…ふわ。 おはようございます…。 …そうだ。 昨日は確か…。 宿舎にも帰らず、ここでセックスして。 体力が尽きて、気を失ってしまったんでしたね…。 …はあ。 主に仕える身でありながら…肉欲に溺れてしまうなんて。 なんて情けない…。 まだまだ信心が足りませんね。 ですがこれも、あなたに憑いた悪魔を祓うため。 さあ、引き続き私のおまんこをイかせて…。 …あ。 その前に、もうすぐお祈りの時間です。 準備をしなければ…。 毎週この時間に、信徒が教会を訪れて…。 共にお祈りをするのが習わしになっているんです。 日々の積み重ねが、信心をより深いものにするのですよ。 よろしければあなたも一緒にどうですか? ほら…こうやって、十字架の前に。 何も難しいことはありません。 ただ目をつむり、主に日々の感謝を述べればよいのです。 さあ、私と同じように。 …あの。 お祈りの時間だと言いましたよね。 どうして私のお尻を揉んでいるのですか。 やめなさい。 いまは神聖な…っ、あんっ♡ ちょっと、おまんこまでっ…んっ♡んふうっ♡ っ、もうっ…愛してますけどぉ…♡ いまは、だめっ…あっ♡愛してる…♡ っ、仕方ないでしょう。 布の上からでもおまんこ擦られるだけで…。 自然とイっちゃうんで、あっ♡ 愛してるっ♡愛してる…♡ …いい加減にしてください。 いまは神聖なお祈りの時間だと言いましたよね。 主に祈りを捧げる毎朝のこの時間こそ…。 修道女である私の本分なのです。 それを邪魔されては私も…っ、あ♡ もうっ、だからやめてって…んうっ♡ はぁっ♡はぁっ♡ …なんですか。 確かにさっきから何度もイってますけど。 それとこれとは話が別、でっ…あっ♡ 愛してる♡愛してる愛してるっ♡ だから、ちょっとっ…一旦やめてくださいっ。 というか、そろそろ信徒の方々が訪れる時間でっ…。 あっ…。 本当に人が来ましたから。 いい加減に手を止めないと…。 …あ、ようこそいらっしゃいました。 本日も主の御名のもとに、 心静かに祈りを共にいたしましょう。 …こちらの方ですか? ええと…先日新しく参られた、主に仕える奉仕者です。 いまは私のお手伝いをしてもらっているのですよ。 本日は、共にお祈りをしようと思いまして。 …なんですか。 誤魔化しているんだから、私に合わせてください。 あなたは教会の奉仕者…いわゆるスタッフとして振る舞うんですよ。 わかりましたね。 ああ、いえ。 なんでもありませんよ。 ほら…そんなことより、人も集まってきました。 そろそろ始めましょう。 …いいですか。 くれぐれも邪魔はしないように。 さっきまでと違って…人が見ているのですよ。 …失礼。 それでは本日も定刻となりました。 各自、心を鎮めてください。 主の御名のもとに、祈りを捧げます。 …では、始めます。 …あの。 あの、ちょっと。 邪魔しないでくださいと言いましたよね。 いい加減にお尻とおまんこを触るのはやめてください。 流石にそろそろ…んふうっ♡ っ、あ…♡あっ♡ 愛してるっ…♡ はぁ♡はぁっ♡ どこ触ったらすぐ絶頂するか…わかってやってるでしょう。 全くもう…。 信徒のみなさんにバレてしまいます。 だから本当に…んんっ♡ あんっ♡んふうっ♡ 愛してるっ…♡ …本当に、いい加減に。 ってちょっと、あなたこれっ…。 おちんぽ太ももに押し付けて…。 っ…あ♡ 硬ぁ…♡ …勃起させすぎです。 いまはお祈りの時間だっていうのに…。 あっ…ちょっと。 なに私の下着脱がせて…。 やめてください、本当にバレてしまいますっ。 挿れちゃだめ…挿れないでっ。 こんなに周りに人がいるのにっ…。 ん、あっ…♡ んふうっ♡ふうっ♡ふ~…♡ あんなに止めたのにっ…。 おまんこまた犯されてっ…。 あっ、あっ♡愛してる♡ 愛してる♡愛してるぅ…♡ はぁ♡はぁ♡もうっ…♡ どうせこうなったら止まらないんでしょう…。 幸い、信徒のみなさんは目をつむって… 真剣に祈りを捧げています。 だから、んっ♡愛してる…♡ バレないうちに、早く済ませてください…♡ はぁ♡はぁ♡おちんぽデッカ…♡ 愛してる♡愛してるぅ…♡ ほら♡パコっていいですから…。 んっ♡んんっ♡んっ♡ 愛してる♡愛してるっ…♡ 早くっ、済ませないと…バレてしまいますから…。 んっ♡愛してます…♡ おまんこっ♡おまんこイくっ…♡ ふう♡ふ~っ…♡ 愛して、るっ…♡ えっ…? いえ、何も問題ありませんよ。 皆さんはお祈りを続けてください。 ちょっとっ…。 なんとか誤魔化せたみたいですけど…。 バレたらどうするんですか。 もう、素知らぬ顔でおまんこパコり続けて…。 んっ♡愛してる…♡ …私が声を出してるのが悪い、と言いたいんですか。 だって仕方ないでしょう。 