タイトル:元教え子ギャルとマッチングアプリで知り合って恋人になった話-卒業した今でも本気で先生のことが好きなの シナリオ:語屋なつき ■トラック1 やっほー、先生♪ お久しぶり♪ 学校卒業して以来ですからー ……5年振りくらいですかね? 覚えてます? 美浦ですよ、み・う・らっ。 あはっ、覚えてた。 ねえ、座ってもいい? あっはは、何です?めっちゃ慌ててるじゃないですか。 知ってますよ、待ち合わせですよね。カリンちゃんと♪ ふふふ、なんでわかるんだーって顔ですね。だって、先生の待ち合わせ相手、私ですから。 「君が!?」 そうですよー、気づきませんでした? 私の下の名前、花梨です。 今頃気づいたんですかー? アプリでやりとりしてたの、私ですよ。 へへ……ドッキリ大成功~ あ、待って待ってっ。ごめんなさいっ。別にからかってた訳じゃないですって。 話だけでも聞いて下さいよ、ねっ? ふぅ…… 私も座りますね? ええっと、改めてなんですけど……カリンです。 大学を卒業したばかりで、今はこの喫茶店の近くにある会社の営業をやってますっ。 マッチングアプリで先生の名前を見つけて、思わず連絡しちゃいました。 本物かどうかは半信半疑だったんですけど……本物が来てくれて嬉しいですっ。 よろしくお願いしますねっ、先生。 「ビックリした」 ビックリしたはこっちのセリフですよぉ、先生。 あの頃の先生、恋愛に興味ないーって言ってたじゃないですかぁ。 ……それとも、あれって嘘だったんです? 「いや、それは誤解だ」 ふうん、だったらなんで先生がマッチングアプリなんてやってるんですか?教えて下さいよ。 教えてくれないなら先生が女をマチアプで食い荒らしてる鬼畜教師だって同級生に言いふらしちゃうんだから。 ふうん……同僚に彼女作れって言われたから……ねぇ。 実際の所、今は彼女欲しいんですか? 「まあ」 あはははっ。そうなんですね、意外に素直じゃん。 あの時私と付き合ってたらマチアプなんか使わずにすんだのにねー! そもそも、なんでこんな美人振っちゃうんですかぁ? 私これでも学生の頃からモテてたんですよ? ふふふ、まぁ先生が真面目な人じゃなかったら私も好きになってなかったんですけどねー ……ねえ、先生。今でも私が先生の事好きだって言ったらどうします? あっははっ、先生が気にしてるのって、教師が教え子に手を出すなんてーって事ですよね? でもでも、今はもう私、卒業しちゃってますよ。学生の時だったらヤバいかもだけど、今はちゃんとOLやってる、自立した1人の大人ですよ。 ねっ、いいじゃないですか。先生は彼女が欲しくて、私は先生の彼女になりたい。 どこにも駄目な要素ないですよ。 あ、それとも顔が好みじゃない!?うわ、それだったらマジショック…… 「いや……美浦は美人だと思う」 ホント!?ホントにホント!?じゃ、なおさらいいじゃないですか!? 先生が私の事美人だって思ってくれてるんだったら、頷くだけで先生は美人の彼女が手に入っちゃいますよ。 ねーねー、いいでしょー。最初の内はお試しでもいいからー遊び感覚で全然いいんで。 本当!? やったぁ! えへへへー、嬉しいなぁ。それじゃあ私達、お付き合いするって事で! それじゃ先生、早速飲みに行きましょ! 「おい、今からか?」 当たり前じゃないっすか。私達大人なんですから、夜はまだまだこれからですよー それじゃ行きましょ! ■トラック2 えっへへー……私がぁ、先生の彼女ぉ。えへへへー 失礼な、酔ってないですよぉ、私が酔うはずないじゃないれすかぁ。 これでもお酒、ちょー強いんですからぁ。 今日は楽しすぎてちょーっといつもより飲んだだけれすよぉ。 もー、私の彼氏は私の事をぜぇんぜんわかってないっ。 これはもーっと、私の事知って貰わないとぉ。 あ~、先生ぇ、この建物何かわかります? 正解はぁー、ラブホテルでーっす! あはははっ! どーてーの先生じゃわからないかなぁ? ねえ、先生。私、まだ帰りたくないなぁ。 私達大人だし、そういう事、しちゃってもいいと思いません? 「いや、でも付き合って初日で」 えー、でも、付き合うのに体のアイショー? ってのも大事ですよ。 ほらぁ、行きましょうよぉ……ご休憩だけでもいいですからぁ。 ふわぁ……体あっつい、まだ酔っちゃってるなぁ。 シャワー上がったよー、先生ー あはは、何ガチガチに固まっちゃってんのー、ウケるぅ。 となり、座るね。 えっへへへー、先生、こっち見ーてっ。 こらこらー、どこ見てんのさ。こっちだって言ってるでしょー キョドりすぎだって、童貞教師ー やっと目線合った。 照れすぎですよ、先生。可愛いけど。 ね。キスして下さい。 ちゅ。 ……へへ、やった。先生とキスしちゃった。 もっとキスしよ。 ちゅ、ちゅっ、はふぅ…… んっ、ちゅ、ちゅっぷっ、ちゅっぷ……くちゅっ、ん、ふう……ちゅぷっ。 ぷはっ、はぁ、はぁ、息苦し……はぁ、はぁ、息止めちゃってた。 心臓、ドキドキする。 ねっ、ね。先生も興奮しました? 勃起する? 「お前、そういう事聞くなよ」 え~、なんで聞いちゃいけないの?だってこれからするのってエロい事ですよ。 私で先生が興奮出来るのか心配なんですよ~っ。 えいっ。 ……あー、先生っ。勃起してるぅ、チンコすっごい固い。 服の上からでもほら、かったい棒が股間に付いてるよっ。 ふふっ、先生。どうしたのその顔? こうやって触られるの気持ちいいんですか? ……ふーん、そうなんだ。 へへ、そういう事なら…… よいしょ、よいしょ……ズボン脱いで下さい。 フェラしてあげますよ。 私、初めてなんで。下手くそだったらすみません。 もちろん初めてですよぉ。私男の人と付き合うのも初めてなんで。 「え、そうなの?」 そうですよぉ。先生が初彼氏です。っていうか、私の事なんだと思ってます? めちゃ遊んでるって思ってません? それ誤解ですから。高校も大学も、彼氏作った事ないです。 ……先生の事、忘れられなかったから。 えいっ、隙ありー! へへへ、そんなに恥ずかしがるって事は、先生、さてはチンコに自信がないなー? 大丈夫ですよ、先生。 たとえ先生のチンコがどんなに粗末なものでも、チンコで先生を選んだ訳じゃありませんから。 ……おお。 チンコでかいじゃないですか。これが私のオマンコに入るの? ……入るかな? これで小さい方なんです? そうなんですか? まあ私が他の人とチンコを比べる事なんてないんで安心してください。 私のおまんこは先生専用ー、へへ、なんちゃってー ふふっ、先生、フェラしますね。 れろ……れろ、れろ、んれろ、んれろ…… こんな感じで合ってますか? れろ、れろ、れろ、先っぽ……アイス舐める感じに…… れろ、れろ……くすぐったい? こっちはねぇ、なんも味しないです。 もうちょいなんかエグい味っていうか、エロい味を想像してたんだけどなー れろ、れろ、れろ…… シャワー浴びた後だからかなー?れろ、れろ……シャワー浴びないとエロい味するのかな。 今度舐めさせてくださいね。 「それ、美浦が嫌だろ……」 えー、嫌じゃないですよぉ。普通のおっさんだったらそりゃ嫌だけどさぁ。 先生のだったら、どんな味なのか興味あるし。 美味しかったらそのまま食べちゃったりして。 