…お待たせ。…ええ、今朝ぶりね。 改めて、名乗っておくわ。 この国の代表を務めているわ。 ターキア・エニフレイクス。…私の名前。 じゃあ、色々確認させてもらうわね。 一応、先に言っておくけれど… 私の護衛が扉の前で待機してあるわ。 変な気を起こしたら…わかっているわよね。 …そう。じゃあ… こんな辺境の国まできて、 商売のお話、というだけではないのでしょう? 今朝の謁見の時、私に見せたあの古文書… どうして貴方が「あれ」を持っているのか、 それと…どうして私に見せようと思ったのか、 色々考えることはあるけれど… …いいわ。話して頂戴。 こうして私も、貴方と二人きりで 「お話」をするきっかけを作ってあげたもの。 気にしないで。最低限の礼儀よ。 ……ああ、そう。そこまで知っているの。 私も情報の共有は済ませてあるわ。 …本意じゃないけれど。 ええ。私、政が本当に苦手なの。 面倒なことばかりだし、 私の国の資源を狙う人たちも多くて。 …貴方みたいな、ね。 いいの。わかってるから。 私にも、利益がある話だし。 …その古文書、見せてもらえる? …ふうん……どうやら、本物みたいね。 ええ。この書物自体に、強い魔力が感じられるわ。 …ん?……ああ、そうね …確かに、この模様… もう少し、よく見せて頂戴。 ……これは……ん… そうね…私の国の呪術と、 共通点が……… わかったわ。じゃあ、 私の『研究技術』と引き換え。 …運が良かったわね。 貴方みたいな一介の商人が、 こんなの手に入れて… そうね。…でも、条件があるわ。 貴方からも色々提供してもらう代わりに、 この国への滞在を許可してあげるけれど… 改めて、貴方のことを調べさせてもらうわ。 …当然よ。怪しすぎるもの。 ここに来るまでに、 厳重な入国審査と検査があったでしょう? ああでもしないと、色々と危ないから。 それでも…貴方みたいなヒトは、 私が直接、調べておく必要があるの。 …悪いけど、したがってもらうわ。 問題ないって判断するまで、 私の城の地下牢に居てもらうから。 …ええ、そうよ。地下の牢屋。 ……はぁ… 最低限の対応はしてあげたでしょう。 本来なら、貴方みたいな存在は こうして私と対面して話すこともできないのよ。 …問題がないってわかったら、 客人として相応の対応をしてあげるから。 …まあ、でも… 隠しているつもりだけど、 その不穏な気配と、よどんだ魔力… これまで、多くのヒトを騙してきたんでしょうね。 さっきから、何かを狙っているみたいだし。 そこまで怪しい気配を出されたら、 私も「こういう対応」にならざるを得ないわ。 不純な動機と、下品な視線。 はじめと比べて、随分わかりやすくなったわよ? まるで、そうね…けだもののような… …ん?……?……。 いえ…なんでもないわ。 もうこれでいいかしら。話が終わったなら… …?なに?……私の名前… 最初に伝えたでしょう。 ターキア・エニフレイクス。 …ええ。この国を守るため、 私の代からはこういう体制をとっているわ。 …握手、って…拒否するわ。 何か、精神的な干渉があるかもしれないし。 さっきのやり取り、忘れたの? 貴方が今出している不穏な空気… きっとどこかで、私を出し抜こうとしているんでしょう。 一応、私も色々「対策」はしているけれど… …なに?……ハグ? 急に何を…ほら。 …ん…こう? ん……貴方…ヘンな匂いがするわ。 すん、すん…すう…ふう。 ちゃんとカラダは洗っているの?…全く… すん…すん……それで? …え?…キス?…どうして、今… ほら…ん…ちゅ…ちゅう…ちゅ。 …どうしたの?…別に、 貴方とキスをするのは普通でしょう。 挨拶のようなものよ。 …ん、ちゅ…ちゅっ…ちゅ。…もういい? 匂いが不快で、早く離れたいんだけど。 …ちょっと…鼻息、気持ち悪いわよ。 手つきもイヤらしいし…。…もういいでしょ? …はぁ…。 じゃあ、案内させるから。 …大人しくついてきてね。 変な気は起こさないようにして。 …私も、手荒なことはしたくないから。 …気分はどう?…まあ、 両手足を縛られている状態で、 いいとは言えないわよね。 ええ、私一人よ。また「大事な話」をするために、ね。 こんな牢屋に閉じ込めて、 半日だけとはいえ、自由を奪ってしまって… いちおう謝罪しておこうと…思ったのだけど。 やっぱり貴方…あの組織と繋がっていたのね。 色々と調べさせてもらったわ。残念ね。 あの古文書もどうせ、 よくない手段で手に入れたものとして… まあ、おおよそ想像はつくわ。 …念を入れて、貴方のことを 詳しく調べた甲斐があったの。 おそらく…いえ、確実に… 私が追い求めている情報も、持っているってこと。 …私の両親を狂わせた、あの禁術について。 貴方が知っていることを、すべて教えてもらうわ。 …すんなりと教えてもらえるとも思っていないわ。 でも…私も、やっと見つけ出した糸口なの。 少し…いえ、かなり荒い手段を取らせてもらうわ。 ああ、暴力には頼らないから安心して。 自分から自害を選ぶような 感じでもなさそうだし…貴方は。 具体的には…こう。 これから貴方がされること…わかるわよね。 尋問、よ。…ヒトによっては、 『拷問』ともとれるけれど。 直接的な暴力は嫌いだし、見たくないわ。 でも…貴方の精神的な部分に… これから、圧力をかけていこうと思うの。 わかりやすい言い方をしてあげる。 貴方のペニスに、直接問いただしていくわ。 動かないでね。…といっても、 こうして縛られていると…難しいでしょうけど。 ん…。……?……。…入ったわよ。…どう? 私の「おまんこ」に、貴方のペニスが…。 …恥ずかしいでしょう?