あ、あのさ… 今日の添い寝…私もいていいの…? んぇ…? 何で? だ、だって…二人ってさ… 付き合ってるんでしょ…? あ~あれ噓… 噓っ⁉ ちび共の前で、カッコつけて見え張っただけ… えぇ~? こいつがさぁ… いきなりすぎて…気持ちの整理がつかない…とか言って… 返事保留にして… こんなに可愛い蛍ちゃんのことをキープにするからさ~! (心の中) じゃあ私にも… まだチャンスあるじゃん… いや…それは蛍にも非があると思うよ…? いきなり告られても困ると思うよ…? そうかぁ… じゃあやっぱり…今日はこれを使うしかないな… んっと… え?何その胡散臭い本… え?これ? 図書館で借りてきた…催眠術の本… 五円玉って…古典的すぎるでしょ… そんなの効くわけないと思うんだけど… まぁ…確かに… でも試しにやってみよ~よっ! 面白そうじゃんっ! やりたいだけでしょ…? バレたか… はぁ… え~っと… この催眠は純粋な人にしか効きません… うん…この一文が胡散臭さを倍増させてるな… それな… まぁ…とりあえず… ほらぁ…この五円玉を見てぇ~♡ あなたは今から…蛍ちゃんへの正直な気持ちを… 感情を…爆発させたくな~るっ! 爆発させたくな~るっっ! あっ… ふふっ…w ごめんごめん~♪ ちっとふざけすぎたかぁ~♪ こんなん効くわけないよね~♪ でもぉ…はっきりと…正直な気持ちを聞きたかったんだよね~♪ あ~あんたの熱烈な愛を… 感じたかったなぁ~♡ って、うん? こむぎ…? どったの…? ちょっ、顔近くない…? んんっ⁉(ディープキス) ぷはっ⁉ んっ…♡(ディープキス) ぷはっ♡ い、いきなり何すんのっ⁉ 蛍っ!蛍っっ! 好きっ…好きぃ~~⁉ ま、まさかこいつ… あんな胡散臭い催眠にかかったのっ⁉ んっ…ちゅっ…ちゅっ…ちゅっ…ちゅっ…♡ ちょっ! 頬っぺたに連続キスすんなっ! 何でよ~♡ 蛍のこと…こ~んなにだいしゅきなのにっ! 一回離れてっ! うんっ…分かったぁ~♡ 何か従順だな… え、えっと…じゃあそこに… ワンちゃんみたいにちんちんっ! 分かったワンっ! はぁはぁはぁはぁっ⁉ あ、あのぉ… 何で言う事聞いてるの…? だって、蛍のこと愛してるからっ! 蛍の言う事は、何でも聞くよっ! ぉう…まじかよ… どうすんだこれ… (心の中) いや待てよ…? これ…チャンスなんじゃないか…? ぐへへへ~♡ こむぎの弱点と秘密をた~くさん見つけて… あとでお金をせびろ~っ! 弱点と秘密…一個につき、千円でデータ消去ってのはどうだろっ! めっちゃ儲かりそ~♡ 私…天っ才っじゃんっ☆ じゃあっ! まずは一番好きな人を教えてくださいっ! その人に…思いっきり求愛してくださいっ! って、あっ! それは私かぁ~♡ うん、分かったぁ~♡ あなたのことが好き~っ! んっ…ちゅっ…♡ え? ちょ、ちょっと待って? 私じゃないの…? うんっ! 蛍のことも好きだけどぉ~ 彼が一番なの~っ♡ しゅきしゅき~♡ んっ…ちゅっ…ちゅっ…♡ ストップぅぅぅっ⁉ この噓つきっ! 何上に乗っかってんのっ⁉ 今すぐ離れてっ! やだぁ~! エッチするのぉっ! 私の言う事聞くんじゃなかったのっ⁉ 聞いてるから…思いっきり求愛するんだも~んっ! 今すぐ取り消しっ! できませ~んっ! 何だこいつ… 子供みてぇだな… ね~ぇ~♡ 蛍ともシたんでしょ~? だったらぁ…私ともシてくれるよね~? だめっ! いいっ! おっまっ! ふざけんなよっ! って、ぅおいっ⁉ んっしょっ…ぉいっしょ…♡ あぁんっ…♡ おちんちん…丸出しにしちゃったぁ~♡ 私もおまんこ丸出しになるぅ~♡ んっ…ほいっとっ♪ 何か… ほんとに催眠がかかってるのか怪しくなってくるんだが… いや、かかってるからこそなのか…? んぁっ…♡ あっつぅ~♡ えへへ~♡ おまんこにぃ…おちんちん当てちゃったぁ~♡ これぇ~素股じゃん~♡ 私を放置しないでっ⁉ 素股せ~んっ! すみませ~んっ!