ふふ、冗談だよぉ。そんな怖がらないでください。 れろれろ、れろれろ…… れろれろ、れろれろ…… だいぶおっきくなってきましたねえ、チンコ気持ちいいですかぁ? れろれろ、れろれろ、面白ぉい。チンコ、こんなにぴきぴきってなるんですね。 こことか血管も浮いてるし。 あ、すみませぇん。こんなにチンコ見られるの恥ずかしいですよね。 後で代わりに私のオマンコじっくり見ていいですよ。 ふふっ、おおきくなった。 なんです、先生?もしかして私のオマンコ想像しておっきくしたんですか? あららぁ、先生、エッチぃ。 れろれろ、れろれろ……れろれろ、れろれろ…… そろそろ全部口に入れますね。 あーむ。 くちゅぅっ、ちゅぷっ、んちゅぷ、ちゅっぷっ。 ろうれすか、先生、気持ちいいれすか。 口の中れ……おおきくなってりゅ。 ちゅっぷっ、ちゅっぷっ……ちゅっぷっ、ちゅっぷっ。ちゅっぷっ、ちゅっぷっ……ちゅっぷっ、ちゅっぷっ。れりゅ、ちゅぷ……ちゅぷ、ちゅぷっ、れりゅれりゅ。 ん、ろうひらの? ぷはっ…… わ、チンコびくびくしてる。 これがイク寸前って事? ……イッちゃってもいいのに。 ふぅん。イッちゃうとしばらくイケないんだ。 それは駄目だね。セックスできなくなっちゃう。 よいしょ。 それじゃあ次はせんせーのターン。私の事、好きにしていいですよ。 ほら、バスタオルめくれば先生がずっと見たかったおっぱいがぺろーんって出てきちゃいますよ~ 「おい、まだ酔ってるだろ」 あはは、バレちゃった~? そうなの、まだ酔っちゃってるの~ てか酔ってないとこんな大胆な事できないし。私まだ生娘なんですから~ ほら、先生~、酔っ払った据え膳になんもしなくていいんですか~? ちらっ、おっぱいですよ~ あ、あはは。こんな恥ずかしいんだ、好きな人に見られるのって。 それで、どうですか? 先生。私の裸。 「とても綺麗だ」 あぅ……恥ずかしい~っ。……でも嬉し~、先生に綺麗って言われた~っ。 でも、いい加減見られ続けるの恥ずかしいんで、そろそろしちゃってください…… ここです。ここ。チンコ入れる場所、ここですから。 ……その、おっきくしちゃってるチンコ、ここに入れてください。 もう濡れちゃってるのわかります? 先生とセックスできるんだって思ってからずっと溢れちゃって……もうずっと焦れったくてぇ…… せんせぇ、お願い。入れてください。 あ…… んんっ、痛っ…… くぅぅ……大丈夫ですから、そのまま入れちゃってください。 痛いのは最初だけってみんな言ってましたから…… んっ、んんんーっ…… っ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…… 全部入りましたか? うふふふ、先生に私の卒業見られるの2回目ですねっ。 嬉しい、なぁ…… あっはは、ちょっと下品すぎる冗談ですかね。 んっ、くぅ……うわぁ……あの、あんまり下半身の方見ない方がいいですよ。ちょっと血でグロい事になってるんで…… あっ、ほら、だから見ない方がいいっていったんですよ。男の人って血とか慣れてないですから…… あ、ん……ちょ、なんで急に優しくするんですか? んふふ、でもちょっと嬉しい。 ありがとうございます。後、先生も……童貞卒業、おめでとうございます。 先生、そろそろ動きたいですよね。 さっきから腰、もぞもぞさせてるし。 いーですよ、先生。 動いて下さい、私ならもう痛くないんで。 んっ……んっ……んっ……んっ…… あぁっ、すごっ……先生のチンコの感触……中で感じる…… んあぁっ、はぁっ……はぁっ……はぁっ 意外とごつごつしてますよね、先生のチンコ…… はぁ、はぁ……チンコの一番太い所が私の中で擦れる…… はぁ……はぁ……はぁ…… あ、別に痛くないですよ。 酔ってるせいかな。 先生が必死なお顔で私の上で腰振ってるの見てると……うふふ。 私も……興奮してきちゃう。 はぁ……はぁ……はぁ……はぁ。 んぅっ……んっ……んっ……んっ。 いつ……っ。 ……本当に大丈夫です……っ。 たまにぴりってするだけ、ですから。 はぁっ、はぁっ、はぁっ…… んっ……それより、本当の本当に嬉しいんですから。 先生とこうやってセックスして、童貞と処女卒業できた事。 これで私……先生の特別な女になれましたよね。 童貞卒業の相手は……ずっと特別、ですよね。 一生忘れられない相手になるって……どっかの本で書いてましたもん。 これで私は先生の特別…… はぁ……はぁ……あっ、これ……重すぎ、ですかね? 駄目、だなぁ、私……あまり重くならないようにしてたのに。 先生は重い女、嫌いですよね。こんな……子供の頃の初恋こじらせてる女。 はぁ、はぁ、んっ、んっ…… 本当はお試しとか遊びじゃなく、ちゃんと付き合ってほしいです。 私、先生の事ずっとずっとずっと……ずっと好きだったんで。 振られてからずっと先生の事忘れられなくてぇ…… んむっ!? んっ、ちゅっぷ、ちゅっ、ちゅぷ、ちゅっ…… はぁ……はぁ…… 何で急にキス、なんて…… ちゅっ…… 先生、このキス……いいって事? 先生はちゃんと私と付き合ってくれるの? はぁ……はぁ……嬉しい。 ありがとうございます、先生ぇ…… 私ぃ……ちゃんと先生の恋人、しますね…… 真面目な先生に見合うような素敵な彼女になりますから…… 私の事好きになって下さいね。 んっ……んっ……んっ……んっ。あっ、あぁっ、んぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、あっ、あっ もっと突いて下さい。先生のチンコ、私で気持ち良くなって下さい。 あぁっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ。はぁっ、はぁっ、あんっ、あんっ、はぁっ、はぁっ、あんっ。 はぁっ、はぁっ、先生っ。私、さっきからちゃんと気持ち良くなってますよ。 先生とのセックスで気持ち良くなってます。 嬉しいです……先生ぇっ……はぁっ、はぁっ…… はぁっ、はぁっ、あんっ、あんっ、はぁっ、はぁっ、あんっ。んんっ、ああっ、あんっ、んんっ、んんっ、はぁっ、はぁっ。 どうかしたの、先生? 腰、止まっちゃってるよ。 ゴム?……そういえばコンドーム付けてないですね。 ……いいですよ。このままイッても。 初めての時くらい、中出ししてみたいでしょ。 良いですよ、先生、このまま出して下さい。 今日は大丈夫な日……ですから。 ああっ、あぁっ、あんっ、あんっ、あっ、あっ。 せんせっ、早いぃっ……出すんですねっ。 出してっ、出してぇっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 んんんっ。 はぁ、はぁ、出てるっ……私の中で出てるの…… はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ。 精子……出してるんですね。 んっ…… 出し終わり、ました……? はぁっ、はぁっ…… んんっ…… わっ、凄い。 先生の精子、溢れてきました…… ふふ、血が流されちゃってますね。 はぁー ……流石にちょっと、終わると疲れましたね。 休憩の時間、まだありますよね。 