お耳癒し処『にゃんネコ風流庵へようこそですにゃ!』シリーズ 〜マイペースでヤキモチ焼きなハスネはご主人様(あなた)を独占したい!~ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー トラック1:オープニング~マイペースなにゃんこ、ハスネ~ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 以下;ボイス位置:3 【ハスネ】 「ん、今日は久しぶりにご主人様が帰ってくる日」 【ハスネ】 「準備は......問題ない。昨日、ご主人様と店長の電話を盗み聞きしたから、帰ってくるのは多分この時間で間違いない」 【ハスネ】 「お部屋はすでに確保済み、今日はハスネは本当はお休みの日だから誰もハスネを邪魔できない」 【ハスネ】 「うん、完璧。我ながらすっごく完璧。ばっちり」 【ハスネ】 「でもご主人様ほんと帰ってくる時間いつもマチマチ......今日なんてこんな夕方」 【ハスネ】 「お店は平日でちょっとだけ余裕があるけど、まだ忙しい時間」 【ハスネ】 「だからご主人様のおもてなしが手薄になる」 【ハスネ】 「ハスネはこのチャンスを見逃さないよう、誰よりも先にお店の入口にスタンバイしてる」 /SE:引き戸の玄関を開ける音 */SE:和風作品なので風鈴の音も欲しい 【ハスネ】 「あ、ご主人様おかえり。うん、ハスネ待ってたよ。ちゃんとご主人様をお迎えするために」 【ハスネ】 「あ、ご主人様、ハスネのこと撫でてくれるの?」 【ハスネ】 「ん、ご主人様。ハスネのこともっと撫でて......じゃないとまた嫉妬する。ご主人様はハスネのモノなんだから他の子なんかに目移りなんてしないでほしい......うん、約束」 【ハスネ】 「さ、ご主人様、ハスネに付いてきて。ご主人様のお部屋、用意してある」 【ハスネ】 「あ、荷物はハスネが持つね。大丈夫、ネコ娘は力持ちだから」 /SE:廊下を歩く音 /SE:襖を開ける音 【ハスネ】 「ここ、うん。ご主人様用に昨日の夜から貸切にしてある」 【ハスネ】 「ハスネ、店長の電話を盗み聞きして......じゃなくて、たまたま聞こえたからこのお部屋を確保しておいたの」 【ハスネ】 「大丈夫、お店にはたくさんお部屋があるからお客さん用のは別でキチンと空きがあるよ」 【ハスネ】 「それにハスネは今日はお休みの日だから、ご主人様のおもてなしをする」 【ハスネ】 「あ、荷物ここにおくね。相変わらず中身いっぱい」 【ハスネ】 「見ていい?うん、拝見する。ふんふん、わ、これすごい。キレイなペンダント」 【ハスネ】 「え、これはみんなにくれるの?お店の制服に似合いそうだから?」 【ハスネ】 「......そうなんだ。とってもうれしいけど複雑......」 【ハスネ】 「ご主人様とっても優しいから、他のみんなにも平等に接してる。」 【ハスネ】 「ハスネだけは見てくれない。うん、分かってる。ワガママは言わないよ」 【ハスネ】 「ハスネ、ご主人様を困らせることなんて絶対にしたくないから」 【ハスネ】 「ちょっ、ちょっとそれは昔の話だよ。今はもう一人前のネコ娘なんだから」 【ハスネ】 「そう、大人になったんだよ。ご主人様いつもお店にいないから気づかないだけ」 【ハスネ】 「子ども扱いはしなくていい。あ、でも頭撫で撫ではたくさんしてほしい」 【ハスネ】 「それは別、ネコ娘はご主人様の撫で撫でが必要なの」 【ハスネ】 「というわけで撫でて、さぁ早く?」 【ハスネ】 「ん、気持ちいい......この手好き......んん、にゃあ〜......」 【ハスネ】 「ハ、ってそうじゃないよ。今日はハスネがご主人様を癒すの」 【ハスネ】 「ねぇ?ハスネのお耳かき、昔に比べてすっごく上手になったんだよ」 【ハスネ】 「せっかくだからご主人様にお耳かきしたい」 【ハスネ】 「えと、この座布団を重ねて......うん、これでいいかな。そしたらここにハスネが座って......」 【ハスネ】 「ご主人様?さっそくだけどここ、来て?」 【ハスネ】 「ん?ハスネのお膝の上、だよ?遠慮なんてしなくていいから。さぁ、どうぞ?」 /SE:頭を膝に乗せる音 ;以下、ボイス位置:3 耳元で囁き 【ハスネ】 「ふふ、ご主人様の体温感じる......ふんふん、この匂いも懐かしい」 演出;*ネコ娘はご主人様の匂いでマタタビ状態になります 【ハスネ】 「うん、大丈夫。ハスネはもう匂いでクラついたりしないよ」 【ハスネ】 「それじゃあ、この特製のお耳かき棒を用意して......うん、準備万端」 【ハスネ】 「え、もちろんお耳かき棒は持ち歩いているよ。あ、でもこれは新品。衛生面ばっちり。安心して?」 【ハスネ】 「ハスネは用意周到だから、任せて欲しい」 【ハスネ】 「ん、それじゃあハスネがご主人様のお耳をお掃除していくね?」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー トラック2:ん、それじゃあハスネがご主人様のお耳をお掃除していくね?