タイトル:僕のことを大好きすぎる叔母さんと甘々えっち-叔母なのにあんたのことずっと好きだったの シナリオ:高橋徹 ■トラック1 それじゃあ……あんたの大学進学祝い、ア~ンドこれから同居人として、よろしくねってことで……かんぱ~い! んっ、んっ、んっ……ぷは~! おいっし~! ほらほら、遠慮しないで食べな? お腹空いてるでしょ? 「これ……全部涼音さんが作ってくれたの?」 ふっふっふ……その通り。ぜ~んぶわたしの手作りだよ。 ほらほら、冷めないうちに! 「……うわ、めちゃくちゃ美味しい!」 ふふ、お気に召したようで何より。仕事も忙しいから、普段は全然作んないんだけどね? 今日はあんたのために頑張ってみたんだよね~ 「実家で涼音さんに料理を作ってもらってたときのこと、思い出すよ」 あはは、懐かしいね~ 姉さんってば全然料理できないんだもんね。 よくわたしが作ってあんたに食べさせて……ご飯のときだけ、わたしが母親みたいになってたよねぇ、ふふ。 んっ、んっ、んっ……ぷは~ 「大丈夫? ペース早くない?」 ん~? これくらい平気平気~今日飲まないでいつ飲むんだ! って話だしね~、あはは。 あんたも成人したら一緒にお酒飲もうね。お酒はいいぞ~? うはぁ……あんだけ作った料理がもう無くなっちゃった。 や~、こんだけ美味しそうに食べてもらえると作り甲斐があるわ~ 働き始めてからは、たま~に友達に作るくらいだったからねぇ。 「友達……」 ん? なになに、なんで今「友達」 って言葉に食いついたわけ? お? お? なんだなんだ、こんなおばさんの交友関係が気になるわけ~? 「まあ、気になる……かな。というか涼音さんはおばさんじゃないよ」 お、おう? ほんとに気になるんだ……ていうか、そんな真顔でおばさんじゃないとか言うのは……な~かなかズルくないか~……? だってわたし……お父さんとかお母さんからやたらと「結婚はまだなのか~」 って聞かれるし…… 姉さんは姉さんで、「涼音の性格的に、結婚は無理があるんじゃない?」 なんて煽ってくるし……ああもう! ……まあ、一緒に住む提案をしてくれたのは感謝してるんだけどね、姉さんには……大学で、他の子に目移りする前になんとか…… 「ん? 何か言った?」 ん~ん? な~んで~もな~い。 さってと、ビールのおかわり~ あっ、先に食器片付けよっか。 えっ、いいの、ありがと~ おおう、早い早い……そんないっぺんに持って行けるんだ?やっぱ男の子は違うね~ それにしてもさあ……あんた、ほんとおっきくなったねぇ 昔はいっつもわたしの後ろにくっついて、何かあるたんびにビィビィ泣いてたくせに~ 「いつまで言うんだよ……ほんと恥ずかしいんだから」 あはは、照れてる~。か~わいいな~ おやおや……腕も胸もま~たくましくなっちゃって……すごいねぇ、男の子の成長ってのは。 ん~? なぁに照れてんの? 「ちょっ、ちょっと……!?」 ん~? なぁに?わたしはただ、あんたの身体つきのたくましさを確かめてるだけですけど~? んっ、んっ、んっ……ぷは~! 「涼音さん、そんなに飲んで大丈夫? お酒弱いのに」 んぁ~? なんら~?わたしは~、ぜんぜん酔っぱらってなんてらいぞ~! んふふー♪ うりゃうりゃ~ 「ちょっ、抱きつきすぎだって……!」 ん~? なんでそんな顔真っ赤なの~? わたしのおっぱいなんて、いっしょにお風呂入ったときに散々見たでしょ? 「いつの話をしてるんだよ……」 あ、そっか。「一人で入る!」 って言い出したの、けっこう早かったもんね。 ほんと照れ屋さんだよね~、ふふっ♪ そういえばさ…… あんたって、子どもの頃からわたしのこと、一回も「叔母さん」 って呼んだことなかったよね? ちっちゃい頃は「すず姉ちゃん」 で、途中から「涼音さん」 って呼ぶようになって…… 「涼音さんって呼ぶようになったのは中学に上がってから。はっきり覚えてるよ」 そうそう。 中学の入学式に姉さんと一緒に行って……帰り道で急に「涼音さん」 って呼んできたんだよね。あれはびっくりしたな~ 「今さらだけど……名前呼びするのって微妙だった?」 え、なぁに? ほんとに今さらだねぇ、ふふ。 すず姉ちゃんって呼び方も、涼音さんって呼び方も嬉しかったよ。別に「叔母さん」 って呼ばれても問題なかったけどさ。 ちゃんと名前で呼ばれてると……わたしを一人の人間として見てくれてる感じがして、なんだかね、こう……ふふ、幸せだなーって、胸がむずむずしちゃう。 「一人の人間というか……一人の女性として見てたよ、ずっと」 お、おおう? 一人の女性として……って…… あはは、あんたもずいぶんと男前なこと言うようになったんじゃない? このこの~ ……ほんとにさ。昔は可愛かったけど、今はかっこよくなって…… あ、でも、今も可愛いとこはいっぱいあるから……五分五分くらいかな? 「もう少しかっこいいの割合を増やしたいんだけど」 あはは。もうちょい年を重ねたら自然とかっこよさの割合が増えるんじゃない?がんばれがんばれ~ ん~、しっかし、ほんとにかっこよくなったね~ ほれほれ、もっとよく見せなさ~い。おりゃっ! ふふ、昔はわたしが抱っこしてあげてたのに……今はあんたの方がずっとおっきくなったねえ。 ……ねえ、どうする? 「ど、どうする、って……?」 男と女が、家の中で、だ~れも邪魔が入らないところで、こんなふうにくっついて…… ……どうする? ……んっ……ちゅっ……ちゅぷ、ちゅぷっ。 ふふ……キス、しちゃったねぇ。 あれ……その反応、もしかして初めてだった? あはぁ……やったぁ。わたしも初めてだからお揃いだ。 「え!? は、初めて……っ!?」 なぁに? そんな驚くことないじゃん。 んっ、んちゅぷ……ちゅぷ…… 「涼音さん、めちゃくちゃモテてると思ってた」 ん~? わたしぜんっぜんモテたことなんてないよ? 中高大と女子校でしょ?当時は勉強と部活に夢中だったし…… 今の会社だって、業界的に女の人が多いから、出会いもないの。 「合コンに誘われたりしなかったの?」 合コンは……まあ、大学のときとか、就職してからも何度か誘われたけど。 ほら、わたしって人当たりでなんとかごまかしてるけど、元々すっごい人見知りでしょ? 初めましての人から、いきなり「そういう目」 でじろじろ見られるのは無理でさ…… ていうか……あんたがいるのに合コンとか無理だから。 