少し……休んでいきましょ。 腕枕して下さい。 ふふ、ありがとうございます、先生♪ ■トラック3 やっほー先生っ。遊びに来ましたよぉ。 意外と綺麗にしてますね。 男の人の1人暮らしなのに……それとも私が来るから綺麗にしたんですか? 普段の先生の暮らしが見てみたかったのにぃ。 くんくん……わぁ、先生の匂いがするぅ。 「ちゃんと消臭剤使ったのに」 大丈夫ですよぉ。私、先生の匂い好きなんで。 てか消臭剤まで使ってるんですか?あはははっ、気合い入れすぎー でも、そんな先生も可愛くて好きです。 ふふふ、先生の心臓早い。 抱きつくと分かりますよ。どくん、どくんって言ってる。 どくん……どくん……どくん……どくん。 どんどん早くなってますよ、心臓。 期待してるんですよね。私とセックスすること。お家デートとか言いながら、やる気満々だったんですよね。 そこの袋に入ってるの、コンドームですよね。 今日はたくさん先生にヤられちゃうんだぁ、こわぁい。先生のえっちぃー ふふっ、先生がそんなに期待しちゃってるんならさ……さっさと始めちゃおっか。 先生、シャワー浴びてきてよ。私、いい子で待ってますから。ねっ? ふふふ…… えー、何も企んでませんよぉ。うふふふ。 やっほー、来ちゃった。 先生の背中流してあげよーって思って。 おっ、意外とお風呂広ーい。 いい所に住んでるじゃん。お風呂の中、一緒に入れそうだね。 「なっ、なんで入ってきてるの!?」 だからぁ、先生の背中流しに来たんですって。 いいじゃないですかぁ、この前はもーっとエッチな事したんですよ。 背中流すくらい、全然エッチな事じゃないですよ。 これくらいごく普通です。普通普通。 理解したなら背中向いてくださーい。 ボディソープたっぷり手に塗ってー お背中流してきますねー ぬるぬるー ぬるぬるー 気持ちいいですかー? 泡立ててきますよー ごしごし……ごしごし…… 先生の肌、男の人なのに綺麗ですよねー こういう形の背中、好きです。 「どこらへんが……?」 んー、フェチっていうんですかねー。背中フェチ。 ほら、ここら辺のー 肩甲骨のあたりとかー こっちの僧帽筋も素敵ですよー ふふ、部活の顧問はまだ続けてますか? あら、やめちゃったんですか……残念ですねぇ。 先生に影響されて始めた陸上、私はまだ続けてますよ。 見て下さいっ。この毎朝ランニングして維持し続けてるほっそい足をっ! この足、私の密かな自慢なんですよっ。すらぁ…… おっ、先生、今ごくって喉鳴らしましたね。 私の足に見とれちゃいましたー? そんなにお望みなら足で背中洗ってあげちゃいましょうかー? この足の裏をタオルみたいに使ってぇー、先生の背中をぐりぐりってぇ。 「……お願い」 あははっ、了解でーすっ。 からかってるつもりだったんですけど、先生ったらMだったんですね。 変態教師ー あははっ、冗談ですってぇ。 ほら、先生。背中、向いてください。 行きますよー ぐりぐりぃ……ぐりぐりぃ…… どうです?背中を足で洗われるの、変な気分になってきません? 私も、先生を足で踏んでるんだって思うと変な気持ちになってきます。 ぐりぐりぃ……ぐりぐりぃ…… 先生さっきからぴくんぴくん動いてるよ?背中洗ってあげてるだけなのに気持ちいい? そっかぁ、足で洗われて気持ちよくなっちゃってるんだぁ。 ねぇねぇ、背中だけでこんなんじゃさぁ、チンコどうなっちゃってるの? 「い、いやそれは……」 いいからいいから、元教え子に見せて下さいよぉ。先生のチンコがどうなっちゃってるか。 わぁ、ごりっぱっ。 チンコびっくりするぐらいおっきくしちゃってるじゃ~ん。 期待しちゃった? 期待しちゃってるんですか~? ふふふ、背中はたくさんあわあわしてるんで、今度は正面を洗ってあげますね。 お膝、失礼しま~す。 えへへっ、先生。膝に座っちゃってるけど重くないですか? 「……大丈夫」 それは良かったですっ。 それじゃあ正面洗っていきますね。 あわあわ~……あわあわ~……先生、胸板も厚いですね~ 男の人の胸板って感じ。 たくましくて素敵ですっ。 あわあわ~……あわあわ~……ふふふ、男の人でも乳首って弱いんですかね。 えいっ、くちゅくちゅ~、くちゅくちゅ~っ。 あははっ、ちょっ、先生なんて顔してるんですか? めっちゃ気持ち良さそうっ、そんなに乳首弄られるの気持ちいいんですかぁ? 乳首もこんな勃起しちゃうんですねー。先生の乳首、女の子みたいに勃起してます。 こちょこちょ~、こちょこちょ~……めっちゃ身もだえしてる。くくく。 こちょこちょ~、こちょこちょー…… お腹のところも洗ってあげないとですねー。あわあわ~、こしょこしょ~…… ねえ先生。 乳首弄りはじめてからかな~?チンコがね、すっごいよ。 すっごく熱いし、ビキビキに勃起してるじゃん。 チンコも洗われたい? このあわあわの手でこしょこしょされて、勃起チンコぴかぴかにされたい? ふふっ、わかりました♪ それじゃあ、しますね。 んふふ…… まずは太ももで挟んで……んっ、チンコあっつい。 あらら、もう出ちゃいそう?駄目ですよ~、まだまだ始まったばかりなんですから。 んしょ……んしょ……くちゅくちゅっ、くちゅくちゅっ。 太ももと手の間でごしごし、ごしごし……こしょこしょ、こしょこしょ。 泡でこしょこしょ……チンコごしごし…… ふぅ……ふぅ…… 先生のチンコ、すっごい事になっちゃってますよ。 洗っても洗ってもぬるぬるしてる。 これ泡のぬるぬるじゃないですよね。先生のチンコから出てきた我慢汁、ですよね? ふふふ、先生の匂い、ちょっと濃くなってる気がします。 本当ですよ、ボディソープの匂いに混じって先生の匂いが……すんすん、すんすん……はぁ、エッチな匂い。 先生のチンコ、こんな匂いなんですね、はぁっ、はぁっ…… くちゅくちゅ、くちゅくちゅ…… んっ…… あら、先生も私の体、洗ってくれるんですか。 さっきからおっぱい触ってますよね。 ふふふ、焦んなくていいんですよ、勿論触って大丈夫です。 私のおっぱい、洗ってください。 んっ……んんっ……んっ、んっ…… 先生、乳首ばっかり虐めないでくださいよぉ。 むずむずしちゃう……んっ、んっ…… んくっ、んっ……んっ…… はぁ、はぁ、そんなにするなら、んんっ、私も先生のチンコ虐めちゃうんだから…… はぁっ、はぁっ、んっ、んっ……んんっ…… あっ、あっ…… 先生のチンコ、オマンコに擦れてるっ…… はぁっ、はぁっ、オマンコも気持ちいいっ…… あぁっ、んっ、んっ、んっ……はぁっ、はぁっ…… あぁんっ…… 先生の我慢汁どんどん垂れてくるぅ…… はあっ、はぁっ……先生のエッチなお汁がオマンコに触れて……はぁっ、はぁっ…… これだけで妊娠しちゃいそう。 はぁっ、はぁっ……先生、手、どけて下さい。 今度は私のおっぱいで……先生の全身洗ってあげます。 んっ…… こうやって……ぎゅってやって……全身を密着、させてぇ…… んっ、んっ……んっ……んっ…… ごしごし……ごしごし……おっぱいで先生の胸板ぁ……ごしごし、ごしごしぃ。 はふ、んっ、んっ、んっ…… 乳首、んっ、んっ、先生の胸板でっ、擦れるぅっ、はぁ、はぁ、んあぁんっ 気持ち良くなっちゃうぅ……はぁっ、はぁっ、んっ、んっ…… チンコもっ、はぁっ、はぁっ、お互いの体で挟んでぇ、ごし、ごし……ごし、ごしぃ…… はぁっ、はぁっ、はぁっ、ごし、ごし……ごし、ごしぃ…… んっ……何ですか? あっ、駄目っ。