『ヤキモチ密着ハーレム添い寝♡ 学園のアイドル姉妹は俺の嫁』 トラック01 ◆風花 お兄帰ってきたよ。 ◆穂香 ごめーん、今ちょっと手が離せないから、風花ちゃんお願ーい! ◆風花 了解。 おかえり、お兄。 ……なにぼーっとしてんの? 早く靴脱いで上がりなよ。 自分ちなのに、なに遠慮してんの? 説明はリビングでするから。 とりあえず座れば? なにきょろきょろしてんの? おばさんはいないよ。 さっき買い物行った。 さあ? 夜には帰ってくんじゃない、たぶん。 ◆穂香 お待たせー。 お鍋見てたから、ちょっと手が離せなくて。ごめんね、驚かせちゃった? ふふふ、君の家に来るのは久しぶりだね。いつ以来だっけ? ◆風花 そういうのいいから、早く説明したら? あの様子じゃ、お兄なんも聞いてなさそうだし。 ◆穂香 あ、うん、そうだね。 一応確認なんだけど、おじさんやおばさんからは、私たちのこと聞いてない? ◆穂香 そっか。じゃあ、ちゃんと説明しないとだね。 実は私たち……君の許嫁になったんだ。 あはは……ま、ふつーはその反応だよね。 ◆風花 はぁ……この時代、許嫁とかほんとありえないし。 ◆穂香 ほら、君の家もうちも、世間体から見たら一応名家じゃない? 一般の家庭とほぼ変わらない生活はしてるけど。 ◆風花 そもそもこんな田舎に住んでたら、出来る贅沢なんてあんまないし。 山一帯がうちの土地だとか言われてもピンとこない。 ◆穂香 普段は意識してなかったと思うけど、やっぱり名家としてのしきたりとかはあるんだって。 その辺りの難しい話は、私もあんまりよくわかってないんだけど。 ◆穂香 ごめんね、いきなりこんな話をされても混乱するよね。 ◆風花 べつにお姉ちゃんが謝る必要はないでしょ。 そもそも、あたしたちが説明すること自体がおかしいし。 なんでおじさんたちから聞いてない―― ◆風花 はぁ……やっと連絡きたんだ。 おじさんたちいつも優しいけど、そういうところはルーズだよね。 ようやく流れ理解した? あたしたちが来た理由もそれだから。 急に許嫁としてお兄の家に住めとか言われても無理に決まってる。 だからお断りの挨拶しに来たのに、おじさんたちいないし…… ◆穂香 え、世界一周の旅行って……じゃあ、当分は帰って来ないんじゃ…… ◆穂香 そんな…… ◆風花 ありえないんだけど。 ◆穂香 こんな広い家でひとりきりなんて、だめだよ…… ◆風花 や、お兄だって子供じゃないんだから、それくらい平気でしょ? それよりも許嫁なんて絶対無理だから。 おじさんたちにも伝えといて。 それじゃ行こっか、お姉ちゃん。 ◆穂香 ………… ◆風花 どうしたのお姉ちゃん? ◆穂香 心配だから、お姉ちゃんここに住むことにするね。 ◆風花 え……それってつまり同棲するってこと? ◆穂香 うん。 お母さんたちに、私は同棲の話しを受けることにしたって伝えといてくれる? ◆風花 ほ、本気なの…… というか、すぐそうやってお兄のこと甘やかそうとするよね。 ◆穂香 だって……家族同然に育った大事な幼馴染みだし。 ◆風花 わかった…… あたしは帰るから。 ◆穂香 あ、うん、気にしないでね。 ああは言ってたけど、風花も君のこと心配してるんだと思う。 うん、ありがと。そう言ってもらえると助かる。 前はもう少し素直だったんだけどね。やっぱり年頃だからなのかな? 子供の頃は、いつも一緒だったよね。 三人でおままごとしたり、お留守番したりしてた。 けど中学になってくらいから、だんだんと一緒にいる時間は減っていって…… 君もやっぱり恥ずかしかったのかな? そっかぁ、私は全然気にしないほうなんだけどねー。 ね、よかったら、昔みたいにおままごとしてみない?  許嫁として相応しいかのテストだって。 お嫁さんにして欲しいことって、なにかある? それじゃ、膝枕なんかどう? ふふ♡ そういう方が君も嬉しいでしょ、やっぱ? ほらほら、遠慮しないで、どうぞ♡ JKの膝枕だぞー♡ はーい♡ お姉ちゃんの太腿の上にようこそー♡ どうかな、感触は? 気持ちいい? そっか、よかった♡ 私も頭を預けられる感じ、好きかも、ふふ♡ あ、ねえねえ、見て? これなんだと思う? そう、耳かき棒~♪ 実はこんなこともあろうかと用意しておいたんだ。 おままごとで、耳かきもありだよね? うん! じゃあ、耳かきしてあげるね。 耳かき棒を入れるから、もし痛かったりしたら、すぐに言って。 ゆっくり……ゆっくり、お掃除してあげる…… すぅ、はぁ……すぅ、はぁ…… かり、かり……かり、かり…… 強さはどう……? 強すぎたり、弱すぎるようでしたら、教えてね♡ かり……かり、かり……かり、かり…… すぅ~……はぁ……すぅ~……はぁ…… かり……かりかり……すぅ……はぁ……すぅ……はぁ…… すぅ……はぁ……すぅ……はぁ……すぅ……はぁ……すぅ……はぁ…… かり……かり……すぅ……はぁ……かり、かり……かり…… もうちょっとで、こちらのお耳は終わるよ。 かり、かり……かりかり……え? ふふ、まだ続けて欲しい? ダメだよ……あまりやりすぎると、耳に良くないから。 すぅ……はぁ……すぅ……はぁ……すぅ……はぁ……すぅ……はぁ…… かり……かりっ……かり……かりっ……ふぅ……すぅ……ふぅ……すぅ…… 梵天……ふわふわの部分で、仕上げのお掃除してあげる♡ すぅ……はぁ……すぅ……はぁ…… はい、こっちのお耳はおしまい。 次は左耳♡ そのまま、寝返りを打つようにして。 ありがと♡ それじゃ、またお耳の穴に…… かり、かり……かりかり…… すぅ……はぁ……すぅ……はぁ……すぅ……はぁ……すぅ……はぁ…… すぅ……はぁ……すぅ……はぁ……すぅ……はぁ……すぅ……はぁ…… かり、かり……かり、かり……すぅ……はぁ……すぅ……はぁ…… かり、かり……ふふ、ウトウトしちゃうくらい気持ちいい? ……夕飯までまだ時間あるから、少しくらいは居眠りして大丈夫だよ♡ 今日も勉強や部活、いっぱい頑張ったもんね。 かりかり……かりかり…… すぅ……はぁ……すぅ……はぁ……すぅ……はぁ……すぅ……はぁ…… すぅ……はぁ……すぅ……はぁ……すぅ……はぁ……すぅ……はぁ…… すぅ……はぁ……すぅ……はぁ……すぅ……はぁ……すぅ……はぁ…… すぅ……はぁ……すぅ……はぁ……すぅ……はぁ……すぅ……はぁ…… どうしたの? 足をモジモジさせて。トイレに行きたくなっちゃった?  ……あ。 さては、えっちなこと考えてたんでしょ? こらこら、ダメだぞ。 なんてね♡ 君も男の子だから仕方ないよね、うん。 でもそっかぁ……私の膝枕で、大きくなっちゃったんだぁ……えへへ♡ なんか嬉しいな♡ 私のこともちゃんと女の子として見てくれたっていう証拠だもんね。 あ、けど、君が私に甘えてくれなくなったのは、そのせいもあるのか。 うーん……いくら私が気にしないって言っても、君はやっぱり恥ずかしいよね? 年の近い異性には、絶対見せたくない部分だし。 ほんとに気にしてないって、そんな謝らなくても大丈夫だよ? って、うーん、言葉だけじゃ、伝わらないかー…… それならちゃんと行動で示してあげないと駄目だよね、うん。 