「俺がいるのに……?」 なんでもない、なんでもなーい。 まあ、そんなわけで……今までの人生で思い返すとさ、ほんとに気を許してる男の人なんて……あんたくらいなわけ。わかった? わかったなら…… んっ……んちゅぅ……ちゅぷ、んちゅっ……ちゅぷっ、ぷはっ。 んっ……ちゅっ、れるっ、れるっ、れるっ、んちゅぷ、れりゅ、れりゅ、んっ、ふっ、んん…… んぁっ……キスって、こんな、気持ちいいんだ……んれろ、れりゅっ、ちゅっ、んふぅぅ…… ね……あんたは、嫌じゃない?こんなにいっぱいキスするの…… 「ぜんぜん嫌じゃない。嬉しいよ」 よかった。わたしも……嬉しい。ちゅっ、ぁむっ、んちゅっ、ちゅぷ、れりゅちゅぷ、んふぅぅ…… あ……どうしよ、これ、ハマっちゃうかも……んちゅっ、れるっ、んふぅっ、んむふぅぅ…… ふぅぅ……んちゅっ、ちゅっ、ぢゅるっ、んふぅっ、んむふぅぅ…………ぷはっ。 はぁ、はぁ、はぁぁ…… すごいなぁ……キスって、こんなに……それとも、あんたとだから……? あれ? なんか硬いのが……あ、わわっ……?すご……こんな、おっきくなるんだ……?ちっちゃいときに見たのとぜんぜん違う…… ね……このままさ。続き……してみる?私はしてみたいな…… ■トラック2 ほら……おっぱい、触る? あんたってば、いっつもわたしのおっぱいじ~って見てるくせに、意地でも触ろうとしなかったよね。 「そうだね。でも、今なら……うん、めちゃくちゃ触りたい」 お、おおう……やけに素直、っていうか、目ぇギラギラしすぎじゃない……? ふぁ……っ。んっ、ふっ、んんっ…… ふふっ……まさか、おっきくなったあんたに、おっぱい、触られる日が、来る、なんて……んぁっ、はっ、んふぅぅ…… ちょっ、ちょっと……っ? 「ごめん、痛かった?」 う、ううん? ぜんぜん痛くはない……けど。むしろ……な、なんでもないっ。 あっ、ふぁっ、んくぅぅ……ふっ、あっ、あんっ、やっ、んふぅぅ…… ね、ねぇ……普通、さぁ……年頃の男の子がおっぱいを触るなら、こう……「うおーーっ!」 って感じでがっつくもんじゃないのぉ……? な、なんで……んっ、あんっ、こん、なぁ……優しく……はっ、はぁぁぁ……っ。 「涼音さんのこと、大事にしたいから」 う、うぅ~……!そんな、恥ずかしいことをよくもまあそんな……んぁっ、はっ、はぁぁぁ…… そ、それはたしかに、嬉しい、けどぉ……っ! 「服……脱がせてもいい?」 え……ちょっ、こらっ、あんたに服を脱がせるのはまだ早いっ。 ……そんなへこまなくてもいいでしょ? うぅ~……でも、とにかく今はだめっ。なんか、こう……死ぬほど恥ずかしいから! ちょっと待ってなさい! んっ、んっ、んっ……ぷはーっ! (SE:缶を勢いよくローテーブルに置く) ほら、見てなは~い!あらひが素っ裸になるところを~! どうら~!これが親から結婚を急かされる切ない女のボディだ~! ……ううぅ……恥ずかしすぎるんだけど!?あんまり見ないで~! ひゃわっ。ななな、なに、なに?あんたに手ぇ押さえられると抵抗できないんですけど……? 「綺麗だよ。もっとよく見たい」 う、うぅ……っ。そんなド直球に褒められたら……何にも言えないってばぁ…… ね、ねえ……ベッド、行こ? ほら……もう、好きにしていいから…… んぁっ、はっ、ふぁぁ……うぅ……直接、触られるの、すご……いぃ…… ひぃんっ! あ、あぅぅ……乳首っ、そんなっ、優しく……さわさわされたら……はっ、はひっ、はぁぁぁ…… あっ、あっ、あっ……おなかっ、撫でられるの、気持ちいっ……ひぅっ。足、触られると……こんなっ、感じ、なんだぁ…… 「足、開いていい?」 ……ここまで来たら、もう聞かなくてもいいから。ほら、好きに見て。 「もうこんなに濡れてる……嬉しいよ」 ちょっ。そ、そんなこと言わなくていいから……! だいたいっ、わたしのイメトレではもっとこう、オオカミみたいに押し倒してきて…… もみくちゃにしてきたのに……こんな優しくされるのは想定外すぎるってばぁ…… 「え? イメトレ……?」 なな、なんでもないっ。 ひゃぁんっ!?あっ、はぁぁ……っ。ゆ、指っ、アソコに……入ってるぅ…… 「大丈夫? 痛くない?」 ん……大丈夫。痛くない……と、いうか……んぁっ、はっ、はひっ、ふっ、んふぅぅ…… んくぅぅぅ……っ! ちょっ、音、立てないでぇ……はずっ、かし……んぁっ、はっ、はぁぁぁぁ……! あっ、うぁっ、んっく、うっ、んくぅぅ…… 「涼音さん、気持ち良さそう。嬉しいよ」 うぅぅ~……っ! 年下のくせにぃ……そんな嬉しそうに見守るんじゃないっ。 あんただって……こんなにおっきくして…… ほら、脱がせてあげるから。あんたも恥ずかしいとこちゃんと見せなさいっ! 「え? いいよ、俺が脱ぐから」 うるさーいっ!何回あんたの着替えをさせたと思ってんの! 大人しく……っ! ひゃわぁぁぁっ!? お、おっきぃ……ウソでしょ、こんな…… うはぁ……これ、我慢汁……ってやつだよね?あとはなんだっけ……先走り汁とか、カウパーとか? わっ……硬くて、太くて、熱い……。 んくぅぅ……だ、め、だってばぁ……こんなっ、たくましいのを触ってたら……余計、ドキドキして…… あっ、あっ、あっ、あっ……だっ、め、だめ、だめぇ……イ、イっちゃう、イっちゃうからぁ…… 「いいよ。涼音さんがイクところ、見たい」 だめ……イクときは……あんたと一緒がいい。 ふふ……安心しなさい。わたしがちゃーんとリードしてあげるから。 「ま、待ってっ。ゴムは?」 ん……いっつもピル飲んでるから大丈夫。 それじゃ……行くよ。 んんっ…… はっ、はぁぁぁぁ…… は、はいっ、たぁ…… 「大丈夫? 痛くない?」 ん……だい、じょうぶ……あんたはどう? 気持ち良い? 「めちゃくちゃ締まってて……何もしてなくても出そう」 あはぁ……そんな気持ち良いんだ? うりうり~♪ 「くぅぅ……っ!?」 はぁぁ……っ。感じてるあんたの顔、エッチだなぁ。 わたしもね……あんたの太くて硬いおちんちんがいっちばん奥まで届いてて……すごくドキドキしてる。 ひゃぁんっ!な、なんでピクッてなったの……? 「そんなエロいこと言われたら反応するって……」 え~……そんなエロいこといったつもりないんだけどなぁ。 ま、今までエッチな漫画を大量に読んで来た効果が出てるのかもね。 そろそろ……慣れてきたかも。 