破滅の快楽《ファンタジー》 ~好感度コントロール催眠を使って女神×悪役令嬢×盲目メイドを快楽堕ちさせる~  ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 ◆トラック6 女神の逆レイプ さあ、これからはご主人様と妾の時間だ。 お前たちには部屋を出ていってもらおうか。 向こうの扉の奥に休憩できる部屋がある。 よく休んでおくといい。 順番ですものね、仕方ありませんわ。 クララ、わたくしについてきなさい。 は、はい。 あの、お嬢様。手を繋いでいただいてよろしいでしょうか? 初めての場所なので、距離感がわからないんです。 お屋敷ならば全て把握していましたので、問題ないのですが…。 ええ、もちろんよ。 ほら、わたくしの手を取りなさい。 お嬢様、ありがとうございます。 これで邪魔者がいなくなった。 ようやくご主人様と二人の時間だな♥ あの二人のセックスを黙って見ていたのだからな。 その間、妾がどんな気持ちだったか察せられるか? 一人で悶々としておったのだぞ。 妾の体がどれほど熱くなっていたか。 だが…今は二人きりだからなぁ♥ 溜め込んだ熱を発散させてもらうぞ♥ ふふっ、これでご主人様は妾にされるがままだな♥ あの二人に出した以上に搾り取ってやろう♪ ほら、これが見えるか?  妾のここもこんなに濡れてしまっているぞ♥ 早くちんぽを咥えたくてヨダレを垂らしているんだ♥ ご主人様のちんぽも待ちかねているようではないか♥ さあ、中に…んっ、ぐぉっ♥ 入ってくるぅっ♥ これだ、これが欲しかったんだっ♥ 見ているばかりで、自分で慰めることもせず…。 このちんぽをハメるために我慢していたんだぞ♥ はぁ、はぁ♥  それほど時間が経っていないのに、久しぶりに感じてしまう。 それだけこのちんぽの刺激が強烈だったんだな♥ さあ、楽しませてもらうぞっ♪ くうっ♥ んっ♥ んっ♥ アンッ♥ アッ♥ ああっ♥ オッ♥ あぁ、ちんぽが奥まで突き上げてくるっ♥ おおぅ♥ おっ♥ おっ♥ はあっ…♥ あっ♥ アアッ♥ んっ♥ んっ♥ んっ♥ んふぅ♥ アッ♥ おおぅ♥ オッ♥ んっ…♥ これが欲しかったんだっ♥ んっ、オッ♥ このちんぽっ♥ ご主人様のちんぽ気持ちいいっ♥ あっ♥ ああっ♥ ンッ♥ んふぅ♥ んっ♥ くぅ…♥ ンッ♥ んふぅ♥ オッ♥ おおう…♥ オオッ♥ おっ♥ おおっ♥ 腰を動かすのが止められないっ♥ 動くたびにちんぽがっ♥ カリ首がおまんこの中を削ってくるぅっ♥ んっ♥ おおぅ…♥ オオッ♥ ンッ♥ おっ♥ おっ♥ おっ♥ あっ、そこっ♥ 一番奥ぅっ♥ おっ、ほぉっ♥ 子宮の入口までちんぽが来てるっ♥ はあっ♥ んっ♥ んふぅ♥ アッ♥ ああっ…♥ あんっ♥ くぅ♥ あんっ♥ アアッ♥ おっ♥ おおっ…♥ オッ♥ ンッ♥ 騎乗位、一番奥まで刺さるみたいに刺激されてるっ♥ オオッ♥ おっ♥ おっ♥ んふぅ♥ おおぅ…♥ おっ♥ おおっ♥ くぅ♥ んっ♥ んっ…♥ アッ♥ アアッ♥ あっ♥ あんっ♥ ちんぽっ♥ ちんぽ良いっ♥ もっとくれぇっ♥ はあっ…♥ アッ♥ ああっ♥ あんっ♥ アッ♥ おおっ♥ オッ♥ 妾のおまんこ、どんどんちんぽに染められていくぅっ♥ おおぅ…♥ オッ♥ んっ♥ おっ♥ おっ♥ はあっ…♥ んっ♥ ちんぽ好きっ♥ ご主人様のちんぽぉっ♥ この快感がたまらないんだっ♥ あひぃっ♥ アッ♥ んっ♥ んっ♥ んふぅ…♥ オオッ♥ おっ♥ おおう♥ おっ♥ おっ♥ オオッ♥ ンッ♥ あんっ♥ ああっ♥ あっ♥ もう何度もセックスしてるのに、こんなに硬いなんて凄すぎるっ♥ あぅっ、おぉぉっ♥ 奥まで響くうぅっ♥ ンッ♥ くぅ…♥ あんっ♥ アアッ♥ あっ♥ おおぅ♥ おっ♥ んっ♥ アッ♥ ンッ♥ くうっ♥ はあっ♥ アッ♥ ああっ♥ ふぅ…♥ 危ない危ない…。 このまま腰を振っていたら、すぐにイってしまうからな♥ それでは、あの二人より上だということを証明出来ない。 妾のテクニックを貴様に刻みつけてやる♥ 全力の耳舐めご奉仕をとくと味わうと良い♪ じゅぶっ♥ じゅぶっ♥ じゅぶるっ♥ じゅるん♥ じゅるるっ♥ ンッ♥ ちゅぶっ♥ はあっ♥ ンッ♥ チュルルッ♥ ぢゅぶる♥ んはぁっ♥ 貴様の耳、丁寧に舐め回してやる♥ 妾の舌使いを逃さず感じるのだぞ♥ ちゅぶっ♥ ぢゅ♥ ちゅうう♥ レロッ♥ レロンッ♥ レロォ♥ んむぅ♥ んちゅっ♥ ちゅるっ♥ ちゅうう♥ ぢゅっ♥ どうだ、なかなか上手いものだろう? あの二人とのセックス、ただ見ていた訳では無いからな♥ じゅぶっ♥ ぢゅるう♥ じゅぶるっ♥ ぢゅっ♥ ぢゅうっ♥ ちゅぶるる♥ んはあっ♥ んむっ♥ ちゅぶぅ♥ ちゅるっ♥ 一度見ればどのように動かしているか、余さず把握できる。 貴様への奉仕に活かすため、ずっと観察していたのだ♥ レロッ♥ レロレロッ♥ はあっ♥ んむっ♥ ちゅぶっ♥ ちゅるっ♥ レロンッ♥ レルゥ♥ じゅるっ♥ じゅるんっ♥ レロォ♥ んちゅっ♥ こうして、耳たぶから順番に回って…じゅるるっ♥ ちゅうう♥ ちゅるっ♥ んじゅる♥ じゅるん♥ レロンッ♥ はあっ♥ ちゅぶう♥ んちゅっ♥ ぢゅっ♥ じゅるん♥ じゅるるっ♥ 耳全体を妾の舌で舐め回してやる♥ はぷっ♥ んふぅ♥ ぢゅるん♥ レロンッ♥ レロォ♥ レロッ♥ ちゅるう♥ ちゅるっ♥ レロッ♥ レロッ♥ レロレロォ♥ んふっ♥ 中で貴様のちんぽが反応しているぞ♥ では次はこっちだ♥ じゅぷん♥ ンンッ♥ ちゅッ♥ ちゅぶっ♥ ちゅるぅ♥ ぢゅるる♥ ぢゅっ♥ んんちゅっ♥ ちゅぶっ♥ ぢゅるん♥ 妾の耳舐めご奉仕、気持ちいいようだなぁ♥ ああんむぅ♥ んむっ♥ んちゅぅ♥ んちゅっ♥ ぢゅるん♥ ぢゅっ♥ ぢゅるるっ♥ はあっ♥ ンレロッ♥ レロレロッ♥ 当然だ、女神がただ一人のために誠心誠意奉仕しているのだから♥ レロォ♥ んはあっ♥ チュルルッ♥ ぢゅるッ♥ ちゅぶっ♥ ンレロォ♥ レロンッ♥ んちゅっ♥ はあっ♥ ンレロッ♥ 舌が動くたびにちんぽがビクビクと…フフッ♥ これは、もう二人に勝ってしまっているのではないか? じゅぶっ♥ じゅぶぅ♥ じゅるるっ♥ レロレロッ♥ んちゅっ♥ ぢゅっ♥ ぢゅるん♥ ちゅぶぅ♥ じゅぶっ♥ レロンッ♥ …まだ足りない?  妾の奉仕が足りないというのか。 な、ならば先ほどより腰を激しく動かしてやろう。 んっ、ぐぅっ…おっ♥ あっ♥ あひぃっ♥ これはっ…うぐっ♥ んおぉっ♥ よ、予想以上だっ♥ おまんこ敏感になって、どんどん気持ちよくなってっ♥ あっあんっ、んぁっ、んんぁっ、ああっあっあっあっ♥ ああっ、うっ、あっ…はぁっ、あうっ、ううっ、んっ…はっ、あうぅっ♥ だが、これくらいしなければご主人様を満足させられないっ♥ ふっ、はっ、はっ、んうぅぅっ♥ あぅ、あぉ、おっ…はっ、んんっ♥ あっ、ふぅっ、んっ、ああっ…あぅ、あんっ、あんっ…ふぅ、おぉっ♥ 耳だけでなく、他のところも舐めてやるからなっ♥ んっ…じゅるる、れろぉっ♥ ここは…乳首はどうだ? レロォ…♥ レロッ♥ レロッ♥ レロッ…♥ ンッ…♥ 耳が舐められて気持ちいいなら、ここもそうだろう♥ ちゅぶっ♥ ちゅッ♥ んちゅう…♥ ちゅるッ…♥ んちゅう…♥ ちゅぶっ♥ ちゅッ♥ ちゅうっ…♥ 性器以外で敏感な部分というのは、男女でそう変わらぬからな♥ レロンっ♥ レロォ…♥ レロッ♥ レロレロッ♥ レロッ♥ ほら、もっと感じろっ♥ ん、くぅっ…おっ♥ 妾のご奉仕で気持ちよくなれ♥ 射精しろ♥ んむっ…♥ んっ♥ チュッ♥ ちゅるッ♥ ちゅるぅ…♥ ああちんぽ気持ちいい♥ あひっ、くっ…んおぉっ♥ ダメだ、妾まで気持ちよくなってしまうっ♥ ちゅぶぅ…♥ ちゅぶっ♥ ちゅっ…♥ ちゅう♥ んっ…♥ はあっ♥ んっ…♥ ちゅっ♥ ちゅるっ♥ ちゅう…♥ ご奉仕しているのはこちらだぞっ♥ ふっ、くぅっ♥ 腰を振っているだけでちんぽに気持ちよくされてしまうぅっ♥ んれぇろ…♥ レロッ♥ レロンッ♥ ちゅっ…♥ レロレロッ♥ レロォ…♥ はあっ♥ んふぅ…♥ はぁっ、はぁっ♥ 妾は人間などに負けないっ♥ ご主人様の一番は妾なのだっ♥ チュッ♥ ちゅうっ♥ んちゅう♥ ちゅるっ♥ チュルルッ♥ はあっ♥ んっ♥ チュルルッ♥ じゅるっ♥ じゅるっ♥ じゅるん♥ イけっ♥ イけっ♥ イってくれっ♥ 妾のご奉仕で、おまんこで、射精しろっ♥ ちゅぶぅ♥ ちゅるっ♥ ンレロォ♥ レルッ♥ レロォン♥ レロッ♥ んむぅ♥ んふっ♥ んちゅう♥ ちゅるっ♥ んふぅぅ♥ じゅるッ♥ んぐっ、おぉっ♥ ちんぽ動くたびに気持ちいいのがビリビリ来るぅっ♥ あっ、おっ…んあっ、あんっ♥ あへっ、おっ…はひぃっ♥ じゅぽっ♥ じゅぽんっ♥ んむぅ♥ んっ♥ じゅるッ♥ じゅるッ♥ おまんこがっ♥ 妾のおまんこがドロドロに溶けてしまうっ♥ じゅるッ♥ じゅるん♥ ああむっ♥ ぬぇろぉ♥ レロッ♥ ンレロッ♥ だが、止めないぞっ♥ 貴様がイクまで止めぬからなっ♥ イケっ♥ イケっ♥ ちんぽ射精しろぉっ♥ レルゥ♥ レロッ♥ んちゅっ♥ ちゅぶぅ♥ じゅぼぼっ♥ ぢゅるん♥ ぢゅるん♥ ぢゅるぢゅる♥ ぢゅ♥ んっ♥ ちゅぶぅ♥ じゅるッ♥ 女神のおまんこにザーメン出せっ♥ 出せっ♥ 気持ちよく全部射精してしまえっ♥ ンジュルルルっ♥ じゅろぉ♥ ちゅッ♥ はあっ♥ んふぅ♥ んちゅっ♥ じゅろん♥ じゅぼぼっ♥ じゅぶぅ♥ ちゅるっ♥ チュルルッ♥  あっ、ああぁぁっ♥ もう、ダメッ…もう無理だぁ♥ イクッ♥ 妾がイってしまうっ♥ ほっ、おっ…おおっ♥ おっ、へぇ…あへっ♥ おっ、おんっ♥ ほっ♥ はぁ、うっ…んおっ♥ はぁっ、あぁっ…あっ、うぅ、あんっ♥  お願い、イって♥ 一緒にイってぇっ♥ 妾の中に♥ 女神おまんこに中出ししてくださいぃっ♥ はぁ、おっ…んあぁっ♥ おっ、おおっ…おっほ♥ あひぃっ♥ おっ、ほぉっ♥ あぅ、あっ…んっ、おっ♥ んおっ、おぉぉっ♥ ご主人様のお情けをくださいっ♥ 出してっ♥ ザーメン出してぇっ♥ ああイクッ♥ イクぅっ♥ イクイクイクッ♥ イッッグウウウウゥゥゥ~~~~ッ♥♥ ……ッオ”オ”ォォ♥♥ イグッ♥ イってるぅぅっ♥ おほっ、んおぉぉ♥ しゅごいぃっ♥ ドクドクって来てるっ♥ 熱いのいっぱいぃぃっ♥  あひぃっ、おっ♥ んんんぅぅっ♥ はぁっ、あうぅぅっ♥ 気持ちいいっ♥ おまんこずっと気持ちいいのぉぉ♥ んおっ、おぉぉ♥ 全身が溶けそうだぁ♥ ちんぽの気持ちよさ、隅々まで染み渡っていくようだぞ♥ はぁ…はぁ…思い切りイカされてしまったなぁ。 だが、代わりにあふれるほど射精してもらったぞ♥ これほど中出しされたら、普通の女なら確実に孕んでおるだろう。 ご主人様を満足させられたようで嬉しいぞ♥ だが…ふむ。このちんぽ、まだまだ元気だなぁ。 あれだけの射精なら絞り尽くしたと思ったが、底のしれない絶倫っぷりだ。 ならば、次はあの貴族の小娘だな。 …人間が妾に勝てるとは思わぬが、 後でどういったプレイをしたのかは教えるのだぞ? 同じ奉仕をして、妾のほうが気持ちよくしてやるからな♥ 【トラック6 終了】 ---------------