破滅の快楽《ファンタジー》 ~好感度コントロール催眠を使って女神×悪役令嬢×盲目メイドを快楽堕ちさせる~  ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 ◆トラック5 ハーレムたちの幕間 はぁ、はぁ…ご主人様、激しくて素敵でした♥ ですがご奉仕なのに、 こんなに気持ちよくなってしまって良いのでしょうか? ご奉仕した結果がそれならば良いのよ。 でも、まずはご主人様が第一だわ。そこは忘れずにね? はい、お嬢様!  これからも誠心誠意ご奉仕いたします! その意気だわ♪ でも、ご主人様…。 クララのセックスを見ていたら、 わたくしもご奉仕したくなってしまったの♥ ふぅ…これは想像以上の盛り具合だな。 あっ、女神様! お見苦しいところを…。 積極的に奉仕しようというのは良いことだ。 だが、このハーレムでは妾が正妻だ。 たとえ二人がかりで奉仕しても、妾には敵わぬだろうな。 …そう断言してしまうのはどうでしょう? わたくしだって、ご主人様のことをお慕いしておりますわ。 たとえ女神様に自信がおありでも、 決めるのはご主人様ではないですか? 気持ちを込めたご奉仕で、 ご主人様の御心を動かすことは出来るはずです。 誰がハーレムの中で一番か、全てご主人様の御心のまま。 ですから人間や女神という枠組みは関係ございませんわ。 なかなか生意気なことを言うな、小娘。 だがまあ、意欲だけは認めてやろう。 さて、そっちの従者はどうだ? わ、わたしは…すみませんお嬢様。 どうしたんですの? わたしも、ご主人様に一番に選んでいただきたいです! …そう、それはわたくしとも競うということね? お嬢様を裏切ろうという思いは無いんです! お嬢様に拾って頂けなかったら、 わたしは路頭に迷って死んでいたかもしれません。 その御恩は一生かかっても返しきれないものです。 でも、ご主人様に認めていただきたくて…。 あの逞しい力で抱かれていると、心まで疼いてしまうんです。 わたしのような女でも、もっとご主人様に求められたいって…。 だから、今だけはお嬢様が相手でも譲れません。 へぇ、まさか普段から従順なクララがこんなことを言うなんて。 それだけご主人様が魅力的、ということですわね。 であれば、実際に試してみましょうか? ふっ、まあ、争うのは仕方ない。 ご主人様とのセックスはそれだけ衝撃だったのだろう。 ハーレムの女たちが自分の寵愛を求めて争う姿、これがお望みか? なかなかいい性格をしているな、ご主人様♥ このまま奪い合うようなセックスをしても良いが…。 まずは一人ずつ味わうようにセックスしてみてはどうだ? その体を隅々まで堪能して、奉仕を受けて、 誰が一番かじっくりと決めるといい♥ わ、わたしも女神様の考えに賛成です! 二人きりならわたしにだって…! 一対一ならば、今まで勉強したテクニックを存分に活かせますわね! クララはもちろん、女神様にだって負けませんわ! 二人共やる気になっているようだなぁ。 増長した人間に立場を分からせてやるのも神の努めか。 では、まずは妾からご主人様の時間を貰うことにしよう。 最初にハーレムに入った者の特権だ。 楽しみにしていてくれよ、ご主人様♥ 【トラック5 終了】 ---------------