駄目ですよ、射精は駄目で~す。 射精するならこっちっ。オマンコの方でお願いします。 先生、もう我慢できないって顔ですね。ふふ……ここでシちゃいましょうか。 気持ち良すぎてすぐ出しちゃわないで下さいよぉ? ゴムですか? あー、持ってこなかったですね。 でも今から取りにお風呂から上がるのメンドイですよね。 ……このままヤッちゃいましょ。 先生だって生の方が嬉しいでしょ? ふふ、失礼して……いただきま~す。 んんっ……! んあっ、んんっ……先生のおっきいいぃ。 あっ、ぁぁっ、すごっ、いいぃ、オマンコの奥っ、子宮……ぐって、チンコの先っぽに押されてる…… あっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ…… 「痛い?」 ううん、大丈夫ですよ。痛くない……です。 先生のですから、全然痛くないですよ。もう慣れちゃった。 ……早くしないと先生、今にも射精しちゃいそうな顔してる。 動きますね、先生。 んっ、んんっ、んっ、んっ…… あっ、やばっ、これぇっ、私も気持ちいいっ、はぁっ、はぁっ…… すぐイッちゃいそっ、んっ、んっ、はぁっ、はぁっ。 全身も先生で擦れてっ、んっ、んっ、んっ、どうしよ、体中が気持ちいいです、先生ぇっ。 はぁっ、はぁっ、あっ、あんっ、あんっ…… 先生、お願いっ、がぁっ……あるんですけどぉ……ぎゅってっ、してくれませんか。 ぎゅって私を抱きしめて下さい。 さっきから体、スベっちゃってぇ……あんまり安定しないんです。 先生にぎゅってされたらぁっ、安定してもっと動きやすくなりますからぁ。 んっ。 はぁぁ…… あっ、すみません。先生の腕で抱かれてるって思ったら急に興奮しちゃってぇ…… もっとぎゅってしてもらえませんか? んんっ…… やっばいっ。今私、超幸せっ。 はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……先生の腕にっ、裸になって抱かれてるぅ……子供の頃の私が見たら嫉妬しそう。 んっんんっ、あぁっ、あっ、あっ、オマンコっ、きゅってなっちゃったぁっ…… 気持ちいいっ、気持ち良すぎて腰っ、止まらないですっ、先生ぇっ。 あっ、あっ、あぁっ、あんっ、あんっ、あっ、あんっ。はぁっ、はぁっ、あんっ、あんっ、はぁっ、はぁっ、あんっ。 はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…… あぅ、すいませんっ、はぁっ、はぁっ、ちょっと気持ち良くなりすぎちゃって……苦しっ…… ちょっと休憩…… ああぁっ、あんっ、あんっ、あっ。 待って先生っ、動かないでっ……私今っ、これ以上されちゃったらどうにかなっちゃうっ あっ、あっ、あっ、あっ、あ、っ、あんっ、あんっ。 我慢できない、のぉ? 先生っ、イキたいっ、のぉっ? あんっ、しょうがっ、ないんだからぁっ!? あっ、あっ、あっ、あっ。 でもっ、こんなにされたら私っ、私もぉっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 もっ、駄目っ、あんっ、あんっ、あぁんっ。 しゅごっ、なんかきちゃうっ、なんかきちゃううぅっ。 あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あぁんっ。 んああぁぁぁっ。 あっ、あっ、あぁっ、駄目っ、精子っ、子宮にっ、染みこんで来るっ。 んっ……体っ、びりびりするぅ…… はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ。 射精……終わりました? はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……これがイクって事なんですかね。 私も……オマンコ気持ち良すぎて……頭突き抜けるみたいなのがきましたぁ…… はぁっ、はぁっ、はぁっ…… イクの、初めてですよぉ…… オナニーはした事あるけど……イクまでした事なくて…… ふふふ、先生にイカされちゃった。 お泊まりデート、さっそくセックスしちゃいましたね。 あーもう汗だく。早く汗流しちゃいましょ。 お泊まりデートは、始まったばかりなんですから。 ふふふ…… ■トラック4 たっだいま~ 先生、帰ってきてる~? あ、やっぱ先生帰ってきてるじゃ~ん。 たっだいま~、愛する彼女のお帰りですよー チューしてお出迎えして下さいよぉ、チュー んー…… もー、先生のケチ。 ふふっ、こっちからしちゃうもんね♪ んちゅぅ、ちゅぷ、ちゅぱっ。えへへっ、キスしちゃった♪ 「何で俺の家に来てるんだよ」 えぇ、そうこと聞く?細かい事言わないで下さいよ。 いいじゃないですかぁ、彼女なんだし。それに、先生のお家の方が職場から近いんですから、もう私達同棲しちゃってもいいんじゃないですか? 今だってほとんど一緒に暮らしてるみたいなものだし。今日だって泊めてくれますよね? ……ふふ。ありがとうございます。 んんー? 何です? 何か問題ありました? 急に顔そらしませんでした? いいから。何で顔そらしたか言って下さい。 「いや、お前のスーツが、その、綺麗で」 あははっ。やだ~っ、先生ったら花梨のスーツ姿に見とれちゃったぁ? もしかして、さっきすぐにキスしてくれなかったのも、見とれてたから? ふふっ、私がスーツ着てるのそんなに珍しい? でも、褒めてくれてありがとうございます。 まだ入社したばかりなんでスーツに着られてる感半端ないんですけどねー ……ほら、ピチッ、ピチッてなっちゃってる。 胸のあたりとかちょっと苦しいんですよねー。就活してた頃よりちょっと太っちゃったかも。 もうちょい朝のランニング時間伸ばそうかなー ……ね。先生? 先生はぁ……私がスーツ姿のままエロい事したら嬉しい? えへへ、そっかそっか。 そんなに熱望されちゃあしょうがないですなぁ。 それじゃあ……よいっしょっと。 先生、ほら、こっち。ここに寝てください。 ふふ、今から私が何をしようとしているかわかりますか? ふふ、こうやってぎゅって抱きしめながら、手・コ・キ、してあげます。 先生、勃起してますよね?さっき私のスーツ見て目を反らした時から……ズボンもっこりさせてましたもんね。 性欲つよつよですねぇ、先生。 あ、ほらぁ。今ももっこりしてる。 私を見て勃起しちゃったんですよね? うふふ、嬉しいなぁ。 ぎゅうぎゅうに勃起して苦しそうなチンコ、すぐ開放してあげますね。 よいしょ…… わっ…… ふふふ、ぴょこんって出てきた。 チンコの頭撫でたげます。よしよーし。 チンコの先っぽネバネバしてる。お汁もう漏れちゃったんですね。 このネバネバ、塗り広げてあげます。 ……ねぇ、聞こえます? 先生のチンコからぬちゃぬちゃって音が聞こえるの。 エッチな音ですねぇ。さっきから触る度にびくんびくんしながら大きくなってくの。 毎晩のようにエッチしてるのに、全然萎えたりしないのすごいですね。 玉の方は触ってあげると気持ちいいんですかね。 