02 先輩剣士君のシコらせ語り(1日目)(シングル) 【ミア1】 お姉さんに恋しちゃうからだよ…ん~ぶちゅぅ…♡ こうやって、四日間も肌を重ねながら、すきすき~ってしちゃうと、 胸の所がドキドキ…ドキドキって幸せな気持ちで満たされて、 ずっとここに居たいって思っちゃうの…ふふふ… あっ、そのギルドバッジ…どこかで見覚えあるな~って思ってたんだ… 同じバッジの剣士くん… もしかしたら、勇者君の先輩かも… その子のお話、聞かせあげよっか?ふふふ… どうせ暇なんだし、一緒にお話をしようよ~情報収集だと思ってさ~ あのね、一年くらい前に一人の剣士君が私を討伐しにやってきたんだ… すっごい大きな剣を振り回しながら、 お姉さんを襲ってきて、どうしようかと思っちゃった… 命だけは見逃して欲しくて、身に着けていた衣服をはだけながら お姉さんの身体を好きにしていいから、剣で切り裂くのはやめてってお願いをしたの…♡ そしたらね、剣士君はあからさまに動揺しちゃって…ふふふ… その隙にこのスイートラブネストに閉じ込めちゃった…♡ お互い裸になって、恥ずかしそうな剣士君にぃ~…♡ ぎゅうぅぅ~~…って身体を密着…♡ 腕をおっぱいの谷間に挟みながら、頭を優しくなでなで…♡ 最初は私のことを怖い顔で睨みつけてたのに、 ラブネストのとってもえっちな、あまぁい匂いをたっぷり取り込んで、 お姉さんの母性にゆったり包み込まれてると、 お目々がとろーん、呼吸もゆったりすーはーって…ふふふ…♡ 眠っちゃいそうなくらいぼーっとして、お姉さんに体重を預けながら、 意識が少しずつ…でも確実に…まどろんできちゃった… ああ…幸せ…とっても心地よくて…全身に力が入らない…♡ いつの間にか剣士君はふにゃふにゃになった口元からよだれを零しちゃったの…♡ 安心して…お姉さんはキミを襲ったりなんてしないし、 大事な身体を傷つけたりしないよって背中をさすって、 魔物との戦いで疲れ切った心を癒してあげてたんだ… そしたら、次第に血の気の多かった剣士君も、心を開いてくれるようになって、 お姉さんの柔らかぁいおっぱいの谷間にお顔を埋めて、甘えだしちゃった…♡ ふふっ…まだ子どもなのに、辛い毎日が重なって心の中にモヤモヤが溜まってたみたい… でっかくて生温かいおっぱいを両手でむにゅって揉みしだいて、 深ぁ~い谷間にお顔を擦り付けながら、おちんちんをビンビンに勃起させちゃった…♡ 糸を引くように我慢汁を垂らしてるおちんちんを お手々で~……きゅっ♡ くちゅくちゅ…ちゅこちゅこってゆっくりしごきながらぁ~♡ あ~ん…♡ ちゅむむっ、ちゅるる~っ…♡ じゅるるるっ、じゅぷぷっ…♡ ちゅぷぷぅっ、ちゅぷっちゅぷっ…♡ じゅうっ、ちゅぷぷっ、れるれる~っ…♡ ふふふ…そしたらね、初めての耳舐めで頭の中が痺れちゃって、 腰をガクガク震わせながら、どぴゅぅ…びゅくぅ…びゅる…あぁ…♡ 気がついたら、子種たっぷりの赤ちゃんのもとをお漏らしちゃったんだ… ウブな剣士君にサキュバスの耳舐めは早かったみたい…♡ ムラムラが鎮まって、罪悪感に満たされた剣士君は お姉さんを無視して眠りについたけど… 二日目も赤ちゃんのようにおっきいおっぱいにしゃぶりついて、 サキュバスの母乳に酔いしれながら、手コキで精液をぬかれちゃうし、 三日目もムチムチで安産型のでっかいお尻にお顔を踏まれながら、 びゅーびゅーお漏らししちゃうし…ふふふ…♡ 愛の巣をとっても気に入ってくれたんだ… でもね、四日目になると剣士君もさすがに焦って 討伐の任務を全うするとか、言いだしちゃったんだよね… もう、本当にどうしようもない子… だから、剣士君に一番効いちゃうおっぱいで、 おちんちんをいじめてあげるよって耳元で囁いてあげたの…♡ パ・イ・ズ・リ…ちゅっ…♡ 剣士君の覚悟がグラついた隙に目の前でこうやってぇ~んっしょ…♡ ほら、見てぇ…柔らかくて、でっかいおっぱいを~♡ ゆっさゆっさ…たっぷたっぷ…ふふふ…♡ おっぱいがいやらしく揺れる所を見て、目が離せなくなっちゃった…♡ ウブな男の子を虜にしちゃう白くてスベスベなデカ乳…♡ このピンク色でぶっくり膨らんだ乳首をぉ~♡ お口でパクッて咥えて、ちゅーちゅー吸い付きながらお姉さんに甘えていいんだよ? 甘くて濃厚な母乳をお口に注いであげる…♡ 一口飲んだだけでおちんちんがピンって反り返っちゃうくらい 媚薬効果があって、とっても美味しいの…♡ ん?どうしたの?いやいやしても…本当は欲しいんでしょ? 欲しいけど自分の気持ちに嘘をついちゃうんだよね? 大丈夫…ここは二人だけの愛の巣だよ…♡ 欲望のまま、おっぱいにむしゃぶりついたって、誰にも怒られたりなんてしないから…♡ ゆっさゆっさ…たっぷたっぷ…♡ エッチな気分になってきて、 催眠術にかかったみたいに吸い寄せられちゃうね…♡ おっぱいにお顔を埋めたら、とろけちゃいそう…♡ 今回の任務はサキュバスが相手だから、見え見えな色仕掛けをされても 惑わされないように気をつけなきゃって意気込んで、会いに来てくれたんだよね? ふふふ…偉いね…とっても真面目で頑張り屋さん… でも、無理するのは良くないよ…もう欲しがってるのがバレバレだもん…♡ おいで…手を広げて、キミがおねだりするのを待ってあげる…♡ 深ぁ~いおっぱいの谷間にお顔をぎゅぅ~ってしながら、いっぱいいい子いい子してあげるね…♡ ふふふ…理性がドロドロに溶けて、さっきから目の焦点が合ってないよ…♡ もう限界みたい…ほら、おいで…♡ 少しずつ全身がおっぱいに吸い寄せられていってぇ~♡ はぁ~い…いらっしゃ~い…♡ ぎゅうぅぅぅ~…ふふふ…♡ あ~あ、負けちゃった…♡ おっぱいのふかぁ~い谷間に沈んで、お顔が見えなくなっちゃったね…♡ 剣士君の話を聞いてただけなのにガッチガチに勃起して、 おっぱいに捕まっちゃったけど、大丈夫そ?ちゃんと情報収集はできたかな~?ふふふ…♡ じゃあ、おっぱいに甘えながらぁ~♡ ぱふぱふ…ゆっさゆっさ…♡ サキュバスのおっぱいにもみくちゃにされて、すっかりトロトロ…♡ じゃあ、もう少しおっぱいを堪能させて、イケないパイズリでイかせてあげるね…♡