結月 「…さ、それではぼっちゃま♡ たくさんお射精して汗もかいたことですし…♡ お風呂に行きましょうか♡ 朝一番のお風呂は気持ちが良いですよ♡」 葵 「もちろん湯船もしっかり準備しておりますので♡ 一緒にお風呂に向かいましょうか、ぼっちゃま♡ どうします?♡ 三人で並んで一緒に行きますか…?♡」 結月 「もう、葵ちゃんってば♡ そんなありきたりじゃつまんないですよね♡ ぼっちゃまのわがままは普通じゃないんですから♡ さ、ぼっちゃま♡ どんなわがまま放題でも叶えるのが私たちの務めですから♡ なんでもやりたいこと、言ってください♡ …まあ♡ わかりました♡ 葵ちゃんに馬乗りになって浴室に連れて行ってほしいだなんて♡ いい趣味してますね、ぼっちゃま♡」 葵 「それってお馬さんごっこ、みたいな感じですよね…?♡ 裸の女の子をまるで馬みたいに扱うなんて♡ 普通じゃ絶対に許さることじゃないですよ、ぼっちゃま…♡」 結月 「…でも、ぼっちゃまの望みなら♡ それを叶えるのが我々メイドの使命です♡ さ、葵ちゃん♡ そこで四つん這いになりなさい♡」 葵 「…うう、わかりました♡ ちょっと恥ずかしいけど…♡ さあぼっちゃま♡どうぞ♡ 私の背中の上に乗って♡ ぼっちゃまを浴室までお連れいたします♡」 結月 「心配しなくても大丈夫♡ メイドは意外と力仕事、カラダをしっかり鍛えておりますから♡ ぼっちゃまひとりの馬になるくらい余裕です♡ さ、ご遠慮なく♡どうぞ…♡」 葵 「ん♡ぼっちゃま♡ しっかり乗りましたね♡ 転げ落ちないよう注意してください♡ さ、それでは♡しゅっぱ~つ…♡ 広いお屋敷ですからね、少し時間はかかりますが♡ しっかり浴室に向かってますよ~♡ 乗り心地はいかがですか~…♡」 結月 「私は横でお供させていただきます♡ …それにしても、ぼっちゃま♡ 全裸のメイドをタクシー代わりにして♡ 股を開いて王様気分♡ かっこいいですね~…♡ 自分で歩くのもめんどくせえっ♡ お前が俺の馬になれ~っ♡って…♡ なんてわがままなんでしょうか♡」 葵 「でも私なんかをぼっちゃまの馬にさせていただけるなんて♡ 身に余る光栄です…♡ 大丈夫♡メイドは肉体労働ですから♡ このくらいどうってことないですよ♡ よいしょ♡よいしょ…♡」 結月 「あら…なんだか余裕そうですね♡ それじゃぼっちゃま♡ ほんとのお馬さんみたいに…ぺしんっ♡と、 お尻を叩いてみてはどうですか?♡ きっといい声で鳴いてくれると思いますよ♡さぁ…♡」 葵 「あんっ♡はぁっ♡ ぼっちゃまっ♡ お尻をぺちぺちしても♡ お馬さんと違って速くなったりしませんよ…♡ あんっ♡んんっ♡」 結月 「そうそう♡上手ですぼっちゃま♡ 確かにスピードが上がったりはしませんが…♡ なんだか嬉しそうな声で♡ お馬さん鳴いていますよ♡ ほら♡ちゃんと馬らしく鳴けっ♡」 葵 「あんっ♡えっと、お馬さんの鳴き声…♡ ひひーんっ♡ひひーんっ♡ ぼっちゃまのお馬さんになれて嬉しいですっ♡ ひひーんっ♡ひひーんっ♡」 結月 「あらあら♡お馬さんごっこ上手ですね~♡ ほら、サボってないでちゃんと歩いて♡ ぼっちゃまを浴室まで連れて行ってあげてください♡ 私からも一発…っ♡」 葵 「あんっ♡ もう、ふたりして私のことをいじめてっ…♡ ぼっちゃまっ♡帰り道は私じゃなくて♡ 結月さんのこともお馬さんにしてあげてくださいねっ♡ ひひーんっ♡ひひーんっ♡」 結月 「まあ…♡ 私のこともお馬さんにしてくれるんですか、ぼっちゃま♡ それは楽しみです…♡ い~っぱい、私のお尻もぺちぺち叩いてくださいね♡」 葵 「…あ、ぼっちゃま♡ 浴室に着きましたよ♡ お降りになられますか~?♡ あんっ♡ もうっ、最後にお尻叩いていくだなんて♡ 乱暴なんですから♡ ご利用ありがとうございました~…♡」 結月 「はい、それではぼっちゃま♡ 一緒にお風呂に参りましょう♡」 葵 「では私もお馬さんから人間に戻らせていただいて♡ ぼっちゃまのお風呂のお世話をさせていただければと思います♡ 幸いみ~んな素っ裸のままですし♡ このまま入っちゃいましょう…♡ さ、どうぞ♡」 結月 「さあぼっちゃま♡ こちらにお座りください♡ いっぱいお射精して汗だくになったぼっちゃまのカラダを♡ 私どもできれいにさせていただきます…♡」 葵 「風俗店でしか見ないような真ん中に穴の空いた椅子♡ ぼっちゃまのために注文しておいたんですよ♡ ここからにゅ~っと腕を入れさせていただいて♡ ぼっちゃまのキンタマの裏からお尻の穴まで♡ じ~っくり♡洗わせていただきますからね♡」 結月 「それじゃ、始めさせていただきます♡ まずはボディソープを泡立てて~…♡ はい♡いまからぼっちゃまのカラダにこちらを塗らせていただきますね♡ もちろん、おててを使ってじゃなくて♡ 当然このおっぱいを使って…♡」 葵 「こうやって泡をおっぱいに絡めて♡ ぼっちゃまのカラダににゅるっ♡にゅる~っ♡っと…♡ ボディソープを擦り付けさせていただきます…♡ ぼっちゃまは、ただ… そのまま腕と足を広げているだけで構いませんからね♡ 私たちが全て、ぼっちゃまのためにご奉仕させていただきますから♡ それでは失礼します…♡ ほら♡あわあわ♡あわあわ~♡ ぼっちゃまの逞しい左腕を♡ あわあわおっぱいでずりずりごしごし♡ やわらか~い女の子のカラダで♡ ごしごし♡ごしごし♡ずりずり~…♡」 結月 「ではこちらの右腕も失礼して♡ ほら♡あわあわおっぱいですよ~♡ ずりずり♡ごしごし♡ずりずり♡ごしごし~…♡」 葵 「ぼっちゃまの逞しくて男らしいカラダを、 きれいにするお手伝いをさせていただけるなんて♡ 光栄すぎておまんこ濡れてきちゃいます♡ ごしごし♡ずりずり~…♡ 自分で一切動かずとも♡ 両腕をあわあわのおっぱいでむぎゅ~っと挟まれて♡ 王様気分ですね、ぼっちゃま…♡」 結月 「こんな贅沢なわがまま♡ ぼっちゃまじゃなきゃ絶対叶えられません♡ むにゅむにゅ♡むにゅ~っ♡ かっこいいですよ、ぼっちゃま…♡」 葵 「…あ♡見てください結月さん♡ ぼっちゃまのおちんぽビンッビン…♡ 元気に上を向いちゃってます♡ 私たちのおっぱいずりずりで興奮していただけたみたい♡」 