僕のせいで…! #発情期の呪いにかかったケモ耳女勇者 #抱きモフり交尾でむりやりお世話されちゃう話 ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 《トラック1 勇者ノア・ヤシマ・モフリシャスは弟子くん庇って発情しちゃったよぉ♪》 ん~……これ以上進むと、日が暮れそうだし……。 今日はここをキャンプ地とする! なーんてね♪ 今まで旅をしていたときは、一人だったからね。 こんなこと言っても、誰も反応してくれなかったけど……。 流石はボクの弟子、いい反応……とまではいかないかー。 ボクもボケの修行が足りないなー。 ……はいはーい、テントの準備するってば。 まったくキミは口ばかり達者なんだから~。 そうだよー。 ボクと出会ってから、だいぶ頼りがいのある男にはなってきたけど。 でも、冒険者としては、まだまだ半人前だもん。 ま、師匠がこの魔王を討伐し、世界を救った勇者! ノア・ヤシマ・モフリシャスなんだから、すぐに一人前……。 いや、世界最高の冒険者になれるって。 それに活躍の機会だって、すぐ来るんじゃないかなぁ。 世界各地に残ってる魔族の討伐も手伝ってくれているし、 大魔法時代の遺物回収だってだいぶ様になってきたんだからね。 あ~、でも、出会った時のキミはもっと可愛げがあったかも? 「あなたが勇者ノアさんですか! ぼ、ぼくを弟子にしてください!」 なーんて、キラキラした目で言われたときには、 獣人と人間族という種族さがありながら、きゅーんと来たものだしね。 ……って、あれ? 弟子くん? どこ行った? ……勝手に離れちゃ……って、ちょちょちょーい! 何やってんのー、それ大魔法時代の遺物じゃんっ……! 大丈夫じゃないよぉっ! これ、もう作動しかかってるしっ! あぁ、もうっ、どいてっ、危ないから、どいてーっ……! ……ッ……くぅ~……はぁ、あぁっ……あれ? 大爆発したーって感じの音だったけど……なんとも、ない……? ……うん、平気だよ。 まぁ、伊達に一匹キツネの勇者をやってるわけじゃないからね。 きっと、ボクのレベルが高すぎて、何の影響……も、な……くぅ……? ……いっ、いや、この感覚……体温が上がって……。 お腹の下あたりの疼き、生命力が強制的に活性化される、催淫効果……? ハッ! まずい、発情期がッ……はぁ、はぁ……! 弟子くん、逃げて! ボクからちょー逃げてぇ……はぁ、はぁ♡ んにゃ、ふぁぁ……んもぉ、逃げてって言ってるのにぃ♡ どうして、はぁ、んぅっ、近寄っちゃうのぉ……♡ 心配している場合じゃないよぉ、師匠の言う事、いてよぉ……♡ ダメ、獣のほんのー、発情期で、おさえられにゃひぃ♡ やせいか……野生化しちゃう……交尾、交尾ぃ……ふにゃぁ……♡ んもぉ……弟子くぅん? そんな不安そうな顔で、どうしたの? もしかして、どこか痛いの? ほーらぁ、おいで♡ よぉしよぉ〜し、してあげるからぁ……♡ そっちからこないなら、こっちから行くぞー♡ はぁい、捕まえたぁ♡  よしよしよしよーしぃ……♡ よしよしよしぃっ……はぁ、あぁ……はれぇ? だめぇ? だいじょうぶ? よしよしじゃ、足りないならぁ、モフモフする? 尻尾も、おっぱいもあるよ……♡ このままキミをぎゅってしてたいなぁ……♡ こんな風に尻尾も使ってさ ゆっくりあまあま、匂いつけあいっこのスリスリ~……♡ はぁ、あぁ……そうかぁ、お外が恥ずかしいんだぁ♡ 誰か、来ちゃうかも知れないもんねぇ♡ じゃあ、いいこと思いついちゃったぁ……へへへ♡ はぁ、あぁっ……えーとぉ♡ 【第八界結界魔法……マキシマム・プロテクト……】 【六界反射魔法……マキシマム・オート・トラップマジック……】 ん~? これはねぇ、誰にも邪魔されなくなる魔法♡ ちょーっとだけ、禁術の領域に足を踏みれてるんだけど、 ボクは勇者だからだいじょーぶなのぉ♡ それよりもぉ、これで、誰にも邪魔されないよ♡ かわいい、かわいい、弟子くんのお世話……♡ たーっぷりしてあげるからねー、はぁ、あぁ……さあさあ……♡ テントに行こー……はぁ、はぁ……んぅっ、はぁ……はぁ……♡ はぁ、はぁ、あはぁ……はぁ、んぅっ、へへ、へへへへへへぇ……♡ 【トラック1 終了】 ---------------