結月 「お帰りなさいませ、ぼっちゃま♡ …あ、靴は後で揃えておきますから♡ 散らかしたままで問題ございません♡ …はい、こちらは温かいお紅茶です。 どうぞお召し上がりください♡ …それにしても、ぼっちゃま。 すっかり門限は過ぎておりますよ♡ また女遊びですか?♡ 大丈夫、旦那様にはいつも通り内緒にしておきますから♡ もう、ぼっちゃまは相変わらずやりたい放題のわがまま三昧…♡ 今日も予定をすっぽかして…。 お金の力でそのへんの女を引っ掛けて、 ナンパセックスしてきたんでしょう?♡ ラブホのボディソープの匂いがまだ残ってますよ♡ いくらお金持ちのひとり息子だからってやりすぎです…♡ ぼっちゃまの強すぎる性欲は、確かにとても男らしいですが。 専属メイドの私としては、少し悩みのタネなんです♡ 決められた時間におうちに帰ってきていただかないと、 叱られてしまうのは私なんですから…。 …そこで♡ そんなぼっちゃまのために♡ 私、提案したいことがあるのです♡ さ、どうぞいらっしゃい♡」 葵 「あのっ…初めまして、ぼっちゃまっ♡ 私、本日からぼっちゃまのわがまま係に配属されました…。 春野葵と申します♡ まだまだ不束者ですが、どうぞよろしくお願いいたしますっ♡」 結月 「というわけで…。 本日から私と葵ちゃんで、ぼっちゃまの面倒を見させていただきます♡ ぼっちゃまのわがままをなんでも…♡ 私たちで叶えて差し上げますからね♡ …おわかりいただけましたか? なんでもですよ…そう、な・ん・で・も♡ わがまま放題やり放題なぼっちゃまの言うことに♡ 私たちは絶対服従♡ どんなに嫌な命令をされても、 絶対に逆らったりはできないんです♡ …この意味、ぼっちゃまなら理解できますよね?♡」 葵 「私も、そのつもりで… ぼっちゃまのわがまま係に志願させていただきましたっ♡ まだ新人メイドで慣れないことも多く、 少し不安ではありますが…。 誠心誠意、ぼっちゃまのわがままに応えられるように頑張りますので♡ なんでも私どもに…命令してください♡」 結月 「さあぼっちゃま♡ あなた専属の絶対服従Wメイドに♡ まずはなにをさせましょうか…?♡ お疲れのようですし、お休みになられます?♡」 葵 「…わかりました♡ 就寝の準備ですね♡ それではまず、お洋服をパジャマに着替えさせていただきます♡ ベッドにぼっちゃまをお連れさせていただきます♡ そして私と結月さんのふたりで添い寝♡ …という流れでよろしいでしょうか?」 結月 「あら、葵ちゃんはまだまだ… ぼっちゃまの扱い方がわかっていないようですね♡ ぼっちゃまは就寝時にはパジャマなんて着ませんし♡ 添い寝なんて生ぬるいやり方じゃ眠れません♡ おちんぽをおまんこに挿れたままぐっすり眠るのが、 いちばん好きなんですものね…?♡」 葵 「そうでしたか♡申し訳ございません♡ では、本日は私のおまんこをお使いください♡ ぼっちゃまに安眠していただくのが、 私どもわがまま係の使命ですから♡」 結月 「それじゃ、まずはぼっちゃまのお洋服を♡ 私たちふたりで、ぬぎぬぎ♡させていただきますね…♡」 葵 「ぼっちゃまはそこで、王様のように仁王立ちしていればいいですからね♡ 私たちが全てやらせていただきます♡ それでは、失礼して…♡ あ…♡ぼっちゃまの乳首…♡」 結月 「あらあら♡ぼっちゃまのかわいいピンク色の乳首が♡ お外に出ちゃいましたね~…♡ 葵ちゃん、よく覚えておいてください♡ ぼっちゃまはこうして♡ 乳首をいじいじ♡つんつん♡されるのが大好きなんですよ~…♡ ほら♡いじいじ♡つんつん♡」 葵 「あ…♡ほんとですね♡ びくんとカラダを反応させて、気持ちよさそうです♡ つんつん♡つんつん♡ どうです?