結月 「まあ、本当ですね♡ 逞しくてかっこいいフル勃起おちんぽ♡ こちらもきれいにして差し上げないと…♡ ん♡シコシコ♡シコシコ~…♡」 葵 「では私もこちらから♡ シコシコ♡シコシコ~…♡ 腕もおちんぽもあわあわまみれ♡ 座ってるだけで全身きれいになっちゃう♡ こんなわがまま放題許されるの、ぼっちゃまだけですよ~…♡」 結月 「シコシコ♡シコシコ♡シコシコシコ…♡ たとえぼっちゃまがどれだけすけべなわがままを言おうと♡ 何回もザーメンぴゅっぴゅしまくっても♡ 私たちはぼっちゃまの味方ですからね♡ どうぞすべてをさらけ出してください♡ さあ、私たちに…どうしてほしいですか?♡」 葵 「…うふふ♡ わかりました♡ ではいっぱい愛をささやきながら♡ お射精ぴゅっぴゅしましょうね、ぼっちゃまっ♡ すきすきっ♡すきっ♡ だいすきぼっちゃま♡ ぼっちゃまのおちんぽだ~いすきですっ♡ かっこいい♡すきすきっ♡だいすき♡」 結月 「私もですよ、ぼっちゃま♡ ぼっちゃまのすべてを愛しております♡ 愛してる♡愛してる愛してる♡ 愛しております、ぼっちゃま♡ 愛してる♡愛してます♡愛してます…♡」 葵 「左右両耳からいっぱい愛を囁かれながら♡ ザーメンたくさんぴゅっぴゅしましょうね♡ 好き好きっ♡好きですぼっちゃま♡ だいすきっ♡すきすきっ♡ ぼっちゃまにお仕えできて光栄です♡ どうか私たちのおっぱい押し付けW手コキで♡ 出してくださいっ…♡」 結月 「両側から愛を囁かれる優越感たっぷりで♡ 気持ちよ~くお射精ぴゅっぴゅしちゃいましょう♡ ぼっちゃま♡シコシコ♡シコシコ♡シコシコシコ~♡ 愛してます♡ぼっちゃまのこと愛しております♡ 愛してます♡愛してる愛してる愛してる♡ 愛してますぼっちゃま♡ ぴゅっぴゅ~って気持ちよくお射精してください♡ ぼっちゃま♡ぼっちゃまぁ…♡」 葵 「あ…♡出ちゃう♡ザーメン出ちゃう♡ ぼっちゃま♡出して♡出して♡」 結月 「シコシコ♡シコシコ♡シコシコシコ…♡ ぼっちゃまのかっこいいお射精見せて♡ 出してください♡愛しております、ぼっちゃま…♡」 葵 「きゃっ…♡ ぼっちゃまっ♡勢いすっご…♡ びゅっびゅっ♡びゅるる♡びゅ~っ♡」 結月 「かっこいい、ぼっちゃま…♡ びゅるびゅる♡びゅ~♡ どぴゅどぴゅ♡びゅるる~っ♡びゅっびゅ♡びゅ~♡」 葵 「びゅるるっ♡どぴゅどぴゅ♡びゅるる~♡ わがままぼっちゃまのお射精ぴゅっぴゅ♡ びゅるる♡どぴゅどぴゅ♡どぴゅ~っ♡」 結月 「ぼっちゃま♡全部出してください♡ びゅるる♡びゅっびゅ♡ どぴゅぴゅ♡ぴゅるる♡ぴゅ~っ♡ぴゅっぴゅ…♡」 葵 「はぁ♡はぁ♡うふふ…♡ い~っぱい出しましたね♡ぼっちゃま…♡」 結月 「すっご…♡ぼっちゃまのザーメンでおててドロドロです♡ こんなのおまんこに出されたら♡ ぜ~ったい赤ちゃん孕んじゃいます…♡」 葵 「ねえぼっちゃま♡ カラダもおちんぽもきれいになりましたけど♡ まだまだこんなものじゃ、 ぼっちゃまのわがままは尽きませんよね…?♡ 次は私たちに、どんな命令をなさいますか?♡」