それじゃ……動くね? んっ、ふっ、んっく、ふっ、んぁっ、はっ、はぁっ、はぁぁぁ…… き、気持ち、いぃ……気持ち、いぃ、よぉ……っ。あっ、はっ、んぁっ、んはぁぁ…… あっ、あっ、あっ、んっ、ふっ、んっく、あっ、はっ、んぁっ、はっ、はぁっ。 あんたは、どう……って、ふふ、聞くまでもないね…… あっ、あっ、あっ、あっ……ど、どうしよっ……腰っ、勝手にっ、動いちゃうっ……んぁっ、はっ、ふぅっ、んくぅぅ…… んっ、んっ、んっ、んっ……あっ、あっ、はっ、はぁっ、あっ、あっ……やぁぁ……っ。わたしっ、こんなっ、初めてなのにっ、こんなっ……やらしくなっちゃうなんてぇ…… 「涼音さん、綺麗だよ」 え? あ、やぁん……こんなときに褒めるなぁ…… んはぁうぅ……っ!?い、今っ、おっぱいっ、だめっ、だめぇ…… あっ、やぁっ、先っぽっ、くりくりって、あっ、はぁっ、あぁっ、はぁぁぁ…… うぅぅぅ……っ。ああっ、ああっ、気持ちっ、いぃっ、はっ、んぁうぅっ、気持ちっ、いっ、んっく、ふっ、ふぅぅぅぅ…… んはぁぁっ、あんたっ、の……太くて、硬い、おちんちん……わたしのっ、一番奥っ、どすどすっ、てぇ……んぁっ、はっ、はぁぁっ、はぁぁうぅぅ……はぁ、はぁ……んっ、んんっ、ああっ、ああっ、んん。 あっ、あっ、あぁぁ……っ。も、もう、だめぇ~……っ。 はぁぁぁ……っ。ご、ごめん……気持ち良すぎて、はっ、はぁ……あと、こういう動き、初めてするから…… 「大丈夫だよ、ありがとう。涼音さん、めちゃくちゃエロかったよ」 初めてなのに、そんなふうにエロいエロい言われるのは……どうなんだろ?嬉しいけどさぁ~…… 「ここからは俺が動くね」 えっ? いや、そんな、いいっていいって。 今はわたしがリードするんだから―― んくぅぅぅっ!? ぁぐっ、はっ、ぅあっ、はっ、んくぅぅぅ……っ! あっ、ぁぐっ、はっ、ふぁっ、はっ、はぁぁ……はぁぁぁぁ……っ! 「涼音さん、どう? 気持ちいい……っ!?」 はぁぁぁ……っ! 気持ち、んぁっ、いいっ……あっ、はぁっ、あっ、んくぅぅ……っ、はぁうぅぅ…… あっ、あっ、あっ……だめっ、もうっ、イっ、イキ、そう……っ。 くひぃぃんっ!? あっ、うぁぁっ、はっ、ぁぐっ、はぁぁっ、はっ、うっ、うぁうぅぅ……っ! んむっ……ふっ、ちゅっ、ぢゅるっ、ぇうっ、ふっ、んふぅぅっ、んむぐぅぅ……っ! ……ぷはっ。はっ、ひぅっ、んっ、あっ、あっ、あっあっあっあっあっ…… んはぁうぅぅぅ……っ! あっ、はぁっ、あっ、あっ、あっ……すごっ、いぃ……っ。いっぱい、出て、るぅ……っ。 あっ、うぁっ、はっ、すご……まだ、出て……あっ、あっ、あっ…… はっ、はっ、はぁぁぁ~…… 気持ち、よかったぁ~…… 「俺もだよ……涼音さんとこんなことできるなんて、夢みたいだ」 ふふ……わたしもだよ。まさかあんたとエッチしちゃうなんてね~ はぅふっ…… ふぅ…… ふぅ…… んちゅぷぅ……ちゅぷ…… ふふっ、大好き…… ■トラック3 あっ……お、おはよう。 昨日……わたしが寝ちゃったあとに、身体拭いてくれたんでしょ? ありがとね。 そ、それと…… 昨日は……その、ほんっっっと~~~~~に!!ごめんなさい!! ……あれ? 怒ってないの? 「えっと……昨日? 俺、涼音さんに何か嫌なことされたっけ?」 えぇぇ……? い、いやいやいやいや……だって、わたし、あんたの叔母さんだよ?年上の女だよ? こんなの土下座案件に決まってるってば! 「それそれ! 土下座なんてやめてよ!」 い~~~や、土下座はする!あんたが望むなら何回でも! 「だから望んでないんだってば!」 そっか。望んでないのか…… わたしね、友達に言われたことがあるんだ。 「涼音はお酒を飲むと、日頃隠してる本音がだだ漏れになるよね」 って…… だから、その……一応言っておくと、昨日は、ものすご~く酔った勢いではあるんだけど…… あんたへの想いは……その、酔ってるとか素面とか関係なく、ほんとだから。 「それって……」 うん……わたしは、あんたのことが、好き。 いつからなのかはわかんないけどね?だって、小学生の頃からあんたの面倒を見てたから。気が付いたら……って感じ。 でも……わたしはあんたの叔母さんなわけで……だから諦めるしかない、この気持ちは墓の中まで持ってくしかないって思ってた。 だけど、姉さんから「息子と一緒に住んでほしい」 なんて言われて……わたしの中で、勝手にね?勝手になんだけど……背中を押してもらえた、って思っちゃった。 だから……同居を始めたら頑張って男女としての距離を縮める努力をしてみようって。 それでもしダメだったら……まあ、死ぬほど気まずくなるでしょ? だからそんときは、経済的な援助も含めて、あんたの引越を全力で手伝うつもりだった。 そんなふうに考えてて……「一緒に住み始めたからって、いきなりアクセル全開にならないようにしなきゃ」 ってずーっと戒めてたのに…… 久しぶりにあんたとゆっくりご飯を食べて、あんたが目の前にいるって思いながらお酒飲んでたら……暴走しちゃった……! せっかく立ててたプランが根こそぎ吹っ飛んじゃった。うぅ~……! だから……そのね?色んな段階をすっ飛ばして、ヤることヤっちゃって……いきなり気まずさ全開の空気にしちゃったって思ったんだけど…… 「なるほど……そういうことだったんだ。話してくれてありがとう」 えぇ? なんであんたはそんなケロッとしてるわけ……!? 「だって、俺も涼音さんのこと、好きだったし」 へぁっ? あんたも、わたしのこと……? 「逆に聞くけど、涼音さんは俺が『好きでもない女性と一夜をともにする』男だと思ったわけ?」 いやいやいやいや、そんなことないよ? でもさ、まあ……自分で言うのもなんだけど?わたしみたいなそれなりにそれっぽい身体つきの女が酔った勢いで襲って来たら?まあ勢いでヤっちゃおうか~……みたいになったりは…… 「……………………」 ……あっ、はい。しませんよね……ごめんなさい…… ひゃっ……ふふ、もう。こうしてると、あんたは昔と変わんないね。 でも……本当に、大人の男になったねぇ。 ……あっ! 「どうしたの?」 昨日さ……わたしの口、ビールくさくなかった? 「そんなこと気にしてたの? 可愛いなぁ」 う、うるさい!どうなの!? くさくなかった!? 