♡ぼっちゃま…♡ 乳首つんつん、気持ちいいですか…?♡」 結月 「つんつん♡いじいじ♡ 両方の乳首いじられて気持ちいいですね~…♡ ほら♡ぼっちゃまのおちんぽ♡ ビキビキに大きくなっちゃってるのが、 ズボン越しにもわかります♡」 葵 「わっ…気付かなかったです♡ 申し訳ございません、ぼっちゃま♡ このままだと苦しいですよね♡ すぐにおちんぽもお外に出してあげますからね♡ 失礼いたします…♡ …きゃっ♡ なんですかこれ♡ すっごい迫力…♡ 見ただけで心臓跳ね上がっちゃいました♡」 結月 「見ただけでおまんこが疼いてきちゃうような♡ 名家の跡取りにふさわしい、オスの魅力マシマシのかっこいいおちんぽ♡ これで何人も女の子を気持ちよくさせてきたんでしょう?♡ モテモテなのは結構なことですが♡ 今日からはこの男前おちんぽ、 朝から晩まで私たちがしっかりお相手して差し上げますからね♡」 葵 「うう…こんなビンビンの極太おちんぽ♡ 私でお相手が務まるか心配ではありますが♡ ぼっちゃまのわがまま係を請け負った限りは♡ 精一杯、頑張らせていただきます♡」 結月 「それじゃ、ぼっちゃま♡ ふかふかのベッドに行きましょうか…♡ 改めまして…♡ 本日は私、結月と♡」 葵 「私、葵が♡ ぼっちゃまの夜のお相手をさせていただきます♡ 私はおまんこ係なので…こっち♡ ぼっちゃまの上にまたがって♡」 結月 「私は…そうですね♡ ぼっちゃまの後ろに回らせていただいて♡ おっぱい枕でぐっすりとお眠りいただこうと思います♡ ほら♡ こっちに体重をあずけて♡ メイドおっぱい枕ですよ~…♡」 葵 「では私はこちら…おちんぽの方を♡ おまんこに挿れさせていただきますね~…♡ んっ…ん♡ ふうっ♡ふうっ…♡ ぼっちゃまのおちんぽ♡入っちゃいました~…♡」 結月 「うふふ♡ 前からは葵ちゃんに♡ 後ろからは私に♡ やわらか~い女の子のカラダでサンドイッチされながら♡ おちんぽ気持ちよくなってぐっすり眠れるなんて♡ こんなわがまま、なかなか聞いてもらえませんよ~♡」 葵 「んっ♡ぼっちゃまのおちんぽ硬ぁ…♡ このままで本当に眠れるんですか?♡ 一度ぴゅっぴゅ~♡って、 お射精しておいた方がいいんじゃないですか…?♡ 私のおまんこなら、んっ♡ いつでも中出し大歓迎ですよ…♡」 結月 「それはいい考えですね♡ さあ、ぼっちゃま♡ 新人メイドのおまんこ下からパコパコ突き上げて♡ 就寝前のお射精ぴゅっぴゅ、しちゃってください…♡ さあ、どうぞ♡」 葵 「んっ♡んんっ♡んっ♡ はぁ♡ぼっちゃまのおちんぽっ♡ すごいっ♡おまんこの奥に、んっ♡ ごりごり当たりますっ♡ はぁ♡はぁっ♡」 結月 「うふふ♡ 私のおっぱいに頭を後ろを埋めながら♡ おちんぽ突き上げて葵ちゃんを気持ちよくしてる♡ ぼっちゃまかっこよすぎです~…♡」 葵 「あんっ♡んんっ♡んっ♡ ぼっちゃまっ♡おまんこっ♡ すきっ♡すきですっ…♡ はぁっ♡はぁっ♡ いっぱいザーメン中出ししてっ♡ ぐっすりお眠りくださいっ♡」 結月 「寝る前にメイドおまんこサクッと使えるなんて♡ なんて贅沢なんでしょうか…♡ 普通の男の子は夜にムラムラ~っとしても♡ 自分でシコシコするしかできないんですよ?