〇チャプター1 汚っさんと王子様 優:んんんっ!相変わらず今日も満員電車だね…お姉ちゃん 薫:そんなのいつもの事でしょ… 優:そうだけどさぁ~…   あ♪そういえば、昨日、うちの学年の女子がお姉ちゃんに告ったんでしょ?   んで、その返事どうすんの?ねぇ♪教えてよ♪ 薫:優月!…電車の中でそんな話しないで! 優:え~!いいじゃん♪いいじゃ~ん♪身内のよしみでさ~♪   それにしても、さっすがお姉さん♪伊達に「王子様」って呼ばれてないよね~♪   私が知ってるだけでもお姉ちゃんのファンはたっくさんいるもん♪   おかげで王子様の妹ってだけで私は色んな事、優遇されるから得だけど♪アハハ♪ 薫:優月!いい加減にしないと次の駅で降ろすよ? 優:ちぇ~…わかりました~ 薫:(私の名前は奥園薫、近くの女子高に通う高校2年生だ)   (そして、今、私の隣でぶーたれてるのは妹の奥園優月)   (優月と私は1歳違いの年子で2人とも同じ高校に通っている)   (なんでも優月曰く、「お姉ちゃんの面倒は私がみないとダメでしょ」との事だが…)   (実際は優月の方が私のいない環境にいる事に不安を覚えるのだろう…昔からそうだった)   (更に付け加えるならば、5年前に両親は揃って病気で亡くなり、家族2人きりになってしまった事もその不安に拍車をかけたのかもしれない)   (かくいう私自身も優月がいなければとうの昔に壊れてしまっていたのでは…と思う時がある)   (私は…この生意気な事ばかり言う妹がなんだかんだいって可愛いのだ) 優:ねぇ!お姉ちゃん!お姉ちゃんってば!聞いてる? 薫:うん?どうした? 優:ねぇ隣にいるオッサンさ~…なんか臭くない?さっきからずっと匂ってきてんだけど~…   この匂い何~?汗?ほんとマジで臭い~~!!無理なんですけどぉ~! 薫:こ、こらっ汗、優月!声が大きいよ?   そんな事言わないの!万が一聞かれたらどうすんの! 優:うぅ…だ、だってぇ~…   あのオジサン、昨日も一昨日もウチらと同じ電車で、しかもいっつもすぐ近くにいるんだよぉ~?   マジ、キモイキモイキモイ~~! 薫:優月!静かに!   (私は優月を𠮟りつけながら内心、自分の声が上ずっていなかっただろうかとドキドキしている)   (何故なら、私の隣にいるこの無精髭だらけでチビデブハゲ、かつ異臭をまき散らすこのオッサンが…)   (私の初恋の人だからだ!!)   (オッサンを初めて見かけたのは2週間前の今日と同じ時間の同じ車両だった)   (最初は何気ない異臭を感じ、その発生源を特定すべく周囲を目で追った先にオッサンがいたのだ)   (真夏でもないのに額には汗をうかべ、Yシャツの脇の部分は脇汗によって黄ばんだ染みを作っていた)   (周囲の人達があからさまに鼻をつまんで顔をしかめているにもかかわらず、オッサンは気にもとめない様子で荒い鼻息を立てていた)   (だが、その瞬間…私の心はときめいたのだ…心臓の鼓動が早くなり、胸の奥が締め付けられるような感覚を覚えた)   (気がづけば、私は自分の降りる駅を乗り過ごしてしまっていた)   (それから毎朝…それが偶然か必然かはわからないが私はあのオッサンと同じ車両で通学した)   (その度に私はオッサンを目で追い、あの何とも言いようもない悪臭を自分から嗅ぎにいくようになっていた)   (そして、その行為が自分のドス黒い性癖に直結した恋心だと気づいたのは、駅のトイレで下着がグショグショに濡れている事を確認した時だった)   (それ以来、私はこのオッサンが乗るこの時間帯のこの車両で通学するようにしている)   (そして、なるべく近くに寄り添い、悪臭を鼻一杯に吸い込んで悦にいるのが朝の日課にもなっているのだ)   (しかし、当然ながら優月にこんな歪みに歪みまくった性癖を言える訳もなく…)   (毎朝、特殊で自己中心的な自慰行為に優月を巻き込んでしまっているのだ) 優:うぅ~!くちゃ~い!鼻つまんで口呼吸しないとむ~り~!!   お姉ちゃん、よく平気でいられるよね~ 薫:別に…特に問題ないけど?   (あぁ♪このくっせぇ匂いマジ大好き♪オッサンの加齢臭と汗とワキガが混じった匂い♪)   (ウフフ♪お風呂入ってんの?それとも入ってこれ?最高じゃん♪)   (あ~やっべ♪今、マンコ、ベッチョベチョになってんのわかる♪)   (ずっとこの匂い嗅いでたい♪オッサンの不潔臭♪なんなら脇の下に顔つっこみたい♪モジャモジャ汗まみれの剛毛腋毛舐めしゃぶりたいぃぃ!)   (スンスンスン♪やば♪マジで子宮疼いてきた♪このまま軽イキしちゃうかも♪)   ひっ!!! 優:うん?どうしたの~?お姉ちゃん? 薫:な、何でもない!ちょ、ちょっと電車の揺れで体勢崩しただけ…汗 優:ふ~ん…なら、いいけど…あ~マジで吐きそう…早く降りたい~!この電車~ 薫:…っ!?   (う、嘘っ!?わ、私、今…オッサンに体…触られてる?)   (今までそんな事、一度だってなかったのに♪あぁ…私、こんなきったねぇ親父に触られちゃってるんだ♪)   ふぐっ!   (んはぁ♪女の都合とか一切気にしない触り方♪尻をおもっくそ鷲掴みにして揉みまくって♪)   (ほんと最低のクソ親父♪でも…でも…マジで興奮する♪)   (あーヤバイヤバイヤバイ♪そのままパンツの中まで手をいれちゃったら…)   (マンコ、超ビチョらせてんのバレちゃう♪あー!ダメダメダメ!それ以上いれちゃっ!!)   おっほ♪ 優:ん?おっほ? 薫:んんっ!いや汗、あの汗、なんか咳き込んじゃって…汗 優:何それ? 薫:(ヤッバぁ~~!!もう少しで優月にバレるとこだったじゃん!)   (ってか、それよりオッサンの指、マジできもちいい♪)   (乱暴な自己中手マン興奮する♪)   (マンコが濡れてんのわかった瞬間、調子にのって指ズボズボいれてきたし♪)   (あ~ヤバイ!このままだと、イ、イキそう!)   (おほ♪おっほ♪んほ♪オッサンの癖にマジでいいとこ突いてきやがって♪)   (あ~ダメ♪ダメだ♪これ絶対イクやつ♪イキ散らかしちゃう奴♪)   (お♪お♪おほ♪いい?オッサン、私イッちゃうよ?)   (くっせぇ親父に手マンイキさせられちゃうよ?お♪お♪おおっ♪)   んぎぎっ!!!…っく!!   ンハァ…ハァハァハァ… 優:うん?さっきから様子おかしいけどほんと大丈夫?   もしかして電車に酔っちゃったとか? 薫:大丈夫…も、もう大丈夫、汗 優:なんか今日のお姉ちゃん、変な感じ~ 薫:す、すまない汗   (ふ~…危なかった…イッた後、オッサンがすぐ手を抜いてくれてよかった)   (優月にバレたら最悪だった…それにしてもオッサン…今まで何もしてこなかったのに今日になって何故、急に?)   (うん?何か鞄に押し込まれてる…何だろ?) 優:お姉ちゃん!ほら!もう駅ついたよ?降りよ? 薫:え?あぁ…うん…   ふーっ…あ、あのっ!優月、悪いんだけど先に学校向かっててくれない?   私、ちょっとトイレ行ってくるから汗 優:えーっ?何それ~   あっ!もしかしてずっとトイレ我慢してたの~?   それでなんか変だったんだ♪ 薫:ま、まぁ…ね汗 優:わかった♪んじゃ、先に行ってるね♪遅刻しちゃダメだよ~?じゃあね♪ 薫:(なんとか誤魔化せたか…でも、確かにトレイに行った方がいいかもね…下着ビショビショで気持ち悪いし) ――トイレにて 薫:(よし!下着も脱いだし、これでOKっと…ノーパンなのはちょっと不安だけど仕方ないよね)   (あ、そだ…そういやあのオッサン、私の鞄に何入れたんだろ?どれどれ~…)   (メモ?…それと…何かの布?何これ…はっ!!こ、これはっ!オッサンの使用済みパンツ!!)   (てか、今時、こんな白ブリーフはく奴とかいんの?オッサンかAV男優しかいねーだろ♪んはぁ♪)   (あぁ~♪こ、これやばぁ♪スンスンスン♪おほ♪くっそやべぇ匂いすんじゃん♪)   (さっきイッたばっかなのにもうムラついてきた♪あーマンズリこきてぇ♪スンスンスン♪くっさ♪)   (うほぉ♪チンポの部分、めっちゃ黄ばんでんじゃん♪マジ?これ何日はきつづけたパンツだよ?アハ♪)   (んほおおぉ♪スンスンスン♪あー染みのとこのやべぇ匂い♪マジで脳ミソ、キマっちゃう♪んはあぁ♪)   (くっせぇ親父の熟成チンポ臭♪んぶぶぶぶ♪ぶはぁ♪ションベンとチンカスのまざったくっせぇ便所臭♪)   (おおおぉ♪マンズリこきたい!マンズリこきたい!マンズリこきたい~~!!)   (んほおぉ♪ケツ穴んとこに茶色い染み発見♪スンスンスン♪ぶおおえぇ!!ガチくせぇ♪)   (あのオッサン♪クソした後、どんなケツの拭き方してんだよ♪スーハ―スーハ―♪)   (あー匂い嗅いでるだけでイキそう♪今ここで汚物ブリーフを頭からかぶってオナりたい!!)   んはぁ~~♪ダ、ダメだ…それじゃ遅刻しちゃう♪   (これは家に持って帰ってオナニーする時にゆっくり堪能しよう♪)   (あっ…そういやメモの事、忘れてた…なになに~?)   (えっ?「今日の夕方6時に駅前広場にこい」…へ?