされたい? そっか……されたいんだ。 ふふっ。ならボク、もっと勉強しておくね。 今度はご主人様をもっと気持ちよくできるように頑張るから、期待しててよ。 んふふっ。 ■トラック3 ご主人様、今日はありがとう。ボク、とても楽しかったよ。 「俺も楽しかったよ」 ご主人様とは邸でいつでも会えるけど、当番の日じゃないと、こんな風に一緒に寝られないからね。 「エッチもね」 ううぅ……それは言わなくていいよ。 でも……うん……エッチも次の当番までできない。おあずけ…… ご主人様……今夜もご主人様のこと、抱きしめながら寝てもいい? なにか抱きしめてないと寝られなくて。 ご主人様は知ってると思うけど、ボク、いつもぬいぐるみを抱きしめながら寝てるんだ。 「俺がプレゼントしたやつ?」 そうだよ。ご主人様から誕生日プレゼントでもらった大きな熊のぬいぐるみ。いつも一緒に寝てるの。 ……似合わないって思ってるよね。 「そんなわけないだろ。真琴はいつも可愛いよ」 可愛いって……ううぅ…… んふぅううう…… ありがとう、ご主人様。 いつもボクに可愛いって言ってくれて。 ボクに自信をつけさせてくれて…… そんなご主人様だからボクは……ご主人様のことを…… んっ……んちゅぅ……ちゅぷ……ちゅぷっ……んちゅぅ、ちゅぱっ、ちゅぱっ…… んちゅぅ、んちゅぷ、んれろんれろ、れりゅれりゅ、れりゅちゅぱ。 ご主人様、もしかして、勃起、してる? ボクのおへそに堅いの、当たってるよ。 ……暗くてよくわからないけど、もしかして、照れてる? 「真琴みたいな可愛い女の子に抱きつかれたら、男なら興奮する」 ふふっ、うれしい。 ご主人様が照れてくれるのも、興奮してくれるのも、どっちも嬉しい。 んちゅぅ……んちゅぷ……んちゅぷ、んちゅぷ、れりゅれりゅ、れりゅれりゅ、れりょちゅぱっ。 ふぅ……ふぅ…… ご主人様……手コキ、してもいいかな? ご主人様が愛おしくて、おちんちん、触りたくなったの。 「手コキでいいの」 うん、手コキがいい。 ほんとはおまんこ……ご主人様とセックスしたい気持ちはもちろんあるけど、いまセックスしちゃったら、次の当番まで我慢できなくなっちゃう。 だから……今は、手で我慢する…… 「いいよ」 ふふっ、ありがとう、ご主人様。 おちんちん、触るよ。 ふわあぁ…… 大きくて熱い…… ふぅ……ふぅ…… これで、ボクのおまんこをいつも気持ちよくしてくれてるんだ。 おちんちん握っていると、すごくわかる。 ご主人様のたくましさ。 このおちんちんでボクの初めてもらってくれて、いつも愛してくれる…… ふぅ……ふぅ…… んふぅ……んふぅ…… ふぅ……んふぅ…… ふぅ……ふぅ…… ご主人様、気持ちよくなって、ボクの手コキで、たくさん…… ふぅ……ふぅ…… んふぅ……んふぅ…… ふぅ……んふぅ…… ふぅ……ふぅ…… んちゅぅ……んちゅぷ……んれろんれろ……れりゅれりゅ、れりょちゅぷ。 れりゅ、ちゅぷ、れりゅ、ちゅぷっ。 おちんちんの先っぽから、お汁こぼれてきたよ。 うれしいな…… お汁で、おちんちんの滑りをよくして…… しこしこ……しこしこ…… しこしこしこ…… んちゅぅ、れーろ、れーろ、れーろ、れーろ。んちゅっ、れろれろれろ、れりょれりょ、ちゅぱっ。 ふぅ……ふぅ…… ご主人様の、すごく逞しい…… 女の子のおまんこをたくさん知っているおちんちん、かっこいい。 ふぅ……ふぅ…… ふぅ……ふぅ…… このおちんちんで、これまでたくさんの女の子とセックスしてきたんだよね。 いつもボクに優しくしてくれる先輩たちと…… んちゅぅ……んちゅぷ……んれろんれろ……れりゅれりゅ、ちゅぱぁつ。 「嫌かな?」 嫌ってわけじゃないよ。 ご主人様はみんなのご主人様だから。 んちゅぅ、ちゅぷっ、ちゅぷ。 ご主人様を独占したいって気持ちはもちろんある。だけど、ずっとは独占したくないよ。 独占したら、きっと誰かが悲しむから…… ボクはみんなと一緒がいい。 ボクに優しくしてくれるみんなと……ご主人様と幸せになりたいんだ。 みんなが幸せになるために、当番があると思うし、ご主人様なら、みんなを幸せにできると信じているから…… んちゅぅ、れーりゅ、れーれりゅ、れーれりゅ、れーれりゅ。