(右耳) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【ハスネ】 「こうしてご主人様をお膝枕してるといつも不思議な気持ちになる」 【ハスネ】 「昔は......ハスネが小さい頃は逆にいつもご主人様がハスネを膝枕してくれてたよね」 【ハスネ】 「ご主人様に出会って、このお店に来て何年経ったかな」 【ハスネ】 「いつの間にかご主人様も大きくなって、お店の営業で外出が多くなって......」 【ハスネ】 「気付いたら店長にお店を任せてほぼ出張状態」 【ハスネ】 「大変だよね......すぅ......ふうううううぅぅぅぅぅ......」 (右の耳吹き:5秒程度) 【ハスネ】 「あ、突然ごめんね。これ、店長からご主人様にやってあげると喜ぶって聞いたから」 【ハスネ】 「気持ちいい?ん、よかった」 【ハスネ】 「それじゃあ改めてお耳の中見せてもらうね?」 【ハスネ】 「ふんふん、なるほど、なるほど......」 【ハスネ】 「ご主人様、お耳の中だいぶ汚れてるね」 【ハスネ】 「あ、ううん。恥ずかしがらなくていいよ。この汚れをお掃除するのがハスネたちのお仕事だから」 【ハスネ】 「じゃあ、お耳かき棒を挿れていくね......」 【ハスネ】 「かりかり、かりかり......こそこそ、こそこそ......」 /SE:耳かき音 中 (右の耳かき:15秒程度) 【ハスネ】 「先ずはお耳の外側から......ご主人様のお耳は軽く半円上になぞっていくと取りやすい」 【ハスネ】 「こうやって、すっと耳かき棒を動かして......」 【ハスネ】 「うん、キレイに汚れが取れるね」 /SE:耳かき音 長 (右の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「次、お耳の少し浅いところをやっていくね」 【ハスネ】 「あ、そうだお耳かきの最中に何か違和感や痛みを感じたらすぐに言ってほしい」 【ハスネ】 「ん、約束」 /SE:耳かき音 長 (右の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「ふふ、ご主人様のお耳かきするのもすごく久しぶりだね」 【ハスネ】 「いつぶりかな、いつもご主人様は電話はくれるけど帰ってくる時間はマチマチだから」 【ハスネ】 「しかもよくハスネが働いている時にご主人様帰ってくるから、ご主人様の帰宅に合わせるのは実はなかなか至難の業」 /SE:耳かき音 長 (右の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「だからこうしてご主人様のお耳掃除ができるのはかなりラッキーだったりする」 【ハスネ】 「でもだからこそ、その一回一回をハスネはちゃんと記憶してるよ」 【ハスネ】 「ご主人様がどんな風にお耳かきされると気持ちいいのかも、ちゃんと、ね」 /SE:耳かき音 中 (右の耳かき:15秒程度) 【ハスネ】 「ん、どうご主人様?ハスネのお耳かき気持ちいい?」 【ハスネ】 「昔よりだいぶ上達した自信あるんだ、いっぱいお店でもお耳かきしてるから」 【ハスネ】 「うん、ここだよね。あと、ここ。ご主人様の好きなところ」 /SE:耳かき音 長 (右の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「ハスネ、ちゃんと覚えているよ。うん、覚えてるご主人様のことならなんでも」 【ハスネ】 「ご主人様のお耳の形はキレイだからお耳かきしやすいし、やりがいもある」 /SE:耳かき音 中 (右の耳かき:15秒程度) 【ハスネ】 「あ、ここ......少し汚れが溜まって膜みたいになってる......」 【ハスネ】 「ううん、大丈夫。ハスネに任せて」 /SE:耳かき音 長 (右の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「ほら、取れたよ。あ、見る?え、見ない......そう、残念」 【ハスネ】 「せっかくハスネがんばったのに。あ、ご主人様そこでハスネの手を握るのは反則、ずるい」 【ハスネ】 「うん、別に落ち込んでないよ。ちょっと拗ねただけ、ごめんなさい」 /SE:耳かき音 中 (右の耳かき:15秒程度) 【ハスネ】 「ハスネ、普段あんまり感情を顔に出さないからよく勘違いされるんだ」 【ハスネ】 「ハスネも自覚はしてるけど......このお店のみんな感情表現豊かで羨ましい」 【ハスネ】 「うん、ちょっと気にしてる。実は」 /SE:耳かき音 長 (右の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「でもいいんだ。前にご主人様がハスネはそのままでいいって言ってくれたから」 【ハスネ】 「だからハスネはハスネらしくいるよ」 【ハスネ】 「うん。ありがとう。