破滅の快楽《ファンタジー》 ~好感度コントロール催眠を使って女神×悪役令嬢×盲目メイドを快楽堕ちさせる~  ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 ◆トラック8 盲目メイドの求愛  ご主人様、失礼いたします。 すぐお側に参りますね。 あ、ご主人様はそのままお休みください。 一度入ったお部屋ですから、大体の配置はもうわかりますから。 ここがベッドですね。 それでは早速… ベッドに上がらせていただいてもよろしいでしょうか? …はい、失礼いたします。 目は見えずとも、音である程度の位置はわかりますから。 それに自分の歩幅で距離を図るんです。 そうすると自分が今、部屋のどの辺りにいるのかもわかりますので。 もうこのお部屋の中でしたら迷いなく動けると思いますよ♪ どんなご奉仕でもお申し付けくださいませ♥ 添い寝して、耳舐めしながら手で、シコシコするのですね… かしこまりました。 では、ご主人様は横になってくださいませ。 ん…お隣に失礼いたしますね。 ふふ、添い寝しながらだとご主人様の様子が感じられて嬉しいです♥ 息遣いや体の反応がすぐにわかりますから♥ さあ、まずはおちんぽを握って…。 シコシコ扱いて、だんだん激しくしていきますね♥ あ、ヌルヌルしていますね。 お嬢様とのセックス、余程激しかったのでしょう。 …なんだか嫉妬してしまいます。 お嬢様に嫉妬するなんて、メイドとしてありえないのですが…。 ご主人様の事となると、どうしても…。 気持ちを抑えられないんです…! 相手がお嬢様でも、この方だけは渡したくないって。 それは女神様が相手でも同じなんです。 こんな気持ち生まれて初めてで♥ わたしはどうしても、ご主人様の一番になりたいんですっ♥ だからっ! ご主人様の好きなご奉仕も勉強します! ご主人様好みの女になりますから、 どうかお側においてくださいませ♥ ん…おちんぽ、どんどん硬くなっていきますね♥ わたしの手コキで感じてくれて嬉しい♥ もっともっと、わたしの事を感じてください♥ わたしで興奮して、おちんぽ固くしてください♥ れろっ、れろぉ…♥ ちゅっ、れろっ♥ ちゅぅぅ♥ れろれろぉ…♥ ちゅっ、ちゅう、れろれろっ♥ ちゅうちゅう♥ ご主人様のここ、敏感ですよね? わかりますよ♥ れろっ、じゅるるっ♥ ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ♥ じゅる、れろぉ…ちゅるる、れろぉ…じゅるる、れろぉ…♥ お嬢様といっしょにご奉仕している時も、 お耳で感じていましたからね♥ ちゅっ、ちゅぅ…れろ、ちゅるるっ…んちゅう、れろれろっ♥ じゅるるっ♥ れろぉ、れろぉ…ちゅる、れろれろっ♥ れろれろっ♥ わたしがセックスしている間、 お嬢様にお耳を舐められて喜んでいましたよね? ご主人様にたくさん喘がされてしまいましたけど、 ちゃんと覚えてますよ♥ ちゅ、ちゅ、ちゅぱっ、はぁっ…♥  ちゅるる、れろれろっ♥ んっ、ふぅ…じゅるるっ♥ ちゅぱっ、ちゅぱっ、じゅるるっ♥ ちゅぱっ、ちゅぱっ、じゅるるっ♥ 