タイトル:ポンコツ黒聖女様はエッチがしたい-私とセックスできる友達になってくれる? シナリオ:語屋なつき ■トラック1 ……すぅ……すぅ。 ……んぅうっ。 んんぅ、誰ぇ? せっかく寝てたのに…… ……こいふれかぁ。 ……ふうん、この人も食べるのが趣味なんだ。 結構話合いそう…… プロフィールは……わっ、びっくり。私と同い年だ。 でもこの手のサイトだと結構嘘のプロフィール書く人多いって聞くし……本当かな。 ……会ってみたらわかるよね。 会ってみたいな…… 恋人はいらないけれど、性欲は満たしたい。だけど、ただのセフレは嫌だ……だったっけ。 広告を見て登録してみたけど……この人も恋人がいらない人なのかな。 ……この人となら、セックスできるかな。 今度の、日曜、会いませんか。 あっ。 ふふっ。良かった。 何着てこうかな。楽しみ……どんな人なんだろう。 ■トラック2 こんにちは。 あの……こいふれの人ですか? あれ……君って、クラスメイトの…… もしかして君が待ち合わせ相手だったりする? 私、月です。こいふれで名乗ってた…… そっか……君だったんだ。ずっとやりとりしてたの。 クラスメイトだったのは意外だったけど……ちょっと安心。 顔見知りだったら絶対詐欺じゃないもの。 それにしても、君ってこいふれに登録するようなタイプだったんだ。それも意外。 ……ふふっ。慌てすぎ。 別にいいよ、お互い様だし。 行こ。 どこへって……もちろん焼き肉屋。 今日は焼き肉食べに行きましょうって……こいふれでお話したでしょ。 それとも私とは行きたくない? 良かった。それじゃあ行こっか。ここからすぐだもんね。 やっぱり食べ放題っていいよね。 たくさん食べられるし。自分のペースで食べられる。おまけにここ安いし。 「それにしてもびっくりした」 ああ、そうだよね。こいふれの待ち合わせにいったら同級生が待ってるとか、びっくりした。 違うの? 「そっちじゃなくて、君が焼き肉屋が好きって事」 そう? そんなに意外かな? 私、お肉好きだよ。 安ければ安いほど嬉しいし、別に毎日いい物ばかり食べてる訳でもないし。 君も私の事、裏で黒聖女様って呼んでる人? まあ、別にいいけど。勘違いされるのは慣れてるし。 そう。皆、私の事勘違いしてる。 別に私家がお金持ちとかでもないし。普通に両親共働きだし全然お嬢様じゃないし。 エロい事にだって興味ある。普通の女の子のつもりなんだけど。 どう? 君から見て私は普通の女の子? 「正直君の事はよく知らなくて誤解してた。もっと君の事知りたい」 そうだよね。 私だって君の事よく知らなかった。クラスでは全然話したことなかったものね。 まあ別に私とお喋りしてくれるクラスメイト、そんなにいないけど…… 私も君の事、もっと知りたい。 何でこいふれの中で、私を選んだの? そっか。 うん、私もだいたい同じ。 同い年で、食べる事が趣味って書いてて、なんとなく気が合いそうって思ったの。 後、AVの趣味も似てた。 ふふっ。羞恥プレイとかね。 ……そろそろ食べ放題終わりの時間かな。 それで、どうする? 今日は解散する? それとも……こいふれで知り合った訳だし、ホテル、行く? 私は……どっちでもいいよ。 ううん、嘘ついた。すごく興味ある。君とセックスする事。 君は……どう? 良かった。やっぱり君も興味あるよね。 ふふっ、緊張しすぎ。 顔に出てるよ。 ふふ、おかしい、ふふふっ。 ……何? 私の顔に何か付いてる? 「笑顔が珍しかった」 まあ学校じゃ滅多に笑わないからね。 ……それじゃ、行こっか。 ■トラック3 へぇ、ラブホテルの部屋って意外と広い。 それに涼しい。空調もちゃんと効いてる。 君も入りなよ。 休憩3時間、すぐ終わっちゃうよ。 ベッド、ふかふかで気持ち良さそうだね。 座ろっか。 また緊張してる。 それとも、実は私とは嫌だった? AV観てるような女の子、引く? 「そんな事ない。むしろエッチな目で見てた」 そう…… そんなに慌てて褒めてくれなくても大丈夫だよ。 君が私の事を綺麗って思ってくれてるのは伝わったし。 ありがと。 でも君って、私の事そんな風に見てたんだ。 「ごめん、引いた?」 そんな事ないよ。全然引いてない。 私達、『こいふれ』なんだし。何も思ってないよりはエッチな目で見てくれてた方が全然いい。 何って、服を脱いでるんだけど。 ここってそういう場所でしょ? 服着たままでする方が君の好みだった? でしょ。君も脱いで? 全部脱いだよ。 君は? そんなに恥ずかしい? 普通逆じゃない? 男の子の方がもじもじしてる。 ねえ、手どけてみて。 男の子のオチンポがどんな風になってるか、見てみたい。 ……へぇ。 そんな感じなんだ。びっくり。 ちょっと浅黒くなってて、先っぽだけ少しピンク色っぽい。 AVだとモザイクかかってるから、本物をちゃんと見るの初めて。 でも、まだあんまり勃起してないね。 どうしたの?興奮してない? 私が堂々と見せすぎ? 「緊張しちゃって」 ……ふぅん。 緊張したら勃起しないものなの? わかった。それじゃあ私がオチンポ勃たせてあげる。 ベッドに寝っ転がってみて。 そうそう、そんな感じ。 そのままじっとしててね。 ……えい。 ……そんなにびっくりした? いきなりオチンポ触ってごめんね。 次から確認取ってから触るようにするね。 ……君のオチンポ、触っていい? ん、触るね。 おお……こんな感触なんだ。 ゴムみたいで変な感触。 弾力があってぐにぐにしてる…… 玉の方も……つんつん。 うん、精液入ってそう。たぷたぷしてる。 ここで精子が作られてるんだよね。これなら精子出す時、たくさんぴゅっぴゅ出しそう。 楽しみ。 ……少し勃ってきた。 どうしたの? 何か気持ち良かった? 「黒瀬さんがエッチな事ばかり言うから」 そう? 私そんなエッチな事言ってた? あんまり自覚ないかも。 はしたないかな? けど私の言動で君が興奮できるんならいいか。 ……男の子が興奮してるのって、目に見えてわかるからいいね。 今は甘勃起って感じかな? まだまだここからオチンポ大きくなるんだよね。 よいしょ…… ちょっとお耳を失礼するね。 ねえ、想像してみて。これから私に君のおちんぽペロペロされる所。 最初はぺろっ、ぺろっ……って、キャンディを舐めるみたいにこの真っ赤なベロでペロペロするの。 とろっとろの涎をローション代わりにたっぷりのせて、おちんぽべっとべとにしちゃうの。 先っぽの方からちろっ、ちろって舐められて、大事な精子を作る睾丸も掌でモミモミされて、いっぱいいっぱい感じさせられちゃうの。 おちんぽが涎まみれになって勃起したら、おちんぽぜーんぶ口の中にくわえて本格的にフェラチオが始まるよ。 あったかいお口の中でくっちゅくちゅされながら上下に動くと、きっとすっごく気持ちいいよ。 ふふっ、囁きで、これからやる事予告してみた。 あっ、完全に勃起してる。 リラックスできた? それじゃあ、やってくよ。 予告した通り……最初は舌で、ペロペロする。 