ただいま~っと… スマホの充電するなら、そこのコンセント使っていいよ。 よいしょ…ふぅ…。 …ね♡今お母さん外出してるから、私しかいないんだ♡ だ・か・ら・さぁ…♡ えっちなことするチャンスだね♡ ふふ♡…ぎゅぅ~っ♡ ここなら誰も来ないしぃ♡さっきの続きしよっか♡ ん~…ちゅーしようよ♡いいでしょ? え、嫌なの? なんで…って…まぁそうだよね。 いくら私が美少女とはいえ、いきなり知らない巫女さんにサカられたら困っちゃうよね♡ あ、もしかして美人局とか警戒してる? あはは、そんなんじゃないんだけどな~。 何でこんなことって… う~ん…ちょっと恥ずかしいんだけど… 私ね?君を一目見た時から、この人は運命の人だって確信したの。 だから、絶対に私の物にしたくて…その、引かれちゃうかも…とは思ったけど、つい誘惑しちゃった…♡ ごめんね♡嫌だった? …っ♡そっか♡ 私みたいなかわいこちゃんに言い寄られて嫌な訳ないよね~♡…なんちゃって♡ でも、ホントだから。 裏なんか無くて、純粋に君のことが気になっちゃっただけ♡ あ~そうだよね。 君に…その、一目ぼれしちゃった理由…知りたいよね。 …まぁ端的に言うと、私の好きだった人にそっくりだったんだ…君♡ もう亡くなっちゃった人なんだけどね。 …あぁごめんごめん、もちろん、君とは何の関係もないってことは分かってるよ? でもさ、君が道に迷って立ち往生してたり、私がたまたま通りがかったり…なんか運命みたいなものを感じるの♡ 私はこれでも巫女だからね。 そういう運命みたいなものは、神様のお導きってことで、大事にしてるんだ。 それに、女の勘ってやつもビンビン訴えかけてくるし♡ 君なら間違いないっ!ってね♡ だからさ、もっと君のこと知りたいな~って思ったの。 そんで、気が付いたら君をこうして引っ張り込んじゃってた…って感じだね♡ …自分でもびっくりだよ…ここまで積極的な行動をしちゃうなんて♡ んん?あはは…その顔、君もまんざらじゃないみたいだね♡ よかったよかった♡ 通報されちゃったらどうしようかと思ってたよ。 それじゃ、はい…ん~♡ …ちゅーして? んっ♡ちゅっ♡んちゅぅ♡ ちゅ…ちゅっ♡ちゅぅ♡ ちゅぱっ♡もっと…もっと吸い付く感じでぇ♡ちゅるっ♡ちゅぅぅ♡ぢゅる♡ んれぇぇ♡ちゅぢゅ…ぢゅる♡ぢゅっ♡ぢゅる…んちゅ…ちゅぅぅ♡れろぢゅっ♡ ひた♡からませへ♡れぇろ♡れろれろぉ♡んぢゅっ♡んりゅぅぅ♡れぇぇ~♡ んちゅ…れろれろ…ちゅるる…れぉ…んふ? むふふ~…勃っちゃったね♡ いいよ♡おちんちん出しちゃいなさい♡ 私も脱ぐから…♡ んちゅ…んっ…ふぅ♡ちゅるる…ちゅぅ〜…ちゅぱっ♡ ほのまま、はさんれあげる♡ んっ♡ちゅぅ…んちゅっ…ちゅっ…ちゅぅ♡ んっ♡ふっ♡んぁっ♡んぢゅっ♡ぢゅるるっ♡れろっ♡れろぉっ♡ れろれろぉ♡…んふふ~っ♡どぉ? おちんちん♡私のお股の感触♡へこへこ♡にゅるにゅる♡ ちゅるる♡素股コキ…おちんちんへこへこ♡気持ちい~い? んふふ♡よかったよかった♡にゅるにゅる♡ぐちょぐちょ♡私のひだひだの感触♡楽しんでね♡ はぁむっ♡んぢゅ♡ちゅる…ちゅるる♡…れろれろ…れぇろ♡ちゅっ♡ちゅぢゅ♡んむっ♡ぢゅるるぅ♡ んぢゅ♡…あんっ♡こらっ♡その角度はっ♡れろっ♡れぇぇ♡もぉ♡入っちゃうよぉ♡ ちゅる…ちゅる♡れろれろ♡れぇぇろ♡ダメダメ♡もっとまっすぐっ♡ 太ももに擦りつけるようにっ♡んっ♡ふぅ♡ふぅ♡良いねっ♡その調子っ♡ ふっ♡んっ♡んんっ♡むぢゅ♡ぢゅるる♡ぢゅぅぅ♡ちゅるる♡んんん♡ ぢゅ…ぢゅるる♡ちゅる♡…ぱぁっ♡ んふふ♡おまんこスリスリするの気持ちいぃ? はぁはぁ♡おちんちんガッチガチだね♡もうイキそう? いいよ♡出してっ♡ んぢゅっ!