ちょっといい…? うん…入るね… あのさ… さっきのことなんだけど… どうしても言いたいことがあって… その… 年下のくせに、あんまり調子に乗んなよっ⁉ 今日は私がご主人様の日なのに… あんたの言いなりになった自分にムカついたっ⁉ だから…やり返しに来た… い、今から、あんたには私の目の前で… そ、その…じ、自分のを…自分でシてもらうから… うっ… い、今ので意味…分かるでしょ…? うぅっ… ニヤニヤしやがって…まじ最低っ! っちっ! 分かったよっ! ちゃんと言えばいんでしょっ!言えばっ! 私の目の前でオナニーしてもらうからっ⁉ さっさと、おちんちん出して、自家発電しろ、馬鹿っ⁉ ひゃっ…⁉ い、いきなり出すなよっ⁉ びっくりするでしょ、この変態っ⁉ はぁ… ま、まぁ…私が出せって言ったんだけど… うん…? 今度は何? は? 何で私が、お手伝いしないといけないの? これはあんたを辱める罰なんだからっ! 私は一切手伝わないっ! ただただ、滑稽なあんたを眺めて楽しむだけなのっ! ほら、早くシて…? 無様な姿を、私の前で晒して…? はい? 何よ、私に反抗するつもり…? なっ⁉ だから、面と向かって可愛いってゆ~なっ⁉ あんた何かに可愛いって言われても、嬉しくないんだからっ⁉ そんな甘い声で言っても… うぅっ⁉ぐはっ⁉や、やめてっ⁉ 分かったからっ⁉ はぁ… で、何をすれば― んんっ…⁉(ディープキス) ぷはっ⁉ いきなりのキスはやめろっつてんだろっ⁉ まじ最低っ! あ、あんた何かとキスしても… 全然っ…これっぽっちも…嬉しくないから… っちっ! うっさい… 別に…顔赤くなってないし… この部屋が、ちょっと熱いだけだし… はぁ…まじ最悪… うっ…⁉ そ、そんな…真剣に私のこと見つめてくんな… 恥ずい…から… それに…今、すっぴんだし… うぅっ…⁉ だから、可愛いってゆ~なっ⁉ 私なんて、全然ブスだし… ぐふっ⁉ そ、そそ、そんな風に口説いても… 絶対に…あんたの彼女にはならないからねっ⁉ まじきっもっ⁉ はぁ… 相変わらず…調子乗りすぎ… うん…? あっ…いや、いつまで経っても始めないし… 私のことからかうから… いつも通り、お耳を舐めれば始めるかと思って… はい? それって、甘いことを言ってほしいってこと…? はぁ…まじキモイ… んぁ~!(耳舐め) ほ~ら、おちんちん…シコシコしてぇ~ 私の目の前で…気持ち良くなってぇ~ ぷはっ! はぁ…こんなので興奮して、シ始めるとか… ばっかじゃないの… まじ最悪… こんな下品な言葉…あんまり言いたくないのに… んぁ~♡(耳舐め) あぁっ…だめぇっ…おちんちん気持ちいいっ…! 大好きなお姉ちゃんに…シコシコお手伝いされて… すっごく感じちゃうぅぅ~♡ ぷはっ♡ うん? あっ、違っ⁉ べ、別に…あんたを煽るために言ったわけで… 私のこと…大好きって…思って欲しいわけじゃ… ふぇっ…♡ な、何言ってんのっ⁉ それ、もう告白だよっ…⁉ うぅっ…もう分かったから… 大好きって…何度も言うな…ばかっ… んっ…!(耳舐め) ほら、とっととイケっ! 私に無様な姿を晒せ…ばかっ…! ぷはっ! はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ んっ…!(耳舐め) ば~かっ…ば~かっ…ば~かっ…ば~~~~かっ…⁉ ぷはっ! あっ、ちょっ⁉ こっち見んな…ばかっ…! うっ⁉ ち、違うっ⁉ べ、別に…顔赤くなってないしっ⁉ 火照ってないしっ⁉ だから…こっち見んなってっ! はぁ… も、もう… 誰だって、好きって言われたら… 照れるに決まってるじゃん… んっ…♡(耳舐め) ねぇ…このまま…あんたがイクとこ… 見たいな… 私で…こんな風に興奮して… 大きくしてくれて…嬉しい…かも… ぷはっ♡ んひゃっ…♡ ちょ、ちょっと…⁉ どこに手、入れてんのっ…⁉ んんっ…あぁっ…♡ だ、だめぇっ…おまんこっ…クニクニ弄らないでぇっ…♡ あぁっ…んんっ…あぁっ…あぁあんっ…♡ んっ…♡(耳舐め) んぅううううう~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ そこだめぇっ…そこ弱いのぉぉ~♡ あぁっ…弄られると…頭が真っ白になってくるぅぅ~♡ ぷはっ♡ あぁっ…やばっ…♡ 気持ちくてぇっ…耳舐め続けられないっ…♡ んんっ…あぁっ…早くっ…あんたを負かしたいのにっ…♡ んっ…♡(耳舐め) 負けないぃぃっ…負けないぃぃぃぃぃ~♡ 