あっ、先輩……? 生徒会室まで……どうかされたのですか? ……私を迎えに……ありがとうございます、先輩。 私の方も、今片付けが終わったところで……。 あ、会長達はもうお帰りになりましたよ。 後は戸締りをするだけです。 ……ですが、その前に……先輩。 わざわざお迎えに来て頂いたところで恐縮なのですが…… ここで先に少しだけ、いいですか? ん……♡ はぁ……♡先輩……温かい……♡ ……♡ ……あの、先輩……? 今……二人きり、ですよ……? 誰も見ていませんし…… よろしければ、このまま先輩のお好きなようにして頂いても構いませんよ……? ……どうしますか?先輩……♡ 【唇同士の軽いキス】 ふふ……♡ 先輩の唇……温かいです……♡ ……あら、やはり学園の中では恥ずかしいですか……? でも……どうでしょう、先輩。 折角ですから、このままもう少し……恋人同士の中を深めていきませんか? お恥ずかしながら私、ここでもっと先輩の温もりを感じたくなってしまいまして……♡ ふふ、いいじゃありませんか。 こういった場でこそ、二人の仲は深まるというものです……♡ 違いますか?先輩……♡ ん……ちゅ……♡ ……ふふ♡さぁ、先輩……そちらに座って頂けますか? 私が誠心誠意、先輩をおもてなし致します……♡ ……はい、ありがとうございます。 では早速……そちらに閉じ込められている先輩のおちんぽを……♡ ん……今、出して差し上げますね……♡ っと……。 あ……♡出ました……♡ 先輩の……おちんぽ……♡ ……少し、ぴくぴくって動いていますね……♡ こちらの方も、先程まで生徒会の皆さんがいらしたこの場所で、 というのは少々緊張してしまうのでしょうか……♡ ……ふふ♡大丈夫ですよ~……♡ 怖くないですからね~……♡ ん……ちゅ……♡ ……いえ♡汚くなんてありません……♡ このおちんぽは、私にとって大切な先輩の一部なのですから……♡ ……部活終わりで……? ということなら尚のこと、私が丁寧にご奉仕して差し上げますね♡ 殿方のお疲れは、ここに溜まりやすいと聞いておりますから……♡ 私なら、きっとお役に立てることかと……♡ ……ではまず、先程と同じ様におちんぽへご挨拶を……♡ 失礼致します……♡ 【先端に入念なキス】 ふふ……♡すっかり反り返って……勃起、しちゃいましたね……♡ かっこいいですよ、先輩……♡ ……はい、これも雪村の女として仕込まれたものです……♡ お気に召して頂けましたか……? ……ふふ♡嬉しいです……♡ でしたら、お次は舌先で……おちんぽを……♡ 【舌先で刺激するフェラチオ】 はぁ……♡先輩のおちんぽ、どんどん熱くなって……♡ この脈動……堪りません……♡ 【舌先で刺激するフェラチオ】 いかがでしょうか?先輩……♡ 現代においてはふぇらちお、というらしいのですが……。 おちんぽ、気持ちいいですか……? ……ふふ♡良かったです……♡ しかしまだまだ、雪村の家に伝わる妙技はこれからですよ……? ここからは……ん……。 下着も外して……っと……♡ ……はい♡これでよし、です……♡ このまま、お胸で先輩のおちんぽを……♡ 挟んで……ぎゅ~ぅ……♡ ……ふふ♡先輩、可愛いお声出ちゃいましたね……♡ 私のひんやりとしたお胸で、火照ったおちんぽを包まれて……♡ もしかして、こういったご奉仕もお好みでしたでしょうか……♡ ……はい♡これはぱいずりというものです♡ お胸でおちんぽを挟み込み、上下に動かして刺激する……。 実際にやってみますね……♡ んっ、んっ、んっ、んっ、んっ……♡ こうして、先程つけた私の唾液を潤滑液のようにして……♡ ぬるぬると、おちんぽ全体を刺激していきます……♡ ……ふふ♡先輩、とっても可愛いお顔です……♡ このおちんぽと同じ様に、先輩自身も蕩けておられるのですね……♡ ですが、私に仕込まれた技はこれで終わりではありませんよ……? このままぱいずりを続けながら……露わになっているおちんぽの先を……♡ 【舌先で刺激するフェラチオ】 ふふ……♡これが、ぱいずりふぇらです……♡ お胸で刺激しながら、弱点を晒しているおちんぽを責め立てる……。 