「ビールの匂いは最初だけ感じたけどあとはなんともなかったし、それよりも身体からずっと良い匂いがしてドキドキしてた」 そ、そんな事細かにわたしに匂いを褒めなくていいからっ!ビールくさくなかったのは良かったけど! もう! うぅううう…… ■トラック4 たっだいま~。は~、疲れたぁ~ はい、おかえりのぎゅ~ ふはぁ~……癒されるぅ~ はい、チュー……ん~ んちゅぅ……ちゅぷ…… ふふ……元気出た♪ あんたが作ってくれたお弁当、すっごく美味しかった~びっくりしちゃった! ほんとありがとね…… んっ、ちゅっ、ちゅぷ、んれろんれろ、れりゅ、んふぅぅ……ぷはっ。 ふふっ、今日は金曜だし、いっぱいお酒飲むぞ~! 「ほどほどにね」 う~……わかってるってばぁ。 あんたってば、すっかりわたしの保護者みたいになってない? 「涼音さんは可愛いなぁ」 ……ニコニコしながら褒められるとさ、怒るに怒れないんだけど……もう。 んっ、んっ、んっ……ぷは~♪ 料理、美味しかったね~ 「二人で作るの、楽しかったよ」 ふふ、ほんとにね。まさかあんたと一緒に住んで、二人並んで料理する日が来るなんて…… あ、そうそう。今日はどんなエッチしよっか? 「ぶっ!? けほっ、けほっ……ちょ、急すぎない!?」 え~? だってだって、大事なことでしょ~? ふふ、今日は週末だし……好きなことやれるじゃん♪ まあ、今から外に出る気にはならないから……道具でも使ってみる? 「え? ど、道具って……」 わたしさぁ、ものっすご~くたっくさんのオナニーグッズを持ってるんだよね。 「ぶふっ!?」 ああ、また噴いちゃった。あんたってば意外とウブだよね~ 「う……っ?」 ん~? どうしたの~? テーブルの下で、ちょ~っと足であんたのおちんちん、ぐりぐりしてるだけなんですけど~? ……今日もものすごく元気……ていうか、元気すぎない?わっ、またおっきくなった…… ……おちんちんがおっきくなるのを足の裏で感じるって、なんかやたらドキドキするなぁ。 ふふっ、わたしね、小学生の頃からオナニーしてたんだ~ クリをこするのが気持ち良くて……毎日お布団に潜って夢中でいじってた。 それでね? 中学生のときに初めてバイブを使ったんだよね。 「あ、だから初めてしたときも……」 あぁ~……うん、そうそう。色んなバイブでずぼずぼしてたから、あんたと初めてしたときも結構すんなりできたんだよね。 まあ……あんたのおちんちんのほうがエッグい形してるしおっきいから……今まで使ってたバイブの記憶が吹っ飛んじゃったけど。 ……ぴくぴくーってしてる。 あんた、わたしの言葉に反応しまくりだよねぇ。可愛いんだから。 ……まあ、おちんちんはあんまり可愛くない……ていうかエグイよね。あ、でも先っぽはツヤツヤで可愛いかも? あはは、わたし、ひょっとしなくてもとんでもなくエロいこと言っちゃってる? ……ま、いいか。酔っぱらってても、あんたの前でしかこんなとこ見せる気無いし。 でさ、ちなみにあんたはわたしのこと、オカズにしてたわけ? こらこら、目を逸らすの禁止……って、おお?おちんちんがピクッてした……これは絶対してたな?あはは、ずいぶんとエロいウソ発見器だねぇ。 でも……まあ、お互い様かな。 「え? お互い様ってことは……」 わたしもあんたのこと、オカズにしてた。あんたが高校に上がったときくらいから…… 「どんなふうにしてたか、見てみたいな」 はい?え、わたしのオナニーが見たいってこと? 「うん。どっちにしろ道具を使うなら、そういうのもアリじゃない?」 うぅ……キラッキラした瞳でとんでもない要求してくるじゃん…… う~ん、でもなぁ……さすがにそれは…… でも、道具の話を出しちゃったのはわたしだし……う~ん、う~ん…… んっ、んっ、んっ……ぷはーっ! ええい、ままよ! やってやろうじゃない! あのさ。たしかに、オナニーを見せるとは言ったけど…… んくぅぅ……っ! わたし、こんな……乳首にローターを付けたりとか……ここまで気合い入れたことなかったんだけどぉ……?あんたのリクエスト、エロすぎるってばぁ…… このローターと……こっちのバイブは別々で使ってて……だから、その、いっぺんに使うと……わたしもどうなっちゃうかわかんないから…… 「なるほどなるほど」 いや、なるほどって……そんな好奇心でキラキラした目で見ないでよ……目は少年みたいなのにおちんちんバッキバキだし……うぅ~ ……ローターが振動してる状態で……このバイブを使って、ズボズボするところをあんたが見るってことね? ……まさか、あんたがここまでドスケベだとは……はぁ…… いや、いいんだけどね?でも……正直、この後はあんまりまともに喋る余裕……ないかも。 それじゃ……行くよ? んくぅぅ……っ!?はぁぁっ、あ、あんたに、見られてるから……ち、乳首、だけでも……かなり、ヤバい、かも……あっ、はっ、はぁぁぁ……っ。 ほ、ほんとに……ここで、バイブ、使わなきゃ、だめ……? クリも吸われるから、普通にこのバイブ使うだけでもすぐイっちゃうんだけど…… ああもう、わかったから……使えばいいんでしょ、使えば……! あふぁぁ……っ。は、はいっ、たぁぁ…… んはぁうぅぅぅぅ!?ぁぐっ、はっ、ひぁっ、はぁっ、んくぅぅぅ……っ! あっ、あっ、あっ、だめっ、これっ、やばっ、だめ……気持ちいいとこ、全部、攻められてる…… 「涼音さん……綺麗だよ」 は……はぁぁ……っ?あんたっ、こんなっ、よがりまくってる女のこと見て綺麗とか……っ。 「本当に綺麗だ」 うぅぅ……そんなっ、真っ直ぐ褒めるなぁ…… あっ、あっ、あっ……ちょっ、待って……これっ、ほんとにっ、やばいっ、かもっ。 だめっ、腰っ、勝手に動いちゃうっ、やだぁっ……んっく、ふっ、んはぁうぅぅ…… ひゃっ……? あんっ、も、もう……どんだけおちんちん、おっきくしてんの…… ああもう、こんな我慢汁だらだら垂らして……すん、すん……匂いも、やらしく、て…… あっ、あっ、あっ、あっ……こんなっ、感じまくってっ、いつイっても、おかしくないときにっ、こんなっ、凶悪なおちんちんっ、見せびら、かしてぇ…… ……あぁむっ。んむっ、んぢゅっ、んぢゅっ、んぢゅっ、んぢゅっ、んぢゅっ、ぢゅろっ、ぢゅるるる…… 「ちょっ……!? 涼音さん、そんないきなり激しく……っ!」 んふー? ……ぷはっ。 なぁに、言ってんの……。