先輩、食後のお茶をお持ち致しました。 よろしければ……どうぞ。 ふふ……♡ ……あ、すぐに飲まれるのは……控えた方がいいかもしれません。 この家のお茶は一般的な温度よりも少々熱いので…… 少しの間冷ましてから、お飲みください。 あ、そうなのです……。 この家ではお茶に限らず色々と……。 特に湯船はお母様も私も熱めが好きで……先輩、大丈夫でしたか……? ……あぁ、良かったです……。 その……この体質ですので、お湯がすぐに冷めてしまって……。 次からは、家の者に先輩が入られる時は温度をお父様と同じにするよう、伝えておきますね。 ……そ、それか……私と一緒に入られますか……? そうしたら、先輩にも丁度いい温度になると思いますので……。 はい……♡ぜひ……♡ 私も、先輩のお背中をお流ししたいです……♡ ……それで、先輩……♡ お夕食は、いかがでしたか……? ふふ、良かったです。 お母様と一緒に、腕を振るった甲斐がありました……♡ はい……♡ 先輩が雪村の家に入ることを決めてくださったこと、お母様もとても喜ばれて……。 お料理も精力が付くものを中心にと、自ら厨房に立たれたのですよ。 あの様に上機嫌なお母様を見たのは……私も久し振りです。 ……それも全て、先輩のお陰ですね……♡ 私達が結ばれれば、この家の将来は約束されたようなものですから……♡ 勿論、直ちに婿養子としての縁組みをする訳ではありません……。 ですが、先輩……? 雪村の家においては、事実上二人の初夜を誓いの証とするのです……♡ ……お母様からも今日中に一度、 先輩から種を授かるようにと言付かっております……♡ ですので先輩……よろしいでしょうか……? このまま私の中へ、先輩のお子種を注いで頂いても……♡ ……そう緊張なさらないでください……♡ 先輩は何もお気になさらず、この冬花に全てお任せくださいませ……♡ 【唇同士のキス→徐々に舌を絡める深いキスへ】 ……ふふ♡ さぁ、先輩……そのまま後ろへ、横になってください……♡ ゆっくりと……ごろん、です……♡ はい……ありがとうございます、先輩。 では、お召し物……失礼致します……♡ ……ふふ♡ ぴん、と天井に向かい勃起なされて、素晴らしいおちんぽです……♡ はぁ……♡さす……さす……♡ ……この温かさに、この脈動……♡ 早く、気持ちよくして差し上げたい……♡ ……先輩。 早速、入れさせて頂きますね……♡ 私、この下は何も着けておりませんので……♡ ……はい♡先程、準備して参りました……♡ 先輩と、夜伽をさせて頂く為の……♡ ん……♡ 先輩、お分かりになりますか……? おちんぽと私の……おまんこが、触れ合っております……♡ これをこのまま……♡ んっ……♡んん……♡ あ……♡ふふ……♡ 温かい、先輩のおちんぽ……♡ 私の、中に……ん……♡ ふぅ……♡ん……。 ……入りましたね、先輩♡ 今、私達……繋がっております……♡ いかがですか?私のおまんこの感触は……♡ 雪女の膣内は、体温とは真逆で温かいでしょう……? これはさながら、真冬のお布団の様に…… 一度入ったら中々出られなくなってしまうのだとか……♡ ……蕩けたお顔、可愛いです♡先輩……♡ もうおちんぽに意識、ほとんど行っちゃいましたね……♡ 大丈夫ですよ、そのまま……何もお考えにならないで……♡ 後は全て私が、先輩に気持ちよくお子種を注いで頂く為に、 誠心誠意ご奉仕致しますから……♡ ……ふふ♡では参ります……♡ んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ……♡ んん……ふぅ……♡ この様な感じで、上下に腰を打ち付けて…… おまんこ全体で、おちんぽを扱き上げるように……♡ ……♡ ……成る程、これが交尾なのですね……♡ やはり、知識と実技では多少の齟齬があるようです……♡ 初めての際の痛みや違和感…… 先輩のお陰でしょうか、あまり感じません……♡ ……ええ、当然処女ですよ♡ 仕込まれたとはいえ……実際に殿方と交わった訳ではありませんから。 それに……初めては想いを寄せる殿方に捧げるのが、女の道理でしょう? 少なくとも、私はそう思っております……♡ ……先輩、お慕いしています♡ 好きです……♡先輩……好き……♡ 【舌を絡める深いキス】 はぁ……ん……♡ べろちゅぅ……気持ちいいですね、先輩……♡ 舌を絡ませ合い、まさに愛し合うといった形で……♡ 先輩の温かさ……お口やお体から余すことなく感じられます……♡ ふふ……ずっとこうしていたい、です……♡ ……そうですね、これからはずっと一緒、なのですよね……♡ 先輩は将来私の家に入り、姓も雪村へ変わる……。 ふふ♡そう考えると何だか、先輩を私の物にしたようで、 胸の内にいやらしい感情が広がっていってしまいます……♡ そんなことを言っては、先輩に失礼かもしれませんが……。 ……お許し頂けるのですか? ありがとうございます……先輩♡ 同じ様に私も先輩の物となって、全てを捧げます……♡ ですからどうぞ、その証として…… 私の中に遠慮なく、お子種をお注ぎくださいね……♡ ふふ……♡ ……あ、もしかして……私が孕んでしまわれることを心配しておられるのですか? でしたら……どうかご心配なく……♡ 雪村の家では、女が早くから子を授かることを美徳としております……♡ 家督を継ぐものとして、血を絶やさぬことこそが最重要……。 