01_早くデート、行きましょう♪(06:18) 「お疲れ様です。ごめんなさい、急に……デートしよう、だなんて言ってしまって」 「私……は、ちょっとだけ待ちましたけど……私から誘ったデートなので全く問題ありません。それよりも……デート、OKしてくれて嬉しいです。ふふっ、有難う御座います」 「そういうところも……大好き、です」 「……すみません、早速で申し訳ないんですけど……デート、行きません? ご飯とかがまだでしたら……コンビニで買って行っても良いですし、ホテルでデリバリー頼んでも良いですし……」 「……食べていきたければどこかで食べてからホテルに行っても良いですけど……」 「あ、私はそこまでお腹、空いてないので大丈夫です。少しくらい空腹のほうが……ね?」 「そんなにお腹、空いてない、ですか。それじゃあ……食事は落ち着いてから考えるとしましょうか」 「では、デート……というか、ホテル、行きましょうか。何か……可愛くないデートでごめんなさい。でも……今日は……ちょっと……そういう気分過ぎて……っていうか、凄いムラムラしちゃってて……」 「ふふっ、ホテルデートも大好きとか言われると嬉しくなっちゃいますよ、私」 「それでは……ホテル、向かいましょうか。って言うと……もう我慢できなくなってるみたいでちょっと恥ずかしいです……その通りなんですけど……」 「……手、繋いでいいですか?」 「……恋人なんだから聴かずに繋げば良いって知ってるんですけど……何となく……手を繋ぐのって恋人っぽくて……照れるので……」 「ふふっ、もっと恥ずかしいことを平気でするのにって自分でも思ってるので大丈夫です」 「ホテルは……いつものところで良いですよ。勝手知ったる、ですし」 「……それに……高いホテルとかにしても……することは一緒ですし……でも、高いホテルだと気分的に違ったりするのかな……?」 「あー……確かに……窓際でカーテンを開けたままとか……そういうことも出来たりしそうですね、高いホテル……」 「いつものホテル――というか、ラブホテルは窓無かったりが多いですし……って、折角高いホテルに行っても……結局はーって感じになりそうな気がします」 「……何か色気も雰囲気も無くてごめんなさい。もうちょっとムードとかも大事にしたほうが良いですよね……」 「でも……ムードなんて作らなくても……一緒にいると……ね? っていうか、一緒に居なくても……こうして急にデートに誘いたくなっちゃうんですから……」 「……デートっていうか……ふたりでホテルに行くだけになっちゃうこと多いですけど……」 「ふふっ、そういうのも好きだから大丈夫って言って貰えると凄い嬉しいです。実は……こういうのが多いと……実は嫌がられるんじゃないかとか思ってたので……」 「……うー……すぐにホテルに行くからとはいってもデートはデートなので、おニューのスカートを履いてきたの……ちょっと失敗でした……」 「手を繋いで体温を感じて、こういうデートも好きって言われちゃったせいで……下半身……反応しちゃってます……」 「ううっ……スカートだと勃起してるの……凄い目立っちゃいます……恥ずかしい……」 「……人から見えないようにさりげなく位置を変えて、気を遣って歩いてくれるの……本当に嬉しいです。好き……」 「……って、うーっ……こういうのでももう反応しちゃうんですから……」 「スカートで勃起してるのも可愛い? またそうやってー……本当に……そんな風に言って私を喜ばせてー……どうなっても知りませんからねー?」 「……」 「……本当に本当に……知りませんから、ね?」 02_ごめんなさい。我慢出来ないので……フェラ、して下さい。【彼女をフェラ抜き】(12:04) 「……すみません。もう……我慢出来ません」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、じゅるじゅる、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる」 「好き」 「じゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、れろれろじゅるじゅる、じゅる」 「はぁ、はぁ、だからどうなっても知らないって、言ったんですよ」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅるじゅるじゅるじゅる、ぐちゅぐちゅ、れろれろじゅるじゅる、じゅる」 「好き」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅるじゅるじゅるじゅる、ぐちゅぐちゅ、れろれろじゅるじゅる、じゅる」 『……ちんぽ、舐めて欲しいです』 『可愛いって言われて手を繋いでキスをして、我慢出来なくしたのは貴方なんですから♪』 『早くちんぽ、舐めて下さい』 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、じゅるじゅる、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅるじゅるじゅるじゅる、ぐちゅぐちゅ」 「ね? ちんぽ……舐めて下さい?」 「もう……こんなになっちゃってるんですから……ね? 早くぅ」 「ちゅ、ちゅ、ちゅっ」 「……スカートとパンツを押し上げてる勃起ちんぽ……大好きな貴方のお口で咥えて下さい」 「……昨日からずっとずっとずっとずっとシたくてシてくてサレたくてサレたくて仕方なかったんです……だから、早く……」 「ちんぽ、貴方のお口で気持ち良く……んっ、あっ」 「あっ……そう……ちんぽ……舐められるの……凄い……」 「あっ……んっ……ゾワゾワするくらい……んっ……気持ち、良いです……」 「舌でちんぽ……んっ……舐め上げられるの……んっ……好き……」 「あっ、あっ……んっ……カリのところも舌で……んっ、んっ、んんんっ♪」 「それ、んっ、カリのところ舐められるの、んっ、んっ、んっ、あっ、好き、んっ」 「ちんぽを綺麗にするように、んっ、舐めてくれるの、んっ、んっ、凄い嬉しくて、んっ、あっ、気持ち良くなっちゃいます、あっ、んんっ」 「んっ、んっ、んっ、あっ……んっ、んっ……鈴口にも舌を入れて……んぁぁっ、そう、それ、んっ、それぇ、んっ、んっ、んっ、んんんっ」 「舌の先で、んっ、んんっ、ちんぽの先広げられるの、んっ、好き、んっ、んっんっ、あっ、あっ」 「んっ、んっ、んんっ、はぁっ、んっ、気持ち良いけど、んっ、んっ、凄い気持ち良いけど、んっ、あっ、」 「ごめんなさい、んっ、んっ、私もう、んっ、あっ、我慢出来ないから」 「ちんぽ……根元まで咥えて下さい♪ 根元まで全部、喉の奥まで」 「んっ♪ あああっ♪」 「はぁ……はぁ……ちんぽを根元まで咥え込まれるの……あっ……大好き、です、んっ」 「熱くてとろとろのお口の中で……はぁ……はぁ……私のちんぽ、気持ち良くして?」 「んっ、あっ、あっ、んんっ、あっ、やっぱり、んっ、フェラチオ、あっ、あっ、んっ、んっ、凄い、んっ、気持ち良くて、あっ、ちんぽ、んっ、溶けちゃいそうです」 「ふぁっ、あっ、あっ、あっ、んんんんんんっ♪ 根本までちんぽを咥え込まれると、んっ、ふぁっ、満足感が凄くて、んっ、あっ、あうっ、すぐに、んっ、出ちゃいそうになります、んっ、あっ、ふぁっ、んっ♪」 「んっ、あっ、あんっ、んっ、昨日から射精せずに我慢してたから、んっ、んっ、あっ、本当にすぐに、んっ、ちんぽ、んっ、ダメになっちゃいそう、あっ、んっ、です」 「んっ、んっ、あっ、私のちんぽの気持ち良いところ、んっ、あっ、んっ、あっ、あっ、ちゃんと攻めてくれるから、んっ、あっ、ふぁっ、本当に我慢、あっ、んっ、出来ない、んっ、あっ、したくない、です、んっ、んんんっ」 「あっ、やだっ、んっ、そんなに激しくされたら♪ んっ、んっ、あっ、はっ、ふぁっ、んっ、ちんぽ、んっ、ダメ、んんんんっ♪」 「おっ、あっ、んっ、んっ、んっ、あっ、あっ♪ それ、んっ、それ、んっ、あっ、ダメ、んっ、そこ、気持ち良すぎて、あっ、あっ、おっ、んっ、んっ♪」 「はっ、んっ、もう、んっ、ちんぽ、んっ、んっ、良すぎて、あっ、私、あっ、おっ、んっ、もう、あっ♪」 「おっ、おっ、あっ、んっ♪ ダメっ、出ちゃう♪ もうちんぽ、我慢、んっ、あっ、おっ、出来ない♪ あっ、んっ、ダメっ♪」 「精子、んっ、あっ、金玉から上がってきてる、んっ、んっ、あっ、もう……本当にダメっ」 「あ゛ー……気持ち良い。もうだめ、金玉から精子のぼってくるの、んんっ、止められません、 あっ、んっ」 「ね? お口で、んっ、んっ、全部精液、あっ、あっ、受け止めて下さい、ねっ、んっ、んっ、んんっ」」 「んっ、んっ、んっ、んんんんんんっ!! あっ、あっ、あっ、ダメ、出る、出る出る出る出る!!! イクっ!! んっ、あっ!! イク、イクイクイクイクイク!! んっ、んっ、はっ……んっ、んんんっ!! んんんっ!! んんんっ! んんーっ!」 