今度はわたし一人で、前より気持ちよくさせてみせます♥ れろれろっ♥ ちゅるる、れろぉ…じゅるるっ♥ じゅるるっ♥ んっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅぅぅぅっ♥ れろっ、れろっ、れろっ♥ おちんぽ、もうちょっと強く握ったほうが良いですね♥ ザーメンをしごき出すように…シコシコ♥ じゅぷっ、じゅぱっ…じゅるるっ♥ れろ、れるるっ、じゅるるっ♥ れろれろっ、じゅる…れろれろっ、じゅる、じゅぱっ、じゅるるっ♥ あ、我慢汁も溢れてきましたね♥ れろちゅうう、じゅるう♥ シコシコしている指に我慢汁が絡みついて、凄い音してます♥ ちゅぱっ、ちゅぱっ♥ じゅるるっ♥ じゅるるっ♥ じゅる、れろぉ…♥ んっ、ふぅ…れろれろっ、じゅる…れろっ、れろっ、れろっ♥ おちんぽのビクビクが強くなって、鈴口がくぱぁって動くんです♥ 指で触れると、れろ、れるるっ、じゅるるっ♥ 愛液ともザーメンとも違うヌルヌルがどんどん出てきますから♥ れろっ、じゅるるっ♥ ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ♥ じゅる、れろぉ…ちゅるる、れろぉ…じゅるる、れろぉ…♥ これがおちんぽがもうイキたい、 射精したいって言っている証拠ですね♥ 良いんですよ、イキたい時にイってください♥ ちゅっ、ちゅぅ…れろ、ちゅるるっ…んちゅう、れろれろっ♥ じゅるるっ♥ れろぉ、れろぉ…ちゅる、れろれろっ♥ れろれろっ♥ ご主人様が望むことを全部してさしあげますから♥ もちろん、射精だって好きな時に好きなだけ、好きな方法で♥ ちゅぱっ、はぁっ…♥ ちゅるる、れろれろっ♥ んっ、ふぅ…じゅるるっ♥ はぁ、はぁ…耳舐めも少し強くしますね♥ エッチな音を感じながら、気持ちいい射精をしてください♥ チュッ、じゅるるぅっ♥ レロッ、レロレロッ♥ じゅぞぞぞっ♥ んはぁっ♥ お耳、わたしの舌でふやかすくらいに舐めますね♥ チュッ♥ ちゅうっ♥ んちゅう♥ ちゅるっ♥ チュルルッ♥ はあっ♥ んっ♥ チュルルッ♥ じゅるっ♥ じゅるっ♥ じゅるん♥ もっと、もっと気持ちよくなってください♥ おちんぽ気持ちよくなって♥ たくさん射精して♥ ちゅぶぅ♥ ちゅるっ♥ ンレロォ♥ レルッ♥ レロォン♥ レロッ♥ んむぅ♥ んふっ♥ んちゅう♥ ちゅるっ♥ んふぅぅ♥ じゅるッ♥ 女神様より、お嬢様より、わたしで一番射精してください♥ んはあっ♥ ちゅぶっ♥ レロォ♥ レロッ♥ ぢゅっ♥ じゅぶぅ♥ じゅぽっ♥ じゅぽんっ♥ んむぅ♥ んっ♥ じゅるッ♥ じゅるッ♥ 出して♥ いっぱい出して♥ ご主人様のザーメンほしいです♥ あむっ♥ んっ♥ レロレロッ♥ レロン♥ ンレロォ♥ ちゅう♥ じゅるッ♥ じゅるん♥ ああむっ♥ ぬぇろぉ♥ レロッ♥ ンレロッ♥ おちんぽ、もうビクビクしっぱなしですね♥ イキそうなおちんぽ、我慢しないでください♥ レルゥ♥ レロッ♥ んちゅっ♥ ちゅぶぅ♥ じゅぼぼっ♥ ぢゅるん♥ ぢゅるん♥ ぢゅるぢゅる♥ ぢゅ♥ んっ♥ ちゅぶぅ♥ じゅるッ♥ イケ♥ イって♥ ザーメン出してくださいっ♥ わたしのお手々まんこに射精してくださいっ♥ ンジュルルルっ♥ じゅろぉ♥ ちゅッ♥ はあっ♥ んふぅ♥ んちゅっ♥ じゅろん♥ じゅぼぼっ♥ じゅぶぅ♥ ちゅるっ♥ チュルルッ♥  出してっ♥ 出して出してっ♥ ご主人様のザーメンくださいっ♥ 出してぇぇえっ♥ んっ、ああぁっ♥ 熱いっ♥ 来ましたぁっ♥ んちゅっ、じゅるるぅ♥ 全部出してっ♥ レロッ、チュッ♥ じゅるる、じゅぽぉっ♥ ザーメンいっぱいです♥ 手の中が真っ白、ふふふ♥ ちゅるう♥ ちゅるっ♥ レロッ♥ レロッ♥ レロレロォ♥ んぅ…はぁ♥ わたしの手、ザーメンでドロドロになってます♥ このまま掃除してしまうともったいないですから…。 ん、れるぅ…ちゅる、じゅるるぅ♥ れるぅ…ゴクンッ♥ ちゅぅぅ…レロッ、レロレロ~♥ れる、ゴックン♥ はぁ、ごちそうさまでした♥ 独特な味で、舐めるとゾクゾクしてしまいます♥ ふぅ、はぁ、はぁ♥ ご主人様、わたしも興奮してきました♥ おちんぽに触れて、ザーメンを頂いて、体が熱くなっているんです♥ 今度は下に…おまんこにザーメンをください♥ んっ…おまんこの準備は出来ていますので♥ このまま、ご主人様のおちんぽを入れてくださいっ♥ んおぉっ♥ あひっ、くぅぅっ♥ おっきいの、奥まで入ってくるぅ♥ はぁっ、はぁっ♥ あひぃぃ…♥ 中がいっぱいですぅ♥ どうぞ、思いっきり犯してください♥ ご主人様の好きなように、一番気持ちよく使ってください♥ あうぅぅっ♥ オッ、ンオォぉっ♥ はっ、激しいっ♥ 腰を鷲掴みにして、おまんこの奥までズンズンってぇ♥ あっ♥ あっ♥ アアッ♥ ンッ♥ くぅ♥ あっ♥ あっ♥ ンッ♥ ああっ♥ オオッ♥ おっ♥ おっ♥ おおぅ♥ オッ♥ おおっ♥ これ凄いっ♥ 凄いぃっ♥  さっきエッチしたときより気持ちいいですぅっ♥ くうっ♥ ンッ♥ アッ♥ ああっ♥ あっ♥ あっ♥ ああん♥ あっ♥ アアッ♥ オッ♥ オオッ♥ おう♥ おっ おっ♥ んふぅ♥ おまんこがご主人様の形を憶えて、もっと気持ちよくなってますっ♥ あんっ♥ あっ♥ あっ♥ アアッ♥ んっ♥ くぅ♥ おおう♥ おっ♥ アアッ♥ あっ♥ あんっ♥ アッ♥ ンッ♥ アッ♥ はあっ♥ ンッ♥ ダメッ、こんなに気持ちいいなんてっ♥ わたし我慢できなきなっちゃいますぅっ♥ アッ♥ おおう♥ オオッ♥ おっ♥ おっ♥ オオッ♥ アッ♥ ンッ♥ んふぅ♥ アッ♥ はあっ♥ はっ♥ あっ♥ アアッ♥ あっ♥ あっ♥ 気持ちいいっ♥ おまんこ凄いのぉっ♥ ああっ、ンオォぉっ♥ おちんぽに溶かされちゃうぅっ♥ ンッ♥ んうっ♥ あんっ♥ アッ♥ オオッ♥ おっ♥ おっ♥ おっ♥ ハッ♥ はあっ♥ アッ♥ アアッ♥ おおう♥ オッ♥ おおっ♥ ンッ♥ 気持ちいいっ♥ 気持ちいい感覚が頭の中まで流れ込んできますぅっ♥ んふぅ♥ ハッ♥ ああん♥ アッ♥ オオッ♥ ンッ♥ おっ♥ くぅっ♥ オオッ♥ おっ♥ おおう♥ オッ♥ ハッ♥ んっ♥ んぅ♥ あんっ♥ あぁ、真っ白になっちゃう♥ あひっ、オッ、オオォッ♥ おちんぽ以外なにも考えられなくなるぅっ♥ くぅ♥ んう♥ アアッ♥ ハッ♥ あっ♥ あっ♥ オオッ♥ オッ♥ おおう♥ んっ♥ んぅ♥ アッ♥ あんっ♥ アアッ♥ はあっ♥ おちんぽ気持ちいいっ♥ しゅごいぃっ♥ 好きぃっ♥ アッ♥ オオッ♥ オッ♥ んふぅ♥ アッ♥ んっ♥ んっ♥ はあっ♥ ひぃっ、はぁっ♥ はぁっ♥  もっと気持ちよくしてもらえるんですかぁ? くださいっ♥ もっと、もっとぉ♥  ご主人様といっしょに気持ちよくなりますぅ♥ あぁ、なんですかこれ! この気持ち♥  ひぐぅぅぅっ♥ ああ好きっ♥ 好きっ♥ 好き好き好きぃぃ~~~っ♥ ご主人様好きっ♥ 大好きぃ♥ この世で一番好きなんですぅっ♥ 気持ちが抑えられないんですぅうううううう♥ もっと、もっと激しくエッチしてくださいぃい♥ んひぃぃっ♥ オッ、アヘェッ♥ おまんこ突き上げられるぅっ♥ ンホッ、オッ、オオッ♥ オッ、ウッ…オンッ♥ オンッ♥ オンッ♥ ホッ、オッ、ホッ、ンホォッ♥ アッ、ヘェッ♥ ホッ、オオッ♥ こんなに激しくされたらおまんこ破れちゃうぅっ♥ オンッ、ンッ、アアッ、アッアッ、アオッ、オホゥ、アアッ、ンホォ、オオッ♥ オンッ、オホッ、ン…フゥ、ホォ…ンオッ、アッ…ホッ、オッ♥ イクッ♥ このままイクッ、イキますぅぅっ♥ オホぉっ♥ ご主人様におまんこぶっ壊されるぅっ♥ アオッ、ンッホォォッ♥ オオッ♥  ハヘッ、ホォ…オッ、オッ、ホオッ♥ オッオッオッ♥ ホッ、アヘッ…オッ、オォ…オホォ♥ これ以上はダメですぅっ♥ オホぉっ♥ 気持ち良すぎるぅっ♥ おちんぽの中毒になっちゃいますからぁ♥ アッ、ホッ、ホッ♥ ハッ、フゥ…オホッ、オォ…オッ♥ アオッ、オオッ♥ ハッ、ホォ…オッ、オッ、オッ、オオッ♥ イクッ♥ イクッ♥ ンオォぉっ♥ おまんこイクッ♥ オンッ♥ オッ♥ アッ、アアッ、アアッ♥ ハァ…♥ オ…♥ アォッ、ホォッ♥ ハフッ、ホォォ♥ オオ…♥ オオオオオオ♥ イクイクイクッ♥ イッッグウウウウゥゥ~~~~~ッ♥♥ ……オ”オ”ォォォッ♥♥ イグウウゥゥッ♥♥ アォッ、オォォォォ♥ イグッ♥ イってますぅぅっ♥ おまんこイってるっ♥ オホッ、ンッ、ホォッ♥ 中に来てるぅっ♥ おまんこがザーメンで溺れちゃうぅぅっ♥ オヘッ、ホォォッ♥ ウ、オッ…オホッ♥ アヘ、アアッ♥ アヒィィッ♥ おまんこずっとイキっぱなしですぅっ♥ オホッ、オォォォ…♥ 気持ちいい♥ 大好きぃぃ♥ ご主人様好き♥ 好き♥ 大好きですぅぅ♥ あへぇ…♥ んおぉっ♥ はひぃい……♥  あぁ、おちんぽ出て行っちゃうぅ♥ んひぃ♥ ご主人様のザーメン、漏れちゃう♥ もったいないのにぃ♥ あひぃ、はぁ…♥ でも、溢れるほど出されて嬉しいです♥ これでご主人様の一番になれたでしょうか? 誰が一番だったか聞くのは一緒になってから、ですよね。 …聞くのが少し怖いですが、全力は尽くしました。 きっと一番になれると思います♥ わたしを選んでくださいね、ご主人様♥ 【トラック8 終了】 ---------------