じゃあ……お姉ちゃんが、今から君のおちんちんを気持ち良くしてあげるね♡ 君の男の子の部分も、ちゃんと受け止めるから♡ すごいね……男の子のここって、こんなズボンが膨らむほど、おっきくなるんだ…… ねえ、苦しくないの? ちょっと苦しいなら、お姉ちゃんが今解放してあげるから♡ っ……! これが勃起した、君のお、おちんちん…… すごい……子供の頃に見たのと全然違う。 すっごく固くて、太くて、逞しい♡ それに匂いも……男の人って感じがする♡ 私の知らないところで、こんなに成長したんだね。 君の新しい一面が見られて、お姉ちゃん今すっごくドキドキしてる。 あ、ごめんね、話してばっかで。ちゃんと気持ちよくさせてあげるから。 手でそっとおちんちんを握って…… 優しく皮を剝いてっと……ん♡ 痛かったりしない? ん、大丈夫なら続けるね♡ おちんちんを握った手を、ゆっくりと上下に…… しーこ……しーこ……♡ しーこ……しーこ……♡ どう? お姉ちゃんの手、気持ちいい? ふふ♡ よかった♡ それならもっとしてあげるね。 しこ……しこ……♡ しこ……しこ……♡ ん……はぁ……はぁ……しこ……しこ……♡ しこ……しこ……♡ ふぁ……おちんちんの先っぽから、ぬるぬるとしたお汁がたくさん滲んでる♡ ふふ♡ お姉ちゃんの手で、感じてくれて嬉しい♡ 先っぽのくびれになっているところも、重点的にこすってあげる♡ しこ……しこ……♡ しこ……しこ……しこ……ひゃぅ♡ 今、おちんちんピクってした♡ そんな風に反応しちゃうくらいここって敏感なんだ……ふふ♡ はぁ……はぁ……しこ……しこ……ん♡ しこ……しこ……しこ……しこぉ♡ ハァハァって、せつなそうな吐息も漏らしちゃってて可愛い♡ もっとお姉ちゃんに、君の恥ずかしいところいっぱい見せて♡ んっ……しこ、しこ、しこ、しこ♡ はぁ……はぁ……ん……しこ、しこ、しこ、しこ♡ 君の濃厚なオスの香りで、私もなんだか興奮してきちゃった……♡ しこ、しこ、しこ、しこぉ♡ しこ、しこ、しこ、しこぉ♡ っ……! おちんちん膨らんできてる。 ふふ、もうイッちゃいそうなのかな? しこ、しこ、しこ、しこ……いいよ、我慢しないで♡ いちばん気持ちいいときにイッていいからね♡ んっ……しこ、しこ、しこ、しこ……出して、出してぇ♡ しこしこしこしこしこしこ♡ ひゃぁ……んっ……♡ びゅーびゅーって出てるぅ♡ 君の精通しているところ、お姉ちゃん初めて見た♡ 顔にかかるくらい、こんなに激しく出るんだね♡ ふふ、凄い♡ お手ても君の精液でべっとり♡ 真っ白でゼリーみたいにぷるぷるしてて…… 匂いもすごく濃厚♡ ちゅ……ちゅぴ、れろ、れろ、ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅ、ちゅぅ♡ はぁ~♡ これが君の味なんだね。 なんだか癖になっちゃいそう♡ んっ……んく……んく……はぁ♡ 喉にもねっとり絡みついて、なかなか飲みこめ、ないよぉ♡ でも、それだけ健康ってことだよね。 よかった、お姉ちゃん安心♡ これなら元気な赤ちゃんも―― ◆風花 ちょ! い、いいい一体、なにしてるのふたりとも!? ◆穂香 あれ、風花? いつの間に戻っててきてたの? ◆風花 わ、忘れものしたの! それより、なんでお兄がフルチンでお姉ちゃんに膝枕されての? それに……なんか生々しい匂いが充満してるし…… ◆穂香 さすがにアレの匂いはわからないか…… ◆風花 え? ◆穂香 あ、ううん、なんでもないよ。 ちょっとおままごとしてただけ♡ ◆風花 はぁ、おままごとぉ? どっかどう見ても、いやらしいことしてたようにしか見えないんですけど。 なんか元気な赤ちゃんがどうとか言いかけてたし。 ◆穂香 彼には赤ちゃんになってもらって、私はお母さん役してたんだよ。 せいえ……おしっこお漏らししちゃって、おむつの交換してたの。 ◆風花 だ、だからって……本当に脱ぐ普通? そもそもおままごとしてたのも意味わかんないし。 ◆穂香 風花こそ、忘れものしたっていうのに、なんでそんな足音殺して静かに戻ってきたの? ひょっとして、私たちのことが気になって、こっそり覗き見ようとしたんじゃあ……? ◆風花 っ……! べ、べつにぃ!? そ、そんなことあるわけないでしょ……? ◆穂香 ふぅん、そっかぁ……? ◆風花 なにその疑いの目…… ◆風花 ……まったく。 いい歳しておままごとなんて、ほんとありえない…… ◆穂香 えー、ほら許嫁になったんだし、試しに夫婦になってみた感じ? ◆風花 お、お姉ちゃん、本気で許嫁になるつもり? ◆穂香 え、そうだよー。 ねー♡ ◆穂香 どうして首かしげてるの? ひどい……お姉ちゃんにこんなことまでさせて、君は本気じゃなかったんだ……しくしく。 ◆風花 はぁ……お姉ちゃんはどこまで本気かわからないし、お兄もすぐ流されて頼りないから不安になってきた。 ――決めた。 変な間違いが起こらないよう、あたしもここに住んで二人を見張ることにする。 ◆穂香 えー! せっかく二人っきりになれるチャンスだったのにぃ。 君もお姉ちゃんと二人きりの方がよかったよねー? ◆風花 ……お姉ちゃん? ◆穂香 う……そんなに怖い笑顔で睨まないでって。 ごめんね。 ちょっと悪ふざけしすぎちゃったかも。 ◆風花 べ、べつ……わかってくれたんならいいけど。 あたしも少しカリカリしすぎて感じ悪かったかも。 ごめん…… ◆穂香 ううん、お姉ちゃんは全然気にしてないよ。 それに三人一緒も昔に戻ったみたいで嬉しいな♡ ね、君もそう思うでしょ? ◆風花 お兄もありがと…… って、いつまで下半身丸出しなの!? しかもなんか勃起してるんですけど! ◆穂香 あらまあ、ふふふ♡ お姉ちゃんとぉ、もう一回おままごとする? ◆風花 ちょ、お姉ちゃん!! トラック02 ◆穂香 お夕飯できたよー。 ふふ、お姉ちゃんは君のとーなり♪ ◆風花 お姉ちゃん? なんか距離近すぎない? ◆穂香 えー、気のせいだよ♡ ほら、冷めないうちに早く食べよ? ◆風花 ……いただきます。 ◆穂香 いただきまぁす♡ どうかな、お味の方は?  ◆穂香 よかったぁ♡ 風花と腕によりをかけて作った甲斐があったよ、えっへん♡ ◆風花 あたしは別に…… お姉ちゃんに言われるまま野菜切ったり、煮たりしただけだし。 ◆穂香 そんなことないって、風花がいてくれて助かったし。 このサラダも風花がひとり作ってくれたんだよ。 盛り付けの仕方とか、私よりもきれい。 ◆風花 あ、ありがと…… ◆穂香 ドレッシングも風花の手作なんだよ。 ほら、君も食べてみて。 はい、あーん♡ ……どう、おいしい? ◆穂香 ありがと……って、なんでお姉ちゃんが食べさせてるの!? ◆穂香 あ、こっちの肉じゃがは、私が作ったんだ。 君のお口に合ってるといいなぁ。 はい、あーん♡ うふふ、よかったぁ♡ 次は何が食べたい? ◆風花 そこ、いい加減にする! さっきからどうしてお姉ちゃんが食べさせてるの? ◆穂香 え? ◆風花 ん? ◆穂香 ダメなの? ◆風花 ダメでしょ? ◆穂香 えー、許嫁なんだから、あーんくらいは普通でしょ? ◆風花 確かに普通かもしれないけど…… でも、あたしらの場合は、まだ仮みたいなもんでしょ。 お兄もまだどっちか選んでないし。 ◆穂香 あれ、風花は許嫁の話断るって言ってたから、消去法で私が許嫁になったんじゃ…… ◆風花 お、お兄もまだ許嫁の話は完全に受け入れてないでしょ! ほら、お兄も困った顔してるし。 ◆穂香 そうだったの? それじゃ、さっきのおままごとも、実はお姉ちゃんのこと弄んでたってこと? ◆穂香 違うんだったら、本気ってことだよねー♡ はい、あーん♡ ◆風花 なんか距離近すぎない? ◆穂香 でも、このくらい近くないと食べさせづらいし♡ はい、あーん……♡ ◆風花 ………… ◆穂香 風花? ◆風花 あたしだけ仲間外れにされてるみたいなのは、なんかイヤ。 はいお兄、あーん♡ どう、おいしい? ふふ。 次はこっちのからあげも…… はい、あーん♡ ◆穂香 !? 風花ばっかずるい! こっち向いて! はい、あーん♡ ◆風花 なんかさっきよりも顔とか近くない? それにわざと胸も押し当てるし…… ◆穂香 えー、気のせいじゃないかなぁ? ◆風花 むっ…… だったらあたしも、お兄にもっとくっつく。 むぎゅぅ♡ ◆穂香 ダメだって、ふたりで挟んだら。 君も苦しいよね? ◆風花 だったら、お姉ちゃんの方が離れれば? ◆穂香 えー! 私の方が先にくっついてたのに? ◆風花 順番とか関係ある? 年長者は自重すべきかと。 はい、こっち向いてお兄♡ あーん♡ ◆穂香 風花ずるい! むぎゅー♡ ふふ、お姉ちゃんの柔らかおっぱい感じてる?♡ こっち向いて……? はい、あ~ん……♡ ◆風花 むぎゅー……♡ あたしの胸も……どう? お姉ちゃんに負けてないでしょ? ◆穂香 ふふ、お耳まで真っ赤になってる♡ おっぱいに挟まれて、興奮しちゃったのかな? 可愛い♡ はぁぁぁ~~~……♡ ◆風花 ふぅぅぅ~~~……♡ ◆穂香 はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁぁぁ♡ ◆風花 ふぅ……ふぅ……ふぅ……ふぅ……ふぅぅぅ♡ ◆穂香 左右からおっぱいぎゅー押しつけながらぁ……♡ ◆風花 耳に熱い吐息を吹きかけられるのは、どんな感じ♡ 背筋がゾクゾクしちゃう? ◆穂香 ふふ♡ 気持ちよさそうだね♡ 片方ずつじゃなくて、今度は二人同時に熱~い息をかけてあげる。 せーの── ◆穂香 はぁぁぁ~~~……♡ ◆風花 ふぅぅぅ~~~……♡ ◆風花 吐息だけじゃなくて、おっぱいも同時に押し付けてあげる。 それじゃ、いくよぉ── ◆穂香 むぎゅうぅぅぅ~~……むにゅむにゅむにゅぅぅぅ~~~♡ ◆風花 むぎゅうぅぅぅ~~……むにゅむにゅむにゅぅぅぅ~~~♡ ◆風花 ふぅ……ふぅ……ふぅ……ふぅ……♡ なんかあたしも興奮してきたかも……♡ 口移しで、あーんしてあげようか? ◆穂香 それはダメー! スイッチ入りすぎちゃってるから一旦落ち着ちつこう、ね? ◆風花 ……そ、そうかも! あたしってば何言ってんだろ…… ちょっと雰囲気にのまれちゃったっていうか…… 元々はお姉ちゃんのせいだからね、こうなったのも。 わかってる? ◆穂香 あぃ……反省してます。 二人ともごめんね。 ちょっとふざけすぎちゃった、お姉ちゃん。 普通に食事しよ! 君もそのほうが食べやすいよね? ◆風花 むぅぅ…… なんかちょっと納得いかない。 さっきお姉とあんなことしてたのに。 お兄もすぐ冷静になってるのが気に入らない。 まあでも、いっか。 ふふふ……♡ ◆穂香 風花? ◆風花 ほら、早く食べよ。 ご飯さめちゃうよ? ◆穂香 う、うん…… トラック03 ◆穂香 あ、お風呂沸いてるから、君は先に入っちゃってー! ◆風花 入るよ、お兄。 なんでって、一緒に入ったほうが水の節約になるから? あ、背中洗ってあげよっか? 待っててね、石鹸泡立てるから。 昔はさ、よく三人でお風呂いっしょに入ってたよね。 お湯とか掛け合いっこしたり、洗いっこもよくしたよね? 楽しかったなぁ。 あの頃に比べるとさ、お兄も大分逞しくなったね。 まあ、それを言うならあたしもか。 身長とか伸びて、お姉ちゃんほどじゃないけど胸もおっきくなったし。 一応クラスでは一番おっきいんだよ、ふふふ♡ それにお姉ちゃんよりも張りがあって、形もキレイなんだ。 確かめてみる? こうやって……ん♡ おっぱいを背中にピトって押し当てて…… どう、わかる?♡ ふふ♡ 夕飯のときは服越しだったけど…… 今は生のおっぱいだから、柔らかさもはっきり感じるでしょ? もっと強く押し当ててあげる♡ むぎゅぅぅぅぅ~~~♡ はぁぁぁぁ~~~♡ そうだ♡ どうせなら、おっぱいで背中洗ってあげよっか♡? 男の人って、こういうことが好きなんでしょ♡ あたしだって、ちゃんと知ってるから。 おっぱいを……むにゅぅぅぅ♡ って押し当てながらぁ……♡ 上下に……ん……しょ……♡ にゅり……にゅり……♡ にゅり……にゅり……♡ ん…………はぁ……はぁ…………ん…………んっ♡ にゅり……にゅり……♡ にゅり……にゅり……♡ はぁぁ……♡ 次はぁ……ゆっくりと円を描くように♡ 最初は時計周りで…… ふぅ……ん……んっ……ふぅ……ふぅ……♡ にゅる……にゅる…… にゅる~~……にゅるる~~♡ ふぅ……ふぅ……ん……♡ もう一周♡ にゅる~♡ にゅるる~~♡♡ 次は反対周りで…… にゅる……にゅる…… にゅる~~……にゅるる~~♡ にゅる~♡ にゅるる~~♡♡ はぁぁぁぁ~~~♡ ん、あれぁ♡? お兄のここ……こんなにおっきかったっけ? なんかさっきよりも、すっごく膨らんでない? もしかして興奮して勃っちゃった? ふぅん♡ 今まで妹のように思ってた女の子で、おちんちん勃起しちゃったんだ? お兄って、ヘンタイさんだったんだ? ふふ、なんてね♡ 冗談♡ あたしでも、こんな風におっきくなるのがわかって嬉しいかも♡ だから、特別に今回は……おちんちんも洗ってあげる♡ 手にボディソープの泡を付けてっと…… まずは袋のほうから、そっと優しくモミ……モミ……♡ ここで大事な赤ちゃんの素が作られてるんだよね♡ とっても大事な部分だからぁ、やさ~しくやさ~しくモミ……モミ……♡ ん……ふぅ……ふぅ……モミ……モミ……♡ 次は竿の部分を洗うね♡ 泡を全体にたっぷり付けてぇ…… 皮をゆっくり剝いてっと……ん♡ 痛くなぁい? ふぅ……ん……剝き終わった。 先端を手で握って上下に……ごし……ごし……♡ ん……ごし……ごし……♡ 溝になっている部分も、指先で丁寧に…… 溜まった汚れも綺麗に♡ ごし……ごし……ごし……ごし……♡ はぁ……ん……ごし……ごし……ごし……ごし……♡ ごし……ごし……ごし……ごし……しこ……しこ……しこ……しこ……♡ ん……はぁ……はぁ……♡ しこ……しこ……しこ……しこ……♡ ふふ、気のせいじゃない♡ お兄こそ、なんで先っぽからお汁出してるの? しこ……しこ……しこ……しこ……♡ こんなんじゃ、洗っても洗ってもすぐ汚れちゃうんじゃん?♡ ふふふ♡ しこ……しこ……しこ……しこ……♡ ん……はぁ……しこ……しこ……しこ……しこ……♡ ね、どこが気持ちい? 先端?  