私はっ…年上でっ…あぁっ…お姉ちゃんなのっ…♡ あんたがオナニーでイクまでっ… 絶対におまんこ…イカな― んほぉおおおおおおおおおおおおおおおおお~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ クリを潰されてぇ…おまんこイっちゃったぁ~♡ ふー…ふー…くふぅ~♡ 私…クリは弱いのぉ~♡ でもぉ…あんたにクリ虐めされるの… だいしゅきなのぉ~♡ う、うんっ…♡ 見せるぅ~♡ おまんこ見せるぅ~♡ んっしょ…ぉいしょっと…♡ ほらぁ…見てぇ…? あんたに虐められて…ヒクヒクって…すっごく痙攣してるぅ~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ んっ…♡ だめぇっ…体のブルブルっ…止まんないっ…♡ って、ひゃっ…♡ おほぉおおおおおおおおおおおおお~♡ あぁっ…まらイっだぁ~♡ おまんこイっだぁ~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ もう許してぇっ…あんたを虐めるはずなのにぃ… 私の方が先におかしくなるぅ~♡ んぅ…? う、うんっ…♡ わ、分かったっ…♡ ちゃんと正直に言う~♡ あ、あんたに…好きって言われて… 本当はすっごく嬉しかったっ…♡ んんっ…⁉(ディープキス) だから…そんなに何度も言わなくても… 聞こえてるってっ…♡ 私も…好きだよっ…♡ 好きっ…好きっ…好きっ…好きっ…♡ ぷはっ♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ ね、ねぇ…? おまんこくぱぁ~♡ ほらぁ…私のおまんこ… 中まであんたにまる見えになったぁ~♡ ここめがけて、お精子ぴゅっぴゅって… ぶっかけて欲しいなぁ~♡ ザーメン…勢い良く… 子宮まで飛ばして欲しいなぁ~♡ んっ…♡(激しめディープキス) ほらぁ…出してっ…出してっ…♡ おちんちんからっ…ザーメンどぴゅどぴゅっ…♡ い~っぱい出してぇぇっ~♡ ぷはっ♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ 見たいっ…あんたの下品なイキ顔っ… 死ぬほど見たいっ…♡ んっ…♡(激しめディープキス) イ~ケっ…イ~ケっ…♡ 私に見られながらっ…私のおまんこめがけて… ザーメンっ…お精子っ…い~っぱい出しちゃえ~♡ イケイケイケイケっ…♡ 出せ出せ出せ出せっ…♡ はい、せ~のっ…♡ びゅるるる瑠々ぅぅぅぅ~♡ ぷはっ♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ ふふっ…すっご~♡ 私のおまんこにっ…い~っぱいかけられちゃったぁ~♡ って、うん? お顔…すっごく汗かいてる… 頑張ってくれたんだね… んぁ~♡ れろれろれろれろぉ~♡ しょっぱくてっ…あんたのお顔…すっごい味がする~♡ れろれろれろれろぉ~♡ ぷはっ♡ あっ…! まだ、だ~めっ…♡ こっちの汗…舐め取ってないからぁ~♡ んぁ~♡ れろれろれろれろぉ~♡ ふふっ…お顔舐められて…照れてるの可愛い~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ そのお顔だめぇ…♡ 可愛くて…もっと虐めたくなっちゃうからぁ~♡ れろれろれろれろぉ~♡ れろれろれろれろれろれろれろれろぉぉぉぉ~♡ ちゅっ…ちゅっ…ちゅっ…ちゅ~♡ ぷはっ♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ これで綺麗になったぁ~♡ えへ、えへへへ~♡ ※ はぁ… あの…さっきのも違うからね…? 噓だからね…? あんたにお耳責められたり、イカされたりすると… その…頭がおかしくなっちゃうっていうか… 変になるっていうか… と、とにかくっ⁉ あれは本心じゃないからっ! あんたのことなんて…大っ嫌いだからっ! こ~やって…今、添い寝してるのも… 仕方なくだからっ⁉ 分かったっ⁉ んぁっ…♡ ちょっ⁉ だ、だから…いきなり抱きつかないでっ⁉ 私はっ、あんたの抱き枕じゃないっ⁉ うぅっ…も、もう… まじで最悪っ! 最悪、最悪、最悪、最悪っ⁉ はぁ… んっ…♡ ぎゅ~♡ ほらぁ…いつも通り…これでいいんでしょ…? うん…? い、いや…別に… あんたとハグするの…嫌いじゃない…多分… なっ⁉ ち、違うよっ⁉ だから…あんたのことが好きなわけじゃないっ⁉