あ、お耳の浅いところはもうよさそうだね」 【ハスネ】 「もう少しだけかりかりしたら、中の方お掃除していくね」 /SE:耳かき音 中 (右の耳かき:15秒程度) 【ハスネ】 「うん、そしたら今度は少し中を見ていくよ」 【ハスネ】 「この辺は比較的キレイだね、うん、よかった」 /SE:耳かき音 長 (右の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「ふふ、こうしてお耳かきするのやっぱり楽しい」 【ハスネ】 「続いて奥の方をお掃除しておくね。あ、動いたら危ないから注意して......」 【ハスネ】 「かりかり、かりかり......こそこそ、こそこそ......」 /SE:耳かき音 長 (右の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「奥の方は汚れがすこし張り付いていて、ちょっと大変かも」 【ハスネ】 「このあたりとか慎重にやっていかないといけない」 【ハスネ】 「ううん、困った。どうしよう。あ、でもここから汚れを削いでいけばいける、かな」 /SE:耳かき音 長 (右の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「ふふ、計画通り。完璧〜」 【ハスネ】 「ハスネは用意周到、いつでも冷静沈着なネコ娘。ハスネにかかればこの程度、造作もない」 【ハスネ】 「え、変?そうかな、いつもこんな感じだよ?」 /SE:耳かき音 中 (右の耳かき:15秒程度) 【ハスネ】 「ここの壁のあたりをかりかり......うん、ちょっとずつキレイになってきた」 【ハスネ】 「ゴールが見えてくると少し寂しい気持ちになる、でも仕方ない」 【ハスネ】 「......この辺はこうして、こう......ん、取れた」 /SE:耳かき音 長 (右の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「もうだいぶお耳の中キレイになってきたよ。ご主人様のお耳の聞こえもよくなってきたんじゃないかな?」 【ハスネ】 「ふふ、そしたらもうちょっとだけお掃除して終わりにするね」 【ハスネ】 「かりかり、かりかり......こそこそ、こそこそ......」 /SE:耳かき音 長 (右の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「はい、終わり。どうかな、違和感とか痛みとかないかな?」 【ハスネ】 「ん、よかった。あ、待って反対側もお掃除するからそのままでいいよ」 【ハスネ】 「うん、ちゃんと反対側のお耳もハスネがキレイにするよ」 【ハスネ】 「そしたらご主人様、ハスネが今から合図をするから身体をごろんって回してほしい」 ;最後の「ごろーーーーーーーん......」で反対側へ 【ハスネ】 「ご主人様、いくね?せーの、ごろーーーーーーーん......」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー トラック3:反対側のお耳もハスネがキレイにするよ(左耳) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ;以下、ボイス位置:7 耳元で囁き 【ハスネ】 「うん、さすがご主人様とっても良いごろーんだったよ」 【ハスネ】 「ちょっと思わずぎゅーってしたくなるくらいだった」 【ハスネ】 「うん、わかった。ぎゅーは後で。楽しみにしてる」 【ハスネ】 「それじゃあお耳ふーってするね?......すぅ......ふうううううぅぅぅぅぅ......」 (左の耳吹き:5秒程度) 【ハスネ】 「うん、これでこっちもお耳のお掃除の準備は完璧」 【ハスネ】 「じゃあお耳かき棒を挿れていくね?」 【ハスネ】 「かりかり、かりかり......こそこそ、こそこそ......」 /SE:耳かき音 中 (左の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「こっちのお耳も縁の方からしっかりキレイにしていく......」 【ハスネ】 「このお耳の半円上のところをスッとして......」 /SE:耳かき音 中 (左の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「うん、お耳の外側はこのくらいでいいかな。そしたら少し内側をお掃除していくね?」 【ハスネ】 「ふんふん、ふんふん......うん、右耳よりもこっちはキレイ」 【ハスネ】 「やっぱり効き耳の方が汚れが溜まりやすいとかあるのかな」 /SE:耳かき音 長 (左の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「あ、でもよく考えたらご主人様の聞き耳知らない。どっち?」 【ハスネ】 「ん、わからない?そっか、残念......」 