ちろっ、れろ、れろ、れろっ…… どうかな? AVで勉強しただけだから上手くできているかわかんないけど…… 気持ちいいかな? ちろ、ちろ、れろれろ……れろれろ、れろれろ…… 意外とオチンポって味しないね。 もっとエロい味だと思ってた。 「エロい味って?」 うーん、知らないけど、よく漫画の女の子とかは美味しい、とかって言いながら舐めてるから、オチンポ。 れろっ、れろれろっ、れろれろ、ぺろぺろ…… ああいうのは嘘なんだ。 あ、でも、ちょっと良い匂いがするかも。 何か生物的な感じじゃなくて……入浴剤の香り? シャワーとか浴びてきた? そうだよね。うん。私も同じ。 お風呂入ってからきた。 こいふれでマッチした人と会うなら、絶対セックスするって思ってたし。 いい匂いするシャンプー使ってきたから、髪の毛とかいい匂いすると思うよ。 ……後で嗅いでみてね。 いけないいけない。自分で言ってて忘れてた。 睾丸もマッサージしないと。 もみもみ……もみもみ…… さっきよりも睾丸、きゅってしてる。 精子が上の方に昇っていってるのかな。 おちんぽの方も大きくなってる。 ちろ、ちろ……れろれろ。 んれろ、んれろ、れろれろ、れろりゅぷ。 れろれろ、れろれろ、ちゅぷ、ちゅぷ、れろれろ、りゅぷ。 無言になっちゃったね。 本当は気持ち良くない? 「そんな事ない! 声出ちゃうのを我慢してる」 そんな焦って否定しなくてもいいよ。 でも……。声出ちゃいそうなの我慢してるんだ。 女の子みたいだね。 だって我慢しないと喘ぎ声出ちゃうんでしょ。 いいよ、我慢なんてしなくて。男の子の喘ぎ声聞いてみたいな。 私しか聞いてないんだから、男の子のエロい声聞かせて。 ちろ、ちろっ、ぺろぺろ、れろっ、れろっ。 ぺろぺろ、ぺろっ、ちろっ。 ふぅん、切羽詰まった声、そんな感じの声出ちゃうんだ。 ペロペロ、ぺろっ、れろっ、れろっ、ちゅっぷっ。 私もおまんこ舐められたらそんなエッチな声出ちゃうのかな。 ぺろっ、れろっ、れろれろっ、れろっ。 睾丸の方もぎゅっ、ぎゅっ……優しくマッサージ。 ぺろぺろっ、れろっ、ぺろっ、れろっ。 ふぅ……ぎゅっ……ぎゅっ。 ぺろぺろっ、ちゅぷっ、ぺろぺろっ んれろ、んれろ、れろれろ、れろちゅぷ。 ちゅぷ、ちゅぷ、れろれろ、れろれろ、ちゅぷ、れろれろ、ちゅぷ。 ふぅ、ちょっとベロが疲れてきた…… おちんぽからツユ流れてきたよ。 我慢汁って言うんでしょ。 れろれろ……ちょっとしょっぱい。 ここにも精子が混ざってて、おまんこに入っちゃったら、妊娠しちゃうかもしれないんだよね? すごいね…… 我慢汁が出てきたって事はちゃんと感じてるって事だ。 良かった。 もっと教えて、君が気持ち良くなるところ。 教えてくれた所、責めてあげるから。 ……この先端だね。 亀頭……この出っ張った所を……れろれろっ、ちゅるっ。 れろっ、ちゅっ、ちゅっ、れろっ、ぺろっ…… それから……この割れ目の所も……ぺろっ、ぺろっ、ぺろっ。 我慢汁どばどば出てきてる。こういう所が気持ち良くなれるんだ。 ぺろっ、ぺろぺろっ、れろっ、れろっ…… そろそろくわえてあげよっか。 君のおちんぽ大きいからちゃんと全部くわえられるかな。 「いや、普通くらいだと思う」 へぇ、これで普通サイズなんだ。 AVだとモザイクかかってるからおちんぽの大きさとか全然わかんなかった。 実物だと迫力とか、匂いとか、全然違うね。 あー……むっ。 ……ちょっと、苦ひい。 んん……じゅっぷ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅっぷっ…… んんっ、 ぷはっ。 けほっ、けほっ、けほっ、けほ…… ごめん……試しにやってみたら喉の奥まで突いちゃった。 けほっ、けほけほっ…… ふぅ。 心配してくれてありがと。 でも、フェラのやり方なんとなくわかったから大丈夫。もう出来そう。 「無理してやらなくても……」 無理はしてないよ。 私がフェラチオやってみたいの。 AV見ててエッチだなって思ってたから。 喉の奥まで入れなければさっきみたいにむせないと思う。 いくよ。 あーむっ。 ん……んー…… ひょっとくるひい…… ちゅっぷ……ちゅっぷ、ちゅっぷ……ちゅっぷっ…… ふぅ…… 今の、どう? 「気持ち良かった」 良かった。 今の感じでいいんだね。 ふふ、褒められると嬉しいね。 私、フェラチオの才能があったのかも。 んじゃ、やるよ。 じゅっぷ……じゅっぷ、じゅっぷっ、じゅっぷ。 じゅっぷ……じゅっぷ、くちゅっ、ちゅっぷっ。 じゅっぷ……じゅっぷ、くちゅっ、ちゅっぷっ。 ぷはぁっ。 はぁ……ちょっと疲れた。休憩。 ……私の涎でべとべとになってる。ほら、これ。君のおちんぽ。 何かエロいね。 あっ、おちんぽぴくって動いた。 今何で動いたの?私におちんぽ見られたから? ふぅん…… じー…… 「何してるの?」 ん~? おちんぽ観察中。 私に見られてたらまたぴくってするのかなって。 あっ、また動いた。 ふふ、面白い。 観察されて興奮してるの? 「あんまり見ないでよ」 ああ、ごめん。つい見過ぎちゃった。 そろそろ射精、したいよね。 このまお口で射精させたげるね。 ねえ、君的には……精子ってごっくんした方がいいと思う? 「な、何て……?」 ごっくんだよ、ごっくん。精子飲むやつ。 アレのエロさっていまいちわからないんだけど、男の子はああいうの好きなのかなって。 「無理はしないでね」 わかった。出来そうだったらやってみるし、無理そうだと思ったらやらないでおく。 あーむっ。 んっ…… 射精させられなかったらごめんね。動くよ。 じゅっぷっ……じゅっぷっ…… じゅぷっ、じゅっぷっ、くちゅっ、じゅっぷ…… じゅっぷっ……じゅっぷっ……じゅっぷっ……じゅっぷっ この速度じゃイケない? わかった、もっと速くやってみるね。 じゅぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっ、じゅぷっ。 じゅっぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっ。 ぷはっ。 これなら射精、できる? わかった。それじゃあこの速度でやるよ。 たくさん気持ち良くなってね じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅっぷっ。 じゅっぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっ。 じゅっぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっ。 んっ、んっ、じゅぷっ、じゅっぷっ、おひんぽ、おっきくなってきた。 そろそろれるかな? じゅっぷっ、じゅぷっ、じゅっぷっ、じゅぷっ、じゅっぷっ。 このままおくひにらひてっ。。 じゅぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっ。 じゅっぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっ。 じゅっぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっ。 んぶっ!? んんっ、んっ……んーっ! ん……んんっ…… ん…… ん……んっくっ…… んっくっ……んっくっ…… はぁ……さすがに精子、ちょっと飲みにくいね。 とろっとしてて、にちゅにちゅしてる。 独特な味だった。 見て。 れー 全部飲んでみたよ、嬉しい? そう、良かった。 君が気持ち良かったなら、私も嬉しい。 あ、でもちょっとうがいだけさせて。 口の中にがにがしてる。 ■トラック4 ……いいね。まだオチンポ勃起してる。 私が精子飲んだから興奮したの? 本当に男の子ってごっくんされるのいいんだ。 でもこれで緊張もほぐれた? 君も準備万端だし、できそう。 ……するよね? そんな頷かなくていいよ、わかってるから。 してみよっか。セックス。 「今度は僕からするから」 うん、わかった。 次は君に任せてみようかな。 はい、どうぞ。ベッドに横になったよ。 煮るなり焼くなり、好きにして。 ……本当に煮たり焼いたりされても困るけど…… 何かしたい事ある? 「キスしてもいい?」 キス……キスかぁ。 ……ううん、いいよ。友達とだってキスはするよね。 その代わり、とびっきりエッチなキスでお願い。 んっ…… ちゅっ、くちゅっ……ちゅ、ちゅっぷっ。 んはぁ……くちゅっ、ちゅっぷっ、くちゅっ。 うん、これこれ……こういう、とびきりエッチなキスがしてみたかった。 ちゅぷっ、くちゅっ、くちゅっ、ちゅっ、ちゅっ…… 舌同士を絡め合って……脳まで溶けちゃうみたいなエッチなキス。 んっ……ちゅぷっ、くちゅっ、ちゅっぷっ、れろ…… はぁ…… ……君の目、綺麗だね。 「急に何!?」 ん。こんな間近で君の顔を見る事なんてなかったから。 まつげの一本一本まで全部わかるくらい近いね。 ……君の目、好きだよ。 あっ、照れてる。 顔そらしてどこ見てるの。エッチ。 だって、今君ずっとオマンコ見てる。 興味ある? それじゃあさ、触ってみて。オマンコ。 私もオチンポ触ったんだし、おあいこでしょ? 初めて見る? 女の子のオマンコ? そっか。それじゃあ教えてあげるね。 見える? 今私が手で広げているのが大陰唇って所。 中に見える赤っぽいのが小陰唇で、上の方にあるとんがっている所がクリトリス。 私は結構クリトリスで気持ちよくなれる。 それからちょっと恥ずかしいけど……その下側に見えるのが処女膜だよ。 ここにオチンポを入れるとセックスになって、お互いの性器が擦れて気持ちいいらしいよ。 何か気になるって顔だね。 はい、そこの君。質問どうぞ。 「黒瀬さんって処女?」 うん。やっぱりそこが気になるよね。 ……その通り。私は処女……なのにAVばっか見まくってエロ知識を詰め込んだ耳年増女。 経験豊富じゃなくてがっかりした? それとも……興奮する? 聞かなくてもわかるよ。 オチンポどんどんおおきくなってるから。 興奮してるんでしょ。 ……私はしてるよ。 私もね、男の子とセックスする事に興奮してる。 オマンコ見て。 お汁が流れてる。 これが愛液。セックスするために、女の子の体がどんどん準備してるの。 触ってみる? いいよ、ほら。 んっ…… んっ…… 大丈夫。別に痛くないよ。 もっと触ってみて。 んっ…… んっ…… んっ…… うん、そう。 もっと奥の方まで指入れても大丈夫。 でも爪は立てないで。 指の腹の部分で優しく中を擦るみたいにして。 んっ…… んっ…… はぁ、はぁ、んっ……んんっ、うん、そう。いい感じ。 んっ……はぁ、はぁっ。 オマンコ、もっと弄ってみて。 あっ……んっ……んっ、あっ、んっ…… はあ……はあ……はあ…… あぁ……ふぅ……うん、触り方、上手いよ。 ちゃんと私、気持ちよくなってる。 動き方激しくないし、ちょうどいい感じ…… クリトリスも触ってみて。 クリトリスは皮被ってるからその皮剥いて…… んん……っ。 人に触られるの気持ちいいっ。 あっ、んんんっ……刺激強い…… あっ、ちょっとだけ優しく……んんっ。 はあぁっ、んっ……いい、いい感じ…… ひゃあ!? あ……舐め、てるの? 私のオマンコ。 そっか、さっき私が舐めたから……んっ。 んっ…… ううん、全然いいよ。 舐められるの、指よりもぬるってして気持ちいいから。 ん……んっ、あっ、あっ、んっ、ふぅ…… はぁ…… はぁ…… はぁ…… はぁ、はぁ、はぁ…… はぁ、はぁ、はぁ…… あっ、あっ……ごめん、後ちょっとでイケそう。 今までよりほんの強めに擦ってもらっていい? 出来れば舐めるのとクリ触るの、同時に触ってみて。 んっ……んっ、あっ、んっ、そうそうっ、それ……続けて。 んん……あぁんっ、んんっ、んっ、んっ……はぁ、はぁ、はぁ。 んっ、っ、あぁんっ、あっ、ぁんんっ、気持ちいい…… あぁっ、あっ、あっ、あっ、イキそう…… イキそう、イキそうイキそうっ、あっ、あっ、あ、あっ。 イク、イクよっ、あっ、あぁっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 んんッ~~っ。 ふぅ…… ありがと。イけたよ。 君、飲み込みイイね。 ふふ、君もAVで研究してた? 私と一緒だ。 ほら、私のオマンコべちょべちょ。 君のクン二、気持ち良かった。 ……もう、入れられるよ。 君のオチンポ、入れて? どうかした? 「コンドーム用意してない……」 ああ、コンドーム? そうだね。私も用意してないや。ウカツ…… ……まあいっか。 今日は付けなくていいよ。 「本当に!?」 うん。 君だって生でしてみたいでしょ。 私も興味あるし。 だからそのまま入れてみてよ。 入れる場所はもうわかるよね。 ……入れて。 んっ。 そう、そこ…… オチンポが……オマンコの入口に当たってる。 そのまま腰、ぐって押し込めば……入るよ。 んっ…… んんん……ぐぅ。 ん、ちょっと痛い。 けどまだ大丈夫だから、一気に入れちゃって。 んっ、ぐぐ……んんんぅっ。 はぁ……はぁ……はぁ…… 入った……? 繋がってる所、見せて? わ、凄い。本当に入ってる。 ずっぽり……あんなデカいオチンポ、本当に入るものなんだね。 入るまでは信じられなかったけど……人体って不思議。 繋がってる所見るの、ちょっとグロいね。 処女だったから血も……ほら、ここ見て、血が出てる。 君は大丈夫? こんなもの見ちゃって萎えたりしない? 「萎えない。むしろ痛くない?」 そっか。良かった。 私は大丈夫だよ。痛いは痛いけど、それよりも凄く凄く楽しみ。 今からオチンポがオマンコを擦ってくれるんだって思うと……興奮する。 私、だいぶエロい女だから。引く? そう。良かった。 