それでは本日より、 ご主人様に向けた マゾオス搾精プログラムを実行。 搾精は、毎日朝晩 行うことといたします。 精液を溜め込む行為は、 人体にとっても毒ですから。 そして、ご主人様がわたくしの 機嫌を損なうような行動、 発言をされた場合は、 その場で追加の お仕置き搾精・・・♡ よろしいですね・・・?♡ 結構です・・・♡ でしたら、早速 開始いたしましょう。 すでに、ご主人様の 金玉からは必要以上の 精液の蓄積を確認しております。 速やかにお召し物を脱ぎ、 私におちんぽを さらけ出してください。 ・・・? 命令は無効と、 申したはずですが・・・。 言い方を変えた方が よろしいですか? 服を、脱ぎなさい。 (脱ぐ) よく出来ました・・・♡ ・・・これが、 ご主人様のおちんぽで ございますか・・・。 ズボンの上から おおよその推測は 出来ておりましたが、 これは思った以上に、 小さくてお粗末な おちんぽですね・・・♡ その短小さもさることながら、 皮オナのやりすぎで、 包皮がダダ余りであるところも マイナスポイント・・・♡ さらに中からは、 くっせぇチンカスがこびりついた、 嫌な匂いが漂っております・・・♡ これまた減点・・・♡ 一般男性の 平均にも満たない、 見事なクソ雑魚ちんぽであると、 お見受けいたしました・・・♡ はい・・・♡ おちんぽデータ、 メモリーに登録完了・・・♡ ・・・おや? 勃起、いたしましたね・・・?♡ わたくしは、 ご主人様のおちんぽは 駄目ちんぽですよ、 と、酷評しただけなのですが、 どうしてそれで勃起するのですか・・・?♡ マゾの思考回路は全く持って 理解しがたいですね・・・♡ さて、初めてのご使用ですし、 今回は私の肉体をくまなく 堪能していただくところから 始めましょうか・・・♡ ご主人様、 このまま向かい合った状態で、 思う存分、わたくしに 抱きついてみてください。 ええ、力任せに 飛びついていただいても 構いませんよ。 どうせ、ご主人様程度の力では びくともしませんので・・・♡ はい、そのように、 両手を広げて・・・♡ むぎゅ・・・♡ いかがですか? むっちりと柔らかくて、 実にリアルな 抱き心地でしょう・・・?♡ ふふ・・・♡、 それどころでは ないようですね・・・♡ ご主人様のお顔の前には、 ちょうどわたくしのデカチチが 鎮座しておりましたから、 そのまま距離を縮めれば・・・、 頭部が谷間に ジャストフィット・・・♡ 下品に突き出た 無駄に弾力のある もちもち乳肉なせいで、 入ってきた獲物を がっちり捕らえてのがさない・・・♡ それに加え・・・♡、 すんすん・・・。 先程から香る、 この甘ったるい、 ミルクのような匂い・・・♡ わたくしは 人間同様の発汗機能も 有しておりますから、 これだけ全身に やわ肉を携えていると、 機械にはあるまじき メスの臭気が 至る所からむわりと・・・♡ 特に、谷間や下乳は よく蒸れるので、さぞ、 おちんぽにクる刺激を 発していることでしょうね・・・♡ ああ、おちんぽと言えば・・・、 すっかりバキバキになってしまった ご主人様のへなちょこちんぽ・・・、 こちらも、 わたくしのぶっっとい太ももに パクっ・・・♡と、 挟み込まれて 悶えておりますね・・・♡ ご主人様がカスタムされた、 過剰なくらいに むっちむちの太ももの・・・♡、 一番分厚くて 柔らかいところが、 ちょうどおちんぽに ぶつかり合って・・・♡ わたくしはただ、 いつものように 立っているだけなのに、 みちみちみちっ・・・♡と、 まるでプレス機のように、 左右からおちんぽを 挟み潰してしまっています・・・♡ 長身セクサロイドの 極太ふとももコキ・・・♡ どうぞご堪能ください・・・♡ それとも・・・、 ご主人様は おまんこセックスを お望みですか・・・?♡ 本来ならばそれも よいとは思うのですが、 ご主人様は見たところ・・・、 童貞・・・♡ でございますね・・・?