それとも根本のほうから先っぽに向かってぇ…… しーこ、しーこ、しーこ、しーこ♡ って、大きく擦る感じ? ふふ、今すごく気持ちよさそうな顔した♡ もう一回やってあげる♡ しーこ、しーこ、しーこ、しーこ♡ んっ……おちんちんビクビクしてる♡ お兄感じてるんだ♡? ねえ、お姉ちゃんにされたときとどっちが気持ちいい? 何も分かってないと思ってた? あんなにエッチな匂いさせて、気がつかないわけないよね? しーこ、しーこ、しーこ、しーこ……あたしのほうだよね? ふぅん♡ そっか♡ 選べないんだ? それなら、イカしてあげない♡ あは♡ あたしのほうが気持ちいいんだ♡ いいよ。 ちゃんとし言えたご褒美にイカしてあげる♡ しーこ、しーこ、しーこ、しーこ♡ はぁ……はぁ……んっ……いいよ、イキたいときにいつでもイッて♡ しーこ、しーこ、しーこ、しーこ……しこしこしこしこ……♡ ほら、もう我慢できないんでしょ、本当は♡? しーこ、しーこ、しーこ、しーこ……あたしの手でおちんちんしごかれながら、射精して♡ しこしこしこしこしこしこしこしこ──♡ んんっ、出てる♡ びゅー、びゅー……びゅく、びゅく……びゅるるるる~~……♡ はぁ……はぁ……♡ もぉ、おちんちんこんなにべとべとにしちゃって♡ これじゃ洗い直しだよ♡ 大丈夫、今度は普通に洗うから♡ イッたばかりだから、優しくこすってあげるね。 ごし……ごし……♡ おちんちん洗い終わったら、いっしょにお湯につかろうね♡ トラック04 ◆穂香 ねえ、起きてる? 失礼しまーす…… あ、起こしちゃった? ごめんね、こんな夜遅くに。 ちょっと話したいことがあって。明かりはつけなくて大丈夫だから。 ……あのね、さっきお風呂入ってるとき、風花となにしてたの? ふぅん、そうなんだ。 風花もおままごとしたくなっちゃったのかな? 本当に背中の流し合いっこしただけ? 本当はもっと別のことしてたんじゃないのかな? あ、心臓の鼓動早くなった。 ふふ、わかりやすい♡ 風花も最初は乗り気じゃなかったのに、急にどうしたんだろ? やっぱり君を取られたくなくて、火が着いちゃったのかな。 焚き付けた私が言うのもあれだけどね。 ああ見えて奥手でシャイな子だから、悪いことしちゃったな。 けどね、ここまで来たらもう、私ももう引けないかも…… 今度はおままごとじゃなくて、君のことを…… 夜這い♡ しちゃうね♡ ちゅ……ん……♡ 子供の頃は、じゃれ合ってキスとかしたよね。 あれがノーカウントなら、今のが私のファーストキスだよ♡ もう一回しよ、キス♡ ちゅ……ん……ちゅ……む……♡ 君の唇、女の子もみたいに柔らかいね♡ ちゅ、ちゅぷ、れろ、ん、ちゅ、れろ、ちゅぅ、ちゅ、れろ♡ 舌もおいしい♡ あむ、れろ、れろ、ちゅ、ちゅく、れろろ、んちゅ、ちゅ、ちゅぷ♡ 好きだよ、君のこと♡ 許嫁とか関係なく、子供の頃からずっと…… あ、また心臓の鼓動が早くなった……ふふふ♡ 私であんなに興奮してくれて、すっごく嬉しかったけど…… 君ももっと刺激のあることがしたかったんじゃない? 例えば、そうだなぁ…… 膝枕してたとき、私の胸をちらちら見てたよね? ふふ、バレてないと思った? 全然気にしてないよ。 君だって男の子だから仕方がないよね。 ……ねえ、よかったら、もう一度膝枕してあげようか♡? 今度は生のおっぱいも見せてあげる♡ ほら、おいで♡ ふふ♡ 君に膝枕をしてあげるの好き♡ 君もお姉ちゃんの膝枕は好き? ふふ、そっか♡  喜んでくれて嬉しい♡ 待っててね……太ももだけじゃなくて、おっぱいも堪能させてあげるから♡ ん……お待たせ♡ 暗いから、あまりよく見えないかもだけど。 好きに触っても大丈夫だから、ね♡ あ……んっ……♡ 君の手が、おっぱいを揉みしだいてる♡ どう、お姉ちゃんのおっぱいは柔らかい? や……そこ、乳首♡ 敏感なところだから優しく触ってね♡ ん……はぁ……乳首、吸ってる? んんっ、あぁ♡ 今はまだ何も出ないのに、美味しそうにちゅーちゅーしてる。 はぁ……はぁ……私も、君のおちんちん触るね♡ ふふ……まだ触ってないのに、もうこんなにカチコチ♡ お姉ちゃんのおっぱいで興奮しちゃったのかな? 今おちんちんの皮を剝いて、気持ちよくさせてあげるからぁ♡ その間、君はおっぱいちゅっちゅっしててね♡ ん……しょ……ん……ん……ふぅ……♡ やさしくゆっくり……ん……んん♡ ふぅ……おちんちんの皮、剝けたよ。 それじゃ、シコシコしてあげるね♡ ん……しこ……しこ……♡ しこ……しこ……あぁ♡ んん♡ はぁ……はぁ……ん……しこ、しこ……♡ しーこ……しーこ……しーこ……しーこ……♡ ん……お姉ちゃんのおっぱい吸いながら……しーこ、しーこ……おちんちん気持ち良くなっちゃおうねぇ……しこしこしこしこぉ♡ ふぁ……んん♡ そんなに、おっぱい……好き、なら……んっ、あ……♡ おっぱいでおちんちん、気持ち良くさせてあげるね♡ 自分で言うと自慢っぽくなっちゃうけど、 おっぱいは大きいほうだから、気持ちいいと思うよ♡ 滑りを良くするローションを胸に垂らして…… ふふ、準備完了♡ 胸の谷間におちんちんを挟んで、ゆっくり上下に…… ん……はぁ……ん……ん……♡ お姉ちゃんのパイズリ、気持ちいい? ん、よかった♡ 実際にするのは初めてだから不安だったんだ♡ それじゃ、もっと激しくしてあげるね♡ んっ……んっ……はぁ……はぁ……♡ 両側からおちんちんを強く圧迫するように挟みこんで…… むにゅ、むにゅ、むにゅぅぅ♡ そのまま上下に擦り付けるように……んっ……んっ……♡ はぁ……はぁ……んっ、んっ、んっ♡ 滑りが良くなるよう唾も垂らして……えれぉ~~♡ むにゅ、むにゅ、にゅる、にゅる……んっ♡ んっ♡ ん♡ はぁ……はぁ……おっぱいでしごきながら、フェラもしてあげるね♡ ちゅ、れろ……♡ れろ、れろ、れろろ、んちゅ♡ んっ♡ んっ♡ ちゅ、れろ、れろ♡ あむ♡ んちゅ♡ ちゅ♡ ちゅぱ♡ ちゅぅぅ♡ はぁはぁ♡ んっ♡ んっ♡ ん♡ ちゅ♡ ちゅぱ♡ ちゅぅぅ♡ あむ♡ んちゅ♡ ん♡ ちゅ♡ ちゅく♡ れろ♡ れりゅぅ♡ れろろ♡ おちんちんビクビク震えてきた♡ じゅる♡ じゅじゅ♡ ふふ、もうイキそうなんだ♡ いいよ、イッて♡  このままお姉ちゃんのおっぱいに挟まれながら、気持ち良くびゅるびゅるしちゃお♡ んっ♡ んっ♡ ちゅむ、れろ、れろろ、じゅる、じゅぼ、じゅるる♡ ほら、イッて、イッてぇ♡ はむ♡ んん♡ ちゅ♡ ん♡ ちゅ♡ ちゅく♡ れりゅ♡ れりゅぅ♡ れろろぉ♡ んんっ♡ んぐ♡ んっ♡ んっ♡ んく♡ んく♡ んく……♡ ぷはぁ……♡ 君の精液……舌にこってり絡んで、匂いも濃厚だよ♡ いいよ、気にしないで♡ 君のだと思うと全然イヤじゃないから♡ べとべとになったおちんちん、お掃除してあげるね♡ ちゅ……れろ……れろ……じゅる…… 尿道に残った精液も吸い出して……あむ、ん、ずじゅ、じゅるる♡ ふぅ……これで綺麗になった♡ って、あれ? おちんちんまた元気になっちゃってる♡ そっか、まだし足りないんだ♡ いいよ、今度はお姉ちゃんの処女おまんこで絞り取ってあげる♡ でもこう見えて、一応初めてだから……優しくしてね♡ はぁ、はぁ……君を受け入れる準備はもうできてるから、このまま入れちゃうね♡ そのまま横になってて大丈夫。 