「あっ……! あっ……! あっ……んっ……あっ……はぁ……はぁ……」 「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……物凄い量の精液……はぁ……出ちゃったの……はぁ……自分でも分かります……」 「はぁ……こんなにいっぱい射精しちゃって……はぁ……お口の中……はぁ……大丈夫ですか……はぁ……」 「はぁ……嫌だったら……はぁ……精液、べーって吐き出して頂いても――あっ♪」 「んっ……あっ、、んっ、優しくお掃除までしてくれて、んっ、あっ、凄い嬉しい、あっ」 「こうやって、んっ、ちんぽを優しく、はぁ、してくれるの、んっ、本当に、んっ、愛情を感じられて、んっ、好きです、あっ、あっ、んっ」 「んっ、あっ、激しくされるのも、んっ、悪くないですが、んっ、あっ、こうやって優しくされるのも、んっ、あっ、凄い、んっ、気持ち、良くて、んっ、あっ、好き、んっ、です」 「あっ、んっ、イッたあとの敏感ちんぽ、んっ、あっ♪ ふふっ、そんな風に、あっ、優しく、んっ、愛撫されたら、んっ、私、んっ、あっ♪」 「それ、んっ、舌で亀頭を包み込まれるようにされるの……んっ、凄い……あっ……んっ……お口でイッたばかりのちんぽを愛してくれるの、んっ、本当に凄い……あっ、んっ」 「あっ、んっ、んっ、射精したばかりなのに、んっ、んっ、んっ、また欲しくなってしまいますよ、んっ、んっ、あっ、んっ、んっ、あっ♪」 03a_お返しに貴方のおちんちんもお口で♪【ねっとりフェラチオ→喉奥イマラ射精】(13:56) 「ちゅっ、ちゅっ」 「ちゅるちゅる、れろれろ、あむあむ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅるちゅる」 「ふふっ、私ももっともーっと気持ち良くなりたいですけど……」 「ちゅるちゅる、れろれろ、あむあむ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅるちゅる」 「貴方のことも、気持ち良くしてあげたくて仕方なくなっちゃいました」 「だからー、次は―」 「私も貴方のおちんちん、食べちゃいますね♪」 「ふふっ、こんなにおちんちんを大きくしてくれて……私のちんぽを咥えながら興奮、しちゃってました?」 「こういうとき、ちんぽって興奮してるのすぐわかって良いですよねー♪」 「こんな風に大きくなって、先走り汁まで垂れ流してー♪」 「ちゅっ、ちゅっ」 「私は……おまんこのほうもぐちゅぐちゅで大変なことになってますけど♪」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「ふふっ、キスしてあげるとピクピクって反応してくれるの、最高に興奮しちゃいます」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「ぺろり、ぺろぺろ」 「おちんちん、美味しい」 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、ぺろぺろ」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」 「フェラチオ、するのもされるのも好き♪」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、ぺろぺろ」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろぺろ、ー♪ ふふっ♪」 「あむっ、あむあむっ、あむあむあむっ」 「ふふっ、あむあむっ、こういうのも……好き、ですよね♪ あむっ、あむあむっ、あむあむあむっ」 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろり」 「あむっ、あむあむあむっ、あむっ、あむあむあむっ、あむっ、あむあむっ、あむあむっ、あむあむあむっ」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」 「あむあむっ、おちんちん、凄い気持ち良さそうで、あむっ、あむあむっ、私までドキドキしちゃいます、ぺろり、ぺろりぺろり」 「ぺろり、ぺろりぺろり、あむっ、あむあむっ、あむあむあむっ、ちゃんとー、あむっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ♪」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、ぺろぺろ、これ、好きですもんね、ぺろりぺろりぺろぺろ」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろぺろ、ぺろりぺろり、ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろり、ぺろぺろぺろり」 「ふふっ、それじゃあ……あむっ、あむあむっ、ぺろり、ぺろりぺろり、おちんちん、頂きます♪」 「じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる、じゅぽじゅぽ、じゅぽじゅぽ。じゅるじゅる」 「ぺろり、ぺろぺろ、じゅぽじゅぽ、ぺろりぺろり、じゅるじゅる、ぺろぺろぺろり」 「じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる。じゅるじゅる、美味しい♪ じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅ」 「ぺろぺろ、フェラしてるだけで、ちゅっ、ちゅっ、どんどん興奮、してきちゃう、ぺろぺろ、ぺろぺろぺろぺろ」 「じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる、じゅぽじゅぽ。じゅるじゅるじゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる。じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ、ふふっ、あむあむ、ぺろぺろぺろ、ちゅっ、ちゅ」 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、ぺろぺろ、ちゅっ、ちゅっ、ぺろぺろ、ぺろぺろ♪」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、ぺろりぺろり、ぺろり、ぺろぺろ、ちゅっ、ちゅっ、ぺろぺろ、ぺろぺろ♪」 「ふふっ♪」 「ぢゅっ、ぢゅっ、じゅるじゅる、じゅるじゅるじゅる、じゅるじゅる、じゅるじゅるじゅる」 「じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる、じゅぽじゅぽ。じゅるじゅる」 「ぺろり、ぺろぺろ、、じゅるるるるる。じゅるじゅる、ぺろぺろぺろり」 「じゅるじゅる、じゅるじゅるじゅる、じゅるじゅる、じゅるじゅるじゅる」 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、ぺろりぺろり、ぺろり、ぺろぺろ、ちゅっ、ちゅっ、ぺろぺろ、ぺろぺろ♪」 「じゅーぽじゅーぽじゅーるじゅーるじゅーる、じゅーぽじゅーぽ。じゅーるじゅーる」 「ほーら、射精したかったらー……好きなようにして良いんですよ――んっ♪」 「じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる、じゅぽじゅぽ。じゅるじゅるじゅぽ、じゅぽじゅるじゅるじゅる、じゅぽじゅぽ。じゅるじゅる」 (んっ、んっ、おっ、おっ、おっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、おっ、おっ、おっ、んっ、んっ、んっ) 「じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる。じゅるじゅる、じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる、じゅっ、じゅっ、じゅぽじゅぽ、じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ」 (んっ、んっ、おっ、おっ、おっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、おっ、おっ、おっ、んっ、んっ、んっ) 「じゅっ、じゅっじゅっじゅるじゅる。