こ、これって…)   (オッサンからのお誘いの言葉じゃん♪さっきの自宅のオナニーの件は後回し♪絶対行かなきゃ♪)   (う~ん…後は優月をどうまくかだな…) ――放課後 優:おっねぇちゃ~~~ん♪一緒に帰ろ~? 薫:あ、あぁ…優月…悪い…今日はちょっと用事があって一緒に帰れない…かな 優:え~~!せっかく帰りに商店街のケーキ屋さん行こうと思ったのに~!   新作の「いくらモンブラン」出たんだよ~?残念すぎ! 薫:(シ、シンプルにまずそう…)   ご、ごめん…どうしても外せない用事できちゃって…こ、今度、買ってあげるから汗、ね?   なんだっけ…その…「すじこモンブラン」だっけ? 優:いくらーー!! 薫:(どっちも大してかわんないじゃん!) 優:にしても…珍しいね♪お姉ちゃんが帰りにどっか寄るなんて♪   それになんか妙に機嫌いいし♪何かいい事でもあった? 薫:えっ?い、いや、別に…汗 優:まぁ、いいや…んじゃ、先に家に帰ってるね♪じゃあねー♪ 薫:(ふーっ…何とかなったな)   (しかし…あの子、変なとこで勘がいいというか…)   (私…そんなに機嫌よさそうに見えたのかな)   (とかいってる間にオッサンとの待ち合わせの時間に遅れちゃう!急がなきゃ!) ――駅前広場 薫:(えーっと…来てみたはいいものの…オッサン、オッサン、オッサンは~っと)   (お♪いたいた♪うわ~♪相変わらずの小汚い恰好♪)   (遠くで見てても臭そうなのがわかっちゃう♪素敵♪)   あ、あのっ…お、おま…お待たせ…しました…すいません…   それで…その…今朝…メモを頂いて…ど、どういった用事…なのかなって…汗   あぎっ!!   (あぁ!い、いきなり首根っこ掴まれて!!)   (えっ?えっ?私、連れていかれてる?)   ちょ、ちょっと!どこに向かっているんですか?せめて、行先を教えてくださ…へ?ラブホ?   あ、あのっ!!い、いたっ!引っ張らないで下さい!!嘘!!嘘嘘!! ――ラブホにて 薫:待ち合わせの場所についたら有無を言わさずラブホに連れ込むって…一体、どういうつもりですか?   (あぁ♪どういうつもりってそういうつもりに決まってんじゃん♪嘘でしょ♪)   (こんな風になるのずっと夢見てきたのに♪幸せ過ぎる♪)   (同じ時間の同じ車両に乗る努力がついに実るんだ♪)   (で、でも、いきなり嬉しそうにしたら、はしたない女だって思われるかな?)   (ここは形だけでも嫌がってた方がいいのかな?)   わ、私!こんな事をする為に来たんじゃ…えっ?あっ!ぐひぃ!!がひぃ!!   (あぁ♪いきなりビンタされた~~♪素敵♪男らしい♪)   (も、もうダメ♪虚勢はってる場合じゃないわ♪自分の本性をさらけださなきゃ♪)   ご、ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!!   私…私が間違ってました!!女の癖に男の人に逆らってごめんなさい!!   土、土下座してお詫びしますから許して下さい!!す、すいませんでしたぁ!!ぐひぃ!!   (んはぁ♪土下座してる女の頭を踏みつけるとかどんだけ横暴なの?かっこよすぎる♪)   (私、こんな人をずっと捜し求めてた♪好き♪大好き♪)   あ、あのっ!!私!オジサンの事!毎日、電車の中でずっと見てました♪   とってもかっこよくて♪素敵で♪その…悪口じゃないんですけど汗…オジサンの臭い体臭も大好きで!   チビでデブで不潔なとこも大好きなんです♪私の理想の男性なんです♪   だから!今、こういう事になって本当に心から嬉しくて♪   横柄で自己中なとこも大好きです♪私の事とか一切気にしなくて、自分の都合しか優先しないとことか♪   私…多分、すっごいマゾなんだと思います♪   学校じゃ「王子様」とか言われて、もてはやされてますけど…本当はどうしようもないド変態のクソマゾ豚なんです!!   お願いします!私を…奥園薫をオジサンの性処理肉便器として飼って下さい!!この通りです!!   (ああぁ♪言った♪ついに言っちゃった♪普通の女の子が絶対言っちゃいけない事なのに♪)   (ヤ、ヤバイ…子宮がヒクついてる♪おっほ♪もう下着濡れてるのわかる♪土下座でパンツ丸見えだからオッサンにバレてないかな?)   あぎぃ!   (乱暴に髪掴まれて引き起こすなんて♪女の事をただの道具ぐらいにしか思ってないんだ♪)   へ?こ、これって…んはぁ♪生のオチンポ様~♪スンスンスン♪おっほ♪マジくっせぇ♪想像よりもめっちゃくせぇ♪スンスンスン♪んはぁ♪   やっべ♪この匂いガチでキマる♪あぁ♪公衆便所みたいな匂いがするし♪ガンギマリしちゃう♪しかも、包茎じゃん♪   ぜってー皮の中、チンカスまみれだわ♪あーやば♪チン皮に鼻突っ込んで直嗅ぎするって♪フゴフゴ♪ンゴンゴ♪   おっほおぉ♪くっせぇ!!ぶおおえぇ!!何これ♪人間のだしていい匂いじゃないって♪あーくるくる♪脳ミソとけそ♪   あ、あのっ♪チン皮むいてもいいですか?   やった♪んじゃ、いきますよ~♪   お♪お♪おお♪おっほぉ♪やっば♪すげぇチンカス♪マジヤバイ♪チンカスびっしり♪くっさ♪   絶対、風呂入ってないってこれ♪あぁ♪すっごぉ♪チンカスが層になってて♪チンカスミルフィーユみたいになってるし♪   フゴフゴ♪ンゴンゴ♪あーきく!これマジできっく~♪し、白目むきそう♪フゴフゴ♪ンゴンゴ♪   チンカス熟成されて黄ばんでっし♪おまけにチン毛も一杯絡みついてて…じゅる♪よ、涎でてきちゃった♪   こ、これ…な、舐めとってもいいですか?やった♪   夢にまで見たオッサンのチンポ垢舐め♪実現しちゃうなんて♪幸せ♪   フーッ!フーッ!フーッ!い、いきますよぉ~?   んべぇぇ~~♪んえぇ~~♪ずちゅるるる~♪ぶりゅ♪ぶりゅ♪ぶりゅ♪ぶももも♪ぶはぁ♪   ぶおおおえぇ!くっせ!おえぇぇ!!ガチで吐きそ♪で、でも、最高に興奮する!   フゴフゴ♪ンゴンゴ♪フガフガ♪あ~唇に親父のくせぇマラカスつきまくってる♪これ絶対匂いおちない奴♪んべぇ~♪   じゅるるる~♪ずぞおおぉ~♪はぶちゅるる♪ぶちゅ♪ぶちゅ♪   ぶほおあぁ♪みへくらさぁ~~い♪ベロのうへにこんなにチンカフこんもりのっふぇまぁ~~す♪いえぇ~~い♪   いたらきま~ふ♪んくっんくっ♪ぶはぁ~♪ぶおおおぇ!!くっさ!息がチンカスくっさ♪   ん!ちょ、ちょっと待って♪歯にチン毛ひっかかちゃった♪たべちゃお♪あむ♪ぷはぁ♪   あん♪まだチンカス沢山残ってる♪はぷじゅる~♪じゅぶ♪じゅぶ♪じゅぶ♪じゅりゅるる♪   うっま♪チンカスマジでうっま♪ぶちゅう♪むちゅるる~♪ずぞおおおぉ♪じゅぶ♪じゅぶ♪むちゅる♪   ぶはぁぁ♪御馳走様でした~♪うぶっ♪ぶふぅ~♪体がチンカス拒絶してんのわかる♪   あぁ♪すっごぉ♪オジサンのチンポ、ガッチガチ♪唾液でヌラヌラ黒光りしてかっこいい♪   これが私を支配してくれる神様♪私のご主人様♪好き好き♪むちゅ♪ぶちゅ♪   がひぃ!!す、すいません!チンカス便器の癖に勝手な事してごめんなさい!   は、はいぃ!すぐ服脱いで裸でマンコ丸出しにしますから!!   んっ!んっと…   こ、これでいいですか?あの…すいません…なんか貧相な体で…   あぎぃ!!余計な事言ってごめんなさい!!ど、どうぞ!!私の体…マンコをオジサンのチンポ扱き穴として使って下さい♪   若いJKの穴便器、金玉に溜まったグツグツお精子様の掃き溜めにしちゃって下さい♪   あ、あの!私、処女なんで!初物未使用マンコをオジサンのデカチンポ様で中古品にしちゃってくださ…おぎいいぃぃ!!   おごおおおぉ!!ぎっづ!!ってか!い、いだいぃ!!んぎぎ!   あ!でも!私の事とか気にしないでドチャクソに腰振って気持ちよくなって下さい♪私の都合とか気にしないでい…いぎいぃぃ!!   おおほおおぉ!!ピシュトンはげししゅぎいぃ!!!お♪お♪おお♪何ごれ!お腹の奥んどご!ドチュドチュされでりゅ!!んごおおぉ!   しゅごいしゅごいしゅごいぃ!!男性の暴力をお腹の中で感じちゃう♪女は絶対に敵わないってわからさせれちゃう♪んほおおぉ♪   あーヤバイヤバイヤバイ♪痛い♪痛いのに…もう気持ちよくなってぎじゃっでまずぅ~~♪うほおおぉ♪   こ、興奮してあだまおがじぐなりゅ~♪うっほぉ♪おっほぉ♪あーこれぎぼぢいいぃ♪しゅきしゅきチンポしゅきぃ♪   中年オッサンチンポでJKの新品マンコ♪バチボコにしちゃってくだざいぃぃ!!   マンコぶっ壊す勢いでハメ散らかしちゃっでぇぇ!!あ♪あ♪あ♪くる♪くるくる♪きちゃう♪嘘!初めてのSEXで私、イッちゃうの?   お♪お♪おお♪おっほ♪んごおおおぉ!!イッグ~~!!ああぁ!!イグイグイグ♪嘘々!イグのどまんないぃぃ!!イッグ!!   ぶほおおあぁ!!オッサンのくっせぇ汗、ビシャビシャ顔にかかってきてじあわぜ!!もっとくせぇ汁ぶっかけて!オッサン臭いJKにしでぇ!!イグ!!   うぐうおおおぉ!!デブ親父に上からのしかかられてじぬぅ!!!