さて……今日はこの辺りにしておくとするかの。 もう日が暮れてくる頃合いじゃ……これ以上は集中力が持たぬじゃろ。 妾の方も、肩が凝ってきたしの……。 んん……ふぅ……。 ……あぁ、魔力を扱う修練は、空いた時間に自分でもやっておけ。 向上した成果は直接、就寝時にお前の横で確かめるからの……。 ……言うておくが、誤魔化しは効かぬぞ? 妾にかかれば、今のお前がどの程度魔力を扱えるのか…… 全て、手に取るように分かるからの。 ゆめ、その事を忘れずに励むがいい。 よいな? ……うむ、ならばよい。 後は……あぁそうじゃ。 お前、最近あっちの方はどうしておる? む……分からぬか? 発情の方じゃ……おちんちんの。 この数日の間、世話してやっておらぬであろう? ……よもやお前、妾に隠れてこっそり処理しているのではなかろうな? 弟子の分際で妾の許可も無く……その様な真似、許されぬぞ。 してない……それは真か? ふむ……てっきり、以前のお前の発情具合からして、 絶えず面倒を見てやらねばならぬものと思うておったのじゃが……。 ……まぁ、一度確認してやればよいかの。 ほれ……出せ。 ……何を遠慮しておる。 いいからおちんちんを出せ、これは命令じゃ。 それとも、師に隠し事をする気かの……?早うせい。 ……ほう、出たの。 くふふ、何じゃ……思うた通り、大きくしていたのではないか。 しかもお前、この有様では妾の指導が頭に入っておらんかったな? ……全く、だから隠すなと言うておるのに……馬鹿弟子め。 よいか?今後はおちんちんの発情を決して隠すでないぞ? 妾も、時間を無駄にすることは好かぬからの。 ……はぁ。 こうしている間にも、お前のそれはどんどん勢いを増していくのう? 早う妾に世話をせよ、とでも言うておるつもりか? 生意気なおちんちんめ……。 もしやお前自身も、心の内では妾に同じ様なことを思うておるのではなかろうな? ふん、だといいがな……。 んっ……と……。 ふむ……それにしてもこ奴、少々暴れすぎじゃ。 少し落ち着け…… ん、ちゅ……。 ……む、どうした? この親愛を示す方法であれば、 お前のこれも少しは大人しくなると思うたのじゃが……。 ……見たところ、逆効果のようじゃな。 更に一層、脈動が強まってしまった……。 はぁ……未だに、おちんちんの仕組みは解せぬことばかりじゃ。 これがお前自身であれば、ぼうっとした様に大人しくなるものを……。 ……何を言う、汚くなどないぞ? このおちんちんは、妾の中に迎え入れたこともあるのじゃからな。 それを汚いなぞ……お前、そうあまり自身を卑下するのはよせ。 謙虚であるのはよいが…… 妾の弟子であれば、少しは自信を持つことも覚えるがいい。 ……じゃが、そうさな……弟子に自信を付けてやるのも師の努めかの。 ならば、今からここを刺激してやりながら、お前の自尊心を高めてやろう。 いつも通り、手でおちんちんを擦り上げてやりながら……。 ん……っと……。 くふふ……このまま、先程の様にちゅーをしてやろう……。 お前のものが汚くなぞないことを、身を以て教えてやる……。 【亀頭にキス】 ん……。 ほれ……これで分かったかの? ……くふふ、ならばよい。 では、この調子でおちんちんを鎮めていくぞ。 お前も、しっかりと射精できるよう努めるがいい。 よいな? ……うむ、よい子じゃ。 その素直さこそ、お前の大きな長所であるぞ? まぁ後は……もう少し自主性があればの、妾も面倒が減るのじゃが。 ……どうじゃ?少しは自分から、提案でもしてみるかの……? 先程、こいつと妾の唇が触れ合うていた時のお前、 随分と心地良さそうな顔をしておったが……。 思うに、もっとして欲しいのではないか? 妾の口で……おちんちんへの刺激を、のう……? ……くふふ。妾とて、お前と出会うてからただ徒に時を過ごしていた訳ではないぞ? おちんちんへの躾の仕方……妾なりに、多少は調べておいてある。 確か……口や舌でもって、刺激を与える方法もあるのじゃろ? 例えば、この様に……。 【亀頭へのキスと舌で舐めるフェラ】 ん……どうじゃ?気持ちよいかの……? ……くふふ、何じゃ、その顔は……。 完全に蕩けてしまっておるではないか。 全く……そこまでよいものじゃとはのう……? どうやら、おちんちんを刺激してやる方法とは、 妾が思うておるよりも枚挙にいとまがなく、奥が深いものであるようじゃな? まぁ、このくらいの方が妾も飽きぬゆえ、多少は面白みがあってよいがの……。 ……む、どうした……? もしやもっとして欲しい……かの? ……よい。そう誤魔化すな。 むしろ、そういった自主性こそ、妾は尊重する。 よくぞ自分から言い出したな……弟子よ。 偉いぞ。 ……とは言え、今までもお前は快楽に流されると、 こうして何かとせがんできていたような気もするが……。 くふ……今はその事には触れないでおいてやろう……。 ……ふむ、然らば次は…… 口の中におちんちんを含みながら、手の動きと連動でもさせてみるかのう……。 ゆくぞ……?弟子よ。 【咥えこむフェラ】 ん、ちゅ……。 ……むぅ、妾の口の大きさでは中々しんどいのう……。 じゃが……お前のものの熱さや、心地良さそうな脈動が伝わってくる感じは……。 うむ、中々に良かったぞ。 ……この感じであれば、そろそろ手の動きを速めてもよい頃合いかの。 お前も、射精を意識し始めてきておるようじゃし……。 ん……っと、このくらいで……。 ……。 ……おい、腰を動かすな……やり辛いであろ。 早く射精したいのは分かるが、大人しくするのじゃ。 そう焦らずともすぐ楽にしてやる故……お前は師を信じて待っておれ。 よい子にしておれば、自ずと気持ちのいい射精へと導いてやるからの……。 それとも……何じゃ、妾のことが信じられぬか? ……うむ。 ならばそのままお利口に待て、じゃ。 その間に、妾がお前のおちんちんを躾けてやるからの。 ほれ……もう一度舐めながら、沢山ちゅーをしてやろう……。 【亀頭へのキスと舌で舐めるフェラ】 ふぅ……。 ふむ、大分仕上がってきたの。 おちんちんもこれ以上ないというほど膨れ上がり、ぴくぴく震え……。 これならば、いつ射精してしまってもおかしくはないのう? ……あぁ、念の為言うておくが、出す時はちゃんと前もって申告せよ。 今、お前のおちんちんは妾の目と鼻の先にあるのじゃ……。 この状態で、急に出されでもしたら敵わぬからの。 そのこと、よく分かっておろうな? ……ん、何じゃ?また何か要望か……? はぁ……幾ら妾とて、そろそろ疲れてきたぞ……。 まぁよい……申せ。 ……はぁ?何じゃと……? おちんちんを舐めている妾の頭を、撫でたい……? ……お前、正気か? よもや、師である妾のことを愛玩しようという訳ではあるまいな? その様な行い……例え寛容な妾であっても看過できぬぞ。 ……む、お前はまたそれか……。 妾のことを可愛い、などと……ぬかしおって……。 ……はぁ……分かった。 それが、此度の射精には必要な行為なのだな? であれば……業腹ではあるが、今回に限りその狼藉を見逃そう……。 ……ほれ、好きにするがいい。 【亀頭を舐めるフェラ】 ……ん、これで満足かの? ……ってええい、いつまで撫でておる。 もう終いじゃ、手を放せ馬鹿弟子め。 ……全く、今のが射精にどう影響するというのじゃ……。 やはり、人間の考えることは理解に苦しむのう……。 ……む、そろそろ出そうなのか? 心なしか、このぶら下がっている玉袋が持ち上がってきておるようじゃが……。 ……うむ、そうか……。 よもや、本当に妾の頭を撫でることが射精に繋がるとはの。 撫でられ損にならず、安心したぞ。 ……ならば、このままおちんちんを追い込んでいく故…… お前は最後、妾の口の中へそのまま射精してしまうがいい。 全て受け止めてやるからの……安心して果てよ。 では、いくぞ……。 【亀頭を舐めるフェラ】 ほれ……出せ……。 子種を……吐き出すのじゃ……。 このお師匠様に甘えながら……。 気持ちよく……イけ……。 【咥えこむフェラ】 んんっ……♡ んく……っく……。 ん……っく……。 んん……。ふぅ……ん……。 っはぁ……。 ん……♡ん……。 はぁ……顔に……んん……。 ……お前、どれだけ出すつもりじゃ……。 この様な量、とても妾の口には収まりきらぬわ……。 まぁ……受け止めてやると言うた手前、少々不甲斐なくはあるがの……。 ……よい。顔にかかってしまったものは気にするな。 ん……れろ、ちゅ……。 ふむ……雄の子種とは、中々癖になる味わいじゃの……。 ……折角じゃ。 まだ残っておるものも含めて、余さず綺麗に吸い出してやろう。 【お掃除フェラ】 ん、っはぁ……。このくらいでよいかの……。 くふふ……此度も射精、ご苦労であった、弟子よ。 ん、ちゅ……。 ……どうした?その様に呆然として……。 よもや、腰砕けになってしまうほど良かったかの? ……あぁこれ、そう無理に起き上がろうとせずともよい。 今は、発情が鎮まった体の方を落ち着けることが優先じゃ。 ……じゃが、休んだ後は言いつけ通り、修練を怠るでないぞ? 妾を失望させたくなければの……。 ……それと、もう一つ……。 味わったお前の子種から、何やら人間の甘い感情を多分に感じたが……。 お前……妾にあまり余計な感情を抱くでないぞ。 所詮は気紛れの師弟関係じゃ……いつ妾が飽きるとも限らぬ。 それに、妾とお前では生きられる時間も全く違うしの……。 ……では、妾は部屋に戻る。 後始末は任せたぞ。