じゅっじゅっ、じゅるじゅるじゅるじゅるじゅる、じゅっ、じゅっ、じゅっじゅっ、じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ」 (んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ) 「じゅっ、じゅっじゅっじゅっじゅっ、じゅっ、じゅっじゅっじゅるじゅる。じゅっじゅっじゅっ、じゅっ、じゅっじゅ」 (んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ) 「んっ、んんんんんんっ!! んっ……んっ……んんんんっ……!! んっ、んっ……んんっ」 「ぷはぁっ!! はぁ! はぁ! はぁ、はぁ、はぁ……はぁ……」 「んもうっ……はぁ……お口の中が精液でいっぱいになっちゃいましたよ」 「じゅるじゅるごっくん」 「ふふっ、ご馳走様です♪ 何度も言っていますが……そうやって性処理の道具みたいにされるのも私、嫌いじゃありませんから♪」 「私のお口で気持ち良くなって、射精したくて仕方なくなっちゃったんですもんね♪」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」 「ふふっ、くすぐったい?」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ♪ ぺろり、ぺろりぺろりぺろり、ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろぺろ、ぺろりぺろり、ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろり、ぺろぺろぺろり」 「じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる。じゅるじゅる、美味しい♪ じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる、じゅっ、じゅっ、じゅっ」 03b_貴方と一緒にシゴいて射精、したくなっちゃいました♪【ねっとりフェラチオ→兜合わせ手コキ射精】(17:55) 「ちゅっ、ちゅっ」 「ちゅるちゅる、れろれろ、あむあむ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅるちゅる」 「ふふっ、私ももっともーっと気持ち良くなりたいですけど……」 「ちゅるちゅる、れろれろ、あむあむ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅるちゅる」 「貴方のことも、気持ち良くしてあげたくて仕方なくなっちゃいました」 「だからー、次は―」 「私も貴方のおちんちん、食べちゃいますね♪」 「ふふっ、こんなにおちんちんを大きくしてくれて……私のちんぽを咥えながら興奮、しちゃってました?」 「こういうとき、ちんぽって興奮してるのすぐわかって良いですよねー♪」 「こんな風に大きくなって、先走り汁まで垂れ流してー♪」 「ちゅっ、ちゅっ」 「私は……おまんこのほうもぐちゅぐちゅで大変なことになってますけど♪」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「ふふっ、キスしてあげるとピクピクって反応してくれるの、最高に興奮しちゃいます」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「ぺろり、ぺろぺろ」 「おちんちん、美味しい」 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、ぺろぺろ」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」 「フェラチオ、するのもされるのも好き♪」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、ぺろぺろ」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろぺろ、ー♪ ふふっ♪」 「あむっ、あむあむっ、あむあむあむっ」 「ふふっ、あむあむっ、こういうのも……好き、ですよね♪ あむっ、あむあむっ、あむあむあむっ」 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろり」 「あむっ、あむあむあむっ、あむっ、あむあむあむっ、あむっ、あむあむっ、あむあむっ、あむあむあむっ」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」 「あむあむっ、おちんちん、凄い気持ち良さそうで、あむっ、あむあむっ、私までドキドキしちゃいます、ぺろり、ぺろりぺろり」 「ぺろり、ぺろりぺろり、あむっ、あむあむっ、あむあむあむっ、ちゃんとー、あむっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ♪」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、ぺろぺろ、これ、好きですもんね、ぺろりぺろりぺろぺろ」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろぺろ、ぺろりぺろり、ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろり、ぺろぺろぺろり」 「ふふっ、それじゃあ……あむっ、あむあむっ、ぺろり、ぺろりぺろり、おちんちん、頂きます♪」 「じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる、じゅぽじゅぽ、じゅぽじゅぽ。じゅるじゅる」 「ぺろり、ぺろぺろ、じゅぽじゅぽ、ぺろりぺろり、じゅるじゅる、ぺろぺろぺろり」 「じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる。じゅるじゅる、美味しい♪ じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅ」 「ぺろぺろ、フェラしてるだけで、ちゅっ、ちゅっ、どんどん興奮、してきちゃう、ぺろぺろ、ぺろぺろぺろぺろ」 「じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる、じゅぽじゅぽ。じゅるじゅるじゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる。じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ、ふふっ、あむあむ、ぺろぺろぺろ、ちゅっ、ちゅ」 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、ぺろぺろ、ちゅっ、ちゅっ、ぺろぺろ、ぺろぺろ♪」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、ぺろりぺろり、ぺろり、ぺろぺろ、ちゅっ、ちゅっ、ぺろぺろ、ぺろぺろ♪」 「ふふっ♪」 「ぢゅっ、ぢゅっ、じゅるじゅる、じゅるじゅるじゅる、じゅるじゅる、じゅるじゅるじゅる」 「じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる、じゅぽじゅぽ。じゅるじゅる」 「ぺろり、ぺろぺろ、、じゅるるるるる。じゅるじゅる、ぺろぺろぺろり」 「じゅるじゅる、じゅるじゅるじゅる、じゅるじゅる、じゅるじゅるじゅる」 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、ぺろりぺろり、ぺろり、ぺろぺろ、ちゅっ、ちゅっ、ぺろぺろ、ぺろぺろ♪」 「じゅーぽじゅーぽじゅーるじゅーるじゅーる、じゅーぽじゅーぽ。じゅーるじゅーる」 「ふふっ、フェラで射精させちゃうのも良いですけど……私ももうちんぽ、また元気になっちゃってるので――」 「一緒に射精したいなーって♪」 「ほら、私のちんぽ、貴方のちんぽをしゃぶっていたらまたこんなに大きくなっちゃいましたし……」 「いつもみたいに、ちんぽとちんぽをこうやって……ぴったりくっつけるように合わせて……ふたりで片手ずつでちんぽを握ってー♪」 「ふふっ、殆どオナニーみたいな感じになっちゃいますけど……私これ、大好きなんです♪」 「……んっ……ふふっ……こうして兜合わせしてちんぽをシゴくの……んっ……オナニーとはまた違った感覚ですし……んっ、それに……」 「貴方と一緒に気持ち良くなれて、んっ、凄く心も満たされちゃうんです、あっ♪」 「んっ、それに……あっ……この体位だと貴方にぶっかけ出来ますし……んっ、射精して精液、交じり合うところも見られますし……んっ、あっ」 「ふふっ、貴方にサレるのも大好きなので、んっ、したくなったら次は、んっ、貴方が上になって下さい、ね、んっ、あっ」 「んっ、あっ、ちんぽをシゴく手、早くなってません? あっ、私にぶっかけするの想像して、んっ、興奮、しちゃいました?」 