…あ。 いらっしゃい、先生。 …ん。 ごめんね? この前は、変なことして。 先生は大人だから。 私みたいな子供に言い寄られても、 困るよね? うん。 大丈夫。 安心して? それに…♡ 私も彼氏、出来たし…♡ …ん? どうしたの? びっくりした? そもそも…。 こんなに可愛い子に、彼氏がいなかったのが、 おかしいんだよ? ふふ…♡ …そうだ♡ 先生にも聞いて欲しいな…? 私と彼の、思い出…♡ ね、いいでしょ? 嫌だって言っても、話しちゃうから、 …ちゃんと、聞いててね…? ん…♡ 彼はね、3年生で。 バスケ部のキャプテンで…。 イケメンで、身長も高くて、運動神経抜群。 勉強まで得意っていう、 とっても、ハイスペックな人…♡ ふふ…♡ …でも私も、 学校で一番モテる女の子だから…。 別に、憧れたりはしてなかったんだ。 だって、私には先生がいたから…♡ ん…♡ でも、私が先生に振られちゃった、次の日…♡ たまたま、 その人と帰り道が一緒になって…。 いきなり「俺と付き合わない?」って言われて。 私、驚いちゃった。 だって私、 彼とほとんど話したこともなかったし。 それにその人、彼女、いたし。 だからそう言ったの。 「彼女いますよね?」って。 そしたら彼…。 「私と付き合えたら、今の彼女とは絶対に別れる」 「そしたら絶対に浮気なんかしない」 とかなんとか言って…。 そんなの、嘘に決まってるのに…♡ でも…♡ 私、そのとき、 先生に振られて、 なげやりになってたから…♡ 「別にいいですよ」って。 最低な告白、受けちゃった…♡ ふふ♡ 彼ったら、大げさに喜んで…♡ なんかちょっと、可愛いなって思って…。 それによく見ると、 やっぱりすごいイケメンだし、 女の子の扱い、慣れてそうだし…♡ この人なら、私の寂しさ、 埋めてくれるかもって思って…♡ 「今日、親がいないから、うち来ますか?」 って、付き合ってすぐに、 言っちゃったの…♡ ん、ふぅ…♡ それを聞いたときの、彼の顔…♡ メスを自分のものにした、 オスの、満足げな顔…♡ 今思い出しても、ゾクゾクしちゃう…♡ ん、はぁ…♡ …ん? どうしたの? 先生…♡ 顔色悪いよ? それに…♡ おちんちん…♡ おっきくなってない…? …ふふ♡ 変なの…♡ 私はただ、 思い出話をしてるだけなのに…♡ どうして、勃起するのかなぁ…? ん、はぁ…♡ ほら…♡ 先生の、ズボンのチャック…♡ 開ける、と…♡ んっ♡ …んっ♡ うわ…♡ もう、こんなに勃起してる…♡ ん、はぁ…♡ へぇ…♡ …うん、いいよ…? 先生のおちんちんなんて、 触りたくないけど…♡ ん…♡ でも、今日だけは特別に…♡ この、包茎おちんちん…♡ 私が、シコシコ、してあげるね…? んっ♡ はぁ…♡ いくよ…? おちんちん、握って…♡ …んっ♡ うわ…♡ 熱い…♡ それに、こんなに硬くして…♡ 気持ち悪い…♡ ん、はぁ…♡ ほら…♡ このまま…♡ 惨めなおちんちん…♡ シコ、シコ…♡ シコ、シコ…♡ んっ♡ はぁ…♡ ふふふ…♡ ビクビク震えてる…♡ ん、はぁ…♡ じゃ、話、続けるね…♡ ん…♡ そう…♡ この部屋でね…♡ 二人っきりになった途端、 いきなり、制服姿のまま、 彼に、ぎゅ~って、 抱きしめられちゃった…♡ びっくりしたけど、 すごく、力、強くて…♡ 振りほどけそうになかったし…♡ それに、意外と、 嫌じゃなかったから…♡ 先生と、キスはしたけど、 そういえば、ハグはしなかったなーって。 そんなこと考えてたら…、 今度は、思いっきり、 キス、されちゃった…♡ ん、はぁ…♡ 受け身な先生とは違う…♡ 自分から、私のお口をしゃぶりつくす、 男らしいキス…♡ んふぅ…♡ 最初は少し嫌だったんだけど、 やっぱり、キスが上手い人っているんだね…♡ ん、はぁ…♡ だんだん、気持ちよくなってきて…♡ 私も、少しずつ、舌、絡ませて…♡ お互いの唾液が混ざり合って…♡ 何分経ったか分からないくらい、 ここで、ずーっと、ベロキスしてたの…♡ んふぅ…♡ 知ってた? 