お姉ちゃんがしてあげるから♡ おまんこの入口に、君のおちんちんが当たってる……♡ ゆっくり腰を沈めて……ん、あぁ♡ く、あぁ……処女膜を破りながら、くぅっ……あぁっ! ずぶずぶって、おちんちんが入っていく……♡ くぅ、ふぅ、あぁ♡ あぁ、んん♡ はぁ……はぁ……おちんちん、全部根本まで入った……っ♡ ほら、繋がってるところ見て……♡ 君のおちんちんで、お姉ちゃん女にされちゃった♡ はぁぁぁぁ~~……♡ お姉ちゃんのおまんこの中はどうかな? 気持ちいいと嬉しいな♡ ほんと? そんなに気持ちいいなら、お姉ちゃんの処女をあげた甲斐があったかも♡ 痛みなら、大丈夫だよ。 ちょっとまだピリピリするけど、想像していたよりも辛くはないから。 それよりも、君と一つになれた嬉しさのほうが大きいの♡ 私はもう平気だから、動くね んっ……んっ……あ……気持ち、いい♡ はぁ……はぁ……お腹の奥、君のおちんちんでノックされてる……♡ んっ……んっ……あっ……あっ……あっ……♡ や……だめ、腰どんどん勝手に動いちゃう……♡ はぁはぁ、はしたなく腰を振りながらぁ…… おちんちんズボズボ出し入れするお姉ちゃんのこと、嫌いになったりしないでね♡ あっ……あっ……んっ……んっ……♡ こうやって、上からしてると……あっ、あっ、んっ♡ ふぅ、ふぅ……お姉ちゃんが、君のことを犯してるみたいでぇ、変な気持ちになりそう……あぁ♡ あっ、あっ……んっ、んん……おまんこで君のおちんちん食べちゃってるみたい♡ んふふ、悪いお姉ちゃんでごめんね♡ はぁ、はぁ……おちんちんだけじゃなくて、君のお耳も食べたくなっちゃった♡ はむ……ん……ちゅ、れろ、れろ、れろ、れりゅ、れろぉぉ♡ れりゅ、れろろ、れりゅ、れろ、れろろ、れろぉぉ、れりゅろぉ、れろぉぉ♡ はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、あっ、んんっ♡ あむ、ちゅ、れろ、りゅ、れりゅ、れろぉ、れろぉぉ、れりゅぅぅ、れりゅろぉぉ♡ ちゅ、ん、ちゅ、れろぉ、れりゅりゅ、りゅ、れろぉぉ、れろ、れろろ、れりゅぅぅ♡ ふぅぅぅぅぅぅ~~♡ 反対側の耳も……♡ はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……あむっ、ちゅ、んん♡ あむ……んん……ちゅぷ、れろ、れろ、れろ、れりゅ、れろぉぉ♡ れりゅ、れろろ、れりゅ、れろ、れろろ、れろぉぉ、れりゅろぉ、れろぉぉ♡ あむ、ちゅ、れろ、りゅ、れりゅ、れろぉ、れろぉぉ、れりゅぅぅ、れりゅろぉぉ♡ ちゅ、ん、ちゅ、れろぉ、れりゅりゅ、りゅ、れろぉぉ、れろ、れろろ、れりゅぅぅ♡ はぁぁぁぁぁぁ~~♡ お、おちんちんもおまんこの中で……ビクンビクンって脈打ってる♡ 腰も震えてるし、もうイキそうなの? ん……一緒に、いこ♡ 今日は大丈夫な日だから、そのまま中に出して♡ あっ、あっ、んっ、んっ、んっ、んっ……あぁぁ♡  あっ、あっ♡ 君の精液、お姉ちゃんのおまんこで受け止めるからぁ♡ だから、出して♡ 一番深いところでぇ♡ はぁ……はぁ……んっ♡ 私ももう、イキそうかも♡ あっ、あっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、あぁっ、イクッ、イクッ……イッくぅぅぅ~ ~♡ あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~♡ 出てる……君の精液……んん♡ はぁ……はぁ……お腹の中、君の精液でたぷたぷになってる…… んっ……♡ ふぁぁ……おまんこから、精液が垂れてきてる……あぁ♡ はぁ、はぁ……ふふ♡ こんなにたくさん、お姉ちゃんのおまんこの中に射精してくれたんだ♡ 嬉しい♡ ありがとう♡ ちゅ♡ はぁぁぁぁぁぁ~~~♡ トラック05 ◆風花 ねえ、一緒に授業受けるってどういうこと? あたしたち学年違うよね? しかも、お兄を挟んで机も三つくっついてるし…… ◆穂香 お父さんが口利きしたらしいよ。 この方が一緒にいられて仲も深まるって。 ◆風花 パパなにやってんの……ありえないんだけど。 いくらうちが学校に多額の寄付してるからって、こんなこと許されるわけ? ◆穂香 まあまあ、せっかくだしこの状況を楽しもうよ。 三人いっしょのクラスになれるなんて、またとない経験だよ。 ◆風花 お姉ちゃんってたまに頭のネジが外れてるよね。 ◆穂香 えーひどいー。 ◆風花 あ、ごめん……たまにじゃなくてしょっちゅうだった。 ◆穂香 えーん、風花がいじめるよー。 君からも何か言ってよ。 ◆風花 ……はぁ? この状況で仲良く? お兄もあたしのことからかってんの? ◆穂香 あ、からかうって言えばー…… 隣の席に座る女の子にからかわれる漫画が前に流行ってたよね。 君もああいうのに憧れたりする? そっかぁ、ロマンなんだ……うふふ♡ えい♡ どう嬉しい? 授業中に隣の席の女の子からイタズラされるの? ◆風花 ちょ! イタズラどころか、それじゃエッチなイタズラじゃん!? さすがに授業中におちんちん触るのはまずいって。 ◆穂香 大丈夫だって。一番後ろの窓側の席だから、きっと何やってもバレないよ。   ◆風花 あれは漫画だから、謎の結界でも張られてるんじゃないかってくらいバレないだけ。 ◆穂香 でも、君は嬉しいよね? ◆風花 なんで嬉しそうな顔してんの? ヘンタイなの? ◆穂香 男の子のロマンだから仕方ないよねー♡ ん……さわさわ……♡ それにお互い好き合ってるからこそ、あのシチュにキュンってなって胸もドキドキするんだよねー? 今の君もそうだよね? ◆風花 むぅー……なんか急に二人のせかいに入ってるし…… お兄のふぬけた顔みてたら、なんかあたしもイジワルしたくなってきた。 えい♡ ◆穂香 ふ、風花? ◆風花 あたしのイタズラのほうが気持ちいいよね? もし物足りないんなら…… ズボン越しじゃなくて、直接さわってあげる♡ ◆穂香 そ、それはさすがにやりすぎかな…… ◆風花 ふぅん、そっかぁ、お姉ちゃんはできないんだ……ふふ♡ なら、よけいやめられないかな。 しこ……しこ……♡ しこ……しこ……♡ 授業中にされるのは気持ちいい、お兄♡? しこ……しこ……♡ しこ……しこ……♡ もしかしたら皆に気づかれるかもって思うと、興奮してくるよね? ◆穂香 君、すごく気持ちよさそうな顔してる…… 私だって……風花に負けないんだから。 