●第9章 メ「んんん~…っ。やっと着いたぁ。  大丈夫? 王様。ずっと歩きづめだったけど…。  疲れてなぁい?  やっぱり、抱っこかおんぶ、してあげたほうがよかったかな?」 ラ「ふふ、大丈夫なんだ。さすが王様。  とはいえ、多少は疲れているのも確かでしょう?  このオアシスで、ゆっくりと休んじゃおうね。」 メ「んふふ。いつ来てもここはいいところだよねぇ。  王様がいなくなっちゃってからは、  あんまりここには来なくなっちゃったけど…。  ほとんど変わってないや。」 ラ「一応、数十年に一度は見に来ていたもの。  なにせここは、私たち神官や王様専用の憩いの場…。  宮殿周りの砂漠の中では一番の大きさのオアシスだものね。  大きな泉に、たくさんの木々や花々…。  ここにいるだけで心が安らぐわね。ふふふ…。」 メ「昔はよくここで、美味しい果物を食べながら、  みんなでお話してたんけど…覚えてないかな?  …やっぱりダメかぁ。  思い出の場所に来ればもしかしてって思ったんだけど…。」 ラ「それならそれで、また改めて、王様との思い出をたくさん作るって、  そう決めたでしょ? メル。  さあ、久しぶりにアレをするから、準備して」 メ「うん。見ててね、王様。  今から私とラルクのエレメントを使って、  王様に、美味しい果物をプレゼントするから。  行くよ? ラルク。」 ラ「いつでもどうぞ。」 メ「えいっ。」 ラ「はっ。」 メ「あはっ。久しぶりだけど、大成功っ。  ほら見て、王様。とっても美味しそうな果物が、  あっという間に成ったでしょ?」 ラ「メルが、この辺りの大地の栄養をあの木一本に集めて、  私がそれを急成長させたのよ。  私たちが協力すれば、こういうことも出来ちゃうの。  すごいでしょう? ふふふ。」 メ「さあ、王様。食べてみて。  私たちが、あなたのために作った特製フルーツ。」 ラ「よぉく味わって食べてちょうだいね。」 メ「…どう? 美味しい?  あはっ、よかったぁ。  疲れた身体に、甘酸っぱいのがよぉく染み渡るよねぇ。  私もそれ、大好きなんだ。」 ラ「そのフルーツでお腹いっぱいになったら、  その次は、あの泉で水浴びしようね。  私たち、先に行って、待ってるから…♡」 メ「うん♡ ゆっくり食べてていいよ♡  あっちの方で、待ってるからね♡ ふふふふふ…♡」 ラ「ふふ…♡ 王様、どうしたの?  そんなにこっちの方を見ちゃって…♡」 メ「まだフルーツは残ってるよ?  食べてからでいいんだよ?  それとも…我慢できなくなっちゃった?」 ラ「私たちがこうして、全裸に泉の中にいるのを見て…♡  おチンポ、我慢できなくなっちゃったのかしら♡」 メ「それなら、王様もこっち、来ていいよ♡  服なんか脱いで、すっぽんぽんになっちゃって…♡  私たちといっしょに水浴びしちゃお♡」 ラ「ふふ♡ さあ、王様…♡  まずは汗を流しちゃおうね…♡  私たちがこうやってぇ…♡」 メ「冷たい泉の水で、王様の身体…♡  きれいに洗ってあげるから♡」 ラ「ほうら、すりすり、すりすり…♡  王様の身体の隅々まで…♡  お手々でなでなで…♡ 汗を流して…♡」 メ「砂汚れもいっぱいだねえ…♡  ここの砂は粒が細かいから、ほら…♡  服の中の、こんなところにまで砂が入っちゃってる…♡」 ラ「王様の、かわいいお胸…♡ かわいいお腹…♡  おへそに、内股…♡」 メ「背中に、お尻にぃ…♡ ほら、こんなところ…♡  まぁるいタマタマまで♡ 