結月 「もう、どうしたんですかぼっちゃま♡ お風呂からあがってすぐに♡ こんなベッドまで連れてきて…♡」 葵 「私たち裸のままですよ、ぼっちゃま♡ このままじゃ風邪ひいちゃいます♡ 早くメイド服を着させてくださ~い…♡」 結月 「あら…♡ 服を着たかったらおちんぽを気持ちよくしてみろだなんて♡ 相変わらずわがまま放題ですね、ぼっちゃまは…♡ 私たちはぼっちゃまの許可がないと服も着られないなんて♡」 葵 「やあん♡ひどいです、ぼっちゃま…♡ でも私たち、ぼっちゃまのわがままにはぜ~ったい逆らえないので♡ おちんぽを早速気持ちよくさせていただきますね♡」 結月 「ではぼっちゃまは、寝転んだままで♡ かっこいいおちんぽを上に向けておいてください♡ 私と葵ちゃんが両側から♡ ぎゅ~ってくっついて、 ぼっちゃまのおちんぽ癒やして差し上げますから♡」 葵 「ぼっちゃまは今日たくさんお射精ぴゅっぴゅしてお疲れでしょうし♡ 寝てしまっても構いませんからね♡ それではおちんぽの方、失礼いたします…♡」 結月 「改めまして…♡ ぼっちゃま、本日もお疲れ様でした♡ 一日の最後に頑張ったぼっちゃまのおちんぽをふたりでシコシコ♡ 気持ちよく癒やされながら、ぐっすりお眠りください♡ それでは…♡」 葵 「はい…♡シコシコ♡シコシコ…♡ ぼっちゃまのかっこいいおちんぽ♡ お世話させていただけるの、幸せです…♡ シコシコ♡シコシコ…♡」 結月 「おまんこいっぱい中出ししてお疲れのおちんぽ♡ 男らしくて素敵ですよ…♡ しかも寝る前にまたご奉仕させるなんて♡ 性欲強すぎです、ぼっちゃまは…♡ シコシコ♡シコシコ…♡」 葵 「ところでぼっちゃま…♡ 今日初めて使っていただいた、私のおまんこ♡ 使い心地はどうでしたか?♡ ぼっちゃまのお気に召していたらいいのですが…♡」 結月 「ぼっちゃま…♡ 私のおまんこの具合もいかがでしたか?♡ ようく思い出してください…♡ 確かに若さでは葵ちゃんに負けてしまいますが♡ ぎゅ~っとぼっちゃまのおちんぽを締める膣の感触♡ たくさんどぴゅどぴゅ~っと中出し射精していただいて♡ ぼっちゃまにもご満足いただけたと思うのですが…♡」 葵 「…きゃ♡ おてての中でぼっちゃまのおちんぽむくむく~って♡ 私たちのおまんこ思い出したんですね?♡ 気に入っていただけてよかったです…♡」 結月 「私たちふたりの中出しオナホおまんこ♡ いつでもどこでもたっぷり使ってくださいね♡ 私たちはぼっちゃまの、わがまま係…ですから♡」 葵 「シコシコ♡シコシコ…♡ 本日はおまんこに中出しお恵みくださりありがとうございました♡ ぼっちゃまをご満足させなければならない立場でありながら♡ ついつい、私もおまんこ気持ちよくなってしまいまいした…♡」 結月 「うふふ♡全くです…♡ 私もメイド長でありながら立場を忘れ♡ ぼっちゃまのおちんぽに夢中になってしまいました♡ ぼっちゃまは本当に凶悪ですねは♡ おまんこパコるだけで女の子メロメロにできちゃうんですから♡」 葵 「そうです♡ぼっちゃまのおちんぽがいけないんですよ♡ こんなエッグいのにおまんこパコパコされたら♡ 誰だってキュンキュンしちゃうに決まってます♡ こんな極悪ちんぽを世の中に解き放つわけにはいきません♡ 私と結月さんでしっかり管理しなければ…♡」 結月 「ぼっちゃまのわがままはこれからぜ~んぶ♡ 私たちで叶えて差し上げますからね♡ ぼっちゃまはいつも通り堂々と、偉そうに♡ 