わたしにこんな羞恥プレイさせといて……あんただって身体張りなさい…… あむっ、ぢゅるっ、ぢゅぷっ、ちゅぷっ、んちゅぷ、んぶっ、んっふ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ…………ぷはっ! はっ、あっ、あっ、あっ、イっ、ク……あんたも、いっしょにぃ…… んむっ、んぢゅるっ、んぢゅっ、んぢゅっ、んぢゅっ、んぢゅっ、ぢゅぷっ、んむふぅぅぅ……んっ、んっ、んっ、んっ、んっ―― んふぅぅぅぅ……!んぐっ、ふっ、んはぁうぅぅぅ…… ふっ、ふっ、ふぅぅ……。んっく、んっ、んぐっ、んっ……ぷはっ。 「全部飲んでくれたの?」 うん……飲んじゃった。あんたの精子、濃すぎ……ピル飲んでなかったら一発で子どもできそうなんだけど。 わっ。なんでおちんちんがぴくってするの? ……またわたしの言葉に反応した? ふふ……あんたはほんと素直だねぇ。 んっ……剥がすときもけっこう感じちゃうんだよなぁ…… こらこら、ガン見しすぎ。 「この後はどうする?」 この後? ん~、そうだなぁ……わたしもまだ全然イキ足りないし、あんたもまだまだ元気だし…… 今ので……なんか、思いっきりMのスイッチ入っちゃった。 だから……後ろから、思いっきり突いて? んはぁぁぁ……っ。はぁ、はぁ……はいっ、たぁ…… いいよ、すぐ、動いて……ていうか、動いてほしい…… あっ、あっ、あっ、ふぁっ、んくぅぅ…… んんっ、ああっ……はぁ、はぁ…… はぁ、はぁ……んっ、んんっ…… やっ、ぱ……あんたのおちんちん……気持ち、よすぎ…… はぁ、はぁ……んっ、んんっ……ああっ、ああっ、んんっ。んっ、んんっ……ああっ、ああっ……はぁ、んっ……ああっ……んんっ、ああっ……はぁ、はぁ…… 「バイブより気持ちいい?」 うん……っ。バイブもっ、気持ちっ、いい、けど…… うぅぅぅ……! あんたのっ、おちんちんはぁ……、太くてっ、硬くてっ……エラがわたしの中ごりごりこすって…… あっ、あぁうぅっ、はぁうぅぅぅ……ああっ、あんっ……んっ、んっ、ああっ。 気持ち良すぎて、おかしくなる…… あぁぁぁぁぁっ。あっ、あっ、あっ、あぅあっ、はっ、あぁっ、はぁぁぁぁ…… だっ、めっ。ひぐっ、はっ、はひっ、んくぅぅぅ……っ。 あああっ、ああっ、ああっ、んっ、ああっ、ああっ、ああっ。はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、んっ、ああっ、ああっ、ああっ。 あっ、あっ、あっ…… ご、ごめんっ、もう、ムリ……腰、抜けちゃ……んぁっ。 ぁぐっ、はっ、ひぁっ、ひぐっ、んくぅぅ…… うぁっ、うっ、うんっ、きもちっ、いぃ……気持ちいっ、はっ、ひぐっ、んくぅぅぅ…… あぁうぅぅ……っ。これっ、すっ、ごっ……あんたに、犯されてるみたいで……ひっ、ひぐぅっ、んぐっ、ひんっ、んくぅぅぅ……ああっ、ああっ、んっ、ああっ、ああっ、ああっ。 ね、ねぇ……っ。はっ、はぁっ、はぁぁぁっ……おね、がい……乳首、つねって…… あぁうぅぅぅぅ……っ。きもち、ぃっ、ぁっ、ぁぐっ、はっ、はぁぁっ、はぁぁぁぁぁ…… あっ、イっ、く、イクっ、イっちゃう…… んぁ……っ? はぁぁ……おちんちん、中でおっきくなったぁ…… あんたも、もう、出そうなんだ……? はぁぁぁ……っ。いっしょ、イこ……っ?あっ、はっ、はぁぁぁ……っ 出して、わたしの中……いっ、ぱい……っ あっ、ぁぐっ、はっ、はぁっ、はっ、はぁっ、あっ、あっ、あっあっあっあっあっ―― んはぁうぅぅぅ……!はっ、はぁっ、あっ、で、出てるっ、いっぱい……あっ、あっ、あっ、あぁぁっ、はぁぁぁぁぁ…… きもち、よすぎたぁ…… 「俺もだよ……」 はぁ……はぁ……はぁ…… ふふ……よかった。 ちょっと一回シャワー浴びよっか。そしたら……もうちょっとお酒飲んで続きしよ♪ 「え、まだ飲むの?」 汗かいてお酒が抜けてきちゃったからね~ほらほら、抜いて抜いて…… あんっ! ……えぇっとさ、さっきも言ったけど、あんたのおちんちん、カリがおっきいから……抜くときも油断ならないの。 だから今みたいに声出ちゃうのも仕方ないの。わかった? オーケー? ……くぅぅ~! ニヤニヤするなぁ~! ■トラック5 ん~……窓からの眺めもさいっこう! んっく、んっく……ぷは~。お酒も進む進む♪ 「大丈夫なの、今から飲んで?」 大丈夫大丈夫。ちゃんとペースは考えてるから。 んっ、んっ……ぷはっ。それにしても、平日だとこうも空いてるんだな~ちょっとびっくりしちゃった 「ありがとう、有給とってくれて」 なんのなんの。せっかくあんたの大学が創立記念日で休みなんだし、わたしも有給が溜まってたからね~ 明日は土曜日だし……今日は遠出してゆっくり温泉旅行だ~♪ 「涼音さん、ご機嫌だね」 ん~? そりゃあ、あんたと初めて旅行するわけだし?ご機嫌にもなるって~ 「ちょっ……涼音さん!?」 ん~? なぁに、ちょっとあんたのおちんちん触ってるだけでしょ~? お~、硬くなってきたぁ……ふふっ。 「ここ、新幹線なんですけど……」 大丈夫大丈夫。座ってる人はみんな車両の出口側で、近くにはだ~れもいないから。 販売員さんだけ気を付けとけば大丈夫。 ……うはぁ、ばっきばきだぁ……我慢汁も出て……ほらほら、先っぽから糸が伸びてる~ ふふっ、よ~し、おちんちんいじるぞ~。覚悟しろよ~……? ぇう……んれ~っ。 よーし、これで滑りもオッケ~ んっ……ぴくぴくしてる。 ほーんとおっきいなぁ…… あはぁ……感じてるときのあんたの顔、やっぱりエッチで好きだなぁ……ほらほら、もっと色っぽい顔見せて……? ふふ……そんな心配しなくても大丈夫だってぇ。いざとなれば両手でおちんちん隠すから…… ……ん、やっぱりおっきすぎて隠せないかも。 あはは、ごめんごめん。大丈夫大丈夫、ちゃんと気は付けておくから……たぶん。 「頑張って見張っておくよ……」 ふふ、あんたも見張ってくれるなら安心だねぇ。 ほぉぅら……くちゅくちゅー、くちゅくちゅーってエッチな音しちゃってるよぉ……? ちょっとだけ握る力を強めたらどうなるの? ……あはぁ、良い反応くれるじゃん。こうすると気持ち良いんだ? じゃあ次は、先っぽを手のひらで……おりゃーっ♪ぐりぐりーっ、ぐりぐりーっ。ふふ……声我慢しなくてもいいのに。 ……んっ、んっ…… ちゅっ……れるっ、はぷっ、ぢゅるっ、んふぅぅ……ちゅぱちゅぷ、んちゅぅ、れりょれりょ、ちゅぷちゅぷ、ど~お? 