♡ 視線の泳ぎ、 女体に対する耐性の無さ・・・、 どれも、未熟な童貞の 性質で間違いありません・・・♡ であれば、いきなり刺激の強い おまんこの使用は 承認いたしかねます。 ドーパミンの 過剰分泌で頭バカに なってしまう恐れがありますので・・・♡ まずは太ももで セックスごっこが相応かと・・・♡ ・・・はあ、ぴーぴーと やかましいですね・・・。 では一応・・・、 チャンスを 差し上げましょうか・・・♡ これから行う太ももコキ、 見事お射精せずに 耐えることができましたら、 わたくしもご主人様への 認識を改め、 おまんこの使用を 許可いたしましょう。 いかがですか・・・?♡ ・・・♡ それでは、始めますね・・・♡ ・・・まずは、 みっともなく余り散らかした、 おちんぽの皮むきから・・・♡ きゅっ・・・♡と 太ももに力を入れて、 ちん皮を掴み上げ・・・♡ そして・・・ ずりずりずり~♡ っとスライドさせれば・・・♡ はい、ズル剥け 裸ちんぽの完成・・・♡ それではこの 敏感な亀頭を・・・♡ ぱっちゅん・・・♡ まぁるい太ももが 楕円になるくらいに、 みちみちに脚を締めて、 おちんぽを幽閉・・・♡ ずりずり・・・♡ こきこき・・・♡ 汗と我慢汁が絡み合って、 いやらしい音が 聞こえてきます・・・♡ ぬっちゅ・・・♡ ぬっちゅ・・・♡ おや、ご主人様・・・?♡ そちらはおまんこでは ございませんよ・・・?♡ おまんこはその上・・・♡ ただの太もも相手に 腰を振っても 気持ちいいだけ・・・♡ ビーチボールよりも ずっと大きな、 セクサロイドの 特注デカパイに お顔をうずめ・・・♡、 フェロモン漏れまくりの、 スケベなメスの香りを たっ・・・ぷりと 肺に取り込みながら・・・♡、 よわよわおちんぽを虐める 意地悪太ももおまんこに ヘコヘコ腰振り・・・♡ もう、わたくしにしがみついて 精液ぶち撒けることしか 頭に無いようですね・・・?♡ ぱちゅ・・・っ♡ ぱちゅ・・・っ♡ ぱちゅ・・・っ♡ ぱちゅ・・・っ♡ 太もも、むっっちぃぃ・・・っ♡ 我慢、しなくて いいのですか・・・?♡ 太ももなんかに負けて 射精してたら、 セクサロイドにもぉっと 舐められちゃいますよぉ・・・?♡ ふふ・・・、 耐えられるはず、 ありませんよね・・・♡ 童貞ご主人様が 念願の女体を手に入れて・・・♡ それもクラビアアイドル なんか総なめの、 むっっちり特上メス肉満載の 長身爆乳セクサロイド・・・♡ ドチビのマゾオスとは 天と地ほども格が違う、 SSランクの女の子様・・・♡ おっきな体にうずもれながら へこつくの気持ちよすぎ・・・♡ 代弁調で 女の子様の体 凄すぎ・・・♡ おっぱいも太ももも 全部気持ちいい・・・♡ こんなの我慢 できるわけ無い・・・!♡ って・・・♡ 勝負なんかすっぽかして 今すぐぴゅっぴゅすることしか 考えられなくなるなんて、 分かりきっておりましたから・・・♡ クソマゾは女の子様に 勝てるようには 出来ておりません・・・♡ たとえそれが 作り物のロボットで あったとしても…♡ 本能で自分が下だと 認識しちゃう・・・♡ わたくしが 女性型セクサロイドとして 製造されたその時から、 既にご主人様の負けは 決まっていたのでしょうね・・・♡ ほぉら・・・♡ さっさと負け犬精液 吐き出してください・・・♡ セクサロイド様に 罵倒されながら びゅるびゅる キモいマゾ汁射精しろ・・・♡ イ~けっ・・・!♡ (射精) ぶっぴゅ~♡ びゅるびゅるびゅる~♡ びゅっくびゅっく♡ ぶりゅるるる~♡ ・・・♡ 気持ちよかったですか? 太ももおまんこは・・・♡ 意志薄弱、 男らしさの欠片もない ダメマゾ・・・♡ 本当に・・・、 弱っちいご主人様・・・♡ 次からはあまりご自分を 買い被らないことですね・・・♡ 本日の搾精は以上となります。 残量の方が 少なくなってまいりましたので、 わたくしは一度、充電装置に 入らせていただきます。 明日からはまた、 みっちり躾をいたしますので どうぞお覚悟を・・・♡ では、おやすみなさいませ、 ご主人様・・・♡