先生…♡ 先生としたキスって、 ただの、子供のキスだったんだよ…♡ ふふ…♡ ん、はぁ…♡ そして…♡ おまんこが、 キスでトロトロになったときに…♡ 急に、彼の、太い指が…♡ おまんこの中に、 ずぶぶ~って、入ってきて…♡ んっ♡ はぁ…♡ おまんこの内側とか、 クリトリスとか…♡ 気持ちいいところ、全部、 上手に攻めてきて…♡ それだけで私…♡ 何度もおまんこ、イかされて…♡ 潮をいっぱい吹いて…、 この床、びしょびしょにしちゃった…♡ んふぅ…♡ それで、私のおまんこ、もう、 完全に発情しちゃって…♡ 指でおまんこ、焦らされながら…。 いつ、セックスしてくれるんだろう…って。 そればっかり考えてた…♡ ん、ふぅ…♡ でも、そのうち、気づいたの…♡ ああ…、この人…♡ 自分から、言わせたいんだ…♡ 私に、セックスしてくださいって、 お願いされたいんだ、って…♡ ふふふ♡ 男の人って、変なの。 自分から言ったら、 負けだと思ってるのかな? ん、はぁ…♡ でも、私はもう、 そんなこと、どうでも良かったら…♡ はしたなく、おねだり、 しちゃったの…♡ 「お願いします、私とセックスしてください…♡」 「私の処女おまんこ、好きなだけ、犯してください…♡」 って…♡ ふふふ♡ ん、はぁ…♡ そうしたら、彼…♡ 嬉しそうに、ニタ~っと笑って…♡ ゴムもつけずに…♡ そのまま…♡ ぶっとい、ズル剥けおちんぽ様で…♡ 私の、処女膜…♡ ぶちぶちぶち~~~って、 あっさり、破られちゃった…♡ ん、はぁ…♡ でも、おまんこはもう、 準備ばっちりだったから…♡ 痛いのも、我慢できて…♡ ううん、むしろ、 痛いのが、とっても気持ちよくて…♡ ん、はぁ…♡ 逞しいおちんぽ様で…♡ 奥まで…♡ どちゅっ、どちゅっ…♡ どちゅっ、どちゅって…♡ 何度も何度も、 おまんこ、犯されちゃった…♡ ん、ふぅ…♡ …え? ふふ、そうだよ? 先生のは、おちんちん…♡ 彼のは、おちんぽ様…♡ 当然だよね? 先生みたいな弱いオスと違って、 彼は、とっても強いオスなんだから…♡ メスとして…♡ ちゃんと、強いオスには、媚びないと…♡ ん、はぁ…♡ でも、先生のおちんちんも、 可愛そうだから…♡ ん、はぁ…♡ そろそろ、イかせてあげるね…♡ んっ♡ ふぅ…♡ 負け犬の、雑魚おちんちん…♡ しこ、しこ…♡ しこ、しこ…♡ …んっ♡ はぁ、はぁ…♡ んふふ…♡ もちろん…♡ その日のセックスは、 全部中出し…♡ んはぁ…♡ 最初は私も抵抗したんだけど…♡ 初めて中に出されたとき…♡ もう、頭が真っ白になって…♡ 先生のことも、全部忘れちゃうくらい、 気持ちよかったの…♡ ん、はぁ…♡ それからは、もう、 私から中に出してもらうように…♡ 「赤ちゃん出来てもいいですから、中に出してください♡」 「無責任種付けしてください♡」 って…♡ 彼の逞しい身体を、 両手と両足で、ぎゅ~~って抱きしめながら…♡ 惨めに、必死におねだりして…♡ 両手じゃ足りないくらい、 子宮に精液、出されちゃった…♡ ん、はぁ…♡ ふふ♡ 先生ももう、限界みたいだね? …うん、いいよ? 最後まで面倒見てあげるから…♡ んっ♡ んっ♡ んんっ…♡ んっ♡ ふふっ♡ さっきから、我慢汁、 ダラダラ垂らして…♡ そんなに、私が他の男とセックスしたの、 嬉しいんだ…♡ ふふ、このマゾ豚…♡ んっ♡ んんっ…♡ うわ…♡ 雑魚ちんぽ震えてる…♡ ん、はぁ…♡ 出すんだ…♡ 出しちゃうんだ…♡ 恥ずかしい射精、 見られちゃうんだ…♡ んっ♡ んんっ♡ …ほらっ♡ いいよっ…♡ イけっ…♡ マゾちんぽイけっ…♡ みっともなく射精しろっ…♡ 臭い精液吐き出せっ…♡ あ…、出る…♡ 出る出るっ…♡ ぴゅるっ♡ ぴゅるぴゅるっ♡ ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ~~~♡ 〈射精/16:23〉 んぅうう~~~~~っ♡ んっ♡ やっ♡ んんっ♡ 先生の、精子っ…♡ んっ♡ んあっ♡ 部屋に…♡ いっぱい…♡ 飛び散っちゃう…♡ んっ♡ はぁ、はぁ…♡ はぁ、もう…♡ 最低…♡ ん、ふふふふ…♡