「あっ、それとも、んっ、普通にもう我慢、出来なかったり、あっ、です? んっ、んっ」 「私は貴方のお口の中にいっぱい出しちゃったので、んっ、ちょっとは我慢出来ますけど、んっ、あっ♪」 「貴方がおちんちんをパンパンにしてくれると、んっ、あっ、私もちんぽ、我慢出来なくなってきちゃいます」 「いいですよー? はぁ、はぁ、いーっぱい精液、びゅびゅーってしちゃいましょうか、んっ」 「んっ、はぁ、はぁ、あっ、あっ♪ 貴方のお腹に精液、いーっぱい出させて下さい、ね、はぁ、はぁ」 「貴方のお腹に出したふたり分の精液が交じりあうの、はぁ、はぁ、物凄いエッチで大好きです、はぁ、はぁ」 「あーっ、んっ、ダメ、です、想像したらもう、んっ、はぁ、はぁ、ちんぽ、我慢出来なくなってきちゃいましたら、はぁ、はぁ」 「一緒に、はぁ、はぁ、んっ、射精、はぁ、しましょう、はぁ、はぁ、んっ、んっ♪」 「お互いのちんぽのドクドクを感じながら、はぁ、はぁ、びゅびゅーって、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、いっしょに、はぁ、はぁ」 「ふふっ、一緒にびゅびゅーって出来るように、はぁ、はぁ、数えてあげますから、はぁ、はぁ、ちゃんとゼロで、はぁ、はぁ、射精、んっ、しましょうね、はぁ、はぁ♪」 「10、はぁ、はぁ、9、はぁ、はぁ、んっ、8、はぁ、はぁ、はぁ、7、んっ、はぁ、はぁ、6、んっ、あっ、凄い、はぁ、5、んっ、んっ、あっ、4、気持ち、良い、んっ、んっ」 「3、んっ、はぁ、はぁ、はぁ、2、はぁ、はぁ、はぁ、ダメっ、1、んっ、んっ、んんんっ、一緒に」 「ゼ、ゼロ……あっ、んっ! んんっ!!  んんんんんんっ!! んっ!! んっ!! んんんっ!! んっ!! あっ!!」 「はぁ!! はぁ!! はぁ! はぁ! はぁ、はぁ、はぁ……はぁ……」 「はぁ……はぁ……ふふっ、二回目なのに……一緒にイッてくれるから、はぁ、はぁ、興奮しすぎて……はぁ……凄いいっぱい精液、はぁ、出ちゃいました……」 「はぁ……私だけじゃなく、貴方もいーっぱい精液、出してくれて嬉しいです、はぁ、ふぅ」 「やっぱり……お腹の上に出されて混じりあう精液、はぁ、最高にイヤらしいですよね」 「……ふふっ♪」 「ぺろぺろ、ぺろぺろぺろぺろ、ぺろぺろ」 「……全部綺麗にしますね。一滴残さずに♪」 「ぺろぺろぺろぺろ、べろべろべろべろ、じゅるじゅるじゅるじゅる、じゅっ、じゅっ、じゅっ、じゅ、ごっくん」 「ぺろり。ご馳走様です♪」 「そしてー……ふふっ、こっちも♪」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」 「ふふっ、おちんちんに残ってるのも全部頂きますから」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ♪ ぺろり、ぺろりぺろりぺろり、ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろぺろ、ぺろりぺろり、ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろり、ぺろぺろぺろり」 「じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる。じゅるじゅる、美味しい♪ じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる、じゅっ、じゅっ、じゅっ」 04_ふふっ、おちんちんが元気になるように……♪【キス→首筋リップ→耳舐め】(17:35) 「このお口でキス、して良いです?」 「ふふっ、有り難う御座います♪ 断られるとは思っていませんけど♪」 「ちゅ、ちゅ、ちゅっ」 「ぺろぺろぺろぺろ、ぺろぺろぺろぺろ」 「ふふっ」 「ちゅ、ちゅ、ちゅっ」 「ちゅるちゅる、れろれろ、あむあむ、れろれろちゅるちゅる、ちゅるちゅる、れろれろ、あむあむ、れろれろちゅるちゅる」 「ちゅ、ちゅ、ちゅっ」 「ちゅるちゅる、れろれろ、あむあむ、れろれろちゅるちゅる」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、じゅるじゅる、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる」 「じゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、れろれろじゅるじゅる、じゅる」 「ちょっとだけ、首筋も」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ。ちゅーっ、ちゅーっ」 「ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ」 「ちゅっ、ちゅっ♪」 「ふふっ、射精したばかりで感度、上がってません?」 「ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ♪」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ♪」 「ぺろ、ぺろぺろぺろぺろ、ぺろぺろぺろぺろ、ぺろぺろぺろぺろ」 「ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ♪」 「ぺろ、ぺろぺろぺろぺろ、ぺろぺろぺろぺろ」 「ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ♪」 「あむっ、あむあむあむあむっ、あむあむ、あむあむ」 「ぺろ、ぺろぺろぺろぺろ、ぺろぺろぺろぺろ」 「あむっ、あむあむあむあむっ、あむあむ、あむあむ」 「ぺろ、ぺろぺろぺろぺろ、ぺろぺろぺろぺろ」 「ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ♪」 「ふふっ♪ ちょっとおちんちん、大きくなってきてません? 「ちゅ、ちゅ、ちゅっ」 「ぺろぺろぺろぺろ」 「ちゅるちゅる、れろれろ、あむあむ、ちゅっ、ちゅっ、れろれろちゅるちゅる」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、じゅるじゅる、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、じゅるじゅる、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる、じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、じゅるじゅる、れろれろじゅるじゅる」 『ふふっ、いいですよー? どんどんおちんちん、大きくしてくれて♪』 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「ふーっ」 「ふーっ」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「ふーっ」 「ふふっ」 「ふーっ」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「ふーっ」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「ふーっ」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 『お耳、感じちゃってますね♪』 『ふふっ』 「ふーっ」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「ぺろぺろ、ぺろぺろぺろ、ぺろぺろ。ぺろぺろぺろぺろ、ぺろぺろぺろ、ちゅっちゅっ、ぺろぺろぺろぺろ、ぺろぺろぺろ」 「ぺろり」 「ふーっ」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「ぺろぺろ、ぺろぺろぺろ。