結衣 「…失礼します。 夫の施術が終わったって聞いたんですけど…。 …きゃっ! ちょっとっ、なにしてるのっ。 私の夫が裸じゃないのっ…。」 彩音 「ようこそいらっしゃいました、奥様。 裸なのも当然です。 知っての通り、ここは「精力回復メンズエステ」…。 旦那様の男としての自信を回復させるために…。 特別な施術を行わせていただきましたから。」 結衣 「特別な施術って…。 いやらしいことをしたんじゃないでしょうね…?」 彩音 「奥様が心配なさるのももっともです。 しかし、そのようなことは一切しておりません。 確かに旦那様には服を脱いでいただきましたが…。 これはあくまで施術の一環。 ご安心ください。」 結衣 「…本当かしら。 まあいいわ、夫の自信を取り戻してくれるのなら…。 それで…あなた。 本当に、その…治ったの? セックスがうまくいかないのは…。」 彩音 「いまからそれを奥様がカラダで確かめるのですよ。 それで施術は完了となります。」 結衣 「は? 確かめるって…きゃっ。」 彩音 「そう、ご想像の通り。 いまからここで。 旦那様とセックスしていただきます。」 結衣 「はあっ? セックスって…何言ってるのよっ。 そういうのは帰って夫婦ふたりっきりのときにするから…。」 彩音 「そうもいきません、奥様。 そこまで含めての施術なのです。 …さあ、旦那様。 胸の奥底から湧き上がってくる…オスとしての自信。 どうぞ、奥様にぶつけてあげてください。」 結衣 「…きゃっ♡ ちょっと、なによあなたっ…。 そんな力強く抱きしめて…。 ほ、ほんとにするのっ? 人前なのよ…? えっ…待って、何これっ…。 お尻にあたってるの、これ…あなたのおちんぽ…?♡ すっごい硬さ…結婚してからこんなの初めて…♡ 施術…本当に効果あったのね…♡」 彩音 「うふふ…だから言ったでしょう?♡ このバッキバキのおちんぽを見せつければ♡ 奥様はきっと旦那様に惚れ直す、と♡ ほら…どうです?♡ 奥様の目をよく見てください♡ あなたのことをじいっと見つめて…♡ 既にあなたにメロメロ…♡ こうなると、もう…やることはひとつですよね…?♡」 結衣 「…その、ちょっとまだ抵抗あるけど。 セラピストさんもいいって言ってるし… あくまで施術の一環みたいだし。 セックス…ここでしてみましょうか…?♡」 彩音 「ほら…この通り♡ 固くて雄々しいおちんぽを押し付けたら♡ 奥様はもうあなたの虜♡ あとは新婚の頃みたいに♡ 激しく…力強く♡ 奥様のおまんこをパコパコするだけですよ…♡」 結衣 「私もう…おまんことろとろ…♡ この部屋に入って、あなたと目があってから…♡ お腹の奥が熱くてたまらないの…♡ ほら、挿れて♡セックスしましょ…♡ っ、あんっ♡んんっ♡はぁっ♡ はーっ…♡はーっ…♡ やだっ、なにこれっ…♡ こんな硬さのおちんぽ、初めて…♡」 彩音 「はい…♡おちんぽ入っちゃいました♡ 使い慣れたはずの奥様のおまんこ♡ いつもは惰性でセックスしてたはずなのに…♡ 今日はいつもと全然違う♡ 愛し合う男女の♡ 本気の生ハメ交尾…♡」 結衣 「はあっ♡はあっ♡ 待って…♡こんなの初めてでっ…♡ ちょっと、ゆっくりっ…♡ お願いっ♡はぁ♡はぁ…♡」 彩音 「旦那様にひとつ、いいことを教えて差し上げます♡ 強いオスにとって…女の言う、「ゆっくり、優しく」というのは♡ 思いっきり、手加減せず、遠慮なく♡ おまんこ置くまでパコり散らかせ、という意味なんですよ♡ ほら♡さあ…♡」 結衣 「ちょっ、あっ♡ んっ♡んんっ…♡ はぁっ♡はぁっ♡ふぅぅ…♡ まってっ、おまんこっ♡ おまんこ気持ちいいっ…♡ んっ♡あっ♡あぁっ♡ はぁっ♡はぁっ♡」 彩音 「ほら…旦那様がぱちゅんっ♡とおちんぽを一突きするたびに♡ 奥様がすんごい声で喘いでますよ♡ こんな奥様のえっちな姿、いままで見たことないんじゃないですか?