……ん、先輩……? まだ、起きていらしたのですか……? もしかして、寝付けないとか……? ……ふふ、そうなのですね。 なら、よろしければ私が寝かしつけて差し上げましょうか……? 少し抱き寄せて……ん……。 よしよし……よしよし……。 寝んね、しましょうね……先輩……。 ……ふふ、いいのですよ。 そのまま、私の体を抱き枕の様にお使い頂いても……。 ひんやりした私の体と、温かいお布団に包まれて…… どうか、ぐっすりお眠りください……。 ……そうじゃなくて……? えっと、眠れない原因が他にあるのですか……? それは一体どの様な……あっ……。 成る程、そうだったのですね……♡ これは失礼致しました、先輩。 将来の妻ともあろう者が、こんなことに気が付かないだなんて……。 ……おちんぽ、お辛くなってしまわれたのですね? ふふ……私に沢山種付けをされた後ですのに、お元気で何よりです……♡ ですが、確かにこのままでは眠れませんよね……。 ん……取り敢えずは一旦、お出ししましょうか。 おちんぽ、失礼致しますね……。 あっ……こんなに熱くなって……♡ 脈動も、心なしか力強いです……♡ ……私の手で包んで差し上げれば、少しは熱を冷ますことができるでしょうか……。 ぎゅぅ……っと……。 ……いかがでしょうか、先輩。 これでおちんぽ、楽になりますでしょうか……? ……先輩? ……このまましてほしい……? ふふ、そうですか……♡ やはりこうなってしまっては、一度お射精して頂くしかないようですね。 対処療法は、却って逆効果のようですし……。 でしたら、寝かしつけも兼ねて、このまま私の手でおちんぽを鎮めて参ります。 寝付けない原因である、その元気すぎるお子種…… 私と一緒にお外に出してしまいましょう……♡ ではゆっくりと……動かしますね、先輩……。 んっ……ん……。 ちゅこちゅこ……ちゅこちゅこ……。 ……。 ……先輩はそのまま、ゆったりと私に体を預けていてくださいね。 目を閉じて、眠るように……。 お辛いおちんぽのことは私にお任せ頂いて……。 りらっくす、なさっていてください……。 ……そんな、お礼なんていいのですよ……?先輩。 私はこうして先輩のお傍に居られるだけで、幸せなのです。 むしろ私の方こそ、感謝を伝えさせて頂きたいくらいで……。 おちんぽ、お世話させて頂きありがとうございます、先輩……♡ 他にも何かしてほしいことがありましたら、遠慮なくお申し付けくださいね。 ……ふふ、こうやってぎゅ~っと、抱き寄せていればよろしいのですか? 承知致しました、先輩……♡ 冬花はここで、先輩を寝かしつける間……ずっと抱きしめております……♡ 絶対に離しません……♡ ……♡ ……はぁ……♡安らかなお顔、可愛いです……♡ 時折おちんぽから与えられる刺激に反応して、ぴくっと動かれるところもまた……♡ 愛らしくて……本当に愛おしいお方……♡ ん……その、先輩……? 好き……好きですよ……。 好き……好き……好き……。 愛しています……。 好き……好き……好き……。 先輩、好きです……。 もっと、私の想いを感じてください……。 おちんぽでも……先輩自身でも……。 そしてそのまま、ぐっすりとお眠りくださいませ……。 夢の中でも、私がお傍に居られるように……。 ……好き……好き……。 先輩……好き……。 好き……好き……好き……。 好きです……先輩好き……。 ん……先輩……。 【耳舐め】 ……あ、すみません先輩……ついお耳を……。 その……こういったご奉仕もあるのだと知ってはいて……。 ゆったりと気持ちよくなって頂くには適しているかと思ったのですが…… ご迷惑でしたでしょうか……? ……もっとしてほしい……。 ふふ……はい、先輩……♡ どうかこの冬花の舌で、もっと気持ちよくなってください……♡ 心を込めて、ご奉仕させて頂きますので……♡ 【耳舐め】 ……ふふ。 お耳、優しくされると眠たくなってきちゃいますよね……。 他にも温かくされたりすると、よりりらっくす効果が高まるのだとか……。 私のものですと、少々人肌とは異なってしまいますが……。 先輩は、とても気持ちよさそうにしてくださっていますね。 ……やっぱり可愛いです、先輩……♡ そのとろとろのお顔や、甘い吐息…… そして……ふふ♡おちんぽの先から漏れてしまっている、我慢汁も……♡ 早くお子種出して楽になりたいという先輩のお気持ちが、よく分かります……♡ ……改めて、先輩のお傍に私が居られて良かったです。 この様にお辛そうな先輩を、すぐ楽にして差し上げられるのですから……。 タマタマも……ん……。 あぁ……やはりずっしりと重たい……。 大変でしょうし、おちんぽと反対の手で、こうして支えておりますね?先輩。 少しでも負担の無い状態で、お射精して頂きたいので……。 ……大丈夫です。 これからは、この冬花が常にお傍におりますから。 おちんぽがお辛くなってしまわれた時は、 どうぞ私に遠慮なくお申し付けくださいませ。 先輩の将来の妻として、責任を持っておちんぽのお世話をさせて頂きますので……♡ 勿論、それ以外のことも全て……私にお任せくださいね、先輩……♡ 【耳舐め】 ……いかがですか?先輩。 あまり長引かせてもお体に……。 ……はい♡承知致しました……♡ このままおちんぽ、イかせますね……♡ それでは、少々手の方を速く……。 んっ……と……♡ ちゅこちゅこ、ちゅこちゅこ……♡ ……すみません、先輩。 ゆったりされていたところ申し訳ないのですが、 お射精まであと少し……ご容赦ください。 気持ちよくぴゅっぴゅ、させちゃいますから……♡ 【耳舐め】 ほら、先輩……いつでもどうぞ……♡ お射精して、楽になってください……♡ おちんぽイけ……♡おちんぽイけ……♡ お子種出せ……♡出せ……♡ 【耳舐め】 ……はい♡お子種びゅ~♡びゅるる♡びゅるる~……♡ んっ……♡びゅ~、びゅ~、びゅ~……♡ びゅる、びゅる、びゅる、びゅる……♡ どくん、どくん、どくん……♡ ……お射精、気持ちいですね、先輩……♡ このまま最後まで、出し切ってしまいましょう……♡ 今度こそ、ぐっすり眠れるように……♡ びゅくん……♡びゅくん……♡ ふふ……♡ ……♡ ……そのまま、目を閉じていて大丈夫です。 後始末は、私が全てやっておきますから……。 先輩はお射精の余韻に身を預けて……眠ってしまいましょう……? ……はい、私も……先輩のことが大好きです……♡ ずっとお傍におりますから、安心してお眠りくださいませ……♡ よしよし……よしよし……。 いい子……いい子……。 ……。 ……先輩。 この度も熱いのを沢山出して頂き……ありがとうございました……♡ ん……ちゅ……。 ふふ……。 おやすみなさいませ、先輩……。