【ハスネ】 「ハスネはね、こうしてご主人様のお耳をお掃除するのすごく好きだよ」 /SE:耳かき音 長 (左の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「いつもお店でいろんなお客さんを相手にしているけど、やっぱりご主人様のお耳がいい、一級品」 【ハスネ】 「それにハスネ、昔からご主人様のお耳をお掃除していたから慣れているっていうのもあるかも」 【ハスネ】 「慣れ親しんだ素敵なご主人様のお耳さん、ふふ」 /SE:耳かき音 中 (左の耳かき:15秒程度) 【ハスネ】 「ん、この辺とかちょっと汚れ固まっている、かも......?」 【ハスネ】 「でもこうしてお耳かき棒を器用に使えば......ん、取れた」 【ハスネ】 「それから今ので少しこぼれた汚れをかりかりって取っていくの......」 /SE:耳かき音 中 (左の耳かき:15秒程度) 【ハスネ】 「そういえばご主人様、今回はいつお店を旅立つの?」 【ハスネ】 「ハスネ、ちゃんとお見送りしたいよ」 【ハスネ】 「ご主人様、いつも夜遅くか早朝に出て行ってしまうから中々タイミングが合わない」 /SE:耳かき音 長 (左の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「店長に聞いても内緒って言われる......秘密にされるのは少し寂しい、にゃん......」 【ハスネ】 「え、不定期で突然決まるからご主人様もいつか分からないんだ」 【ハスネ】 「大変だね。そんな感じだとご主人様のお仕事とっても大変そう」 /SE:耳かき音 長 (左の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「ん、わかった。ハスネは良いネコ娘だから我慢する」 【ハスネ】 「それで偶然タイミングがあったらちゃんとお見送りするね」 【ハスネ】 「それにハスネはお店に住み込みで働いているから物音で多分気付けると思う」 /SE:耳かき音 長 (左の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「そういえば最近ハスネ、すごくお客さんから耳かきを褒められるようになったよ」 【ハスネ】 「耳かきが気持ちいいとか、お話の声がゆっくりで心地いいとか」 【ハスネ】 「リピーターさんも増えてすごくうれしい」 /SE:耳かき音 中 (左の耳かき:15秒程度) 【ハスネ】 「こんなマイペースなハスネでもちゃんと接客できるようになったんだよ」 【ハスネ】 「うん、そうだね。昔のハスネは人見知りがすごかった」 【ハスネ】 「ご主人様に見つけてもらうまではあんまりおしゃべりもしなかった」 /SE:耳かき音 長 (左の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「でもそんなハスネもこのお店に来てから変わることができた」 【ハスネ】 「ご主人様がハスネにたくさん愛情を注いでくれたから.....」 【ハスネ】 「だから感謝してる、もちろん店長や他のネコ娘のみんなにも」 /SE:耳かき音 中 (左の耳かき:15秒程度) 【ハスネ】 「ふふ、こう見えてハスネもね最近、先輩ネコ娘になったんだよ」 【ハスネ】 「もうあったかな?お店に新人さんが入ったの」 【ハスネ】 「実は指導係がハスネなんだ。ん、大丈夫。がんばれる」 /SE:耳かき音 長 (左の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「っとそろそろお耳の内側はこの辺でいいかな」 【ハスネ】 「そしたら今度は奥の方を掃除していくね」 【ハスネ】 「奥の方は敏感で繊細だから痛みとか違和感を感じたらすぐに言ってほしい」 【ハスネ】 「ん、じゃあやっていくね......」 【ハスネ】 「かりかり、かりかり......こそこそ、こそこそ......」 /SE:耳かき音 長 (左の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「こっちも奥の方は少し汚れ溜まっているかも」 【ハスネ】 「ここのお耳の壁の辺りとかすごい......」 /SE:耳かき音 中 (左の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「少しづつ......慎重にやっていって......うん、これなら問題なくできそう」 【ハスネ】 「かりかり、かりかり......ん、汚れを集めてこそぎ取るように......」 /SE:耳かき音 長 (左の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「大丈夫。ハスネに任せて。お耳の中を傷つけないようにお耳かきするのは得意だから......」 