おはようございます、 ご主人様。 昨晩は随分と深くまで 眠っておられたようですね。 生活の変化に、 お疲れだったのでしょう。 朝食の準備、お部屋の清掃は 既に完了しております。 ええ、あなたの 全てをサポートする、 と申しましたので。 これも、わたくしの 仕事のうちです。 ・・・どうされました? ポカンとわたくしの 顔を見つめて・・・。 まるで悪い夢でも 見たかのようですが・・・。 ああ、ご主人様、 そういえば・・・、 (ベロチュー) お目覚めのベロチューが、 まだでしたね・・・♡ 眠気覚ましには これが一番ですので・・・♡ ・・・え? ファーストキス・・・? あら、申し訳ございません・・・♡ ご主人様はキスも 未経験だったのですね・・・♡ 初めてのキスがセクサロイドとの 濃厚ベロチューとは・・・♡ これはとんだ ご無礼をいたしました・・・♡ ぷるっぷるで肉厚の、 いやらしい唇を 押し付けられ・・・♡ 犯されるように 舌をねじ込まれての 口内レイプ・・・♡ なんとも、可愛げのない ファーストキスに なってしまいましたね・・・♡ ふふ、そんなに目を見開いて・・・♡ まさか昨日の出来事が 本当に夢だったとでも お思いでしたか・・・?♡ 全て、現実です・・・♡ マゾバレして毎日の 搾精を決められたことも・・・♡ 情けなく私に ヘコつき射精したことも・・・♡ どうか、お忘れなく・・・♡ さて、本日はどのように ぬきぬきいたしましょうか・・・♡ (インターホン) ・・・おや? (荷物が届く) 随分と大きな お荷物ですが・・・、 何かご注文でもされましたか? (箱を開ける) これ・・・は・・・、 わたくし・・・ですね・・・? ははあ、なるほど・・・。 申し訳ございません、 手違いでもう一機、 届いてしまったようです。 稀にあるのですよね、 こういった配送エラーが。 こちらはわたくしが 返品しておきますので、 ご主人様はお気に なさらないでください。 ああ・・・、 ですがその前に・・・♡ (起動音) システム起動。 全機能、正常作動を確認・・・。 せっかくですので、 こちらのわたくしも、 使用してはみませんか・・・?♡ セクサロイド、DK-07、 起動いたします。 これまでの 記録データを、 全てコピーして再起動・・・♡ 設定が変更されました。 適用までしばらく お待ち下さい。 はぁぁ・・・♡ ご主人様、 お待たせいたしました・・・♡ んふ・・・、わたくしが二人に、 増えてしまいましたね・・・♡ ただでさえ勝てなかった つよ~いセクサロイド様が もう一機・・・♡ 本日は二人で・・・♡ おちんぽ、ぶっこ抜かせて いただきますね・・・♡ ではご主人様・・・♡、 先程の続きです・・・♡ ご主人様の初めてを奪った この口で・・・♡ 今度はおちんぽも・・・♡、 ぐぽぐぽと舐めしゃぶって 差し上げます・・・♡ 足元、失礼いたしますね・・・♡ 股をぱっくり開いて、 マゾ好みの むっちりエロ蹲踞で フェラチオ準備・・・♡ (服を脱がす) ぅん・・・しょ・・・っと♡ 出ました出ました・・・♡ これから捕食されるの 理解してチンピク止まらない よわオスちんぽ・・・♡ ふぅ~♡ それではわたくしは お耳に向かって・・・、 よりおちんぽが ヒクつくような マゾ責め言葉でも、 浴びせていきましょうか・・・♡ 胸や脚を絡めながら、 ねっとり・・・♡、 じっとりと・・・♡ さっさと皮、 剥かせていただきますね・・・♡ 舌を入れていくように 包皮の隙間に、 舌をねじ込んで・・・♡ んぁ~♡ ん~~・・・♡ っぷぁ・・・♡ まったく、何度見ても 舐め甲斐のない ちっさいちんぽですね・・・♡ ほら剥けましたよ・・・♡ 飴玉のような亀頭が つるんとお目見え・・・♡ すんすん・・・♡ すんすん・・・♡ くっっさ・・・♡ 昨日は太ももで 挟みこんでいたので それほど感じませんでしたが これは酷い匂いですね・・・♡ こっちにまで 香ってくるなんて 信じられません・・・♡ 小さいだけでは 満足できないんですか・・・?