ちゅっちゅっ、ぺろぺろぺろぺろ、ぺろぺろ、ぺろぺろぺろぺろぺろ、ぺろぺろぺろぺろ」 「ぺろり」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 『お耳で気持ち良くなってるの、凄く可愛いですよ♪』 「あむあむ、あむあむあむ、あむあむ、あむあむあむあむっ、あむあむあむ、ちゅっ、ちゅっ、ぺろぺろ、あむあむあむあむあむ」 「あむあむ、あむあむあむあむっ、ちゅっ、ちゅっ、あむあむあむあむ、ぺろぺろ、ぺろぺろ、あむあむあむあむ、あむあむあむ」 「ぺろぺろ、あむあむ。ぺろぺろぺろ、あむあむあむ、ぺろぺろ」 「ぺろぺろ、あむあむ、ぺろぺろ。ぺろぺろぺろ、ぺろぺろぺろ」 「ぺろぺろじゅるじゅる、ちゅぽちゅぽ」 『ふふっ』 「ちゅっ、ちゅっ、じゅるじゅる、ちゅぽちゅぽ。ぺろぺろじゅぽじゅぽ、じゅるじゅる」 「ふーっ」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「ぺろぺろじゅるじゅる、じゅるじゅる、ちゅぽちゅぽ。ぺろぺろじゅぽじゅぽ、じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ」 『ふふっ、我慢出来なくなって、良いんですよー?』 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「じゅるじゅる、ちゅぽちゅぽ。ぺろぺろじゅぽじゅぽ」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「ぺろぺろじゅぽじゅぽ、じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ」 「ちゅっ、ちゅっ」 「ぺろぺろじゅるじゅる、ちゅぽちゅぽ。じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ、じゅぽじゅぽ、じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ」 「ちゅっ、ちゅっ」 「ぺろぺろじゅぽじゅぽ、じゅるじゅる」 「ぐちゅくちゅぐぽぐぽ。ぐぽぐぽぐぽぐぽ、ぐちゅくちゅぐぽぐぽ、ぐちゅぐちゅぐぽぐぽ、ぐぽぐぽぐぽぐぽ」 「ぐちゅくちゅぐぽぐぽ、ぐちゅぐちゅぐぽぐぽ、ぐぽぐぽぐぽぐぽ、ぐちゅぐちゅぐぽぐぽ、ぐぽぐぽぐぽぐぽ」 「ちゅっ、ちゅっ」 「ぐちゅくちゅぐぽぐぽ、ぐちゅぐちゅぐぽぐぽ、ぐちゅくちゅ、ぐちゅぐちゅ、ぐぽぐぽぐぽぐぽ」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 『ふふっ』 「ぐちゅくちゅぐぽぐぽ、ぐちゅぐちゅぐぽぐぽ、ぐぽぐぽぐぽぐぽ」 「ぐちゅくちゅぐぽぐぽ、ぐちゅぐちゅぐぽぐぽ、ぐちぐち、ぐぽぐぽぐぽぐぽ、ぐちゅくちゅぐぽぐぽ、、ぐちゅくちゅ、ぐちゅぐちゅ、ぐぽぐぽぐぽぐぽ」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「ぺろぺろ、じゅるじゅる、じゅるじゅる、ちゅぽちゅぽ。じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ」 「ぐちゅくちゅぐぽぐぽ、ぐちゅぐちゅぐぽぐぽ、ぐぽぐぽぐぽぐぽ、ぐちゅくちゅ、ぐちゅぐちゅ、ぐぽぐぽぐぽぐぽ」 「ぺろぺろ、ぺろりぺろぺろ」 「ぺろぺろじゅるじゅる、ちゅぽちゅぽ。じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ」 「ぺろぺろ、あむあむ。ぺろぺろぺろ、あむあむあむ、ぺろぺろ」 「ぐちゅくちゅぐぽぐぽ、ぐちゅぐちゅぐぽぐぽ。、ぐちゅくちゅ、ぐちゅぐちゅ」 『ふふっ』 「ぺろぺろ、ぺろりぺろぺろ」 「ぺろぺろ、ぺろりぺろぺろ、ぺろぺろぺろり」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「ぺろぺろ、ぺろりぺろぺろ、ぺろぺろぺろり」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 『ふふっ』 「おちんちん、もうすっかり元気になってますね♪」 「ちゅるちゅる、れろれろ、あむあむ、ちゅっ、ちゅっ、れろれろちゅるちゅる」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、じゅるじゅる、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる」 05_私のおまんこでいっぱい中出し、して下さいね♪【彼女に中出しセックス】(14:42) 『おちんちん、こんなに大きくされちゃうと……私、貴方のおちんちん、欲しくなっちゃいます♪』 『早く私のおまんこにおちんちん、入れて下さい?』 『こんなにちんぽをギンギンにしてますけど……おまんこも自分でも分かるくらいにぐちゅぐちゅになってますから』 『だから……早くおちんちん、下さい? おちんちん、私のおまんこでいーっぱい気持ち、良くなって下さい?』 『この勃起したおちんちんで私のこと、沢山気持ち良く、して下さい?』 「ちゅっ、ちゅっ」 「ちゅるちゅる、れろれろ、あむあむ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅるちゅる、れろれろ、ちゅっ、ちゅっ、れろれろちゅるちゅる」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、じゅるじゅる、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる」 「ふふっ♪ 私も我慢なんて出来ませんから……前戯なんてせずにおちんちん、私のおまんこに入れて下さい?」 「ちんぽがギンギンになって先走り汁がダラダラになるくらいに興奮しちゃっているおまんこ、きっと気持ち、良いですよ」 『ふふっ、今日は焦らさずに一気におちんちん、根元まで挿入して欲しいです』 『解したり慣らしたりせずに、おまんこにおちんちんをくっつけたら、そのまま根元まで一気に♪』 『その後は……私のことなんて考えずに好きに腰、振って良いですから♪』 『好きなように腰を振って、性処理の道具のように好きなように射精して、下さい♪』 「ほ・ら、早くおちんちん、い・れ・て♪」 「あっ♪じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、じゅるじゅる、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる」 「んもうっ♪ は・や・k――んんんんんんんんんんんんっ♪」 「あっ♪ あっ♪ あっ♪ あっ……はぁ、はぁ、はぁ、はぁ♪」 「凄い、はぁはぁ、一瞬頭、はぁはぁ、真っ白になっちゃいそうに――んんっ♪」 「んっ、あんっ♪ あっ、あっ、あっ♪ 、凄い、んっ、あんっ、おまんこ、気持ち良い、んっ、あっ♪」 「んっ、、あっ、凄い、んっ、んっ、あっ、いつもより、あんっ、固くて、んっ、大きくて、あっ、ふぁっ♪ 激しくて、んっ、んっ、あっ、あっ♪」 「おちんちんで、んっ、んっ、おまんこが広げられて、あんっ、凄い、んっ、ふぁっ。おまんこの、んっ、中、凄い、んあっ、あっ♪ おちんちんで擦れて、あっ、んっ、凄い、んっ、あっ」 「んっ、あっ、そんなに激しく腰を振ってくれて、んっ、んっ、あっ、あっ、んっ、嬉しい♪」 「あっ、あっ♪ キスも、んっ、下さい? んっ」 「じゅるじゅるじゅる、んっ、じゅるじゅる、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる、んっ、れろれろじゅるじゅる」 「んっ、あっ♪ んっ、この体位でキスされると、あっ、んっ、んっ、あっ、私のちんぽが貴方の身体に当たって、あんっ、あっ、興奮、あっ、しちゃいます♪ んっ、んっ」 「んっ、んっ、あっ♪ あっ、ふぁっ、貴方も、んっ、おちんちん、あっ、いっぱい、んっ、気持ち良く、んぁっ、なって♪ 下さい、んっ、んっ」 「あっ、んっ、んっ♪ あっ、んっ、全身の、あっ、力抜けちゃう、あっ、あんっ♪ おちんちん、気持ち良すぎて、んっ、おまんこ、んっ、蕩けちゃいそうです♪」 「凄い、貴方のおちんちん、んっ、んっ、凄い、あっ、好き、あっ、おっ、です♪ んっ」 「んっ♪ じゅるじゅるじゅるじゅる、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる」 「んっ♪ 凄い、おちんちん、気持ち良すぎて、んっ、あっ、お腹の奥が、んっ、あっ、、子宮が、んっ、キュンキュンして、あんっ、ちんぽも凄い勃起して、んっ、あっ」 「貴方のおちんちんが、あっ、んっ、おまんこの中を動いてるの、んっ、あっ、ふぁっ、本当に、んっ、あっ♪ 好き、んっ、んっ」 「んっ、あんっ♪ んっ、んっ、あっ、凄い、あっ、あっ、全部全部、んっ、あっ、あんっ、気持ち良い、です♪ んっ、あっ」 「んっ、あっ♪ もっといっぱい動いて……んっ♪ 好きなように、んっ、あっ、おちんちん、あっ、気持ち良くなるように、んっ、あっ♪ いっぱい動いて、ふぁっ♪ 下さい」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、んっ、れろれろじゅるあっ、じゅる、じゅるじゅる、んっ、れろれろじゅるじゅる、あっ、あっ、じゅるじゅる」 「あっ、それ、んっ、あっ、凄い、あんっ、あっ♪ ナカ、んっ、あっ、んっ、だめっ、あっ、んっ、気持ち良い、んっ」 「貴方も、んっ、んっ、おちんちん、んっ、気持ち、あっ、んっ、良いですか? んっ、んあっ、あっ、あんっ、んっ、んっ♪」 「あっ、んっ、さっきイッたばかりなのに、あっ、あんっ、あんなに、んっ、いっぱい出したのに、んっ、んっ、そんなに腰を振って、んっ、、あっ、あっ♪」 「んっ、あっ、私でこんなに気持ち良くなってくれて、あっ、んっ、んっ、私、んっ、最高に興奮、あっ、あっ♪ しちゃいます、んっ、あっ」 「ほら、んっ、あっ、発情くちゅくちゅおまんこ、んっ、気持ち、んっ、良いでしょう? んっ、あっ、貴方専用の、んっ、あっ、ふたなりおまんこ、んっ、ですよ、あっ、ふぁっ」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、んっ、れろれろじゅるあっ、んっ、じゅる、じゅるじゅる、んっ、れろれろじゅるじゅる、あっ、あっ、じゅるじゅる」 「あっ、あっ、あっ♪ んっ、んっ、んんんっ♪ 良い、あんっ、んっ、ふぁっ、ですよ、んっ、あっ、私のおまんこで、んっ、んっ、イッて下さい、んっ、んんっ」 「んっ、んっ、快楽に身を任せて、あっ、ふぁっ、腰を振って、んっ、んっ、んっ、私のナカで、んっ、あっ、あっ、果てて、あっ、下さい、ふあっ♪」 「あっ、んっ、んっ、んっ♪ んっ、おちんちん、んっ、あっ、んっ、あっ、本当に、あっ、あっ♪ 凄い、あんっ、あんっ♪」 「あっ♪ あっ、あんっ、凄い、おちんちんまた固く、んっ、あっ♪ 私もおまんこ、んっ、凄い、あんっ、気持ち良いです、んっ、よ、あっ、んっ♪」 「んっ、んっ、んっ♪ おっ、おっ、んっ、んっ、んっ♪ あっ……あっ……んっ、もう、んっ、精液、んっ、出ちゃいそう、ですね、おっ、おっ、おっ、おっ♪」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、んっ、れろれろじゅるあっ、んっ、じゅる、じゅるじゅる、んっ、れろれろじゅるじゅる、あっ、あっ、じゅるじゅる」 「んっ、あっ♪ あっ♪ いいですよ、あっ、あっ、精液、いっぱい、んっ、んっ、出してください、んんんっ♪」 「おっ、あっ♪ んっ、んっ、あっ、おまんこのナカで、んっ、あっ、おっ♪ イッて下さい、んっ、あっ、んっ、あっ♪ んっ、中出しして、んっ、下さい、あっ、おっ、おっ、おっ♪」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、んっ、れろれろじゅるあっ、んっ、じゅる、じゅるじゅる、んっ、れろれろじゅるじゅる、あっ、あっ、じゅるじゅる」 「んっ、あっ、凄い♪ んっ、あっ、あんっ、イキそうなときの必死なところ、おっ、おっ、おっ♪ 私、大好き、です、んっ、んっ、あっ、あああっ」 「んっ、あっ、おっ、おっ、ほら、んっ、私のナカで、んっ、私の一番奥で、んっ、んっ、んっ、思いっきり、イッて下さい、あっ、あっ♪」 「おちんちんの先を、んっ、んっ、子宮口に押し付けて、あっ、あああっ、思いっきり、んっ、んっ」 「んっ、金玉の精子、んっ、んっ、全部私のナカに、んっ、あっ、あっ、出して下さい♪」 「あっ、あっ、んっ、すごっ、激しっ、んっ、んっ、んんんっ」 「あっ、あっ、凄い、あんっ♪ あっ♪ あっ、んっ、ナカに、んっ、熱いの、んっ、んんっ、子宮口に、あっ、んっ、びゅびゅびゅーって、んっ、あっ、んんん♪」 「んっ!! んっ!! あっ!! あっ……あーっ……♪ 」 「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」 「はぁ……はぁ……あっ、んっ、こんなに精液、んっ、注ぎ込まれたら……んっ……んっ……はぁ……はぁ……」 「はぁ……嬉しくて排卵しちゃって……はぁ……妊娠……はぁ……しちゃうかもしれませんよ……はぁ、んっ、ふふっ」 「はぁ……はぁ……ふふっ、私は一言も……今日は安全日だなんて、はぁ、言っていませんから♪ なんて♪」 「んっ♪ じゅるじゅるじゅるじゅる、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる」 「ふふっ」 「ちゃんと綺麗にしなきゃ、ですよね」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」 「私のと貴方のが混じり合ったの……頂きます♪」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ、べろり、べろりべろりべろり」 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろぺろ、ぺろりぺろり、ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろり、ぺろぺろぺろり」 「じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる。じゅるじゅる、美味しい♪ じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる、じゅっ、じゅっ、じゅっ」 「じゅぽじゅぽ、じゅっ、じゅっ、じゅっ、じゅるじゅるじゅる。じゅるじゅる、じゅぽじゅぽじゅる、じゅるるるるるる、じゅっ、じゅっ、じゅっ」 06_貴方だけ中出しするなんてズルいですよ、ね♪【彼女からアナル中出しセックス2回→彼女に中出ししながら同時射精】(21:16) 「じゅぽじゅぽ、じゅっ、じゅっ、じゅっ、じゅるじゅるじゅる。じゅるじゅる、じゅぽじゅぽじゅる、じゅるるるるるる、じゅっ、じゅっ、じゅっ」 「じゅるるるるるる、じゅーっ、じゅーっ、じゅーっ」 「ふふっ、ご馳走様でした♪」 「キス……嫌だって言っても、しちゃいますよ、今の私は」 「ふふっ」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、じゅるじゅるじゅるじゅるじゅる、ぐちゅぐちゅ」 「ふふっ、勃起したままのちんぽを当てながらするキス、最高です♪」 『おまんこが気持ち良すぎて射精しそうなの、我慢してたんですよー?』 『貴方のおちんちんに中出しされながら、一緒にびゅびゅびゅーって射精したかったの、我慢してたんですよー?』 『今日はー、私もー、ちんぽ気持ち良くなってイキたいなーって♪』 『わ・た・し・もー、大好きな人のナカで気持ち良くなりたいなーって♪』 『大好きな人のナカにちんぽを突っ込んで、たくさん腰を振ってちんぽを根本まで押し付けて一番深いところで射精したいなーって♪』 『私もー、中出し、したいなー♪ 大好きな人に種付け、したいなー♪』 「ほら、こうして想像しているだけで……もうこんなにちんぽ、パンパンになってきちゃって……」 「ね? 私も……シて、いいですか? ダメ?」 「ちゃんとローションもありますしー、我慢汁もこんなに垂れ流してますしー、ふふっ、貴方、イッたばかりだからきっとアナルも感度が上がってると思いますから、大丈夫ですよ♪」 『まさかー、自分だけ私のナカで気持ち良く射精したのに、私のちんぽは嫌、だなんてー言いませんよね?』 『準備してないとか、そういうの私、全然気にしないの知ってますよね♪ だーかーらー、ね? ちんぽ、入れていい?』 『嫌だって言っても……私、少しぐらい嫌われてもいいから……シちゃいますよ? なんて♪』 『ほら、早く貴方のナカに入れたくて……もうちんぽ、こんなになってるんですから♪』 「ふふっ♪」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる。じゅるじゅるじゅるじゅる、じゅるじゅるじゅるじゅるじゅる、ぐちゅぐちゅ」 『それじゃあお尻、こっちに向けて下さい♪ は・や・くぅ♪』 「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……ふふっ、大丈夫ですよー、ちゃーんとローションちんぽにたーっぷりつけてー……貴方のお尻にも♪」 「ね? さっき、私のおまんこにしたみたいに……しちゃいますー……ねっ♪」 「あっ……ああああっ……んんんんっ♪」 「凄い……ナカ……凄い熱くて……気持ち良いです♪」 「私のちんぽをこんなに締め付けてくれて……本当は欲しかったんじゃないですかぁ」 「ふふっ♪ ほーら、ちんぽ、味わって下さい」 「んっ、あっ、あ゛ー、ナカ、やっぱり凄い気持ち、良いですよ、はっ、はっ」 「おまんこと違う感触ですけど、はっ、はっ、腸壁が絡みついてき、はっ、はっ、あっ、ちんぽ、溶けてしまいそうです」 「やっぱり私、んっ、入れられるのも好きですけど、あっ、大好きな貴方のお尻にちんぽを突っ込んで腰を振るの、はっ、あっ、大好きです」 「ほら、貴方のナカが気持ち良すぎて、はっ、ちんぽ、物凄く硬くなってるの、んっ、貴方にも分かります?」 