【ハスネ】 「ん、もうちょっとでキレイにお掃除できるよ」 【ハスネ】 「お耳の深いところもしっかり汚れを取っているから、とってもお耳の聞こえが良くなると思う」 /SE:耳かき音 長 (左の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「ん、あと少し、あと少しだけお掃除すれ、ば......」 【ハスネ】 「かりかり、かりかり......こそこそ、こそこそ......」 /SE:耳かき音 長 (左の耳かき:30秒程度) 【ハスネ】 「うん、これでお耳かきはお終い。お疲れ様、ご主人様」 【ハスネ】 「あ、ううん。大丈夫、ありがとう。ハスネ、お膝痺れてないよ」 【ハスネ】 「ふふ、もしかしてご主人様、ちょっと眠くなってきた?」 【ハスネ】 「いいよ、そしたらハスネがもう少しだけご主人様を癒していくね」 【ハスネ】 「次はどうしよう......あ、そうだ忘れてた」 【ハスネ】 「ご主人様?次はこのお耳かき棒の反対側に付いてる梵天でお耳をふわふわってしていくね?」 【ハスネ】 「実はこのふわふわ梵天はご主人様専用なんだ」 【ハスネ】 「ん、このお耳かき棒は今日ご主人様のためだけに用意した特注品」 【ハスネ】 「だから次のお耳の癒しも楽しみにしていてほしい」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー トラック4:このふわふわ梵天はご主人様専用なんだ(左耳の梵天+お耳ふー) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【ハスネ】 「それじゃあさっそく梵天お掃除をしていくけど、姿勢はうん。そのままで大丈夫」 【ハスネ】 「これでさっきのお耳掃除の時に残っちゃった細かい塵汚れを取っていくよ」 【ハスネ】 「この梵天はすごくふわふわだからきっとご主人様も気に入ると思う」 【ハスネ】 「じゃあ梵天していくね?」 【ハスネ】 「ふわふわ、ふわふわ......しゅっ、しゅっ......」 /SE:耳かき音(梵天) 中 (左の梵天:15秒程度) 【ハスネ】 「ふふ、もしかしてご主人様くすぐったいの?」 【ハスネ】 「なんだか少しビクビクってなったから......ん、かわいい」 /SE:耳かき音(梵天) 長 (左の梵天:30秒程度) 【ハスネ】 「ハスネもね梵天が大好きなんだ。このふわふわがクセになる」 【ハスネ】 「うん、もちろんネコ娘の耳はもとから毛でふさふさしてるけど、やっぱり自分じゃない毛の梵天は格別」 /SE:耳かき音(梵天) 中 (左の梵天:15秒程度) 【ハスネ】 「誰かにこうやって梵天お掃除してもらえるのって幸せで気持ちいいよね」 【ハスネ】 「ご主人様、ハスネのふわふわ梵天、どう......?ご主人様がいつも撫で撫でってしてくれるみたいにハスネもふわふわってするね?」 /SE:耳かき音(梵天) 長 (左の梵天:30秒程度) 【ハスネ】 「なんだかこうしているとお母さんにお耳掃除をしてもらっていた時のこと思い出すよね」 【ハスネ】 「なんだか不思議ととっても安心で、幸せで、温かくて......」 /SE:耳かき音(梵天) 中 (左の梵天:15秒程度) 【ハスネ】 「今日はご主人様がハスネの癒しでしっかり身も心も癒されていたらうれしい」 【ハスネ】 「うん、今日はねハスネ。久しぶりにご主人様に会えるって聞いてとっても楽しみにしていたよ」 【ハスネ】 「実は昨日の夜からそわそわしてた」 【ハスネ】 「というか今もまだハスネの心臓も尻尾もそわそわしてる」 /SE:耳かき音(梵天) 中 (左の梵天:15秒程度) 【ハスネ】 「ねぇ、ハスネの尻尾、撫でてほしい......」 【ハスネ】 「ん、大丈夫。ハスネの尻尾を触っていいのはご主人様だけだから」 【ハスネ】 「んん......くすぐったい、でも気持ちいい、よ......」 【ハスネ】 「うん、ご主人様の手温かくて、好き......」 【ハスネ】 「ん、ありがとう。尻尾はうん、離して大丈夫」 【ハスネ】 「え、もちろんハスネだって尻尾を触られるのはすごく照れるよ......」 【ハスネ】 「でもいいの。ネコ娘はね、好きな相手に尻尾で好意をアピールするんだよ」 【ハスネ】 「あのね、ハスネはご主人様が好き。誰よりも、ずっと昔から」 【ハスネ】 「うん、分かってる。平等、だよね。私だけがみんなのご主人様を取っちゃうのはよくない......」 /SE:耳かき音(梵天) 長 (左の梵天:30秒程度) 【ハスネ】 「ん、今は梵天に集中するね。まだ細かい汚れ、あるから」 【ハスネ】 「この辺とか、少し丁寧に、念入りに......」 【ハスネ】 「ふわふわ、ふわふわ......しゅっ、しゅっ......」 /SE:耳かき音(梵天) 長 (左の梵天:30秒程度) 【ハスネ】 「もうだいぶキレイになってきたけど、ふふ。ご主人様気持ちよさそうだから続けるね」 【ハスネ】 「梵天はいくらやってもお耳が傷つかないからいいよね」 【ハスネ】 「とはいえやりすぎ注意、だけど」 /SE:耳かき音(梵天) 長 (左の梵天:30秒程度) 【ハスネ】 「ハスネもね。