汚れちゃってるかも…♡」 ラ「もっともっと、王様の身体、きれいきれいに…♡  もっと王様と、密着してぇ…♡」 メ「私たちのおっきなおっぱい♡ むにゅぅって♡  押し付けて…♡ ごしごし、ごしごぉし…♡」 ラ「撫で撫で…♡ すりすり…♡  よしよし、よしよぉし…♡ ふふふ♡」 メ「あは…♡ どうしたのかな、王様…♡  私たち、王様の身体、洗ってるだけなのに…♡  水浴びしてるだけだったのにぃ…♡」 メ「お・チ・ン・ポ…♡」 ラ「お・チ・ン・ポ…♡」 ラ「勃起、しちゃってるわね…♡」 メ「私たちの裸を見て、興奮しちゃったんだ♡  うん♡ いいんだよ♡ どれだけ興奮しちゃっても大丈夫♡  私たちの身体は、どんなにえっちな目で見ても、  まったく問題ないからね…♡」 ラ「ドスケベ爆乳お姉さんたち、えっちすぎ…♡  にゅるにゅるさわさわ、くすぐったいところ触りすぎで、  こんなのおチンポ我慢できるわけないだろ、って…♡  おチンポイライラしちゃっても、問題ないの…♡」 メ「さあ、王様…♡  今日はこの、私たちしか入ってこれないオアシスで、  おチンポ気持ちよくしちゃおうね…♡  私たちのおまんこに、イライラザーメン、  びゅっびゅぅ~♡ ってしちゃおうねぇ…♡  はい、どうぞ♡ 来て、王様♡」 ラ「ふふ…♡ どうしたの? おチンポの入れ方、わからないの?  この格好は初めてだったかしら♡  なら、まずはぎゅぅって、メルの背中に抱きついてみて♡  さあ、遠慮しないで…♡」 メ「っぁんっ♡ ふふ、王様♡ かわいい…♡  ちっちゃい身体でぎゅ~って抱きついてきてる…♡」 ラ「そうしたら、おチンポがメルのお尻の辺りに来るでしょ?  なら、あとはわかるわよね?  うん、そうそう…♡ おチンポ、メルのおまんこに、  ぐちゅってくっつけて…♡」 メ「 んっぁ…♡ 王様、来てぇ…♡  んっぅううん…♡ はぁ、あぁあ、うぅううん…♡  王様のおチンポ、入ってきたぁ…♡  気持ちいいよぉ♡ っぁあん…♡」 ラ「さあ、あとは好きなだけ、ぱこぱこどうぞ♡  いつもみたいに、おチンポずちゅずちゅ♡  えっちな出し入れしちゃってねぇ♡」 メ「んっぁああん…♡ あっ♡ あっぁんっ♡ んっぅんぁんっ♡  王様っ♡ んっくぅうっ♡ おチンポすごいよぉ♡  気持ちいいっ♡ んっくうん♡  はぁんっ♡ んぅぁっ♡ ううんっ♡ はぁあああ…っ♡  ああああぅんっ、あんっ、あんっ、ぅんっ、ぅんっ♡  んぅあああっ、ぁあああっ、あっ、ぅああっ♡  んっ、ああぅあんっ、あんっ、んっ、ぅんっ♡  んっぅん…♡  王様、王様ぁ♡ おっぱいも、お願ぁい♡  お手々伸ばして、私のおっぱい、後ろからぁ♡  もみもみぎゅっぎゅぅ♡ お乳搾って♡  母乳たくさん、ぎゅうぎゅう搾ってぇ♡  っぁああぁああああ…♡ 王様っ♡ 素敵ぃぃ…♡  一生懸命、おっぱいに手、伸ばしてっ♡  っぁああああ…♡  ありがとっ♡ 王様ぁ…♡ おかげでおっぱいっ♡  たくさん出ちゃう、よぉ…♡  ふぁああぁああああ…♡  んんんんあぁんんっ、あぁぁあっんんいぃぃいぃっいいいっ♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁんっ♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡」 ラ「かっこいいわ、王様…♡ すっかりセックス、上手になって…♡  私もそんな王様のこと、いっぱい気持ちよくしてあげないとね♡  