【耳奥特化】ひたすら耳舐めアイドル ~ウィスパーボイスの推しのお耳ご奉仕に当選しました。~ ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 ▼トラック5 汗ばんだ身体を全身舐め「おまんこ汁だらけのココも…舐めてあげますね♪」 ん……?身体じゃなくて、 反対側の耳を舐めてもらいたいんですか……? (囁き)ふふっ、もちろん……いいですよ。 耳舐めにハマってもらえて……嬉しいです。 それじゃあお兄さんは…… そのまま仰向けでねていてくださいね。 奥まで……たっぷり舐めてあげますから。 あー……あと、おちんちんはまだ抜きませんからね? 私のナカで……おっきくさせてください。 はぁむっ、れるぅっ、れろれろぉ、れろぉ。 ちゅっ、れろれろっ、れろっ、れろぉ。 んっ、ん……おちんちんピクンって跳ねてますよ。 中で、ん、あんっ……気持ちいい。 れろれろぉっ、れる、ちゅっ。 れろぉっ、ん、ちゅ、れろれろぉ。 お耳の奥まで舐められて…… おまんこでぎゅーって締め付けられてぇ…… ふふっ、もう、硬くなってきてますね。 んれるっ、れろぉっ……ん……あんっ。 れろれろっ、れるぅっ、んっ、れろっ、あん。 中でおっきくなってくれるのが嬉しくてっ、 腰が勝手に……あんっ、動いちゃってますぅ。 お兄さんもっ、あんっ。 下から突き上げてくれてぇっ……れろっ、れろれろぉ。 ん、はん、ついえっちな声がっ……。 れるれるっ、れろっ、んっんっ、あん。 れろっ、れろっ、ちゅーっ、ん、ん。 あっ、あの……唇も……舐めていいですか? お兄さん…… ココでも気持ちよくなりたいみたいですから。 れるっ、ちゅっ、れろっ、れろぉ。 んっ、ちゅ、んっ、あん、れろちゅぅ。 腰、止まりませんね。 息もっ、んっ、あんっ、上がっちゃって……♪ 汗、かいちゃってます。 全部、全部……初めてのことばっかりなのに…… ちゅっ、んちゅっ、れろれろ、ちゅ。 ん、あん、れる、ちゅぅ、ん、ちゅ。 んっ、あっ……ちゅ、れるーっ。 お兄さんも……同じですよね? こすれあってるおっぱいに汗がにじんでっ、 んっ、あんっ……ヌルヌルになってますよ。 (囁き)そろそろおちんちんを抜いて…… 汗を舐め取ってあげますね。 (腰を上げて喘ぐ)んっ……あんっ……♪ おまんこから抜けちゃって…… おちんちん、少し寂しそうですね。 でも、まだ……いや、もっと…… お兄さんとのこの時間を続けたいって…… あっ、あの……身体が動いちゃうんです。 初めてなのに……私っておかしいんですかね。 例えばほら、いっぱい汗をかいていそうな…… 耳の下とか、舐めてあげたくて…… はぁっ、ちゅっ、れるれるっ……れろ。 耳の裏側も……れるっ、れろぉっ……ちゅ、れろぉ。 耳の中は……先輩のも舐めてきましたけど…… 耳裏なんて……初めてですよ。 ん、ちゅ……れるっ、れろぉ…… すごく、すっぱい味がしてるのに……ちゅっ、んれる…… 全然、嫌じゃないんです……不思議、ですよね。 ちゅっ、れるっ……れるれる。 頬っぺたも……赤くなって…… 汗……滲んでますよ。 ちゅっ、んちゅっ……ぺろぉっ、ちゅっ。 ちゅっ、れろっ……ん、あん。 おちんちん……ちゅっ、ピクってしてますね。 (囁き)耳以外も…… 舐められるの好きになっちゃいましたか? ちゅ……んちゅ、れろ。 首にも……汗かいてるみたい。 れるっ……れるれる、ちゅ、ん……ちゅ。 こっちも……♪ ちゅっ……んちゅっ、れるっ……ちゅーっ。 鎖骨周辺だって……♪ んちゅ、れるぅ。 ふふ、全身汗だくですね……♪ ちゅっ……れるれるっ……れろぉ。 やぁん、私も……同じですから。 そんな……ハッキリ言われちゃうと…… 恥ずかしいですよぉ。 ちゅっ……んちゅっ、れる……ちゅ。 あの……両手を上げてもらっても……いいですか? きっと、腋汗もかいてると思うので……。 