お前か……?入れ。 どうした?夕食の片付けが済んだのであれば……。 む……?お前、まだその耳……解けておらんかったのか。 ふむ……不完全とは言え、中々の持続力じゃな。 お前、もしやその方面の才が秀でておるのやもしれぬのう……? ……しかし、何やら辛そうじゃが……。 思うに、妾の元に来た理由はそれか? ……成る程のう。 であれば……どれ、今一度見てやろう。 こちらに来るがいい。 とは言え……先程までは、特に異常なぞ感じなかったがの……。 見たところ、魔力の流れは正常……。 さすれば後は……そうじゃな。 ほれ、手を出せ。 前にもやった通り、妾と手を合わせるのじゃ。 お前の中を辿り、原因を探ってやるからの。 ……。 ……うむ、特に普段と変わりは無いようじゃが……。 精々が、変身魔法によって体組織が一時的に変化していることくらいかの……。 む、何じゃ……? んん……!? ん、はぁ……お前、何をする……。 師に対してこの様な狼藉……いかにお前であっても、戯れが過ぎるぞ。 ……なに?違う……? ならば一体……。 ……いや待て、お前まさか……発情、しておるのか……? それもいつも以上に……。 ……通りで、異常なぞ感じ取れぬはずじゃ。 よもや、ただの発情じゃとはの……。 ……あぁいや、正しくは変身魔法によって促された、獣の発情と言ったところかの。 不完全がゆえに、獣としての特性を制御できず発情……。 差し詰め、その様なところであろ。 全く……世話の焼ける……。 ……よい、謝るな。 妾も、お前に対して思慮が足りんかったのは事実じゃ。 未熟な変身魔法が、この様な副作用をもたらす結果になること……。 経験が無かったものとは言え、少しは想像してやるべきであったの。 ……して、どうする? 先に魔法を解くか……? それとも、発情の方を先に鎮めるか? ……くふ、そう言うと思うたわ。 お前もすっかり味を占めたのう……? 妾におちんちんを躾てもらえると分かった途端、更に盛りおって……。 はぁ……仕方のない弟子じゃ。 ……では、その躾の成果から見てやるとしよう。 おちんちんを出す前に、まずは師に敬意と親愛を示してみせるがいい。 どうすればよいかは……分かるな?弟子よ。 【唇同士の軽いキス→徐々に舌を絡める深いキス】 ……ふぅ。 くふふ……切なそうに求めてきおって……。 おちんちん、早う出したくて堪らぬようじゃの? ……くふ、よい……合格じゃ。 おちんちん、出してよいぞ。 ……む? お前の……何じゃ、いつもより大きくなっておらぬか……? まさか、変身魔法の影響でこちらも……。 ってちょっと待て、お前……! まだ入れてよいとは言うておらぬ……んん……♡ あっ♡はっ……♡んんっ……♡ これ、この馬鹿者……♡無理やり入れて……おぉ……♡ はぁ……♡入って……おちんちんが……くぅ……♡ ん……♡おぉ……♡お……んん……♡ はぁ~……♡あ……♡ん……♡ ふぅ……ふぅ……ん……♡ ……あ、全て入った、のか……? ……♡ ……この、馬鹿弟子……。 妾の許可も無く、おちんちんを入れてくるなぞ……。 一体、どう申し開きをするつもりじゃ? ……はぁ、またお前はその様な顔をして……仕方ないのう……。 ……分かった。 お前にとって、此度の発情はそれほどまでに辛いものであるのだな? 妾の言葉が届かなくなるほどに……。 ……じゃが、この様な状態のおちんちん…… よもや妾の体に入る訳はないと思うたが……。 存外、入るものなのじゃな……少々驚いたがの。 前回の交尾とは違い、魔法で感覚を鈍らせておる訳ではない故、 直接お前のおちんちんが妾の中に在るのだと感じる……。 ……たわけ、今更遅いわ。 こうなった以上、此度はこのまま交尾を行って構わぬ。 無論、少々不安は残るが……。 致し方ない、今のお前をそのままにしておく方が危険じゃからの。 これも師の務めとして……お前の発情、受け止めてやる。 さぁ動け……馬鹿弟子。 