でも一応言っておくけど、誰にでもはこういう事頼まないから。 こいふれの君だから、私のエロい面見せてるからね。 そこの所は誤解しないで。 ……そろそろ、動く? 君も辛そうだし、動いていいよ。 最初は優しくね。 んっ……んっ……んっ……んっ…… あっ、ふぅ……んっ、んっ…… うん、そう。最初はそれくらいゆっくりで…… ふう……ふう……ん……ん…… さっき……手マンしてもらった時と同じぐらいの動きで。 んっ! だい、丈夫……痛いとこちょっと擦れただけだから。 んっ、はぁっ、はぁ……、うっ、んんっ。 「本当に大丈夫?」 うん、本当に大丈夫、だよ。 痛いは痛いけど段々気持ち良くもなってるし、はぁっ、はぁっ。 君のオチンポ、私の中ミッチリ入ってて…… カリ首の所がね、ズリズリって膣を擦ってくれてるの。 それが気持ち良くて…… はぁ、はぁ……痛いのと、気持ちいいの、同時に来てる感じ。 んっ、くうぅっ…… 初めてのセックスでこんなに良くなってるのに……これから慣れていったらどうなっちゃうだろうね。 はぁっ、はぁっ……んっ、んんっ……次のセックス、楽しみ…… んっ、んんっ、くぅぅ…… はぁっ、はぁ……次のセックスの時も……相手が君だと嬉しい。 次も……私とセックス、してくれる? セックス、気持ちいい? はぁっ、はぁっ……だよね。良かった。 私だけの気持ちだったらどうしよって思ってた。 何人かこいふれでやりとりしたけど、気が合いそうだなって思ったの君だけ、だし。 今更他の人探すのも面倒くさいし…… はぁっ、はぁっ、んっ、んんっ。 約束、だからね。次も……私と会ってセックス、してね。 んっ、んんっ、あっ、んっ、んんっ、んっ、んっ。 はぁっ、はぁっ、はぁっ…… イキそう? はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁ…… そっか。初めて、だもの。んっ、しょうが、ないよ。 私はまだイケなさそうだけど……はぁ、んっ、次はもっと私を気持ち良くしてくれるなら、いいよ。射精、しても。んっ、我慢なんてしなくていいから。君が気持ち良くなれそうな動き方で射精、してみて。 ピストン、抑えめにずっと動いてるでしょ。 もっと激しくしていいから。 んぐっ、んっ、んっ、んっ、んっ。 んっ、んっ、んんっ、んっ、んっ…… 射精、遠慮しなくていいから……このまま中で射精していい、から。 今日は大丈夫な日だからデキちゃわないと思うっ。 はぁっ、はぁっ、はぁっ、んっ、んっ、んっ。 あっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ。 んぐっ、オチンポッ……でっかくなってるっ。 オマンコの中もっとミチミチに…… んっ、んぐうぅっ、んっ、んんっ、んっ、んっ。 んんっ、んっ、んっ、んんっ、んんぅっ。 ああっ…… オチンポ震えて……はぁっ、はぁっ…… これが射精? あ……はぁっ、はぁっ……中に出てる。 びちゃびちゃって感触が膣の中でする。 はぁ……はぁ……射精終わった? はぁっ……はぁっ…… はぁっ……はぁっ…… 二回目だったのにたくさん出したんだね。 なんか、お腹の中たぷたぷってしてる。 ……ちょっとオチンポ抜いてみて。 あんっ。 ……あ、溢れてきた。ほら、見て見て。 精子っ! オマンコから溢れてきたよっ。見て見て。 エッチだ……。これこれ、この、オマンコから精子垂れてくるの見てみたかったんだ。 ほらほら、とろぉって白い精子垂れてるよ。 これを見て興奮しない?もう一回セックスしたくなったりは…… ……駄目か。 今日はもう二回射精してるものね。 わかった。残念。 それじゃあ約束通り、次にしましょ。 ……今度は私の部屋でね。 約束、したからね。 ■トラック5 何してるの? ほら、遠慮しないで入って。 「女の子の部屋に入るの初めてで」 そんな事で緊張してるの? 女の子の部屋に入るよりももっと凄い事、私としてるのに。 ほら、私とセックスするんでしょ。 親もしばらくいないんだから、早くしよ。 ほら、入って。 ……ん、どうかした?何でまた固まってるの? 「部屋、いつもこんななの?」 ……何か部屋、変? いつもはしない部屋の掃除もしたからいつもよりも綺麗なはずなんだけど。 ……ベッドの上までは散らかってないよ? いつもは床に服とか小物が散らばってるけど、今日は全部脇に避けたし…… 待って、何で睨むの? 「まずは掃除しよう、手伝うから」 いい……掃除なんてしなくても。 ベッドはちゃんと空いてるからセックスできるでしょ、だから…… 「いいから掃除する」 ……はい。わかりました。掃除します。 ふぅ…… 見違えちゃった。ここ、本当に私の部屋? びっくり。君、掃除うまいんだね。 「ゴミを捨てて洋服を収納しただけ」 それでも凄い。私、物とかあんまり捨てられないし、服も折りたためないもの。 ……何。その顔。 凄く何か言いたげな顔してる。 いいから言って。 「意外とだらしないなって……」 そんな事ないって。 私がだらしないんじゃなくて、周りの人が私よりも少しだけ几帳面なだけ。ポンコツじゃない。 「言い訳しない」 はい。すみません…… ……私はだらしのない女です。ポンコツです。認めます。 外面だけクールを装っている、自堕落でエロい事だけが大好きな女です…… 「親は何か言わないの?」 まあ……うちの親共働きで、あんまりとやかく言われないし。 ひとりっこだから甘やかされて育ってるかも。 だからあんまり人づきあいとかも良くないし、察しも悪いと思う。 君も、私に思う所があったらちゃんと言ってね。じゃなきゃわからないから。 「じゃあ早速……」 ん、部屋、暑い? ……汗かいてるじゃん。そんなになるまで片付けてくれたんだ。 ちょっと待ってて。今飲み物持ってくるから。 お待たせ、麦茶持ってきたよ。 はい、後タオルも。 ……私がいない間、何もしてない? 本当に? 枕の匂いを嗅いだり、下着を漁ってオナニーしたりとか。 何だ、つまんない。 「さすがにそういう事はしちゃだめだと思って」 ふうん。 でもそれって本当はしてみたかったけど我慢したって事? 我慢してたなら、許可してあげる。 「本当に!?」 もちろん。 私達、友達は友達だけど、こいふれでしょ。 エッチな事はどんどん試していいよ。 私も……君とエッチな事試してもいいよね? こっち向いて。 ちゅっ。 そのまま力抜いてて。 部屋を掃除してくれたお礼に……今日は私が全部してあげる。 ばんざいして。 ばんざーい。 よいっしょ…… 人の服脱がした事ないから、脱がし方よくわかんない。 ん……ふぅ、脱げた。 ……君、可愛い乳首してるね。 小さな乳首で、ピンク色してる。 女の子だったら絶対モテる乳首。 舐めてもいい? れっろぉ…… 返事聞かずに舐めちゃった。 れろ、ちろ、ちろちろ……れろ…… 舐める度にびくびく動いてる。 やっぱり可愛い。 れろれろ、れろ……。 こしょこしょこしょこしょ。 