うぐぐぅ!!潰れる!づぶざれじゃう~~!!イグ!イッグ!   がひぃ!ぐひぃ!!ビンタされるのしゅき!!もっと!もっとしてぇ!!ぎゃひぃ!!ぐひぃ!!女に暴力ふるうオジサンだいしゅき!!イグ!   お♪お♪おおお♪ピシュトンさらにはやぐなっでぎだぁ!!な、中出し!中出ししちゃうの?今日、初めてチンポお迎えした子宮に親父マラ汁ひっかけちゃうの?   や、やって♪やって♪気にせずやっちゃってください~~!!!無責任生ハメ中出し射精ブッコいちゃって下さいぃ!!   薫のおトイレマンコは後腐れなしのお射精袋ですぅぅ~~!!イッグ~~~!!   んほおぉ!おおほぉ!!ぎ、ぎでぎで!!チンポ汁ぎでぇ!!!ビシャビシャ、お精子ぶっかけて!!親父精子で薫のガキ袋フルボッコにしでぇ!!   おごおおおおぉ!!ぎ、ぎだぁ~~~!!でてりゅ!!しゅげぇのでてりゅ~~!!んほおおおぉ!!イグイグイグ!!!イッグ~~~!   ぶほおおあぁ!!!ハァハァハァ♪…は、初めてのチンポ♪しゃいこう~♪エヘ♪エヘヘ♪   ダ、ダメ♪意識…と、とんじゃう~♪あ、あはぁ~~♪ 〇チャプター2 王子様便器のお披露目 ――次の日の朝、電車にて 優:ねぇ、お姉ちゃん…今日はいつもの電車じゃないんだ? 薫:えっ?あ、あぁ…ちょっと…ね 優:変なのー…前は必ず「あの電車に乗るんだ」って言ってさ   私が遅れそうになるとすっごいせかしてたのに… 薫:別に…特に何もないよ…   (ううぅ…昨日、ちょっとハジけすぎちゃったからなぁ…オジサン、私の事、幻滅してないか気になっちゃって…)   (そうしたら、急に顔を合わすのが怖くなったから、電車の時間変えたー…とか、優月には言えないしなぁ…)   (それにしても…昨日、気づいたら私…ラブホで一人取り残されてて…)   (オジサン…私の事、嫌いになったのかな…そりゃ、急にあんな風にガッツかれたら、普通ひくよね…はぁ~…)   (そういや、オジサン♪ホテル代も払わないで帰っちゃって…結局、私が払ったんだよなぁ♪)   (ああいう自分勝手なとこ、大好き♪私の事を財布代わりに使うなんて♪マゾ心くすぐるの上手なんだよな~♪)   (両親の遺産が結構あるから、お金には困らないし♪また私に驕らせたりすんのかな?ウフフ♪貢がされてるみたいでドキドキしちゃう♪)   (あ~♪オジサンの事、考えるだけで幸せ♪本当は昨日の余韻を噛みしめたいから、あえて顔合わせないようにしたってのもあるんだよね~♪エヘヘ) 優:…ちゃん!お姉ちゃん!聞いてる~?   さっきからずっと声かけてんのに全然、返事ないじゃん! 薫:えっ?あ、ごめん…何だっけ? 優:ちぇっ!もういいよ~!!   電車ずらした理由聞きたかっただけ~…ふわぁ~♪それにしてもねむ~♪   って、駅ついちゃった…さ、いこ♪お姉ちゃん 薫:あ、あぁ…汗 ――その日の夜、薫の部屋 薫:ふーっ…これでよし…週明け提出の奴は終わりっと♪   はぁ~…勉強ってやっぱ退屈…明日は休みだし…何しよ…暇だな…   うん?メッセ?誰だろ?こんな時間に…   えっ?オ、オジサン?   なんで私とメッセ繋がってんだろ?   (あ…そっか…昨日、私がラブホで気を失ってる間に勝手にスマホに登録したんだ…)   (ウフフ♪なんか恋人からの連絡みたいでドキドキしちゃう♪)   えっと…内容はっと…なになに~?「明日の昼12時にここに書いている店にこい…恰好もこの写真みたいな恰好でこい」   って…それだけ?私のスケジュールとか全然、確認もしないで一方的すぎるでしょ!   それに服装も指定って…こ、こんな服…持ってないよ!   う~ん…でも、明日、朝一で店に行けば間に合うかな…どうせ暇だし…何よりオッサンからのお誘い♪   断る理由なんてないよね♪早速返事しなきゃ♪「かしこまりました♪ご主人様♪」っと、これでいいかな♪   あぁ~♪明日が一気に楽しくなってきちゃった♪私、またボロ雑巾みたいな扱いされるのかな?   オッサンのくっせぇ腋毛しゃぶりたい♪お願いしたら、ケツの穴とかも舐めさせてくれるかな♪ワクワクするなぁ~♪ウフフ♪ ――次の日、昼       薫:えーっと…確か、この店で間違いないはず…うわ~、ドキドキしてきたー   (それにしても、言われた服装、用意できてよかったなー♪)   (早起きして買いに行った甲斐があったわ♪)   (で、でも…この恰好…ほんと恥ずかしい!!スカート短すぎて、ちょっと屈むだけで下着見えちゃうし…)   (おまけにヘソ出しで…チューブトップとか今時の子、着ないよ~?オッサン、どういうセンスしてんの~?)   (来る時も周りの人達にジロジロ見られちゃったし♪股の緩そうなヤリマン女だって思われたんだろうなぁ♪)   (ウフ♪それはそれで興奮しちゃうけど♪おっと!もう待ち合わせの時間少し過ぎてる!早くお店に入らないと!)    す、すいません!あのっ!遅れてごめんなさ…えっ?何?この人達?   (オ、オッサンだけじゃない…似たようなオッサン達が数人…もしかして…これ飲み会?)    あっ!えっ?こ、ここに座るんですか?…ありがとう…ございます…    すいません…あのー…これって一体、なんの集りなんで…えっ?   (やだ!オジサン…みんなに私の事、自分のオナホ便器だって紹介してる!!)   (そっか…オジサン…私を見せびらかして自慢したかったんだ♪こんな若い女を自分のものにしたぞって♪)   (私…オジサンにとってのオマンコトロフィーなんだ♪エヘ♪なんだか、嬉しい♪)    へ?私からも自己紹介…ですか?あ…はい!   (せっかく私の事を自慢しれくてるオジサンの為にも、ここは頑張らないと♪)   あ、あの!私!奥園薫っていいます♪オジサンのマスカキオナホ便器としてコキ使ってもらってま~~っす♪い、いぇ~い♪   まだ高校2年なんですけど♪オジサンに処女を奪ってもらって♪これから沢山、ザーメンコキ捨て穴として使われたいと思ってま~~す♪エヘ♪   今日は宜しくお願いしますね♪   (ほら♪みんな息をのんでる♪ウフw唾を飲み込む音まで聞こえちゃってるけど♪)   (あーwすっごい♪上から下まで舐め回す様に見られてる♪冴えないオッサン達に性欲の対象として見られるの♪興奮しちゃう♪)   (それにしても…まぁ、揃いも揃ってみんな、臭そう♪ってか、実際、臭いんだけど♪)   (服はヨレヨレ、髪はボサボサで如何にもモテなさそうな感じが素敵♪)   え~?何ですか~?SEXですか~?大好きです♪可能なら24時間ずっとハメられていたいです♪エヘヘ♪   (ウフフ♪「あー俺もコイツをハメ倒してぇ」って顔に書いてるよ♪)   はい♪くっさいチンポが好きなんです♪洗ってないチンカスまみれのチンポを顔になすりつけられたり♪チンポ垢舐めさせられたりとか♪   (皆の目の色変わってきた♪「この女は何やってもいい女だ」って思われてる♪)   私、こないだ初めてSEXしたんですけど♪初めての癖にイキまくちゃって♪多分、すっごいドスケベ女だと思いま…ひっ!!   い、いえ汗、な、なんでもないです汗…んひっ!   (オ、オジサン!嘘でしょ?テーブルの下で私のマンコ触ってる!…あぁ♪人が沢山いる場所なのに♪)   んくっ♪んはぁ♪えっ?ご、ごめんなさい汗…話、聞いてませんでした…何でしたっけ?んほぉ♪   (あぁ♪ヤバイヤバイヤバイ♪私、もうすっごい濡れてるし♪手マンの音、みんなに聞かれちゃってる?)   へ、へぇ~~汗…そ、そうなんで…んひぃ!…すね♪皆さん、定期的にっ!!うほ♪あ、集まって飲み会いぃぃ!!んはぁ♪してるんですね汗   (あーイキそう♪話、全然入ってこない♪イキたい♪イキたい♪イキたい♪手マンこかれてイキ散らかしたいぃ♪)   い、いいですね♪歳をとっても…んほ♪…こうやって…ハァハァ♪集まれるのって…イッグ!!!   い、い汗、だ、大丈夫です!!ほんと何でもないん…で!!!んごおおぉ!!!ぶはぁ~!!   (やば!イキ潮吹いちゃった!!ってか、もう皆、私がオジサンの手マンでイッたのバレてる♪)   (私がイクの我慢してる顔、ニヤニヤしてみてるもん♪あぁ♪初対面のオジサン達に私のイキ顔みられるのとか興奮する♪もっとみてぇ♪)   (じゃなくて!…私、下着ビショビショじゃん!床も濡れちゃってるし…どうしよ…トイレで脱いできた方がいいよね)   あのっ!私、ちょっとトイレにいってきますね♪失礼します♪ ――トイレにて 薫:ふー…やっぱ潮ふいちゃったから下着びっしょりだった…これどうやって持って帰ろうかな…   でも、人前で手マンされるの興奮しちゃったなぁ♪ウフフ♪まだ興奮の余韻続いてるもん♪   うん?メッセ?オジサンから?「命令」?なんだろ?      ウフ♪…「かしこまりました♪」っと♪ ――1分後 薫:すいませ~~ん♪今、戻りました~♪   うん?どうしたんですか?皆、私をみて♪   トイレから戻ってきたのがそんなに珍しいですか~?