ふふっ、もーみもーみ。もーみもーみ。 凄くいいリアクションですね。甲高い喘ぎ声まで上げてくれちゃって。 玉も気持ちいいんですねー もーみもーみ、もーみもーみ…… 先生がいいリアクションしてくれると、私ももっともっとして上げたくなっちゃいます。 もーみもーみ、もーみもーみ……竿の方もびんびーん。 タマタマの方ばっかりだとチンコ寂しがっちゃいますし、こっちも弄ってあげます。 しこしこ、しこしこ…… えへ、めっちゃ気持ち良さそう。 そんなに私の手が気持ちいいですかぁ? ふふふ、しこしこ、しこしこ…… しこしこ……しこしこ……しこしこ……しこしこぉ…… どんどんどんどん先っぽから大きくなってきますね。 勢いあまって出しちゃわないで下さいよ、まだ始まったばかりなんですから。 しこしこ……しこしこ……しこしこ……しこしこ…… しこしこ……しこしこ……しこしこ……しこしこ…… ちょっとリズムを変えてみましょうか。 いつまでもこのままだとすぐ飽きちゃうかもしれませんし。 しこしこっ、しこしこっ……しこしこっ、しこしこっ。 どうですぅ? 気持ちいいですかぁ? しこしこっ、しこしこっ……しこしこっ、しこしこっ。 しこしこっ、しこしこっ……しこしこっ、しこしこっ。 しこしこっ、しこしこっ……しこしこっ、しこしこっ。 しこしこしこしこしこっ、しこしこしこしこしこっ…… ふふふ……油断大敵ですよぉ 急に速くシコシコしますからね。 しこしこしこしこしこっ、しこしこしこしこしこっ…… しこしこしこしこしこっ、しこしこしこしこしこっ…… しこしこーっ、しこしこーっ。 しこしこーっ、しこしこーっ しこしこしこしこしこっ、しこしこしこしこしこっ…… しこしこしこしこしこっ、しこしこしこしこしこっ…… しこしこしこしこしこっ、しこしこしこしこしこっ…… しこしこしこしこしこっ、しこしこしこしこしこっ…… おっとっと。 駄目ですよ、先生。今イキそうだったでしょ。 だーめっ。しばらくお預けです。 その代わり…… れーろぉっ……れーろぉっ…… お耳、舐めてあげます。チンコの興奮が収まるまでですよぉ。 れろぉっ、ぺろぺろ……ぺろぺろ…… まずはお耳の周囲からペロペロしますね。 ぺろぺろ……ぺろぺろ……ぺろぺろ……ぺろぺろ…… 耳もね、性感帯なんですよ。 お耳舐められるとぞくぞくってして、気持ち良くなっちゃうんですよ。 ぺろぺろ、ぺろぺろ……ぺろぺろ、ぺろぺろ…… うっふふ、どうしたんですか?チンコさっきから触れてないのにびっきびきです。 興奮が収まるまで耳舐めするって言ってるのに、ちっとも収まりそうにないですねぇ。 このままだとずっと耳舐めだけして夜を過ごす事になっちゃいますよ。 それとも、耳舐めでイッちゃいますかぁ? 耳でもちゃーんと丁寧に開発してあげれば、耳舐めで射精できるみたいですよ。 ぺろぺろ、ぺろぺろ…… れろっ、ちろっ、れろれろ…… えへへ、イッちゃえイッちゃえ。 ぺろぺろ、ぺろぺろ…… ぺろぺろ、ぺろぺろ…… 次は中まで舐めちゃえますよ。 くちゅくちゅっ、ちゅっぷっ、くちゅくちゅっ、くちゅくちゅっ くちゅくちゅっ、ちゅっぷっ、くちゅくちゅっ、くちゅくちゅっ ちゅぱっ、れろっ、くちゅくちゅっ、ちゅっぷっ、ちゃぷっ、くちゃっ。 れろれろっ、ちゅっぷっ。 ぷはっ…… ふぅ……さすがに耳舐めだけで射精は難しそうですね。 いずれ先生のお耳はじっくり開発してあげるとして……今日は手コキで射精しておきましょっか。 反対側向いて下さい。今度は左のお耳を舐めながらシコシコしてあげますね。 いっきますよー まずは手コキで…… しこしこーっ、しこしこーっ。 手コキも気持ちいいですねー……それと一緒にぃ…… ぺろぺろっ、れろっ、くちゅっ。 ちゅっぷっ、れろっ。ちゅっぷっ、ちゅっぷっ。 くちゅくちゅっ、くちゅくちゅっ、ちゅっぷっ、れろれろっ。 んっ、はぁっ、はぁっ…… 何です? ふふ? 私のおっぱいも触りたいんですか? えー、でもシャツしわになっちゃうしなぁ…… でもいいですよ、先生なら。 代わりにちゃーんと、愛情持って私のスーツにアイロンかけて下さいね。 んっ、んっ……ふふ、触り方エッチですね。 くちゅくちゅっ、ちゅっぷっ、れろれろっ、くっちゅっ。 んっ……ぁっ……はぁ、変な声出ちゃった。 くちゅくちゅ、くちゅくちゅ、ちゅぷっ、ぁん…… はぁっ、はぁっ……もう、おっぱい揉まれて集中できないですよぉ。 いいですっ。そろそろ本気出しますから。 おっぱいなんて揉んでる暇なんて与えませんからね。 んっ、んっ、んっ、んっ…… どうですかっ、ふっ、ふっ……手コキ、気持ちいいですよね。 おっぱい揉む余裕、ないんじゃないですか。 んっ、んっ、んっ……しこしこしこしこっ、しこしこしこしこっ。 はぁっ、はぁっ……イキますよね。イッちゃいますよね。 それじゃ……カウントダウンっていうのをしてみましょうか。 私が数字数えますから、10って言うまで我慢して下さい。 その代わり、10って言ったら思う存分射精して下さい。 我慢して我慢してする射精、きっと気持ちいいですよ。 始めますねー いーち。 にーい。 さーん。 よーん。 ごー ろーく。 ろーく。 ろーく。 ろーく…… ふふふっ……ごめんなさい。 なーな。 はーーーち。 きゅーーーう。 じゅう! あはははっ、ぴゅーぴゅーって出てるっ! すっご~い♪ ふぅ……ふぅ…… ふぅ……ふぅ…… ふふふ、射精しきりましたか? わあぁ……本当に出し切ったって感じの顔してますね。 賢者タイムってやつですね。気持ち良かったですか? 「最高だった……」 あははっ。それは良かったです。 また今度、さらにエッチな技を身に付けてきますね。 それまでにもっと勉強してこないと……うふふ、楽しみにしてて下さいね。 ■トラック5 ふっ、ふっ……ふっ、ふっ…… 先生、後ちょっとですよ。後もう少しっ。ペース落とさないでっ。 ふっ、ふっ……ふっ、ふっ…… ふっ、ふっ……ふっ、ふっ…… ふっ、ふっ……ふっ、ふっ…… ふっ、ふっ……ふっ、ふっ…… ふー…… お疲れ様でした……ふぅ……ふぅ、お家、着きましたよ。 ふー…… ありがとうございました。朝のランニングに付き合ってくれて。 いやー、気持ちいいですね。 先生、今は陸上部の顧問やってないんですよね? 走るの久しぶりだったんじゃないですか? ふふ、昔の先生ならこれくらいのランニング楽勝でしたよね。 体力落ちちゃいましたねー。先生も毎朝ランニングします? 「いや、遠慮する……」 あはは、ですよねー。冗談です。 教師って朝早いですからね。今日みたいな休日にしか、朝にランニングする暇ないですよね。 でも残念ですねー私とランニングしたら、こうやって私のランニングウェア姿毎日見れるのにぃ。 うっふぅ~ん。 どうです?私のセクシーなポーズに悩殺されちゃいました? うっふぅん、あっはぁん。 あっははっ、めっちゃ凝視してるじゃん。 先生の視線わかりやすーい。 露出してるとこばっかり見てるし。 どう、私、エロい? エロい? 「あ、ああ、エロい」 えへへ、やったっ。先生にエロいって言わせちゃった。 「エロいは褒め言葉なのか?」 ふふん、私にとってエロいは褒め言葉ですよ♪ ほらほら、もっと言ってもっと言って。 