んちゅっぷ、れろれろれろ、れりょれりょ、ちゅぷ、ちゅぱっ。 はぁ……はぁ…… はぁ……はぁ…… そろそろ出そうだよね…… 「少し強くしごいてくれたら出そうだ」 うん、わかった。 こんな感じでいいかな。 んっ……んっ……んっ……んっ…… んふぅ、んふぅ……んふぅ、んふぅ…… あっ、出そう…… ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ…… ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ…… んはぁあつ…… はぁ……はぁ…… はぁ……はぁ…… 射精しちゃたね。 ボクの手のひら、ぐちょぐちょだよ。 お布団もだけどね。あははっ。 はぁ……明日は朝一番で洗濯しないと、先輩たちにバレちゃうな。 「前からバレバレでしょ」 ううぅう……それはそうだけど、バレバレだと思うけど、 先輩たちに、からかわれるのは恥ずかしいんだよ。だから、なるべくバレないようにこっそりと、洗濯したいの。 ご主人様にはわからないんだよ、みんなからからかわれるの、すごく恥ずかしいんだよ。 絶対聞かれる。昨日どんなことやったのって? すごく詳細に聞かれるんだ…… 想像しただけで……恥ずかしくなるぅ…… もぉ……ご主人様はのんきに笑っているし…… そんなご主人様には…… ぎゅ~~~~! いつもより強く抱きしめちゃうんだからっ。 ぎゅ~~~~! ぎゅ~~~~! ふふっ、どうかな?痛い? ボク、普通の女の子より力強いから、痛くないか、心配。 「俺を舐めるな」 あははっ、カッコイイ。 それなら、安心して、ぎゅって抱きしめられるね。 ふふっ……うん。おやすみ、ご主人様…… すぅ……すぅ…… すぅ……すぅ…… すぅ……すぅ…… すぅ……すぅ…… ■トラック4 今日も疲れた~メイドの仕事は好きだけど、けっこう激務なんだよね~先輩たち、いつもテキパキ働いていて、すごいな~はぁ~、ボクもあんな風に仕事こなせるメイドにならないと…… ふぅ…… 明日……楽しみだな…… ずっと待ってた当番の日…… 明日はご主人様を独占できる。 ご主人様はみんなのご主人様だけど、当番の日だけは、ボクだけのご主人様になる…… ふふっ、楽しみ…… ねえ、ご主人様、明日はどんな日にしてくれる? ふふっ、あははっ。な~んて。ぬいぐるみが喋るわけないよね。 ご主人様からもらったぬいぐるみ……あのときは嬉しかったな。 ご主人様は…これまで女の子扱いされてこなかったボクを、はじめて女の子扱いしてくれた男の人……ボクの初めてをもらってくれた大切な人…… 明日はたくさん、エッチなこと……セックスしてくれるかな…… ……してくれるよね。ご主人様、ボクのこと可愛いって言ってくれるし、ボクの身体、大好きだし…… ご主人様が好きだと言ってくれるおっぱい…… んっ……んっ……んふぅ……んっ…… んふぅ……前は……んっ……大きなおっぱい、邪魔って思っていたけど…… んふぅ……今はっ、んっ……大きくて良かったって思ってる……あんっ……んふぅ…… ご主人様が、あんっ、好きだと言ってくれたから…… んふぅ……ボクも、好きになれたっ。 んっ……んぅ…… ご主人様の優しい手、思い出しちゃう…… あんっ……ふぅ……んふぅ……んんっ…… 乳首もたってる、触って欲しいって言ってるみたい…… んくぅう……乳首、感じるっ……コリコリってしたら、脳に響くぅ…… んふぅう……あくぅ……んふぅ……んふぅ…… んふぅ……あんっ……んんっ……んんっ…… はぁ、はぁ……はぁ、はぁ…… 今度は下の方も…… んふぅう……もう濡れてる。 おまんこ興奮しちゃってるんだ…… はふぅ……んんっ……んっ……んっ……はぁ……はぁ…… おまんこ、すごいヌルヌルしてる…… はぁはぁ……はぁはぁ…… ご主人様のおちんちん、欲しい…… あんっ……あくぅ……はぁ、はぁ……んはっ……あんっ…… ボクのおまんこ、いまおちんちん入れたら絶対気持ちいいのに……入れてもらえないなんて…… んくぅ……あんっ……ふぅ、ふぅ……あんっ、ああっ……はぁ、はぁ…… ご主人様の太いの欲しい…… 太くて長いの…… ボクの子宮を、ずんずんって叩いてくれる、ご主人様の逞しいおちんちん、欲しい…… んはぁあっ……あんっ……ああっ……ああっ…… ボクの指じゃ、気持ちいいところ、ぜんぜん届かない。 ご主人様の欲しい、欲しいよぉ…… おまんこに、ご主人様の欲しいっ…… んんっ……ああっ……ああっ……んくぅ……はぁ、はぁ……あんっ……あんっ…… おまんこの音すごい……ぐちゅぐちゅ鳴ってるっ。 聞こえるっ? ご主人様。 ご主人様のおかげでメスになれたボクのおまんこ、ぐちゅぐちゅなってる。 あんっ、ああんっ、ああっ…… 気持ちいい、ご主人様のセックス気持ちいいよ。 おまんこたくさん擦って、おまんこぐちゃぐちゃにしてぇ。 ああんっ、ああんっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。んくぅ、んふぅ、あんっ、ああんっ、ああっ、ああっ。はあ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…… イキそう、イキそう! おまんこイキそう! はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、 んくぅう、イクイク、イクゥううううう! んはあああっあああ! あああっ…… んくぅうう…… ふぅ…… ふぅ…… ふぅ…… 一人でイっちゃった…… うわぁ、ボクの指、べちょべちょ…… ボク、オナニーなんてほとんどしたことなかったのに、ご主人様に出会ってから、すごくエッチになってる…… これが……『恋をする』ってことなのかな…… んんっ……オナニーしたばかりなのに、おまんこまだジンジンしてる…… もう一回、オナニーしたいけど、我慢しなきゃ。 明日は、たくさんセックスしてもらうんだから。 ふふっ、楽しみだなぁ。 ■トラック5 ご主人様、見てよ、ネコ!可愛いネコちゃんがたくさんいるよ! 猫カフェってはじめて来たけど、うわぁあ、可愛いぃ! ネコちゃん可愛すぎるよぉ…… あっ、こんなのボクらしくないよね…… 「好きなものを好きだといって、なにが悪いんだ」 だっ、だよね! ネコちゃん、可愛いし。ご主人様の言うとおりだよ。なにも悪くない。好きなものを好きって言ってもいいよね。 わっ、見てみて、ご主人様、ボクの膝に、ネコちゃんがごろんって…… にゃ~ うわぁぁ、いま、にゃ~って鳴いたよ。にゃ~って。 うわあぁ……可愛い、可愛すぎるよ、ネコちゃん…… 頭、撫でてもいいかな、いいよねっ。 はふぅ……癒やされる……いつまでも撫でていたくなっちゃうよ…… はっ! そうだ! ご主人様、提案があります! 「却下」 まだなにも言ってないのに!却下って……「どうせ邸でネコを買おうってことでしょう」 ううぅ……さすがはご主人様。そうだよ、邸でネコちゃんを買いましょうって提案だった。 でも、そうだよね…… ネコちゃん可愛いけど、苦手な人もいるだろうし。アレルギーの人もいるだろうし…… わかった…… いまはこの子たちで、我慢するよ…… にゃ~ はふぅうう!可愛いぃ! はふぅ……ネコちゃん可愛かったぁ。 猫カフェ大好きになったよ。 「また来ようか」 うん、また行きたい。……次も、ご主人様と一緒に。 ふふっ、ご主人様、照れてる。ご主人様って意外と照れ屋だよね。 毎日のように邸のメイドとセックスしているのに、女性の身体に慣れていないだなんて、可愛い。ふふっ。 「あの人、真琴の知り合い?」 んっ? どうしたのご主人様? 前……? 「真琴先輩……?」 あっ……キミは……高校の頃の…… 「誰?」 うん、高校の頃の後輩…… ミツイさんだよね。奇遇だね……こんなところで…… 「先輩、すごい格好していますね。ミニスカートなんてすごく変」 格好? ……そんなに変かな。ボクのこのミニスカート……可愛いから、ボクは結構気に入ってるんだけど…… 「変ですよ、それに男と腕を組んで、男に媚びてるなんて先輩らしくないです。そんな男の人、先輩にふさわしくありません」 男に媚びてるなんてそんなこと……ボクらしくなって言われても…… ご主人様? なに―― んんんっ!んんっ! んちゅぅ! んんっ!ちゅむ! んちゅっ、れちゅっ!んちゅぅ! れちゅっ、んちゅぅ! ちゅむっ…… んちゅぅ……んちゅぅ……れりゅっれりゅっ、んちゅぅ、ちゅぷ。んれろんれろ、れろれろ、れろちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ。れろれろちゅぱぁ。 ふぅ……ふぅ…… ふぅ……ふぅ…… ごめんね、ミツイさん。ボクは、キミの思っているような人間じゃないよ。このミニスカートだって、ボクは好きで履いてるんだ。高校の頃だって、本当はすごく無理をしてた。 みんなの理想になろうって自分じゃない自分を無理して演じていたんだ。 ……この人は、ボクのぜんぶを理解してくれる大切な人なんだ。 この人のことを、これ以上悪く言うなら、ボクはキミのことを許さない。 行っちゃった。なんだか悪いことしたかな。 うん、そうだね。理想を押しつけたり、押しつけられたりするのは健全な関係とは言えないよね。 ボクはただ本心を言っただけ。 ……でもいつか。カノジョが受け入れてくれるなら、仲直りしたいって思ってる。 あの子、すごく良い子だったから。 それはそうと、いきなりキスをするって、どうなの? はぁ……笑い事じゃないって。ボク、すごくビックリしたんだからね。 ふぅ…… ふぅ…… ご主人様のせいで、ボク……興奮しちゃったんだよ。 責任とってよね。 ■トラック6 ラブホテルって、こんな風になってるんだ。 へ~ セックスするための場所だから、なんとなくもっとエッチな印象を持っていたけど、意外と普通だね…… 普通に綺麗なホテルって感じ。 ご主人様はラブホテルって初めて……なわけないか。 女たらしのヤリチンだから。 「ひどいこと言うな~」 あははっ、でも本当のことじゃない。 あっ……ご主人様…… んっ……んちゅぅ……んちゅぅ……んちゅ、ちゅぷ、ちゅぱっ。れりゅ、れりゅ、ちゅぷ、れりゅ、んれろんれろ。れりゅれりゅ、れろれろ、れりょれりょ、れりょちゅぱっ。 ふぅ……ふぅ…… 「しようか」 うんっ。ボクもご主人様とセックスしたい。 すごい……ご主人様のもう大きくなってる…… すごく反り返ってる……たくましい…… ボクとのキスで、こんなに大きくしちゃったの? 「実は猫カフェの帰りから、ずっと」 猫カフェの帰り? もしかして、ボクが腕を絡めたときから? そうなんだ…… ふふっ、ご主人様、ボクのこと好きすぎじゃない? うわぁ……キザな言葉。 いまの言葉、どうせボクだけじゃなくて、ほかのメイドにも言ってるでしょ。 ふふっ、やっぱり。すごくご主人様っぽい。 ううん、いやじゃないよ。 ご主人様は、ご主人様だなあって。 みんなを平等に愛してくれるから、僕たちはみんな、安心してご主人様を愛することができるの。ふふっ…… ふぅ…… ……ねえ、ご主人様。 ご主人様のおちんちん、パイズリしてもいいかな? 「今日は奉仕のことを忘れてもいいんだよ?」 ううん、ご奉仕とかじゃないよ。 ボクがご主人様にしたいって思ったの。 さっきのことすごく嬉しかったから…… 後輩の女の子から、ボクの好きなものを否定されて……ボクひとりだったら、きっと逃げてた。 それか……自分の好きなものを、ボク自身が否定して嫌いになっていたと思う。 だけどご主人様は、そんなボクを受け入れてくれた。否定しないでいてくれた。 だから……好きなものを好きだと言えた。 ご主人様がいてくれたから、安心して勇気を出せたんだ。 そのことが、すごく……すごく嬉しかったの。 ボクのこの気持ち、ご主人様に伝えたい。 ううん、嬉しい気持ちだけじゃない。 今のボク、ご主人様に気持ちよくなって欲しい、ボクがご主人様を気持ちよくしたい、って気持ちで溢れてるの。 いっぱいいっぱいに溢れてる。 だから……ダメかな? 「お願いするよ」 うんっ、ありがと、ご主人様。 ボク頑張るよ。 それじゃあ、ご主人様。 ベッドに座って。 ボクもベッドに…… んふぅ…… おっぱいを出して……ブラを外して…… んっ……んぅ…… ふふっ、ご主人様、ボクのおっぱい見過すだよ。もう何度も見てるのに。ボクのおっぱいに夢中だ。 ふふっ、今すぐに、ボクのおっぱいで挟んであげるからね。 それじゃあ、挟むよ。 んんっ……おちんちん熱い…… 挟んだだけで、おっぱい感じちゃう…… ふぅ……ふぅ…… 動かすね、ご主人様。 んっ、ふぅ……んんっ……んっ…… ふぅ……ふぅ……んしょ……んしょ…… あっ……ふぅ……んんっ、んんっ……んしょ……んしょ…… んっ……んっ……はぁ……はぁ…… ご主人様、気持ちよさそうな顔してるよ。 その顔、ボク好きだよ。 んしょ……んしょ……んっ……んっ……はぁ……はぁ…… んっ……んっ……はぁ……はぁ…… おちんちんの先っぽ、お汁……出てる…… おちんちんの匂いも強くなってきて……んんっ……すごく……おいしそう…… エッチなお汁見てたら、ボクもエッチな気持ちになる。 おっぱいでむにむにってしてるだけなのに、感じちゃう。 おまんこの奥、ジンジンするぅ…… んんつ……んっ……はぁ……はぁ…… んしょ……んしょ……んっ……んっ…… おちんちんのお汁、どんどん溢れてくる…… 匂いもどんどん濃くなって、形もすごくかっこよくて……食べちゃいたくなる…… あ~むっ…… んちゅぅ、ちゅぴ……れろれろ、れろれろ、んちゅぷ、れりゅれりゅ、んちゅっ、んちゅぅちゅぱっ。 はぁ……はぁ……おちんちんおいしい……ご主人様のおちんちんおいしすぎるよ…… ふぅ、ふぅ、おっぱいでたくさんしごくから、おちんちんいっぱいしゃぶらせて。 ご主人様の精液、ごっくんさせて…… あむっ、れりゅれりゅ、れりゅれりゅ、れりょれりゅ。じゅぷ、じゅぷ……んちゅぷ、んちゅぷ、じゅる、じゅる、じゅる、じゅる。れりょれりょれりょ、じゅぷ、じゅぷ、れりょれりょれりょ。 ご主人様、ボクのおっぱいとお口で気持ちよくなって。じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅるるる。れりょれりょれりょ、れりょれりょれりょ。出して出して、ご主人様。ボクに精液、ゴックンさせてぇ。じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅるるるるる! んぷぅううう! んぷぅ…… んんっ……んんぅ…… んんっ……んくぅ…… んっく…… んっく…… んっく…… んっく…… ぷはぁ…… ふふっ、ご主人様の精液ぜんぶ飲んだ。 すごくおいしかったよ。 ふぅ……ふぅ…… ふぅ……ふぅ…… ふふっ……ご主人様の目、血走ってる。 おちんちんも、精液出したばっかりなのに、反り返ったまま…… ボクとセックスしたいんだ。 うれしいな…… この格好どうかな?四つん這いになってみたんだけど、興奮する? ほら……ねえ見て、ご主人様。 ボクのおまんこ……興奮してるよ……エッチなお汁とまらなくなってる。 ご主人様のおちんちん、おっぱいでしごいて、舐めていたら、こうなったんだよ。 はぁ……はぁ…… はぁ……はぁ…… おちんちん入れたら、ぜったい気持ちいいよ。 ねえ、ご主人様。後ろからたくさん突いて。 ボクのおまんこ突きまくって。 ご主人様専用だって、おまんこにマーキングしてぇ。 んっ、ふぅ……ああっ……ああっ…… んっ、はぁああああ……大きくて、堅いっ…… あああっ、奥まで入ってっ…… あっ、んあぁあああああ! ああぅ……ああっ…… んああっ、ああっ、ああっ、んああっ、ああっ、ああっ、ああっ。あんっ、ああんっ、ああっ、ああっ、んんっ、あんっ、あんっ。 最初から、激しいぃ! んああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。 ぜんぜんいいよっ、激しいの、ボクが望んだことだから。大好きなご主人様の逞しいのを感じられて、うれしいのっ。 ふああっ、ああんっ、ああっ、ああっ、ああっ。 そこ、気持ちいいっ、ああっ、ああっ、あんっ、あんっ、あああっ。 音、すごくエッチだ。 あんっ、あんっ。 ぐちゅぐちゅ、パンパン……ぐちゅぐちゅ、パンパンって…… エッチな音、ボクたちから出てるんだよ。 ああっ、ああっ、んっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。 激しくセックスしているから、あん、あんっ、お互いを激しく求めあってるから、こんな音出ちゃうんだよ。 あふんっ、ああっ、ああっ、んんっ、んっ、んんっ、あああっ。はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、んっ、ああっ、ああっ、ああっ。 ボクからも腰、動いちゃう。もっと奥まで欲しいって動いちゃう。 もう奥まで届いちゃってるのに、もっと奥まで欲しいって、ああんっ、腰動いちゃう。 ああっ、ああっ、ああっ、ああっ……はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…… ほんと? ボク、エロい? えへへっ、ご主人様にエロいって言ってもらえるの嬉しい。 セックスしてもらえて、おまんこたくさんぐちゅぐちゅしてもらえるの、うれしいのっ。 はぁ、はぁ、はぁ、ご主人様、もっと気持ちよくなって。 ボクのおまんこで、気持ちよくぅ…… あんっ、あんっ、あんっ、あああっ! ご主人様、ご主人様ぁ!ボクのおまんこめちゃくちゃにして、気持ちよくなってぇ! ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。 赤ちゃんの部屋、たくさん叩いてるぅ。 んああっ、ああっ、ああっ! 気持ちいい、気持ちいいよ、ご主人様ぁ! おまんこ、気持ちいいよぉ! はああっ! ああ、ああ、ああ、ああんっ! うん、ボク乱れてる。 ご主人様に激しく求められて、乱れちゃってる。 ご主人様だけが見て良いんだよ。ボクの乱れている姿っ。 ああん、ああんっ、あああっ! んあっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああん。ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。 いつでもイって、いいからね、ご主人様。ボクもイクから、一緒にイこう。いつでも中に出してっ。ボクのおまんこの中に、いつでもっ! ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。 イクぅ、イクイク、イクぅうううう! んああぁああああああ! ふぁ……ああんっ…… ああっ……ああっ…… はぁ…… はぁ…… はぁ…… ご主人様の前で……たくさん乱れちゃった。 恥ずかしいけど……気持ちよかった…… はぁ……はぁ…… はぁ……はぁ…… ご主人様も? ふふっ、そうなんだ…… ご主人様と一緒で、うれしいな。 あははっ。 ……ねえ、ご主人様。今日はまだ時間あるよね? 次の当番まで我慢できなくなりそうだから……少し休憩したら…… 「いいぞ」 あはっ、ありがとう、ご主人様♡ ■トラック7 どうかな、ご主人様。この格好? 「すごく似合ってるけど、どうしたの?」 今日の当番のために、特別に作ってもらったんだ。 おっぱいとおまんこが丸見えの、エッチなメイド服。 男の人ってこういうの好きだよね? 「好きだ」 えへへっ、やっぱり好きなんだ。 勇気出して、着て良かった♪ 「こっちおいで」 うん、ご主人様のとなりにいくね。 ふふっ、ご主人様、すごく見てる。 「恥ずかしがり屋なのに、よく頑張ったね」 うん……この格好はもちろん恥ずかしかったけど……恥ずかしさより、ご主人様に求められるほうが今のボクには大事だから。 それに……したいこと我慢するの、もう嫌なんだ。 ボクは、ご主人様に愛されたいし、愛したいの。 んっ……んちゅぅ……んちゅぅ……れりゅれりゅ……れりゅれりゅ……れちゅっ……れちゅっ……んれろんれろ、んれろんれろ、れりょれりょちゅぱっ。 ふふっ、ボクからキスしちゃった。 メイドのほうから、ご主人様にキスをするなんて、本当はよくないのかもしれないけれど…… ご主人様なら、受け入れてくれるって、知ってるから…… 「当然だろ」 ふふっ、ありがと。 