♡ 自分の妻をおちんぽで気持ちよくできるのって♡ やっぱり男として、自信に繋がりますよね…♡」 結衣 「あっ♡んあっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ ちょ、あっ…♡あなたっ♡好きっ♡好きぃ♡ あっ♡んふぅ…♡ あなたのおちんぽがこんな気持ちいいのっ、初めてっ…♡ あんっ♡んんっ♡はぁっ♡ おまんこ気持ちいいっ…♡だめ、きもちいっ♡ あっ♡もっとっ♡もっとしてっ…♡ あんっ♡あんっ♡んふ~…♡」 彩音 「いままでセックスがうまくいかなくてモヤモヤしていた分♡ ぜ~んぶ♡ 奥様のおまんこにぶつけましょう…♡ さあ、旦那様♡ 男らしさを見せるときですよ…♡」 結衣 「っあ♡あんっ♡あんっ♡ そこっ…♡おまんこ♡こすってっ、あなたっ♡ あっ、そこっ♡そこぉ♡んふうっ♡ イくっ…♡おまんこイくっ♡ あっ♡あんっ♡はぁ♡はあっ♡ あなたとのセックスで、おまんこイったことなんてないのにっ…♡ んふうっ♡ふうっ♡ふうっ♡ おまんこイくっ♡おまんこイくってばぁ…♡ んうっ♡ふ~♡ふ~…♡ あっ♡そこっ♡そこ♡イくっ♡イく♡ んふう~~~~っ…♡ はぁ♡はぁっ♡ おまんこ、イってるぅ…♡ ふぅぅ…♡ふうっ♡ あなたに、イかされる日がくるなんて…♡ 思ってなかった…♡ ふうっ♡ふう…♡」 彩音 「はい…おまんこイかせちゃいましたね…♡ これでもう奥様は旦那様にメロメロ…♡ 旦那様は、もう愛する人を満足させられない弱い男ではなく…♡ 女の子のおまんこをイかせられる強いオス♡ プライドがフツフツと沸いてきませんか?♡ 俺は夫だぞ♡お前のおまんこイかせられる強いオスなんだぞっ♡ その自信をもっと、おまんこにぶつけるんです♡さあ…♡」 結衣 「ふうっ♡ふうっ♡ ふう~…♡はぁあっ♡ イってるっ…♡イってるのにっ…♡ おまんこパコるの止まんないっ…♡ っはぁ…♡ はっ♡はっ♡ううっ♡うっ♡ はぁ…♡ほんとにどうしちゃったのっ…♡ はぁ♡はぁ♡ いつもならとっくに疲れ切って…♡ おちんぽ萎えちゃってるじゃないっ…♡ ふっ♡ふっ♡ふっ♡ それなのにっ♡ おまんこの中でますます大きくなって♡ んっ♡んんっ…♡」 彩音 「当然ですよね♡ 男としての自信を取り戻した後なんですもの♡ おまんこイけっ♡俺に惚れ直せ♡ 強いオスの逞しいおちんぽでおまんこイき散らかせっ♡」 結衣 「っ、あんっ♡んんっ♡ 好きっ…♡好きぃ…♡ んふ~~~~~…♡ふっ…♡ふっ…♡ っ、ふぅ♡ふぅぅ…♡ 愛してるっ♡ 愛してる♡ あんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ ふ~…♡ふ~…♡ 私っ、あなたの妻になれて…幸せだわ…♡ んふぅ♡ふぅぅ…♡」 彩音 「うふふ♡だから言ったでしょう?♡ 私の施術で男としての自信を取り戻せる、と♡ 奥様を気絶させるくらいのつもりで♡ おまんこパコって、中出し射精しましょう…♡ 私も、微力ながら…サポートさせていただきますから♡ んれろぉ♡れるぅ♡んれろぉ…♡」 結衣 「んふぅ♡ふうっ♡ふ~…♡ あっ、すごっ♡中でおちんぽ硬くなってる…♡ あんっ♡んうっ♡んふ~…♡ あっ♡おまんこすきっ♡すきぃ…♡ あなたっ♡すき…♡」 彩音 「れろれろ♡れろ~~っ♡ 夫婦らぶらぶセックスのお手伝いができて♡ 私も嬉しいです…♡ れろれろ♡んれろ~っ♡れろぉ♡ れるれる♡んれろ~~っ♡ んれるっ♡んれるっ♡れろっ…♡ 愛する奥様のおまんこ♡ バキバキの勃起ちんぽでパコり潰す幸せ♡ それこそ男として生まれた醍醐味ですよね…♡ んれるっ♡れるぅ♡んれろ~~っ♡」 結衣 「はあっ♡はあっ♡ あのねっ♡私ね…♡ 正直、毎日のセックスがうまくいかなくて…っ♡ あなたへの愛もちょっと冷めてたの…♡ あんっ♡あんっ♡んふうっ♡んっ…♡ んっ♡んんっ♡あんっ♡ この人と結婚してよかったのかな♡ この人の子ども産んでいいのかなって♡ でもぉ…んふうっ♡ふうっ♡ あんっ♡んんっ♡あんっ♡ でもいまは、あなたの赤ちゃんが産みたいわ♡ 好きっ♡好きよ♡私と結婚してくれてありがとう…♡ んふう~~~~っ♡ふっ♡ふっ♡ふ~~♡ あ~~…おまんこきもちいいっ…♡ んっ♡あんっ♡んんっ♡」 彩音 「れろれろ♡れろ~~っ♡ んれろっ♡んれろっ♡んれろっ♡ さあ、こうなればもう…やることはひとつですよね♡ 中出し♡孕ませ射精♡子宮にザーメンぴゅっぴゅ♡ ぴゅ~~~っ♡ オスとして産まれた一番の幸せ♡ 愛する女のおまんこに中出しして♡ 赤ちゃん受精させるんです…♡ 強いオスとして生まれ変わった旦那様なら♡ できるに決まってますよね…?♡ んれろ~~っ♡れるれる♡んれろ~~っ♡」 結衣 「はあっ♡はあっ♡ 出して♡あなたっ♡中に出してっ…♡ おまんこ孕ませて♡ザーメンちょうだい…♡ んっ♡んんっ♡あんっ♡ んふうっ♡ふうっ♡ふう♡ あっ♡すき♡そこすき♡ んっ♡んんっ♡おまんこきもちいいっ♡ イこ…♡一緒にイこっ♡ あんっ♡んっ♡出して♡出してっ…♡」 彩音 「れるれる♡れろ~~っ♡んれろ♡れるぅ♡ ザーメンあがってくる♡中出し射精きちゃう♡ 精子出るっ♡精子出る…♡ んれろ~~っ♡れろ~~っ♡ れろ~~~っ♡ ほら♡出してください旦那様♡ 奥様のおまんこに中出し孕ませ♡ いきますよ♡出る♡出るっ…♡」 結衣 「んふうっ♡ふ~~~っ♡ 出てるっ♡絶頂おまんこの中にザーメン出てるっ…♡ あんっ♡んんっ♡んっ♡ ふ~~~っ♡ふ~~~っ♡ んんっ♡ん~~~っ♡ んっ♡んっ♡んっ♡ふ~~~っ…♡」 彩音 「びゅるる~~っ♡ どぴゅどぴゅ♡どぴゅ~…♡ すっごいカラダ震えてますよ♡ 出しすぎです、旦那様…♡ ぴゅっぴゅ♡ぴゅるる♡ぴゅるるる~♡ どぴゅどぴゅ♡どぷぅ♡どくどくぅ…♡ 絶対この一発で孕ませるっ♡ 俺のお嫁さんっ♡俺の女っ♡ 孕めっ♡赤ちゃん孕めっ♡ っ、びゅるるるっ♡どぴゅるる♡ ぴゅるる♡どぴゅ~♡どぴゅぴゅ♡」 結衣 「は~~~っ♡ は~~~っ♡ あなたっ、すきっ♡すきぃ♡ 愛してる…♡ はあっ♡はあっ♡はあ…♡ 愛して…るっ…♡」 彩音 「あら…♡ 奥様ってば気絶しちゃいましたね♡ あなたのおちんぽをぎゅ~~っとおまんこで咥え込んだまま♡ よっぽど気持ちよかったんでしょうね…♡ 久しぶりにまともにセックスができたんですもの♡ ほら、幸せそうな寝顔♡ 少し休ませてあげましょうか…♡ とにかく♡ セックス成功、おめでとうございます♡ これで男としての自信も回復したでしょう?♡ 初めて会ったときとはまるで別人のよう♡ 顔も凛々しく、表情は気迫に溢れていて♡ すっごく男らしいですよ♡ それにこんなに射精したばかりなのに…ほら♡ おちんぽはまだ全然おさまってないし…♡ …ねえ♡ 少し相談なんですが♡ ほら、奥様も眠ってしまっていることですし♡ まだおちんぽも元気なようですから…私のおまんこ♡ こっそり使ってみませんか?♡ こんなエロいセックス見せつけられたら♡ 私だって我慢できなくなっちゃいます…♡ …いいでしょ?♡ 旦那様♡」