舐めてあげたいんです。 っ……ぅっ、こんな気持ちにさせてくれたのは…… お兄さんが、初めてですよ。 腕……あげてくれて、ありがとうございます。 はぁ~~っ、れるれるれる~っ。 れろ~~~っ、ちゅっ、れろれろ~っ、れろ~~っ。 ん、ふ、嫌じゃ……ないですよ。 むしろ……れる、ちゅ。 おちんちんがピクンピクンって跳ねたり、 お腹に擦りつけてくれてるから……ふふ。 悦んでくれてるのが分かって……とっても嬉しいんです。 れるれるっ……れろ~~っ、ちゅ、れろ~~~っ。 ほら、こっち側も……♪ れるれる~っ……れろぉ~~っ、れろぉ~~っ。 ちゅっ、れろれろぉ~っ。 お兄さん…… 全身を舐められるのにハマっちゃったみたいですね。 お耳ご奉仕だけを…… 楽しんでもらうつもりだったんですけど……。 乳首まで硬く……勃起しちゃってますよ。 なんだか……可愛らしく見えちゃいますねぇ♪ れるっ、れるれるっ……ちゅ、れる、ちゅ。 んれぇっ……ちゅっ、れろぉ、れる、んちゅ。 こっち側もですよ……お兄さん♪ れるっ、れるっ……ちゅっ、れろ、ちゅ。 ん~っ、またぁ……おちんちんがピクピクしてますねぇ。 乳首舐められるの……気持ちいいですか? とってもえっちな声が止まりませんよ……? れるちゅっ……ん、ちゅ、れる、れろぉ。 はぁ~っ……はぁ~っ……♡ (鼠径部に移動をしながら)あとは…… れろ、ちゅう……ここなんてどうですか? ガチガチに勃起したおちんちん……じゃなくて。 太ももの付け根、とか……。 (ひろげながら)ふふっ、おっきく…… 足をひろげさせてくださいねぇ。 天井に向いて元気いっぱいな……おちんちん♡ には触らないように……♡ れる、れるぅっ、ちゅっ、れるれるぅ……れろぉ。 れろっ、れろれろ~っ……れろぉっ……れろぉ~っ。 こっちも……。 んれる~っ、れろ~っ……ちゅっ、れろれろ~っ。 (舐めながら)おちんちん抜いてから…… 一切触っていないのに……♪ 相変わらず……ギンギンに勃起していますね。 すごい……すごいですよ。 付け根だけじゃなくて、 おちんちんも……舐めたくなっちゃいます。 お兄さんも……舐めて貰いたいんですか? ずっとっ……ぴくっ、ぴくって、 ふふっ……おちんちん、元気いっぱいですよ。 でも、その前に……おちんちん……舐める前に……。 おっぱいを使って……気持ちよくしてあげてもいいですか? 今、おっぱい出しますからね……♪ っ……あっ、あのっ……。 おっぱい……ジロジロ見るのは……その、恥ずかしいですよ。 今更、何言ってるのって…… 話かもしれませんけど……あの……。 おまんこも……おっぱいも…… 誰かに見せるのなんて、初めてなんですからね……? もちろん、上手くできるかも分かりませんけど……。 優しく……おちんちんを包み込んでー……。 んっ……ふぅっ、はぁっ……あん。 優しく……おっぱいで……ぎゅっ、ぎゅっ。 おちんちん、とっても熱いですよ。 おっぱいが……溶けちゃいそうです。 はぁっ……はぁっ……んっ……ふぅっ。 お兄さんのおちんちん……すごいですね。 ガチガチのヌルヌルですよ。 ふふっ……私のナカで果てたから……ですかね? とってもいやらしい香りがして…… べっとり、えっちなお汁が付いているんです。 はぁっ……はぁっ、んっ……はぁっ。 んんっ……根元をギュってされて…… おっぱいで上下に扱かれるの……気持ちいいですか? わっ、私……実は…… 他の子たちよりおっぱいが大きいのが気になっちゃって、 その……つい…… 露出の少ない衣装を着てばっかりだったんですけど…… あの……(照れる)えっ、あっ……そんなぁ……。 露出がない分…… 色々想像して、ドキドキしてた……なんて……。 もっ、もう……お兄さんたらぁ。 さっきまであんまりえっちなコト言わないでくれたのにぃ……。 