みたいに言うなっ! あぁんっ…♡ んんぅっ…素股ぁ~ほんとに始めちゃったぁ~♡ 偉い~? 私…素直な気持ちを出せて、偉い~? 偉い子だったらぁ…あぁっ…頭なでなでっ…シて欲しいなぁ~♡ 偉いっつーか…エロいだな… あぁっ…んんっ…あぁんっ…んんぅっ…♡ あぁ~♡ えへへ~♡ 頭なでなでシてくれたってことはぁ~ 偉い子なんだぁ~♡ そんなことされたらぁ… あぁんっ…おまんこどんどんぬるぬるになってぇ~ はぁんっ…あぁっ…んんっ… ぬるぬるすぎてぇっ…ついつい挿入しちゃうかもぉ~♡ んっぐっ…♡ おっほぉおおおおおおおおおおお~♡ おおおおおおおおおおお~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ あぁ~♡ 間違ってぇ~おちんちん挿れちゃいましたぁ~♡ 血がぁっ…沢山出てるぅ~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ くふぅ~♡ふ~…ふ~…ふ~…♡ いや絶対わざとじゃん… わざとじゃないで~すっ♪ どう考えてもわざとだろっ⁉ あとそろそろ私も混ぜてくださいなっ⁉ う~ん…耳を舐めるとかぁ~? おけおけ~♡耳舐め好きぃ~♡ んぁ~♡(耳舐め)ぷはっ♡ 動くぅ~♡ おちんちんハメりゅぅ~♡ おぉっ…いだいけどっ… まん肉ごりゅごりゅぅ~♡ これぇ~最っ高かもぉ~♡ んっ…♡(ディープキス) しゅきっ…しゅきっ…しゅきっ…しゅきっ…♡ こ、こんなに幸せなこと知ったらぁ~ おぉっ…も~っとあなたのことしゅきになっちゃうよぉ~♡ おぉっ…ほぉっ…おぉおっ…おぉっ…♡ ね~ぇ~♡ どぉしてそんなにぃ…私のことをメロメロにっ…おぉっ… させるのぉ~? おぉっ…おぉっ…♡ 私の心をぐちゃぐちゃにしてぇ… んほっ…ほんっとにぃ~悪い人なのぉ~♡ ほぉっ…こんなにぐちゃぐちゃにしたのにぃ~ おぉっ…私のことっ…おぉっ…彼女にしてくれなかったらぁ~ んんっ…ほぉっ…ぶち殺したくなるかもぉ~♡ (ディープキス) ぷはっ♡ おぉう… 何かすげぇ愛が重い感じだな… 大丈夫か、これ… おぉっ…彼女にっ…んんっ…してくれるよね~? 彼女にしてくれるよね?彼女にしてくれるよねっ? 彼女にしてくれるよねっっ?彼女にしてくれるよねっっっ? んっ…♡(ディープキス) ぷはっ♡ こいつ怖ぇ~! 表情笑ってるのに…目が笑ってねぇ… おぉっ…おちんちんっ…びくびくしたっ…♡ もうイっちゃうんだぁ~♡ やっぱり…おぉっ…自分にメロメロな雌とするのは… 気持ち~のぉ~? おぉっ…おぉっ…おぉおっ…んっほっ…♡ そうだよ~♡ 何度も言ってるじゃん~♡ 私ぃっ…あなたにメロメロなのぉ~♡ んっ…ちゅっ…ちゅっ…ちゅっ…ちゅっ…♡ ぷはっ♡ あなたが命令するならぁ~ おぉっ…命ぐらい、簡単に投げ出すよ~♡ んっ…♡(ディープキス) ぷはっ♡ 一番簡単に投げ出しちゃイケナイ物なんだが… でも、もちろん…あなたも一緒に死ぬけどね… ひぃぃぃぃ~! こいつまじやべぇ~! こんな感情を…今まで隠してたのかよ… 恐ろしすぎる… んっ…♡(ディープキス) ちゅ~気持ちいいよぉ~♡ 何回してもぉっ…足りないよぉ~♡ ちゅ~しゅきぃ~♡ちゅ~ちゅ~♡ ぷはっ♡ んれぇ~♡ ほらぁ…私の唾液…い~っぱい味わってぇ~♡ からのぉ~ んっ…ちゅっ…♡ ちゅっ…ちゅっ…ちゅっ…ちゅっ…♡ぷはっ♡ ちゅ~ぱっ♡ しゅきっ…しゅきっ…しゅきっ…しゅきぃぃ~♡ おぉっ…もうだめっ…♡ 私っ…イグっ…♡ おまんこイっちゃうぅぅ~♡ ね~ぇ~♡ ダーリンっ…♡ ダーリンっ…ダーリンっ…ダーリンっ…ダーリンっ…♡ んっ…♡(ディープキス) ダーリンっ…ダーリンっ…ダーリンっ…ダーリンっ…♡ ぷはっ♡ ぉう… 彼女にするなんて言ってないのに… ダーリン呼びになったよ… 愛おめぇ… 私ぃ~だいしゅきなダーリンにぃ… このぉっ…おぉっ…ぷっくりと下品に膨らんだぁ~ ほぉっ…メス堕ち勃起乳首ぃ~ んっほっ…引っ張って欲しい~♡ ダーリンに屈服したいのぉ~ 私の…んんっ… メス堕ち勃起乳首ぃ…強く引っ張ってぇ~♡ もうだいぶ屈服してますけどね… んほぉおおおおお~♡ いっぎゅぅうううううう~♡ もうらめぇっ…イぎましゅぅぅ~っ…まんこイぎましゅぅぅぅ~♡ ダーリンっ…ダーリンっっ…♡ んっ…♡(ディープキス) ダーリンしゅきっ…ダーリンしゅきっ…ダーリンしゅきっ…♡ ダーリンしゅきぃぃぃぃぃぃぃ~♡ ぷはっ♡ おぉっ…このままおまんこっ…子宮っ… ダーリンの物にされたぃぃぃ~♡ おまんこ中出しでぇっ…おぉっ…既成事実作りゅのぉぉ~♡ おぉおおっ…絶対赤ちゃん孕むのっ、絶対赤ちゃん孕むのっっ… 孕むのっ、孕むのっっ、孕むのっっっ、孕むのっっっっ! ほぉおおおおっ…イギュっ…んっぐっ…♡ 孕みゅぅぅううううううううううう~♡ んっほっ…♡ あへ、あへへへ~♡ なにごれっ…こんにゃの知らないぃぃ~♡ 中出しぎもぢぃぃぃ~♡ おっほっ…♡ ザーメンどくどく中出しでぇ…ダーリンのガキ孕みまぁ~しゅっ…♡ 孕みまんこになりま~しゅっ…♡ あへへ、あへあへぇ~♡ いぇ~いっ…♡ ぴ~しゅっ…ぴ~しゅっ…♡ わらひのぉ~下品なお顔見てぇ~♡ ダーリンちんちんにぃ、負けちゃいまひらぁ~♡ あへ、あへへへ~♡ うっわっ… こむぎのイキ顔やっば… 白目向いてっ…女の子とは思えない下品な顔になってる… シンプルにキモいな… ※ んっ…んぅっ! お、おはよ…こむぎ… お、おはよ… って、あ、あれぇ…? 私…何してたんだけ…? え? 覚えてないの…? うん? 何の話…? い、いや…覚えてないなら… それに越したことはないかな… うん… え? コホンっ! こむぎも起きたことだし… はい、これ…あんたにあげる… うん? 何その、粘土みたいなやつ… 私の噛んだガム… 汚っ⁉ やめてあげなよっ! すごい嫌そうな顔してるじゃんっ! 良かったっ⁉ いつものこむぎだっ! えぇ~? そうか… こむぎもそんなに欲しかったのか… 私の噛んだガムが… ちょっと待って…? 会話っていうのはさ、お互いに話を聞くから、成り立つものなんだよ…? 確かに… こむぎっていつも…人の話聞かないもんね… ねぇ、私こいつのこと殴っていいかな? いいよね? あぁ~っ♪ よしっ! まじのがちで、いつものこむぎだぁあっ! ぽっ…♡ 殴るなら…優しくしてね… ごめん… こんなゴミ、殴る価値もないわ… 酷いっ⁉ 本当は私のこと大好きなくせに! 全然好きじゃないけど… ふふっ…♪ こむぎね…? 絶対に、週に一回は私のバイト先来るんだよ~? なっ⁉ ちょっ、その話はやめてっ! だからさ、理由を聞いたの… そしたらさ… 蛍は可愛いから、変な客に絡まれないか、心配で…とか言い出して… 違うって! 私は別にっ! あとは、会計の時に… 蛍が持って来てくれたから…他の店より美味しかった… とか、ボソッと言って帰るの… だからやめてっ⁉ マジで愛重くないっw? っさい…! 色々言うな…ばかっ…! こむぎってば、ほんっとに私のこと好きだよね~♡ だからっ! 全然好きじゃないってっ! 違うったら、違うもんっ! えぇ~? いいじゃんっ! こむぎの可愛い所…こいつにい~っぱい知って貰おうよ~! 私も共有したい話が出来て… こむぎの好感度も上がって… 六石五鳥~って感じじゃんっ! いやそれ減ってる… 確かに減ってんな…