仁王立ちしておちんぽ前に突き出しておけばいいんです♡」 葵 「寝る前におちんぽ癒やして差し上げるのだって私たちの役目♡ どうぞぼっちゃま♡ ゆっくりとお休みください♡ 愛しておりますからね…♡」 結月 「愛しておりますよ、ぼっちゃま♡ 寝ながらお射精してしまって構いませんから♡ どうぞおちんぽのお世話は私たちに任せて♡ 力をお抜きください♡」 葵 「ぐっすり寝られるように♡ 癒やしの安眠両耳舐めを…♡ んちゅっ♡んちゅっ♡ んむちゅ~っ♡んちゅっ♡ んちゅっ♡んちゅっ♡ んれろぉ♡れるぅ♡れろぉ♡ れるれろぉ♡んちゅちゅ♡んちゅ~っ♡ んむちゅっ♡んむちゅっ♡ れろれろれろっ♡れるっ♡ んむちゅ~っ♡んちゅっ♡んちゅっ♡ れる~~~っ♡れろっ♡れろっ♡ んれろっ♡んれろっ♡んれろ~♡ んちゅちゅ♡んむちゅ~っ♡んちゅちゅ♡んちゅっ♡ れろれろれろっ♡れるれろぉ~~っ♡」 結月 「んじゅるるっ♡んちゅっ♡ んちゅちゅ♡ちゅ~っ♡ んむちゅ♡んむちゅ♡んむちゅ~っ♡ んれろっ♡んれろっ♡んれろ~♡ んちゅちゅ♡んちゅっ♡ んれろっ♡んむちゅ♡ んちゅちゅ♡んれ~~っ♡ んじゅるっ♡んじゅるっ♡ んむ~っ♡んれろれろ♡んれるぅ…♡ んれろれろ♡んれろ~っ♡ んれ~~~っ♡んるっ♡んるっ♡ んるるっ♡んるっ♡んちゅ~っ♡ んちゅちゅ♡んちゅっ♡んちゅ♡ んれろぉ♡んれるぅ♡ んむじゅっ♡んむじゅっ♡んむっ♡ んじゅるっ♡じゅるるっ♡んじゅる~っ♡ じゅぽぽっ♡んじゅるっ♡んじゅるっ♡ んれっ♡んれっ♡んるるっ♡ んるっ♡んるっ♡んれ~っ♡」 葵 「あっ…♡ぼっちゃまのおちんぽビクビクして♡ 射精しちゃいそう…♡」 結月 「本人はぐっすり寝てるのに♡ 夢精しちゃうなんて元気なおちんぽですね…♡ 起こしたりしないように優しく♡ 引き続き癒やしてあげましょう…♡ んじゅるるっ♡んちゅっ♡ んちゅちゅ♡ちゅ~っ♡ んむちゅ♡んむちゅ♡んむちゅ~っ♡ んれろっ♡んれろっ♡んれろ~♡ んちゅちゅ♡んちゅっ♡ んれろっ♡んむちゅ♡ んちゅちゅ♡んれ~~っ♡ んじゅるっ♡んじゅるっ♡」 葵 「んむ~っ♡んれろれろ♡んれるぅ…♡ んれろれろ♡んれろ~っ♡ んれ~~~っ♡んるっ♡んるっ♡ んるるっ♡んるっ♡んちゅ~っ♡ んちゅちゅ♡んちゅっ♡んちゅ♡ んれろぉ♡んれるぅ♡ んむじゅっ♡んむじゅっ♡んむっ♡ んじゅるっ♡じゅるるっ♡んじゅる~っ♡ じゅぽぽっ♡んじゅるっ♡んじゅるっ♡ んれっ♡んれっ♡んるるっ♡ んるっ♡んるっ♡んれ~っ♡」 結月 「あっ…♡ どぴゅどぴゅ♡びゅるる♡びゅ~っ♡ 寝ながら射精しちゃってます♡ぼっちゃま…♡ びゅるる…♡ぴゅっぴゅ♡ぴゅ~…♡」 葵 「きゃ…♡ 寝てるのにすっごい勢いのお射精♡ びゅるる…♡びゅる~っ…♡ ぴゅっぴゅ♡ぴゅ~っ♡ぴゅるる♡ぴゅ~っ♡ すうすう寝てるのにおちんぽは大暴れ♡ かっこいいです、ぼっちゃま…♡」 結月 「うふふ…♡ おちんぽとは違って可愛らしい寝顔♡ しっかり癒せたようでよかったです♡」 葵 「ぼっちゃまのわがまま係は大変なお仕事ですけど♡ その分やり甲斐もいっぱい感じます♡ こうやってぼっちゃまの寝顔を見てると…♡ すやすや寝ているぼっちゃまには聞こえていないでしょうけど♡」 結月 「私たち、ぼっちゃまにお仕えできて♡ とっても幸せですよ…♡」 葵 「これからもよろしくお願いしますね♡ 大好きなぼっちゃま…♡」