自分に梵天お掃除してると、いつの間にかぼーっとして時間が経ってることがある」 【ハスネ】 「それだけ梵天の魔力は危険。多分、ご主人様の脱ぎたてのシャツの匂いと同じくらいの中毒になる何かがある」 【ハスネ】 「って、わっ......突然お膝をぺチッて叩いたら危ないよ?いまご主人様のお耳に梵天してるし」 【ハスネ】 「あ、違うよ。ご主人様にシャツはたまたま見つけた時に嗅いでいるだけだよ」 【ハスネ】 「ん?ちゃんと洗濯してるし、干してるよ?」 【ハスネ】 「......はい、ごめんなさい。ハスネ、今度からはくんくんするの抑えるね......残念」 /SE:耳かき音(梵天) 長 (左の梵天:30秒程度) 【ハスネ】 「さてそろそろ梵天はお終いでいいかな」 【ハスネ】 「お耳の中も見たところ......ふんふん......だいぶキレイみたいだね、うん」 【ハスネ】 「そしたら最後に少しだけ梵天して終わりにするね?」 【ハスネ】 「いくよ?......ふわふわ、ふわふわ......しゅっ、しゅっ......」 /SE:耳かき音(梵天) 長 (左の梵天:30秒程度) 【ハスネ】 「はい、お終い。そしたら今度は......すぅ......ふううううううぅぅぅぅぅぅ......」 【ハスネ】 「ふふ、こうやってご主人様のお耳、ふーってしていく」 【ハスネ】 「あれ?ご主人様、目をキョトンってさせてどうしたの?」 【ハスネ】 「うん。これがこのお店、お耳かき専門店《にゃんネコ風流庵》流のお耳かきの締め、だよ?」 【ハスネ】 「ご主人様がお耳ふー好きだからって店長が考えたサービス」 【ハスネ】 「というわけで改めてふーってしていくね」 【ハスネ】 「......すぅ......ふううううううううぅぅぅぅぅぅ......」 【ハスネ】 「......ふううううううううぅぅぅぅぅぅぅ......ふううううううぅぅぅぅぅぅ......」 【ハスネ】 「......ふー、ふー、ふー、ふー......ふうううううううぅぅぅぅぅ......」 【ハスネ】 「ふふ、ご主人様、どう、かな?」 【ハスネ】 「ん、気持ちいいなら、うれしい。ハスネ、少し息するの下手だからお耳ふーの時はがんばってる」 【ハスネ】 「だからもう一度がんばるね......すぅ......ふうううううぅぅぅぅ......」 【ハスネ】 「......ふー、ふー、ふー......ふううううううぅぅぅぅ......」 【ハスネ】 「......ふうううううううぅぅぅぅぅぅ......ふううううううぅぅぅぅぅぅ......」 【ハスネ】 「ん、ちょっと休憩。うん......ハスネのお耳ふーで気持ち良くなってるご主人様を見て安心した」 【ハスネ】 「実はあんまりお耳ふーには自信がないから心配だった」 【ハスネ】 「ちゃんとハスネでもご主人様を癒せるのかなって」 【ハスネ】 「ん、じゃあまたがんばるから、ご主人様のお耳を貸してほしい」 【ハスネ】 「......すぅ......ふううううううううぅぅぅぅぅ......」 【ハスネ】 「......ふうううううううぅぅぅぅぅ......ふううううううぅぅぅぅぅ......」 【ハスネ】 「......ふー、ふー、ふー、ふー、ふうううううううぅぅぅぅぅぅ......」 【ハスネ】 「......はい、こっちのお耳はこれで本当にお終い」 【ハスネ】 「そしたら反対側も梵天とお耳をふーてするから、またハスネの合図で身体を反対に向けてほしい」 ;最後の「ごろーーーーーーーーん......」で反対側へ移動 【ハスネ】 「ん、ご主人様、いくね?せーの、ごろーーーーーーーーん......」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー トラック5:他の子のことは忘れてハスネのことだけを感じてほしい......(右耳の梵天+お耳ふー) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ;以下、ボイス位置:3 耳元で囁き 【ハスネ】 「うん、やっぱりとっても素敵な子ネコみたいなごろーんだね」 演出;愛おしそうに頭を撫でる 【ハスネ】 「ふふ、ご主人様かわいい。ん、撫で撫で......」 【ハスネ】 「ん、それじゃあこっちも梵天お掃除をしていくね?」 【ハスネ】 「いくよ......ふわふわ、ふわふわ......しゅっ、しゅっ......」 /SE:耳かき音(梵天) 長 (右の梵天:30秒程度) 【ハスネ】 「こっちのお耳は少し時間が経っているけど、うん。キレイなまま」 【ハスネ】 「むしろ細かい塵汚れが固まってて取りやすいかも」 演出;梵天に集中している 【ハスネ】 「ん、うん。ここをこうして、こうやって......」 /SE:耳かき音(梵天) 中 (右の梵天:15秒程度) 【ハスネ】 「この辺はこうかな、うん。ご主人様、お耳に違和感とか痛いところとかないかな?」 