尋問中において、 ペニスをおまんこで包まれる行為は、 ひどく屈辱的で、凌辱的なモノなの。 これは人類共通の概念で、それに… …?…ひどくゆるんだカオをしているわね。 気がおかしくなってしまったのかしら。 まだ理性を保っていてもらわないと困るわ。 ん…ん…ん… こうして…私が貴方のペニスを、 優しく締め上げている間に… 色々と、答えてもらう必要があるもの。 だから、気を失わないでね?…ええ。 ん?…ええ、そうよ。 スムーズに貴方のペニスを挿入させるため、 特別な潤滑液を塗り込んでおいたの。おまんこに、ね。 これで、貴方はより性的快楽を感じやすくなり… 精神的な屈辱を感じてしまう、ということ。 …非人道的な手段と言われても、構わないわ。 私には、あまり手段を選んでいられる時間がないから。 本題に入りましょう。ん…ん… これから私の言う事に、 「はい」か「いいえ」だけで答えて頂戴。 余計な言葉を喋ったら…相応の対応をさせてもらうわ。 悪く思わないでね。 貴方がこんな状態からでも、 何かしらの魔術を使う可能性を考慮して…のことよ。 あそこと関わりがあったのなら、 見くびる訳にはいかないの。 じゃあ、一つ目の質問… あの古文書を手に入れた時期は、去年? ……はぁ… 聞こえていなかったみたいね。 クチを開けなさい。 れぇぁ…はあむ…んむりゅ…れりゅぐ…ぷぁ…。 これから、「はい」か「いいえ」以外の言葉を 発したら…こうして、私の唾液を飲んでもらうわ。 苦しいでしょう?苦しくて…つらいでしょう。 ペニスを責められていることに加えて、 こんなことまでされて…それに、私なんかに… 質問を変えましょう。 貴方はここに来る前… ハウセリア姫がいる、あの国へ訪れたことがある? …ええ、ハウセリア姫よ。 平和で、豊かで…閉鎖的なこの国とも、 手を取り合おうとしてくれる…あのお姫様。 ……ああ…そうなの。 はぁむ…んむ、ちゅぐ…すじゅぷ… れりゅ、んぐ…ふう… 強がっている姿勢を見せても、 ペニスが苦しんでいるのが伝わってくるわ。 このままだと…いいの? きっと…すっごくみじめな末路を迎えるわよ。 ん…ん…尋問中の、「射精」行為…。 これは、ヒトとして最も尊厳が損なわれる、 最低で、最悪の行為なの…わかるわよね? 貴方がいつまでも、そういう態度でいるなら… ん、ん、ん、ん… こうして…圧力を変えながら… ん…ん…最後の質問よ。 …私の親を狂わせた、あの事件の首謀者は…貴方? はぁ…。どう答えようと、対応を変えるつもりはないわ。 れぇぁ…はあむ…んむりゅ… んむ、んっ、んっんっん… ぷぁ…一度、貴方が置かれている状況を、 身を持ってわかってもらう必要があるみたいね。 ええ。「イッて」頂戴。射精を迎えて。 はぁ…んむっ、んぐっ、ちゅぶっ、れりゅぶっ、 ふぶっ、れりゅぶっ、れろれろっ、んむんむんもんも… んむっ…んぐ、ちゅ…んむ?ぷぁ… あ…れ…?…んっ…♡…んぅ…?…ぉ…♡…?♡ ん……ふう………射精、しちゃったわね。 気分はどう?…聞くまでもないと思うけれど。 今すぐに命を断ちたくなっても、 それをさせないために…こうやって縛っているの。 舌を噛み切ろうとしても、無駄だから。 …わかる?…貴方のペニスの感触。 まだ、すごく…カタいままでしょう。 ……少しだけど、回復魔法の心得もあるの…私。 接触した対象に、より密着しているほど… 私の魔力を介して…こう、やって… ん…ん…ん… もう一度…このまま…「導いて」あげる。 …二度目の射精を迎えたくなかったら、 素直に答えたほうが身のためよ? …?…それは……知ってるのね。…喋っていいわ。 ……ん…ん……残念ね。 有力な情報が引き出せると思ったのだけど… 貴方がずっと、その態度でいるの、なら… ん、ん、ん、ん… 一度目の時と、似たような震え方が出たわよ? すぐに絶頂に至りそうね。二回目は。 ん、ん、ん…ほら、イキなさい。 私の前で、無様に…醜態を晒すの。 尊厳を全部失って、身も心も削り果てた貴方を前に、 あらためて…色々と聞かせてもらうとするわ。 ん、ん、ん…ああ、自覚があるのね。 イク、イク…って、声に出して…ひどいありさま。 ええ、出して。イッてちょうだい。 私のおまんこに、いく、いくいく、でる、でるでる… ん………?…あ……れ、また… …ん…♡…くっ…ふ…?…ぉ…♡…んぅ…♡ …ん…ふう…はあ…ふー…ん… すごい勢いだったわね。…どう? 下半身にチカラが入らなくなるんでしょう? 男のヒトしかわからない、射精の感覚って… …そして…精力も減退して…意欲も削がれ… 著しく、知能が下がり… んっ…ふう……予想通りの表情ね。 じゃあ…改めて、ひとつずつ尋ねていこうかしら。 …その前に…はぁむ…んも…れりゅちゅ… すじゅ、んぐぷ…はむ…ぷぁ… 念には念を入れる性質なの、私は。 このまま、時間をかけて…はぁむ… んりゅ…れりゅ、んむぐ…ぷぁ… 貴方のチンポが…はぁむ…んむ、んぐ… 完璧にぃ、んりゅ…小さくなるまで、んむ… もう少し…ちゅりゅ、んむ…んぐ…ぷちゅぐ… …時間よ。そこに立ったまま、 大人しくしていてね。 …なんのことかしら。 貴方はあくまで客人として、 相応の対応をしてあげるとは言ったけれど… あくまでこの部屋の中でだけ、 自由にさせてあげるってだけ。 それに……?何。 …え?…それは、どういう… 何を言っているの。…? 貴方の目…なにか…ヘンね。 ……?……。…え? ええ、そうよ。 貴方の体を調べるために、私が直接来たの。 …そう。早く露出させてくれないかしら。 そのみすぼらしいペニス…いえ、「チンポ」をよ。 …相変わらず、下品な勃起だけは済ませてあるのね。 