アハハ♪   (オジサンからの命令で「乳首だしてこい」って命令されたんだよね~♪)   (どう?JKの生乳首♪みんな、女に縁がなさそうだし♪乳首みるの初めてなんじゃない?)   んんーっ♪ちょっと背伸びしちゃお♪   (見てる♪見てる♪皆、私の事見てる♪チューブトップから思いっきり乳首ハミでてるでしょ?見て見て♪私の乳首もっとみてぇ♪)   あーそうだ♪そういや、スマホどこにやったんだろ?バッグの中だっけ~♪あれ~?見つからないなぁ♪んしょ♪んしょっと♪   (どう?わざと後ろ向きに屈んでるんだよ?さっき下着脱いじゃったから私のマンコもみんなに丸見えになってる♪)   (あー♪マンコに視線が集中してんの感じる♪もっとみてぇ♪薫の淫乱JKオメコ♪チンポ好きのマラコキ専用トイレ穴♪みてぇ♪)   (濡れてんもバレバレだし♪くっせぇ親父達にマンコ見られるんのマジでくっそ興奮する♪あーヤバイ♪チンポ欲しくなってきた♪)   スマホあった~♪あれ?どうしたんですか~?皆さん、私に注目してw何かありました?wエヘヘ♪ ――数時間後、ラブホにて 薫:はっはっはっ♪わ、わらひはオジサンに飼われてるオマンコ豚れす♪はっはっはっ♪   (あー、裸に犬の首輪つけられてチンチンのポーズとか最高♪屈辱的すぎる♪)   は、はいぃ♪皆さんにビンビンにおったった乳首とグッショグショのガキマンコ見られて興奮してました♪   今後も命令されたらいつでもどこでも、笑顔でマンコ晒します♪   あぁーやっべ♪これだけでイッちゃいそう♪     はいぃ♪クソ穴舐め掃除するんですね♪やります♪やらせてください♪んほおぉ♪くっさ♪   んべぇ~~♪ぶちゅるう~♪ずちゅるる♪ぶおおおえぇ!!くっせ♪このクソ穴全然洗ってない♪   ぶじゅる♪ぶちゅ♪むちゅ♪やばぁ♪ウンカスまみれぇ♪あーくっさ♪マジでくっさ♪ぶじゅる♪ぶじゅる♪   人間ウォッシュレットみたいな扱いされるの好き♪薫はJKクソ舐め奴隷ですぅ~♪んべぇ~~♪   はい♪クソ穴の中までベロつっこみまふ♪んべっ!んべっ!んべっ!んべっ!ぶおおえ!!にっが♪   マジでやべぇ味してる♪んべぇ~♪ぶちゅるう~~♪ずぞぞぞおおぉ~♪ぶはぁ♪うっま♪ウンカスうっま♪   あー自分がトイレットペーパーになった気分です♪薫は便所紙女でぇ~~~っす♪いえぇ~~い♪   ぶもっ♪ぶもっ♪ぶもっ♪ぶはぁ~♪やばwトイレットペーパーの滓までついてるし♪最低~♪エヘへ♪   あーたまんない♪クソ穴舐めされられて顔面便器になったみたい♪JKのお顔トイレ扱いして♪んほおぉ♪興奮しちゃう♪   んべっ!んべっ!やば!ケツ舐めただけでイ、イキそう♪んべっ!んべっ!んほおぉ!イッグ!イグイグ!!   あーでる!でるでるでちゃう!んほおおぉ!イッグ~~!!   ぶはぁ~♪あん♪クソ穴舐めただけで、潮吹きアクメこいちゃった♪エヘヘ♪汚してごめんなさ~~い♪   ぐひぃ!がひぃ!!は、はいいぃ!!ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!!   す、すぐ!マンコ丸出しにしてオマンコ便器ポーズとります♪     ど、どうですかぁ~♪オジサンのオチンポ様受け入れ態勢完了でぇ~~っす♪   ザッコいガキ牝マンコおっぴろげてオチンポ様、おまちしてま…んごおおおおぉ!!ぎだぁ~!いぎなじぎだぁ~~!!   お♪お♪おっほ♪やっべぇ♪おぐのやばいどご、ドチュられでりゅ♪うっほおぉ♪ゴ、ゴリラみたいな声でる♪うっほぉ♪   あーやばい♪ごれマジでヤバイ♪お♪おほ♪おほ♪オッサンチンポでJKマンコ、ブチュって潰れじゃっでりゅ♪んほおおぉ♪   しゅごい!しゅごいしゅごい!ちんぽしゃましゅごいぃ♪おおお!イッグ!イグイグイグ!イッグ~~!   がひぃ!ぐひぃ!!しゅいましぇん!自分ばっかし気持ちよくなってごべんなざいぃ!!じ、じめまず!チョロ雑魚マンコじめまずがらぁ!!イッグ~~!!   あ♪あ♪あぁ♪でる!あーでるでるでる!!オメコ潮でちゃう!!いい?だしていい?出しちゃっていい?んごおおぉ!でる~!!!オメコ潮ビュービューでる~~!!イッグ!   そ、そうです!!奥園薫17歳♪オジサンのマラコキ穴になる為だけに産まれてきました~♪人生の目標を達成しちゃいましたぁ~~♪イッグ~~!!   薫の人生♪オジサンの遊び道具にしちゃってくださいぃ♪うほおぉ♪イッグ!!人生ぜぇ~~んぶ台無しにしちゃってくださぁ~~い♪うごおぉぉ!イッグ!!   やっべぇ!人生差し出すのマジでくっそ興奮する♪あーでるでる!薫、マン屁ぶっこいちゃいまぁ~~~っす♪ふぎぃ!!でたぁ~wアハハw   は、はいぃ!!今からオジサンの事、煽り散らかしますので、その後、薫をボッコボコにして下さい♪   女に絶対、縁のなさそうなくっせぇデブ親父♪生きてるだけで公害のクソ虫♪存在自体が環境破壊してんだよ!このハゲ!!   おごおおおぉ!!!しゅげぇ!!!汚物親父のピシュトンはやぐなっでぎだぁ!!お♪お♪おほ♪やっべぇ!!これマジくそやべぇって!!イッグ!   無駄に飯くってぶくぶく豚みたいに太りやがってこの能無しカスチンポ!!!んほおおおぉ!!しゅごいしゅごいしゅごい!!マンコへの暴力しゅごい!!   返り討ちファックしゅごいぃ!!無様アクメぎめじゃううぅ!イッグ!!   おっほおぉ!!その金玉にたまったくっせぇ親父の腐ったマラ汁、射精しろ!!おごおおおぉ!!しゅごい!!チンポしゃまふくらんできたぁ!!!   生意気なメスガキマンコをオッサン精子で成敗してぇ!!JK卵子を中年ザーメンで袋叩きにしてくだしゃい!!!   うごおおおぉ!ぎだぁ!!で、でてりゅ!!しゅごい量でてりゅ!!うほおお♪マンコの中、ぼっこし膨らんでんのわかりゅ!イグイグイグ!イッグ~~!!!   ぶはぁぁ~~♪エヘ、エヘヘ♪しゃ、しゃいこう~♪んへぁ~♪ ――1時間後 薫:あ、いえ!とんでもないです♪   オジサンの奴隷ですから♪私がホテル代、出すのは当然です♪   なんなら、これからもずっと私に出させて下さい♪   オジサンにとって都合のいいお財布マンコでいたいんです♪便利なATMだと思って下さい♪エヘヘ♪   はい♪今日は呼び出して頂いてありがとうございました♪   また、いつでも呼び出して下さい♪最優先で駆け付けますんで♪   それでは♪         (はぁ~♪今日も幸せだったなぁ♪エヘ♪私、ついにATM宣言までしちゃった♪)   (家に帰ったら、今日の事思い出して、マンズリしちゃおっと♪)   (それにしても、これからはお金が沢山、必要になってくるなぁ…)   (優月の将来の事を考えるとあまり遺産のお金には手を付けなくないし…バイトでもしよっかな)   (うん♪そうしよう♪ご主人様の貢ぐ為にバイトするとか♪興奮しちゃう♪) 〇チャプター3 王子様の献上品 ――1ヶ月後、下校時 優:はぁ~… 薫:どうしたの?優月…急にため息とかついて 優:え~?だってさ~   お姉ちゃん、急にバイトとか始めちゃうし…前はいつも一緒に帰ってたのに…   最近はずっと一人で帰んなきゃいけなくなったんだよ~?寂しいじゃん   それに!今日は私の誕生日だよ~?知ってた~? 薫:アハハwそういう事?忘れてないよ♪   だから、今日は一緒に帰ってるじゃない♪ 優:そうだけどさぁ~… 薫:ご、ごめんね汗   ちゃんと誕生日プレゼントも考えてるから 優:ま、でも♪一緒に帰れたから許す♪   やっぱお姉ちゃんと一緒なの嬉しいもん♪ 薫:そ、そっか汗…なら、よかった…   (ご、ごめんね…優月…本当にごめん…私、これからもっと悪いお姉ちゃんになるの…) 優:さてっと♪家に着いた~♪ねぇ♪今日は晩御飯、一緒に作ろうよ~って、あれ?   家の鍵開いてる…なんで?   も、もしかして泥棒とか?あ♪それともサプライズ的な?アハハw 薫:大丈夫よ…優月♪さ、入りましょ♪ ――自宅にて 優:えっ?ええぇっ?だ、誰?このオジサン?ってか、なんで家の中にいんの?   あれ?この人、いつも電車の中にいるくっさいオッサンじゃん!!   へ?マジ?意味わかんないんだけど!!どういう事? 薫:ご主人様♪ご命令通り、妹を連れてきました♪   どうぞ♪私から、ご主人様への貢ぎ物です♪姉妹揃って、ご主人様の便所穴として使ってやって下さい♪ 優:お、お姉ちゃん…何いってんの?なんで?ど、どうして? 薫:優月…ほんとにごめんね♪   これが…お姉ちゃんからの誕生日プレゼントなの♪うけとって♪ 優:えっ!えっ!ちょ、ちょっと!!やだ!近寄ってこないで!!嘘!!   あぎぃ!!服脱がさないで!!やだやだ!そんなキモイの近づけてこないで!!臭い臭い臭い!!   むぐおおおぉ!!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!   ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!   ぶほおあぁ!!ぶおおおえぇ!!ぺっ!ぺっ!おおえぇ!汚い!!やめてよ!