【ハスネ】 「ん、大丈夫みたいだね。それにまぁ梵天だから安心、だよね」 /SE:耳かき音(梵天) 長 (右の梵天:30秒程度) 【ハスネ】 「ご主人様のお耳を梵天でふわふわってするの楽しい」 【ハスネ】 「なんだかハスネの方が落ち着いちゃう。なんでかな?」 /SE:耳かき音(梵天) 中 (右の梵天:15秒程度) 【ハスネ】 「こういうまったりした時間っていいよね」 【ハスネ】 「特にご主人様は毎日いろんなことですごく忙しそうだから、せめて今だけはたっぷり癒されてほしいんだ」 /SE:耳かき音(梵天) 長 (右の梵天:30秒程度) 【ハスネ】 「あ......もうすっかりハスネに身体を預けてくれているね」 【ハスネ】 「うん、うれしい。ハスネのことちゃんと信頼してくれてるの伝わる......」 【ハスネ】 「ハスネね、夢だったんだ。こうして一番にご主人様をお迎えして、癒してあげるの」 /SE:耳かき音(梵天) 中 (右の梵天:15秒程度) 【ハスネ】 「いつもご主人様が帰ってくると、ハスネより先に他の子がご主人様のところに行ってる」 【ハスネ】 「うん、ハスネはマイペースだから少しトロいのかも」 【ハスネ】 「いつもね、ご主人様をお迎えできなくて一人でションボリしてるよ」 /SE:耳かき音(梵天) 中 (右の梵天:15秒程度) 【ハスネ】 「だから今日は誰よりも一番にご主人様をお迎えしようってがんばったんだ」 【ハスネ】 「うん、店長の電話が聞こえたのは本当に偶然」 【ハスネ】 「たまたまお店の受付近くにいたから聞こえたんだ」 【ハスネ】 「そうだね、盗み聞きしたのは良くないよね。ごめんなさい」 【ハスネ】 「ちゃんと反省してる。今度からはそんなことしないよ」 【ハスネ】 「そうだ、店長にお願いしてみるね」 /SE:耳かき音(梵天) 長 (右の梵天:30秒程度) 【ハスネ】 「次からご主人様が帰ってくる時にがお迎えは当番制にしようって」 【ハスネ】 「そしたらみんな平等。ハスネも抜け駆けをしなくて大丈夫」 /SE:耳かき音(梵天) 長 (右の梵天:30秒程度) 【ハスネ】 「ん、そうだよ。ハスネは良い子なんだよ」 【ハスネ】 「だからご主人様、あとでいっぱいまたハスネを撫でてほしい」 【ハスネ】 「ん、約束」 /SE:耳かき音(梵天) 長 (右の梵天:30秒程度) 【ハスネ】 「あ、こっちのお耳の梵天はもう大丈夫かも」 【ハスネ】 「最後にまた少しだけふわふわってして終わりにするね?」 【ハスネ】 「いくよ?......ふわふわ、ふわふわ......しゅっ、しゅっ......」 /SE:耳かき音(梵天) 中 (右の梵天:30秒程度) 【ハスネ】 「はい、お終い。そしたら......すぅ......ふうううううううぅぅぅぅぅ......」 【ハスネ】 「うん、ご主人様お待ちかねのお耳ふー、だよ?」 【ハスネ】 「ん、今は他の子のことは忘れてハスネのことだけを感じてほしい......」 【ハスネ】 「うん、今だけは少しだけハスネに抜け駆けをさせてほしいんだ」 【ハスネ】 「......すぅ......ふううううううぅぅぅぅぅ......」 【ハスネ】 「......ふううううううぅぅぅぅぅ......ふううううううぅぅぅぅぅ......」 【ハスネ】 「......ふー、ふー、ふー、ふー......ふううううううぅぅぅぅぅ......」 【ハスネ】 「ん、ふふ。ご主人様いままたビクってなった。かわいい......」 【ハスネ】 「ううん、止めないよ。このまま次いくから......」 【ハスネ】 「......すぅ......ふうううううううぅぅぅぅぅぅ......」 【ハスネ】 「......ふー、ふー、ふー、ふうううううううぅぅぅぅぅ......」 【ハスネ】 「......ふううううううううぅぅぅぅぅぅ......ふうううううぅぅぅぅぅぅぅ......」 【ハスネ】 「ふふ、ふぅ......息上がっちゃった。どうかな、ご主人様、ハスネのこと少しは意識してくれた?」 【ハスネ】 「ん。あ、ご主人様お顔が真っ赤だね。耳まで赤いよ」 【ハスネ】 「恥ずかしい?ふふ、こんな姿のご主人様見るの初めてだから新鮮」 【ハスネ】 「ハスネのこと、たくさんたくさん意識してるね」 演出;耳に軽いキス 【ハスネ】 「(キス音)ん、これは内緒。ハスネとご主人様だけの秘密」 【ハスネ】 「......すぅ......ふううううううぅぅぅぅぅ......」 【ハスネ】 「それからお耳ふーもまだ終わってないよ?」 【ハスネ】 「......すぅ......ふううううううううぅぅぅぅぅぅぅ......」 【ハスネ】 「......ふうううううううぅぅぅぅぅ......ふうううううぅぅぅぅぅぅ......」 【ハスネ】 「......ふー、ふー、ふー、ふー......ふううううううううぅぅぅぅぅぅ......」 【ハスネ】 「......ふふ、これで今日のお耳掃除は本当にお終い。