破滅の快楽《ファンタジー》 ~好感度コントロール催眠を使って女神×悪役令嬢×盲目メイドを快楽堕ちさせる~  ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 ◆トラック9 美女たちの献身ハーレム さあご主人様、これで3人とも一対一でご奉仕したな。 誰が一番なのか聞かせてもらうとしよう。 もちろんわたくしですわよね! あんなにたくさん出して貰ったんですもの♥ 他の二人より満足してもらえたはずですわ♥ わ、わたしも頑張りました! 誠心誠意ご奉仕して、 気持ちよくなっていただきました♥ わたしが一番ですよね、ご主人様? …引き分け、ですか? そうですか… 一番になれなかったのは残念ですけど… 皆様と同じくらい気持ちよくなっていただけたのでしたら、 よかったです。 むぅ…手強いとは思っていたけど、ここまでとはね。 ですが…引き分けでしたら負けたわけではありませんものね。 だが…こうなっては仕方ない。 全員が揃っているこの場で決めるしかないな。 女神様、 それは全員でご主人様に奉仕するということですの? そうだ。直接決めるならいい方法だろう? 全員が見ているのなら文句のつけようもない。 そのためには… まず、ご主人様のちんぽを勃たせないとな♥ 今は半勃ちという感じだな。 ここから妾が勃起させてやる♪ はぁむっ♥ んむ、じゅるるぅっ♥ レロレロっ♥ ご主人様のちんぽ、他の女の匂いがするな♥ はぁっ♥ ちゅっ、れろれろっ…じゅるる…れろぉ…♥ リリアンとクララ、二人とのセックスが染み付いているぞ♥ だが、妾の匂いで上書きしてやろう♥ あむっ、れろぉ…じゅるる、じゅるる…れろろろっ♥ じゅる…じゅる…れろっ、れろっ、れろっ…♥ 女神様、お一人だけずるいですわ! クララ、わたくしたちもご奉仕参加しますわよ! は、はい! お嬢様! ご主人様、わたくし達のご奉仕も感じてくださいませ♥ れろぉ…れろぉ…ちゅる、れろろっ…ちゅる、ちゅぅ…♥ れろ、ちゅっ…ちゅる、れろ、れろ…ん、ちゅる、ちゅるるっ♥ お耳が気持ちよくなるように、丁寧に舐めていきますわ♥ はむ…ちゅ、ちゅぅ…ちゅるっ♥ ちゅ、れろ…れろ、れろっ…ちゅぅ…れろっ♥ ここを舐められるのが好きなのも良く分かっていますので♥ んちゅぅ♥ レロレロっ♥ 思いっきり興奮してくださいませ♥ れろれろっ…ちゅぅ…ちゅぅ…れろぉ…れろれろっ♥ んちゅぅ…れろれろ…ちゅる、れろぉっ…♥ あぁ、もうビクビクって反応していますわね♥ ちゅぅ、れろぉっ…ちゅる、ちゅるる…れろっ♥ ちゅる、れろぉ…ちゅるるっ…れろ、れろれろっ♥ ご主人様が興奮してくれて嬉しいです♥ わたくしに気持ちよくなっているところ、もっと見せてくださいませ♥ じゅる……れろろろっ、はぁっ♥ じゅるる…♥ わたしもお二人には負けていられませんっ! じゅる、ちゅぅ…じゅるる、じゅるる…じゅるるっ♥ じゅるる、じゅるる…じゅるるっ♥ちゅっ、れろぉ…♥ こちら側からも、お耳をトロトロにしますね♥ ちゅっ♥ ちゅぶぅ♥ ちゅるっ…♥ じゅるっ…♥ じゅるるっ♥ んふぅ…♥ じゅるっ♥ じゅるっ♥ はあっ…♥ ちゅぶっ…♥ ハァハァって生きが荒くなってきましたね♥ おちんぽとお耳、気持ちいいですか? ふう♥ じゅぶっ♥ じゅぶるっ…♥ じゅぶっ♥ じゅぶっ♥ じゅろろっ♥ じゅぼっ…♥ じゅぼっ…♥ んじゅるっ♥ じゅるっ♥ ご主人様が感じてくれるとわたしも嬉しいです♥ 体の力を抜いて、気持ちよさに身を任せてください♥ ちゅるるっ…♥ んむっ♥ じゅぶっ♥ じゅぶぅ♥ じゅぶるぅ…♥ じゅるっ♥ じゅるるっ…♥ じゅるっ♥ じゅるっ♥ んむぅ…♥ おちんぽからザーメンたくさん搾り取りますね♥ あむっ♥ レロッ♥ レロォ♥ レロレロッ…♥ んちゅう♥ ちゅぶっ♥ じゅるるっ、はぁ…♥ ご主人様、顔が緩んでいるぞ? 