破滅の快楽《ファンタジー》 ~好感度コントロール催眠を使って女神×悪役令嬢×盲目メイドを快楽堕ちさせる~  ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 ◆トラック4 主従を魅了してW奉仕 はぁ、はぁ…中からドロドロしたものが溢れてきますわ。 こんな…こんなの、認められませんわ! お前、絶対に許しませんわよ! わたくしの純潔を汚すなど、万死に値します! 終わったばかりだというのにまだ元気ではないか。 お嬢様…! あの…お願いします! わたしはどうなっても構いません! どうかお嬢様は元のお屋敷に戻してあげてください! クララ、何を言うの!? あなたを犠牲になって出来るわけないでしょ! ですが、お嬢様は侯爵家の御息女。 お家にお返しせねば拾っていただいた御恩をお返しできません。 女神様、どうかおねがいします! おや、お互いをかばい合うとは泣かせるな… なぁ、ご主人様? こういう女が魔法でどう変わるのか、それが楽しみなのだろう? 魔法? 待ちなさい、 まだわたくし達に何かしようと言うの!? な、何!? この音、頭の中が…あうぅぅ…! お嬢様っ! くっ、あぁっ…わたしもっ…! ふふ、かかったな。 まぁ、女神にも効く魔法に抵抗できるはずもない。 貴様ら、生まれ変わった気分はどうだ? はい、とっても素晴らしい気分ですわ! 女神様のおわす天界でご主人様にご奉仕できるなんて! わ、わたしのような下賤の身でもご奉仕してよろしいのでしょうか? 当たり前だろう? そのために妾がご主人様の要望で召喚したのだからな。 もちろんですわ! ご主人様、わたくし達はどのようにご奉仕すれば良いんですの? おっぱいでのご奉仕ですね。畏まりましたわ♥ ほら、クララも一緒にしますわよ? は、はい。お嬢様、ご一緒させていただきます! ふふ、では妾はここで眺めさせてもらおう。 これがご主人様の…すごく大きいですわ♥ あの…触れても良いでしょうか? …ありがとうございます。 …あぁ、これが本物のおちんぽなんですね♥ とても硬くて熱い…模したオモチャとは大違いですね。 あ、嫁入りの勉強として、お嬢様も使っていらっしゃるんです。 もちろん、お互い中に入れたことはありませんが…。 感触だけじゃなくて見た目も凄いですわ♥ 天を向くように勃起して、とても逞しい姿です♥ ねぇ、ご主人様、わたくし達のものもご覧くださいませ♥ 日々手入れを怠らず磨き上げた肌です。 女神様には負けますが、他の女には劣りませんわ♪ 胸のサイズもパイズリご奉仕をするには十分。 結婚する殿方がどんな性癖をお持ちでも、 対応出来るように勉強したのです♥ 恥ずかしながら、よければわたしの体もご覧ください。 お嬢様とは比べるのもおこがましいですが…。 おっぱいはクララのほうが大きいじゃない。 パイズリご奉仕にはそっちのごうが有利でしょう? ほら、こっちよ。 ご主人様のおちんぽを一緒に挟むの♥ は、はい…んっ♥ おちんぽ、すごく熱いです♥ 胸の中でドクンドクンって震えて…。 気持ちよくするには滑りを良くしないといけませんわ。 わたくしの唾液ローションで…んむ、れぇぇ…♥ わたしも唾液を…んむ、んん…れる、んぇ…♥ これで動かしやすくなりましたわね! ではさっそく動かしますわ♪ んっ♥ おっぱいの中のおちんぽ、硬い♥ わたくしたちのおっぱいを押し付けてもビクともしませんわね♥ はい、そうですね♥ とっても硬いですし、それにすごく熱が伝わってきます♥ ご主人様の興奮が直に分かるなんて嬉しいです♥ ええ、上下に動かすたびにビクビクって反応してますわ♥ わたくし達のパイズリ、気持ちいいのですね♥ 喜んでいただけて光栄ですわ♥ 二人とも殿方にするのは初めてだけれど、上手くできているのね。 ねえ、クララ? んっ…♥ はい、お嬢様。 ですがお嬢様とでなければ、 わたしはこんなに上手く出来ませんでしたよ? 普段からご一緒させていただいておりますので。 お嬢様がどう動くのか、よく把握しておりますから♥ ですから二人でのご奉仕なら、 きっと女神様にはできないこともして差し上げられますよ♥ あんっ♥ おっぱいの中でおちんぽが反応していますわ♥ これからのハーレムご奉仕、期待していますのね♪ もちろん、ご主人様が望むのならなんだって致しますわ♥ でもその前に、まずはこのおちんぽからザーメンを頂かないと♥ クララ、パイズリに加えて、お口で射精していただきましょう♪ はい、お口で、ですね♪ おちんぽの先端をおっぱいから突き出させて…。 はあっ♥ んむぅ…♥ ちゅぶっ♥ じゅぶぅ♥ じゅるっ♥ じゅるぅ…♥ じゅぼっ♥ じゅぼっ♥ じゅろろぉ…♥ じゅぶっ♥ じゅぶっ♥ お嬢様と一緒に舌で舐めさせていただきます♥ んむぅ♥ んぶっ…♥ じゅるっ♥ じゅるるぅ♥ じゅるっ♥ はあっ♥ ちゅぶっ♥ ちゅっ♥ んむぅ♥ ぢゅっ…♥ じゅるるっ♥ じゅるぅ♥ あぁ、これがナマの…本物のおちんぽなんですね♥ 愛液とは違う…でも濃厚な味と濃い匂い♥ 素敵です♥ クララったら、すっかり夢中になっちゃって♥ じゅるっ♥ じゅるっ♥ んじゅう…♥ はあっ♥ んむっ♥ んふっ♥ じゅぶっ♥ じゅぶるるッ♥ じゅぼっ♥ じゅぼっ♥ あはあっ…♥ この子、目が見えない分他の感覚が敏感なんです。 味も匂いも、敏感に感じ取れるんですよ♥ はあっ♥ あむっ…♥ んっ♥ じゅぼっ♥ じゅぼっ♥ んむぅ…♥ ちゅっ♥ ちゅるっ♥ 何度もご奉仕して、 ご主人様の匂い・味・感触もご主人様で染めてあげてください♥ ンレロォ♥ レロッ♥ レロッ♥ んちゅ…♥ ちゅぶっ♥ じゅぶっ♥ 先程より反応が激しくなっていますね♪ んちゅ、レロッ♥ 舐めるたびに汁があふれてくるのがわかります… これが我慢汁ですね♥ んぶぅ…♥ んむっ♥ んむぅ♥ じゅぞぉ♥ じゅろっ♥ じゅるっ♥ じゅるるっ♥ ぷはあ…♥ あむぅ♥ んむっ♥ じゅるっ♥ じゅるぅ♥ ザーメン、出そうですか? でしたら、このままたっぷり出してください♥  お嬢様とわたしでしっかり受け止めますから♥ 出そうなんですの? このまま射精してくださいませっ♥ じゅろぉ…♥ じゅぶっ♥ じゅぶぅ♥ ンッ♥ んぶぅ♥ じゅぶっ♥ んむぅ♥ んぶっ♥ じゅるっ♥ じゅるっ♥ じゅろろぉ…♥ 出してっ♥ 初めてのザーメン、たくさん下さいっ♥ じゅぶっ♥ じゅぶるっ♥ んちゅ…♥ ちゅるぅ♥ ちゅぶっ♥  はあっ…♥ んむぅ♥ ちゅぶっ♥ じゅるっ♥ じゅるぅ…♥  出してっ♥ 出してっ♥ 射精してくださいませ、ご主人様ぁっ♥ きゃっ!? んっ、あむぅっ♥ んぶ、じゅるるぅっ♥ じゅるう、じゅる、れろれろ、じゅるうう♥ はむっ、んぐぅっ♥ 凄いです、たくさん出ていますよっ♥ あっ、じゅるるぅっ♥ れる、レロォ♥ ザーメンすごいです♥ はう、んぅ…んぇ♥ 顔もお口の中も、ザーメンでいっぱい♥  じゅる、れろじゅるうぅ♥ んぅ…ゴクッ、ゴクッ! ゴックン、ゴクッ!  はぁ、美味しいですわっ♥ じゅるぅ…ゴクッ、ゴックン! れるぅ、んっ…ゴクッ! ゴクゴクっ、ゴックン! ザーメンとっても濃厚です♥ ゴクッ! ゴクッ! ゴクンッ! はぁ、はぁ♥ ごちそうさまでした♥ 初めてのご奉仕でこんなにザーメン出してもらえるなんて♥ ご主人様に気持ちよくなってもらえて感無量ですわっ♥ あの、ご主人様♥ 次は是非わたしと… は、はいっ! ありがとうございます♥ わたしがおまんこでご奉仕させていただきますっ♥ クララ、ご主人様の期待に応えられるよう頑張りなさい? はい、お嬢様! では、ご主人様! そのまま横になっていただけますか? 恐れながら、わたしが上になってご奉仕させていただきます♥ んっ…失礼します。 ご主人様のおちんぽ、あれだけ射精したのにまだ固いです♥ わたくし達のご主人様ですもの。 当然絶倫ですわ♥ さて。主のほうは射精させることが出来たが、メイドはどうかな? わたくしよりクララのほうが器用ですもの。 もちろん、おまんこでも十分気持ちよくできますわ♪ 入れさせていただきます。んっ…♥ んあっ、くぅぅっ! はっ、ふぅっ…あんっ♥ おちんぽ入ってきますっ♥ あっ、うぅぅっ♥ これがご主人様のおちんぽ、なんですね♥ ご主人様のおちんぽ、とっても硬いです♥ それに奥まで全部押し広げられて…あうっ♥ はぁっ♥ はぁ…こんなに大きいのが入っちゃうんですね…んっ♥ わたし、初めての相手がご主人様でとても嬉しいです♥ ふぅ…ふぅ…このままご奉仕させていただきますねっ♥ あっ、んんっ♥ はぁっ♥ これ、凄いですっ♥ 今までのどのエッチより気持ちいいっ♥ はぁっ…んふぅっ…んぅっ…んんっ…あんっ、うぅ♥ んぅっ…あんっ、はぁっ…んんっ…うぅ、んふぅっ…♥ 初めてなのに、腰が勝手に動いちゃうっ♥ んんっ…はぁっ…んぅっ…あんっ、んふぅっ…うぅ♥ んふぅっ…はぁっ…んぅっ…うぅ、んんっ…あんっ♥ ご主人様のおちんぽに奥まで犯されてっ…あひぃっ♥ わたしの体、どんどん熱くされちゃいますっ♥ あんっ、んぅっ…んふぅっ…はぁっ…うぅ、んんっ…♥ んぅっ…うぅ、はぁっ…んふぅっ…んんっ…あんっ♥ お嬢様も、こんなに気持ちいいものを感じていたんですねっ♥ ええ、そうよ♥  わたくしの全てを犯しつくして、真っ白にしてしまうの♥ クララもその体にご主人様の快楽を刻みつけなさい? でも、わたくしより敏感なのだから壊れないようにね♪ その間、わたくしはここでご主人様にご奉仕するわ♥ いいですわよね? ご主人様? …はい、では耳舐めさせていただきますね。 貴女もわたくしの従者として恥ずかしくないよう励みなさい。 はいっ♥ お嬢様、見ていてください♥ 御主人様に満足していただきますからっ♥ ん、腰を上げて、下ろしてっ…んぐぅっ♥ 出たり入ったりするたびに、快感がビリビリ伝わってきますぅ♥ あんっ、んっ、ああっ、あっあっ、んんぅ、ああっ、んんぅ、ああっ、ああっ♥ あんっ、んっ、ふぅ…んっ、あっ…おっ♥ ああっ、あっあっあっ、ああっ♥ ダメッ、ダメぇっ♥ 声がっ…ん、おっ♥ はしたない声が漏れちゃうっ♥ あうっ、おぉっ♥ 下品な声が出ちゃう、でもっ♥  それだけおちんぽ気持ちいいぃっ♥ あっ、おっ…んあっ、あんっ♥ はぁ、うっ…んおっ♥ はぁっ、あぁっ…あっ、うぅ、あんっ♥ はぁ、おっ…んあぁっ♥ おまんこの中で、おちんぽの形覚えますっ♥ ず~っと未使用だったおまんこ、このおちんぽ専用になりますぅっ♥ おっ、ほぉっ♥ あぅ、あっ…んっ、おっ♥ ほぁっ♥ おっ、ああっ…はっ、あぅぅ…んっ♥ はっ、おっ♥ 他のおちんぽは絶対に入れませんからぁっ♥ あっ、ああっ♥ ダメッ、気持ち良すぎますぅっ♥ んおっ、ほぉっ♥ おぉ…おっ、へぇっ♥ あへぇ♥ ほっ、おっ、んおぉっ♥ おっ、おおっ♥ あっへぇ♥ イクッ♥ おまんこイっちゃうっ♥ おちんぽにイカされるぅっ♥ 好きっ♥ このおちんぽ大好きなのぉっ♥ ひぃ、おっ…んおぉ♥ ほっ、おっ…おおっ♥ おっ、へぇ…あへっ♥ おっ、おんっ♥ ほっ♥ ご主人様も一緒にぃ♥ 出してっ♥  ザーメン出してくださいぃっ♥ 全部わたしのおまんこにっ♥ 中出ししてくださいっ♥ おほっ、おっ…んおっ、ほぉっ♥ おぉ…おっ、へぇっ♥ あへぇ♥ ほっ、おっ、んおぉっ♥ おっ、おおっ♥ あっへぇ♥ ひぃ、おっ…んおぉ♥ イクッ♥ もう無理っ♥ 全部溶けちゃうのぉっ♥ ほっ、おっ…おおっ♥ おっ、へぇ…あへっ♥ おっ、おんっ♥ ほっ♥ あっ、おっ…んあっ、あんっ♥ あへっ、おっ…はひぃっ♥ イクッ♥ イクイクイクッ♥ イッッグウウウウゥゥ~~~~ッ♥♥ んおっ、お”ぉぉっ♥ イグぅぅっ♥ ほっ、おぉぉっ♥ おまんこ熱いザーメンで満たされてますぅっ♥ んひぃぃぃっ♥ あっ、うぅぅ♥ 気持ちいいぃぃっ♥ こんなの知っちゃったら、もうおちんぽ無しじゃイケないですぅっ♥ ほっ、おぉ…あひぃ…♥  クララったら、顔までトロトロになって気持ちよさそう♥ ご主人様のおちんぽにすっかりメロメロですわね♥ でも、見ていたら羨ましくなってしまいました。 今度はわたくしも、ご主人様と二人きりで奉仕させてくださいませ♥ 【トラック4 終了】 ---------------