お疲れ様、ご主人様」 【ハスネ】 「......ねぇ、ご主人様?次はいつ帰ってくるのかな」 【ハスネ】 「ハスネ、またこうやってご主人様をたくさん癒せるようにお店のお仕事がんばって待ってるから」 【ハスネ】 「うん、次もハスネがお迎えするのを楽しみにしてて?」 【ハスネ】 「ん、大丈夫。ちゃんとさっきの約束は守るよ」 【ハスネ】 「だからね、ご主人様もハスネとの約束を守ってほしい」 【ハスネ】 「指、貸りるね......それでこうやってハスネの指と絡めて......」 【ハスネ】 「”今度お店に帰る時にはハスネのお迎えを楽しみにする”」 【ハスネ】 「ん、約束。」 【ハスネ】 「......ハスネ、良い子で待ってるからね?ご主人様。」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー おまけトラック1:安眠ボイス&寝息 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー /寝息、吐息の音を数分間ループで収録 ;以下、ボイス位置7:耳元で囁く 【ハスネ】 「ん、ご主人様。よかった。起きてた。あ、もし起こしちゃったならごめん」 【ハスネ】 「あ、でもこの部屋小さな電気ついてる。もしかしてご主人様まだお仕事してた?」 【ハスネ】 「やっぱりご主人様はとっても忙しいんだね......」 【ハスネ】 「昔は......まだお店が小さかった頃はハスネのこといっぱいかまってくれたよね」 【ハスネ】 「あの時はハスネも小さかったからご主人様のお仕事中はいつもハスネ、ご主人様のお膝の上にいた」 【ハスネ】 「ご主人様のお膝は優しくて、暖かい日溜まりみたいで落ち着くんだ」 【ハスネ】 「え、今日もご主人様のお膝に行っていいの?でもお仕事中じゃ......」 【ハスネ】 「あ、ちょうど休憩するところだったんだ。うん、それなら遠慮なく」 /SE:頭を膝に乗せる音 演出:マイク位置少し斜め下へ 【ハスネ】 「ふふ、やっぱりご主人様のお膝落ち着くよ......」 【ハスネ】 「ハスネはね、ここが好き。このご主人様の一番近くが大好き」 【ハスネ】 「あ、んん......ハスネを撫でてくれてる、この手気持ちいい......」 【ハスネ】 「ご主人様の手、大きくて、優しくて......ふぁ......ハスネなんだか眠くなってきた」 【ハスネ】 「このまま少しだけ......ご主人様のお膝の上で眠っても、いい......?」 【ハスネ】 「ん、ありがとう。それじゃ身体を丸めて、ふにゃ......」 【ハスネ】 「ん、んん......うん、もう眠くてダメ......おやすみご主人様......」 【ハスネ】 「あのね......ハスネはね......ご主人様が大好き、だよ......すぅ......すぅ......」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー おまけトラック2:おまけボイスコーナー ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「お耳癒し処『にゃんネコ風流庵へようこそですにゃ!』シリーズ、おまけボイスコーナー。今回のキャラクター【キャラ名】を担当しました、声優のXXです。よろしくお願いします!」 「こちらのおまけコーナーでは、様々な質問に応えていきます。収録の時に気をつけたこと、私が感じたキャラのイメージ、などなど」 「それでは早速、第1問。今作のバイノーラル録音にのぞんだ感想は?」 「以下フリートーク」 「では、次の質問です。XXさんは今回演じた【キャラ】の魅力はなんだと思いますか?」 「以下フリートーク」 「それでは3問目です。今回の作品の中で、一番聞いて欲しいと思っているシーンはどこですか?」 「以下フリートーク」 「そして第4問目、改めてバイノーラルドラマを収録する際に、一番気をつけていることはなんですか?」 「以下フリートーク」 「では、第5問。バイノーラルドラマは、耳元での囁きが最大の特徴ですが、XXさん自身、今回演じた【キャラ】にささやかれたら一番ドキドキしちゃうだろうなーと思うセリフはなんですか?」 「以下フリートーク」 「という感じでしたー。それでは最後に、私からここまで聴いてくださったみなさまへメッセージを、バイノーラルでお届けさせて頂きますね」 ;立ち位置:左右のどちらかで耳元で囁き 「(以下、リスナーへ向けてのメッセージをバイノーラルで)」 「というわけで、お耳癒し処『にゃんネコ風流庵へようこそですにゃ!』シリーズ、【キャラ名】のXXでした。最後までお聞きいただき、ありがとうございましたー」 ;耳元で囁き 「ん、ご主人様。今日はハスネのことたくさんかまってくれてありがとう。それでね、またここに帰ってきた時はハスネのことをいっぱいかまってほしい。ん、約束。(キャラクターで)」 「それでは、またお会いするときまで...さようなら!!(声優さんのままで)」