んちゅぅ……んちゅぅ……れりゅ、れりゅ……ちゅぷ……んちゅぅ……んれろんれろ、れりゅれりゅ……れりゅちゅぷ。 ふぅ……ふぅ…… ふぅ……ふぅ…… ねえ、ご主人様、ボクのおっぱい触っていいよ。さっきからずっと、触りたそうにしているでしょ。 おっぱいだけじゃなくて、おまんこも、触っていいよ。 おっぱいとおまんこが丸見えのメイド服。 ご主人様に愛してもらうために着たんだよ。たくさん触ってよ…… んっ……んちゅぅ……んちゅぅ……んんっ……んっ……んちゅぷっ、ちゅぷ……んんっ、んんっ……んふぅ……んふぅ……んれろんれろ、んれろんれろ……んんっ、んんっ……んちゅぷ、れりゅれりゅ、んふぅ……んふぅ…… んはぁああああ!んああっ……あくぅ……ああっ…… ご主人様の指……おまんこを擦って……あんっ……ああっ……気持ちいい…… んんぅ……んんっ…… んちゅぅ……んちゅぷ……れろれろれろ……れろれろれろ…… はぁはぁはぁ…… うん、聞こえるよ。ボクのおまんこ、エロい音なってる。 ご主人様にこれからセックスしてもらえるっておまんこが期待している音だよ。 おちんちんでたくさんパンパンしてもらえるって、おまんこ、発情しちゃってるの。 んんっ……んはぁ……ああっ……ああっ…… んちゅぅ、んちゅぷ、んんっ、んれろんれろ……んれろんれろ、んちゅぷ、んちゅぷ、んふぅ、ちゅぷちゅぷ、れりゅちゅぷ……れろれろれろ、れろれろれろ、んんっ、じゅぷ、じゅぷ、れりゅれりゅちゅぱ。 はぁはぁはぁ…… おまんこ気持ちよくて……ああんっ、ご主人様の指が、気持ちいいところ、なんども擦ってくれて…… ああんっ、急に、あんっ、ダメ、激しいぃ。 あんっ、あんっ、あんっ、ああんっ、んんっ、あはぁっ、んああっ。ダメ、ダメ、ご主人様の指、激しい…… ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、んはぁあっ!ダメ、ダメぇ! ああっ、ああっ、ああっ、んはぁああああああ! ああっああ…… あはぁ…… あくぅ…… んふぅ……んふぅ…… ふぅ……ふぅ…… ごめん、先にイッちゃって。 ふぅ…… ふぅ…… 今度はボクが、ご主人様を気持ちよくするね。 ご主人様、横になってください。 ボクは……ご主人様にまたがって…… 入れるよ、ご主人様。 んんっ……んくぅう、大きいっ……んはぁああああ! んはぁ……はぁ…… はぁ……はぁ…… 動くね、ご主人様…… んんっ……んんっ…… んんっ……んんっ…… ああっ……んくぅ…… ああっ……んんっ…… ご主人様、ちゃんと見てる? ボクのエッチな姿…… あんっ……ああっ…… はぁ……はぁ…… んくぅ……んんっ…… ご主人様のおちんちん、おいしそうに食べてるおまんこや…… あんっ、ご主人様にアピールするみたいに、ぶるんぶるん揺れてるおっぱいっ。 んくぅ……ああっ…… ご主人様とセックスできて喜んでるボクの、えっちなトロけ顔も、ぜんぶ見てねっ。 あんっ、あんっ……ああっ、あくぅ……ああっ、あんっ……ああっ、ああっ…… ボク、昔と比べたらエッチ上手になったよね。ご主人様を気持ちよくできるようになった…… あんっ、あんっ……ああっ、あんっ…… あはっ……うれしいな。ご主人様にエロいって言ってもらえるの、やっぱりすごく嬉しい。 でもね、ご主人様。 ボク、ご主人様が思うよりずっとエロくなってるんだよ。 はぁ、はぁ…… んちゅぅ、んちゅぷ、んれろんれろ、んちゅぷ、んちゅぷ。れりゅれりゅ、れりょれりょ、れちゅっ、れちゅ、ちゅぱぁつ。 ふふっ、お口のキスだけじゃないよ。 ふぅ…… ふぅ…… お耳にもたくさん、んっ、キスしたり、舐めたりしてあげるね。 んちゅぅ、んちゅぷっ、んれろんれろ、ちゅぱっ、ちゅぷ、れりょれりょ、れりょれりょ、れ~りゅ、れ~りゅ、ちゅぷ、ちゅぷ、れりょれりょ、れりょれりょ。 おまんことお耳を同時におかされて、あんっ、気持ちいい? 耳からもぐちゅぐちゅ、おまんこからもぐちゅぐちゅ……エッチな音聞こえてるよね。 んちゅぷっ、んれろんれろ、れ~りゅ、れ~りゅ、んれろんれろ、んれろんれろ、ちゅぷ、ちゅぷぷ、れりゅれりゅ、じゅぷぷ。 