もぉぉ♡強引っ♡ちゅる♡なんだからっ♡ぢゅるるっ♡ んぢゅ…ぢゅるる…れろれろぉ…んぢゅっ♡ん゛っ♡んん♡ SE:射精<8:28> …んぎゅぅっ! んぢゅ♡…ん…ちゅぅ…ちゅるる…ちゅぅぅぅ~♡ ぷはぁっ♡…はーっ♡はーっ♡はぁ~…はぁ~♡ で、でちゃったね…うぅ♡ おまんこと太ももが…ベトベトする…♡ ん、これ…中まで入ってないよね? はぁ…はぁ…♡んぅ? …ふふ♡…わかってるよ♡ エッチしたい…よね♡ うん、私も…♡ でも、今はダメなんだ… 私、こう見えてもこの神社の巫女だからね。 エッチするには、いくつか条件を満たさないと。 …ふぇ? あたりまえじゃん…! 巫女なんだから…しょ、処女ですが…なにか問題でも? んむぅ♡そ~いうきみはどうなのさ♡ …内緒って♡意地悪♡ う、確かにフェラもキスも得意だけど…そ、それはちゃんと理由があって。 …え~、言わなきゃだめ? ん~…その、前の神主…私の好きだった人…なんだけど♡ その人に教えてもらったというか…私がおねだりしたというか…それで♡ まぁ正直な話、仕事に必要ってのもあったし。 うちの神社はね?子宝神社って呼ばれるような、子授けにご神徳(しんとく)をさずけてくださる神様を祭ってるから。 えっちなこともちゃんと知っておかないといけなかったのよ♡ お仕事でそういう知識が必要になったりもするからね。お祓いとかで特に! …断じてえっちなことに興味深々だったから教えてもらったってワケじゃ…ないんだからね♡ …む~、何よその顔♡ とにかくっ!そういう訳だから、えっちなこと知ってて処女らしくないかもしれないけど、ちゃんと処女なの♡ …んひゃっ♡ …って…あらら♡ おちんちん、まだビンビンだね…♡ ごめんね♡本当は今すぐにでも挿れさせてあげたいんだけど。 うちの神社、そういう決まりだからさ。 まぁほとんどの条件はもう満たしてるから、後はお母さんに許可を貰うのと、必要なものを揃えるぐらいなんだけどね。 それでも今すぐには無理だから、エッチはまた今度♡ …分かった? それに、君もいきなりこんなことになっちゃって動揺してると思うから、冷静になって考えみてよ♡ 君の気持だって大事なんだからね? あ、言っとくけど、私とエッチするなら、ちゃ〜んと、その後も付き合ってもらうから♡ もちろん、ラブラブな恋人同士になるの…っ♡ セフレみたいな爛れた関係なんてダメだから! …と言う訳で、はい、これ♡ 私の電話番号ね♡ うん…いつでもかけていいよ♡ うふふ♡…今は性欲に支配されて、とんでもなくスケベな頭になっちゃってると思うからさ♡ ちょっと時間を置いて、色々なお話しをして、お互いのことを理解してから…えっちしようね♡ 私?私はさっき言った通り、君に運命感じちゃったから♡ とっくに覚悟決まってるよ♡ じゃなきゃこんな風に誘ったりしないって♡あはは♡ ふぅ〜…それにしても、今日は波乱の一日だったなぁ♡ でもよかったぁ♡私の相手になってくれそうな人が見つかって…♡んふふ~♡ …んん?あれ、私何か忘れてるような… あっ!そうだっ!君のことで頭が一杯ですっかり忘れてたっ! お母さんに頼まれごとしてたんだった…すぐ行かなきゃ。 あ~やばいやばい! ごめん、ちょっと用事済ませてくるっ! お母さん、そろそろ帰ってきちゃうと思うけど、気にしないでゆっくりしてていいからねっ!