♡ それをぼっちゃまならメイドおまんこ使い放題♡ わがまま放題、なんでも叶っちゃいますからね♡」 葵 「んっ♡んっ♡ しかも結月さんのおっぱいを枕にして♡ ぼっちゃまじゃなきゃ許されません♡ あんっ♡んんっ♡ あっ♡おまんこきもちいっ…♡ ぼっちゃまのおちんぽでっ♡ おまんこイっちゃいそうですぅ…♡ はぁっ♡はぁっ♡」 結月 「や~ん…♡ さすがぼっちゃまです♡ 女の子のおまんこを気持ちよ~くしてあげるのが♡ 優秀な男の子の務め、ですものね…♡ ほら♡ぼっちゃまのかっこいいおちんぽで♡ 葵ちゃんのおまんこイかせてあげましょう…♡」 葵 「あんっ♡あんっ♡んんっ♡ はぁっ♡はぁ♡ あっ♡イくっ♡イくぅ…♡ おまんこイくっ♡イきますっ、ぼっちゃまっ♡ あっ♡イくっ♡イくぅ…♡ んっ♡んんっ♡」 結月 「わ~♡すごぉい♡ おまんこイかせちゃいましたね♡ さすがぼっちゃまです♡ ぼっちゃまの男前なおちんぽにかかれば♡ どんなおまんこもイチコロ、ですねっ♡」 葵 「はぁっ♡はぁ…♡ すみませんっ、ぼっちゃまっ♡ 勝手におまんこイっちゃってっ…♡ ぼっちゃまに、安眠してもらうためにっ♡ おまんこお貸ししてるのにっ♡ ごめんなさい♡ごめんなさいっ…♡」 結月 「謝らなくてもいいんですよ♡ ぼっちゃまのおちんぽが凶悪すぎるのがいけないんです♡ こんなのでおまんこパコられたら、 誰だってすぐにイっちゃいますから♡ でも♡たとえおまんこイった後でも♡ 最後までおちんぽの面倒見るのが、メイドの務め♡ さあぼっちゃま♡構わずおまんこパコり続けて♡ 中出しぴゅっぴゅ、しちゃってください♡」 葵 「あんっ♡んんっ♡はぁっ♡ んんっ♡あっ♡すごっ♡ あんっ♡んんっ♡んふうっ♡ ふうっ♡ふうっ♡ あんっ♡んんっ♡んんっ♡ あんっ♡あんっ♡あんっ♡ ぼっちゃまっ♡ぼっちゃまぁ…♡」 結月 「微力ながら私も、少しお手伝いを…♡ はいっ♡ぼっちゃま♡ おっぱいむぎゅ~~っ♡ 頭の後ろのぷにぷにメイドおっぱいの感触♡ おっぱいに挟まれながら♡ 中出しお射精どうぞ♡ むぎゅぎゅっ♡むぎゅ~っ♡」 葵 「あんっ♡あんっ♡ あっ♡ぼっちゃまっ♡ 出して♡出してっ♡ おまんこにザーメンくださいっ♡ ぼっちゃまぁ…♡」 結月 「ほら♡むぎゅぎゅっ♡おっぱいむぎゅ~♡ 中出しぴゅっぴゅどうぞ♡ぼっちゃま…♡」 葵 「あっ♡出てるっ♡ びゅっびゅっ♡びゅ~っ♡ びゅるるっ♡中出しザーメンぴゅっぴゅ♡ びゅるびゅるっ♡びゅ~っ♡」 結月 「うっわ♡射精すっごい…♡ ぴゅるぴゅる♡ぴゅ~っ♡ ぴゅるる♡ぴゅっぴゅ♡ ザーメンどぴゅどぴゅ~♡ ぴゅっぴゅ♡ぴゅるる♡ぴゅ~~~っ♡」 葵 「はぁ♡はぁ♡はぁっ…♡ ぼっちゃまっ♡ 私のおまんこ使っていただき、ありがとうございました…♡ 中出しザーメンの温かさをお腹の奥に感じます♡ とっても嬉しいです…♡」 結月 「うふふっ♡ 頭をおっぱいむぎゅ~ってされながら、 メイドおまんこに中出しぴゅっぴゅ♡ 贅沢すぎですよ、ぼっちゃま…♡」 葵 「はぁっ♡はぁっ♡ しかもこのまま、私たちに挟まれて♡ おまんこに挿入したままお眠りになられるんでしょう?♡ まさに男の夢、って感じですね…♡ それではおやすみなさい、ぼっちゃま♡」 結月 「ええ♡おやすみなさい、ぼっちゃま♡」