ほら、王様のここ…♡ かわいいお尻♡  いっぱいぺろぺろ、舐め舐めしちゃう♡」 メ「んっぃいん…♡  あは、王様っ♡ おチンポ、ラルクから逃げるみたいに、  ぐい~って腰ごと、突き出しちゃったでしょぉ♡  んっぅううん…♡ 一気に奥まで入ってきてぇ♡  すっごい気持ちよかったぁ♡ あはぁ…♡  あっ、ぁっ、っあぁぁっ、んっ、ああぁあんっ♡  ひぁ、あ、んぁっ、あぁっ、うぅぁっ…♡  ゃんっ、ああ、ぅあんっ♡  はっぁああああ…♡  お尻ぺろぺろされちゃうの、好きなんだね♡  んっぁ、はぁあん…♡  ぃいっ、ぃっああっ、ぁっ、っんん…♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ…♡  んぅぁっ、あぁぁぁっ、んぅぅうぁっ♡  うううううん…♡」 ラ「ふふふ♡ お尻で感じちゃう王様、とってもかわいい…♡  なら、もっともっと気持ちよくしてあげようかな?  ほら、私のおっぱい、こうやってぇ…♡  んっぅ…♡  んっぁ、はぁああ…♡ 王様のお尻にぶっかけてぇ…♡  母乳まみれになったお尻、もう一回…♡」 メ「んぅうぅううん…♡  はぁ、あっぁんっ♡ うっく♡ ふぅううん…♡  んっはぁあああ…♡  あぁっ♡ おっぱいむぎゅむぎゅ♡ 握る強さも♡  強くなってきてぇ…♡  んっくぅ♡ んっひぃい…♡ ふあぁあああ…♡  あっ、あっ、んっぁっ、はぁあ…っ♡  んぃいぃぃいい…っ♡ んっひぃっ♡  んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや♡  あんっ♡ んっぁんっ♡ んぅうっぁああ…♡ うっ♡ くっ♡  んっぁあぁあ…っ♡  王様♡ おチンポ、どんどんおっきくなってきてぇ…♡  おまんこいっぱい感じちゃう♡  私のお尻っ♡ おっきいお尻っ♡  だっぷんだっぷん波打ってっ♡  王様が必死に腰振り、打ち付けてくるの、わかっちゃってぇ♡  うれしくて、かわいくて♡ 気持ちいいのぉっ♡  ああんっ、あぁああんっ、あんっ♡  ん、んあ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ、いやんっ♡  んっぅぁあ…っ♡っぁあぁあぁああ…っ♡  んっはぁああぁ…♡」 ラ「あぁ、王様…♡ どうぞ、もっと気持ちよく…♡  小さな身体でデカ乳デカ尻お姉さん♡ もっといっぱい♡  感じさせてぇ…♡  かわいいお尻♡ へこへこたんたん♡ いっぱい振ってぇ…♡  はぁ、っはぁ、はぁあ…♡  あぁ、王様のお尻♡ 小さいお尻♡ かわいい、かわいい♡  いけない気分になってきちゃう…♡  はぁぁあああ…♡」 メ「んぅぅあああ…♡ 王様、すっごい♡ うううう…♡  おチンポすっごく大きくなって♡  後ろからでも♡ 一番奥ぅ…♡  深いところにおチンポずっぷり♡ くっひぃいぃい…♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ…♡  んっ、んっ、んっ、んぅぅ…っ♡  あっ、あっ、あっ、あっ…♡  んっうぅううぅっああっ、っあっ♡  ぁああああ…♡ 来てる、来てる♡ おまんこ来てるぅ♡  おまんこ気持ちいい♡ 気持ちいいよぉ♡  イック♡ イック♡ おまんこイックぅ…♡  はぁあああ…♡」 ラ「どうぞ、王様♡  おチンポイッて♡ おチンポ出してぇ…♡  おチンポどうぞ♡ お射精どうぞぉ♡ んっぅうん…♡  あっついザーメン♡ メルのお腹に♡  赤ちゃんのお部屋に♡ いっぱい注いでぇ…♡」 メ「んぅぁあぁあああ…っ♡  っいぃっ、ぃいぃあぁあ…っ♡  んっひぃっ、はぁあ…っ♡  んぃぃい…っ♡ はっ、はっ、んっふぅ、はぁああ…っ♡  んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ…♡  イック♡ イック♡ 王様のおチンポ♡  一番奥までぶっちゅり届く♡ かっこいいピストンでぇっ♡  イック♡ んぃっく♡ イクイクイクイク♡  んぅぅうぁぁっ♡ はぁあぁあああああ…♡  うっ♡ ぁああっ♡ んぅうんぅぁっ♡  んっひぃいぃいいい…♡  んぁあああああああぁあああああああっ♡ んぅうぅぅんぅぁあぁあああ…っ♡  ああっぁあぁあっ♡ はぁああっっぁあぁあああぁっ♡  うっくうぁぁあ…♡ おチンポ、奥ぅ…♡  王様っ♡ ぎゅぅうぅぅうって♡ むぎゅぅぅうって♡  抱きつきお射精ぃ…♡ ぅうううん…♡  お尻のお肉かき分けて♡ おチンポぶっちゅぅぅう…♡  中出し、ぶっびゅぅうぅう…♡  強い、種付けぇ…♡  くっぁあっぁああ…♡ おまんこ、すごい…♡  お腹いっぱい、あったかいの、注がれちゃってる…♡  はぁああああ…♡  ふー…♡ ふー…♡ ふぅぅぅ…♡ はぁああ…♡  んっぁあ…♡  んっはぁっ♡ っはぁ、っはぁ、ふぅうぅ♡  王様…♡ 今日のお射精は、また一段と強烈だね♡  んふふふふ…♡」 ラ「っはぁ…♡ ふぅ、ふぅ、ふぅ…♡  お尻舐め舐め、気持ちよくされてもらいながらだからかしら♡  お射精中も、お尻ひくひくかわいく動いて、  私の舌、きゅうきゅう締め付けて来て…♡  いっぱい感じちゃってるの、よくわかっちゃった♡  ふふふ…♡」 メ「あは、そうなんだ…♡  なら、そのかわいいお尻♡ 今度は私も、  味わわせてもらっちゃおうっと♡  ほら、王様♡ ぴゅっぴゅの余韻の最中、悪いけど…♡  今度はラルクの方、行ってあげて♡」 ラ「ふふ、王様♡ さあ、さっき教えたことの復習、ちゃんとできる?  お尻を向けた女の人におチンポ入れるときは、どうするんだった?  っぁんっ♡ ふふふ♡ うん、そう♡  そうやって、うしろからぎゅ~って抱きついてぇ…♡  んぅっ♡ おまんこの入口に、おチンポ押し付けてぇ…♡  はぁああ…♡ 奥まで、ずぷぅって…♡  ぁあっぁっぁああぁああ…♡  かったいおチンポ♡ にゅっぷぅ♡ ぬっぷぅうぅう…♡  くうぅうううん…♡」 メ「今度は私がお尻、ぺろぺろしちゃうね♡  …あっ♡ お尻の穴、ぴくってした♡ ふふふ♡  期待してくれてるんだ…♡ ありがとう、王様♡  なら、その期待に応えてあげなきゃね♡  行くよ…♡ んぅぁ~…♡  んっはぁ…♡ んふふ、王様のお尻…♡ おいし♡」 ラ「んっぅう…♡ 中でおチンポ、おっきくなってる♡  さあ、王様♡ 早く動いて♡  おまんこずっぷんしたまま焦らさないで♡  早く、王様ぁ…♡ かっこいいピストンで、私のこと、  たくさん感じさせて…っ♡  あっぁあああ…♡  んんっ、んっあぁっ、あぁっ、っんんっ、っあぁっ♡  んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ♡  あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  んっぅはぁああ…♡  