気持ちいい? 耳、い~っぱい舐められながら、バッキバキのおちんちんしこしこされるの……気持ちいい……? ちゅっ、ちゅぴっ、れるっ、ぢゅろっ、ぢゅろろろ…… あはぁ……腰、がくがくしちゃってるねぇ……?イキそうなんだ……?ふふ……いつでもイっていいんだよ……? ちゅっ、ぢゅるっ、ぢゅぷっ、んっ、んふぅぅ……れるっ、ちゅぴっ、んふぅぅぅ……んちゅぅ、んれろんれろ、れりゅれりゅ、れりゅれりゅ、ちゅぷ、ちゅぷ、 あら……次の駅着いちゃう。せっかくもう少し楽しみたかったのになぁ~ それじゃ……最後はわたしのお口に出しちゃおっか。 ぁむ……っ。んっ、ふっ、ぢゅるっ、ぢゅっ、ぢゅろろっ、んっ、ふっ、んふぅぅぅ…… んむぐっ、ふっ、ぢゅるっ、れりゅ、れりゅ、んちゅ、んちゅ、れりゅれりょ、れりゅれりょ、んむふぅぅ…… んっ、ふっ、んんっ、ぢゅるっ、ぢゅぷっ、ぢゅぽっ、んむっ、ふっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ―― んふぅぅぅぅ……っ! んっ、ふっ、んふぅっ、んむふぅぅぅ…… ……んっ。 ……んっ、んっふ、んっ、んっ……ぷはーっ。 あっぶなー……ぎりセーフだね、セーフ。 「本当にぎりぎりだったよ……」 あはは、あんたってば、焦りながらびゅーびゅー出してて可愛かったー それに……わたしも、ドキドキしてすっごい濡れちゃった。 「……っ。涼音さん……エロすぎ」 わたしもさ、自分でびっくりしてるんだよね。 元々エッチなことは興味あったけど……まさかここまで色んなことしたくなるなんて思わなかった。 あんたのおかげでこーんなエッチになっちゃったんだから…… 責任とって、向こうに着くまでずっとおちんちん握らせて?わたしのも触ってていいから。 「……っ!」 ふふ、良いリアクション。 あ、そうそう。わたしの中であんまり指動かしちゃダメだからね? 「え? それは……なんで?」 だって……わたし、もう、ぐっしょぐしょだから。 こんな状態であんたに攻められたら……絶対、声我慢できないから……ふふっ…… ■トラック6 おぉ~……こりゃ豪華だねぇ! おぉ~! ほらほら、こっち来て! この露天風呂、すごくない?わたしたちだけで楽しめるんだよ、ここ! 「すごいな……でも、たしかに嬉しいけど……申し訳無いよ」 ふふ、なぁに?わたしが旅行代を出してること、まだ気にしてるんだ? 言ったでしょ?わたしだってそれなりに稼いでるんだから。 あんたが無事に大学を卒業して、しっかり稼げるようになったらお金を出してくれればいいの。今はお姉さんに甘えときなさい♪ 「涼音さん、可愛い」 ふふっ、さてと……夕飯までまだまだ時間もあるし…… お風呂、入ろっか。 はぁぁぁ~……きんもちいぃ~…… んっ、んっ……ぷはっ!日本酒も美味し~……さいっこう~…… 「風情があっていいね」 都会に住んでると、ここまでTHE自然ってところは中々無いからなぁ……す~っごい安らぐ~ この温泉、とっても肌にいいんだって。 「涼音さん、今も十分綺麗だけどね」 そう? 大学生くらいまではつるんつるんだったけど、今はどうだろう。昔ほどは…… あ~……でも、あんたと、するようになってから……かなりハリが出た、かも? ……なんで今のでおっきくなるわけ? 「ただでさえ温泉に入ってる涼音さんに見惚れてるのに、そんなこと言われたら反応するに決まってるって」 おおう? なぁに、わたしに見惚れちゃったの? あはは、そ、そっかそっか…… う~……あんたのどストレートな褒め言葉、いまだに慣れないんだよねぇ あんたに褒められる分には……うん、なんでも嬉しい、かも。 ああもう、なんか急に恥ずかしくなってきたっ。 んっ、んっ、んっ……ぷはーっ! 「ちょっ、大丈夫!?」 んぁ~? なんらなんら、これくらいぜんっぜん大丈夫らぞ~? んふふ~……わたしのおっぱいの感触はどう?おりゃ、おりゃ~ 「最高です……」 あははっ。正直でよろしい~ んっ……ちゅっ。れるっ、んっふ、ちゅっ、んちゅっ、んんっ、んちゅ、んちゅ、れろれろ、んちゅっ。はぷっ、んっ、ふぅっ、んふぅぅ…… ……おちんちん、ばっきばきになってる。 ねえ……挟んであげよっか? ぷっ……あはは。あんたって、余裕なくなると無言で頷くよねぇ。 それじゃ……そっち、座って? あはぁ……元気だねぇ。さっき新幹線であんなに出したこと、忘れちゃった? ふふ……わたしのおっぱいガン見してるねぇ。 それじゃあ……よい、しょっと。 ふふ……どう? 気持ち良い? おりゃおりゃ~ ん~……エッチな反応してくれるなぁ。濡れちゃう。 ぇうっ……んれ~ ふふっ、よ~し、これで滑りもバッチリ。 それじゃあ……動かしてあげる。 んっ、んっ、ふっ、んん…… ふっ、んっ、んんっ……初めて、やった、割には……けっこう、上手く出来てるんじゃない? んっ……んっ…… んっ……んっ…… どう……? きもち、いい……? あはぁ……返事する余裕も無いんだぁ。ほんとあんたは反応いいよね……いくらでもしてあげたくなっちゃう。 んっ、んっ、んっ……はっ、ぅんんっ、んんん…… う、上手く出来てるのはよかったけど……ちょっと、困ったかも……? これ、わたしも……かなり、んぁっ、感じ、ちゃう……ふっ、んん……っ 「……っ!」 あ、ちょ……急にギラギラした目で見るなぁ…… そういう目で見られるだけでもっ、もっと、感じ、ちゃう、からぁ…… んぁっ、はっ、はっ、はぁぁっ、はぁぁぁぁ…… ひぁぁっ!? あっ、こらぁ……今、乳首触るの、ずるいって……んぁっ、はっ、ふぅっ、んくぅぅ……っ! あ、うぁ……ど、どうしよ……おっぱいだけでも、イキそ…… 「いつでもイっていいよ。涼音さんがイクところ、何度でも見たい」 わ、わたしがパイズリしてるのに……先にイクなんて情けないでしょっ。 このぉ……れるっ、れるぅ、れろぉ。 ふふ……この状態で乳首舐められるのは予想外? れるっ、ちゅっ、はぷっ……ふふっ、んぁっ……あんたも、感じまくって悶えるとこ……ちゃんと見せなさい…… んちゅっ、ちゅっ、ちゅぴっ、ちゅぱっ、んっ、ぇうっ、ふっ、んふぅぅ……んむふぅぅ…… ほら……あんっ、イっ、ちゃえ……んぁっ、れるっ、ぇうっ……ちゅっ、ちゅぴっ、んふぅぅぅ……んぁっ、ちゅっ、あんっ、んっ、ちゅっ、れるっ、ふっ、んふぅぅ……っ、んっ、んっ、んっ、んっ―― んはぁぁぁぁ……っ! あっ、はぁっ、すごっ、あっ、やぁっ、顔まで……んぁっ、はっ、はぁぁっ、はぁぁぁぁ…… はぁぁぁ……っ。