おごおおおぉ!!   んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!   ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ! 薫:(あぁ♪大事な妹がイラマさせられてる♪)   (嬉しい時も悲しい時もいつも一緒にいた大事な妹を…私、差し出しちゃった♪)   (妹を自分の欲望の為に台無しにするなんて♪あぁ♪ヤバイ♪このシチュエーションに興奮する♪)   (妹が強制イラマさせられてるとこ見ながらマンズリこいちゃう♪おーおっほ♪やっべ♪超気持ちい♪)   (あんなにデカチンを喉奥まで入れられちゃって♪キツイよね?苦しいよね?あーやっば♪)   (妹をズリネタにしてこくマンズリさいっこう~♪)   (あー私もくっせぇチンポ、喉マン便器でグポグポ扱きたい♪) 優:ぶほおあぁ!ゲホゲホ!ぶおおえぇ!!口の中、気持ち悪い~~!!   んはぁ!!やだ!ちょっと!そこは触らないでぇ!!んひぃ!!んああぁ♪お♪おほ♪な、何これ?なんか変な気分♪   お♪お♪おおっ♪おっほ♪あ♪あ♪やだ♪気持ちいい♪気持ちいい♪おおおおぉっ♪おっほおぉ♪   待って!くる♪くるくるくる♪きちゃう♪きちゃう~!!!イッグ!!イグイグイグ!イッグ~~!!んほおおぉ!! 薫:(優月♪…あんなに激しく手マンされて…しかも、のけぞってイッちゃうなんて♪…ドスケベすぎる♪)   (あーやば♪マジでマンズリはかどる♪私も、イキそう♪お♪お♪おおっ♪おっほ♪イッグ♪) 優:や!ダメ!ダメダメ!!それ入れちゃダメ!!そんなの入れたらおかしくなっちゃ…んごおおおぉ!!   お♪お♪おおっ♪ぎっづ!ごれぎっづ!!んほおおぉ♪おぐ!!おぐんどご!!づがれでりゅ!!んほおおぉ♪   しゅごい♪ピシュトンされる度に子宮のおぐんどごギューってぎぼぢよぐなっじゃう♪おっほ♪おっほ♪   は、はいぃ♪チンポきもちいいです♪あ♪やばい♪そこ好き♪そこ気持ちいい♪あ♪くる♪くるくるくる♪きちゃう♪きちゃう~~!!イッグ~~!!   がひぃ!ぐひぃ!!ご、ごめんなさい!自分ばっかり気持ちよくなってごめんなさいぃ!!で、でも、これ我慢できないぃ!!おおお!イグイグイグ!イッグ!! 薫:(気持ちよさそうに乱れて…羨ましい…私も乱暴にハメてほしい♪あーチンポ欲しい♪チンポ欲しい♪チンポ欲しい♪)   (優月♪お姉ちゃんからの誕生日プレゼント、気に入ってくれた?チンポ気持ちいい?気持ちいいよね?最高だよね?おおおぉ!イッグ!マンズリアクメでイッグ!)   (あーヤバイヤバイヤバイ♪妹がレイプされてるとこ見ながら、イッちゃう♪おおーでる!でるでるでる!オメコ潮吹きながらイッじゃうう!!!うごおおおぉ!) 優:ぶほおおあぁ!!しゅき!チンポしゅき!!オジサンチンポしゅき!!臭いとか汚いとか言ってごめんなさい!!おっほ!またイッグ!!   わっかいガキマンコは中年オジサン専用のチンコキオナホですぅ!!オジサンのチンポ扱く為だけの存在なんですぅ!!うほおぉ♪   そ、そうです!!十代のクソガキマンコは親父チンポ様に御奉仕する為だけの存在なんですぅ!!あーヤバイのきちゃう!!でっかいのくる!くるくるくる!!おおお!イッグ~~~!!!   がひぃ!ぐひぃ!!しゅいましぇん!しゅいましぇん!しゅいましぇん!きったねぇマン屁こいてごめんないぃ!!雑魚メスマンコ緩くてしゅいましぇん♪   チンポ様が気持ちよくなれるようにもっと締めます♪んぎぎ!!んやぁ♪またマン屁こいちゃいましたぁ~~~♪すいませぇ~~ん♪エヘヘ♪   おごおおぉ!またマンコのおぐんどごボコられでりゅ~♪イッグ!!チョロマンコの癖に調子こいてごめんなさぁ~~い♪おっほ♪イグ!! 薫:(優月、さっきまであんなに嫌がってたのに♪やっぱり私達姉妹なんだ♪オッサンのデカチンポに支配されないと生きていけないドマゾの変態姉妹なんだ♪)   (あーやば♪…そ、そうだ♪お父さんとお母さんに報告しないと♪私達2人、オチンポ様に支配されましたって♪)   (お仏壇の遺影に向かって、ガニ股マンズリこいちゃう♪おっほ♪これ背徳感やっば♪マジでいけない事してるのに興奮しちゃう♪)   (おー♪おっほ♪おっほ♪お、お父さん♪お母さん♪残してくれた家と2人の娘はハゲでチビデブのくっせぇオッサンに全部乗っ取られちゃいましたぁ~♪いえぇ~い♪)   (おおお!これヤバイ!マジで興奮する!!イッグ!イグイグイグ!!潮吹く!!イグ!イグイグ!!両親への報告マンズリ、クッソエロい♪んほおおぉ♪) 優:んっごおおぉ!!チンポしゅごい!チンポしゅごい!おっほおぉ!は、はいぃ!!オジサンチンポ様に降参です♪オジサンチンポ様に一生服従します♪イッグ♪   こ、これからずっとこの家に住んで下さい♪24時間いつでもお姉ちゃんと優月のマンコ使い放題です♪うごおおぉ♪チンポきっくぅ♪   そ、そうです!!この家はオジサン専用のJKタダマンハウスですぅ♪お♪お♪おおっ♪そごそご!!そごぎぼぢいいぃ♪マンゴいっぐ♪   は、はいぃ!!これからはオチンポ様に感謝の気持ちで接します♪んほおおぉ♪くっさいチンポだいしゅきれすぅ♪んほおおぉ♪   チンカスもウンカスも全部舐めます!!舐めますがらぁ!!イグ!!汚いとこ全部舐めますぅ!!イグイグイグ!イッグ!!   うごおおおぉ!!ピシュトンしゅごいしゅごいしゅごい!!射精して!ガキマンコ便器に中出ししてやって下さいぃ!!   オナホくらいにしか役にたたない十代マンコにオッサンのくっせぇ精子コキ捨てしちゃってくださいぃぃ♪おおおおぉぉ!!ヤバイヤバイヤバイ♪   うごおおおぉぉ!!ぎだぁ!!ザーメンぎでりゅ!!親父ザーメンでよごされりゅのしゅきぃ!!イッグ~~!!!   ぶほおおぁ♪だ、だめぇ♪こんなの反則~♪オジサンラブになっちゃう♪親父チンポしか勝たん~♪んはぁ~♪ 薫:(あぁ♪優月、中出しまでしてもらって♪)   (これからお姉ちゃんと一緒にオジサンに御奉仕しよ♪奴隷生活おくっていこ♪) 〇チャプター4 姉妹完堕ち ――数ヶ月後 薫:(あれから数か月…優月の件があって以来、オッサンは私達の家に同居している…いや、正確には家の…いいえ、私達の主人として…)   (私達姉妹は、オッサンに完全服従する奴隷として性処理は勿論の事、家事や身の回りのお世話一切を自ら進んでやっている)   (私は24時間体制でオッサンの呼び出しに応える為、学校にいかなくなった…オッサン曰く、「女に頭の良さは必要ないから学校に行かなくていい」という理由で)   (実際、最近の私は頭を使うような事は何一つしていない…ただただオッサンの命令に従って…体をむさぼられ…それを喜んで…)   (優月の方はというと、これまたオッサンの都合で休みがちではあるが、かろうじてまだ学校には通っているらしい)   (そのせいでお互いの生活リズムがズレてしまい、同じ家に住んでいるにもかかわらず、優月とは顔を合わせる機会が減っている) 優:…ちゃ~ん!お姉ちゃ~ん! 薫:あ…優月か…今、学校帰り? 優:うん…お姉ちゃんは? 薫:私?   私はオジサンに酒買ってこいって命令されて… 優:そっか…なんか…お姉ちゃんとこうやって話すの久しぶりだね 薫:そ、そうね汗   (なんか…気まずい…優月は私が裏切った事をどう思ってるんだろう?)   (なんとなくあれから、聞く機会もなくて…なしくずし的になっちゃったけど…やっぱり私の事…恨んでるだろうな) 優:っていうか、お姉ちゃん…その恰好で外歩いて恥ずかしくないの?   オッパイ隠せてないし…お尻も丸見えだよ?犬の首輪もつけてるし…そ、それにその…鼻輪まで… 薫:あ、あぁ汗…これ?   オジサンに…「誰に見られても尻軽のヤリマン便所女ってわかる様にしろ」って言われて…ハハ汗…おかしいよね   他にも乳首とかマンビラとか色んなとこにもピアスあけられまくちゃった…汗   鼻輪は…「お前は俺に飼われてる家畜だからあけろ」って言われて…どう?に、似合うかな?家畜っぽい? 優:ねぇ!お姉ちゃん!人間以下の扱いされて悔しくないの?   お酒買うお金だって…パパとママのお金から出してるよね?   最近じゃ、学校にも行ってないし…いいの?それで!    薫:えっと…いいもなにも…私…オジサンに逆らえないし…絶対服従っていうか…   それに…私、オジサンのくっさい匂い嗅ぐと興奮しちゃうの♪発酵したチンカスの味♪デカチンポ様で子宮を潰される感覚♪   あの快楽をしっちゃったらもう戻れないのよ!!私…オジサン無しじゃもう生きていけない!オチンポ様無しじゃ死んじゃうの!!   優月だって、わかるでしょ?いいえ、わからないとは言わせないよ?   だって…優月だって…ピアスいれてるでしょ?私、知ってるんだよ?乳首とかクリとかマンコにも…   おまけにオジサンにハメられたら、すぐチン媚びしまくってるじゃない…同じ家に住んでるんだもん…わかるよ… 優:うっ…そ、それは…そうだけど…   ふーっ…ごめん…ちょっと言い過ぎちゃった…   そうだよね…私もお姉ちゃんの事、言えないよね   そうだ!