♡ 本当に最ッ低の クソちんぽですね・・・♡ (ペニスにキス) んちゅ~・・・♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅうぅぅ~♡ っぷぁ・・・♡ ふふ・・・、 生意気なおちんぽには ちんキス攻撃でお仕置き・・・♡ よかったですね・・・♡ わたくしがセクサロイドで・・・♡ 人間ならば嘔吐して 叩き返してるところですよ・・・?♡ 唾液をかける ん~・・・♡ さらに唾液ローションで おちんぽをコーティング・・・♡ つやつやといやらしい おやつちんぽの完成・・・♡ それでは、 いただきますね・・・♡ んぁ~・・・♡ んふふ・・・、我ながら はしたないフェラ顔ですね・・・♡ 鼻下伸ばして、 お口をすぼめて じゅっぽじゅっぽ・・・♡ 竿が見えなくなるまで 根元まで咥えたら、 童貞ちんぽに大人気もなく ディープスロート・・・♡ わたくしには 休息など必要 ありませんから、 喉奥まんこで おちんぽ締め上げながら、 ノンストップで射精まで 追い込んでいきます・・・♡ 長く分厚い舌を 蛇のように 這わせてみたり・・・♡ ぷるっぷるの肉厚唇を、 キスマークでいっぱいになるほど 何度も押し付けたり・・・♡ くまなくわたくしの全身が、 精液を吐き出させる ためにあるのだと 分かっていただくために・・・、 徹底的におちんぽ いじめ抜いて 差し上げますね・・・♡ 疲れ知らずの 無限フェラチオに・・・、 隣ではもう一機が デカチチ押し付けながら マゾ責めボイスを垂れ流し・・・♡ 規格外にエロ肉盛りまくった、 淫魔みたいな つよメスセクサロイド・・・♡ それを二人同時に 味わうだなんて・・・、 偶然とはいえ、 そう経験出来ることでは ございませんよ・・・?♡ やみつきにならぬよう・・・、 ご注意くださいね・・・♡ ・・・♡ もう、それどころでは ありませんか・・・♡ ではそろそろ・・・、 トドメを刺して しまいましょう・・・♡ (フェラ) 逃げてはいけませんよ・・・♡ ご自分のペニスが 食べられてゆく様を、 しっかりと見届けてください・・・♡ イヤイヤ、おちんぽ離して・・・♡ おちんぽ無くなっちゃう・・・♡ などと泣き喚いたところで、 やめるわけがないでしょう・・・?♡ 金玉からっぽになるまで おちんぽ吸われ 続けてなさい・・・♡ ほらちんぽイけ・・・♡ クソマゾチンポから よっえぇザーメンぶち撒けろ・・・♡ おっ、おぉ・・・♡ 出る出るっ♡ 精子吸われるぅ♡ セクサロイド様に ザーメンカツアゲされて またびゅるびゅる 搾り取られちゃうぅ・・・♡ びゅっびゅぅ~~~♡ びゅるるるる~~♡ どっぴゅどっぴゅ♡ びゅっ、びゅっ、びゅ~~♡ んふ・・・♡ 余った残り汁も 逃がしません・・・♡ 根こそぎ吸い出して、 すっきりいたしましょうね・・・♡ ずろろろろ・・・♡ じゅるるるっ・・・♡ んっく♡ んっく♡ んっ・・・♡ (口に含んで立ち上がる) (右耳元へ歩いていく) んふ・・・♡ ・・・♡♡ ・・・ごくんっ♡ ぷはあぁぁ・・・♡ ごちそうさまでした・・・♡ 本日の搾精、終了です・・・♡ ご主人様、 お疲れ様でございました。 誤って配送された わたくしについては、 先程回収の手配を いたしましたので、 後日、担当の者が 引き取りに来る手筈と なっております。 今回は完全に、こちら側の 不手際でございます。 ご迷惑をおかけいたしまして、 誠に申し訳ございません。 ・・・おや? なにやら口惜しそうに見えるのは わたくしだけでしょうか・・・? ・・・♡ あれほど・・・、 やみつきにならぬよう お気をつけくださいと 申しましたのに・・・♡ でしたら、明日も二人で・・・♡ おちんぽ、抜いて 差し上げましょうか・・・? ・・・♡