二人の耳舐めがよほど気持ちいいらしい…。 ならば、妾も本気を出すとしよう。 ご主人様への気持ち、ちんぽで感じ取ってくれ♥ じゅるるっ、じゅぽぉっ! グボッ! グボッ! んはぁっ! このちんぽ、根本まで咥えこんでしゃぶってやろう♥ じゅぼぼ…じゅぼぼ…グポッ! グポッ!  グポッ! グポッ! じゅぼじゅぼ! ちんぽがビクビク震えて喜んでいるなぁ♥ そんなに妾のフェラが気持ちいいか? ん? れろれろ、じゅぶじゅぶっ、じゅぶじゅぶっ! ちゅぱ、じゅぶ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼぼっ! 我慢できなくなったら、このまま妾の口に出して良いぞ♥ じゅぼぼ、グポッ! グポッ! グポッ! ちゅぱ、じゅぶ、じゅるるっ、れろれろっ!  じゅぶる、じゅぼじゅぼ! 妾がご主人様のザーメンを全部飲んでやるからな♥ 子種を女神に飲ませるなど、 この世でご主人様しか出来ない贅沢だぞ♥ じゅぱっ、じゅぱっ! グポッ! グポッ! グポッ! グポッ! ンボボボボボボボ! ンボォ! ンボォ! ンボォ!  ンボォ! ギュポッ、ギュポッ、ギュポッ、ギュポッ! あぁ、ちんぽの味が濃くなってきている♥ そろそろだな♥ 出せ♥ ザーメン出せっ♥ 妾に射精しろっ♥  じゅぼぼぼ、ギュブボボボボボボ!  じゅぶぶぶ、じゅぼぼぼ! じゅぶる、じゅぶぶぶっ! グポッ、グポッ、グポッ!  じゅぶぶぶ、じゅぼぼぼ! じゅぶる、じゅぼっじゅぼっ! 出せっ、出せっ、出せっ♥  ザーメン出せっ♥ 射精しろぉぉっ♥ んぐうぅぅっ!? んぶっ、じゅるるっ、じゅぼぉっ♥  レロレロッ、ちゅっ♥ んむぅ…じゅるるるっ♥ ぷはぁっ♥ ザーメン出しすぎだぞ、ご主人様♥ んむ、じゅるぅ♥ ゴクッ、ゴクッ…ゴックン! ゴクンッ! はうぅぅ♥ ドロドロで喉にへばりつくようなザーメンだぁ♥ これは今までで一番かもしれぬ。それだけ興奮したのだな♥ わぁ、たくさん出ましたね♥  これはわたしも負けていられません。 次はわたしにご奉仕させてください♪ 妾の次に立候補するとはいい度胸だ。 代わってやろう。 ふふ、おちんぽ、女神様のご奉仕でドロドロになっていますね。 今からお口でわたしが綺麗にいたしますね…あむっ♥ じゅる…じゅる…れろっ、れろっ、れろっ…♥ じゅる……れろろろっ、はぁっ♥ じゅるる…♥ あぁ、やっぱり凄く濃厚な味がします♥  ザーメンの匂いと味で脳みそがジンジンしびれてくる♥ じゅる、ちゅぅ…じゅるる、じゅるる…じゅるるっ♥ じゅるる、じゅるる…じゅるるっ♥ちゅっ、れろぉ…♥ ザーメンまみれのおちんぽ美味しいです♥ もっとぉ♥ れろろろっ、じゅるる…♥ れろっ、れろっ、れろっ…♥ じゅる、ちゅぅ…じゅる…れろぉ…じゅぷ、れろっ♥ 匂いの溜まってるカリ首のところまで、全部舐め取りますから♥ れろぉ…はぁっ、じゅるる…♥ じゅるる…♥ じゅる、じゅるる、じゅるる…じゅる…じゅるっ♥ ちゅぅ……れろろろっ♥ れろっ、れろっ、れろっ…♥ あぁ、ほんとに凄い♥ おちんぽとザーメンで染められちゃいます♥ すぐにちんぽへしゃぶりつくとは…やるではないか。 お前のメイドは淫乱だな、リリアン? ふふ、クララにはたっぷり仕込みましたから、当然ですわ♥ わたくしの性欲を受け止められるメイドはクララしか居ませんでした♥ まぁ、今は強力なライバルでもありますけど…。 