わかっているわよ。今、手に唾液を垂らして… んむ、ん…れぇぁ~…ぇぁ…じゃあ、始めるわ。 動かないでね。 ん…ん…こうでしょ?確か…。 貴方の精液…ザーメンを、 直接採取することで…より詳しく、 調べ上げることができるの。 ここでの衣食住を保証してあげる代わりに、 毎日のこの採取には、抵抗せずに従ってもらうわ。 私にとって害がないと判断するまで…ね。 …なに?……不快に決まっているでしょう。 カウパーまみれで、気持ち悪い感触だと思っているわ。 手に伝わる生ぬるい感触と、 卑猥な水音…それに加えて、 貴方自身の獣くさい匂いと… チンポからのぼってくる、すえた香り… 貴方とこうして向かい合っているだけで、 具合が悪くなってもおかしくないぐらいよ。 …は?…ひどい勘違いをしているわね。 この行為のどこか「性行為」と思えるのかしら。 …これは「採取」。それ以上でも、 それ以下でもない、ただの業務よ。 こうして貴方の男性器を擦り上げて、 刺激を与えてはいるけれど… 性行為というのはもっと、 心を通わせた上で、男女が行う営みの… …言っても無駄みたいね。 私も知らないし、興味がないから。 …え?…キス、って言った?今。 やっぱり、まるで頭に入ってなかったみたいね。 空虚な発想で、すごく哀れだわ。 これを性行為と勘違いしているからこそ、 出てくる提案ね。 …当然、拒否するわ。誰が貴方と口づけだなんて。 する必要がないし、するつもりもないわ。一生ね。 え?…ああ…それは当然よ。 …んむ、んく…れぇぁ~…ぇぁ…ほぁ…。 はあむ…んむ、ちゅぐ…れりゅぶ…すじゅ… ぷぁ…。…貴方に唾液を渡すのは、 この採取行為とセットだから。 私の体液をなじませて、 より反応しやすくよう、効率化するの。 …その不快な表情をやめてくれる? 貴方はずっと「検査」をされていて、 いくつかの権利を奪われている身なのよ。 それなのに、そんな下品な表情ができるなんて… 呆れというより…考えが及ばないわ。 なに?……。ふうん… 貴方にしては、まともな質問をするのね。 こうして手を使って採取してるのは、 あとですぐ取り込めるから…とか、 こうして貴方の反応を近くで観察しながら…とか、 色んなメリットがあるから選択しているだけ。 …どうやら、大きな思い違いをしているようね。 「おまんこ」って言ったでしょう、今。 私のカラダで直接採取するという選択肢… 確かに、無視することはできないメリットも存在するわ。 でも…はあむ…んちゅ、んぐ…れりゅぶ… れりゅ…ぷぁ… まず、何より…貴方のチンポを、 私の体に挿れるという行為そのものが… 吐き気をもよおすほど、気持ちが悪くなるから。 こうして、手で刺激を与えるだけで、 十分だから…理由はいくつもあるけれど、 一番は…貴方のことを、 生理的に嫌っているから…ね。 ん、ん、ん…こうして話していても、 小さな変化に気づけるもの。 見逃さなかったわよ?私は。 今、射精が近くなった合図を出したでしょう。 亀頭を膨らませて、全体を震わせて…。 こうして、カリのあたりを重点的に、 小刻みに往復させて…それに、 裏筋のあたりも…指の腹で、 なぞるようにして… あと…その荒い鼻息を控えてくれる? 私の匂いを嗅ごうと必死なのが伝わってくるわ。 気づかないと思った? 発情期の動物のようで、 気持ち悪いわ、貴方。 ん、ん、ん…ああ、そう。 とりあえず、早く出してもらえるかしら。 …強がりを言える余裕も、 すぐに無くなるわ。…れぇぁ… はあむっ、んぐっ、ちゅぶりゅっ、すじゅぷっ、 んりゅぶっ、んもっ、れりゅれろれろんむんもんも… んぶ…んむ…れりゅ…ちゅぐ…ぷぁ… 出てるわね。貴方の態度に反して、 弱々しい脈動で…ザーメンが。 …びゅう、びゅう…と、音が聞こえてくるぐらい、 卑猥な動きで暴れているわ。私の手の中で。 こう、して…根本から、先端にかけて…順に… ゆっくり、抑えて…絞り出すように… してあげれば…ほら、また出た。 亀頭から…ぴゅるう、って…無様ね。 …?…はぁ…。射精中なのに、 よくそんなことが要求できるわね。 恥ずかしくないの?…いいわ、飲みなさい。 んむ、ん…れぇぁ~…ぇぁ… はあむ…んむちゅ…すじゅ、れりゅぐ… んりゅ、れりゅ、れろ…んむ?…ぷぁ… …貴方、本当に私の唾液が好きなのね。 流し込まれるだけで、さらに精液を分泌させて… 気持ちが悪くて、情けないわ。 それに…まだこんなに、カタいままで…。 …私の体液による相乗効果が、 強く出ているのかしら…。 ん…。…動かないで、と言ったわよね。 少し、握る角度を変えて…こうすれば… ほら、やっぱり。貴方はいつも… …いつも…?…あれ…私…どうして…。 …え?…いえ、なんでもないわ。 違うわよ。余計な会話は控えて頂戴。 はじめからペースを早めていくから… ん、ん…早く出してもらえる? 私は貴方と違って、ヒマじゃないの。 はぁむ…んむ、れりゅ…んぐ、れりゅろ…ん… ふう…こうして耳を責められるだけで…ん? …当然でしょう。カラダには触らないでね。 不快な上に、何をされるかわからないし。 そういう契約で成り立っていること、 もう忘れたの?…呆れた。はぁむ…んむ、れろ… んりゅ、れりゅ…れりゅ、んりゅ…ぷぁ… 貴方に性欲を向けられているみたいで、 ひどく不快なの。理解できない? 私はこれを、性的な行為だなんて まったく思っていないから。はぁむ…れろ…んむ… んぐ、れりゅ…ぷぁ…そういう言葉はいいから、 早く出して頂戴。ペースを早めるわよ。 はぁむ、んむっ、れりゅぐっ、んむ、 れろ、れりゅ、ぷぁ…いいから、早くして。 