「ふふっ、腰を振ってナカを味わうたびに出してくれる、ちょっと苦しそうな吐息も、んっ、最高ですよ、はっ、あっ」 「んっ♪ んっ、はぁ♪ はぁ♪ あんなに何回も射精した後なのに、はっ、ちんぽ、んっ、凄い気持ち良い、あっ、はっ」 「貴方に中出しされながら、はっ、イクの我慢したから、はっ、ちんぽがクリトリスみたいに、敏感になっちゃってて、あっ、はっ」 「あーっ、んっ、気持ち良い。気持ち良すぎて、はっ、腰、止まりません、んっ、あっ」 「子宮も疼いて、はっ、金玉もドクドクしてきて、はっ、あっ、もっと長く味わっていたいのに、はっ、はっ」 「身体が、ちんぽが、射精したくてしたくて、はっ、あっ、もう我慢……出来ません」 「あ゛ー、ダメっ、んっ、もう、射精、しちゃいます。はっ、はっ、こんなに気持ち良い、んっ、アナルをしてる貴方が悪いんですからね、はっ、あっ」 「あっ、あっ、はぁっ! そんなに締め上げられたら、本当にすぐに、おっ、あっ、あっ」 「あ゛ー、ダメっ、金玉、じゅるじゅるしてきて、あっ、おっ、おっ、おっ、ぐっ、あ゛っ、だめっ、んっ、精液、でる。ちんぽを根元まで突っ込んで、あっ、金玉の精子、んっ、おっ、ナカにたくさん、注ぎ込んであげますからねっ」 「おっ! はっ! はっ! はっ! あっ、ダメっ出る、精液、はっ、出る、出る出る出る出る出る」 「イグっ、イグイグイグイグイグ!」 「んっ! おっ! んぐっ! おおおおおっ! んっ!! はっ! あっ!! あっ!! ああああっ!!!」 「はぁ! はぁ! はぁ! はぁ……はぁ……はぁ……」 「凄い……根元までちんぽを突っ込んでナカに出すの……はぁ……最高……はぁ……はぁ……」 「ナカで……はぁ……はぁ……精液びゅびゅーってする体液を相手に送り込む感覚……はぁ……本当に最高です……はぁ……」 「はぁ……はぁ……ふぅ♪」 「ふふっ♪ 私が今日、たーっぷり射精を我慢してきたの、知ってますよねー♪」 「折角のナカ出しなのに、はっ、1回で終わりなんて、はっ、勿体ないじゃないですか」 「彼女が絶倫のふたなりだと、はっ、あっ、大変ですねぇ、んっ、んっ」 「あーっ、凄い。腸液と精液でぬるぬるになったアナル、んっ、さっきより気持ち良いかもです、おっ、おっ」 「やばい、さっき射精したからちんぽが敏感すぎて、おっ、あっ、すぐにイッちゃいそうです、はっ、あっ、恥ずかしい♪」 「あっ、あんっ♪ んもうっ♪ そうやってお尻を絞めて、はっ、貴方もアナルセックス、良くなってきました? おっ、中出しされるの、嬉しくなっちゃいました? はっ、あっ」 「あ゛っ、おっ、ちんぽをお尻で締め上げられるの、あっ、あっ、本当に好き、あっ、あっ、おっ」 「ほらっ、あっ、根元から先まで、はっ、思いっきり締め上げてて、ください、んっ」 「アナルが捲れるくらいに、思いっきり、はっ、あっ」 「あ゛ー、ダメっ、また金玉じゅるじゅるしてきた。あっ、おっ、おっ、おっ、ぐっ、あ゛っ、んっ、もう、出ちゃう。またナカに……たっぷり注ぎ込んであげますよ、はっ、はっ」 「ほらっ! 一番奥に種付け、してあげますよ!!」 「おっ! はっ! はっ! はっ! あっ、ああああああっ、出る、出る出る出る出る出る」 「ダメっ、ダメダメダメダメダメっ……イグっ……イグゥゥっ!!」 「……あ゛っ!! ん゛っ! お゛っ! んぐっ! おおおおおっ! んっ!! はっ! あっ!! あっ!! ああああっ!!!」 「はぁ! はぁ! はぁ! はぁ……はぁ……はぁ……」 「はぁ、ふふっ……中出し2回目は……はぁ……もっと味わおうと思ったのに……はぁ……すぐに出ちゃって恥ずかしいです、ふふっ……はぁ……」 「はぁ……流石に3回連続は……はぁ……お尻が痛くなりそうですし……」 「んっ、くっ♪ んんんっ♪」 「んもう♪ ちんぽに残っていた精液を扱きとるみたいにお尻を絞めてくれて♪ もしかして……まだ中出し、され足りなかったりしました?」 「あら♪ 仕上げのキス、したかったりしまs――んっ」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅるじゅるじゅるじゅる、ぐちゅぐちゅ、れろれろじゅるじゅる、じゅる」 「こんなにおちんちんを大きくしてくれて♪ 確認なんかしないで、そのまま入れて、良いんですよ?――んっ♪」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅるじゅるじゅるじゅる、ぐちゅぐちゅ、れろれろじゅるじゅる、じゅる」 「んっ、あっ、ダメ、んっ、あっ、おっ、んっ♪ んっ、あっ♪ おっ、あっ、おっ、おっ、凄いっ♪  んっ、んっ♪ 2回も射精した後だから、んっ、おまんこ、はぁ♪ はぁ♪ おっ、おっ♪ 敏感過ぎて、んっ、んっ、んっ、あっ、あっ♪」 「あっ、凄い、あっ、んっ♪ だめっ、んっ、あんっ、んっ、あっ♪ 私、んっ、んっ、んっ♪ またちんぽ、あっ、あっ、勃起しちゃう、ふぁっ♪ んっ、んっ、あっ、あっ、おっ、おっ、おおおおっ」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅるじゅるじゅるじゅる、ぐちゅぐちゅ、れろれろじゅるじゅる、じゅる」 (んっ、んっ、おっ、おっ、おっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、おっ、おっ、おっ、んっ、んっ、んっ) 「んっ、あっ、ダメっ♪ んっ、んっ、あっ、あっ、あっ♪ んっ、あっ♪ んっ、あっ♪ はぁ♪ はぁ♪ ふぁっ、んぁっ、あっ、あっ、あっ、んっ♪」 「んっ、あっ♪ はぁ♪ はぁ♪ おっ、おっ、あっ、あっ……んんんっ♪ ダメ、んっ、あんっ、んっ、んっ、んっ♪ おまんこも、はぁ♪ はぁ♪ ふぁっ♪ んっ、んっ♪ イキ、んっ、そう♪ あっ、あっ、あっ♪」 「あっ、おまんこ、おっ、おっ、んっ、はぁ♪ はぁ♪ んっ、んっ♪ イキそう、あっ、んっ、あっ♪ 今度は一緒に、はぁ、はぁ、一緒にイキたい、です。んっ、んっ、んんんっ♪ んっ、あっ♪ 中出しされながら、あっ、一緒に、んっ、んっ、んっ、んっ、んんんっ♪」 「んっ、あっ、凄いっ、んっ、あっ、おっ、んっ♪ んっ、私、あっ、イキたい、おっ、あっ、中に、おっ、おっ♪  んっ、んっ♪ おまんこの中に、はぁ♪ はぁ♪ おっ、おっ♪ いっぱい精液、んっ、んっ、んっ、出して、んっ、あっ、あっ♪」 「あっ、中に、あっ、んっ♪ 一番奥に、んっ、あんっ、おちんちんを押し付けて、んっ、あっ♪ んっ、んっ、んっ♪ 子宮の中に、あっ、あっ、ふぁっ♪ いっぱい精液、んっ、んっ、出して、あっ、あっ、中出しして♪ おっ、おっ、おおおおっ」 「あっ、おっ、おっ、だめっ♪ んっ、はぁ♪ ちんぽもヤバイ、はぁ♪ んっ、ちょうだい、んっ♪ 出して、あっ、あっ♪ 精液、んっ、んっ、いっぱい、あっ♪ はぁ、はぁ、んっ、んっ、んんんっ♪ あっ、おっ、中に、んっ、あっ♪ あっ、んっ、ダメっ、お゛っ、イッちゃう、んっ、んっ、んっ、ふぁっ♪」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅるじゅるじゅるじゅる、ぐちゅぐちゅ、れろれろじゅるじゅる、じゅる」 (あっ、あっ♪ んっ、あっ♪ もう、あっ、んっ、んんっ♪ んっ……あっ、イク、あっ、んっ、イッちゃう、んっ、あっ、あっ、んっ、あっ♪) 「んっ、んっ、んっ、んんんんんんっ!! おっ、おっ、おっ、ダメ、イク、イクイクイクイクイク!!! イッちゃう! ちんぽも、だめっ! 私も、おっ、出ちゃう、おっ、んっ、あっ、んっ、おっ、あっ♪ おまんこイキながら、んっ、んっ、びゅびゅってしちゃう! イク……出して、んっ、おっ、おっ、中に、んっ、んっ、あっ♪ 中にいっぱい、んっ、あっ……もう……あっ……あっ、イク……イクイクイクイクイク!! 出る、出る出る出る出るっ!! だめっ!! イクぅ……!!!! イッちゃう……んっ、んっ、はっ……んっ、んんんんんんんんんんん!」 「あっ!! あっ!! んっ!! んっ!! おっ!! おっ!!! おおおおおおおっ!!! んっ! んんんんんっ!!!!」 「あっ! あっ! あああっ……あっ! んっ……んっ……んんんんっ……!」」 