これをされると、殿方はもう何もできなくなってしまうとか……♡ 先輩も……そうなのでしょうか……♡ ……♡ ……どうやら、その様ですね……♡ もう完全に力が抜けて、おちんぽを私に預けることで精一杯……♡ ふふ……大丈夫ですよ、先輩♡ ここにはもう、誰も来ませんから……♡ おちんぽ気持ちよくなってしまっている時の、先輩の情けないお姿…… 隠さず全て、私にお見せください……♡ ……はい♡冬花は先輩のことをずっと見ております……♡ ですので、どうかご安心を……♡ 先輩は何もお考えにならず、気持ち良くなることに集中なさっていてください……♡ 私も、ここから更におちんぽへの刺激を強めて参りますので……♡ ……あ♡次が気になりますか? そんなに期待したお顔を向けて……♡ 「待て」をされているわんちゃんみたいですよ……? ふふ♡可愛い……♡ では、よく見ていてくださいね……♡ 次は私のお口で、おちんぽの先を咥えて参りますので……♡ 【咥えこむフェラチオ】 はぁ……♡お口の中に、おちんぽの熱が……♡ じんわり温まって……ぽかぽかです……♡ ……先輩?どうされました……? ……♡ ……もっとして欲しいなら、ちゃんとおねだりしてくださいね……♡ 私、先輩のお願いなら何でも聞きますから……♡ どうぞ……お望みをお伝えください……♡ ……ふふ♡はい……♡かしこまりました♡ それでは……♡ 【咥えこむフェラチオ】 ふぅ……♡ いかがでしたか?先輩……♡ お望みは叶いましたか……? ……ふふ♡お褒め頂き光栄です……♡ ですが……先輩の本当のお望みは、気持ちのいいお射精……ですよね? 勿論、冬花は全て分かっております……♡ ……でしたら、共に下準備をして参りましょう……♡ もう一度舌先で……とろとろ止まらない、この我慢汁を掬い上げながら……♡ 【舌先で刺激するフェラチオ】 ふふ……♡もうイく……?限界ですか?先輩……♡ ……あぁ、そんなにお首を振られて……仕方ないですね……♡ では、ぱいずりの速度を速めて参りますね……♡ んっ……♡ふぅ……♡ん……♡ これで、気持ちよくお射精して頂けるでしょうか……♡ ……ええ♡かしこまりました♡ 最後も、咥えて欲しいのですね……♡ ふふ♡先輩、おねだりが上手です♡ なら……仰せのままに致しますね……♡ 【咥えこむフェラチオ】 いつでも、いいですよ……先輩♡ どうぞ私のお口へ……お子種を注いでください……♡ 全て……余すことなく受け止めますから……♡ お射精……どうぞ……♡ 【ラストスパートのフェラチオ】 んんっ……♡ん……♡ んくっ……こく……ん……♡ じゅる……♡ん……んく……♡ ……♡ ……はぁ~……♡ ふふ……♡熱くて……濃くて……素晴らしいです……♡ これが、先輩のお子種のお味なのですね……♡ ……あぁ、まだ少し残っておられるようです……♡ 勿体ないので最後まで……綺麗に致しますね……♡ 【お掃除フェラ】 ふぅ……♡ん……ふふっ……♡ お射精、お疲れ様でした……先輩♡ そして、こちらのおちんぽにも……。 ご奉仕させて頂き、ありがとうございました……♡ ん……ちゅ……♡ ふふ……♡ ……あら?先輩……? とてもぐったりされていて……大丈夫、ですか……? ……腰が抜けて……も、申し訳ございません……! 少し熱が入りすぎてしまい……。 ……そう言って頂けて嬉しいです、先輩……♡ そのお言葉だけで私……ぽかぽかしてきちゃいます……。 はい、そうですね。 先輩の体力が戻られたら、一緒に帰りましょう。 ……それまでおちんぽは、このまま私のお胸で包んでいて差し上げますね……♡ ……ふふ、恥ずかしがらないでください。 これも、彼女としての務めです。 それに……私もこうして、先輩のおちんぽに甘えて頂きたくて……♡ お射精後の熱も、まだ少し残っていますし……♡ ……だーめです♡離しません……♡ お胸でぎゅ~ってして、先輩を捕まえちゃいます♡ 離してほしいのでしたら……そうですね、おねだり……してみますか……? せーんぱい……♡