はぁむっ、んむりゅっ、れりゅれろんむれりゅれろ… んむ…んぐ…れりゅ…りゅぐ…んも…はむ… りゅる…んむ…ぷぁ……そのまま全部出してね。 ん…ちょっと。動かないで。 腰を震わせながら、押し付けるのをやめなさい。 私の手からこぼれてしまうでしょう。 貴方がしていいことは、 射精の衝撃に耐えながら、 私の手に…無様に精液を吐き出すことだけ。 …動かないで。…静かにして。 …はぁ……収まったようね。 見なくてもわかるわ…この量。 さすがにこれ以上は、時間を置かないと 排出できないでしょう? …いいから。じっとしてて。 じゃあ…確認に移るから。 ん…………いくわよ。 …ぁむ…すじゅ、すじゅずずず… にっじゅ、じゅっく、じゅっくにっぢゅにっぢゅ… んぐ…ごくん、ごくん……ごくん。 …んぅ…はあ…ん、っく… なんて粘度なの…まだ、鼻の奥に… 本当に気持ちが悪いわ……でも… おまんこから採取するより、全然マシ。 …あ、そう。私には関係ないから。 ん…。…ええ、全部飲んだわよ。 確認して。…んむ…れぇぁ~…ぇぁ…。 …?…こうして口の中を見てもらって、 確認してもらうまでがひとつの流れでしょう。 …そうね。貴方が危険な存在であれば、 私のカラダからすぐに異常が検知されるわ。 隠すことも、逃れることもできないわよ。 じゃあ、今日もこの部屋で大人しくしていてね。 ……あれ…… 『今日も』…?……。……。 …いえ、なんでもないわ。 じゃあ、妙な気は起こさないようにね。 …はぁ…どうして私の考えを誰も… 伝え方の問題…とは思えないわ…とすると… …?貴方、どうしてこの部屋に… え?…ああ、そうだったわね。 覚えているわ。性処理の日課でしょう。 私がこの国の君主として選ばれてから、 定期的に貴方の性処理も任されるようになって… …あとで貴方の部屋に向かうから、 少し待っていて頂戴。 …見てわからないの?…私、 今朝から遠くの砦まで出向いて…汗だくなの。 こんな状態じゃ、私も不快だし………? …ねえ…どうしてそんなにもう、勃起させているの。 …そう。貴方、そういうフェチを持っていたのね。 髪も少し乱れて、汗が滴る私を見て… 性的興奮を増幅させるような、変態…ということ。 いいわ。興奮するのなら、 早く射精に至れるということでしょう。いつもより。 じゃあ…いつものハグから、始めましょう。 ん……。…だから、鼻息…。 …嗅ぐのはあとにして。 私の目を見て頂戴。 …ん…ちゅっ…ちゅう…ちゅ…。 誠心誠意、奉仕させてもらうから… 私のカラダで…沢山、気持ちよくなってね。 ん…ちゅ…ちゅう…ちゅ。 …気持ちの悪い笑みを浮かべないで。 毎回、始めはハグをしつつこれを言う決まりでしょう。 それに…私も気が進まないだけじゃないわ。 ただ『儀式』の一環として言っているだけなのに 貴方みたいな男を興奮させてしまっているのが、 本当に不快なの。 …いいから、今日はどうするの?…方法よ。 始めに言っておくけれど、 セックスによる形式は受け入れないわ。 こうして一応要望を聞くことにはしているけれど、 あくまで建前なだけ。 今日もいつもみたいに、 手か、口を使って処理するから。 それでいいでしょう?…当たり前よ。 貴方みたいな男と肌を重ね合わせるなんて、 想像したくもないの。 …?……足? こうして、閉じればいいの?…なに? …え?…何をしているの? 私の太ももに、貴方のチンポが… …?…太もも、コキ…。…どういうこと? 何がしたいの?貴方。 ん…?…ん…ん… これは…まさか… 閉じた私の足を、女性器…おまんこに見立てて、 快楽を得ようとしているの…? …呆れた。本当にみじめね…。 まるでセックスをするみたいに腰を振って、 貴方の求めている心理が丸わかりね。 私の匂いを嗅ぎながら、 必死に性欲を消費するその姿… 本当に気持ちが悪くて、まるで… …なに?別にいいでしょう? 性処理担当係だからといって、 態度も従順になる必要はないわ。 精神系の魔法を使っても無駄だから、 無駄な行動は慎むようにしてね。 無意識のうちに操作をされないように、 念を押して、魔力で耐性を高めてあるから。 …?…はぁ…この会話の流れで、 キスを求めるなんて… 今日も性欲に支配されたその脳と、 表情がひどく幼稚に見えるわよ。 …しないとは言っていないわよ。キスは拒否できないから。 …はぁむ…んむ、ちゅぐ…れりゅ…ぷぁ…。 イヤに決まっているでしょう。 貴方に抱きつかれて、 無理やりキスをされるなんて… 精神的な苦痛が、絶え間なく襲ってくるわ。 太ももに伝わる感触もんむっ…? んむぅ…んぐ、れりゅ…ちゅぶ…すじゅぐ… ぷぁ…感触も、気持ち悪くて… 「犯されている」という表現がぴったりね。 それに、貴方のんむっ…んむぅ… ちゅぶ…すじゅぐ…んむ…れりゅ、ろ… ぷぁ…ねえ…発言に割り込むのは控えて頂戴。 会話も通じない動物を相手にしている気分で、 気持ちが悪くて仕方ないわ。 それに、貴方… さっきから、私に罵倒される度に、 チンポを震わせて…そういうマゾヒズムも 備えていたなんてね。恥ずかしいわ。 …ええ。キスがしたいのなら、 ちゃんと事前に伝えてくれれ、ば……? …吐息…?…私の吐息を、 顔に浴びたいの?…理解ができないわ。 …すぅ…はぁ~ぁああああ… ふ~ぅうううう……こう? ん…?…本当に興奮しているのね。 こんなことで劣情をもよおすヒト、 初めてみたわ。…気持ち悪いわね。 ん?ん、ん、ん… …ええ、意識的に罵倒の言葉を加えてみたわ。 好きなんでしょう?こう言われる事が。 …私の吐息なんかでいいのなら、 何度でも浴びせてあげるから… 急いで射精して頂戴。