「はぁ! はぁ! はぁ! はぁ……はぁ……はぁ……」 「あっ♪ あっ♪ あっ……んっ♪ んんんっ♪ おまんこの中で……おちんちん、びくんびくんって、んっ、あっ♪ はぁ……はぁ……」 「中で……はぁ……はぁ……精液びゅびゅーって出されるのを感じながら……はぁ……おまんこイッちゃうの……はぁ……凄い……はぁ……」 「はぁ……はぁ……んっ♪ あっ♪ はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……ふふっ、んっ、さっき続けて射精したのに……はぁ……また精液、いっぱい出ちゃいました♪」 「はぁ……貴方もー……私のナカにいっぱい精液、出してくれましたー? ふふっ」 「ちゅるちゅる、れろれろ、あむあむ、れろれろちゅるちゅる」 「好きです♪」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、じゅるじゅる、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる」 「大好きです♪」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる」 「ふふっ、流石に結構満たされちゃったので……少しこのままで……良いですか?」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 『も・ち・ろ・ん、貴方がまだまだシたいんのでしたら……私は全然イケちゃいますよ♪』 『……それともー、私が乗り気じゃないところを、無理やりオナホみたいにして処理、しちゃっても良いですけど♪』 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「ちゅるちゅる、れろれろ、あむあむ、れろれろちゅるちゅる」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、じゅるじゅる、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる」 07_もっともっと貴方と気持ち良く、なりたいです♪(05:26) 「ふふっ、こんなに何回も貴方と気持ち良くなれて……満足、ですよ、私♪」 「私がシたくてシたくてラブホデートをお願いしちゃいましたが……貴方も結構溜まってたり、だったんですねー♪」 「ふふっ、そ・れ・と・も、私に絶倫でエッチな彼女に合わせて頑張ってくれたり、しました?」 「自分で射精するのも、とーっても気持ち良くて大好きですけどー、貴方が私と気持ち良くなって射精してくれるの、とーっても大好きなんですから♪」 『大好きな人が自分と気持ち良くなってくれたり、自分で気持ち良くなってくれたりしたら……嬉しくないわけ、ありませんからね♪』 『ふふっ、たーっぷり愛情もナカに出されたり、出したりしましたもんねー♪ ふたなりの特権です♪』 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「ちゅるちゅる、れろれろ、あむあむ、れろれろちゅるちゅる」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、じゅるじゅる、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる」 『そ・れ・でー、どうしますー? 今日はゆっくり、休んじゃいますー? わ・た・し・は、まだまだ何回でもシたいんですけど♪』 『ふふっ、それともー……わ・た・し・にー、何かお願いしたいこととか、あったりします?』 『貴方とは気持ち良いこと、何でもしたいので……何かあればどうぞ♪』 『痛いのとか……苦しいのも……少しずつ始めていっても良いですよ? 引くかもですけど、私は首絞めとか……ちょっと興味、あったりです♪』 『勃起しながら首を絞められたら……あり得ないぐらいちんぽ、ギンギンになっちゃいそうです♪』 『なんて♪』 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「ちゅるちゅる、れろれろ、あむあむ、れろれろちゅるちゅる」 「ふふっ、ちょっと想像しただけで……ほら、またちんぽ、大きくなってきちゃいました」 「貴方とは相性が良すぎて……本当に何回もセックス、したくなっちゃうんですよね♪」 『ね♪ 私、また精液、出したいなー♪ びゅびゅびゅーってして、気持ち良くなりたいなー♪』 『貴方に中出し、したいなー♪ 貴方に中出し、されたいなー♪ 顔にかけられたいなー♪ 顔にかけたいなー♪ バックからガンガン突かれて、おしりにぶっかけ、されたいなー♪ 兜合わせでまた一緒にシゴいてイキたいなー♪』 「ね♪ もっともっともっともっと、いーっぱい、お互いの金玉の精子が空っぽになるまで♪」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「ちゅるちゅる、れろれろ、あむあむ、れろれろちゅるちゅる」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、じゅるじゅる、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる」 「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅっ、れろれろじゅるじゅる、じゅるじゅる」 08_貴方の寝顔を見てたら……勃起してきちゃいました……。【隣でオナニー→射精】(03:44) 「はーっ……はーっ……んっ……はーっ……はーっ……はーっ……あっ……はーっ……はーっ……はーっ……はーっ……んっ……はーっ……あっ……はーっ……はーっ……はーっ……あっ……はーっ……はーっ……んっ……はーっ……はーっ……はーっ……あっ……はーっ……はーっ……はーっ……はーっ……」 「はーっ、はーっ、んっ、はーっ、はーっ、はーっ、んんっ、はーっ、はーっ、はーっ、あっ、あっ、はーっ、はーっ、はーっ、んっ、んっ、はーっ、はーっ、はーっ、はーっ、はーっ、はーっ、あっ、はーっ、はーっ、はーっ、んっ、はーっ、んっ、はーっ、はーっ、はーっ」 「あっ、あーっ、はーっ、はーっ、はーっ、はーっ、はーっ、あっ、はぁっ、はぁっ、んっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あっ、はぁっ、はぁっ、はーっ、はーっ、んっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、んっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ」 「はぁっ、はぁっ、あっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、んっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、ああっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あっ、あっ、はぁっ」 「はぁっ、はぁっ、あっ、はぁっ、はぁっ、んんっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、凄いっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、んっ、はぁっ、んんっ、はぁっ、はぁっ」 「はぁっ、はぁっ、んっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、んっ、はっ、はっ、ふぁっ、はっ、はっ、はっ、あっ、ああっ、はっ、んっ、はっ」 「はっ、はっ、はっ、あっ、はっ、はっ、だめっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、イクっ、はっ、はっ、はっ、出ちゃうっ、はっ、はっ」 「はっ、はっ、はっ、イクっ、はっ、はっ、はっ……イグゥっ……あっ、んっ!! んんんんっ!! んっ!! んっ!!! んんんんんんっ!! んんっ!! んーーっ!!」 「んっ……! あっ♪ あっ♪ あっ……んっ♪ はぁ……はぁ……はぁ……」 「あっ……あっ……んっ、ふぁっ……はぁ……はぁ……」 「はぁ……はぁ……んっ♪ あっ♪ はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」 「はぁ……凄い……いっぱい出ちゃった……はぁ……はぁ……はぁ……」 「はぁ……はぁ……はぁ……」 「ふふっ」 「好き♪」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっちゅっ」