破滅の快楽《ファンタジー》 ~好感度コントロール催眠を使って女神×悪役令嬢×盲目メイドを快楽堕ちさせる~  ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 ◆トラック10 魅了ハーレムの完成  ほう、妾からか? 嬉しいぞご主人様♥ 次は四つん這いになればいいのか? …これは、流石に恥ずかしいな。 女神がこのような姿を人間に晒すなどありえぬが…。 ご主人様がしたいというのなら、仕方ない。 ふむ、ちんぽもまだまだ元気そうだな♥ それを妾の中に入れてくれ♥ 待ちかねているんだ♥ んっ…あっ、んおぉっ♥ ちんぽ来たぁっ♥ 一気に奥まで貫かれてっ…おっ♥ 気持ちいいっ♥ はぁはぁ…ご主人様、後背位で入れる妾の中はどうだ? このちんぽが欲しくてまたトロトロになっていたんだぞ♥ このまま思いっきり犯してくれ♥ 一緒に気持ちよくなりたいのだっ♥ ご主人様ぁ♥ あひぃぃっ♥ ちんぽ激しいっ♥ いきなり激しいのぉっ♥ んぉ♥ あんぅ♥ ああっ、ああっ、おっおっおっおっおっおっ♥ んぉ♥ あんぅ♥ ああっ、あっ、んっ、ん…ぉ…ああっ♥ ご主人様、容赦なく動いてるっ♥ あひぃっ、おおっ♥ おまんこの中、めちゃくちゃにかき回されてるぅぅっ♥ んぁっ、んんぁっ、あっあんっ、んぉ♥ あんぅ♥ おっおっおっおっおっおっ♥  んぁっ、んんぁっ、おんっ♥ おんっ♥ おんっ♥ 気持ちいいっ♥ ちんぽ気持ちいいっ♥  これが欲しかったんだ♥ おっ♥ おっ♥ ああっ、ああっ、おっ♥ おっ♥ んぉ、んぁっ、んんぁっ、おんっ♥  おおん♥ おっおっおっおっおっおっ♥ んおぉっ♥ 奥まで入ってくるぅっ♥ 女神様、すごい喘ぎ声ですわ♥  ピストンのたびに声が漏れて、とっても気持ちよさそう♥ はい、そうですねお嬢様。とっても気持ちよさそうです。 ですが…じっと見ているだけなんて出来ません♥ あの、ご主人様♥ わたしたちの番が来るまでご奉仕させてくださいませ♥ ちゅっ、んちゅぅ…レロレロ♥ ご主人様の弱点、しっかり憶えていますよ♥ れろれろっ…ちゅぅ…ちゅぅ…れろぉ…れろれろっ♥ んちゅぅ…れろれろ…ちゅる、れろぉっ…♥ イカされてばかりではありませんからね♥ ちゅぅ、れろぉっ…ちゅる、ちゅるる…れろっ♥ ちゅる、れろぉ…ちゅるるっ…れろ、れろれろっ♥ 触れ合いながらのご奉仕で、 気持ちいい反応が伝わってきます♥ わたしにもっと感じさせてください♥ クララにだけご奉仕なんて、させませんわ。 わたくしもご奉仕いたしますね。 んれぇろ…♥ レロレロッ♥ レロンッ♥ レロレロッ…♥ ハアッ…♥ んふぅ♥ レロッ♥ ぬぇろぉ…♥ レロッ♥ 女神様に下品な喘ぎ声を出させる逞しいピストン、素敵ですわ♥ わたしも散々味わいましたもの、 女神様の気持ちはよくわかります。 はあっ…♥ んむっ♥ ちゅぶぅ…♥ ちゅぶっ♥ ちゅッ♥ ご主人様の前では女神様さえタダのメス♥ おちんぽを突っ込まれたら、その快感にされるがまま♥ ちゅるるっ…♥ ちゅるっ♥ んれぇろ♥ レロンッ…♥ レロレロレロレロッ♥ レロォ…♥ レロッ♥ レロンッ♥ このまま自分が女神ということも忘れるくらいに、 犯してあげてくださいませ♥ んおぉぉっ♥ ちんぽ深いぃっ♥ 気持ちいいっ♥ おおん♥ おおっ♥ おっ♥ ンッ♥ んふぅ♥ あっ♥ アンッ♥ おまんこが滅茶苦茶になってしまうぅっ♥ んおっ、オホぉっ♥ おまんこ溶けるぅっ♥ あっ♥ オオッ♥ オンッ♥ おうっ♥ オッ♥ オッ♥ おおぅ♥ くふぅ♥ ウッ♥ ンッ♥ ああっ♥ アッ♥ アッ♥ ああん♥ こ、これはダメだっ♥ イクッ♥ いってしまうっ♥ おほぉ♥ オッ♥ オッ♥ おおう♥ ンッ♥ アッ♥ はあっ♥ 快感がおまんこから脳みそまで流れ込んでくるぅっ♥ ちんぽだめっ♥ これ以上おまんこいじめないでぇっ♥ オッ♥ おほぉ♥ オッ♥ ンッ♥ くふぅ♥ うっ♥ ンッ♥ んふぅ♥ ああ、もうダメッ♥ イクッ♥ ご主人様のちんぽでイクぅっ♥ ンッ♥ ンッ♥ ううっ♥ アッ♥ アアッ♥ アンッ♥ あっ♥ はあっ♥ アッ♥ ハッ♥ ハッ♥ ああっ♥ あっ♥ オオッ♥ おっ♥ おほぉ♥ ご主人様も一緒にぃ♥ イけっ♥ 出せぇ♥ 妾の中でぇっ♥ あぐぅっ!? な、なんだっ!? あひぃっ♥ やめろぉっ♥ 貴様、妾の体に何をしているのだっ! んおっ、オォォッ♥ 女神にこんなことをしてタダで済むと思うなっ♥ 絶対にっ♥ 生まれてきたことを後悔させてやるからなああぁっ♥ 妾を放せぇっ! あぐっ、いひぃっ!? オッ♥ ンホォッ♥ い、要らないっ♥ こんな快感は要らないぃぃっ♥ これ以上腰を動かすなっ♥ 今すぐ止めろぉっ♥  でなければ妾はっ♥ 妾はぁっ♥ あひっ、んぉぉぉぉぉっ♥  イクウウウウゥゥゥッ♥♥♥♥ ……ォオ”オ”♥♥ イクッ♥ イッグウウウゥゥッ♥♥ イクッ、イグゥッ♥ ンホッ♥ オホぉぉぉっ♥ アヘェッ♥ イグぅぅっ♥ 人間ちんぽでイクッ♥ あひぃぃぃっ♥ き、貴様ぁっ♥ 絶対にゆるさにゃいぃっ♥ 貴様も、妾の痴態を見た人間も全員消してやるぅ♥ あぐっ!? あっ、やめっ…やめろぉっ! 妾が妾でなくなるっ!? こ、壊れるっ♥  やめっ…ああぁぁぁぁっ! はぁ、はぁ、はぁ…ご、ご主人様ぁ♥ お腹の中ザーメンでいっぱいで嬉しい♥ もう一番とかどうでもいい♥ ずっとご主人様に抱いてもらえれば、それで良いんだ♥ あひぃ…はぁ、ふぅ♥ 気持ちよくて幸せぇ♥ 女神様、心底メロメロになっていますわね♥ こんなに一途に好きでいられるなんて、羨ましい♥ わ、わたしも…身も心もご主人様でいっぱいにしたいです♥ あら、次はわたくしよ?  我慢しているけれど、 もうご主人様を襲ってしまいそうなの♥ ふふふ♥ 膝の上、乗っちゃいました♥ こうやってご主人様を抱きしめられるなんて幸せですわ♥ お嬢様、抜け駆けなんてずるいです! うぅ…遅れを取ってしまいました…。 ふふ、油断いたしましたわね。 ちゃんと周りも気にかけておかないとダメですわよ。 まずはわたくしがご主人様にご奉仕いたしますわ♥ んっ♥ おちんぽ、まだガチガチに勃起していますわね。 何度も射精しているのに、惚れ惚れしてしまいます♥ おちんぽ、お世話させていただきますわ♥ んっ、おっ♥ くふぅっ♥ 太いのが奥まで入ってくるぅ♥ はぁはぁ♥ 何度しても入れるときの刺激は慣れませんわ。 でも、中がご主人様で満たされていく感覚は大好きです♥ わたくしのご奉仕、たくさん感じてくださいませ♥ あひぃっ、あっ♥ んっ♥ 気持ちいいっ♥ おちんぽ動いて、おまんこを奥まで刺激されちゃいますっ♥ んふう♥ あっ…♥ アアッ♥ あっ♥ おおう♥ オオッ♥ おっ♥ おおっ…♥ おっ♥ おっ♥ アアッ♥ ンッ♥ おおっ♥ オッ♥ 腰を動かすたびにビリビリって、快感が来るっ♥ おまんこ気持ちいいっ♥ もっとぉ♥ アッ♥ あっ♥ あっ♥ くぅ…♥ ンッ♥ おおう♥ おおっ…♥ アッ♥ んっ♥ んっ♥ んふぅ…♥ オオッ♥ おっ♥ おおう♥ 好き♥ 好きですご主人様ぁ♥ お嬢様、すごく気持ちよさそうな声です…。 わたしも今すぐエッチしたい…でも、我慢します♥ れろれろっ、じゅる…れろれろっ、じゅる、じゅぱっ、じゅるるっ♥ エッチしたい気持ちを閉じ込めてご奉仕しますね♥ ちゅぱっ、ちゅぱっ♥  じゅるるっ♥ じゅるるっ♥ じゅる、れろぉ…♥ んっ、ふぅ…れろれろっ、じゅる…れろっ、れろっ、れろっ♥ お嬢様、眼の前のご主人様に夢中ですね♥ もうわたしのことも目に入っていないくらいメロメロです♥ ちゅっ、ちゅぅぅぅぅっ♥  じゅぷっ、じゅぱっ…ちゅるる、れろぉ…♥ んっ、ちゅっ、ちゅっ、れろれろっ♥  れろれろっ、じゅる、じゅぱっ♥ ご主人様も、お嬢様とのエッチに集中してください♥ 興奮でドロドロになったおまんこをかき分けて、 奥まで突き上げるんです♥ じゅるるっれろっ、じゅるるっ♥ れろっ、れろっ、れろっ♥ じゅる、れろぉ…♥ じゅぷっ、じゅぱっ…れろれろっ♥ ちゅっ、ちゅぅぅぅぅっ♥ お嬢様をイカせて、中にザーメンを注ぎ込んでください♥ あひぃっ、んおぉっ♥ おまんこ気持ち良すぎてダメッ♥ 全身まで快感が駆け巡って蕩けちゃうぅっ♥ おっ♥ おっ♥ オオッ♥ ンッ♥ あんっ♥ ああっ♥ あっ♥ ンッ♥ くぅ…♥ あんっ♥ アアッ♥ あっ♥ おおぅ♥ おっ♥ ご主人様ぁ♥ 好きっ♥ 好きぃ♥ 大好きですっ♥ もっと抱きしめてください♥ 感じさせてくださいぃ♥ ご主人様ぁ♥ キスしたいですわ♥ キスぅ♥ じゅぷっ、じゅぽっ…じゅるる、れろれろ、じゅるるっ♥ あぁ気持ちいい♥  ただセックスするよりずっと気持ちいいですわ♥ んぶ、じゅぼ、ちゅぱちゅぱ、ちゅちゅちゅちゅちゅ♥ ん、はぁ♥ じゅっぽ♥ じゅる、じゅぶ、じゅるるぅ♥ 好き♥ 好きです♥ 誰よりもご主人様のことが大好きですわ♥ んおっ、ほぉっ♥ おちんぽ気持ちいいぃっ♥ じゅぶぶっ、じゅるるっ、じゅぶ、じゅぶ、れろぉ…♥  じゅる、じゅぷっ、れろれろっ♥ じゅるる、じゅぶぅ♥ 頭の中からおちんぽのこと以外全部吹き飛んじゃいそうっ♥ あうっ、ひぃっ♥ おほっ♥ これ、ダメッ♥ ああぁっ♥ じゅぶ、じゅぶっ♥ れろれろぉ…じゅるる、れろぉ♥ じゅぶ、じゅるるぅ、れろっ♥ じゅぶ、じゅるぅ♥ ご主人様、イクッ♥ わたくしイっちゃいますっ♥ おちんぽで滅茶苦茶にされて、おまんこイキますのぉっ♥ はぁ、んっ、じゅぼ…じゅぶ、じゅぶ、じゅぶ、じゅぶ♥ じゅぶ、じゅぶ♥ はむはむ♥ じゅぶ、じゅぶ、じゅぶ♥ イクッ♥ もうイクッ♥ イっちゃうぅぅぅっ♥ んほぉっ!? なんですのこれっ! いやぁぁっ! わたくしに何をしていますののっ!? 離しなさいっ! おんっ♥ おおん♥ ああっ、ああっ、おっ♥ ああっあっあっあっ♥ いやっ、ダメぇっ♥ んほぉぉっ♥ 下から突き上げられてるぅっ♥ おちんぽ奥まで入っちゃってるのぉっ♥ おっ、おひぃっ♥ んぁっ、んんぁっ、おっおっおっおっおっおっ♥ あっ、んっ、あっあんっ、んぁっ♥ 放してっ♥ こんなに気持ちいいの知らないっ♥ わたくしには婚約者が居ますのにっ♥  好き勝手に犯されて感じちゃいけませんのにぃっ♥ あんぅ♥ あっ、んっ、ああっ、んぉ♥  あんぅ♥ おんっ♥ おんっ♥ おんっ♥ ダメッ、イクッ♥ おちんぽでイカされちゃうっ♥ イクイクイクッ♥ イッッグウウウウゥゥゥッ♥♥ ……オ”オ”ォォォッ♥♥ アヒィッ♥ イグゥッ♥ イッくぅぅぅっ♥ ンホォォォッ♥ おまんこイってるぅ♥ んほぉっ、オオッ♥ あぁ、中までぇっ♥ オッ♥ アヒィッ♥ 熱いの来てるっ♥  ザーメン注がれてますのぉっ♥ ああ、ダメぇ♥ 妊娠するっ♥ 赤ちゃん出来ちゃう♥ いやぁぁ…♥ あぐぅっ! ひゃっ、ああぁぁぁ…!  いやっ、またおかしくなるぅ! ダメッ、これ止めてぇっ♥ あっ、あうぅぅぅ…♥ はひぃ…はぁ、はぁ♥  ご主人様、とっても気持ちよかったですわ♥ おまんこにもたくさん注がれて、 妊娠してしまったかもしれません♥ そうしたら、ご主人様の赤ちゃん産ませてくださいね♥ わたくしとご主人様の愛の結晶ですもの♥  はぁ…はぁ…♥  お嬢様とご主人様、とってもラブラブでしたね♥ 見ているわたしまでゾクゾクしてしまいました♥ 今度はわたしにご奉仕させてください♥ ダメなんて言わないでください? もう、我慢できないんです♥ ハァッ、ハァッ♥ わたしの体、すっかり発情しちゃってます♥ おまんこもドロドロで、愛液も垂れてしまっているんです♥ ご主人様のおちんぽだって、まだ犯し足りないですよね? 最後は騎乗位で、たっぷりわたしの中に射精してください♥ んんっ…あっ、はぁっ♥ おちんぽ来ましたぁ♥ はぁ、ふぅ…おまんこてたくさんご奉仕しますね♥ ほっ、おっ…んおぉっ♥ 気持ちいいぃっ♥ あっ、ああっ♥  おちんぽ、ズボズボ動いて奥までっ…あひぃっ♥ おほっ、おっ…んおっ、ほぉっ♥ おぉ…おっ、へぇっ♥ あへぇ♥ ほっ、おっ、んおぉっ♥ おっ、おおっ♥ あっへぇ♥ ひぃ、おっ…んおぉ♥ わたしの中で暴れてますっ♥ あっ、ああっ♥ 気持ちいいっ♥ もうこれが無いと生きていけませんっ♥ ほっ、おっ…おおっ♥ おっ、へぇ…あへっ♥ おっ、おんっ♥ ほっ♥ あっ、おっ…んあっ、あんっ♥ あへっ、おっ…はひぃっ♥ ご主人様好きっ♥ 好きですっ♥ あうっ、んんっ♥ ご主人様のことを想うと腰が止まりませんっ♥ はぁ、うっ…んおっ♥ はぁっ、あぁっ…あっ、うぅ、あんっ♥  はぁ、おっ…んあぁっ♥ おっ、おおっ…おっほ♥ あひぃっ♥ ご主人様♥ あぁ、気持ち良過ぎますぅぅう♥ おっ、ほぉっ♥ あぅ、あっ…んっ、おっ♥ んおっ、おぉぉっ♥ あひっ、はっ…おっ♥ んぐっ、おっ…ふっ、はぁっ♥ あうぅっ♥ 女神様と、お嬢様がご主人様とセックスの間、 わたし、ずっとムラムラしてたんです♥ 我慢した分、もっとご主人様のことを感じさせてくださいっ♥ 楽しんでいるようだな、ご主人様♥ まったく、あんなに激しく犯されるとは…。 だが、おかげでおかしくなるくらい、気持ちのいいセックスが出来た♥ そのお返しに、妾もご奉仕してやろう♥ ちゅぶぅ♥ ちゅるっ♥ ンレロォ♥ 本気の耳舐めはどうだ? 妾の舌で、ご主人様の耳をドロドロに蕩けさせてやろう♥ んむぅ♥ んふっ♥ んちゅう♥ ちゅるっ♥ んふぅぅ♥ じゅるッ♥ んはあっ♥ ちゅぶっ♥ レロォ♥ レロッ♥ ぢゅっ♥ じゅぶぅ♥ おまんこだけでなく此方にも意識を向けろ♥ 妾の奉仕も余す所なく感じてくれ♥ じゅぽっ♥ じゅぽんっ♥ んむぅ♥ んっ♥ じゅるッ♥ じゅるッ♥ 妾の存在は爪先から髪の毛一本までご主人様のもの♥ 全てを堪能しながら、最高に気持ちいい射精をしてくれ♥ レルゥ♥ レロッ♥ んちゅっ♥ ちゅぶぅ♥ じゅぼぼっ♥ ぢゅるん♥ ご主人様、申し訳ございません。 セックスの快感が強すぎて足腰が震えてしまって…。 でも、これからは最後までご奉仕いたします♥ それにしても…クララったら凄い喘ぎ声ですわね♥ 女神様やわたくしの事なんていないものみたいに、ご主人様に夢中♥ おまんこをキュンキュン締め付けて、ザーメンを欲しがってます♥ ご主人様、自分に全てを捧げるメイドに中出し…気持ちいですわよ♥ 思いっきり突き上げて、奥の奥で射精してくださいませ♥ わたくしもお手伝いさせていただきますわ♥ んふぅ♥ んむっ♥ ちゅぶっ♥ じゅるっ♥ ジュルルルっ♥ ぬぇろぉ♥ レロォン♥ レロッ♥ レロッ♥ ンレロォ♥ あひぃんっ♥ おちんぽがっ、ああっ♥ 下から突き上げてくるっ♥ あうっ、んんっ♥ ご主人様、凄いですぅっ♥  イクッ♥ イっちゃいますっ♥ ご主人様のおちんぽでイクっ♥ 中でっ♥ このまま中で出してくださいぃっ♥ ンオォォッ!? おちんぽ一気に激しくなってるぅっ♥ ダメッ♥ これダメですぅっ♥ おかしくなるぅぅっ♥ アッ、ホッ、ホッ♥ ハッ、フゥ…オホッ、オォ…オッ♥ アオッ、オオッ♥ ハッ、ホォ…オッ、オッ、オッ、オオッ♥ おまんこの奥っ♥ 子宮の入口までノックされてますぅっ♥ こんなの無理っ♥ 我慢できないぃっ♥ オンッ♥ オッ♥ アッ、アアッ、アアッ♥ ハァ…♥ オ…♥ アォッ、ホォッ♥ ハフッ、ホォォ♥ オオ…♥ オオオオオオ♥ イクッ♥ おまんこイクッ♥ もうイっちゃうぅぅっ♥ アォッ、オォォォォ♥ ハッ、ヘェ…ホッ、ンッ、ホォッ♥ オヘッ、ホォォッ♥ ウ、オッ…オホッ♥ アヘ、アアッ♥ あぐぅぅっ!? いやっ、ダメぇっ! 止めてくださいぃっ♥ んおぉおおお、オォ…オッ♥ こんなのイヤッ! 出さないでっ、中に出さないでぇっ! わたし嫌ですっ! こんなの望んでないっ! あっ、あひぃぃっ♥ 嫌っ、嫌なのにっ♥ なんでっ、こんなに気持ちいいのっ!? オッ、ンッ、アアッ、ホッ、オオッ♥ ンォ♥ ンォ♥ オホォ♥ ダメッ、ダメダメっ♥ イクッ♥ イっちゃうっ♥ いやあぁぁっ♥ ンホッ、オッ、オオッ♥ オッ、ウッ…オンッ♥ オンッ♥ オンッ♥ イッグウウウウウゥ~~~~ッ♥♥ ンオッ♥ オ”オ”ォッ♥ イグゥッ♥ イッくぅぅぅっ♥  ンオォオオオっ、おまんこイっちゃってますぅ♥ アヒィィィッ♥ 中に出てるぅっ♥ 出されてるっ♥ んぉおおおおぉおお♥ い、いやぁっ、助けてくださいお嬢様ぁっ♥ 熱いっ♥ おまんこ熱いぃ♥ いっぱい出てるぅ…♥ こんなのイヤですぅッ♥ うっ、ぐぅぅ♥ はひぃぃ♥ ああっ、ンオォッ♥ おちんぽ気持ちいいのぉっ♥ ダメッ、こんなのでわたしぃっ♥ あっ、ああぁぁ…っ! んんんぅっ! い、いやっ、ですぅ! これ止めてくださいっ! あっ、あうぅぅぅ…♥ あっ、はぁっ…はぁっ…♥ ご主人様、こんなに出してくれたんですねぇ♥ 嬉しいです♥ お腹の中にご主人様の子種をたくさん感じます♥ ご奉仕して、気持ちよくなってもらえて、 こんなに幸せなことはありません♥ ご主人様♥ わたしは此処で、 生涯ご主人様へのご奉仕を欠かさないことを誓います♥ ですから、どうかいつまでもお側で侍らせてくださいませ♥ ええそうね、わたくしもそう思いますわ♥ 今のわたくし達にとっては、ご主人様の喜びこそ真の喜び♥ ご主人様になら身も心も明け渡すことになんの不安も感じません。 こうしてハーレムに選んでいただけて本当に幸せですわ♪ ご主人様。これからもずっとご奉仕させてくださいませ♥ 妾のことも忘れてもらっては困るぞ? 最初にご奉仕したのは妾なのだからな♪ ご主人様のハーレム第一号になれたことは、 妾にとって史上最高の名誉だ♥ だからこれからも…ちゃんと妾にご奉仕させてくれ、ご主人様♥ さあ、今度はどんなご奉仕をして欲しいのだ? 絶倫のご主人様にはまだまだ足りないだろう。 フフフ、楽しみだなぁ♥  なぁご主人様…♥ 【トラック10 終了】 ---------------