//ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー //トラック1:プロローグ //ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー //SE:木々のざわめき(少し小さめ)/フェードイン/ランダムループ //SE:主人公足音:3〜4歩 //ボイス位置:9 //演技依頼:嬉しげニュアンス 【華妃】 「――あ」 【華妃】 「こんにちは、先輩」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな苦笑 【華妃】 「……こんにちはと言うには、ちょっと遅い時間帯かもしれませんが」 //SE:足音:2〜3歩:華妃移動音 //ボイス位置:9→16 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「……夕方に会ったときって、どういう挨拶すればいいか迷いませんか?」 【華妃】 「こんばんはと言うにも、少し早い気がしますし」 //ボイス位置:16 【華妃】 「朝昼晩の挨拶があるなら……夕方用の挨拶があってもいいような気もするのですけれど――」 //SE:足音:2〜3歩:華妃移動音 //ボイス位置:16→9 //演技依頼:「いきなり〜」以降は苦笑気味/移動しつつ発音 【華妃】 「っと……いきなりそんなことを言われても、困ってしまいますよね」 //ボイス位置:9 【華妃】 「1人でいて、少し油断してしまっていたので……ワケの分からないことを言ってしまいました」 //演技依頼:微笑みつつ間を取るような1〜2秒の息遣い 【華妃】 「……………………」 //SE:足音:1歩:華妃移動音 //ボイス位置:9→1 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「……ところで――」 //ボイス位置:1 【華妃】 「もしかして先輩も……お散歩中ですか?」 //演技依頼:1〜2秒程度、聞き手反応待ちの息遣い 【華妃】 「……………………」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「……で、その途中に――この森に寄っていこうとしていたんですよね」 //演技依頼:1〜2秒程度、聞き手の反応待ちの息遣い 【華妃】 「……………………」 //SE:足音:1〜2歩:華妃移動音 //ボイス位置:1→8 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「もしかして、なんですけど――」 //ボイス位置:8 【華妃】 「少し休めるところに行こうとか……してませんでしたか?」 //ボイス位置:1〜2秒程度、聞き手の反応待ちの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「もし、そうだったら……タイミング、よかったです」 【華妃】 「私も、ちょうど……そこに向かうつもりでしたので」 【華妃】 「授業も終わって、このあとの予定もないですし……少しゆっくりしようかなと思って……」 //SE:足音:1〜2歩:華妃移動音 //ボイス位置:8→1 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「……もし、よろしければなんですけど」 //ボイス位置:1 【華妃】 「私と一緒に、行きませんか?」 【華妃】 「目的地、同じなわけですし……」 //演技依頼:2〜3秒程度、聞き手反応待ちの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:1→2 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「大丈夫そうですか?」 //ボイス位置:2→3 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「それでは、早速――」 //ボイス位置:3 【華妃】 「秘密の場所に出発、です」 【華妃】 「って……これだとなんだか、私だけが知っているところみたいな感じですね」 【華妃】 「寮に住んでいる先輩たちで、共有しているのに」 【華妃】 「私自身も、そこに行くようになったのは、先輩たちに教えてもらって……ですしね」 【華妃】 「……先輩も、そうだって聞いてます」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「……でも、最初はびっくりしてしまいました」 【華妃】 「寮に入っていないどころか……他の学校の人にも、教えていいんだなって」 【華妃】 「それを知っていたら……ここで最初に先輩と会ったとき、案内していたかもしれません」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「……正直――」 【華妃】 「最初に私が教えたかった……と思わなくもないです」 //ボイス位置:3 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「……なんだか、変なことを言っていますね」 【華妃】 「先輩と会ったときの動揺が……まだ続いているかもしれません」 【華妃】 「……まあ、歩いてるあいだに落ちつくと思いますけど、ね」 //SE:足音:1歩:華妃後退 【華妃】 「……さ」 //ボイス位置:11/10方向(マイクと同方向)向き 【華妃】 「とりあえず……森の中に入ってしまいましょう」 //SE:足音:華妃:ループ //SE:足音:主人公:ループ //※↑並んで歩いている状態。ほんの少しずらして配置 //演技依頼:5秒程度、歩きつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //SE:ループ中の木々のざわめき少しだけ音量アップ 【華妃】 「今日、本当は……お散歩に来るかどうか、少し迷ってたんです」 【華妃】 「寮にいる他の先輩たちも、みんな外に行かなかったので……私も出かけないで、おしゃべりとかしていようかなって」 【華妃】 「でも、結局はなんとなく――本当になんとなく、こうして外に出てきてしまいました」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「……でも、そうしてよかったです」 //ボイス位置:11(歩きつつ3方向を見るニュアンス) 【華妃】 「だってこうして、先輩と会えて――一緒にお散歩できているのですから」 //ボイス位置:11/10方向(マイクと同方向)向き //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな恥じらいつつの笑い声 【華妃】 「……なんでこんな恥ずかしいことを話しているんでしょうね」 【華妃】 「心の中にしまっておけばいいのに……」 //演技依頼:5秒程度、歩きつつ少し恥じらい気味の息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「……言いたかったから、なのでしょうね」 【華妃】 「たまたま会って……こうして一緒に歩くのが、うれしいということを」 //演技依頼:2〜3秒程度、歩きつつ恥じらい気味の息遣い 【華妃】 「……………………」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな恥じらい気味の笑い声 【華妃】 「……お散歩中、ずーっと今の気持ちのままかもしれません」 【華妃】 「少しドキドキして……それ以上にしあわせな気持ち……」 //演技依頼:5秒程度、歩きつつ恥じらい気味の息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「もし、このドキドキが少し落ちついたら――」 //SE:足音:華妃:ループ停止 //ボイス位置:12 【華妃】 「先輩と2人きりということもありますし――」 //SE:足音:主人公:ループ停止 //ボイス位置:4 【華妃】 「いつもより少しだけ――」 //ボイス位置:4/至近距離 【華妃】 「思い切ってしまう……かもしれません」 //ボイス位置:4 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな恥じらい気味の笑い声 【華妃】 「……なんて――」 //ボイス位置:3 【華妃】 「こんなこと言われても……困っちゃいますよね」 //ボイス位置:3→11 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「思い切る、っていうのも……どういうことか分からないでしょうし……」 //ボイス位置:11 //演技依頼:少し恥じらいつつ苦笑気味 【華妃】 「それ以前に、今の私のドキドキも……なんとかしないといけませんしね」 //演技依頼:セリフ冒頭に「はぁ……」と小さな、微笑みつつ恥じらい気味の溜息 【華妃】 「……とりあえず――」 //ボイス位置:11/10方向(マイクと同方向)向き 【華妃】 「このまましばらく……歩きましょうか」 //SE:足音:華妃:数秒流してからフェードアウト //SE:足音:主人公:数秒流してからフェードアウト //※↑並んで歩いている状態。ほんの少しずらして配置 //SE:木々のざわめき:フェードアウト:ループ停止 //ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー //トラック2:固有ASMR音 //ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー //SE:木々のざわめき:フェードイン:ループ //SE:足音:華妃:フェードイン:ループ //SE:足音:主人公:フェードイン:ループ //※↑並んで歩いている状態。