くすぐるみたいに指の先っぽで…… こしょこしょこしょこしょ…… こしょこしょこしょこしょ…… くりくり……くりくり…… 勃起してきた。 くりくり……くりくり…… くりくり……くりくり…… 乳首こりこりしてるよ。 触り心地とってもいい。 こしょこしょ、こしょこしょ。 こしょこしょ、こしょこしょ。 くりくり、くりくり…… 勃起してるの乳首だけじゃないね。 私のオマンコの方から固い感触が押し上げてくる。 さっきから乳首だけ弄ってるはずなのに不思議だね。 乳首で気持ち良くなってきた? ……ねえ、知ってる? 男の子って、開発しまくれば乳首弄るだけで射精できるようになるんだって。 乳首イキ……興味ある? そう、残念。 興味が出てきたらいつでも言ってね。 服が乳首に擦れただけで射精できるようになるまで開発するから。 今日は君へのお礼なんだから、君がしたい事をしないと。 ふぅ…… 下も脱ぐよ。 ……濡れてるの、わかる? 君とセックスしてるの期待して、ずっとこんな調子。 昨日もずっとオナニーしてたし、君のチンポの事を思って。 今も、そう。 君とセックスするって想像するだけでどんどん愛液溢れてきちゃう。 きっと、このぬるぬるオマンコにオチンポ突っ込んだらとっても気持ちいいよ。 ぬちゅぬちゅって音立てながらオマンコの壁をゴリゴリってカリが削っていくの。 どう、君も想像できた? ふふ、想像できたみたい。 太ももの間でどんどんオチンポおっきくなってく。 このままだと想像してるだけでイッちゃうね。 そろそろ入れるよ、君が射精しちゃう前にね。 「あの、ゴムは?」 ゴム……? あ、また忘れた。 いいよね。生で入れちゃっても。 気にしない事にしよ。 んっ…… はぁ、はぁ…… あああぁ…… あっ、あはぁっ……んっ。 すっごい。初めての時より全然気持ちいい。 君のオチンポ、なんか変わった? ううん、変わったのは私の方…… 君に処女奪われてから私のオマンコ、女になっちゃってる。 オチンポ突っ込まれてすっごく気持ちいいの。 んっ……んっ……んっ……んっ。 んっ……んっ……んっ……んっ。 はぁっ……はぁっ……腰の動かし方これであってるかな。 なんか……もどかしい、感じ。 思った通り動けない……んっ……んっ…… 気持ちいい所には当たるんだけど……んっ……んっ…… 腰、動かしづらくて……はふぅ…… ん……? 足、立てるの? こう? んっ……んっ…… あっ……この方が動きやすいね。 がに股っぽいのがちょっと恥ずかしい、けど…… はぁっ……はぁっ、上下に動きやすい。 んっ……んっ……んっ…… そういえば女優さんもこんな感じでやってたよね。 なる、ほどね……んっ、はぁっ……はぁっ…… こういう風にやればいいんだ。 んっ……はぁっ……はぁっ……はぁっ……はぁっ。 動きやすくて……はぁっ、はぁっ……気持ちいい所、当たる。 ふぅ……ふぅ…… 気持ちいい所、私の場合はおへそ側のちょっと下側だから…… はぁ……はぁ……ふぅ……ふぅ、覚えておいてね。 多分ここってGスポットっていう所だから。 んっ……んっ…… ここ、だよ。オチンポのカリがコリコリって当たってるとこ。 はぁっ、はぁっ、んんっ…… ここっ、擦られてると気持ちいいの。 んっ……んんっ、はぁっ……はぁっ……んっ……んっ。 はぁ……はぁ…… んっ……んっ…… はぁ……はぁ…… んっ、んっ……はぁ……はぁ…… これ……かなり動くの疲れる、足吊りそ…… 君はこの前、結構長くピストンしてたよね? はぁ……はぁ……意外と君って体力あったんだ。 はぁっ……はぁっ……んっ…… ふぅ……、疲れる…… 「こういうやり方もあるよ」 ん、こう? 君のお腹に手を置いて…… 上下じゃなくて前後に動く…… ん……ふぅ……んっ……んっ…… こっちの方が動きやすいね、あんまり疲れないし…… オチンポが色んな所に当たる……ふぅ……ふぅ…… これで慣れたらもっとエッチな腰の動きとかも出来るんだろうね。 女優さんがやってるみたいな……あのエッチな動き。 んっ……んっ……ふぅ……ふぅ…… 緩い動きだけど……はぁ……はあl…… 結構、コツ……掴んできたかも。 気持ち良くなってきた…… はぁ……はぁ……んっ……んっ…… あ……ごめん。私の事ばっかりで。 君は……はぁ……はぁ……気持ちいい? こっちの動きと……さっきの上下に動くやつ、どっちが良かった? はぁ……はぁ…… 「上下の方が……」 そっか。 それじゃあ……射精する時はさっきのに戻してやってあげる。 ずっとはキツいから今はこの動きで我慢してね。 んっ……んっ…… んっ……んっ…… んっ……んっ…… ねぇ、さっきからずっとおっぱい見てるよね おっぱい触りたいの? もちろんいいよ。掃除してくれた君へのお礼なんだから。 おっぱいくらいいくらでも。 んっ…… 触り方エロい。 ふぅ……ふぅ…… おっぱい触るの……面白い? 私のおっぱい普通の大きさだからあんまり面白くないと思うけど。 Dカップ……普通でしょ? そうかな、大きい方……なのかな。 あんまり女の子とそういう話した事ないからよくわかんない。 んっ……乳首、あっ、気持ちいい…… ふぅ、触り方エロい。 おっぱいの触り方うまくなったね。 前シた時よりも気持ちいい。 んっ……んんっ……ふぅ、んっ、ふうぅッ…… んっ、ふぅ……ふぅ…… 私の乳首ぴんぴんになっちゃってる。 1人でオナニーしてる時でもこんなになった事、ないのに。 はぁっ……はぁっ……んっ、んっ、んくぅ…… ごめん…… ふぅ、んん……今、軽くイッちゃった…… ちょっと息整えさせて…… ふぅ…… ふぅ…… ふぅ…… イッたの……わかった? 「オマンコがキュッてなったから」 そっか……わかっちゃうんだ。私がイった事。 なんか恥ずかしいね。 オマンコ、ぎゅって閉まってるんだ。自分じゃあんまり自覚ないや。 むっ、何その顔。私だって少しは恥ずかしい事もあるよ。 ……もうちょっと頑張ればちゃんとイケそう。 そろそろ君もイキたい? わかった。ちょっと激しく動くから、たくさん気持ち良くなって。 ふぅー……行くよ。 んっ、んっ、んっ、んっ、んっ…… はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ。 あっ、いいぃっ、イケそう……はぁっ、はぁっ、はぁっ。 んっ、んっ、んっ、んっ…… あっ、でも足っ、キツい……ふぅっ、ふぅっ ひゃっ……何? ああぁんっ。 君、君も動いてっ、ああぁっ、激しいぃっ。 パンパンっ、音、響いてっ、あっ、あっ、あっ、あぁっ、あっ。 あっ、速いっ、ピストンっ……速いぃぃっ。 イクっ、イキそうっ、イクっ、イクイクイクっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、イッくぅぅぅっ…… あっ……出てるっ、出てるぅ…… オマンコの中いっぱい……精子ぃ…… あっ……またイッちゃう…… 精子でイくっ……んんっ…… はぁ……はぁ……はぁ……はぁ…… も、無理……限界……体力使い果たした…… 気持ち良かった……けど……つっかれたぁ…… ちょっと……しばらくこのままでいい……? 