んっ……♡あっ……♡はぁ……♡ ふぅ……♡ん……♡おぉ……♡ ……っく、いきなり中々……♡ んん……♡妾の奥が突かれて……ん……♡ 魔法無しだと、ここまでとは……はぁ……♡ ……いや、此度のお前は、あの時以上に昂っておるのであったな……♡ ん……♡受け止めてやるとは言うたが、これは少し骨が折れそうじゃ、ん……♡ おぉ……♡ん……♡あっ……♡ はぁ……♡くぅ……妾ともあろう者が、声を抑えられぬ……ん……♡ それどころか、お前のおちんちんを受け止めるだけで……んぅ……♡ 精一杯、なぞ……はぁ……♡何と無様な……ん……♡ ……これはあまり、お前に好き勝手させる訳にはいかぬようじゃな、ん……♡ 妾がしっかり主導権を握っていかねば……はぁ……♡ ゆえに……ほれ、ちゅー……するぞ、弟子よ……♡ 【舌を絡ませる深いキス】 はぁ……♡はぁ……♡ん……♡ ……っく、何じゃ……この感覚は……♡ 体の奥が疼くような……ん……♡ それでいて、小さかった快感が徐々に……あっ……♡ おぉ……♡これは、まさか……妾も発情を……? ん……♡いいや、その様なことはあり得ぬ……♡ 妾が、人間の小僧に……快楽を与えられる、なぞ……ん……♡ あってはならぬ、んっ……♡はぁ……♡ ……だ、黙れ……♡今妾のことを、可愛いなどと冗談でも……ん……♡ はぁ……♡っく、黙れと言うておるであろうが……♡ この、馬鹿弟子め……♡ お前は本当に……ん……♡師をからかうのが、好きじゃな……♡ あっ……♡ん……♡ふぅ……♡ ……じゃが、お前も……そう余裕がある訳ではなかろう……♡ ん……♡その顔…… どうやら、快楽が積み重なっていくのはお前も同じのようじゃな……♡ であれば……はぁ……♡ 妾よりも先に、お前に限界を迎えさせればよいというだけのこと……♡ それくらい、妾にかかればこの状況でも容易、じゃ……んん……♡ ……ほれ……♡ 沢山ちゅーしてやるから……さっさとイけ、馬鹿弟子……♡ 【舌を絡ませる深いキス】 いつでもよいぞ、弟子よ……♡ 早うイって、楽になれ……♡ 師が全て、受け止めてやるからの……♡ 安心してイけ……♡ ふぅ……♡ん……♡ はぁ……♡はぁ……♡ ……くふふ、どうした……弟子よ……♡ もう限界かの……? ん……♡まぁ、以前の交尾と比べ、 ここまで強く妾のおまんこを求めておるのじゃ……♡ そう長くは持たぬのも道理であろう……♡ ならば……ん……♡ ほれ……♡妾を抱きしめ、射精の体勢じゃ……♡ このまま妾の奥に、お前の劣情を全て吐き出してしまうがいい……♡ 再びおまんこに向かって、子種をびゅう、びゅう……とな……♡ ん……♡他でもない、この妾が許す……♡故に、さっさと果てよ……♡ おちんちん、気持ちよくなってしまえ……♡ んっ♡おぉ……♡はっ……♡おちんちん突くの、速く……♡ くふ……♡妾の言う通り、もう射精に向かうのじゃな……♡ ん……♡よい……♡そのまま来るがいい……♡ 妾がおまんこで、受け止めてやる……おぉ……♡ じゃから、お前は何も考えずともよい……♡ ん……♡発情を鎮め、発散させることに集中するのじゃ……♡ よいな……?んん……♡ ……分かったのであれば、もうイけ♡ 妾もこれ以上は、おぉ……♡持ちそうにない……ん……♡ 快楽で少しずつ、思考が保てなくなってきて……あっ……♡ お前と同じに、なってしまう……んん……♡ ……もう出るか? うむ……♡分かった……出すがいい……♡ ん……♡そうして早う、いつもの調子に戻れ……♡ 犬の様に射精して、人間の思考を取り戻すのじゃ……♡ 妾が最後まで、おまんこで可愛がっていてやる、故……んん……♡ 出せ……♡弟子よ……♡ 妾のおまんこに……射精、せよ……♡ ほれ……イけ♡ びゅぅ♡びゅるる♡びゅくびゅく~……♡ んんっ♡おぉ~……♡ 出て……あぁ~……♡ はぁ……♡はぁ……♡あ……♡ んん……♡何という勢い、じゃ……♡ それにこの熱さ……♡っくぅ……♡ 頭が、おかしくなってしまいそうじゃ……♡ はぁ……♡ん……♡ふぅ……♡ ……♡ ん……はぁ……。 じゃが、何とか受け止めきったぞ……。 くふふ……馬鹿弟子め、これで満足かの……? ……して、変身魔法の方は……む、まだ解けてはおらぬか……。 まぁ……少し放っておけば、直えたぞ……って、何じゃ? ……は……な、なに……? まだ治まりそうにないとは……真か……? お、おい……何をまた動こうとしておる……! 今はまだダメじゃ……せめて、少し間をおいて……。 んっ♡おぉ……♡お……♡ はぁ……♡こ、この阿呆……♡ 待てと言うておるのに……っく……♡ はぁ……♡あ……♡んん……♡ もう一度おちんちん突くの、まずい……♡ 何とか逃していた快楽が……ん……♡また……♡ おまんこの奥から、戻ってきて……んん……♡ ……かくなる上は、仕方ない……♡ 魔法でお前の体を一時的に縛り、大人しくさせるしか……♡ ん……♡今ならまだ、間に合う……おぉ……♡ あっ……♡ん……♡ ……な……なに、このままさせてほしい、など……ん……♡ たわけ……♡今その様な声で甘えてくるな……はぁ……♡ ゆ、許してやりたくなってしまうではないか……♡ お前の願いを聞いて、交尾を……おぉ……♡ このまま続行させて、受け止めてやりたくなってしまう……ん……♡ 