しこ……しこぉ……♡ しこ……しこぉ……♡ ほぉら、W手コキだよ♡ おちんちん気持ちいい♡? しこ……しこぉ……♡ しこ……しこぉ……♡ ◆風花 いけないんだぁ……おちんちんの先っぽから、エッチなお汁が滲んできてる♡ お兄ってば、本物のヘンタイだったんだ♡ 罰として、もっと早くシゴいてあげる♡ しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ♡ ◆穂香 あは♡ おちんちん、ビクビク震えてる♡ 私も風花と同じように早くしてあげるね♡ しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ♡ ◆風花 そろそろイキそう? いいよ、このままイッて♡ 授業中に禁断の射精、体験しちゃいなよ♡ こんなヘンタイなお兄を受け入れてあげるのは、あたしだけなんだから感謝してよね♡ ◆穂香 私も君がどんなにヘンタイでも、お嫁さんになってあげるから♡ もし学校の誰かにバレて変な噂が広がっても、私は変わらず君の隣にいて、君のこと変わらずに愛してあげるから♡ だからイッてぇ♡ 気持ちよく思う存分、射精してぇ♡ しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこぉ♡ ◆風花 あは♡ おちんちんビクンビクン跳ねてる♡ ◆穂香 熱い液体が手にかかってる♡ あーあ、本当にイっちゃたんだぁ……ふふふ♡ ◆風花 もう、戻れないところまで来ちゃったね、お兄♡ でも安心して。 あたしもいっしょだよ……♡ ◆穂香 風花だけじゃなくてもお姉ちゃんも……♡ ◆風花 はぁぁぁぁぁぁ~~~……♡ ◆穂香 ふぅぅぅぅぅぅ~~~……♡ ◆風花 しこ……しこ……しこ……しこ……ん……♡ しこ……しこ……しこ……しこ……ぁ……♡ しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、ん……♡ しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、ぁ……♡ ◆穂香 しこ……しこぉ……しこ……しこぉ……ぁ……♡ しこ……しこぉ……しこ……しこぉ……んん……♡ しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、ん……♡ しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、ぁ……♡ トラック06 ◆風花 あ、お兄。 ごめん、急に呼び出しちゃって…… ちょっと話したいことがあってさ。 ほら、お姉ちゃんいるから、なかなか二人っきりになれないし…… 空き教室なら、誰にも邪魔されないかなって。 ねえ、単刀直入に聞くけどさ…… お姉ちゃんとはもうエッチしたでしょ? どうなの? あたしの目を見て。 したの? 目が泳いでる…… はぁ……お兄ってほんとわかりやすいね。 お姉ちゃんも今朝からやたら浮かれてたし。 ……ずるいよ、二人だけ。 またあたしだけ……置いてけぼり……ぐす。 うぅ……えぐ……ぐす……ん……っ。 謝らなくてもいいよ。 その代わり…… お姉ちゃんとしたこと、あたしにもしてもらうから♡ ちゅ……ん……♡ はぁ……はぁ……さっき授業中にあんなエッチなことしたけど……これがあたしの初キス、だから。 次はもっと深いキス、しよ♡ ちゅ……ん……ちゅ……ん……んむ……あむ……ちゅ♡ はぁ……はぁ……舌、出して……♡ れろ、れろ、ちゅ、ちゅむ、はぁ、ん、れりゅ、れりゅれ、れろ、ちゅ♡ お兄の舌、おいしい♡ ちゅ、ちゅぷ、れろ、れろ、ちゅ、ちゅれろ、れろぉ♡ 涎も……ちゅ、れろ、もっとちょうだい♡ れろぉ、れろぉ、れりゅ、ちゅ、ちゅれろぉ♡ はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……んん♡ 頭、ぼーっとしてきた♡ 身体の奥もじんじん熱くって……あぁ♡ 唇だけじゃ、もう足りない……♡ お兄のおちんちんも……たべたい♡ ふふ、お兄もあたしと同じで興奮してるんだね♡  おちんちん、ギンギンに勃起してる♡ 今、あたしのお口で気持ち良くするから♡ まずは先っぽから……ちゅ、ん♡ れろ、れろ、ん……ちゅ……♡ 舐めながら、おちんちんの皮も剝いてあげる♡ ちゅ、れろ、れろ、れろ、れろ……んっ……しょ……♡ ん……おちんちん、皮剝き終わったよ♡ 裏のスジになってるところ、舌で舐めるね♡ れろ、れろ、れろ……舌全体で擦り付けるように……れろぉぉ♡ れろぉぉ♡ ふふ♡ お兄すっごく気持ち良さそうな顔してる……れろぉぉ♡ んん♡  腰もガクガク……れろ、れろ……震えちゃってて可愛い……れろぉぉ♡ れろぉぉ♡ 先っぽから我慢汁いっぱい溢れてきた♡ 床汚したら掃除もめんどうになるから……ちゅぱ、じゅる、じゅるる♡ あたしが全部、舐め取るね♡ れろ、れりゅろ、ちゅ、じゅる、じゅる、じゅる♡ はぁ、はぁ……れろ、れろ、れろ、れりゅろぉ、ちゅ、ちゅぱ、じゅる、ずじゅじゅ♡ あぁ、舐めても舐めても、お汁溢れてくるぅ♡ 床にこぼれないよう咥えるね♡ あむ♡ んんぅ♡ んっ……んっ……んっ……ちゅ……ちゅぶ……んっ♡ れろ、れろぉ……あむ、ん、ちゅ、あむ、んっ、んっ、んっ、はむ、んちゅ、んっ♡ 舌だけじゃなくて、唇でもしごきあげるように……んっ、んっ、んっ♡ んむ、ちゅ、んっ、んっ、あむ、んぶ、じゅる、じゅぽ、じゅぽぽぉ、じゅるる♡ ──ぷはぁ♡ 次はおちんちんをおまんこに入れて、あたしの処女をお兄にもらって貰うね♡ 裸になるのは、さすがにまずいから…… ブラとパンツだけ脱ぐね♡ お兄は座ってもらっていい? あたしが上になる♡ ありがと♡ あたしの準備はもう出来てるから、おちんちん入れてくね♡ んっ……♡ はぁ♡ くぅぅ、あぁ♡ あたしの処女膜、おちんちんに破られちゃってる♡ あぁぁ♡ 全部、根本まで入ったぁ♡ はぁぁぁぁぁ~~~♡ ん、へーき。 ちょっと血は出てるけど、これくらいなら大したことなさそう。 動くから、お兄も遠慮せず気持ち良くなって♡ んっ……んっ……んっ♡ はぁ……はぁ……んっ……んっ……んっ……♡ あぁぁ♡ お兄のおちんちん、すごく大きい♡ っあ、んっ……んっ……あっ……あっ……あっ……♡ あたしのおまんこ広がって、お兄の形になっちゃう♡ くぅ、あぁぁ……あっ……あっ……んっ……んっ……♡ 教室でエッチしてると……すごくいけない気分……あっ、あっ、んっ♡ 誰かも来るかもって思うと、ゾクゾクしちゃうの……あぁ、んん♡ はぁ……はぁ……あっ……んん……おまんこも気持ち良すぎて……どうにかなりそう、あぁん♡ あっあっ……んっ♡ おちんちんだけじゃなくて、お兄のお耳も……ちょうだい♡ はむ……ん……ちゅ、れろ、れろ、れろ、れりゅ、れろぉぉ♡ れりゅ、れろろ、れりゅ、れろ、れろろ、れろぉぉ、れりゅろぉ、れろぉぉ♡ はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、あっ、んんっ♡ あむ、ちゅ、れろ、りゅ、れりゅ、れろぉ、れろぉぉ、れりゅぅぅ、れりゅろぉぉ♡ ちゅ、ん、ちゅ、れろぉ、れりゅりゅ、りゅ、れろぉぉ、れろ、れろろ、れりゅぅぅ♡ ふぅぅぅぅぅぅ~~♡ 反対側の耳も……♡ はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……あむっ、ちゅ、んん♡ あむ……んん……ちゅぷ、れろ、れろ、れろ、れりゅ、れろぉぉ♡ れりゅ、れろろ、れりゅ、れろ、れろろ、れろぉぉ、れりゅろぉ、れろぉぉ♡ あむ、ちゅ、れろ、りゅ、れりゅ、れろぉ、れろぉぉ、れりゅぅぅ、れりゅろぉぉ♡ ちゅ、ん、ちゅ、れろぉ、れりゅりゅ、りゅ、れろぉぉ、れろ、れろろ、れりゅぅぅ♡ ふぅぅぅぅぅぅ~~♡ お、おまんこの中で……おちんちん、ビクンビクン跳ねてる♡ どんどん膨らんできてるし、もうイキそ? ん……わかった♡ それじゃ一緒に、いこうね♡ あっ、あっ、んっ、んっ、んっ……♡ もしかしたら……今日は危ない日かもだけど……そのまま、中に出していいよ♡ お兄の赤ちゃん、欲しいの……あぁぁん♡ はぁ、はぁ……んん……お姉ちゃんにも危険日中出しはまだしてないでしょ? だったら、あたしが先がいい♡ あっ、あっ、んっ、んっ、んっ、んっ……あぁぁ♡  あっ、あぁっ♡ お兄の精液、子宮で受け止めて着床するからぁ♡ だから、出して♡ 一番深いところで……んんっ♡ はぁ……はぁ……んっ♡ あたしももう、イキそう♡ あっ、あっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、あぁっ♡ イクッ、イクッ……イッちゃぅぅぅ~~♡ ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~♡ 出てる……お兄の赤ちゃんの素……んん♡ はぁ……はぁ……子宮が精液で満たされてる……♡ お兄に種付けされちゃった……ふふふ♡ んっ……♡ ふぁぁ……おまんこから、ゼリーみたいにドロっとした精液が溢れてきてる……あぁ♡ はぁ、はぁ……ふふ♡ こんなに濃いの……おまんこに出したんだ♡ 本当に妊娠しちゃってるかも……♡ 嬉しいなぁ♡ ありがとね♡ ちゅ♡ ふぅぅぅぅぅぅ~~~♡ トラック07 ◆穂香 湯加減はどう? それならよかった。 ん、どうしたの? そんなに驚いた顔して? 私と君の仲なら、お風呂一緒に入るくらいもう普通でしょ? ふん、ふん、ふん~~♪ 少し場所をあけてくれるかな? ありがと♡ それじゃ失礼します♡ ふぅぅ、生き返る~♡ 今日も一日お疲れ様~♡ ふふ♡ こうやって一緒にお風呂入ってると、本当に夫婦になったみたいがするね?♡ どうしたのモジモジして? ひょっとして照れちゃった? それともぉ……私の裸見て、エッチなことでも考えちゃったとか♡? うふふ……♡ いいよ。君がしたいって言うなら、エッチなことしても── ◆風花 入るよ~。 ◆穂香 え、風花!? ◆風花 なに驚いてるの? あたしだって許嫁だから問題ないでしょ? お兄とは裸を見せ合ってるし、その先のことだってしてるから♡ お姉ちゃんと同じように。 ◆穂香 い、いつの間に!? ◆穂香 風花とも最後までしたの、ねえ? ◆穂香 私という者がありながら浮気だよ、浮気。 ◆風花 どっちが正式な許嫁かはまだ決定してないでしょ? お兄、もうちょっとスペース開けて。 ◆穂香 きゃ、風花!? ◆風花 さすがに三人は狭いかぁ…… あ、でも、お兄はあたし達に挟まれてまんざらでもなさそうな顔してる。 ◆穂香 もうエッチなんだから♡ ◆風花 ぎゅ~~……♡ ◆穂香 あ、風花もばっかりずるい。 私もくっつく…… ぎゅ~~~♡ ◆風花 もっとおっぱい密着させながら、耳も舐めてあげる♡ ◆穂香 風花ばっかずるい。私も♡ ◆風花 むにゅぅぅぅ~~~♡ ◆穂香 むにゅぅぅぅ~~~♡ ◆風花 むぎゅ……むぎゅ……むぎゅ……むぎゅ……♡ むぎゅ……むぎゅ……むぎゅ……むぎゅ……♡ ◆穂香 むぎゅ……むぎゅ……むぎゅ……むぎゅ……♡ むぎゅ……むぎゅ……むぎゅ……むぎゅ……♡ ◆風花 はぁぁぁぁ~~~♡ ◆穂香 ふぅぅぅぅ~~~♡ ◆風花 あむ、ちゅ、れろ、れろ、ちゅ、ちゅぷ、ちゅ、れろ、れろぉ、れりゅ、れろぉぉぉ♡ んふふ……左右の耳を同時に攻められるのは気持ちいい? れろ、れろぉ、れりゅ、れろぉ、りゅ、れりゅ、れろ、れろ、ちゅ、れりゅろぉ、んん♡ ◆穂香 あむ、ちゅ、れろ、れろ、ちゅ、ちゅぷ、ちゅ、れろ、れろぉ、れりゅ、れろぉぉぉ♡ ちゅ、れろ、んちゅ、れろ、れりゅ、れろぉ、れりゅろ、れろ、ん、れろぉ、れりゅ、れりゅ♡ んれろぉ、れろぉ、れりゅ、れりゅりゅ、れろ、れろ、ちゅ、ん、あむ、んん、ちゅ、れろぉ ◆風花 はぁ……はぁ……そろそろ、身体洗おうか。 ◆穂香 私が洗ってあげるね♡ ◆風花 あ、あたしも洗う♡ ◆穂香 今日は私のおっぱいを使って洗ってあげるね。 ん、おっぱいに石鹸を付けてっと……♡  よーく……泡立てて……んん♡ ◆風花 あたしもお姉ちゃんと同じようにおっぱいで洗ってあげるから♡ えっと、石鹸をおっぱいにぬりぬりして…… 谷間もしっかりに忘れないように、ぬりぬり♡ ◆穂香 準備完了♡ それじゃ洗っていくね♡ ◆穂香 ん……おっぱいを使って、ごしごし♡ ◆風花 ごしごし♡ ◆穂香 にゅる、にゅる……♡ ◆風花 にゅる、にゅる……♡ ◆穂香 あん♡ 私の乳首と風花の乳首がぶつかって擦れ合ってる♡ ◆風花 ひゃん♡ お姉ちゃんの乳首くすぐったいよぉ♡ ◆穂香 むにゅ、むにゅ……♡ ◆風花 むにゅ、むにゅ……♡ ◆穂香 おっぱいサンド気持ちいい? ◆風花 学校でも人気のお姉ちゃんとあたしのおっぱいに挟まれて、お兄はかほう者だねぇ♡ ◆穂香 あ、風花、見て? おちんちん、パンパンになってる♡ ◆風花 仕方ないよ。 こんなエッチなことされてたら♡ ◆穂香 ここも二人で綺麗に洗ってあげないとね♡ ◆風花 うん、そうだね♡ 二人でおちんちん握って、シコシコ洗おうか♡ ◆穂香 しこ……しこ……♡ ◆風花 しこ……しこ……♡ ◆穂香 しこ……しこ……♡ ◆風花 しこ……しこ……♡ ◆穂香 先っぽからお汁がどんどん溢れきた♡ どうしてなのかな? ◆風花 もう、これじゃ洗っても洗っても仕方ないよ♡ ふふふ♡ ◆穂香 そうだね、もっとしっかり洗おうか♡ ◆穂香 しこ、しこぉ、しこ、しこぉ♡ しこ、しこぉ、しこ、しこぉ♡ しこ、しこぉ、しこ、しこぉ♡ しこ、しこぉ、しこ、しこぉ♡ ◆風花 しこ、しこっ、しこ、しこっ♡ しこ、しこっ、しこ、しこっ♡ しこ、しこっ、しこ、しこっ♡ しこ、しこっ、しこ、しこっ♡ ◆風花 あれ、どうしたの? 苦しそうに、はぁ、はぁ、息しちゃって♡ ◆穂香 ひょっとしてお風呂でお漏らししちゃいそうなの? 白いおしっこ出ちゃう? ◆風花 いいよ、びゅるびゅるる~ってお漏らししちゃって♡ ◆穂香 はぁぁぁぁぁぁ~~~♡ ◆風花 ふぅぅぅぅぅぅ~~~♡ ◆穂香 しこしこしこしこしこしこしこしこ♡ ◆風花 しこしこしこしこしこしこしこしこ♡ ◆穂香 びゅるびゅるびゅる~♡ ◆風花 びゅぅぅ~びゅぅぅ~♡ ◆穂香 ふふ、たくさん漏らしちゃったね♡ ◆風花 あーあ、おちんちんベトベトになちゃった♡ ◆穂香 洗い流してスッキリしようね♡ ◆風花 今度はどこ洗って欲しい? お尻の穴とか? ◆風花 そ? 遠慮しなくていいのに。 ◆穂香 湯冷めしないよう、最後はまた三人お湯に浸かろうね♡ ふふ♡ トラック08 07から数時間後 ◆穂香 三人でお風呂に入ったってことはぁ…… ◆風花 一緒に寝るのも当然だよね♡ ◆穂香 その前に、君が興奮して寝付けないといけないからぁ…… ◆風花 お風呂でした続き……しよっか♡ ◆穂香 私は準備できてるから、いつでもおちんちん入れていいからね♡ ◆風花 あ、お姉ちゃんずるい! あたしも、お兄のおちんちんすぐ受け入れられもん。 ◆穂香 それじゃ、私たちのおまんこを交互に味くらべしてもらうのはどう? ◆風花 え、どうやって……? ◆穂香 こうやって腕をついたあと、お尻を上げるポーズを二人でしてぇ…… 後ろから交互におまんこを突いてもらうの♡ ◆風花 うわぁぁ、すっごくイヤらしいポーズだよ、それ…… おまんこだけじゃなくて、お尻の穴までお兄に丸見えだしぃ…… でもぉ、お兄が喜んでくれるなら、全然我慢できるよ♡ ほら、見てお兄。あたしのイヤらしい姿♡ ◆穂香 あぁん♡ 風花だけじゃなくて、お姉ちゃんの恥ずかしい部分もじっくり見て♡ ◆風花 何もしてないのにエッチなお汁が溢れて、あたしのおまんこヒクヒクしてる♡ ◆穂香 お姉ちゃんだっておしりぷるぷる震えて、腰も勝手にふりふり動いちゃってるから♡ ◆風花 お兄のおちんちん欲しくて、もう我慢できないよぉ♡ ◆穂香 うふふ、かわいい♡ 先に風花からおまんこしてあげて♡ ◆風花 え、いいの? ◆穂香 うん。だって私、お姉ちゃんだもん。 風花に譲るのが当然。 それに、何度か抜け駆けしちゃったからね。 ◆風花 ありがと、お姉ちゃん…… それじゃ、お兄、あたしのおまんこから味わって♡ ◆風花 あぁぁ♡ おちんちん入ってきたぁ♡ はぁ……はぁ……んん……♡ ◆穂香 風花、勃起したおちんちんをずっぽり咥え込んでるんだ。 ふふ、本当にイヤらしい女の子になっちゃったんだねぇ……♡ ◆風花 や、お姉ちゃんのバカぁ。 そんな恥ずかしいこと言わないでよ、もう。 ◆穂香 ごめん、つい♡ でも、今の風花もエッチで可愛いよ♡ ◆風花 はぅ、エッチしてるところ、見られるのってこんな恥ずかしいんだ…… うぅ、顔から火が出ちゃいそう♡ けど、お兄は遠慮しなしくていいからね。 好きに動いて大丈夫……だから♡ あぁ……んん……あ……あ……ん……んん……っ……んっ……あぁ♡ お腹の一番奥……子宮まで、お兄のおちんちんが届いてるぅ♡ 後ろから突かれるのすごいの……あぁぁ♡ ◆穂香 はぁ……はぁ……君と風花がエッチしてるところ見てたら、私もおまんこ熱くなって……きちゃった……あぁ♡ ◆風花 お腹にズンズンって気持ちいい衝撃が打ち込まれる度、頭がまっしろになるの♡ はぁ……はぁ……あっ、んっ、んっ……や、だめ……♡ おまんこ突かれる度……すごいのぉ……あぁっ♡ んん、あぁ……はぁ……はぁ……はぁぁぁ♡ あぁん……っ♡  ◆穂香 あぁぁ♡ んんっ♡ おまんこに、おちんちん入ってきた♡ あぁん、君のおちんちん待ち遠しかったの♡ 嬉しい……あぁ♡ ◆風花 お姉ちゃん、とってもいやらしい顔してる♡ 学校では清楚系って言われてるのに、ほんとはとってもエッチなんだね♡ ◆穂香 あっ……あっ……いや、言わないでぇ♡ 仕方……ないでしょ。だって、おちんちんすっごく気持ちいいんだもん……あぁん♡ あっ……あっ……んん……はぁ……んんっ……あっ、んっ……♡ あっ……んん……後ろから突かれるの……すごいのぉ……あぁ♡ 私と風花のおまんこ、比べてみてどう? どこか違う……ところはあった……あぁ? ん……風花がキツキツ系で、私はふわトロ系……なんだ♡ おまんこの感触って……んんっ……女の子によって、違うんだね……っ♡ あっ……あっ……んん……はぁ……んんっ……あっ、んっ……♡ ◆風花 お兄、あたしのキツマンに入れてたくなったら、いつでもどうぞ。 ◆穂香 あぁん……もっと欲しかったのぃっ♡  ◆風花 おかえり、お兄♡ おまんこきつく締めて、おちんちんぎゅぅ~ってしてあげる♡ あっ、あっ、んっ、んっ、お兄さっきよりも激し♡ でも乱暴にされるのは嫌いじゃ……ないかも♡ ◆穂香 すご、動物みたいに激しいセックス……♡ あんな風に突かれたら……どうなっちゃうんだろう、私♡ ◆風花 ひゃぅ♡ や、お兄、すき、だいきす♡ あっ、んっ、んっ、んっ……♡ すごいのそれ♡ あっ、んっ、あぁん♡ あっ、あっ、んんっ、あぁぁ♡ んんつ♡ お兄のおちんちん、中で膨らんでるよ♡ イクときは、あたしに出してね♡ あぁ、んんっ♡ はぁ、んっ、あぁん♡ あっ、あっ、んんっ、あぁぁ♡ あっ、あっ、あっ♡ ◆穂香 あー、ずるい! イクときは、私のおまんこにも出してね♡ ◆風花 あともうちょっとだったのにぃ……っ♡  ◆穂香 んっ……お姉ちゃんのふわとろおまんこにおかえり♡ 君のおちんちんを優しく包み込んでぇ、イカしてあげるからね♡ ひゃぅ、あぁっ、んっ、んん、あぁ、ぁ、ぁぁ♡ あぁ、んんっ♡ はぁ、んっ、あぁん♡ あっ、あっ、んんっ、あぁぁ♡ あっ、あっ、あっ♡ あっ、んん、あっ、出して、お姉ちゃんの中に♡ 私もイク、イク、イッちゃうぅぅ♡ あぁぁぁぁぁ~~~!! ◆風花 あぁ、んん♡ お兄、あたしのこと選んでくれたんだ、嬉しい♡ ◆穂香 はぁ……はぁ……そんなぁ…… ◆風花 あっ、んんっ、やっ、あぁっ、あっ、んっ、んっ、んん、あぁ、ぁ、ぁぁ~……♡ イッてぇ、あたしのおまんこでぇ♡ あぁ、んんっ♡ はぁ、んっ、あぁん♡ あっ、あっ、んんっ、あぁぁ♡ あっ、あっ、あっ、あっ、んん♡ あ、あたしもっ、イックぅぅぅぅぅ……あぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~ッ♡!! ひゃぁぁ、お尻に熱い精液かけられてる♡ ◆穂香 あぁぁぁ、お尻に熱い精液かけられてる♡ ◆風花 はぁ……はぁ……はぁ……うぅ、お兄の優柔不断。 ◆穂香 はぁ……はぁ……まだ選べなかったの? しょうがないなぁ、もぉ♡ ◆風花 ふぅぅぅぅぅぅぅ♡ ◆穂香 はぁぁぁぁぁぁぁ♡ トラック09 ◆風花 お兄もようやく落ち着いたし、今度こそ寝よっか。 ◆穂香 今日はぐっすり眠れそう。 ぎゅぅぅぅってして、君のこと抱き枕にしちゃうから♡ ◆風花 あたしも反対側からお兄に密着して、ほっぺたにちゅうする♡ ◆風花 ぎゅぅぅぅぅ♡ ちゅ♡……ん……んちゅ♡ ◆穂香 ぎゅぅぅぅぅ♡ ちゅ……ん……んちゅ♡ 今はまだどっちか選ばなくてもいいから、三人仲良くエッチしよ? ◆風花 家だけじゃなくて、学校とかでもイチャイチャしようね♡ ◆風花 ちゅ……ん……♡ はぁぁぁぁ~~~♡ ◆穂香 ちゅ……ん……♡ ふぅぅぅぅ~~~♡ ◆穂香 君のこと大好きだよ♡ ◆風花 お兄のこと大好きだよ♡ ◆穂香 それじゃ、おやすみなさい♡ ◆風花 それじゃ、おやすみ~♡ ◆穂香 ちゅ、んんちゅ、あむ、ん♡ れろ、れろぉ、れりゅ、れりゅ、れりゅ、れろぉぉ♡ んちゅ、んちゅ、ちゅぷ、あむ、ん♡ れろ、れろぉ、れりゅ、れりゅ、ん、れりゅろ♡ ちゅぷ、あむ、ん♡ れろ、れろぉ、れりゅ……はぁ……はぁ……♡ ◆風花 ちゅ、んちゅ、ちゅぷ、あむ、ん♡ れろ、れろぉ、れりゅ、れりゅ、ん、れりゅろ♡ むちゅ、ちゅむ、あむ、ん♡ れろ、れろぉ、れりゅ、れりゅ、れりゅりゅ、れろぉぉ♡ はぁ……はぁ……ちゅ、んんちゅ、あむ、ん……んちゅ……♡ ◆穂香 すぅ……すぅ……はぁ……はぁ……ん……すぅ……すぅ……はぁ……はぁ……すぅ……はぁ……はぁ……ん………すぅ……すぅ……はぁ……はぁ……すぅ……すぅ……ん…… ◆風花 すぅ……すぅ……はぁ……はぁ……ん……すぅ……すぅ……はぁ……はぁ……すぅ……はぁ……はぁ……ん………すぅ……すぅ……はぁ……はぁ……すぅ……すぅ……ん……