一ミリも動けない。 あぁ、でもママ達帰って来ちゃう…… んーでも無理ぃ……動けないぃ……急に眠くなってきたし。 賢者タイムぅ…… 「いや、見つかるのはヤバいって」 だって無理なものは無理だもん。 ごめん、見つかっちゃったら何か言い訳考えといて。 頼んだよ。 すー……すー……すー…… すー……すー……すー…… ■トラック6 あっ、君じゃん。やっほー 保健室で会うなんて珍しい。どうしたの? 私は……気分悪くて。 ……嘘。本当はサボり。 結構私、保健室にサボりに来てるよ。皆には体弱いって誤解されてるけど。 君は……? 「体育中に怪我しちゃって」 本当だ。膝すりむいちゃってる。 いたそー…… あっ、保健室の先生なら今いないよ。 ちょっと別の用事あるんだって。私に留守番任せてどっか行っちゃった。 薬は……そこにあるから自由に使っていいよ。 本当は使っちゃ駄目かもだけど……まあいいでしょ。 私に留守番任せたって事は私の自由って事だし。 手伝いは期待しないで。私不器用だから。 傷が悪化してもいいっていうなら私が手当するけど。 「いい、いい」 「月花は将来の事とか考えてる?」 何、突然? 将来の事? それって将来の夢的なもの? 「というより進路かな」 あー……進路かー んー……そうだなー…… それって大学行くかとか、就職活動するのかとか、そういう事でしょ。 ……全然何も考えてない。 私、皆が思ってる程しっかりしてないし。 そんな事言われても……多分ちゃんと考えた所でどうしようもない気がしちゃう。 成績良くないから今更勉強したって進学は間に合わないし……人付き合いも駄目だから就活の面接通る気しないし。 んー……しばらくニートでもしよっかなー……なんて。 「卒業したらルームシェアでもしようか?」 えっ……ルームシェア? それって同棲って事? もしかして……告白? 「いや、友達でも同棲くらいするだろ」 そっか……友達として…… ごめん、自意識過剰だったみたい。 恋人は……いらないよね。めんどくさいって思っちゃう。 私も同じ気持ち。 昔、恋愛のもめ事に巻き込まれてから……あんまり恋愛自体には関わりたくないんだ。 うん、そう…… 昔、友達だと思ってた子の彼氏が私の事を好きになって……っていう、よくあるやつ。 それから大人しい顔して実は腹黒だって意味で黒聖女様って呼ばれるようになって…… まあ君とかは知らないよね。 とりあえず……ルームシェアの事は考えとく。 心配してくれてありがと。 ……治療は終わった? へぇ……綺麗に治療できてるね。 やっぱ君、器用なんだ。 羨ましいな。 ううん、何でもない。 ……ところでさ、今保健室、二人きりだよね。 する? 「さすがにまずくない?」 大丈夫。 しばらく先生は帰ってこないと思う。 それに、万が一帰ってきてもカーテン閉めてたらすぐには気づかれないよ。 パッと服を着ればいいだけ。 「それでも」 ……わかった。それなら本番まではしない。 手コキだけ。 それでどう? 「何でそんなにしたいの?」 だって学校でするなんて今しかできないでしょ 卒業しちゃったら学校でするなんて出来ないし。 今が一番いい機会じゃない? 「わかった」 そうこなくちゃ。 それじゃあ……するね。 「な、なんで囁いてるの?」 それはほら、ただ事務的に手コキするだけなんて面白くないし。 囁きながら手コキしようかなって。 君、好きでしょ、こういうの。 こいふれのプロフィールに囁きが好きって書いてあったもの。 ジャージ、脱がすよ。 オチンポビンビン。 君も期待してるんだ。 いいね。雰囲気出てきた。 力、抜いてて。 そう、リラックスして……体の力ゆっくり抜いて。 目も瞑って。 私の手の感触だけ感じてて。 つー…… わかる? 今私が何をしたのか。 ……正解。 私の指で、君のオチンポの裏側をつーって撫でたの。 もう一回したげる。 つー…… 睾丸の付け根からカリの所まで…… オチンポの裏側、指先でなぞるの……気持ちいい? つー……つー…… ぴくぴくしながら大きくなってる。 可愛い。ここだけ違う生き物みたい。 ツンツン。 この先っぽの所が気持ちいいんだよね。 痛くないようにそーっと、撫でるみたいにソフトタッチしながら…… 亀頭をじんわり指先でなでなで……なでなで。 あ、指先ネバネバしてきた。 我慢汁出てきた? ふぅ……すんすん。 オスの臭い、する。 随分とエッチな臭い。これじゃ保健室入ってくる人にバレちゃう。 これが終わったら換気しないとね。 すーはー……すーはー…… はぁ……はぁ……興奮する匂い…… はぁっ、はぁ…… なでなでしてるだけなのにどんどん我慢汁溢れてくる。 刺激少ないはずなのに……気持ちよくなってるの? 亀頭がべっちゃべちゃになってるよ。 ぬっちゅぬちゅのべっちゃべちゃ。はぁ、はぁ……ふふふ。 「耳に息がかかって余計に……」 へぇ、耳でも感じてるんだ。 私は耳元で喋っているだけなのに。 えっ・ち。 冗談。耳って感じるよね。 ふー…… 感じた? どう? もっとしてほしい? ふぅん、耳舐め……して欲しいんだ。 わかった。してみるね。 君のご希望通り、耳を舐めながら手コキ…… しこしこ……まずはこうやってオチンポを上下に…… セックスする時と同じみたいに…… しこしこ……しこしこ…… さっきの我慢汁でねちょねちょ音がする。 かなり音響いちゃってるね。 廊下まで聞こえてたらどうしよっか。 まあ、授業中だし大丈夫か。 おっと、忘れてた。 上下にオチンポ動かしながら耳も舐めてくよ。 よくエッチな漫画で見るのは、最初に耳たぶにキスしたり、甘噛みしたりするやつだよね。 甘噛み、慣れてないから耳たぶ噛み切っちゃったらごめん。 くす、冗談。噛み切らないから安心して。 ちゅっ…… あーむ。 あむ、あむ。 ちゃんと歯はたてなかったよ。 くすぐったい? そう。 でもそれって感じてる一歩手前の感覚だから、もう少し我慢して受け入れてみて。 ちゅ、ちゅっ……あむっ、あむっ、ちゅっ…… くちゅっ……くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ。 突然耳舐めされてびっくりした? 油断大敵。 くちゅくちゅっ、ちゅっぷっ、くちゅくちゅっ、ちゅぷっ。 そうやってぼーっとしてると……たくさん気持ちよくさせちゃうから。 ちゅぷっ、くちゅっ、ちゅっぷっ、れろれろっ、ちゅっぷっ。 ちゅぷっ、くっちゅっ、くっちゅっ、ちゅぷっ、ちゅっぷっ。 れっろぉ……れろっ、くちゅっ、くちゅっ、ちゅぷっ、ちゅぷっ。 耳、ぞわぞわする? まだまだ。これからもっと耳気持ち良くなってくるから。 くちゅくちゅ、ちゅっぷっ、くちゅくちゅっ。 ちゅぷっ、くちゅっ、ちゅっぷっ、れろれろっ、ちゅっぷっ。 ちゅぷっ、くっちゅっ、くっちゅっ、ちゅぷっ、ちゅっぷっ。 