魔女と恐れられた妾が、人間の小僧に……はぁ……♡ 弟子に、絆されて……んん……♡ 体を預け……愛してやりたいと思うなぞ……ん……♡ く、屈辱じゃ……♡ あってはならぬ、ことなのじゃ……おぉ……♡ ん……♡ふぅ……♡あっ……♡ やはり、これ以上は……ん……♡ はぁ……♡……ん、どうした……♡ その様に妾を見つめ……い、いや待て……今は……♡ お前に信愛を示されることは、嫌ではないが……♡ しかし今だけは、待つのじゃ……ん……♡ 【舌を絡ませる深いキス】 はぁ……♡はぁ……♡ん……♡ ……馬鹿弟子、め……♡ お前は本当に……ん……♡師を何だと思うておるのじゃ……♡ 全く……はぁ……♡あ……♡ ……な、す……好き……? 妾のことが……ん……♡ お前、それがどういうことか分かっておるのか……? んっ♡あっ……♡またおちんちん、激しく……♡ んん……♡この、ばか……♡ 本当にこれ以上は、妾であってもおかしくなってしまう、んっ……♡ っく……おぉ……♡はぁ……♡ ……そ、その好きと言うのをやめぬか……♡ いつもの様に、お師匠様お師匠様と甘えてくるだけならまだしも……♡ その言葉は……何だか危険な気がする、のじゃ……ん……♡ 頭の中がぼうっとして、心地よく……あ……♡ 多幸感で、埋め尽くされるような……ん……♡ ……妾達は、ただの師弟じゃ……♡ それも気紛れの……百年も持たぬ、脆い関係……♡ 故に妾がお前を好きに……愛することなぞ、あってはならぬのじゃ……♡ だと言うに、す、好きなどと…… 人間の浅はかな言葉をかけられるだけで、この妾が……♡ おぉ……♡こうも容易く、心を懐柔されようとは……ん……♡ はぁ……♡ふぅ……♡ん……♡ ……い、今だけじゃ……♡ 今だけは……お前のその、好きなどという浅はかな言葉を受け入れてやろう……♡ そして妾も、この瞬間だけはお前を好きに……んん……♡ はぁっ……♡好き……♡好きじゃ……弟子よ……♡ 愛しい……ただ一人の……妾の弟子……♡ ん……♡お前のその想い、妾の中に吐き出せ……♡ 師としてもう一度……いや、何度でも受け止めてやる……♡ お前の発情も、子種も……おぉ……♡ 妾に打ち付けて、イくのじゃ……♡ くふ♡よいな……? 次こそ、余力を残すでないぞ……♡ ん……♡ふぅ……♡ ……妾の方も、何やら得体のしれぬ感覚が、湧き上がってきて……♡ はぁ……♡もしや、これがイくという感覚か……? 頭の中が、少しずつ真っ白に……♡ あ……♡好き♡好き……♡ んん……♡これ、好きと口にする度、近づくのが早くなって……♡ 好き……♡好き♡好き好き好きっ……♡ あっ♡何か……来る、のじゃ……♡ お前のおちんちんに突かれて、何かが……♡ ……お前も、もう出るのじゃな……♡ ならば共に……んん……♡ はぁ……♡好き♡好き♡好き♡好き♡好き♡好きっ♡ 好き好き好き好き好き好きっ……♡ あっ♡イっ……く、んんっ♡おぉ~……♡ 好きっ♡好きっ♡好きっ♡好きっ♡す、きぃ……♡ はぁ~……♡おぉ……♡ ん……♡あぁ……♡あ……♡ はぁ……♡はぁ……♡はぁ……♡ おぉ……ん……♡ ふぅ……♡ ……♡ ……何も、考えられぬ……♡ 頭、真っ白で……♡ はぁ……♡ふぅ……♡ はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……。 ん……。 おい……?弟子よ、大丈夫か……? ……精魂尽き果てたか……。 まぁ……これだけの量を射精したのであれば、道理じゃな……。 妾も……お前と共に果てて……。 ……っく、段々我に返ってきたわ……。 妾は、何という醜態を……。 人間の……それも己の弟子に愛され、果てるなど……。 はぁ……。 ……。 ……じゃが、不思議と悪くはない気分じゃの……。 よく分からぬが……温かくて、心地よい……。 ……全く、本来なら叱りつけてやりたいところなのじゃがな。 お前のこの、ぐったりした体を感じておると……そんな力も湧いてこぬわ……。 それどころか、むしろよう頑張ったと褒めてやりたいとすら思ってしまう……。 妾も焼きが回ったかのう……。 ……とは言え、此度のお前による数々の狼藉が、不問になった訳ではないからの。 お前の師として、一旦発情を鎮めてやりはしたが……。 元は、お前自身が招いた失敗じゃ。 この事は後で、きちんと罰を与える。 よいな? ……うむ。 分かっているのならよい……。 ……そう案ずるな。 少なくとも今は、これ以上お前を咎めるつもりはない。 それに妾も……暫くこうしていたい気分じゃしの……。 お前もそうであろ……? 弟子よ……くふふ……。