すっ、ごぉ……「ごめん、涼音さん。大丈夫?」 ん……大丈夫……んふぅぅ…… あはぁ……あんたの精子、ゼリーみたいになってる。 はぁ……はぁ……はぁ…… ふふ……これだけ出しといて、まだまだ元気だねぇ……お掃除するね…… んっ……あむっ、ちゅっ、れりゅ、れりゅ、んちゅ、んちゅ、れりゅれりょ、れりゅれりょ。ぢゅろっ、ぢゅろろろ…… ね……どうする?このままここで……エッチ……はふっ…… はひぃ~……のぼせた、みたい…… ■トラック7 ふぅ……懐石料理、美味しかったね~ 「体調は大丈夫?」 ふふ、さすがにもう大丈夫だって。あんたってば心配しすぎ。でも……ありがとね。 んっ……ちゅっ、んっ、ふっ、れるっ、んふぅぅ…… んぁっ、はっ、はぁぁ…… ふふ……ノーブラで浴衣って、んんっ、とってもやらしいでしょ? あっ、あっ、あっ……乳首っ、きもち、いっ……んぁっ、はっ、はぁっ、はぁぁぁ…… んんん……っ。あんたのっ、手つきって、ほんと、優しいのに……やら、し……んっ、ふっ、んくぅぅ…… ああもう……やらしい触られ方したら我慢できなくなったんだけど…… ほら、早く、直接触って…… んはぁうぅぅ……っ!?んぁっ、あっ、んくぅぅ……っ! ひぁっ、あっ、んぁっ、んん……っ、だっ、めぇ……こんなっ、すぐっ、イっ、ク、イク、イク……んはぁうぅぅ……! はぁ、はぁ……あんたってば、触り方どんどん上手くなってる……生意気。 「涼音さんの反応が色っぽくて可愛いから、頑張って色々試してるんだよ」 ……なぁに、触り方の研究してたわけ?ふふ……あんたってほんと真面目ね。 ……さっきあんだけ出したのに……ほんと元気ね。 ねえ……お風呂ではしそこねたし……いいよね? 「もちろん」 じゃあ…… んはぁうぅぅ…… はっ、はぁぁっ……おっ、きぃ…… あんたのおちんちん、中でぴくぴくしてる……ふふ、早く気持ちよくなりたいんだ? それじゃ……動くからね?覚悟しろよ~? んっ、ふっ、んぅっ、はっ、はぁうぅ…… んっ、んっ……どう?わたしもっ、最初より……だいぶ、上手く、なったでしょ……? はぁぁ……あんたの乳首、こりこりになってる…… ほ~らほ~ら……乳首、気持ちいいでしょ?気持ち良すぎて背中反っちゃってる…… だめだってぇ……そんなエッチなとこ見せたら……興奮しちゃうから…… 「うぁ……っ!? 中、締まって……っ!?」 はぁぁ……お腹の辺りで力入れるとね、中が締まるってわかったんだよねぇ…… んはぁぁ……っ。あっ、はっ、はぁぁぁ……きもちっ、いっ……あっ、んぁっ、はっ、ふぁっ、んっ、んくぅぅ……! くひぃぃんっ!? ちょっ、こらぁ……今はっ、わたしがっ、攻めてっ、るん、だからぁ……あんたから、攻めるのはっ、んっく、ふぅっ……だめだってばぁ…… あんっ、ああんっ、ああっ、ああっ、んんっ、あんっ、あんっ。はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、んっ、ああっ、ああっ、ああっ。あっ、あっ、あっ、あっ……やぁっ、またっ、イクっ、イっ、ちゃ……ぅ……んくぅぅぅぅっ。 はぁ、はぁ……イ、イっ、ちゃったぁ……うぅ、もう……動けないんだけどぉ……っ わわっ? 「涼音さんが動かなくても、これなら気持ち良くなれるんじゃない?」 えっ? あんたが動かしてくれるの? んぁっ、ぁぐっ、はっ、はぁっ、はぁぁ…… んっく、これ、すご、いぃ……おちんちん、奥まで、入ったまんまで……ぐちゅぐちゅ言ってるぅ……やぁぁぁ…… あっ、あっ、はぁぁっ、はぁぁぁ…… な、なんかっ、あんたにっ、好き放題、わたしの中、味わわれてる、みたい…… んくぅぅ……っ! あっ、そんなっ、これっ、気持ちよすぎ……あっ、ひぐっ、んぁっ、ひぁっ、あっ、はぁぁぁ……っ! 「くぅ……っ!? 涼音さんの中、締まりすぎ……っ!」 やぁぁ……っ。だってぇ……あんたのおちんちんがっ、わたしの中っ、ぐりぐりして……気持ち良すぎてっ、勝手に中が動いちゃうっ、締まっちゃう…… ああっ、ああっ……んんっ、んああっ……はぁ……はぁ……んんっ……ああっ……ああっ……んんっ、んんっ……あっ、はぁっ、はぁぁぁ……もうっ、だっ、め……イキ、そう…… ね……あんたも、いっしょに……ね?いっしょにイこ? ね? ね……っ? あっ、あっ、あっ……おちんちんっ、膨らんで……んくぅぅ……っ。きもちいっ、はっ、はぁっ、はぁぁぁ…… 出して、出して……いっぱい……あっ、あっ、あっあっあっあっ―― はぁぁうぅぅ……っ!あっ、んぁっ、はっ、出てるぅ…… あんたの熱い精子……一番奥に、いっぱい……あっ、あっ、あっ、はぁぁぁぁ…… はぁぁ……どうしよ、幸せすぎ…… あんたと一緒に、知り合いなんて一人もいない場所まで来て……こんなふうに繋がってるなんて…… 「俺もだよ……本当に幸せ」 ふふ……そっか。あんたも同じ気持ちなんだ。 ね……帰るのは明日だし、だいぶ気が早いとは思うんだけど…… また、二人で旅行しようね。 「もちろん。色んなところに行こう。涼音さんと、色んな場所を見てみたい」 ん……そうだね。国内でも国外でも、あんたと一緒ならどこでも楽しそう。 色んな場所を観光して、いっぱいエッチして……ふふ。 ……ひゃんっ。あはぁ……またおっきくなった。 あんたってば、妄想しただけですぐ大きくなるよねぇ。 ほーんと、可愛いんだから。ふふっ。 ■トラック8 デート楽しかったねぇ。でも、やっぱり我が家がいっちばん落ち着くかな。 「俺もだよ」 ふふ、そうだよね~ はい、それじゃあお互いおかえりの、ぎゅ~ ふはぁ~……癒されるぅ~ はい、チューも。 んっ……んちゅぅ……ちゅぷ……ちゅぷ、ちゅぷぷ。 ふふっ、それにしても、あんたももう立派な社会人なんだね~ 「それ言うの何回目?」 何回だって言うでしょ~!あんたの大学生時代を丸々見守ってたわたしとしてはほんと感慨深いんだから。 今もよく思い出すんだよね。姉さんにわたしたちのことを、ちゃんと伝えてくれたときのこと…… 「涼音さんと結婚はできないけど、それでも……これからも一緒に暮らしていきたい」 って…… や~、あのときのあんたのキリッとした顔、惚れ直しちゃったな~ 「意外とあっさり了承してくれてびっくりしたよ」 そうそう! 