れっろぉ……れろっ、くちゅっ、くちゅっ、ちゅぷっ、ちゅぷっ。 ふー、ふー……君、興奮、すごくしてるよね。 おちんぽヤバい事になってる。 いつもオマンコの中でこんなに我慢汁べっちょべちょになってるの? 我慢汁の中にも精子って入ってるんだよね。 いつまでも生でセックスしてるのはマズいかなぁ、きっと。 いつか私、妊娠させられちゃう。友達の君に…… ちゅぷっ、くっちゅっ、ちゅぷっ、くちゅっ、ちゅっぷっ。 くちゅっ、くっちゅっ、ちゅぷっ、くっちゅっ、ちゅぷっ…… ぷはぁ……っ あら。唾液で耳もべっちゃべちゃ。 エッチな感じになってる。 耳がてらてらに濡れてるだけでこんなエッチになるんだ。 ……そろそろ反対側もしたげる。 ふー…… ふー…… まずは息を吹きかけるのがお約束。 弱い刺激から徐々に鳴らしていこうね。 ふー…… ふー…… ふー…… ふー…… ちゅっ……ちゅっ。 ちゅっ、ちゅっ……れろ、れろぉっ、くちゅくちゅっ、ちゅっ、ちゅっぷっ。 んっ、ちゅっぷっ、ちゅぷっ、れろれろっ、はぁ……はぁ…… んっ……んっ…… ちゅっぷっ、ちゅぷっ、くちゅっ、くちゅくちゅっ、ちゅっぷっ。 はぁ……はぁ……オチンポも……弄ったげる。 もう少しで射精……しちゃいそう。 睾丸がきゅっと引き締まってる……精子が上の方に登り詰めてる証拠だもの。 息も荒らげて……ずっとエッチな顔。 射精する瞬間までこうやって耳の中、くちゅくちゅさせたげる。 もっともっと気持ち良くなって。 くちゅくちゅっ、ちゅっぷっ、くちゅっ、ちゅぷっ。 ちゅぷっ、くちゅっ、ちゅっぷっ、れろれろっ、ちゅっぷっ。 ちゅぷっ、くっちゅっ、くっちゅっ、ちゅぷっ、ちゅっぷっ。 れっろぉ……れろっ、くちゅっ、くちゅっ、ちゅぷっ、ちゅぷっ。 はふっ、ちゅっぷ…… ちゅっぷっ……出そう? いいよ。全部出して。 こっちの掌で精子受け止めてあげるから。 掌妊娠させるぐらいの勢いで射精して。 ちゅぷちゅぷちゅっぷ……くっちゅっ、くちゅっ、ちゅっぷっ、くちゅっ。 ちゅぷっ、ちゅっぷっ、くちゅっ、ちゅっぷっ、くちゅっ、ちゅっぷっ。 くちゅくっちゅっ、ちゅっぷっ、ちゅっぷっ、くちゅっちゅぷっ。 あっ、出たっ…… んっ……ちゅっぷっ、くちゅ…… 出し切るまで舐めたげるね。 ちゅっぷっ……くっちゅ……ちゅっぷ……れろ……ちゅっぷ。 ふぅ……全部出た? 掌たぷたぷ……溢れそう。 れろ…… ぺろ…… うん、エロい味。 あっ、こぼれちゃいそう……ごめん、ティッシュ取って。 ふぅ……危なかった。 ここで精液こぼれちゃったら拭くの大変だものね。 ……先生、帰ってこなくて良かったね。 ちょっとドキドキしてた。 「もう二度と学校じゃしない」 ふふ、そんな事言って興奮してた癖に。 本心じゃまたしたいでしょ? ……君じゃなくて、私は君のオチンポに聞いてるの。 君はまた学校でしたいでしょ? ほら、ぴくんって動いた。 下半身は正直だよ。 また学校でエッチしよ。今度は本番も込みでね。 ■トラック7 ふー、風が気持ちいいー…… 学校の屋上なんて初めて来た。 普段は開放なんてされてないものね。 「よく鍵借りれたね」 ……知りたい?私がどうやって屋上の鍵を手に入れたか。 「許可取ったんじゃないの?」 当然許可なんて取ってないよ。理由もなく許可取れる訳ないし。 「……盗んだ?」 失礼な。盗ったんじゃなくて借りただけ。 後で返したら何も問題ないでしょ。 心配しなくても、他に誰も屋上の鍵なんて借りる人なんていないし、バレないよ。 そんな事より、話、聞いてよ。 折角私が屋上の鍵をぬすんで……じゃなくて、借りて君を呼び出したんだから。 話っていうのは……あー…… どうでもいいけど屋上に呼び出して話って青春っぽいよね。 陰キャな私にはあまりにも眩しい…… 「それで話って?」 ああ、そうそう。話ね。 話っていうのは…… 「どうせセックスでしょ」 あーそう、その通り。よくわかったね当然セックスだよ。 うん、その通り。 この前も学校で本番しよって言ったものね。 屋上だったら人が来る心配もないし、見られちゃうかもしれないって不安で余計興奮できる。 うん、完璧。さすが私。 ……思い切り呆れた顔をされている気がする。 でも君だってしたいでしょ、屋上でセックス。青姦。 ここでセックスしたら凄く開放的だよ。 ほら、私達ってこいふれだもの。色んなセックスを試してみたいと思わない? 念のため鍵閉めてくるね。 お待たせ。 しよ。 ちゅっ…… ちゅっ、ちゅ…… ちゅ…… 口、開いて。 ちゅっぷっ、くちゅ……ちゅっぷっ、くっちゅっ……んっ、ふっ。 ちゅぷっ、んふ……ちゅぷっ、くちゅっ、ちゅっぷっ、くちゅっ。 キス、激しい……君もなんだかんだ乗り気じゃん。 私たちこいふれだし君だってエッチな事大好きだよね。 くちゅっ、ちゅぷっ、くっちゅ……ちゅぷっ、くっちゅっ。 ん……今日の君、積極的…… 手が……私を抱きしめながら色んな所まさぐってくる。 ふぅ、んんぅ、お尻、くすぐったいぃ…… ん……ふぅ、ちゅぷっ、くちゅくちゅ、ちゅっぷっ、ちゅっぷ…… 立ったままお尻揉まれてる……はぁ、はぁ…… 痴漢されてるみたい……セクハラぁ…… ちゅっぷっ、くちゅっ、ちゅぷっ、ちゅっぷっ、くちゅっ。 ぷはぁ……はぁ……はぁ…… 服、脱がせてあげる。 その代わり君も私の服脱がせて。 折角だから全裸になっちゃおうよ。 外で全部服脱ぐ事なんて滅多にないんだから、絶対気持ちいいって。 ほら、全裸になっちゃお。 ふぅ…… うわぁ……何か、凄い。 私達、学校で全部服脱いじゃってるよ。 それも屋上で。 ちょっと心細い感じもするけど……こんな場所で今からセックスするって思うと…… ふぅぅ……ドキドキする。 君は……半勃起って感じだね。 期待はしてるけど、慣れない場所でまだ興奮しきれてない? それじゃあ、ちゃんと興奮させたげる。 オチンポ、口で勃たせるね。 チュッ、ちゅっ……ちゅっ。 先端にキスしただけで勃起しちゃった。 もう出来そう……だけど、もっとしたげる。 唾液のローションでべちゃべちゃにして、エッチなオチンポにするね。 あーむ。 くちゅ……くちゅ、んむっ、ちゅっ、ちゅっ。 はー……はー…… くっちゃっ、ちゅぶっ、ちゅぷっ、んっ……んっ……ぷはっ。 はい、完成。格好良いフル勃起ちんぽ。 それじゃあ早速…… 「いや、お礼にこっちもしたげるよ」 ……いいよ、私は。 もう私、濡れてるし。 ひゃっ……! んっ、今日の君……本当に積極的。 んっ……んっ……オマンコ……ペロペロ、舐められてるぅ…… はぁ……はぁ……ふ、んんっ。 はぁっ、はぁっ、あっ、あっ、あっ…… 声出るの外だから恥ずかし……んっ……ふぅ、んんっ…… あぁ……私が、感じるとこばかりぃ…… んっ……手、手、もぉ…… はっ、はっ、はっ……手でもオマンコ弄って、あっ……あっ……あっ。 そ、そこ……君の手が触れてるとこ、Gスポット…… あっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ…… 覚えててくれたんだね、私が気持ち良くなっちゃうとこ。 