変態。 ん、ん、ん、ん… いいから、早くイッて。 貴方好みの下品な言い方で伝えてあげる。 精液をみじめに、私の太ももの間で漏らしなさい。 女性に罵倒されて興奮する、マゾの精液を…ね。 …静かにして。 すぅ…はぁあ~ぁああああ… ほ~ぉおおおおうう… ん…。出てるわね。…びゅう、びゅう…って… 気持ち悪い動きをしながら、私の太ももの…間で…。 …その情けない喘ぎ声をやめて。耳障りよ…。 イクことをわざわざ主張する必要なんてないわ。 私に報告する意味もないから。 静かに、急いで精液を吐き出して頂戴…。 …ん?…はぁ…。 はぁむ…んむ、ちゅぐ…れりゅぶ…んむ…ぷぁ…。 …今ので落ち着いた?…感じたわよ。 私に情けなくキスをしながら、 「とぷ、とぷ」…って具合で、精液が出た感触。 あ、そ。じゃあ…目を見て。 …ん、ちゅ…ちゅう…ちゅ。 射精…お疲れ様。私の…足を使って、 精液を出してくれて…光栄よ。 また、次も…気持ちよくなってくれるように、 誠意をこめて…貴方に奉仕するわ。 …ちゅっ…ちゅう…ちゅ…。 はぁ…そういうお礼はやめて。 ただ義務だから言っているだけ。 私は嬉しいなんて思ってないから。 ん…ちょっと、まだ出るの…? …そんなに腰をヘコヘコとさせて、 射精の欲求以外、頭にないみたいね…。 …そうよ。汗の匂いは…当然でしょう。 貴方に抱きつかれて、余計に… …髪の内側も……ねえ。 必要のない会話には応じないって、 言ったでしょう。 今度は耳にも吐息をかけてあげるから、 急いで精液を……え?…腕? え…こう?…ん…何をやっているの…やめて。 だって、当然でしょう…腋のあたりは、 汗がたまって、特に蒸れて……え? ん、ん、ん……本当に変態ね、貴方…。 こんなところの匂いを嗅いで、 さらに興奮するなんて… …甘い匂いな訳がないでしょう。 確かに、常に清潔に保つようにはしているけれど… 今みたいに、火照って汗をかいている状況じゃ… …はぁ…もういいから、早く出して…。 ついでに、その耳障りな喘ぎ声。 代わりに言ってあげるから、 貴方は射精に集中していなさい。 ほら…「イク…イク…あ…あ…」でしょう? 鼻息も…好きにしていいから… 好きに嗅いでいいから、早く済ませて。 勘違いはしないでね。匂いフェチの変態男…。 ん、ん、ん…あ、でる…イク、でる… 汗で蒸れた腋にカオをうずめて、 太もも…おまんこ?…に、だす…イク… むわぁ~ってなった汗の匂いで、 せーえき、びゅうびゅう出ちゃう… …いいから、早く出して。変態。 あ、いく、あ、でる、匂い嗅ぎながらイク、 太ももおまんこ、オナニーいく、あ、イクイクでるでる… ん…いく…いく…でちゃう、でちゃう… むわぁ~ってなった腋の匂いで、おなにーイクぅ… ぶりゅ、ぶりゅう……きもちいぃ…きもちいぃ… 汗のフェロモンで匂い嗅ぎオナニー、 中出しコキ捨て射精、きもちいぃ… 脳みそ、バカになっちゃう… …本当に気持ち悪いわ… こんなところの匂いを嗅いで…んぅ… 舌を這わせないで、変態。 匂いフェチ…マゾ。…変態。…軽蔑するわ。 ん…もういいでしょう。 こんな辱め、もうこれ以上…ええ。耐えられないわ。 …カオを向けて。…ん…ちゅ…ちゅう…ちゅ… 私の汗の匂いで…また射精してくれて… どうもありがとう。光栄よ。 これからも…汗で蒸れた私の匂いで、 好きに興奮して…好きなところの匂いを… はぁ…とにかく、またいつでも…使って頂戴。 …ん?…はあむ…んむちゅ…ちゅりゅ…れりゅ… ぷぁ……黙って。 早くチンポを抜いて頂戴。不愉快よ。 ええ。性処理の時以外は、 絶対にカオを見せないでね。不快だから。 …このタイミングでキスをねだるなんて、正気? もう性処理は終わったでしょう。拒否するわ。 ええ、離れるわよ。いいわね。変態。 …少し遅くなったわね、ごめんなさい。 ええ。今週はいつもより仕事が多くて…。 でも、貴方の性処理はちゃんと優先させてもらうから、 安心して。…ええ、始めましょう。 ん…。…じゃあ、クチを向けて。 …ちゅっ…ちゅう…ちゅ。 今日も、貴方の性欲を処理させてもらう… 「おちんちん担当係」の、ターキア・エニフレイクスよ。 誠心誠意、貴方のおまんこオナホとして ご奉仕するから…たくさん気持ちよくなってね。 …じゃあ、次はべろちゅーね。 ?どうしたの?…ええ、「べろちゅー」でしょう? 唾液を絡ませ合いながら、貴方の興奮を引き出す… …?ええ、キスの一環でしょう。なんの確認かしら。 んむ、ん…れぇぁ~…ほぁ…来へ…はぁむ… んむ、れりゅ…ちゅぐ、すじゅ…ぷぁ… じっとしててね。 ん…。…今日はどうするの? 特にやりたいことがないのなら、 私のおまんこでオナニーしていいわよ。 …まあ、そうね。貴方好みの言い方だと、 セックスになるけれど…勘違いはしないでね。 ええ。そういう言葉も使ってあげるけれど、 これはあくまで性処理の一環であって、 本来のセックスとしてはカウントされないから。 …いいわよ。もう潤滑液は塗り込んであるの。 このまま腰をそらして、挿入して頂戴。 ん……。…じゃあ、最初は私が動くから、 貴方はおちんちんの感覚に集中させてて。 ん…ん…ん…まずは、これぐらいで… …?構わないわよ。おっぱいもお尻も、 好きに「もみもみ」していいから。 …?…ええ、覚えるようにはしているわ。 昨日は、太ももで…そのあと、 フェラで処理してあげたわね。 その前はんむっ…?んむりゅ…れりゅ、ちゅ… すじゅぷ…んむ、れろ…ぷぁ… 貴方が好きな奉仕の傾向は、 記憶するようにしているの。 特に顕著なのは…私のカラダに、 おちんちんをこすりつけて、快楽を得る行為ね。 