ねぇ♪私、買い物袋一つもってあげる♪ 薫:え?いいよ♪ 優:いいじゃん♪久しぶりに一緒に家に帰ろ♪ね? 薫:う、うん♪わかった♪ ―自宅にて 薫:がひぃ!!ぐひぃ!!す、すいません!すいません!すいません!お酒買ってくるの遅くてすいません!!   パシリ一つ満足にできない低脳バカ女です!!ごめんさいぃ!!ぐひぃ!!   は、はいぃ!お詫びに便所マンコ丸出しで、お尻ふってお詫びしまぁ~~っす♪ご、ごめんさぁ~~い♪エヘ♪エヘヘ♪   わ、わたし~♪バッカ女でぇ~~っす♪いぇ~~い♪バカにして笑ってくださぁ~~~い♪ 優:なっ!!オジサン!酷いよ!!お姉ちゃんは何も悪くないじゃん!   そんなにお酒飲みたいなら自分で買ってくればい…ぐひ!がひぃ!!あぎぃ!!や、やめて!ごめんなさいぃ!もう言いませんから!!がひぃ!!   すいません!すいません!すいません!マンコ豚の癖に生意気な事いってごめんなさいぃ!!あれ嘘です!!嘘ですから!ぎひぃ!!   は、はい!言います!言います!   私達、姉妹はオジサンに飼われてる家畜豚でぇ~~っす♪さっきの文句はぜぇ~んぶうっそでぇ~~っす♪   パシリ扱いされてハッピー♪みたいな?エヘヘ♪性処理も雑用もなんでもやるんでコキ使ってやってくださぁ~~い♪いぇ~~い♪エヘ♪エヘヘ♪ 薫;え、えっと汗、姉妹揃って土下座してお詫びしま~~っす♪ほら!優月も! 優:えっ?あ!はい! 薫&勇:オジサン♪申し訳ございませんでしたぁ~~♪ 薫:あ!おタバコですか?はい!すぐ火をつけます!!   ど、どうですか?火、つきまし…げほっ!げほっ!げほっ!い、いえ、大丈夫です汗、煙吹きかけられるの大好きです♪エヘヘ♪   はっ!!!オ、オチンポ様♪んあぁ~~♪スンスンスン♪あ~♪毎日、あんなにチンカス掃除してるのにどうしてこんなに溜まっちゃうんですかぁ~?スンスンスン♪おっほ♪やば♪ 優:あ♪あ♪あぁ♪チ、チンカス♪私にも嗅がせて♪オジサンのくっせぇチンポカス♪スンスンスン♪んほおぉ♪きっくぅ~♪やば♪これマジで脳ミソとける♪   スンスンスン♪あーwさっき、怒ってたのとかマジどーでもいいわ~♪チンカス、マジ最強じゃん♪ずっと嗅いでられんだけど♪ 薫:ちょっと♪優月だけずるい!私ももっとマラカス嗅ぎたい♪スンスンスン♪おおおぉ♪やっべぇ♪チンカス嗅ぐだけでイキそう♪   ブヒィ♪フゴォ♪やん♪チンポビンタされんの大好き♪ 優:私にも~♪ブホォ♪ブヒィ♪チンポビンタいい♪男の人のチンポに躾けられてる感じがして素敵すぎる♪   んべぇ~♪オジサン♪優月に餌のチンカス下さいぃ~♪JK豚の餌はオジサンのチンカスでぇ~~~っす♪エヘ♪んべぇ~~♪   いたらきま~ふ♪はぷじゅる~♪じゅぶ♪じゅぶ♪じゅぶ♪じゅりゅるる♪チンカスうっま♪今まで食べた物の中で一番美味しいかも♪ンフ♪   ぶじゅる♪ずぞぞぞおぉ♪ぶじゅるる~~♪ずぞおおぉ~♪ぶじゅ♪ぶじゅ♪ぶちゅるる~~♪あーイカくせぇーのさいっこう♪ 薫:あん♪チンカス貰えないなら、私はウンカスアナルに吸い付きまぁ~~す♪んべぇ~♪ぶもっ♪ぶもっ♪ぶもっ♪ぶおええぇ!くっせ!マジくっせ!!   あーやっべぇカス、超~ついてる~♪んべぇ~♪れろれろれろぉ~♪ウンカスまっず♪でもやめられないのぉ~♪人間の姿したウォシュレットどうですかぁ~?エへへ♪   薫はウンカス掃除用の顔面トイレJKでぇ~~っす♪クソ穴の中までベロつっこんじゃう♪んべっ!んべっ!んべっ!んべぇ~~~!れろれろれろ~♪   ぶほおあぁ!オッサンのケツ汁啜っていきていきま~~っす♪いえぇ~~い♪ケツ毛までしゃぶっちゃう~♪ぶじゅるう~♪ずぞおおおぉ~~♪ 優:がひぃ!ぐひぃ!!ビンタされるの好き♪オジサン、もっと優月に暴力奮って♪二度と生意気な口きけない様にボッコボコにして♪   あぎぃ!ぐぎぃ!!優月の顔をきずものにしていいです♪暇つぶしにサンドバッグ代わりにして下さいぃ♪おごおぉ!うごおぉ!!腹パンきっく~♪   やっばwションベンチビっちゃいましたぁ~♪すいませぇ~~ん♪アハハ♪うごおおぉ!! 薫:オジサン♪薫に顔に痰唾ひっかけて♪お願い♪中年オヤジのくっせぇネバネバ痰唾♪ペッ!ペッ!って遠慮なくひっかけてぇ♪   薫は顔面痰壺女でぇ~~っす♪いえぇ~~い♪ぶふおぉ!ぶはっ!!くっさ♪うぶぅ!ぶほ!!んべぇ~~♪おくひにもくらは~い♪ぶほぉ!!   い、いたらきま~ふ♪んくっ♪ぷはぁ~♪オッサンの痰唾マジでおいしいです♪やばwネバネバすぎて瞼あかないんですけどぉ♪アハハw 優:チンポもっかいしゃぶりたいぃ♪しゃぶらせてくださ…うごおおぉ!!!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!   ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぶほおぁぁ!!げほげほっ!じ、じぬ!チンポでじんじゃう♪ 薫:私にもくださ…おごおおぉ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!   ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぶはぁ!!喉マン潰れじゃう♪ 優:んごおおぉ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!   ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぶほおおぉ♪うげぇぇ!! 薫:ぶおおえお!!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!   ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!ぇこっ!おげぇぇ!!   ハァハァ…すっご♪オジサンのデカチンポ様♪私達の涎まみれでヌラヌラしてる~♪しかも、超~パキってんじゃん♪かっこよ♪   チンポ♪チンポハメたいです♪お願いします♪薫のオッサン専用のマスカキ便所マンコでサクッとお手軽射精キメちゃってくださぁ~~い♪かっぱ~~ん♪ 優:あん♪優月もぉ♪お姉ちゃんより若いチンコキ用豚オメコで精子のポイ捨てぶっこいちゃってくださぁ~~い♪くぱぁ~~♪ 薫:は、はいぃ♪オチンポ様恵んで頂けるなら、オジサンに両親の遺産や家の権利もぜぇ~んぶ差し出しちゃいまぁ~~す♪いいよね?優月♪ 優:オッケーでぇ~~す♪おまけに私達姉妹は学校やめて風俗で働いてオジサンにお金も貢いじゃいま~~っす♪姉妹でお財布ATMマンコになりまぁ~~っす♪   だから、チンポ♪チンポチンポチン…うごおおおおぉ!!チンポぎだぁ~~♪おっほ♪やっべぇ♪マジでチンポ、超きもちぃ!!! 薫:あ~ん♪お預け残念ですぅ~♪でも、優月の後にチンポ様恵んで下さいね♪それまでマンズリこいてまってまぁ~~っす♪エへへ♪ 優:お♪お♪おおっ♪くっそやべぇとこマジあたってりゅ♪ヤバイヤバイヤバイ♪これすぐイッちゃう!おおっ!おっほ!おほ!イッグ~~!!   あーダメダメダメ!でるでるでる!!イキションでちゃう!!でるでる!!!んごおおぉ!!イグ~~!!   カリでかチンポ様でマンコの壁ツルツルになっちゃう♪うほお♪イグイグイグ!イッグ!!   こんなチンポずっとハメてたらすぐ使い込んだBBAのグロマンみたいになっちゃう♪イッグ~~!!   やっべ!でる!チンポでかすぎて、マン屁こく!マン屁こいていい?ぶっこいちゃっていい?いくよ?ふんぎぃ!!んはぁ~♪でたぁ~♪   おほおおぉ!!しょこしょこ♪子宮ド突かれんのだいしゅき♪JKのガキ袋、チンポ様でぶっつぶして!!ガキができなくなるまでマンコぶっこわじでぇ!!イッグ~!   おっほぉ♪カリ首デカすぎて、抜く時マンビラめくれあがっちゃっでりゅ~!!イグゥ!!   うっほおぉ♪中出しカマして下しゃい♪未成年マンコにお遊び感覚で種付けして下さいぃぃ♪ガキ何匹孕ませられるか、優月の体で遊んでくだしゃい♪   おおおおぉ!!ピシュトンしゅげぇ!!孕ませる気満々のガチファックぎだぁ~~♪お♪お♪おおおっ♪んごおおおぉ!イグイグイグ!!イグのどまんないぃ!!   だ、だして!!くっせぇ親父ザーメンだひてぇ♪チンポ汁コキ散らかしてぇ♪未使用卵子をお精子様で食い潰しじゃっでぇ♪おおお!!   ぎだぎだぎだぁ!!!マンビラビュルビュルこかれてりゅ♪イグイグイグ!イッグ~~!!!   ぶほおあぁ~♪も、もうダメ、死んでもいいぃ~♪あへぇ~♪ 薫:あぁ♪中出し羨ましいですぅ~♪薫にも~♪薫にも恵んでくださ…ひっ!すっご♪さっき射精したばっかりなのにもうバッキバキなんて素敵です♪惚れちゃいます♪   妹のマン汁まみれのデカマラ棒をそのまま、姉マンコにぶっさして下さい~♪姉妹丼ファックを存分に楽しんでくださぁ~~~い♪   おっごおぉぉ!!