ほんの少しずらして配置 //ボイス位置:11/10方向(マイクと同方向)向き //演技依頼:3〜4秒程度、歩きつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「それなりに……森の奥まで来ましたね」 //SE:ひぐらしの鳴き声:フェードイン:ランダムループ //ボイス位置:5秒程度:歩きつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //SE:足音:華妃:ループ停止 //ボイス位置:11→12 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「……あ……これ……」 //SE:足音:主人公:ループ停止 //ボイス位置:12 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「……今まで聞こえなかったのに」 //ボイス位置:4 【華妃】 「まあ……そろそろそういうタイミングでしたから」 //ボイス位置:4→3 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「この……ひぐらしの鳴き声――」 //ボイス位置:3 【華妃】 「聞いていると……落ちつきませんか……?」 //演技依頼:10秒程度、微笑みつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「私、ここでこれを聞くの……お気に入りなんです」 //演技依頼:10秒程度、微笑みつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:3→11 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「なので、私――」 //ボイス位置:11 【華妃】 「夕方ばっかり、ここに来ています」 //ボイス位置:11→10 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「ひぐらしが鳴くの、その時間帯ばっかりですから」 //ボイス位置:10 【華妃】 「……ちょっと前に調べたんですけど、鳴き始める条件っていうのがあるみたいなんです」 【華妃】 「周りの気温と……明るさに反応するって話でした」 //ボイス位置:10→9 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「気温は高すぎず、低すぎず――」 //ボイス位置:9 【華妃】 「ちょうどいいときじゃないとダメみたいで……」 //ボイス位置:9→16 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「それに、周りが明るてくも――」 //ボイス位置:16 【華妃】 「暗すぎてもよくないみたいです」 //ボイス位置:16→15/移動中に周囲を見渡しつつ //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「ちょうど、今くらいだと――」 //ボイス位置:15 【華妃】 「鳴き始めるって書いてました」 //ボイス位置:15→7 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「だから、私――」 //ボイス位置:7 【華妃】 「今くらいの時間に来ることが多いんです」 //演技依頼:「ちょっと〜」の前に「くすっ」と小さな苦笑 【華妃】 「本当は朝早くも鳴いてたりするんですけど……ちょっと起きられませんから」 【華妃】 「今みたいに……夕方ばっかり、です」 //演技依頼:10秒程度、微笑みつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「――っと」 //SE:足音:華妃一歩後退 //ボイス位置:15 【華妃】 「歩きながら聞くって言ってたのに……立ち止まってしまいましたね」 //ボイス位置:15/16方向(マイクと同方向)向き 【華妃】 「とりあえず、このまま……もう少し、歩きましょう」 //SE:足音:華妃:フェードイン:ループ //SE:足音:主人公:フェードイン:ループ //※↑並んで歩いている状態。ほんの少しずらして配置 //演技依頼:10秒程度、鳴き声を聞きながら歩きつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな苦笑 【華妃】 「……普段なら、もっとリラックスしているんです」 【華妃】 「でも、今日は……ちょっと感覚、違います」 //演技依頼:10秒程度、鳴き声を聞きながら歩きつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //演技依頼:少し恥じらい気味に微笑みつつニュアンス 【華妃】 「絶対……先輩と一緒だから、ですね」 //演技依頼:20秒程度、鳴き声を聞きながら歩きつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「……お散歩するとき、私1人か……寮の先輩たちと一緒で――」 【華妃】 「この鳴き声に、なんというか……癒やされながら歩いているのですが……」 //演技依頼:少し恥じらいつつ微笑みながらニュアンス 【華妃】 「どうしても、今は……癒やされるどころじゃないですね」 【華妃】 「多少落ちついてきたとはいえ……ドキドキしているの、まだ続いています」 //演技依頼:10秒程度、鳴き声を聞きながら歩きつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「寮にいる誰かと一緒に来ていたら……もう少し平常心でいられたかもしれませんが――」 //演技依頼:5秒程度、歩きつつ少し思案気味の息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:15 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「……やっぱり、今のはナシです」 【華妃】 「もし誰かと一緒に来ていたら……先輩と2人きりの時間はなかったわけですし」 //演技依頼:セリフ冒頭に「はぁ……」と少し恥じらい気味の溜息 【華妃】 「……また、恥ずかしいことを口に出してしまいました」 【華妃】 「ドキドキしてる割には……なんだか、そういうことばっかり言ってしまいます」 【華妃】 「……もしかしたら、ドキドキしているからこそ、かもしれませんが――」 //ボイス位置:15/16方向(マイクと同方向)向き //演技依頼:セリフ冒頭に「はぁ……」と小さな恥じらい気味の溜息 【華妃】 「……とりあえず、もう少し歩きながらこの鳴き声聞いて……落ちつけるようにしてみます」 //演技依頼:20秒程度、鳴き声を聞きながら歩きつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな苦笑 【華妃】 「……落ちつくの、難しいような気がしてきました」 //演技依頼:10秒程度、鳴き声を聞きながら歩きつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「こうやって、隣を歩いているから、でしょうか……」 //演技依頼:10秒程度、鳴き声を聞きながら歩きつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //SE:足音:華妃:ループ停止 //ボイス位置:14 【華妃】 「……もしかしたら――」 //SE:足音:主人公:ループ停止 【華妃】 「腰を落ちつければ――今よりはドキドキも収まるかもしれません」 //ボイス位置:14→15 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「それなりに歩きましたし――」 //ボイス位置:15→7 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「そろそろ、座れる場所に行きましょう」 //ボイス位置:7→8 //演技依頼:2〜3秒程度、聞き手の反応待ちの息遣い/移動しつつ発音 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:8 【華妃】 「それじゃあ、ご案内します――って、先輩も普通に場所は知っているんでしたよね」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな苦笑 【華妃】 「……やっぱり今日の私、少し変です」 //SE:足音:華妃一歩後退 //ボイス位置:8→16 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「座って休んでいるあいだに」 //ボイス位置:16→15 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「普段どおりに戻れればいいんですけど……ね」 //ボイス位置:15/16方向(マイクと同方向)向き //演技依頼:セリフ冒頭に「はぁ……」と微笑みつつの小さな溜息 【華妃】 「……さ、それでは……行きましょう」 //SE:足音:華妃:数秒流してからフェードアウト //SE:足音:主人公:数秒流してからフェードアウト //※↑並んで歩いている状態。ほんの少しずらして配置 //SE:ひぐらしの鳴き声:フェードアウト:ループ停止 //SE:木々のざわめき:フェードアウト:ループ停止 //ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー //トラック3:耳かき導入 //ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー //SE:木々のざわめき:フェードイン:ループ //SE:ひぐらしの鳴き声:フェードイン:ループ //SE:草木のかき分け:がさっ、がさっ //ボイス位置:10/後ろ向き 【華妃】 「……はい、到着です」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「来るたびに思いますけど……本当にここ、分かりにくいところにありますよね」 //ボイス位置:10 【華妃】 「まあ、だからこそ……内緒の場所として使えるのですが」 //ボイス位置:10→9 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「とりあえず――」 //ボイス位置:9/後ろ向き 【華妃】 「座ってしまいましょう」 //SE:足音:華妃 //SE:足音:主人公 //※↑主人公が華妃の後ろをついていっているニュアンスです。 //演技依頼:5秒程度、歩きつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //SE:足音:華妃立ち止まり //SE:足音:主人公立ち止まり 【華妃】 「っと……少し待っていてくださいね?」 //ボイス位置:9→16 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「座れるように……シートを用意してしまいますから」 //ボイス位置:16/後ろ向き 【華妃】 「んー、と……」 //SE:ブルーシート持ち上げ 【華妃】 「ありました」 //ボイス位置:16 【華妃】 「木に寄りかかれるように……根元のところに敷いちゃいますね」 //SE:ブルーシート広げ:ばさっ 【華妃】 「よい、しょっと……」 //SE:ブルーシート広げ伸ばし:がさっがさっ //ボイス位置:16→9 //演技依頼:5秒程度、ブルーシート広げつつの息遣い/移動しつつ発音 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:9 【華妃】 「はい……これで準備できました」 【華妃】 「さあ、どうぞ……座ってください」 //演技依頼:3〜4秒程度、主人公の動き(靴脱ぎ〜ブルーシート上がり)待ちの息遣い 【華妃】 「……………………」 //SE:衣擦れ:すっ:主人公ブルーシート乗り //演技依頼:セリフ冒頭に「はぁ……」と小さな微笑みつつの溜息 【華妃】 「これで、少し……お互い落ちついたでしょうか」 //演技依頼:苦笑気味 【華妃】 「って……先輩の方は普段どおりで、私ばっかり動揺しているだけかもしれませんが」 //演技依頼:5秒程度、ひぐらしの鳴き声を聞きつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「……この鳴き声、歩きながら聞くのも好きなんですが――」 【華妃】 「こうして座りながら聞いているのも……リラックスできて、お気に入りです」 //演技依頼:苦笑気味 【華妃】 「まあ、まだ……リラックスとは、ほど遠い心情ではあるのですが……」 //演技依頼:5秒程度、ひぐらしの鳴き声を聞きつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「いつもなら、このまま……寝転んだりもしているんですよ?」 //演技依頼:苦笑気味 【華妃】 「今は……そういうつもりにはなれないのですけれど……」 【華妃】 「あ、でも……先輩はどうぞ、好きにしていただいて大丈夫ですので」 【華妃】 「木に寄りかかるのでも……横になるのでも……」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「……私のおすすめは、ごろんってしてしまうことですけどね」 【華妃】 「とりあえず……どうなさるかは、先輩にお任せします」 //SE:衣擦れ:すっ:主人公ブルーシート上横たわり //ボイス位置:9→10 //演技依頼:5秒程度、主人公動作待ちの息遣い/移動しつつ発音 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:10 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「……横になることにしたんですね」 //演技依頼:2〜3秒程度、間を取るような息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「……一緒にここに来る先輩たちも、よくそういう風にして――」 //SE:衣擦れ:すっ:華妃ブルーシート上移動音 //ボイス位置:10→2 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「ごろんってしたりするんですけど……」 //ボイス位置:2 【華妃】 「それを見ると、私も――」 【華妃】 「同じようにしたくなるんです」 //SE:衣擦れ:すっ:華妃ブルーシート上移動音 //ボイス位置:2→10 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「ま、まあ……今は……」 //ボイス位置:10 //演技依頼:照れ苦笑気味 【華妃】 「さすがにそんな勇気は出ない、ですけど……」 //演技依頼:10秒程度、ひぐらしの鳴き声を聞きつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「でも……こうやって……」 //SE:衣擦れ:すっ:華妃ブルーシート上移動音 //ボイス位置:10→2 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「横になった先輩の、気持ちよさそうな顔を見ていると――」 //ボイス位置:2 【華妃】 「吸い寄せられてしまうというか――」 【華妃】 「私も、同じようにしたいと思ったりも――」 //演技依頼:2〜3秒程度、主人公を見つめつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「……このまま一緒に、横になれたりすれば――」 【華妃】 「お散歩していたときよりも……もっと、もーっとしあわせな気持ちになれるなって」 【華妃】 「それは……すごく、分かっているんです」 【華妃】 「でも、なかなか……勇気が出ないと言いますか……」 //演技依頼:3〜4秒程度、恥じらいつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「本当は、寮の先輩たちと一緒に過ごしているときみたいにしたいんですけど……」 //演技依頼:3〜4秒程度、恥じらいつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「……うん」 【華妃】 「今日はたまたま会えて……ここまで一緒にお散歩しましたけど――」 【華妃】 「次にいつ、同じような状況になるか、分かりませんし――」 //ボイス位置:2/至近距離 【華妃】 「少しだけ……勇気、出してしまいますね……?」 //SE:衣擦れ:すっ:華妃ブルーシート上寝転び //ボイス位置:2→1 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「ん、しょ……」 //※ここで横になっている主人公の前に寝転び(添い寝体勢) //ボイス位置:1 //演技依頼:照れ笑い気味 【華妃】 「……やっぱり、こうやって一緒に横になると……恥ずかしいですね」 【華妃】 「でも、しあわせな気持ち……やっぱりもっと強くなりました」 【華妃】 「勇気出して……よかったなって思ってます」 //演技依頼:10秒程度、恥じらいながら微笑みつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「ドキドキは……まだ、続いてます」 //演技依頼:10秒程度、恥じらいながら微笑みつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //演技依頼:照れつつ苦笑気味 【華妃】 「なんだか……ひぐらしの鳴き声、だんだん気にならなくなってきてしまいました」 【華妃】 「いつもここで横になっているときは、そんなこともないのに……」 //演技依頼:10秒程度、恥じらいながら微笑みつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「せっかく、こんな……大胆なことをしているんです」 【華妃】 「ここまで来たら……もっと開き直ってしまっても、いいかもしれません」 //演技依頼:5秒程度、恥じらいながら微笑みつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「一緒に歩いている途中で……いつもより少しだけ思い切ってしまうかもしれないって言ったの、覚えていますか?」 【華妃】 「あのとき……ここで私が寮の人たちにしてもらうようなことを――」 //ボイス位置1/至近距離 【華妃】 「先輩にもしてあげたいと思って……言いました」 //演技依頼:2〜3秒程度、恥じらいつつ聞き手反応待ちの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「相変わらず、ドキドキし続けていますけど――」 【華妃】 「もしかしたら、今なら……このまま……」 【華妃】 「してあげられるんじゃないかなって……思っています」 //演技依頼:2〜3秒程度、恥じらいつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //SE:衣擦れ:すっ:華妃ブルーシート上微動 //ボイス位置:1 【華妃】 「その、したいことというのは……こんな外でするのは変かもしれませんけど――」 【華妃】 「耳掃除のこと、なんです」 【華妃】 「ここで、一緒に来た寮の先輩たちにも……よくしてもらっていて……」 //演技依頼:2〜3秒程度、恥じらいつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「……なんか、一方的に……こちらの希望ばかり言ってしまっていますけど――」 //演技依頼:恥じらいつつ苦笑気味 【華妃】 「もう、今の私は……開き直っているので――」 //演技依頼:1〜2秒程度、恥じらいつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「先輩さえよろしければ……してあげたいな、と」 //SE:衣擦れ:すっ:華妃ブルーシート上微動 //ボイス位置:1/至近距離 【華妃】 「……いかがでしょうか……」 //演技依頼:2〜3秒程度、恥じらいつつ主人公反応待ちの息遣い 【華妃】 「……………………」 //SE:衣擦れ:すっ:華妃ブルーシート上微動 //ボイス位置:1 【華妃】 「それなら――」 //SE:衣擦れ:すっ:華妃ブルーシート上立ち上がり //ボイス位置:1→9 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「ありがたく……させてもらっちゃいますね……?」 //ボイス位置:9→10 //演技依頼:移動しつつ発音 //読み:虚=うろ 【華妃】 「綿棒、ブルーシートと同じで、木の虚のところに置いているはずですし――」 //ボイス位置:10 【華妃】 「持ってきますので……少し待っていてもらえると」 //SE:足音:華妃:ブルーシート上:遠ざかり //SE:木々のざわめき:フェードアウト:ループ停止 //SE:ひぐらしの鳴き声:フェードアウト:ループ停止 //ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー //トラック4:耳掃除右側 //ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー //SE:木々のざわめき:フェードイン:ランダムループ //SE:ひぐらしの鳴き声:フェードイン:ランダムループ //※↑ひぐらしの方は少し音量小さめでもいいかもしれません //SE:足音:華妃:ブルーシート上近づき //ボイス位置:10→11 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「綿棒と、ティッシュ……持ってきました」 //ボイス位置:11 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「……考えてみれば不思議ですよね。こんな風に外に置いているのって」 【華妃】 「まあ、私がはじめてここに案内してもらったときからそうなので……当たり前のように思っていますけど――」 //SE:衣擦れ:すっ:ブルーシート上華妃座り //演技依頼:座りニュアンス 【華妃】 「――っと」 //演技依頼:セリフ冒頭に「はぁ……」と一呼吸置くための小さな溜息 【華妃】 「……それでは――早速、ですけど……」 【華妃】 「耳掃除……始めたいと、思いますので――」 【華妃】 「頭を……わ、私の膝に、乗せてもらえると……」 //SE:衣擦れ:すっ:主人公ブルーシート上移動音 //ボイス位置:11→3 //演技依頼:3〜4秒程度、恥じらいつつ主人公の動き待ちの息遣い/移動しつつ発音 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:3 //演技依頼:恥じらいつつ苦笑気味 【華妃】 「い、いざ乗せてもらうと……結構、くすぐったいですね」 【華妃】 「それに、当たり前と言えば当たり前ですけど――」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「距離の近さ……すごいですね……」 //演技依頼:5秒程度、少し恥じらい気味の息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:3/至近距離→3 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「って……そんなこと言いながら、自分から近づいてしまっていますね」 //ボイス位置:3 //演技依頼:2〜3秒程度、少し恥じらい気味の息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「えっと……そ、それでは……耳掃除始めようと思うんですけど――」 【華妃】 「綿棒使うときも、耳かき棒使うときも……いきなりするのは、よくないみたいなんです」 【華妃】 「最初は、耳を慣らすのと……力を抜いてもらうのが大事みたいなので――」 【華妃】 「まずは……な、撫でたりしようかなって、思います」 【華妃】 「今よりリラックスしてもらうために――」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「耳だけじゃなくて……頭とかも……」 //SE:右側頭部に触れる音 【華妃】 「こんな、風に……」 //SE:右側頭部撫で //演技依頼:5秒程度、頭を撫でつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「これ……どうですか……?」 //SE:右側頭部撫で //演技依頼:10秒程度、頭を撫でつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「リラックス……できてますか……?」 //SE:右側頭部撫で //演技依頼:10秒程度、頭を撫でつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:2/至近距離 【華妃】 「他のところとかは、どうでしょう……」 【華妃】 「たとえば――ほっぺ、とか……」 //SE:右頬撫で //演技依頼:5秒程度、頬を撫でつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「……なんか、すごいことしてる気がします」 //SE:右頬撫で //演技依頼:10秒程度、頬を撫でつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「このまま――」 //SE:右耳に指先で触れる音:上部 【華妃】 「耳も、撫でますね……?」 //SE:右耳上部を指先で撫でる音 //演技依頼:5秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //演技依頼:微笑みつつニュアンス 【華妃】 「お散歩していたからか……汗でちょっとしっとりしていますね」 //SE:右耳上部を指先で撫でる音 //演技依頼:5秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「もっと全体的に、ですね……」 //SE:右耳外側撫でる音:上下往復 //演技依頼:10秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「慣れてきてくれてますか……?」 //SE:右耳外側撫でる音:上下往復 //演技依頼:10秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「あとは――」 【華妃】 「爪の先で……そーっと、かりかりしたり、とか……?」 //SE:右耳外側爪先で擦り:ゆっくり //演技依頼:10秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「……これ、効果的かもしれませんね」 //SE:右耳外側爪先で擦り:少しテンポアップ //演技依頼:10秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:2/至近距離 【華妃】 「耳たぶ、も……」 //SE:右耳耳たぶを爪先で擦り //演技依頼:10秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「あとは……耳の裏側も……?」 //SE:右耳裏側付け根を爪先で擦り //演技依頼:10秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「……ん」 //ボイス位置:3 【華妃】 「これだけすれば……大丈夫だと思います」 //演技依頼:4/12方向向き(少し身体ひねって綿棒を手に取るニュアンス) 【華妃】 「私も、触っているうちに――」 //ボイス位置:3 【華妃】 「ドキドキしていたの……少しだけ収まりました」 【華妃】 「今のうちに――」 【華妃】 「綿棒で、耳掃除……していきますね……?」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「まずは、さっきまで触ってた……外側からです」 //SE:右耳裏側に触れる音 //ボイス位置:3/囁き 【華妃】 「……始めますよ……?」 //SE:右耳綿棒でなぞる音:外側 //演技依頼:5秒程度、綿棒を使いつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //演技依頼:苦笑気味 【華妃】 「……この辺りはあまり取れないですが――」 //SE:右耳綿棒でなぞる音:外側 //演技依頼:10秒程度、綿棒を使いつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「念入りにしても……いいですよね……?」 //SE:右耳綿棒でなぞる音:外側 //演技依頼:10秒程度、綿棒を使いつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「……うん」 //ボイス位置:3 【華妃】 「次は、綿棒変えて――もう少し、内側です」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「さっきまで触っていなかった、溝のところとか……」 //SE:右耳裏側に触れる音 //ボイス位置:3/囁き 【華妃】 「綺麗にしていきますからね……?」 //SE:右耳綿棒でなぞる音:穴近辺 //演技依頼:5秒程度、綿棒を使いつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //演技依頼:嬉しげニュアンス 【華妃】 「それなりに……取れてます……」 //SE:右耳綿棒でなぞる音:穴近辺 //演技依頼:10秒程度、綿棒を使いつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「……もう少し……?」 //SE:右耳綿棒でなぞる音:穴近辺 //演技依頼:5秒程度、綿棒を使いつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「ん……いったん、綿棒替えて――」 //ボイス位置:3 【華妃】 「あと少しだけ、してしまいます」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「そこが終わったら――」 //ボイス位置:3/囁き 【華妃】 「そのまま、中の方も……です」 //SE:右耳裏側に触れる音 【華妃】 「さ……しますよ……?」 //SE:右耳綿棒でなぞる音:穴近辺 //演技依頼:10秒程度、綿棒を使いつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「続けて……中、です――」 【華妃】 「入ってすぐのところから――」 //SE:右耳に綿棒挿入:浅い箇所 //SE:右耳耳掃除音:綿棒:浅い箇所 //演技依頼:10秒程度、耳掃除しつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //演技依頼:嬉しげニュアンス 【華妃】 「ここ……たくさん取れます」 //SE:右耳耳掃除音:綿棒:浅い箇所 //演技依頼:10秒程度、耳掃除しつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「綿棒1本では足りないですね」 //SE:右耳から綿棒引き抜き:浅い箇所 //ボイス位置:3 【華妃】 「もう一度、交換です」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「奥の方もしてあげたいのですけど――」 //SE:右耳裏側に触れる音 //ボイス位置:3/囁き 【華妃】 「入ってすぐのところ……もう少し――」 //SE:右耳に綿棒挿入:浅い箇所 //SE:右耳耳掃除音:綿棒:浅い箇所 //演技依頼:10秒程度、耳掃除しつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「ここも、念入りに……」 //SE:右耳耳掃除音:綿棒:浅い箇所 //演技依頼:10秒程度、耳掃除しつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「……はい」 //SE:右耳から綿棒引き抜き:浅い箇所 //ボイス位置:3 【華妃】 「入って、すぐの場所……これで完璧です」 【華妃】 「あとは――奥の方、ですね」 【華妃】 「こっちも、いっぱい取れるかもしれません」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「また挿れるので――」 //SE:右耳裏側に触れる音 //ボイス位置:3/囁き 【華妃】 「力、抜いてくださいね……?」 //演技依頼:2〜3秒程度、主人公反応待ちの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「……挿れます」 //SE:右耳に綿棒挿入:深い箇所 //SE:右耳耳掃除音:綿棒:深い箇所 //演技依頼:10秒程度、耳掃除しつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //演技依頼:嬉しげニュアンス 【華妃】 「ん……やっぱり……」 //SE:右耳耳掃除音:綿棒:深い箇所 //演技依頼:10秒程度、耳掃除しつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「……もう1回、でしょうか」 //SE:右耳から綿棒引き抜き:深い箇所 //ボイス位置:3 【華妃】 「次で……全部取りきっておきたいです」 【華妃】 「もう少しだけ――」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「力、抜いていてください」 //SE:右耳裏側に触れる音 //ボイス位置:3/囁き 【華妃】 「さ……もう一度……」 //SE:右耳に綿棒挿入:深い箇所 //SE:右耳耳掃除音:綿棒:深い箇所 //演技依頼:10秒程度、耳掃除しつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「これで、だいぶ……」 //SE:右耳耳掃除音:綿棒:深い箇所 //演技依頼:10秒程度、耳掃除しつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「ここも……念入りに……」 //SE:右耳耳掃除音:綿棒:深い箇所 //演技依頼:10秒程度、耳掃除しつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「……はーい」 //SE:右耳から綿棒引き抜き:深い箇所 //ボイス位置:3 【華妃】 「これで、中の方も……綺麗になりました」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「……気付いたら、耳が真っ赤になっていますね」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「私、ずーっと触ってましたもんね……」 //演技依頼:照れつつ微笑みニュアンス 【華妃】 「そう思うと……また恥ずかしくなってきました」 //演技依頼:2〜3秒程度、恥じらいつつ微笑みながらの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:3 【華妃】 「――っと」 【華妃】 「とりあえず……これでこっち側の耳掃除自体は、終わりなんですが……」 【華妃】 「少しだけ、確認といいますか――」 【華妃】 「ちゃんと取り切れたかどうか見たいので……」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「さっきみたいに……爪で、カリカリするの――」 【華妃】 「穴の周りだけでも、しておきたいなと……」 【華妃】 「奥の方までは、さすがに控えますけど――」 //SE:右耳裏側に触れる音 //ボイス位置:3/囁き 【華妃】 「指の届く範囲までは――」 //SE:右耳を爪先でなぞり:ゆっくり:穴周辺 //演技依頼:10秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「……うん……」 //SE:右耳を爪先でなぞり:ゆっくり:耳穴浅い箇所 //演技依頼:10秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「ちゃんと、綺麗です……」 //SE:右耳を爪先でなぞり:ゆっくり:耳穴浅い箇所〜穴周辺 //演技依頼:10秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「大丈夫そう、です」 //ボイス位置:3 【華妃】 「これで、今度こそ――」 【華妃】 「――あ」 【華妃】 「そ、そうです……忘れていました」 【華妃】 「耳掃除、終わったら……する必要のあることを……」 【華妃】 「いえ、必須というわけではないのでしょうけど……」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「耳掃除のあとは……するべきかな、と……」 //演技依頼:2〜3秒程度、恥じらい気味の息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:3 //演技依頼:照れ苦笑気味 【華妃】 「や、やっぱり……やろうとすると、恥ずかしいですね」 【華妃】 「ここまでも、相当なことをしているはずですのに……」 //演技依頼:2〜3秒程度、恥じらい気味の息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「あ、あんまり躊躇し続けているのは……よくないですよね」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「恥ずかしいですが……やらせてもらいたいです」 【華妃】 「耳掃除のあとの……ふーって、するの」 //演技依頼:2〜3秒程度、恥じらい気味の息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「します、よ……?」 //ボイス位置:3/囁き //演技依頼:1〜2秒程度、間を取るような息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「す、ぅぅぅ……ふぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」 【華妃】 「……1回じゃ足りないですよね?」 【華妃】 「すぅぅぅぅ……ふぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」 【華妃】 「もっと……」 【華妃】 「す、ぅぅぅぅ……ふぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」 【華妃】 「もう、1回……」 【華妃】 「すぅぅぅぅ……ふぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」 【華妃】 「もっと、長めに――」 【華妃】 「すぅぅぅぅぅぅぅぅ……ふぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「……ん……」 //ボイス位置:3 【華妃】 「実際にしてみたら……もっと恥ずかしくなってしまいました」 【華妃】 「でも、同じくらい……ううん、もっと……うれしさもすごいです」 //演技依頼:2〜3秒程度、恥じらいつつ微笑みながらの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「なんだか、先輩も……耳掃除始める前より、リラックスしてくれているみたいですし……」 【華妃】 「もう少し……今のまま、眺めていたいです」 【華妃】 「あ、でも……反対側もしないと、ですよね」 【華妃】 「逆の方、向いてもらわないといけないですけど……」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「……ちょっと、動きづらそうですね」 //ボイス位置:3 【華妃】 「もう少し……今のままでも、大丈夫ですよ?」 【華妃】 「暗くなるまでは、まだ時間もありますし……」 //演技依頼:2〜3秒程度、微笑みつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「そのあいだ、しばらく……」 【華妃】 「今の先輩のこと……眺めてますね……?」 //SE:木々のざわめき:フェードアウト:ループ停止 //SE:ひぐらしの鳴き声:フェードアウト:ループ停止 //ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー //トラック5:耳掃除左側 //ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー //SE:木々のざわめき:フェードイン:ランダムループ //SE:ひぐらしの鳴き声:フェードイン:ランダムループ //※↑ひぐらしの方は少し音量小さめでもいいかもしれません //ボイス位置:3 //演技依頼:3〜4秒程度、微笑みつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「……どうですか?」 【華妃】 「そろそろ……動いても、大丈夫そうですか……?」 //SE:衣擦れ:すっ:主人公ブルーシート上微動 //演技依頼:2〜3秒程度、微笑みつつ反応待ちの息遣い 【華妃】 「……………………」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな苦笑 【華妃】 「なんだか、催促したようになってしまいました」 【華妃】 「でも……大丈夫そうですので――」 【華妃】 「このまま……向き、変えてみてください」 //SE:衣擦れ:すっ:主人公ブルーシート上微動 //ボイス位置:3→2 //演技依頼:少しくすぐったがりニュアンス/移動しつつ発音 【華妃】 「……んっ……」 //SE:衣擦れ:すっ:主人公ブルーシート上微動 //ボイス位置:2→1 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「膝の上で、動いてもらうの――」 //ボイス位置:1 【華妃】 「結構、くすぐったいものですね」 【華妃】 「あと……こうして上を向いてもらって、目が合うと――」 //ボイス位置:1/至近距離 【華妃】 「どうしても……ドキドキ、しますね」 //演技依頼:2〜3秒程度、恥じらいつつ微笑みながらの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:1 【華妃】 「あ……な、なんか見つめ合ってしまいましたね……」 【華妃】 「とりあえず……このまま、動いてもらって――」 //SE:衣擦れ:すっ:主人公ブルーシート上微動 //ボイス位置:1→8 //演技依頼:2〜3秒程度、主人公移動待ちの息遣い/移動しつつ発音 【華妃】 「……………………」 //SE:衣擦れ:すっ:主人公ブルーシート上微動 //ボイス位置:8→7 //演技依頼:移動しつつ発音 【華妃】 「もう、ちょっと――」 //ボイス位置:7 【華妃】 「はい……ありがとうございます」 【華妃】 「それじゃあ、こちら側も早速――っと」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな苦笑 【華妃】 「いきなり始めてしまうところでした」 【華妃】 「こちら側も、耳……慣れてもらうところから、ですね」 【華妃】 「動いてもらって、ちょっと身体に力が入ってしまったかもしれませんし――」 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「こちらも、する前に――さっきみたいにしますね……?」 //SE:左側頭部撫で //演技依頼:5秒程度、頭を撫でつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな苦笑 【華妃】 「……私、さっきより大胆になっているかもです」 //SE:左側頭部撫で //演技依頼:10秒程度、頭を撫でつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:8/至近距離 【華妃】 「さっきみたいに――ほっぺも、撫でますよ……?」 //SE:左頬撫で //演技依頼:5秒程度、頬を撫でつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「……また力抜けてくれてますか……?」 //SE:左頬撫で //演技依頼:10秒程度、頬を撫でつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「次は――」 //SE:左耳に指先で触れる音:上部 【華妃】 「耳も、です……」 //SE:左耳上部を指先で撫でる音 //演技依頼:5秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「もう……少しだけ、あっついです」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「さっきまで私の膝に押しつけてたからですね」 //SE:左耳上部を指先で撫でる音 //演技依頼:5秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「こちらも……全体的に……」 //SE:左耳外側撫でる音:上下往復 //演技依頼:10秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「こっち側も……よくなってきたでしょうか……」 //SE:左耳外側撫でる音:上下往復 //演技依頼:10秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「かりかりってするのも……しておきますか……?」 //SE:左耳外側爪先で擦り:ゆっくり //演技依頼:10秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「こちら側も、よさそうです……」 //SE:左耳外側爪先擦り:少しテンポアップ //演技依頼:10秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:8/至近距離 【華妃】 「耳たぶもしますね……?」 //SE:左耳耳たぶを爪先で擦り //演技依頼:10秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「裏側も――」 //SE:左耳裏側付け根を爪先で擦り //演技依頼:10秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「……もう少し長くしちゃいます」 //SE:左耳裏側付け根を爪先で擦り //演技依頼:10秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:7 【華妃】 「――はい」 【華妃】 「これで、耳の準備も……できたでしょうか」 //ボイス位置:6/14方向向き(少し身体をひねって綿棒を手に取るニュアンス) 【華妃】 「それでは――」 //ボイス位置:7 【華妃】 「綿棒……使いますよ……?」 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「順番……さっきと、同じです」 【華妃】 「外側から――」 //SE:左耳裏側に触れる音 //ボイス位置:7/囁き 【華妃】 「していきますよ……?」 //SE:左耳綿棒でなぞる音:外側 //演技依頼:10秒程度、綿棒を使いつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //演技依頼:微笑みつつニュアンス 【華妃】 「こちら側も……あんまり取れないですね……」 //SE:左耳綿棒でなぞる音:外側 //演技依頼:10秒程度、綿棒を使いつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「一応……もう少し……」 //SE:左耳綿棒でなぞる音:外側 //演技依頼:10秒程度、綿棒を使いつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「……は、い」 //ボイス位置:7 【華妃】 「綿棒変えたら……もっと内側もしますね……?」 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「細かいところも――」 //SE:左耳裏側に触れる音 //ボイス位置:7/囁き 【華妃】 「していきますよ……?」 //SE:左耳綿棒でなぞる音:穴近辺 //演技依頼:5秒程度、綿棒を使いつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「いい感じ、です……」 //SE:左耳綿棒でなぞる音:穴近辺 //演技依頼:10秒程度、綿棒を使いつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「このまま――」 //SE:左耳綿棒でなぞる音:穴近辺 //演技依頼:10秒程度、綿棒を使いつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「……うん」 //ボイス位置:7 【華妃】 「こちら側は――1本だけで細かい汚れ取れました」 【華妃】 「じゃあ、次は綿棒変えて――中の方も、していきます」 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「最初は、入って――」 //SE:左耳裏側に触れる音 //ボイス位置:7/囁き 【華妃】 「すぐのところから……」 //演技依頼:1〜2秒程度、間を取るような息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「挿れますね……?」 //SE:左耳に綿棒挿入:浅い箇所 //SE:左耳耳掃除音:綿棒:浅い箇所 //演技依頼:10秒程度、耳掃除しつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「こっちも……たくさんです」 //演技依頼:嬉しげニュアンス 【華妃】 「何本か使わなきゃ、ですね……」 //SE:左耳耳掃除音:綿棒:浅い箇所 //演技依頼:10秒程度、耳掃除しつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「――はい」 //SE:左耳から綿棒引き抜き:浅い箇所 //ボイス位置:7 【華妃】 「一旦……交換します」 【華妃】 「同じところ……もう少しだけ、しますからね?」 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「奥の方は、そのあとです」 //SE:左耳裏側に触れる音 //ボイス位置:7/囁き 【華妃】 「さ……やりますよ……?」 //SE:左耳掃除音:綿棒:浅い箇所 //演技依頼:10秒程度、耳掃除しつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「あと少し、です……」 //演技依頼:10秒程度、耳掃除しつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「……うん」 //SE:左耳から綿棒引き抜き:浅い箇所 //ボイス位置:7 【華妃】 「さ……次は、奥の方ですよ……?」 【華妃】 「そこも、綺麗にしてしまいます」 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「まだ、力抜いたままでお願いしますね……?」 //SE:左耳裏側に触れる音 //ボイス位置:7/囁き 【華妃】 「……挿れますよ……?」 //SE:左耳に綿棒挿入:深い箇所 //SE:左耳耳掃除音:綿棒:深い箇所 //演技依頼:10秒程度、耳掃除しつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //演技依頼:嬉しげニュアンス 【華妃】 「こっちも……いっぱい……」 //SE:左耳耳掃除音:綿棒:深い箇所 //演技依頼:10秒程度、耳掃除しつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「……交換しますね」 //SE:左耳から綿棒引き抜き:深い箇所 //ボイス位置:3 【華妃】 「さ……次で、全部取ってしまいます」 //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「もう一回――」 //SE:左耳裏側に触れる音 //ボイス位置:7/囁き 【華妃】 「挿れますね……?」 //SE:左耳に綿棒挿入:深い箇所 //SE:左耳耳掃除音:綿棒:深い箇所 //演技依頼:10秒程度、耳掃除しつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //演技依頼:微笑みつつニュアンス 【華妃】 「まだ、ですよ……?」 //SE:左耳耳掃除音:綿棒:深い箇所 //演技依頼:10秒程度、耳掃除しつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「念入りに……しますからね……?」 //SE:左耳耳掃除音:綿棒:深い箇所 //演技依頼:10秒程度、耳掃除しつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「これで――」 //SE:左耳から綿棒引き抜き:深い箇所 //ボイス位置:7 【華妃】 「こちら側も……全部、綺麗にできました」 //演技依頼:「って〜」の前に「くすっ」と小さな苦笑 【華妃】 「お疲れ様でした――って、この言い方も変かもしれませんね」 //演技依頼:2〜3秒程度、間を取るような息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「い……一応、ですけど――」 【華妃】 「反対側と同じで……確認しておこうかなと思っています」 【華妃】 「さっきと同じで、カリカリって……」 【華妃】 「もちろん、奥の方はしませんよ?」 //SE:左耳裏側に触れる音 //ボイス位置:7/囁き 【華妃】 「指の届くところだけ……」 //SE:左耳を爪先でなぞり:ゆっくり:穴周辺 //演技依頼:10秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「やっぱり大丈夫そうですね……」 //SE:左耳を爪先でなぞり:ゆっくり:耳穴浅い箇所 //演技依頼:10秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「しっかり綺麗にできました……」 //SE:左耳を爪先でなぞり:ゆっくり:耳穴浅い箇所〜穴周辺 //演技依頼:10秒程度、耳を触りつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:7/至近距離 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「……なんだか――」 //ボイス位置:7 【華妃】 「私自身がやりたいから……カリカリってしてたような感じもあります」 //演技依頼:セリフ冒頭に「はぁ……」と恥じらいつつ区切りをつけるような小さな溜息 【華妃】 「……さて、と――」 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「あとは……や、やっぱりするのは恥ずかしいですけど――仕上げみたいなこと、ですね」 【華妃】 「このまま続けて――してしまいますね……?」 //ボイス位置:7/囁き 【華妃】 「行きます、よ……?」 【華妃】 「すぅぅぅ……ふぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」 【華妃】 「す、ぅぅぅぅ……ふぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」 【華妃】 「……もっと、です」 【華妃】 「すぅぅぅぅ……ふぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」 【華妃】 「す、ぅぅぅぅぅ……ふぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」 【華妃】 「最後……長めに――」 【華妃】 「す、ぅぅぅぅぅぅぅ……ふぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「……は、い」 //ボイス位置:7 【華妃】 「こ、れで……仕上げも、おしまいです」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな、恥じらいつつの笑い声 【華妃】 「……ふーってするの、さっきもしたのに……やっぱり恥ずかしいことには変わりませんでした」 //演技依頼:2〜3秒程度、恥じらいつつ微笑みながらの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「とりあえず……どっちの耳掃除も終わりましたけど――」 //演技依頼:1〜2秒程度、恥じらいつつ間を取るような息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「正直……まだ、頭を上げてほしくない、です」 【華妃】 「できれば、しばらく……このまま、膝枕していたいです」 【華妃】 「いい、ですか……?」 //演技依頼:2〜3秒程度、恥じらいつつ反応待ちの息遣い 【華妃】 「……………………」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「……今のままで……いてくれているみたいですね」 【華妃】 「では……しばらくのあいだ――」 【華妃】 「ゆっくりしてもらえると……うれしいです」 //SE:木々のざわめき:フェードアウト:ループ停止 //SE:ひぐらしの鳴き声:フェードアウト:ループ停止 //ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー //トラック6:耳掃除後のひととき //ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー //SE:木々のざわめき:フェードイン:ランダムループ //SE:ひぐらしの鳴き声:フェードアウト:ループ停止 //ボイス位置:7 //演技依頼:2〜3秒程度微笑みつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「ただ膝枕しているだけだと――なんだか少しむずむずしてきますね」 【華妃】 「耳掃除をしていたときとは……また別の恥ずかしさがあると言いますか……」 【華妃】 「……手を動かしていないから、かもしれませんね」 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「な、なので……耳掃除の前みたいに、少しだけ……」 【華妃】 「撫でたりとか……してしまいますね……?」 //SE:左側頭部撫でる音 //演技依頼:5秒程度、頭を撫でつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「我ながら……本当に、大胆です……」 //SE:左側頭部撫でる音 //演技依頼:5秒程度、頭を撫でつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「気持ち的には……お散歩中と変わらないんですよ……?」 【華妃】 「恥ずかしくて……それ以上に、しあわせで……」 //SE:左側頭部撫でる音 //演技依頼:10秒程度、頭を撫でつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「ずーっと……ドキドキ、してます」 //SE:左側頭部撫でる音 //演技依頼:10秒程度、頭を撫でつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「今、手を動かしてるの――私のドキドキのテンポに合わせて、なんですよ……?」 //SE:左側頭部撫でる音 //演技依頼:10秒程度、頭を撫でつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「……ちょっと、早すぎるかもしれませんね」 【華妃】 「もう少しだけ……ゆっくりにしてみます」 //SE:左側頭部撫でる音 //演技依頼:10秒程度、頭を撫でつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「これくらいなら……どうでしょう……」 //演技依頼:10秒程度、頭を撫でつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「……もっと力が抜けているの……すごくよく分かります」 //SE:左側頭部撫でる音 //演技依頼:5秒程度、頭を撫でつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「もしかして……さっきよりも、動けなくなってしまいましたか?」 