姉さんてば、わたしとあんたが両想いだって気付いてたんだよね。 びっくりした~「二人が幸せになれる形に落ち着くのが一番だから」 って…… 姉さんの言葉で初めて泣きそうになっちゃった。ちょっとだけね。 ……わたしたちの関係ってさ、世間から見たら歪だよね…… 「涼音さん。俺は幸せだよ」 ……っ。 ふふ……そんなふうに言ってくれたら、もう何も言えないじゃない。 ほんと男らしくなっちゃって。 わたしも……幸せだよ。 あんたと、これからもずっと……ずっとずっと、一緒にいたい。 んっ……ちゅっ、れるっ、んちゅっ、ふっ、んふぅぅ……、ちゅぷ、ちゅぷ、んれろんれろ、れろれろ、ちゅぷっ。……ぷはっ。 う~……69はいまだに慣れないなぁ。 「そうなの? てっきり好きだと思ってた」 いや、好きなんだけどね? でも……あんたにアソコをまじまじと見られてるっていうのが、まだどうにも――ひゃんっ!? ちょっ、ちょっと……話してる途中で舐めるのは反則……ひぅぅっ!? うあっ、あっ、はぁぁっ、も、もう……あんたの舐め方っ、ほんとっ、やらし、すぎ……あっ、はぁぁぁ…… わたし、だってぇ……あむっ。ちゅっ、ぢゅるっ、ぢゅるる…… れるっ、はぷっ、んちゅっ、んふぅぅ…… ふふ……しょっぱぁい。我慢汁いっぱい出ちゃってるんだぁ…… れりゅ、れりゅ、んちゅ、んちゅ、れりゅれりょ、れりゅれりょ。ちゅっ、ぢゅるっ、れりゅ、ぢゅるっ、んっふ、んっ、んぐっ、ふっ、んふぅぅ…… 根本をシコシコしながら舐めるの……好きでしょ? ふふ、おちんちんバッキバキになってる……あんっ! んくぅぅ……っ。はっ、はぁっ、やぁっ、クリ、舐めないでっ、吸うのもだめっ……あっ、あっ、あぁぁっ、あぁぁぁぁ…… このぉ……わたし、だってぇ……! あむっ。ぢゅっ、ぢゅるるっ、ぢゅろっ、んぢゅっ、んっふ、んふぅぅぅ……っ! んぶぐっ、んっ、ふっ、んふぅぅ……ぷはっ!あっ、あっ、ふっ、んはぁうぅぅ……っ!ぢゅるっ、んっふ、んっ、んっ、んっ、んっ……! はぁぁ……おちんちん、膨らみ過ぎて……口の中いっぱいになっちゃう……負けないん、だからぁ……ぢゅるっ、ぢゅぷっ、んふぅっ、んむふぅぅ……! んむっ、ふっ、んぐっ、んぐふぅっ、んむっ、んふぅっ、んふぅぅっ、んっんっんっんっ、んっ―― んふぅぅぅ……っ!んっふ、んむっ、ふっ、んむふぅぅぅ…… ……ぷぁっ。んむっ、ふっ、んっく、んっ、んっ、んっ……んくっ。 はぁぁぁ……濃いの、出しすぎだからぁ…… 「涼音さんも、めちゃくちゃエロいイキ方してたよ」 うぅ~……わたしのイキ方の感想とかいいから…… はい……ぎゅーってして? んっ、んちゅっ、んちゅぅ、ちゅる、ちゅるる、んちゅ、んちゅう、ちゅぷっ、んふぅぅ…… あんたとのキス、ほんと、何回しても飽きないっていうか……もっともーっとしたくなっちゃう……んちゅっ、んちゅ、ちゅぷ、ちゅぷぷ…… んはぁぁ……っ?あっ、すごぉい……おちんちん、もうこんながちがちになって……んぁっ、はっ、やぁんっ、クリ、こすれてるぅ…… あっ、はぁっ、はぁぁっ、んくぅぅぅ……! ねえ……もう、挿れて? んはぁぁ……っ。入って……きたぁぁ…… 「大丈夫? 痛くない?」 うん……大丈夫。気持ちいいよ。 わたしの中……もう、完っ全にあんたのおちんちんのための形になってる気がする。 えいっ、えいっ。 「くぁ……っ!? ちょっ、締め付け方、気持ち良すぎ……っ!」 ふふ……動いてなくても、今は締め付けも自由自在っ! まあ……これやると、わたしも気持ち良くなりすぎるんだけどね? 「…………エロすぎ」 う、うるさいっ。あんたと年中エッチしてたらこんなふうにもなるでしょっ! ほら……動いて? いっぱい……気持ち良くなろ? んぁっ、はっ、はぁっ、はぁぁぁ……んっ、んんっ、ああっ、ああっ、はぁ、んっ、ああっ…… きもち、いっ、あっ、ぅあっ、おちんちんにっ、奥っ、とんとんって、されてるぅ……。 ああっ、ああっ、あんっ、んっ、んっ、ああ、あっ、あっ、あっ、あぁぁっ、あぁ…… んぁっ? はっ、あっ、あっ、あっ、あっ……んっ、んんっ、ああっ、ああっ、このぉ……「うぁ……っ!?」 ふふ……あんたの乳首もすっかり弱点になったねぇ。 あっ、はぁ、はぁっ……おりゃおりゃー♪ふふ、おちんちんぴくぴくしてる…… あんっ! あっ、ちょっ、こらぁ……乳首、優しくさわさわするの、気持ち良すぎてだめっ……ひぁぁっ!? あぁうぅ……きゅっきゅってつまむのもだめっ、やぁぁっ、はぁぁうぅぅ…… んはぁぁぁぁっ!? ぁぐっ、はっ、ひぐっ、んっく、はぁぁっ、はぁぁうぅぅ……! あぁうぅぅ……っ。あんたの目、ギラギラしてるぅ……なんか、犯されてる、みたいぃ……あっ、はぁっ、はぁぁぁ…… ひぁぁぁぁっ!? クリこするのだめっ! だめっ!イっちゃう……はっ、はぁぁっ、こんなっ、すぐ、イっちゃうからぁ……っ! ぁぐっ、ひっ、ひぅぅぅ…… 「イクときは一緒にイキたいな」 うぅぅ……一緒にイキたいなら、こんな責め方するなぁ……! あっ、ぅあっ、はっ、はぁぁっ、はぁぁぁぁ……っ。うぅぅ……! んふぅぅ……っ!んちゅぅ、ちゅる、ちゅるる、んちゅ、んちゅ。んれろ、んれろ、んれろ、れろれろ、んちゅうぅ、ちゅぱぁ。んちゅっ、ぢゅっ、ちゅぴっ、んふぅぅ……んむふぅぅ……! ぷはっ。はぁっ、はぁぁ……うぅぅ……大好き…… んくぅぅぅぅ……っ! あっ、はぁっ、ちゅっ、れるっ、ぢゅるっ、んふぅぅ……んむふぅぅ…… あぁうぅぅぅ……はぁぁぁ……愛してる、愛してる……! 「俺も愛してるよ……っ!」 あっ、はぁぁぁっ、あっ、イっ、く……イクっ、イっちゃうぅ…… んぁっ、はっ、はぁうぅぅ……あんたもっ、一緒、に……あっ、あっ、あっあっあっあっあっあっ―― んはぁうぅぅぅ……っ!はっ、ぅあっ、あっ、熱いぃ…… あっ、あっ、あっ、すご……まだっ、出てる……あっ、はぁぁぁぁぁ…… はぁ、はぁ、はぁぁ……気持ち、良すぎたぁ~…… 「俺もだよ。あと……めちゃくちゃ幸せ」 ふふ……わたしもだよ。と~っても幸せ…… もうね……年の差がどうのとか、叔母だからどうのとか、そんなのどうでもよくなってきた。 わたしはこれからも、ずーっとあんたと一緒に歩いてく。これからもよろしくね♪ んっ、ちゅぅ……ちゅぷっ……