チンポしゅき♪チンポしゅきしゅき♪もうオッサンチンポじゃないとイケないのぉ♪イケメンとかクソ!死ね!イケメン!!おほ♪イッグ!   不潔でくっせぇ親父チンポじゃないと興奮しましぇぇ~~ん♪あん♪オッサンのくっせぇ腋毛しゃぶりてぇ♪んべぇ~~♪ぶじゅる♪くっせ!!!でも、イッグ!!   あーヤバイヤバイヤバイ♪ぶじゅる♪これマジであだまおがじぐなる~♪じゅるる♪オッサンのくっせぇ腋毛しゃぶりで飛ぶ♪頭とんじゃう~~♪イッグ~♪   は、はい♪わらひ、頭空っぽでぇ~~~っす♪チンポの為なら何でもしまぁ~~っす♪エヘヘ♪   命令されたらションベンでもウンコでも食べまぁ~~っす♪いぇ~~い♪バッカでぇ~~っす♪うっほおぉ♪自分が無様すぎてイッグ!!!   そ、そうです!!私の体、何やってオッケーです!!オジサン好みに全部改造して下さいぃ♪薫に人権いらないです!!人間辞めます♪人間捨てます!おおおぉ!イッグ!   あーでる!でます!!イキションマン屁でます!!き、聞いてください!!!んぎいぃ!!でだぁ!!やっべ!イッグ!   おおおおぉ!!!首絞めピシュトンぎだぁ!!ぐぎぎぎ!!じ、じぬ!じんじゃう!!いぎできないのに、ぎぼぢいい!!かはっ!!くひぃ!!   ご、ごろざれりゅ!ヂンボはめながらじんじゃう!!ごろじでぇ!!ごろじでぐだざいぃぃ!!!イグイグイグ!イッグ!!!ぐびじめファッグでじんじゃう~~~!!!   ぶはぁぁ!!げほげほっ!あああああぁ!!精子だして!!ションベン感覚で薫のお便器マンコティッシュにブリブリ、精子ヒリだしてぇ!!   おおおおぉ!!ぎだぎだぎだぁ!!!腐れマンコにザー汁排泄されてりゅ~~♪じあわぜぇ!!おっほぉ!!イッグ~~~!!   ハァハァハァ♪しゅごい♪子宮口にザーメンへばりついてんのわかりゅ~♪しあわしぇ~♪エヘヘ♪ 優:あはぁ♪余韻でまた軽イキしてる~♪   はい♪なんですかぁ~?   はぁ~~い♪私、オジサンのションベンのみま~~っす♪便器になりま~~~す♪ほら♪お姉ちゃんも一緒に♪ 薫:んあ…あ、は、はいぃ!すぐ準備します♪私もお便器になりま~~っす♪ 優:どうぞ♪私達姉妹を~♪ 薫:顔面便器にしてくださぁ~~い♪ 薫&優:んべぇ~~♪   ガラガラガラガラ~~♪ごくっ♪んくっ♪んくっ♪   ぶはぁ~~♪げぇぇぇっぷ♪ぶふぅ~♪ごげぇぇぇぇっぷ♪ぅい~~♪   ご馳走様でしたぁ~~♪いえぇ~~い♪ぴぃ~~す♪ 〇チャプター5 王子様は不幸になりたい ――自宅にて 薫:(んはぁ♪昨日もオジサンに無茶苦茶に犯されて幸せだったな♪)   (腹パンされて、くっせぇ腋毛しゃぶりながらハメられるの興奮しちゃう♪)   (あぁ♪思い出しただけでイキそう♪)   (そうだ♪オジサン、そろそろトイレに行く時間じゃないかな?)   (また私のお口、トイレに使ってもらおうっと♪寝起きのションベン、くっさくて大好きなんだよね♪) 優:ぶじゅる♪ずちゅる♪ずぞぞおぉ~♪ぶはぁ~♪ンフフ♪チンポうっま♪ 薫:(優月!…朝早くからもうオジサンの部屋で御奉仕してるんだ…先越されちゃったな) 優:ね?だから、マジ言った通りお姉ちゃん、クソチョロかったっしょ?   ぶもっ♪ぶもっ♪ぶもっ♪でもさ~wまさかウチがお姉ちゃんよりもずっと前にオジサンの便器になってたーなんて気づいてないんだろうなぁ~♪ウケるw 薫:(え?ど、どう言う事?優月!?) 優:大体さ~♪ぶじゅる♪毎日、同じ時間の同じ電車に乗りたがるってわかりやすすぎじゃん♪ぶちゅるる♪   しかも、必ずオジサンの隣に行こうとするしさ~♪そんなのすぐわかるってのーwアハハ♪じゅるる♪   あれで、ウチにはバレてないつもりでいたんだよ?んなわけないじゃんwぶちゅるる♪ 薫:(う、嘘!!そんなっ!) 優:んで、ウチ、そっこーでオジサンに声かけたんだよね♪   最初はお姉ちゃんがなんで、こんなオッサンに興味もったんだろ?って感じで♪   でもまぁ、その日のうちにソッコーでハメ倒されちゃってwミイラ取りがミイラにって感じ?w   一旦、ヤラれちゃうと、お姉ちゃんがどこに惹かれてたのか、一発でわかっちゃった♪   いや、わからせられたって言った方がいいのかな?アハw   お姉ちゃん、私には隠せてると思ってるみたいだけど、クッソどマゾだかんね♪   不潔できったないオッサンに犯されたいんだろうな~って♪   あwオジサンごめんね♪今の褒め言葉だから♪   でも、お姉ちゃん、奥手でオジサンにも声もかけられそうもないし~   端で見てるこっちもじれったくなってさw   それで、オジサンからアプローチして貰う様にしたんだけど、こうも上手くいくとは思ってなかったなぁ~w   ねwオジサンもそう思うでしょ?だよね~w   今じゃ、お姉ちゃん、完全に言いなり奴隷だもん♪何でもいう事きいちゃうよwピアスだって嬉しそうに開けてたし♪   それについちゃ、ウチも人の事は言えないんだけどさwアハハw 薫:(そんな…最初から…全部、優月が仕組んでた事だったの?)   (私、全然気づかずにいたなんて…) 優:ウフフ♪ってか、お姉ちゃん!いつまでそこで立ち聞きしてんのー?   そこにいんのわかってんだよ~?   ほら♪入ってきなよw 薫:ひっ!   (私がここにいるのバレてる!?)   え、えっと…あの…汗 優:そんなに怖気づかなくても大丈夫だって♪   それよりさ~wさっきの話、全部聞いてたんでしょ?どう思った?お姉ちゃん♪ンフフ♪ 薫:その…なんというか…自分の性癖がバレバレだった事も恥ずかしいけど…それよりも優月に騙されてた事の方がショックで… 優:何言ってんの?お姉ちゃんだって、ウチの事、騙してオジサンに差し出したじゃん♪ 薫:そ、それを言われると… 優:でっしょ~?w   まぁ、ウチは元々、オジサンの便器だったから問題ないんだけどね~w   いや~wああ見えて嫌がるふりすんのも大変だったんだよ~?   大体、見ず知らずのオジサンに犯されて、初っ端から喘ぐ女いないってw   お姉ちゃんじゃないんだからさw気づきなよwアハハw 薫:ううっ… 優:んで?これからどうしたい?   さっきはショックで~とか言ってたけど、もうやめる?w   ウチはやめないけど~?アハハw 薫:あ、あのっ!私…その… 優:ん~?ちゃんと言いなよ♪お姉ちゃん♪ 薫:私!!もっともっとこれからもド変態なドマゾでいたいです!!   誰からも見下されるような、無様で惨めで情けないマゾ豚でいたいです!!   その為なら何だってします!どんな事だってやります!公衆便所の便器を舐めろって言われたら笑顔でベロベロ舐め回します♪   肉体改造だって、普通の人ならひいちゃう事だってやります!だからっ!…だから、オジサン♪私を飼って下さい♪お願いします!! 優:だってよ♪オジサン♪   ま、ウチもお姉ちゃんと離れるのは嫌だし?めでたしめでたしって事なんじゃない?アハハw   じゃあ、お姉ちゃん♪これから一緒に、どこまで堕ちていこ? 薫:優月…うん♪私達はずっと、一緒だよ♪ ――1年後 優:ほら~~!お姉ちゃん!準備まだ~?もうみんな待ってるよ~? 薫:え~?ちょっと待ってよ♪ウチはアンタと違って飾り一杯ついてて大変なんだからw 優:そう?ウチと大してかわんないと思うけど~? 薫:はい♪おまた~♪準備できたよ♪どう?オッサン達、焦れてんじゃね? 優:そうだよwさっきから、まだ準備できねーのかってマジうるせーからw 薫:いいじゃんwそうやってイラつかせといた方が後でボッコボコにしてくれんじゃん♪ 優:うわ!あざと!!   ってか、それにしてもこれ、ほんっと悪趣味すぎでしょw 薫:はいはい♪文句いわないの♪んじゃ、いくよ~♪ 優:へ~~い♪ 薫:じゃじゃ~~ん♪お待たせしました~♪オジサン達~♪ 優:ごめんね~♪となりの雑魚豚マンコがトロくてさ~♪   んで?みんなもう準備万端~?って、くっせwオッサンくせぇっつーのw 薫:んじゃあ、優月から挨拶しちゃいなよ♪ 優:へ~い♪んじゃ、いくよぉ~ん♪   奥園優月♪17歳でぇ~~~っす♪いえぇ~い♪今日はオッサン達の公衆便所になりにきましたぁ~~♪   1年前にそこにいるオッサンに調教されて、今じゃNG無し、何でもアリの腐れ便器マンコになっちゃいましたぁ~♪   オッサンの好みでぇ~♪肌も黒く焼いて~、メイクもケッバケバの派手髪ぶっこいちゃってまぁ~す♪どう?チンポにくるっしょ?アハw   頭悪そうなクソビッチな恰好も良くない~?どっからどうみても尻軽ヤリマンバカ女に見える様にしてま~っす♪   ってか、オッサン達、こんなわっかい黒ギャルとか縁ないっしょ?今日は金玉につまってるグッツグツのきったねぇチンポ汁全部ウチらに吐き出しちゃってくださぁ~い♪いぇ~~い♪ 薫:次はウチね♪奥園薫18歳でぇ~~っす♪そこにいる優月とは姉妹でぇ~す♪   妹と一緒にオッサンに飼われてるオマンコ豚でぇ~~っす♪フゴフゴ♪24時間、チンポの事しか考えてない脳ミソ空っぽ女でぇ~~っす♪いえぇ~~い♪   オッサンの命令でバチクソに体とか顔も整形しまくりまくり~♪みたいな?