ふふっ。 ふぅ…… ふぅ…… 今度は反対の耳も…… ふぅ…… ふぅ…… んちゅぅ、んちゅぷっ、んれろんれろ、ちゅぱっ、ちゅぷ、れりょれりょ、れりょれりょ、れ~りゅ、れ~りゅ、ちゅぷ、ちゅぷ、れりょれりょ、れりょれりょ。 ご主人様、そろそろ限界だよね。 おちんちんとお耳、同時に責められて、もう我慢できないよね。 おまんこも、ご主人様の精液、欲しがってるよ。 ボクのおまんこに、大好きなご主人様の精液、たくさん飲ませて…… んちゅぷっ、んれろんれろ、れ~りゅ、れ~りゅ、んれろんれろ、んれろんれろ、ちゅぷ、ちゅぷぷ、れりゅれりゅ、じゅぷぷ。 んんっ、んくぅ、んくぅううう…… んんっ……出てる…… んふぅ…… んふぅ…… ふぅ…… ふぅ…… ふふっ、真っ赤になってるご主人様、可愛い。ボクの恥ずかしがり屋なところ、移っちゃったのかな。 んふふっ、だったらうれしいな。 ああんっ! んんっ、ご主人様、もう元気になったの? 「可愛い真琴とヤッてるんだから当然だろ」 んふふっ、ご主人様、逞しすぎだよ。 んんっ、ああっ……ああんっ、ああんっ……ああっ、ああっ…… はぁはぁ……あんっ、あんっ…… 今日はボクがしてあげたかったのに…… あんっ、あんっ……ああっ、あんっ…… 「俺に委ねて、真琴」 んくぅ……そんなこと言われたら、身体ゆだねちゃうよ。 ボクはご主人様のメイドだから、あんっ、あんっ、んふぅ、心も体もぜんぶ、ご主人様にあげちゃうの。 んああっ、ああっ、ああっ、んああぁっ、ああっ、ああっ~ ご主人様の激しいよぉ。 あんっ、あんっ、あんっ、ああっ。おまんこぐちゃぐちゃにされてるのに、あんっ、あんっ、ああっ。ボクの体、めちゃくちゃ喜んでる。あんっ、あんっ、んああっ、おまんこたくさん愛されて、ああんっ、うれしいよっ。 あああっ、あんっ、あんっ、んあああっ。気持ちいいよ、ご主人様。 ああっ、ああっ、あんっ、ああっ、ああっ、ああっ。 子宮の奥、たくさん突かれて、あんっ、ああっ、おかしくなる。 んんっ、あんっ、ああっ、ああっ、んんっ、んんっ、ああっ。 んああっ、ああっ、ああっ、んああぁっ、ああっ、ああっ。 んっ。ご主人様……? んんっ、んちゅぅ……んちゅぅ、ちゅぷ、んちゅぷ、んれろんれろ、んちゅぷ、ちゅぷ、んちゅぷ、んちゅぱ。 はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…… ご主人様、ボク、もう限界…… 最後は今よりもっと激しく……ボクのおまんこ壊れちゃうぐらい激しくして。おちんちんで、おまんこの奥めちゃくちゃにして欲しいっ。 ご主人様の愛で、ボクのおまんこいっぱいにしてぇ…… はぁああああん! ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。 壊れる、おまんこ壊れるぅぅう!ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。 おまんこ壊してぇ、イクイク、いくぅううううう! んはぁあああああ! ああぁああ…… あはぁ…… ああっ…… はぁ…… はぁ…… はぁ…… はぁ…… ふぅ…… ふぅ…… ふぅ…… ふぅ…… ありがとう、ご主人様…… すごく……気持ちよかったよ…… これからまた、当番の日までお預けなんだね。 「もっと一緒にいたい?」 その質問は悪趣味だよ。 ……正直にいえば、もっと一緒にいたいよ。 一緒にいたくないって言ったら、嘘になるから。 でも……前にも言ったと思うけど、不思議と、ずっと独り占めにしたいとは思わないんだ。 ボクは、ご主人様だけじゃなくて、先輩たちのことも好きなんだと思う。 みんなと一緒に幸せになりたいっていうのが、ボクの本心だよ。 「ありがとう」 んふふっ。ご主人様、これからもボクたちを幸せにしてね。 ご主人様は、ボクたちみんなのご主人様なんだから。 ふふふっ…… だけど…… 当番の日だけは…… ボクを……ボクだけを……激しく愛してね。 愛しているよ、ご主人様♡ んちゅぅ、ちゅぷっ。 んふふっ♡