パイズリとか…あと、腋に挟んで… 腋コキ、だったわね。…太ももコキもそう。 特に、汗をかいてんむっ…んぐりゅ…ちゅむ、 れりゅ、れろれろ…んも、ぷぁ… 汗をかいて蒸れてる時だと、 体温も高くて、おちんちんに刺激が入りやすいわ。 え?…私は別に、なんでもいいわよ。 膝裏とか、足の裏に挟んで「セックス」したりもそう。 特に好みはないし、貴方が好きなものを選んで。 …別に、好きでも嫌いでもないわ。貴方のこともね。 というより…どうでもいい、が正しいかしら。 君主としての仕事の一環というだけで… はぁむ…んむ、れりゅ…んむ、はぷ…ぷぁ… 貴方だって、毎日こなしている…そうね、例えば… 歯を磨くことや、服を洗うこと…のような…ええ。 そういった行為に、毎回不快な感情も抱かないでしょう。 まあ、面倒くさい、という気持ちは多少あるけれど… 貴方も貴方で、私のことは 都合のいい、清潔な人肌オナホールとして 扱ってくれればいいから。…ちゅっ…ちゅう…ちゅ。 痛みを伴うものじゃなかったら、 基本的になんでも従うつもりよ。 …そうね…。よりフェチに寄ったものだと、 私の下着…パンツにザーメンを吐き出して、 履かせた上で、そのまま業務をさせたり… 他人が気づかないような…征服感、だったかしら。 応じてあげてもいいけれど、 目に見えない場所にして頂戴。 ん…ん… たとえば、腋とか、おっぱいとか…ああいう場所に、 ザーメンがこびりついていると… 気づくヒトも出てくるし。匂いもわかりやすくなるから。 ?…匂い…ええ、別に貴方の匂いは、 どうとも思わないけれど…何? 私の方は、いつも通りだと思うけれど… こうして密着しておまんこご奉仕していると、 少し汗も出てくるかもしれないわ。 貴方好みだと思うし、好きに嗅いで確認して。 ん…?今の感触…ええ。 おちんちんの具合も、定期的に調べるようにしてるの。 たぶん、射精欲が高まっているのよね。 このまま「ぎゅう~」ってしながら、 おちんちんを「びゅう~…」ってする感じでいい? …わかったわ。「べろちゅー」もセットよね。 ん、ん、ん、ん…じゃあ、来て… れぇぁ~…はあむ…んむ、ちゅぐ…ん、ん… んも、れりゅ…んむぐ、すじゅぷ… んむ、んっんっんっ… ぷぁっ、ええ、ナカに出して。 おまんこでいっぱい、気持ちいいオナニーをして頂戴。 はぁ…んむっ、ちゅぐりゅっ、すじゅぐっ、 んむっ、んぐりゅっ、れりゅれろれろれんむんむ… んむっ…んぐ…れりゅちゅ…んむ、りゅ… ぷぁ…びゅう~…びゅう~… びゅる…びゅる…中出し、きてるわね… はぁむ…んむりゅ…んぐ、ちゅりゅ…ぷぁ… すぅ…はぁ~ぁあああああ… ほ~ぉおおおおおううう… 吐息、好きでしょう?今、反応があったわ。 すぅ…はぁ~ぁああああ…ほ~ぉおおおうう… んむ?んっ…んぐ…ちゅぶ…れりゅぶ、 れりゅ…ぷぁ…ふう…そのままよ…最後まで… ぴゅう……ぴゅう…とぷ…とぷ……ん… …落ち着いた?…お疲れ様。 はぁむ…んむ…ちゅぐ、れりゅ…ぷぁ… おまんこ中出しオナニー、お疲れ様。 私のカラダを使って、いっぱい気持ちよくなってくれて… 光栄よ。ありがとう。 …ん、ちゅ…ちゅう…ちゅ…。 …普通、男の人は一回射精すると、 しばらく勃起しなくなるって学んだことがあるけれど… 貴方は例外みたいね。ずっと硬いまま。 ん、しょ…。…ええ、くんくんしていいわよ。 私の髪とか、耳元…あと、首の近くね。 フェロモンが濃く感じられる部分で、 性的興奮をさらに高めていきましょう。 ん…ん…ん… 次は貴方が動きたいの?…ええ、構わないわ。 私を抱きしめて、好きなところをもみもみしながら、 あったかオナホールを「消費」するように、腰を動かして。 ええ…貴方にとっては、甘く感じるのよね。 一応、香水の類は控えめにしてあるわ。 貴方が特に好きなのは、 私のカラダから分泌される、 女性としての「性フェロモン」だと思うから。 ん…?…ああ、腋…ええ、いいわよ。 ん…はい、どうぞ。 少し汗をかいて、蒸れてしまっているけれど… 清潔にしてある分、貴方好みの… ん?ん、ん、ん…ええ、大丈夫よ。 貴方が特に好む体勢よね。 こうやって、腕を持ち上げて… 必死に匂いを嗅ぎながら、腰を打ち付ける行為… 貴方好みの、柔らかくて卑猥な言い方に変えていくわ。 このまま射精へ向かいたいんでしょう?いいわよ。 ん…ん、ん…いく、でる… あまぁ~い女性の香りと、 むわぁ~ってなったえっちな汗の匂いでイク… 匂い嗅ぎオナニー、気持ちいぃ… キンタマから精液、ぐつぐつのぼってくる… ええ、いいわよ。 私の匂いでたくさん興奮して、 気持ちいい精液…いっぱい出して。 中出しおまんこオナホ、たくさん使って頂戴。 ん、ん、ん、ん… イク、イク…あったかおまんこオナホ、でちゃう… 汗でむわぁ~ってなった腋にカオうずめて、 抱きしめおまんこオナニー、いく、でるでる… せーえき、びゅうびゅう出ちゃう… ええ、出ちゃうわね。出していいわよ。 あ、いく、あ、でる、匂い嗅ぎながらイク、 生ハメおまんこ、オナニーでる、あ、でるでる、いっくぅ…♡ ん…びゅう…びゅう…イク…イク… むわぁ~ってなった腋の匂いで、オナニーでるぅ… ぶりゅ、ぶりゅう……きもちいぃ…きもちいぃ… 汗のフェロモンで匂い嗅ぎオナニー、 中出しコキ捨て…きもちいぃわね… のーみそ、バカになっちゃう… …ええ、気持ちいいわね。 いつものマゾオナニー射精…すっごく… びゅぐ、びゅぐ…って、なってるわ… 足を「ぴーん」とさせて…私にだきついて… すごく情けない射精だけど…気持ちいいのよね。 …ぴゅう…ぴゅう…とぷ…とぷ… むわぁ~…くん…くん…びゅるるぅ… …ぴゅる…ぴゅる…もみ…もみ… ぺろ…ぺろ……とぷ…とぷ… ……ええ…お疲れ様。…ん…。 ん…ふう……ええ、たくさん出たわね。 はぁむ…んむ、ちゅりゅ…れりゅぶ…ぷぁ… 私の匂いで興奮して、いっぱい射精してくれて…ありがとう。 最後の確認に移りましょうか。 おちんちん、ゆっくり抜いていくわね。 ん…ふう…おちんちんの具合は、 問題なさそうね。 じゃあ…見てて。 射精してもらったおまんこを、 こうして指で拡げながら… …私、ターキア・エニフレイクスは… この国を治める君主であると同時に… 貴方の性処理オナホールでもあるわ。 いつ、いかなる時も貴方のおちんちんを 気持ちよくできるよう… 常にこの身を清潔に保って、 奉仕していくことを、誓うわ。 …今日も私のカラダで、オナニーしてくれて…光栄よ。 …これで終了ね。 お疲れ様。じゃあキレイに拭いてあげるから、 じっとしてて。 ん?…別にお礼はいらないわ。 あくまで仕事の一環としての関係だし。 貴方も勘違いはしないでね。 ええ。色々と、ね。 …お待たせ。いつもより念を入れて 身を清めていたの。…そうね。 これから、大事な儀式だから…ええ。 貴方と愛の契りを交わすための…大事な…。ふふ。 ん…♡…ありがとう。 いい匂いになるように、いつもより丁寧に髪も整えたの。 …あの料理…美味しかった? 詳しく感想を聞く前に、急用が入っちゃったから… …私、料理をするなんて初めてだったけど、 色々調べて…そう。 君主になってから…いえ…その前から、 まったく興味がなかったけど… こうして、一人の男性に向けて、 心を込めてなにかを作ることが… こんなに、温かい気持ちになるなんて…思わなかった。 …ええ、大好きよ。…ん、ちゅ…ちゅう…ちゅ…♡ あ…♡…ふふ…♡ ええ、準備するから…待ってて。 ん、しょ……もうこんなに… …すん、すん…すうう…ふう… 貴方のおちんちん…あ… 今日は…「おちんぽ」って呼びましょうか?ふふ。 おちんぽの匂い…もうすっかり、 私の脳が記憶しちゃったわ。 これを嗅ぐだけで、お腹の下あたりが、 とくん、とくんって…脈打つようになって… ふふ、ごめんなさい。先に準備にかかるわね。 カウパーまみれのこのおちんぽを、まず… 私の、おっぱい…おっぱいおまんこで、 愛をもって…包み込む段階から…♡ ん…♪…にゅぷぷぅ…って、入っていくわ…♡ …全部包めて…嬉しい。この胸…おっぱいも、 これまでは…大きいというだけで… 邪魔でしかないって、思ってたぐらい。 ん…ん…♡でも…今は…んむ…れぇぁ~…ぇぁ…♡ こうして…貴方を気持ちよくするために、 ん…こんなに大きく、育ったんだって… 今なら断言できるわ。…そうね。 こうして、私が奉仕する以外にも… 馬乗りになって、私の胸で腰をふる行為… ん…馬乗り、パイズリとか… 腋からおちんぽを挿入して、 横乳にこすりつけるようなパイズリも… 色んな方法があるけれど、 どれも貴方が気に入ってくれて…嬉しいの。 大好きな貴方が…私のおっぱいで、 気持ちよくなってくれるっていう…事実が…♡ ん?…ああ、伝えてなかったかしら。 …いえ…覚えがあるけれど、 貴方が興奮するなら…何度でも伝えてあげる。 私のスリーサイズ…よね。 上から…ん…95…60…90… 身長は…176…体重は…64… …貴方に気持ちよくなってもらうために、 育ったおっぱいと…おまんこよ…♡ …あ…♡ふふ…そろそろね。 ねえ…手、出してもらえる? ええ…両手を、私の方に… ん…♡こうして…恋人繋ぎにした、まま… ん、ん、ん…♡ 私からの愛を、たくさん…伝えたくて…♡ …貴方も、好きよね…ええ♡ 恋人繋ぎのまま、おっぱいを…ん、ん… 両腕で寄せて…幸福感を得ながらの、射精… パイズリおまんこ中出し…来て♡ ん、ん、ん、ん… ええ、でる…でる…イッちゃうわね…♡ おっぱいおまんこ中出し、 恋人つなぎでイク…♡ あ、でる、おっぱいイク♡いくいくでるでるイク、イクぅ♡ んっ…♡…あ…すごい…♡ びゅう、びゅう…って…貴方の命の鼓動が… 私の心臓の脈動と、重なるように…♡ …どぷ、どぷ…って…ふふ…♡ おっぱいおまんこで、嬉しく跳ねるように… たくさん、ナカに注いでくれてるわ…嬉しい…♡ …ええ。大好きよ…♡嬉しいの…気持ちがいいわ…♡ …ふふ…落ち着いた?…そ。 じゃあ…見せてもらってもいい? 貴方が私のおっぱいで、 気持ちよくなってくれたって…証…♡ ん…♡…あ…こんなに…♡ 見て…このあたり…ザーメンブリッジ、よね。 これほど太い精液が並ぶのは、 初めてじゃないかしら…♡ …くす…光栄よ。ありがとう。 それに…まだ、全然みたいだし…♡ 貴方の精力を信頼した上で、 最初にパイズリを提案したの…♡ じゃあ…いいかしら…♡ええ…♡ ん…♡…あ、精液…まって。 貴方の服に………?…んむ…ちゅっ…ちゅ…♡ …ん、ちゅ………ありがと…♡ んぅ…♡ん、く…♡はあ…♡ …実をいうと…余裕が、無かったから…♡ ええ…♡仕切り直す時間も、惜しいぐらい… 貴方とこうして、早く繋がりたかった…♡ ん…ん…ん…♡ ええ…私も、大好き…♡ はぁむ…♡んむ、ちゅぐ…れりゅぶ…んむ… ぷぁ…♡ふふ…♡ ん?んっ、くふ…♡そこ…気持ちいい…♡ どうして…あっ…ふふ…覚えていて、 くれたの…?嬉しい…♡ ううん…違うの… 貴方が覚えていてくれたって、事実が… あったかくて、とっても…いい気持ちに…んぅ…♡ んぁむ…んむぐ…ちゅりゅ…れりゅ、 ふぶ…れりゅ、んぐ…ぷぁ…♡ ええ…私もよ…♡いつも、貴方のことを…考えてる…♡ ん、ん…♡ もう、貴方がいる前の生活が…考えられないぐらいなの…。 