んっ……んっ……んんっ、はぁっ、はぁっ。 私達がこいふれで出会った時に言ったんだっけ。 おへそ側のところ、好きだって。 あっ、んっ、んぅっ、んっ……んっ。 んっ、んっ、あっ、んぅっ、んっ。 あっ、あっ、んっ、んっ、んっ、あっ、あっ、あっ。 あっ、ヤバいっ。かも…… なんか出るっ……はあっ、いったん、止めて…… 待って、ほんと、だから、まずいって、あっ、あっ、あっ、あっ。 止めてって言ってるの、にぃ……知らないからぁっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 イクっ、イクイクっ、変なイキ方しちゃうっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あぁっ。 ああぁぁ~っ…… あっ、んっ、……イッてるっ、イッて……るううぅ…… 駄目、とまら、ないっ! あっ……あはぁぁっ……んっ…… はぁ……はぁ……はぁ……はぁ…… だから……言ったのに。出ちゃうって…… 潮吹き……初めてしちゃった。 はぁ……はぁ……はぁ……はぁ。 大丈夫? 君にたくさんかかっちゃったけど…… い、言っとくけどおしっこじゃないから……多分。 誤解しないでよ、そこの所。 お漏らしなんてしてないから。 ふぅぅ……でも、気持ち良かったぁ…… ちょっといつもよりも興奮……しすぎかも…… 外でするの……刺激的すぎ。 「ねぇ、まだ出来る?」 う、うん……もう一回くらいは出来るよ、セックス。 でも少し休憩させて。 初めての潮吹きで腰抜けちゃって…… え……きゃっ。 どうしたの、今日は凄い乱暴…… もしかして私の潮吹きで興奮、しちゃった? んん……っ! あぁ……オチンポ入ってきたっ。 はぁ……はぁ……待って。イッたばかりで苦しいの…… 今動かれたら…… んぁっ、あっ、あぁっ、あっ、あっ、あっ。 止まらないぃっ……はぁっ、はぁっ…… 君がぁっ、ケダモノになっちゃったっ。 はぁっ、はぁっ、あっ、あぁっ、あっ、あっ、あっ。 激しいっ、腰、パンパンっ、速いぃっ…… あぁんっ、あっ、あっ、あぁっ、あんっ、あっ、ぁっ。 ちょ、激しすぎだよ、いったんっ、はぁっ、はぁっ……止まって。 あっ、あぁっ、もう……イッたばかり、なのにぃっ。 オマンコの中、ぐちゅぐちゅっ、揺さぶられてっ、んっ、んっ、あっ、あぁっ。 子宮、ガンガン、オチンポの先端が当たるぅっ……はぁ、はぁっ。 待って、本当に待って…… こんな大きい音、さすがにバレるってっ。 ほら、金網の下、部活してる人達っ、たくさんいる、からぁ…… こんなにガシガシ音立てちゃってたら聞こえるって。 一回落ち着いてっ、んあぁっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 聞いてくれないっ……はぁっ、はっ、はぅっ、んっ、んっ。 こんなの、レイプみたい……っ。 はぁっ、はあっ、はっ、はっ、はぁっ、はぁっ。 あっ、嘘っ、またイキそう…… 私、こんな滅茶苦茶にされて……、はぁっ、はぁっ。 乱暴にっ、ガシガシ突かれまくってっ、はぁっ、はぁっ、またっ、イキそうになってるっ。 こういう乱暴なのも好き、かも…… 私、Mだったのかなぁ…… んっ、んっ、んっ、んっ それでっ……君は意外とS……だったり。 はぁっ、はぁっ、はぁっ…… もう……いいから、バレる前に早く、イッてね。 んっ……んっ……んっ……んっ あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 オチンポ、膨らんでるっ……射精、しそうっ。 はぁっ、はぁっ、私もイクっ、イクからぁっ。 オナホみたいにゴシゴシオマンコ使われてっ、 はぁっ、はぁっ。 はぁっ、はぁっ。 はぁっ、はぁっ。 イッちゃう……イッちゃううぅ~っ…… 一緒にイこ……っ 一緒に絶頂するの、気持ちいいから……っ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 ああぁ……んっ……んんっ…… ふうぅぅぅ……イキながら射精されるの……すごいいぃ…… はぁっ……はぁっ……はぁっ……はぁっ…… はふぅ……落ち着いた? はぁ……はぁっ……はぁっ……はぁっ…… さっきまでの君、凄かった。 「ゴメン」 ううん、大丈夫。金網におっぱい押しつけられるのはちょっと痛かったけど。 私、乱暴にされるのも好きみたい。 あんっ…… はぁぁ……相変わらず凄い量……オマンコの奥から溢れてくる。 あっ、そういえばまた中出しされちゃった。 ……まあ、いいや。 今日はちょっと危険な日だけど……出来ちゃったらその時はその時って事で。 ふぅ~…… 大丈夫、ちょっと疲れただけだから。 あのさ……実は今日、別の話があったんだ。 ……この前の話の続き、なんだけど……ほら、ルームシェアするかどうかって話。 折角提案してくれたんだけど、君と一緒に住むのはやめようと思うの。 君と一緒に住んだら、私完全に堕落して君に依存しちゃう気がするから。今以上にもっとポンコツになっちゃう。 知ってるでしょ。私がとんでもなくだらしない人間だって。 掃除も、料理も、洗濯も……全部君に任せっきりになっちゃう。 でもそれだと君に悪いから私に出来るお返しって……セックスぐらい。 私、セックスしか取り柄ないから、セックスでお返しするようになると思うの。 いつか君に恋人とか出来て、私から離れたいって言うようになったら、私、きっとダメ人間になる。 君ともっとセックスして私に依存してもらおうって考えそう…… そうなったらさ、もう友達でも何でもなくなっちゃうじゃない? だから、ルームシェアはナシ。 君とは、ずっといい関係でいたいから。 でも、君の隣の部屋とかに一人暮らしするのは……ちょっといいかも。 ううん、ちょっとじゃない。だいぶ憧れる。楽しそう。 ふふっ。 ねえ、君は私の恋人になりたい? 「わからない。でも、今の関係性は結構好きだ」 そっか…… 私も……今の関係性が好き。 恋人でもないけれど、セフレでもない。 気軽にセックスできるお友達。 曖昧な関係性だけど、今の関係、心地良いいの。 「しばらくはこいふれ継続ってことで」 あはは、そうだね。 それじゃあしばらくの間は、仲良くこいふれの関係を続けるってことで。 関係が変わるかどうかは、今後の私たち次第。 楽しみだね。 ふふっ。 私たちどんな大人になっていくのかな。 とりあえず私は、アルバイトしたい。 自分にできることとか、色々探していきたいな。 それで時間があったら、隣の部屋にいって、君とセックスしたり、一緒にご飯食べたり、セックスするの。 あはは、セックスばっかりだね。 やっぱり私、ダメ人間になりそう。 まあ、でもなんとかなるでしょう。 私がダメ人間にならないように、ずっとそばで見守っててよ。 ふふふっ。