01「しこしこオナニー判定・陽性です」千石なぎさをザーメンティッシュ代わりに性処理させてもらうオープニング | ▼ガラガラと扉が空く 千石なぎさ | やっときた… | だいぶ待ったんだけど。 | 放課後になったら直に生徒会室に行けって | 先生から言われてたでしょう? | はぁ… | なんで呼ばれたかわからないって顔してるわね | …そこ座って | ▼椅子を引いて席に着く | 生徒会の千石渚です | よろしくね | ふぅ | 先週、全校で行った適性診断のテスト | 覚えている? | その内容に問題があったの | アナタのテストデータをAⅠに判定させた所 | 陽性が出てしまったのよ | ……何がって? | あんまり、とぼけない方がいいわよ | しこしこオナニー判定・陽性です | オナニーに夢中になっている可能性・99% | ですって | アナタも知っていると思うけど | おちんぽの一人シコシコは | いけないことよね? | 特に名門たる我が校では | けして許されることではありません | 生徒一人一人の行動が | 引いては日本の少子化に結び付いていくわけなの | それでも、やってしまうだらしのない | 前代未聞の唯一おちんぽがアナタってわけ | 我が校の学生に | そんな不良がいるだなんてびっくりよ | してるんでしょう? | …そんなわけない?ふ~ん… | …とぼけないほうがいいわよ? | 今すぐ認めないなら、 | 生徒会執行部が今からアナタのおうちに行って | ザーメンティッシュを回収するわ | しこ・しこ・しこ・しこ | しこ・しこ・しこ・しこ…って、 | 毎日毎日、飽きもせず | 自分の右手でザーメン扱きだしているんでしょ? | ねえ、認めたほうが楽になるわよ | これ以上しらばっくれるなら、 | こちらにも考えがあるわ | もっと乱暴に、無理やり絞りとってもいいのよ? | 私たち生徒会は、 | ザーメンを絞りとれるならなんでもやるわ | ザーメンを注がれる為にいる | 雌穴に、そこまでされるなんて | 男としては屈辱でしょ? | ふ~… | これ以上、私の手を煩わせないで | 観念して | この紙にサインしなさい | ▼プリントを出す音 | 「私はおちんぽのイライラを抑えきれず、 |  オナニーをしてしまいました。 |  おちんぽ管理能力不足の為、 |  生徒会におちんぽの管理を一任します」 |   | その下に署名欄あるから。 | そう、そこね。 | ▼署名の音 | ……じゃあ、これからの事について | 説明だけしておきますけど | これからアナタのだらしなーいおちんぽは | 生徒会性処理委員の管理下に入ります | おちんぽの更生に伴う | 性処理は私、 | 千石渚(せんごくなぎさ)が担当します | 当たり前だけど…オナニーは今日から禁止 | 自宅の自室にはティッシュは置かないように | 暫くの間はオナニー離脱の症状が重いと思うので | 私のことをザーメンティッシュだと | 思って代わりに使ってください | おちんちんがイライラしたら | 授業中でも、できるだけ我慢しないで | 私でコキ捨てるように | 私の柔らかい体 | おっきなおっぱい | 甘い汗の匂い | とろとろのおまんこ | 全部味わって | 右手じゃ二度とイケない様に | なってもらうからね | Next track.