んっ…ん…♡ ずぅっと…私の理解者が、誰もいなくて… 孤独なまま、研究を続けていて… 協力してくれるヒトはいた、けれど…ん… 私が求めている…安寧とか…安心を… 真に理解して、一緒に歩んでくれるヒトは… んっ…誰もいなかった、から…♡ だから…んむ?んむ、ふふ…ちゅぐ…♡ んむ?♡んぶ、ん、ん、ん…ぷぁっ…♡ ええ…だいすきっ…♡私のナカを、 貴方の精液で…たくさん満たして…♡ 愛してるわ…すき…大好き…♡ はぁむっ…んむ、れりゅぐ…んむちゅ…♡ んりゅ、んも、れろれろれろ…んちゅ、んぐ…♡ んむっ、んっんっんっ…♡ ふぶ、ちゅぐっ、れりゅ、んむんむっ、 ぷぁっ♡好き♡大好き♡ずっとっ… はぁむっ♡んむぶっ、んぐりゅ♡ んぐっ、んうんうんちゅれりゅれろんぅう~~~っ…!♡ んぶっ…!♡ふぶっ…ぅ…ちゅ…ん…♡ ふ、れりゅ…んぐ…ぷ…好ひ…♡らいふき…♡ んぐ…ぷぁっ…♡はあ…はあ…あ、ぅ…♡ あ、わたし、また、イッ…ぅ…♡ぐ…♡ ふっ…ぅう…♡…ぉ…♡…ふ…♡んぅ…♡ …はあ…はあ…だいすき…♡愛してるわ…♡ ぁむ…んりゅ、んぐ…ちゅぶ…れりゅ… ぷぁ…はー…はー…はぁ… ふー…ふ…ん…ふー……ええ…♡ 大好き…♡これからも…ずぅっと、一緒…♡ ねえ…たぶん…まだ、よね…? うん…全然、だから…おちんぽの、感触…♡ んっ…ふう…だから…先に、 宣言…させてくれる…?♡ ええ…いくわよ…♡ …ちゅっ…ちゅう…ちゅ…♡ 私…ターキア、エニフレイクスは…♡ この国を治める、君主であると同時に…♡ 貴方の伴侶として…生涯を共に歩み… 共に暮らしていくことを…心から誓うわ…♡ …大好き…♡…ん…ちゅ…ちゅう…ちゅ♡ ふふ…ありがとう。 …あとで、また同じコトを言うけどね…♡ 当然でしょう?♡何度でも…いえ、 毎日でも…言ってあげる♡ いえ…言わせて頂戴♡ ん…ふふ…そうね。 貴方だけじゃなく…貴方の、ココ…♡ ん…おちんぽとも…愛を誓うわ♡ んぅ…♡…ふ… これからも…貴方のおちんぽに、奉仕する… …おちんぽ伴侶で、いさせて…♡ ええ…貴方のおちんぽとも… 結婚、させて…♡…大好き♡ んぅ?♡んっ…あ…♡いま、出て…♡ …ふ、くうぅ…♡…ぉ…♡んぅ…♡ 好き…大好きよ…愛してる…♡ …すき…♡ええ…ずぅっと、一緒にいて…♡ ええ……大好き♡…くす♡ …成程…今日はそういう気分なのね。 ええ、もちろんよ。 私のお口で…気持ちよくさせてあげる。 …ううん…気持ちよく、「使って」?♡ (パイズリ同様、しゃがみこんでるイメージです ん…。…衣服越しでも、こんなに… すごいわね。今脱がせてあげる。ふふ。 …あ…♡…すん、すん…すう…ふう…♡ すごい…こんなに匂いがこもって…♡ 今日も一日…お疲れ様。 ん…ちゅっ…ちゅう…ちゅ…ちゅ…♡ …ねえ…その…お願いが、あって…♡ 私のクチ…喉奥おまんこを使うのは、そうなんだけど… その…今日はね。 少し…無理やり…して、ほしくて。 …あ、ううん…違うの。 た、単純に…興味が…あって。 …すん、すん…すうう…はあ…♡ あ…あのね…貴方が…私の、 頭を…持って…腰を、動かして… す、すこし…激しく…して、みてくれない?♡ …そ、そうなの。…前から、 そういうの…興味が…ええ。 …ここで、両手を合わせて… 貴方のおちんちん…いえ、 あえて…下品な言い方をさせて。 …チンポに、祈りを捧げるようにして… 待ってるから。…ええ♡ んむ…ん…れぇぁ~…ぇぁ…来へ…♡ …はぁむ…んむっ…ふぶっ…んむ、ぶ…♡ ふぶ…ちゅぶ、んぐっ…んむぶっ…んぶ… ぷぁ……ん…すごく、アツくて…素敵。 …ありがとう♡…でも… も…もう少し、激しくても…いいわ。…え、ええ…♡ …う、うん。…お願い。…大好きよ♡ れぇぁ~…♡…はぁむっ…んむっ?♡ んぶっ、んぐっ、ふぶっ、ちゅぶっ、れりゅぶっ、 ふぶっ、んぶっ、れぶっ、ふぶっ、ちゅぐっ、んぐっ♡ れりゅ、ぷぁっ…ん、く…ふう… だ、大丈夫…気遣ってくれて、嬉しいわ…♡ …そのまま…喉奥おまんこの、ふかぁいところで… いっぱい…「コキ捨てオナニー射精」を…堪能して…♡ …大好きよ♡…れぇぁ~…んむぅっ?♡ ふぶっ、んぐっ♡んぶっ、ぬぶっ、んじゅぷっ、 すじゅぷっ、んぶじゅっ、んぐっ、んもっ、ぅぶっ、 んじゅぶっ、んむっんすっんむんうっむんもんぶっ…!♡ んぶうっ…!♡んぐっ…ふぶっ…ふー…ふー… ごくん、ごくん…ごくん…んぐっ…ちゅぶ… すじゅ、れりゅ…んぐぷ…ぷぁっ…はあ…あ、ぅ…♡ ん、く…♡…あ、ええ…♡ …あの、ね…す、少しだけ…わ、私… い…イッ、ちゃった…みたい…♡ お、おまんこ…少し、とろって…ふふ…♡ 優しい貴方に、は、激しくされると… い、いつもと違って…その……え? …あ…お…おしっ、こ? えっ…それ、は…い、いい…の?♡ うん…わ、私…飲んで…みたい。 れぇぁ~…♡ …あ…んむうっ…?♡ふぶっ?♡んぶっ♡ じゅぶっ♡れりゅぶっ、んぐぷっ、んもぶっ♡ ふぶぐっ、んむぶっ、れりゅぐっ、すじゅぷっ、んぐ♡ ふぶっ、んむぶっ、んむんじゅぷんむぅうう~~~♡♡ ふぶうぅっ…!♡んぐっ…ふー…ふー……♡ ごくん、ごくん…んぐっ…ごくん…♡ んぐ、ぷぁ…はあ…はー…ふー…ふー…ふ…♡ …全部…飲んだわ…♡ んむ…ん、れぇぁ~…ぇぁ…♡ …ふふ。ありがとう。 私…あのね…ふふ… やっぱり…「そういう気質」…あるみたい。 …ええ。…そうね…♡ だから…ね?♡ 貴方には、迷惑をかけるかもしれないけど… こ、これからも…いっぱい… 私のこと…えっと……うん…♡ …ありがとう。…大好き…♡