若い体の内に種を仕込んで頂ければ、一族としても安泰と言えるでしょう……♡ ……また、ここだけのお話になりますが……。 今私が子を孕めば、お母様よりも大分早いということになります……♡ あのお母様に土をつける機会など、この先あるか分かりませんし……。 どうでしょうか?先輩……♡ 二人で一緒に、お母様を驚かせてしまいましょうか……? きっとお母様も、それを望んでいる筈です……♡ ふふ……♡ ……あ、勿論先輩の学業や、進路の妨げにはならないよう取り計らわせて頂きます。 孕んだ子は私をはじめ、この家全体で協力して大切に育てて参りますから……♡ 実際、私もそうだったのですよ? 沢山の人に愛されて育ち……そして今、先輩にこの体を捧げるに至ったのです……♡ ですから先輩は、何もお気になさらずに……♡ 気持ちよく私の中へ、びゅぅびゅぅとお射精してしまってください♡ 先輩のお子種を受け止めて、そして孕む準備はできておりますので……♡ どうかそのまま、おちんぽを私にお預けくださいませ……♡ 【舌を絡める深いキス】 はぁ……ふふ……♡ 気持ちいいです、先輩……♡ ……え?先輩も、できるだけ一緒に子育てを……? ふふ……その様に仰って頂けて、冬花は幸せ者ですね……♡ そしてこれから孕む、私達の子も……♡ はぁ……♡流石は先輩です……♡ 今の男らしいお言葉で、私の心も……おまんこも、熱くなってしまいました……♡ やはり先輩は、この雪村の家の旦那様に相応しい…… いえ、私の旦那様になるべきお人です……♡ お体だけでなくお心まで温かい……私を優しく包んでくれる、愛する殿方……♡ ……ふふ♡今のお顔は、少し情けないですが……♡ でも、その全てが愛おしい……♡ ……♡ ……先輩。 絶対に、もう……♡ このまま、離しませんからね……♡ 【舌を絡める深いキス】 はぁ……♡ せん、ぱい……♡ ん……♡ 好き……好きです……♡ 私、もう気持ちを抑えられません……♡ 先輩のことを想うあまり、頭がどうにかなりそうで……♡ 沸騰しそう、というのでしょうか……♡ そのお陰なのか、今の私はちっとも寒くないのです……♡ 体がどんどん火照って…… 先輩からお子種を搾ることしか考えられません……♡ ……おまんこ、もう少し速く動かしてもよろしいでしょうか……? 先輩のおちんぽも、そろそろお射精へ向かわれたいように思うのですが……♡ ……ふふ♡はい……♡お任せください、先輩……♡ 先輩のお射精を導くのが、将来の妻である私の役目ですから……。 では……参ります……♡ んっ……♡はっ……♡ん……♡ おまんこを、先程より小刻みに……♡ 先輩のお射精を急かすようにして……♡ ぱんぱん、ぱんぱん……♡ ふふ、気持ちいいですか、先輩……♡ あっ♡ん……♡ 先輩、その様に私の体を抱きしめて……♡ ……いえ♡いいのですよ……♡ おちんぽ一気に気持ちよくなって、びっくりしちゃいましたよね……♡ でしたら……ふふ♡そのまま甘えてくださっていても構いません♡ 何度も申し上げた通り……この体はもう、先輩の物です♡ 沢山ぎゅ~ってして、好きに甘えてくださいね……♡ 特にこのお胸……ふふ♡ おっぱいは、殿方に気に入って頂けるような大きさに育ったかと……♡ ……あ♡先輩、またぎゅってしちゃいましたね……♡ もうこれは自分の物だって、離したくなくなっちゃいましたか? ……♡ ……いいですよ、先輩♡ 私の体に甘えながら、おちんぽからお子種出しちゃいましょう……♡ 殿方の一番気持ちのいい瞬間……。 女を自分の所有物とする、誓いの種付け……♡ どうぞ私に……♡ふふ……♡ ……ほら、先輩……♡ お射精、してください……♡ 好き……好きです、先輩……♡ 愛しています……♡ 好き、好き……♡ 好き♡好き♡好き♡好き♡好き……♡ お子種、欲しいです……先輩のお子種……♡ この冬花の一番奥に、どうか……♡ ……ふふ♡もう出ますね?分かりますよ、先輩♡ おちんぽ震えて……お子種上ってきています……♡ なら……先輩♡ だーせ♡そのお子種、出せ……♡ イけ♡イけ♡イけ♡イけ♡イけ……♡ おちんぽイけ♡先輩……♡ はい、びゅ~♡びゅるる~ぅ♡ ん♡あぁ……♡ ん……♡ 出て……♡熱い……♡ ん……んん……♡ おちんぽ、私の中でどくん、どくんって……♡ はぁ~……ん……♡ ん……。 ……♡ ……ふふ♡ 先輩のお子種は……やはり、とても温かいですね……♡ 大好き、です……♡ 【舌を絡める深いキス】 ふぅ……ん……♡ ……お疲れ様でした……先輩♡ 私を抱きしめながら、奥へ奥へとお射精なさるお姿…… かっこよかったです……ふふ♡ ……暫く、このままでいてもいいですか……?先輩。 この温かさを、できるだけ感じていたくて……。 ……はい♡ありがとうございます、先輩。 あ、先輩も私の体を使って、くーるだうん……していてください。 少し汗もかかれていますし…… お射精で、お体に負担が掛かってしまわれましたよね……。 なので、一緒に少し休憩しましょうか……♡ ……はい♡沢山ぎゅーってしてください……♡ 私も先輩のこと、ぎゅーってしていますから……♡ ……♡ ……あ、そういえば……。 折角お淹れしたお茶……すっかり冷めてしまいましたね……。 ふふ……。