それより、ご主人様がもっと気持ちよくなれるよう、 お手伝いいたしますわ♥ あむぅ、じゅるるっ、レロレロッ♥ ちゅ、ちゅぅ…ちゅるっ♥ これは妾も負けてはいられぬな♥ では、こちらもいくぞ♥ はぁっ♥ ちゅっ、れろれろっ…じゅるる…れろぉ…♥ れろ、れろ…じゅる、ちゅぅ…じゅるるっ♥ ご主人様、たくさん気持ちよくなって射精してください♥ あむっ、れろぉ…じゅるる、じゅるる…れろろろっ♥ ちゅるる…れろ、くちゅ…はぁ、んむっ…♥ わたし、またご主人様のザーメン飲みたいです♥ れろ、れろ…じゅる、ちゅぅ…じゅるるっ♥ あむっ、れろぉ…じゅるる、じゅるる…れろろろっ♥ ご主人様のザーメンを飲むと幸せになります♥ じゅる…じゅる…れろっ、れろっ、れろっ…♥ じゅる……れろろろっ、はぁっ♥ じゅるる…♥ ほしいです♥ ザーメン欲しい♥ 出して♥ 出してっ♥ じゅるるっ、んはぁっ♥ じゅぶ、じゅぶ、じゅるるるるっ♥ おちんぽおっきい♥ 顎が外れちゃいそうです♥ じゅずっ、じゅずずずずっ♥  じゅぼっ、じゅるるっ、じゅるるっ、じゅるるっ♥ れろぉ、れろぉ、れろぉ、じゅずずっ♥  じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ♥ おちんぽの根本まで…じゅぶ、んぶぅっ♥ じゅぼぉっ♥ あぁ、おちんぽ喜んでます♥ 気持ちいいんですね♥ じゅずずずずっ♥ じゅぶっ、じゅぶっ、じゅぶっ、れろれろれろっ♥ れろっ、れろれろれろっ、じゅるるっ♥  じゅるるっ♥ じゅるるっ♥ じゅるるっ♥ わたしのお口でもっと感じてください♥ じゅぷ、じゅぽっ♥ お口にたっぷり射精して欲しいんです♥ じゅぷっ、ちゅぅぅっ♥ れろれろれろっ、じゅずずずずっ♥  はぁ、じゅずずずずっ♥ じゅぶじゅぶ♥ じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ♥  ふぅ、じゅるっ、れろっ、じゅるるっ♥ 好き♥ ご主人様、好きです♥  おちんぽもザーメンも好きです♥ じゅるるるるっ、れろぉ、じゅるっ♥ じゅる、じゅるうう♥ れろ、じゅるるっ、れろれろっ、じゅるっ♥ 出して♥ ザーメンください♥ 飲ませてくださいっ♥ わたしのお口に出してっ♥ 射精してぇっ♥ れろっ、れろれろっ、じゅるるっ、 れろれろっ、れろれろっ、じゅううぅぅぅぅぅっ♥ んんぅぅぅぅっ♥ じゅるるっ、レロレロっ♥ じゅぽぉっ♥ じゅぶ、じゅぶ、じゅるるぅ~っ♥ はぁ、はぁ♥ んぁ…いただきまぁす♥ んぐ、ゴクッ、ゴクッ! レロレロ、じゅるぅ…ゴックン! あひぃ…♥ ご主人様のザーメンいただきましたぁ♥ たくさん飲ませていただいて、ありがとうございます♥ 特濃ザーメン、とても美味しかったですよ♥ 二度目なのに、随分とたくさん射精しましたわね? わたくしの分も残っていると良いのですけど。 大丈夫ですよ、お嬢様。 だってほら、おちんぽはまだこんなに元気です♥ ああ、本当ですわね♥ さすがご主人様♥  ご主人様、最後にわたくしがご奉仕させていただきますわ♥ お嬢様のご奉仕、とっても気持ちいいですよ♥ 射精後のおちんぽもすぐ元気になりますから♥ まだ勃起していますけど、 流石に少し柔らかくなっていますわね。 れろれろぉ…ちゅる、れろっ…ん、じゅるぅ…れろっ♥ おちんぽ熱い♥ まだまだ元気ですわね♥ 二人に負けないくらい気持ちよくして差し上げますわ♥ れろれろぉ…れろれろぉ…ちゅる、ちゅっ…ちゅぅ、れろっ♥ ちゅぱっ、ちゅるっ♥ れろぉ…ちゅ、んっ…れろれろぉ…♥ 先端を咥えて…じゅるぅ♥ ここが一番敏感ですわよね♥ れろ、ちゅる…れろぉ…れろぉ…れろぉ…ちゅるっ♥ れろ、れろ…ちゅる、ちゅぅ…ちゅっ…れろぉ…ちゅっ♥ さっきより固くなってる♥ 興奮で勃起してきましたわ♥ ちゅっ、んちゅぅ…れろれろっ…じゅるるっ♥ はぁっ♥ じゅるる…♥ れろっ…はぁっ♥ じゅるるっ♥ れろぉ…♥ このままわたくしの口で蕩けさせてあげますわ♥ はぁっ♥ ちゅっ、れろれろっ…じゅるる…れろぉ…♥ れろっ…はぁっ♥ じゅるるっ♥ れろぉ…♥ お嬢様、一生懸命に舐めていらっしゃいますね♥ わたしもお手伝いいたします♥ んちゅぅ…れろれろ…ちゅる、れろぉっ…♥ こちらも何度も舐められて、もうトロトロですね♥ ちゅぅ、れろぉっ…ちゅる、ちゅるる…れろっ♥ ちゅる、れろぉ…ちゅるるっ…れろ、れろれろっ♥ お嬢様だけで気持ちよくはさせません♥ わたしたち全員を感じてください♥ 妾たちに何度も奉仕させて、この贅沢者め♥ れろれろっ♥ ちゅるる、れろぉ…じゅるるっ♥ じゅるるっ♥ 気持ちよさで腰が動いておるぞ? ご主人様だけのハーレム、存分に堪能しているな♥ んっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅぅぅぅっ♥  れろっ、れろっ、れろっ♥ じゅぷっ、じゅぱっ…じゅるるっ♥ れろ、れるるっ、じゅるるっ♥ もっと妾たちを感じろ♥ この胸も尻も、全てご主人様だけのものだぞ♥ じゅる…じゅる…れろっ、れろっ、れろっ…♥ じゅる……れろろろっ、はぁっ♥ じゅるる…♥ おちんぽ美味しいっ♥ これ、止められませんわ♥ 何度もご奉仕している内に、もっと好きになってしまうの♥ じゅる、ちゅぅ…じゅるる、じゅるる…じゅるるっ♥ じゅるる、じゅるる…じゅるるっ♥ちゅっ、れろぉ…♥ おちんぽもっと♥ ザーメン欲しいんですっ♥ ご主人様、わたくしにもザーメンくださいっ♥ んぐっ、むぅぅぅっ♥ 根本まで全部咥えてぇ…じゅるるっ♥ じゅぼぼ…じゅぼぼ…グポッ! グポッ! グポッ! グポッ! じゅるるっ、じゅぼじゅぼ! レロレロっ、じゅぼぼっ! おちんぽ奥まで来るぅっ♥ んぷっ、じゅぼぉっ♥ エッチなお汁、どんどん出てきますわ♥ じゅぼ、ちゅぱちゅぱっ! じゅる、じゅるるっ!  じゅるるっ、れろれろっ!  グポッ! グポッ! グポッ!  れろれろ、じゅぶじゅぶっ、じゅぶじゅぶっ! んぁ、はぁっ♥ 二人に負けませんわよ♥ ザーメン出してくださいっ♥ わたくしに飲ませてくださいっ♥ じゅぱっ、じゅぱっ、じゅぱっ! じゅぼじゅぼ! じゅるるっ、れろれろっ!  じゅぼぼ、グポッ! グポッ! グポッ! 出してっ♥ ザーメン出してぇっ♥ んぶっ、じゅぽぽぉっ♥ 全部飲ませてぇっ♥ ゴックンさせてくださいませ♥ ちゅぱ、じゅぶ、じゅるるっ、れろれろっ!  じゅぱっ、じゅぱっ! じゅぶる、じゅぼじゅぼ!  グポッ! グポッ! グポッ! グポッ! おちんぽビクビクしっぱなしで、すごく気持ちよさそう♥ もう限界ですわね♥ ああ来るッ♥ ザーメンくるっ♥ ぎゅぶ、じゅぼ、じゅぶる、じゅぼじゅぼ! グポッ! グポッ! グポッ! グポッ! グポッ! グポッ! グポッ! 出して出して出してっ♥ ザーメン出してぇぇっ♥ んむううぅぅっ♥ じゅるるっ、じゅぽぉっ♥ 出てるっ♥ ザーメン来てますわぁっ♥ んっ、じゅぼぉっ♥ じゅぼぼ…じゅぼぼ…ンボォ♥ じゅぶる、じゅぼじゅぼ! ドロドロで凄い♥ 残らず出してっ♥ じゅぶる、じゅぼじゅぼ! んぅ、はぁはぁ♥ ん…ゴクンッ、ゴクンッ! ゴックン! レロレロ、じゅるぅ…ゴックン! ゴクゴクっ! はぁぁぁ♥ ザーメンごちそうさまでしたぁ♥ こんなに出していただいて嬉しいですわ♥ お腹の中、ご主人様でいっぱいになりましたの♥ ご主人様、まだ誰が一番かは決められませんか? 迷っているのなら、よりご奉仕を重ねるしかないな。 ご主人様ならば、何度しても萎えはしないだろう? 妾たちも、ご主人様も気持ちいいのならやらぬ理由は無い♥ さあご主人様、もっと妾たちを味わってくれ♥ 【トラック9 終了】 ---------------