「いや、でも本当にエロい……ちょっと頼みがあるんだけど」 ふふーん。 ん、何何? 今の私はとっても機嫌いいし、何でも頼み聞いちゃいますよー? 「あの……お腹、舐めさせてもらえない?」 ……えっ? え、あの、お腹?舐めるって……どういう事ですか? 「そのままの意味で……」 お腹を先生のベロでぺろぺろするって事……ですか? ……まあ、いいですけど。 そんな事して楽しいんですか?お腹舐めて何か……? 「花梨のお腹が綺麗で……」 はぁ、まぁ……先生に綺麗って思われてるのは嬉しいです。 卒業してからもランニングはずっと続けてたんで…… 「もしかして引いてる?」 あー、いや、別に引いてないです引いてないです! 引いてないんですけど、まさか先生がそういう性癖? 持ってるのにびっくりしちゃって。 あははっ。とうとう先生が私に性癖までさらせるくらいに心を開いてくれたって事ですかね。 いいですよ、私で良ければ先生の性癖、とことんまで付き合っちゃいます。 ある程度の変態プレイであれば引きませんからっ。 それじゃ、早速シャワー浴びてから…… 「待って」 何です? 「このままでいいよ」 いや、でも今は運動したばっかりですし、シャワー浴びてから…… あひゃっ!? ちょ、先生ぇ……汗かいてますからぁ……今は舐められても汚いですよ。 んっ、んんっ! 「汗かいたままがいいんだ」 汗かいたままでいいんですか? ひゃっ、……んんっ!? 先生がいいなら……いいですけどぉ……んんっ、ひゃっ、んんっ。 お腹、くすぐった……ふふっ、んふぅっ、んっ、あははっ。 やだ、くすぐったいですよぉ、先生っ、おへそ、ぺろぺろっ、あはははっ、駄目っ、笑っちゃうっ。 あはははっ、んっ、あはははっ、匂いかがれて恥ずかしいのにぃっ、あはははっ、おへそぺろぺろって、あははっ、んんっ…… きゃんっ、あははっ、あはははははっ おへそっ、ほじくるみたいにぃっ……あっ、あんっ。 まだ舐めるのっ? 息っ、できなっ、笑いすぎてっ、あははははっ。 やんっ、脇腹弱いんですってばぁっ、ちょっ、そっちは本当にやばいってっ。 くすぐったくてっ、笑っちゃうっ、笑いっ、止まらないんですってぇ! あははははははっ。 はぁ……はぁ……ふぅ…… 満足……しましたか? はぁ、はぁ、お腹……もう汗全部舐め取られちゃいましたよぉ…… えっ、まだ舐めるんですか!? ひゃんっ……! んん……脇っ、そんなとこも舐めっ……あはははっ、やばっ、っくすぐったいですよぉ。 あははははっ。あはははははっ あんっ、こっちの脇もぉっ!? ひゃんんっ、あっ……あははははっ。 あぁんっ、ちょっとぉっ、舐め方なんかエッチだよぉっ。 そんなペロペロしてもっ、何も出ないってぇっ。 ひゃっ、んっ、んんっ……あぁんっ。 はぁ……はぁ……はふぅ…… はぁ……はぁ……脇まで舐めるなんて……せんせぇ、変態、エッチぃ…… あ…… あはは……先生に下、脱がされちゃった。 ……むぅ、先生に見せる用の下着じゃないんだけどなぁ…… スポーツ用の下着なんです。 どうせ汗かいて着替えるだろうって油断しちゃってました。 あー……けど先生、めっちゃ興奮してますね。 まさか先生にランニングウェアが刺さるなんてわからないものですね…… んぅ……せんせぇ、せめてベッド行きませんか。 ここ、玄関ですよ。 外に声、聞こえちゃうかも…… あっ、こりゃ駄目だ。先生興奮しすぎて話聞いてくれない。 チンコも完全に勃起しちゃってる。 もー、しょうがないなぁ。 いいですよ、先生。シて下さい。 先生の性癖にとことん付き合います。 先生のためだったら……例えばお外でするのだって頑張っちゃいますよ。 それはさすがにしませんか? 本当かなぁ? ふふっ、はーい。口答えしません。静かにしまーす。 んしょ…… 立ち上がって……お尻を先生に突き出せばいいんですね? はい、どうぞ、先生。 ランニングを終えたばかりで蒸れ蒸れになったホカホカおまんこ、召し上がれ。 んん……っ! あぁんっ、先生のチンコぉ……興奮しすぎぃ。 もう先っぽ子宮まで届いちゃってるぅっ……! んっ……んっ……んっ……んっ やば……今日の先生、がっつきすぎですよぉ。はぁ、はぁ、んっ…… しょっぱなからっ……はぁっ、はぁっ、腰、速いぃっ。 んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あぅっ。 はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ。 そんなにっ、私のお腹ペロペロしたのっ、興奮したんですかぁっ? んっ、あぁっ、あぁっ、あっ、あっ。 うぅんっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ…… あっ、あっ…… えっ、まっ、待ってっ、待って待ってっ、先生ぇっ、変な事してない? 髪の匂い嗅いでる? えっ、えぇっ…… だからっ、今は臭いってぇ……汗かいてるからぁ…… 「いや、いい匂いだよ」 はぁ、はぁ……ほんとぉっ?褒めてくれんならいいけどぉっ。 でもほんとに褒めてますぅ? あぁっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 ちゃんと先生が興奮してるのっ、チンコの大きさでわかるぅっ。 どんどん、どんどん興奮してるぅっ。 子宮っ、ずんずんっ、あぁんっ、たくさん突いてぇっ。 あっ、あっ、あぁっ、あっ、あっ。 ひゃっんんっ……今度は首筋っ、ですかぁっ。 首筋っ、ぺろぺろっ、はぁっ、はぁっ……んんっ。 んっ……首、くすぐったいんですけどぉっ。 んんっ……あんっ。 あっ、あっ、首ぺろぺろされながら舐められてっ。 んぁっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 オマンコも一緒に突かれちゃってぇっ。 あっ、あんっ、あんっ、あんんっ。 どっちもぉっ、どっちもむずむずしますよぉっ。 「首筋が一番匂い強いね」 あんっ、もう……そんな事っ、言わないで下さいよぉ。 だってそれはもうっ、しょうがないじゃないですかぁ。 首がっ、はあっ、はあっ、一番汗かくような場所、なんですからぁっ。 匂いっ、どうしても強くなっちゃいますってぇっ。 あぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 あっ、ああんっ、気持ちいいっ、気持ちいいぃっ。 駄目っ、首っ、ぺろぺろぉっ、こっちも気持ち良くなってきちゃったっ。 あっ、あんっ、あんっ、ペロペロされながらぁっ、子宮突かれるの、気持ちいいですぅっ。 ひゃっ、背中っ、もぉっ…… 背中ぺろぺろっ……はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ。 そんなにたくさん舐めなくてもぉっ。 んっ、くぅっ、はぁっ、はぁっ……全身先生に舐められちゃってぇっ、もう体中先生の唾液でべとべとですよぉ。 んんっ、んっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ。あぁっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 はぁっ、はぁっ、あんっ、あんっ、はぁっ、はぁっ、あんっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、んっ、あぁんっ。 あっ、あんっ、駄目っ、駄目ですっ、先生っ。 イッちゃいそうっ。先生、イッちゃいそうですっ。。 あっ、あっ、あんっ、あっ、駄目駄目っ、イクイクぅっ。 あんっ、あんっ、ピストンっ、速くなったぁっ。 あっ、あっ、あっ、あっ。 先生もイッてっ、イッてえぇっ。 あぁっ、あんっ、あんっ、あんんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 あんっ、あんっ、あんんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 あああーっ! あっ……んんっ、はぁっ、はぁっ……あっ、ちょっ……イキながら背中ぺろぺろ舐めないでよぉ…… ふんんっ……背中ゾクゾクするぅ…… はぁ……あっ、子宮にぃっ、直接っ、びちゃびちゃ精子かかってぇっ。 あぁ……はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…… 終わりましたか? はぁ、はぁ、はぁ、はぁ。 ん……はぁ、はぁ、はぁ…… 先生、すっごい興奮してましたね…… 先生ぇ、匂いフェチだったんですねぇ……知りませんでした。 付き合って初めて知れる事ってあるんですねぇ…… 「君の恥じらいもセットで」 はは、そっかぁ……私が恥ずかしがってる姿で興奮したんだぁ。 そうですよね、私に足りないものは恥じらい……はぁ、はぁ、だったんですね。 いい事思いついた。 ふふ、今は内緒です。楽しみにしててくださいね。 ふぅ、まずはシャワー浴びましょ、先生♪ ■トラック6 しつれいしまーす。 あっ、どもども。 あはは、昔はご迷惑をおかけしましたー この格好ですか? あそこに座っている先生を驚かせてやろうと思いまして。あはは、私、諦め悪いんです。それじゃあ、ちょっと、ビックリさせてきます。 やっほー、先生。教えて欲しい事があるんですけどー あっははははっ。先生、やーっと気づいた。 きーっちゃった。 ふふっ、どうです、先生?久々の花梨のJK姿。 えへへー、このスカート履いたのめっちゃ久しぶりだよー 可愛いですか、先生? あれ、何ですか先生? きゃっ、あっ、ちょ……どこ連れてくんですか。あっ、先生ーちょっとー やぁん、ここって生徒指導室じゃないですかー 私これから先生に指導されちゃうんです? エッチな指導だったらどうしよー、やだぁ。 「どうして制服なんて着て学校来たんだよ……」 えへへ、まだ制服似合うでしょ。他の先生にも止められなかったよ。 「そういう事じゃない」 うぅ、ごめんなさい。でもでも、先生と学校で会いたかったの。 あのね、私、学生の頃、本気で先生の事好きだったんですよ。 なのに先生に振られちゃって……人生本気で終わったって思いました。 卒業して大学生になっても先生の事忘れられなくて……社会人になって吹っ切ろうって思った直後に先生の名前をアプリで見つけちゃって…… それでワンチャンにかけたら先生と出会えて、こうやって付き合えて…… だからね、こうやって学校で先生と会って、高校時代の私に言ってあげたかったんです。 私は先生と付き合えるよって。諦めなくて良いよって。 あっ、先生…… ありがとうございます。抱きしめてくれて。 ……先生、改めて学校で言ってもいいですか? この教室だったら他に誰も聞こえないですもんね。 私、先生の事が好きです。 先生、私と……付き合って下さい。 あはっ……ありがとう、ございます。 今の告白で昔の私が……報われた気がします。 んっ…… ちゅっ、ちゅぷ、んちゅぅ…… 高校生の時にしたかったキスだぁ…… 先生、もっとキスして下さい。 ちゅっ……、ちゅっ、ちゅっ。 ちゅぷっ、ちゅっぷっ、くちゅ、ちゅぷっ、ちゅっぷっ。 はぁ……はぁ……頭蕩けそう。 ちゅぷっ、くっちゅっ、ちゅぷっ、ちゅっぷっ、くちゅくちゅっ。 れろっ、ちゅぷっ、ぷはっ…… へへ、制服姿の私にこんなに濃厚なキスしちゃってぇ…… 本当は先生、JKに手を出したかったりするんじゃないの? 「君だからしてるんだよ」 ありがとうございます、その言葉信じてますからね。 私より若いJKになびいたりしたら許しませんから。 ちゅっ、ちゅっ……ちゅっぷ、くちゅ、ちゅっぷっ。 ねぇ……せんせぇ。 「……いや駄目だ」 えっ、ちょ、はやっ! まだ私何も言ってないんですけど! 「どうせエロい事だろ」 えーえー、そうですよー。どうせ先生の言うエロい事ですよー でもここで断っちゃって本当にいいんですか? 先生ぇ、すこーしでも思った事はありませんか? 学校でJKとエッチな事をしてみたいーって。 誤魔化さなくたっていいんですよ。 なんたって今の私は合法JKなんですから! 私にだったらどんな汚い大人の欲望ぶつけてしまっても……構わないんですよー えへへ、正直になっちゃえ。 ほらほらぁ、先生。エッチな事したいですよね? ねー? ここには私達以外来ないんですから、誰にもバレないですよ。 よいしょ。 先生、このミニスカの中、見てみたいと思いませんか? 先生が頷くだけで合法JKと料金無料でヤれちゃうんですよ~ あっやったぁ~、先生がやる気になったぁ。 んっ、ちゅぷっ、ちゅっぷっ、ちゅぷっ……ちゅ、くちゅ。 「もう止まらないぞ」 いいですよ、止まらなくて。 生意気JKをどうぞ犯しちゃって下さい。 んふ、ちゅっぷっ、くちゅくちゅ、ちゅっぷっ、ちゅぷ、くっちゅ、ちゅっぷっ。くっちゅ、くっちゅっ、れろ、ちゅっぷっ、くちゅっ、ちゅっぷっ。 はぁ、はぁ…… あぁんっ、下着触られちゃってるぅっ。 んっ、ちゅぷっ、くっちゅ、ちゅっぷっ、くちゅ、ちゅっぷっ、れろれろ…… はぁ、はぁ……オマンコ濡れてるのバレちゃった。 うふふ、先生とキスしてたらきゅんきゅんしちゃいました。 いけない生徒ですよね、私って。先生、不良生徒に指導して下さい。 ちゅっぷっ、ちゅ、ちゅっぷっ、くちゅっ、ちゅっぷっ。くちゅくちゅ、ちゅっぷっ、くっちゅ、ちゅっぷっ、くちゅっ。 はぁ、はぁ、んんっ……先生の指ぃ、オマンコ入ってきてるぅっ。 くちゅくちゅ入口のところ擦ってっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ。 くちゅっ、……ちゅっぷっ、くちゅくちゅっ。 んっ……! 先生ぇっ、焦らしてるんですか。 さっきから入口のとこばかり……はぁ、あぁっ、気持ちいいとこ全然触ってくれないっ。 くちゅくちゅっ、ちゅっぷっ、くちゅっ。 ちゅっぷっ、くちゅくちゅくちゅ、ちゅぷっ、くっちゅっ。 はぁー……はぁー……おっぱいも焦らすんですかぁ? はぁっ、はぁっ、乳首まで触ってくれないぃ。 んっ、んんっ、ふぅっ、んっ、んっ、んんっ…… そんなに焦らされると腰、むずむずしちゃう。 先生ぇ……ちゃんと触ってくれないならっ、はぁっ、はぁっ、入れてよぉ…… ……チンコぉっ、私のオマンコに入れてくださいよぉ。 