あなたのおちんぽにっ、んっ♡ おまんこ何回もイかされてるんですから…♡ 愛してるぅ~…♡ …とにかく。 これ以上はまずいです。 …そうだ。 あなたの手で私の口を塞いでください。 そうすればひとまずは大丈夫なは、ずっ♡ っ、愛してるっ…♡ ほら、早くっ…。 んむっ♡んむむっ♡んむ~っ♡ んむっ♡んむっ♡んむっ♡ んむむ~っ♡んむっ♡んむ…♡ ん~っ♡んっ♡んんっ♡んむっ♡ んむむむむ~♡ んむっ♡んむむ♡んむっ…♡ んっ♡んむむ♡んむむっ♡んむ~♡ んむっ♡んむっ♡んむっ♡ んむむむむっ♡ んむむむむっ♡ っ、ぷはぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡ すみませっ、息がっ…はあっ…。 確かに声は抑えられますが…少し苦しいですね…。 でも、んっ♡愛してるぅ…♡ 苦しいと、頭がぼーっとして… おまんこイきやすいような…。 もう1度、試してもいいですか…いまのっ…。 んむっ♡んむむっ♡んむ~っ♡ んむむ♡んむ…♡んむむっ♡ んむ~っ♡んむっ♡んむ…♡ っ、んっ…♡んむむむむっ…♡ んむむ~っ♡んむっ♡んむ…♡ ん~っ♡んっ♡んんっ♡んむっ♡ んむむむむ♡んむむむむっ♡ んむ♡んむむっ♡んむっ…♡ んっ♡んむむ♡んむむっ♡んむ~♡ んむっ♡んむっ♡んむっ♡ んむむむむっ♡ んむむむむ…♡ ぷはぁっ♡はぁっ♡はぁ…♡ これっ、苦しいのが…気持ちよくて…。 おまんこ、何回もイっちゃいますっ…。 んっ♡はぁ♡はぁ♡ あっ、愛してるっ…♡ 愛してるっ♡愛してる…♡ 大丈夫…まだバレてない…。 でもそろそろ…お祈りの時間も終わりです。 早くしないとみんな不審に思うかも…。 んっ、あ…愛してる…♡ え?あ…?♡ このまま…? そんなことできるわけ、んっ♡ 愛してるっ♡ はぁ♡はぁ♡わかりましたよ…っ。 下半身は向こうからは見えない角度でしょうし…。 こうなったら、なんでも…。 …みなさま。 定刻となりました。祈りを終了します。 今日も静かな心を忘れずに。 主の加護が、みなさまとともにありますよう。 …え? あ、いや…彼は、その…初めてのお務めで疲れてしまったようで。 少し私に寄りかかっているのです。 気にしなくて大丈夫ですよ。 …っ、んうっ♡ いえ、平気です…なんでもありません。 ほら、もうこんな時間。 みなさま、本日もお疲れ様でした。 はぁっ…。 やっとみんな帰ったっ…。 もう、今回は流石に許しま…。 んあっ♡あっ♡あんっ♡ ちょ、だめっ♡いま怒ってるんですよっ♡ そんなおまんこパコったら、あんっ♡ んんっ♡んっ♡愛してるっ♡ 愛してる愛してる愛してるっ♡ 愛して、る~っ…♡ はぁっ♡はぁっ♡ ちょっとっ♡いま、人が怒ってるんですよっ…♡ それなのに、無視しておまんこパコってっ…。 いい加減に…ん、あっ♡ んんっ♡んっ♡愛してる…♡ ちょ、っとぉっ…♡ おまんこ絶頂させたらなんでも言うこと聞くわけではないんですよ♡ 時と場所を考えて、んむっ♡ んむむっ♡んむっ♡んむ…っ♡ んむ♡んむむむ~っ♡んむっ♡んむっ♡ んむむ~っ♡んむ…♡ ん~むっ♡んっ♡んんむっ♡んむっ♡ んむむむむっ…♡ んむっ♡んむむ♡んむっ…♡ んっ♡んむむ♡んむむっ♡んむ~♡ んむっ♡んむっ♡んむっ♡ んむむむむ♡ んむむむむんむむむむ♡ ぷはあっ♡はあっ♡はあっ♡ そんな口を塞がれたらっ…♡ おまんこイっちゃうんですってばぁ…♡ はあっ♡はあっ♡ もう、いいですっ…♡ あなたに何を言っても無駄だということは♡ よ~~…くわかりました♡ いままでの不埒な行いはすべて、 悪魔のせいということにしてあげますから♡ 早く、出してっ…♡ おまんこにザーメン射精して♡ セックス終わらせてくださいっ♡ っ、あんっ♡んんっ♡んっ♡ 愛してる♡愛してるぅ…♡ おまんこっ♡おまんこイってるから…♡ 出して♡中に出してっ♡ザーメン中出し♡ おまんこイかせてっ…♡ はぁっ♡はぁっ♡ 愛してるっ…♡愛してる愛してる♡ 愛してますっ♡ザーメンくださいっ…♡ 愛してますからぁ…♡ んんっ♡んっ…♡ あっ♡子宮に出てるっ♡ 待って♡またイくっ…♡ 愛してるっ♡愛してる愛してる♡ 愛して、るぅ…♡おちんぽ愛してるっ♡ 愛してる♡愛してっ、愛してる~…♡ はぁっ♡はあっ♡はぁぁ…♡ また、おまんこ何回もイかされ倒して…。 ああもう…あんなにやめてって言ったのに。 本当に…獣のような人ですね。 …は? ええ、それはまあ…気持ちよかったですが。 当然でしょう、こんな何十回もおまんこ絶頂させられて。 でもそれとこれとは話が別です。 きちんと反省するように。 …まあ、でも。 口を塞がれて、苦しい中でおまんこ絶頂する…あれ。 …また、やってもいいですよ。