【華妃】 「それなら……私としては、ありがたいのですけど――」 //ボイス位置:7 //演技依頼:「また〜」の前に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「って……また、すごいことを言ってしまっていますね」 【華妃】 「なんだか、もう……思っていることを口に出すのに、抵抗がなくなってきてしまいました」 //演技依頼:2〜3秒程度、間を取るような息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「……どうせなので、言ってしまいますね」 【華妃】 「暗くなるまで、まだ時間もありますし――」 //ボイス位置:7/囁き 【華妃】 「私……このままもっと先輩と2人で一緒にいたいです」 //ボイス位置:7/至近距離 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな恥じらいつつの笑い声 【華妃】 「……やっぱり、言うの恥ずかしかったです」 【華妃】 「でも……言ったら、しあわせな気持ち……もっと、もっと強くなりました」 //演技依頼:2〜3秒程度、恥じらいつつ微笑みながらの息遣い 【華妃】 「……………………」 //ボイス位置:7/囁き 【華妃】 「できれば、今のこの気持ち――」 【華妃】 「もっと味わっていたいです」 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「なので、先輩は……しばらくこのまま、膝枕されていてもらえると」 【華妃】 「なんなら、少し寝てしまってもいいですし……ね」 【華妃】 「そのあいだ、私……撫でさせてもらっていますので……」 //SE:左側頭部撫でる音 //演技依頼:10秒程度、頭を撫でつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「……また、お散歩のときに会ったら――」 //ボイス位置:7/囁き 【華妃】 「また、私のこと……しあわせな気持ちにさせてくださいね……?」 //SE:左側頭部撫でる音:徐々にフェードアウト //ボイス位置:7/至近距離 //演技依頼:15秒程度、頭を撫でつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //※華妃の息遣い徐々にフェードアウト //SE:木々のざわめき:フェードアウト:ループ停止 //SE:ひぐらしの鳴き声:フェードアウト:ループ停止 //※本編シナリオ終わり //第4弾おまけ_新妻華妃_初稿_20230924.txt //ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー //おまけトラック1:安眠用耳かき //ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー //========================= //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「先輩は……耳かき用のブラシって使ったことありますか?」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「……まあ、名前のとおり、ブラシ型の耳かき棒なのですが」 【華妃】 「これ、買ってみたのですが……毛先がシルク素材なんです」 【華妃】 「ですので、感触……気持ちいいと思います」 //ボイス位置:3/囁き 【華妃】 「今から、先輩にも――」 【華妃】 「堪能してもらえると、うれしいです」 //演技依頼:1〜2秒程度、間を取るための息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「さ……挿れます……」 //SE:右耳耳かき音/シルク素材ブラシ型耳かき //演技依頼:以下耳かきしつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //※↑収録時は約20〜30秒程度。編集時は20分前後吐息ループをお願いします。 //========================= //※↓以下のセリフは上記「===」で区切る前の内容と同じです。収録位置のみ真逆になっています。 //※編集で処理できる場合は未収録でお願いします。 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「先輩は……耳かき用のブラシって使ったことありますか?」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「……まあ、名前のとおり、ブラシ型の耳かき棒なのですが」 【華妃】 「これ、買ってみたのですが……毛先がシルク素材なんです」 【華妃】 「ですので、感触……気持ちいいと思います」 //ボイス位置:7/囁き 【華妃】 「今から、先輩にも――」 【華妃】 「堪能してもらえると、うれしいです」 //演技依頼:1〜2秒程度、間を取るための息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「さ……挿れます……」 //SE:右耳耳かき音/シルク素材ブラシ型耳かき //演技依頼:以下耳かきしつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //※↑収録時は約20〜30秒程度。編集時は20分前後吐息ループをお願いします。 //★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ //ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー //おまけトラック2:安眠用梵天耳かき //ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー //========================= //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「前、先輩に耳掃除したとき……綿棒を使いましたよね?」 【華妃】 「あのあと、少しだけ後悔しまして……」 【華妃】 「耳かき棒を使えば……あの後ろのふわふわしたので、耳を撫でたりもできたのにな、と……」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「……あれ、気持ちいいですよね。私も好きです」 //演技依頼:1〜2秒程度、間を取るような息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「あのとき、できなかった分だけ――」 【華妃】 「これからたっぷり……ふわふわ、しますね……?」 //ボイス位置:3/囁き 【華妃】 「さ……始めますよ……?」 //SE:右耳梵天で撫でる音:耳外側〜内側 //演技依頼:以下耳を梵天で撫でつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //※↑収録時は約20〜30秒程度。編集時は20分前後吐息ループをお願いします。 //========================= //※↓以下のセリフは上記「===」で区切る前の内容と同じです。収録位置のみ真逆になっています。 //※編集で処理できる場合は未収録でお願いします。 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「前、先輩に耳掃除したとき……綿棒を使いましたよね?」 【華妃】 「あのあと、少しだけ後悔しまして……」 【華妃】 「耳かき棒を使えば……あの後ろのふわふわしたので、耳を撫でたりもできたのにな、と……」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな笑い声 【華妃】 「……あれ、気持ちいいですよね。私も好きです」 //演技依頼:1〜2秒程度、間を取るような息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「あのとき、できなかった分だけ――」 【華妃】 「これからたっぷり……ふわふわ、しますね……?」 //ボイス位置:7/囁き 【華妃】 「さ……始めますよ……?」 //SE:右耳梵天で撫でる音:耳外側〜内側 //演技依頼:以下耳を梵天で撫でつつの息遣い 【華妃】 「……………………」 //※↑収録時は約20〜30秒程度。編集時は20分前後吐息ループをお願いします。 //★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ //ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー //おまけトラック3:安眠用耳ふーふー //ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー //ボイス位置:3/至近距離 【華妃】 「……何度しようとしても、緊張してしまいますね」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな恥じらいつつの苦笑 【華妃】 「……それも、今更かもしれませんけど」 【華妃】 「きっと、これから何回しても……ドキドキしながらすることになると思います」 【華妃】 「……あ、先輩は私の思ってることなんて、気にしなくていいですからね?」 //ボイス位置:3/囁き 【華妃】 「今は、ただ――」 【華妃】 「感触だけ堪能してもらえると……」 //演技依頼:1〜2秒程度、間を取るような息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「……行きますね……?」 【華妃】 「すぅぅぅぅぅ……ふぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」 //↑収録時は20〜30秒程度。編集時は20分前後耳への息吹きかけループをお願いします。 //========================= //※↓以下のセリフは上記「===」で区切る前の内容と同じです。収録位置のみ真逆になっています。 //※編集で処理できる場合は未収録でお願いします。 //ボイス位置:7/至近距離 【華妃】 「……何度しようとしても、緊張してしまいますね」 //演技依頼:セリフ冒頭に「くすっ」と小さな恥じらいつつの苦笑 【華妃】 「……それも、今更かもしれませんけど」 【華妃】 「きっと、これから何回しても……ドキドキしながらすることになると思います」 【華妃】 「……あ、先輩は私の思ってることなんて、気にしなくていいですからね?」 //ボイス位置:7/囁き 【華妃】 「今は、ただ――」 【華妃】 「感触だけ堪能してもらえると……」 //演技依頼:1〜2秒程度、間を取るような息遣い 【華妃】 「……………………」 【華妃】 「……行きますね……?」 【華妃】 「すぅぅぅぅぅ……ふぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」 //↑収録時は20〜30秒程度。編集時は20分前後耳への息吹きかけループをお願いします。 //★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★