ずーっと気持ちいい思いをしてるから、 気が大きくなっちゃってるんですか……? はぁっ……はぁっ……んっ……ふぅっ。 でもそれは……私も同じなんですよ。 初めてのことばっかりなのに……。 熱中したり、興奮したり……。 その、頭のナカが溶けちゃいそうなぐらい、 気持ちいい思いまでできちゃったから、 身体が……止まらないんです。 もっとずっと……お兄さんと特別なことをしたいなって、 思っちゃってるんですよね。 はぁっ、はぁっ……ん、ふぅっ……あっ、やんっ。 我慢汁が……出てきてますよ。 とろとろしてて……美味しそうですね……♪ ふふっ、そろそろ……舐めてあげてもいいですか? もちろん、初めてですけど……! あのっ……。 ほら、お兄さんが耳舐めにもハマってくれるぐらい、その…… 私って舐めるのが上手なのかなぁって…… だから、おちんちんだって一緒で…… 満足してもらえるんじゃないかなって思ってるんですけど、 ……どう、ですか? 舐めてみてもいいですか? あの、舐めるの……好きなんです。 それにお兄さんの身体だったら…… どこでも舐めてみたくて……。 やっ、やったぁ……! そっ、それじゃあ……なっ、舐めますねぇ……♪ はぁっ、はぁっ……れろっ、れろれろぉ…… んっ、れろっ……れろれろぉ……んっ…… おっぱいも……動かしながらっ、れるっ……れろぉんっ。 (舐めながら)先っぽを……れろれろ…… 舌先で舐められるの……いいですか? お兄さん、とーっても……甘い声を出してますけど。 んふふ、先っぽじゃ足りないなら…… 奥まで……咥えちゃいますねぇ……♡ えへへ……いただきまぁす♡ はぁむっ……んむっ、ちゅっ……れるっ、れろぉ。 どう、ですかぁ……? お口のなかあったかくて……とろとろで、気持ちいいですか? 咥えるのに夢中にならないで、 おっぱいもぎゅっ……ぎゅっ。 ちゅむっ……んれる、ちゅっ、れろっ、ちゅむーっ。 お兄さんのおちんちん、色んなお汁がついて、あの…… なんだか不思議な味がするんですけど、その…… 全然……ちゅむむむっ、嫌じゃないです。 むしろ、気持ちよくなってもらえたら……ちゅむむっ、ちゅむっ。 射精までしてもらえるって思ったら……んれるっ、ちゅーっ。 とっても嬉しいですよ。 ちゅむむむっ、んっ、んーっ……! あの、お兄さんもえっちするの……初めてでしたよね? だからですか? その…… ちゅむむむっ、んちゅっ、れろっ、ちゅーっ。 舐めはじめたばっかりなのに…… おちんちんがもう…… ビクッ、ビクって、可愛く震えているんですよ。 ちゅむっ、んちゅっ、もしかして……射精しそう、とか? 私の口の中に……ちゅちゅちゅっ、んちゅっ。 出したいって……思ってくれているんですか? んちゅっ、れるっ、はぁっ、はぁっ、ぎゅーっ、ぎゅっ。 いいですよ。射精して。 お兄さんの精液……おまんこだけじゃなくて、 お口でも味わってみたいです。 ちゅむっ、んむっ、ちゅっ、ぢゅるっ。 んっ、んーっ、出して、ください。 おっぱいでしこっ、しこっ。お口でっ、んっ、んっ、ちゅーっ。 ちゅっ、ぢゅるっ、んっんっ、ちゅむっ、んーーーっ! んむっ……んむっ……! すごい、いっぱい出てますよぉ。 んっ、んっ、んーっ! ん、ふーっ……ふーっ……んっ。 ごっくんっ! ぷ、はぁ~っ……。 (囁き)今まで……何回も射精しているのに、 まだ……沢山出せるんですね。 ふふっ、それだけ……興奮してもらえているなんて、 あの……嬉しいですよ。 でも、えっと……実は……。 たくさんお身体を舐めている間に、 私も……興奮、しちゃって……。 もっと、えっちしたくなっちゃったんです。 だから、あの……まだ、終わりませんよ。 最後にもう一回……おまんこに挿れてください。   【トラック5 終了】 ---------------