ちゅぷっ、ちゅっぷっ、んっ、はぁぁっ、ちゅっぷっ、くちゅっ、ちゅっぷ…… はぁ、はぁ、ディープキスも嬉しいんですけどオマンコもぉっ、オマンコも弄ってぇ。 はぁっ、はぁっ、はぁっちゅぷっ、くっちゅっ、ちゅぷっ、ちゅっぷ。 イジワル……先生のイジワルぅっ…… うんんっ、ちゅぷ、ちゅっぷ、くっちゅ、ちゅっぷっ、くっちゅっ、ちゅっぷっ。 ぷはぁ…… はぁ……はぁ……はぁ…… わぁ、おチンコびんびんだぁ。 ようやく入れてくれるんですね。 えへへ。先生ぇっ、散々焦らしてホカホカになってる合法JKオマンコ、そのおっきいチンコで味わって。 んっ…… んっ……ん~~っ。 はぁっ、はぁっ……やっばぁっ。 チンコ気持ち良すぎぃっ……おまけに……すっごい嬉しい。 高校生の時に先生と付き合いたかったから……制服でっ、この学校でぇっ、先生とセックスできるの、ほんっとに嬉しい。 先生は? 先生は今どんな気持ちですか? 制服姿の私と学校でセックスするの、嬉しい。 「罪悪感で苦しいよ」 あはっ♪ 先生らしい でもぉ、きっとその罪悪感で私とセックスすると、興奮でたっくさん出ますよ。 「もしかして前言ってたいい事ってこれ?」 あはは、今頃気づきました? そうでーす、ランニングの時に言ってた『いい事』はこの事です。 「にしては恥じらってないよね」 あっ、ひどいです。これでもこの歳でJKの制服着てるのすっごい恥ずかしいんですからね。 先生にはわからないかもしれないけど、もうずっと恥ずかしくて恥ずかしくて、羞恥プレイしてるようなものなんですから…… ね、先生動いて下さい 恥ずかしいの忘れるくらい、私の事滅茶苦茶にして。 あっ、ああっあ、あっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 いいっ、のぉっ、先生のチンコっ、奥まで届いてるぅっ。 子宮潰れちゃううっ、あんっ、あんっ、あぁんっ、あんっ。 はぁ、はぁ、んっ、んっ、んん~っ。 先生っ、もっと激しくして下さいっ。 もっとぉっ、もっとぉ滅茶苦茶にしてぇっ。 あんっ、あぁんっ、あんっ、あんっ。 あっ、あんっ、あんっ、あんっ、速くなったぁっ。 あっ、あんっ、あっ、あんっ、あんっ、気持ちいいですぅっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、ああっ~っ。 「少し声抑えて」 あんっ、あぁんっ、そんなのっ、声抑えるのなんて無理ですよぉっ。 勝手に声出ちゃうんですからっ。 あぁんっ、あんっ、あんっ、無理ぃっ、無理ですぅっ。 んむっ?! んっ、んっ、んん~っ…… んぐっ……んっ……はぁっ、ちゅぷっ。 キス、気持ちいっ、んっ、ちゅぷっ、はぁっ……んっ、ちゅっぷ…… ちゅっぷっ、くちゅ……ちゅっぷ……ちゅっぷっ。 キスされながらなら声っ、抑えられますぅ…… ちゅぷぅっ……くちゅ……ちゅっ、んんっ、ちゅぷっ、くちゅっ。ちゅぷぅ、ちゅぷ……んんっ、んちゅぅ、んちゅぷ、ちゅぷ。くちゅっ、んんっ、ちゅぷ……んちゅぅ、んちゅぷ、ちゅぷ、 んんんむ!? んー! んー…… はー……はー……はー…… わかっちゃいました?今……イッちゃったの。 「ああ」 ひゃあー……私、そんな分かりやすい反応してるんですか? 恥ずかしー…… すみません、先生よりも先にイッちゃって。 あまりに興奮しすぎて…… ふぅ……次は私が先生を気持ち良くしてあげますね。 んっ…… しっかりぃ、オマンコ閉じてぇっ…… んっ……んっ……んっ……んっ。 チンコっ、包み込むようにぃ…… んっ……んっ……んっ……んぅ。 気持ちいいですか? へへ、先生に気持ち良くなってもらうためにちょっと研究してみたんです。 どうすればもっとセックスうまくできるのかーって。 先生の顔見たら気持ちよさそう、ですね。 やった、大成功ー……んっ、ふうぅっ。 あぁっ、んんっ、これぇ、私も気持ち良くなっちゃいますね。 ぎゅってっ、おまんこ締めてるから先生のが密着してっ。 ふぅっ、んんんぅっ。 はっ、はっ……やばっ、気持ち良すぎぃっ。 イッたばかりなのにまたすぐイッちゃうかもぉ…… んぁっ、はっ、はっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ…… あっ、先生っ、今動かれたらぁっ。 あっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 やばぁっ、また声出ちゃうぅっ。 はぁっ、はぁっ、あぁんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 せんせぇっ、キスして、またっ、キスしてぇっ。 お口塞いでくださいぃっ。 んっ、んちゅ……んっ、ふうぅっ、ちゅっぷっ。 くちゅ、ちゅっぷ……ちゅっぷ……くちゅ、ちゅっぷ。 はあぁ……キス、好きぃ…… ちゅっぷ、ちゅ……ちゅっぷ……くっちゅ……ちゅぷ。 ちゅぷ、くっちゅ、ちゅっぷ……ちゅっぷ……くっちゅ…… 先生のチンコも大きくなってきたよ? イッていいよ。 キスしながら……一緒にイきましょ? んっ、んっ、んっ、んーっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、イクっ、イッちゃいますっ。 先生も一緒にぃっ…… んっ、ちゅぷっ……ちゅ、ちゅっ……んっ…… くちゅ……ちゅっぷ……ちゅぷっ、ちゅっ、ちゅっ。 んーっ……! はぁっ、あむ、ちゅっぷっ、くちゅ、ちゅっぷ…… ぷはぁ…… んふぅ……イッたね。先生。私も……イッちゃった。 先生にとっては迷惑かけちゃったかもだけど、ふふ、すっごく楽しかった。先生と出来なかった青春がやり直せた気がして。 ありがとうございます、付き合ってくれて。 あ、でも……青春だけじゃ満足しませんからね。私はこれからも先生ともっと一緒にいたいですから。 先生はいつプロポーズしてくれるんですかねー…… ふふふ、先生の覚悟が決まったらいつでも言って下さいね。 あ、でも。早めに覚悟決めて下さいよー? じゃないと……ふふ、先にデキちゃうかも。 なんちゃって、あははっ! ■トラック7 ふあ~ぁ。 相変わらず朝早いねぇ、先生。 おはよー うふっ、『愛する教え子』改め『彼女』改め、『新妻』のお見送りで~す♪ 「無理しなくていいぞ」 ううん、大丈夫。今は全然安定してるから。 お腹の子も先生を見送りたいって言ってるから。 ね~、パパいってらっしゃーいって言ってまちゅもんねー ほら、先生も聞こえたでしょ? お腹の子の声。 「ああ……ところでいつまで先生って呼ぶんだよ」 ふふふ、それもそうですね。いままでずっと癖で先生って言ってましたからね。 そろそろ呼び方変えないと。 何が良いですかね~あなた、とか定番ですよね。もしくはご主人様って言って奴隷プレイでもしちゃいます? あははっ、それはちょっと違いますね。でも望むなら夜のベッドの時はそう呼んであげてもいいですよ。 もー、自分から言い出しておいて決められないんですか? それじゃあ保留にしましょっ。家に帰るまでに呼び方考えておいてくださいね、先生♪ ちゅっ。 いってらっしゃい♪ 学校のJKと浮気しないで下さいよ~ あははっ♪