アハハw   こう見えても、ウチ、昔は髪も短かったし~地味で貧乳で~♪女子から「王子様」とか言われてチヤホヤされてた勘違い豚だったんすけどぉ~♪   今じゃ、くっそでけぇ胸に豊胸したし~w顔もチンポ好きするようなエロ顔に整形しちゃいました~♪   金かけて整形までして、チンポに媚びるとか、終わってんよね~wでも、ウチ的には超~ハッピ~でぇ~っす♪いえぇ~い♪   今日は~♪オッサン達の中年マラ汁の掃き溜めとして、ウチのグロマンコゴミ箱便器を使い捨てして貰おうと思ってまぁ~~す♪   ほら♪自己紹介終わったよ~♪みんな、早くオチンポ様だして~♪ 優:おっほ♪やっばw何これwみんな、チンカスまみれじゃん♪くっせwどんだけ、風呂入ってねーんだよwマジ?w 薫:スンスンスン♪あー離れててもくっせぇチンポ臭匂いってくんじゃん♪ガチめにマンコ疼くんですけど~wヌメるわ~w   ってか、包茎君もいんじゃん♪皮むいたら年季の入ったマラカス出てくんじゃね?楽しみ~♪ 優:あ!それ!ウチが頂き~♪ 薫:ずりぃ!! 優:いいじゃん♪早いもん勝ちだって♪どれどれ~♪おっほ♪やばwチンカスこびりついてんじゃんこれwこれ舐めたら死ぬの確定~♪   いったらきま~ふ♪ぶじゅる♪ずぞぞぞおぉ♪ぶじゅるる~~♪ずぞおおぉ~♪ぶじゅ♪ぶじゅ♪ぶちゅるる~~♪   ぶおおおえぇ!!ガチでゲロでそうwうっまwほら!他のオッサン達もチンポだしてこっちきなよ♪ウチの顔にチンカスなすりつけて♪   優月の顔をチンカス面にしてぇ♪んえぇぇ~~♪ぶちゅう♪むちゅるる~♪ずぞおおおぉ♪じゅぶ♪じゅぶ♪むちゅる♪   やっば♪ウチ、今、オッサンのチンポとチンカスに埋もれてる♪幸せすぎる~~♪ 薫:んもう!!しょうがねーな…んじゃ、ウチは余ったオッサンのクソ穴でも舐めよっかなぁ~♪   ほら♪オッサン達~♪ケツ穴むけて~♪うほ♪こっちもやべぇ♪オッサン、ケツ毛濃すぎ♪穴見えないんですけど♪   うっわ~♪ウチ、ここに顔うずめないといけない訳~?おまけに超くせぇしwクソした後、ケツ拭いてんのかよw   んじゃ、いくよぉ~♪むちゅるる~♪ぶぽ♪ぶぽ♪ぶぽ♪ずりゅりゅりゅ~♪ぶりゅりゅりゅ♪   ぶほおああぁ♪やっべぇ♪ケツ毛がウンカスまみれじゃん♪今まで舐めたクソ穴の中で一番やべぇわw   ぶちゅう♪むちゅるる~♪ずぞおおおぉ♪じゅぶ♪じゅぶ♪むちゅる♪ウンカス美味しいでぇ~~っす♪いえぇ~~い♪   薫はオッサン専用のクソ食い豚女でぇ~~っす♪アハハw皆、バカにして笑ってる~♪あーこれヤバイ♪興奮してきたかも♪   ねぇ♪もうチンポ欲しい♪頂戴♪生ハメ中出しぶっこいちゃっていいからさwウチのマンコ、公衆便所だし♪早くハメて♪   みてぇ~♪ヤリすぎてビロビロにのびまくったマンビラ~♪ピアスいれまくって穴だらけだっつーの♪アハハw   十代の癖にBBA並みのドス黒チンコキ穴にくっせぇ親父マラブチ込んでくださぁ…んごおおおおおぉ!!ぎだぎだぎだぁ!!!   やっべぇ♪いぎなじ、イッグ!!あーやばwやっぱ親父チンポ、マジいいわwこれでしかイケんって♪うごおおおぉ!イッグ!! 優:えー!ちょっとぉ~♪ウチにもチンポ頂戴よぉ~♪あ!でも~♪ウチはケツ穴にハメてほしいかなぁ~?   最近、オッサンの拳いれまくってたら、ユルマン豚っていわれちゃったからさ~♪多分、ケツマンコの方が気持ちいいと思うよ?エヘヘ♪   どうぞぉ~♪オッサンのチンポ♪JKのホカホカケツマン便器につっこんで、気持ち良~く金玉汁、排泄しちゃお?   前戯とかいらねーからwそのまま、ブチ込んじゃってオッケー♪ガキのケツマンコにオッサンの暴力ぶつけちゃってよ♪んごおおおぉ!!   おっほおぉ!やっべぇ♪ちょっと煽ったら本気のガチケツファックぎだぁ~♪お♪お♪おお♪やば♪ご、ごれすぐイッじゃう奴♪んごおおぉ!イッグ! 薫:お♪お♪おおっ♪マンコにチンポ2本入れようとするとか鬼畜っしょ!お♪お♪ちょ、ちょっとまって!!マ、マジ?おごおおおぉ!はいっだぁ!!   ヤバイヤバイヤバイ♪これマジでやばい!!!ウチの子宮♪オッサンチンポでフルボッコにされでりゅ♪やば!   イグイグイグ!イッグ!!イッグ!!イグのどまんないぃ!!あだかおがじぐなる~!!あーでる!でるでる!!でちゃいます!!オメコションベンでるぅ!!おごおおぉ!!   おおおおぉ!子宮ドチュドチュされんのしゅき!!ウチのガキ袋、使いもんにならなくなっじゃう♪一生、チンポ楽しませるだけのオモチャ穴になっじゃう♪おほおぉ!イッグ!   は、はいぃ!!薫はチンポ様の為に、人生捧げます♪お金も時間もぜぇ~~んぶチンポ様の為だけに使います♪何でも命令に従います♪うほおぉ!イッグ!!   おー!こく!!マン屁こく!!マン屁ぶっこいちゃう!!でるでるでる!!おおおぉ!!でだぁ~~!!イグ!!   一生、オジサン達の股の下で這いつくばって生きていきまぁ~~~っす♪いえぇ~~い♪イッグ!!!   あ♪あ♪ああ♪だして♪精子出して下さい♪避妊とか一切してないんで♪おもっくそザーメン、ブリブリコキ出して下さいぃぃ!!!   父親がわからないガキ、妊娠させて下さいぃ♪おおおぉ♪遊び半分で孕ませられるのしゅき♪ウチのマンコを中古品にして下さいぃ♪   薫の若い時代の思い出をチンポ漬けにして♪オッサンの性の消耗品として使い捨てされたいぃ♪イッグ!!   おおおおぉ!ピシュトンしゅげぇ!!イグイグイグ!!子宮に精子で糊付けしてぇ!!ビシャビシャぶっかけでぇ!!おごおおおぉ!!!ぎだぎだぎだぁ!!!   ザーメンでてりゅ!!やっば!!!子宮がオッサン精子、ゴクゴクのんでんのわかりゅ♪孕む!!これ絶対孕むってぇ!!!イッグ~~!!!   ぶほおおあぁ!!…チンポまみれ人生、しゃ、しゃいこう~♪ 優:おおおおおぉ!こっちもやっべぇ!!!クソ穴にオッサンチンポ二本差しされでりゅ~~!!イグイグイグ!!イッグ!!   マンコだけじゃなくて!アナルもブカブカになっちゃう!!おっほ♪おっほぉ!!ぎぼぢいいぃ!ぎぼぢいいぃ!   ガキの癖にケツイキ覚えたら、ダメなのにぃぃ!!!おおおおぉ!!ケツイキする!!!ケツマンイグ!!ケツマンイッグ!!   は、はいぃ!!今度、ウチのアナル便器にションベン流し込んでくださいぃ♪本物の人間便器になります♪おおおぉ!イッグ!!   すっごぉ!!イグイグイグ!ガバガバアナルでチンコキしてくだしゃい!!おおおおぉ!やっべ!でる!でるでる!マンコ潮ふく!!マンコ潮ふくっつーの!!イッグ!!おほおぉ!   ぶほおあぁ!!あーこんなにクソ穴広がったら、一生オムツ生活送っちゃう♪ビチグソ垂れ流しJKになっちゃうぅ♪おおお!イグ!クソ穴でイグ!!クソ穴アクメキメる!!   ヤバイヤバイヤバイ♪これ超気持ちいい♪こんな気持ちいいの覚えちゃったら、クソする時もイッちゃうって♪んごおおぉ!イグイグ!!   おほおぉ♪でそう?もうでちゃいそう?いいよ♪ウチの直腸便器におもっくそくっせぇチンポ汁吐き出して♪JKのクソ穴をお精子捨て場にしてぇ♪   おおおおぉ!!ピシュトンやべぇ!!でるでる!!チンポで子宮おされてマン屁こく!!マン屁ぶっこく!!!おっほおぉ!!ブピブピでてくる!!ブピマン女でサーセーンwおほ!イッグ!   あーしゅごいしゅごいしゅごい!!豚みたいに鳴いちゃう!!フゴフゴ♪ンゴンゴ♪豚のクソ穴に餌のザーメンくだしゃ~~い♪おおおおおぉ!!   くるくるくる!!おおおぉ!ぎでりゅ!!ションベンみたいなオッサンザーメンぎでりゅ!!イグイグイグ!!イッグ~~~!   ぶはぁ~~!!やばwオッサンの精子でお腹パンパンなんですけどぉwアハハw 薫:ほらほらw優月♪へばってる場合じゃないよぉ~♪オッサンの中出しザーメン御馳走してあげる♪口あけて~w 優:んえ?マジ?やったwんべぇ~~~♪ 薫:んぎぎ!!んはぁwでたぁwやっばw超でてんだけどwきったなwマジ顔面便器じゃんw 優:じゅりゅるる♪ぶちゅるる~~♪ずぞおおおおぉ~♪ぶはぁwザーメンうっまw   やっぱこれないと生きていけないよね~wあー便器扱いされんの幸せ~♪   次はお姉ちゃんの番だよ♪ウチのクソ穴の中にたーっぷり出されたザーメン舐めとって♪ 薫:ふぁ、ふぁい♪んべぇ~~♪ 優:いっくよぉ~?んぎぎぃ♪おおwやっべwクソ穴からザーメン出すだけでイキそwあーでるwでるでるでるwふんぎぃ♪でた~♪   うっはwちょっとw凄い量なんだけどwオッサン達、どんだけ出してんの?お味はどうですか~?wお姉ちゃんwアハハw 薫:うぶぅ♪ぶふぅ♪ぶじゅるる♪ずぞぞおぉ~♪臭すぎwさいっこう♪いえぇ~~い♪ 優:ウチら♪これから一生♪ 薫:オッサン達の姉妹肉便器やっていきま~~っす♪ 薫&優:いえぇ~~い♪ 優:どう?お姉ちゃん♪今、幸せ? 薫:ううん♪   でも、これでいいの♪「王子様は不幸になりたかった」から、これでいいのよ♪ウフ♪