あぁ、王様っ♡ ぱんぱんすごいっ♡ いきなり奥にっ♡  ずんずんおチンポぉ…っ♡  はっ、はぁっ、んっぁっ、はぁああ…っ♡  ああんっ、ぁああんっ、あんっ、ぁあんっ、ぁっくぅ…っ♡  あんんんいっいっ、っああぁああぁっんっ♡  んっぃいい…♡  おっぱいも、もみもみ、ぎゅっぎゅぅ…♡  乳首つままれてっ♡ 引っ張られたらっ♡ っぁあああ…♡  牛さんみたいにおっぱい、出ちゃうっ♡  んぅうぁあぁあああああ…♡」 メ「お尻ふりふり、おチンポずんずん♡  腰を思い切り強く、ラルクのお尻に押し付けて…♡  そうだよ、王様♡ それがバックでするセックス♡  女のおまんこたっぷり犯す、かっこいいおチンポ交尾だよ♡  私たちに甘々してもらうのもいいけど、  やっぱり男の子なら、かっこいいピストンもちゃあんと覚えようね♡  今の王様ならきっと、すぐに男らしいえっちのやり方、  覚えられるはずだからね♡  ほうら♡ 私ももっといっぱい、応援してあげる♡  母乳たっぷり、お尻にぶっかけてぇ…♡  お尻にゅるにゅる♡ 尻穴舐め舐めぇ…♡  んふふふふ♡  かわいいお尻♡ たぷたぷ揺れて、面白ぉい♡  がんばれがんばれ♡ 王様がんばれぇ♡  がんばってラルクのこと、気持ちよくしてあげてぇ♡」 ラ「んぅぅああぁあ…♡  あっく、んぅうぅ…っ♡  んっ、あんっ、ああぁああんっ、ああぁんっ♡  んぁ、んふぅ、ぅう、ぅあ、あぅ、んぅ、ん、んっく、くぅ…♡  んぅぅあっ♡ くうっぅ♡  はぁっ♡ くいぃいっ♡ んぅうぁあっ♡  バックですると、違うところにおチンポ当たって…♡  おまんこ気持ちいいところが変わって、いっぱい感じちゃうっ♡  ふっ♡ ふっ♡ うぅうんっ♡ くっふぅうう…♡  はっぁあああ…♡ おっぱい、こんなにいっぱいぃ…♡  オアシスに、おっぱいミルク♡ たっぷり注がれてぇ…♡  泉が真っ白に染まっちゃいそう…♡ んっぅうん…♡  ゃん、ぁんっ、ぃや、あん、あんっ、ぁう、ぅんっ、あ、んっ♡  ああっ、んぅあああ…っ♡ はっ、はぁっ♡  んっ、ぅんっ、んっ、っくぅ…っ♡  ん、あん、はぁ、ああん、うん♡  んっはぁあああ…♡  んぅぅぁっ!? 王様っ、そこ…っ♡  んっぃい♡ そこ、だめ…♡ そこ、ぐりぐりされたらっ♡  んっぁああああ…♡  し、知らない、の…っ♡ 気持ちいいの、いっぱい来ちゃうっ♡  あぁっ、はっぁああ…っ♡  んんんぁ…っ♡ はっぁあん…♡  ぁんっ、んっ、ぁあぁ…っ♡  んぅぅああああ…♡」 メ「王様♡ ラルクの弱点、見つけちゃったみたいだね♡  ラルクは後ろからされるのが好きみたい♡  おまんこの裏の方かな? そこをおチンポでぐりぐりされると、  えっちな声がいっぱい漏れちゃうみたいだよ♡  それなら…♡ んふふ♡  どうすればいいか、わかるよね?  っはぁああ…♡  お尻たっぷりぺろぺろされて、おっきくなったおチンポでぇ…♡  弱いところ、がんがん突いて、ラルクのこと…♡  いっぱい楽しませてあげてね♡  んふふ♡ ほうら♡ お尻ぺちぺち♡  がんばれがんばれ~って♡ エールいっぱい送ったげる♡」 ラ「んっぃいぃいぃいぃいい…♡  王様っ♡ んぁああっ♡  ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ…♡  んぅうぁあっぁああっぁあ…♡  んっあぁあぁっんっ、んいぃっ、ぃいいっいいい…っ♡  んぅぅうぁああ…♡ そんなに強くっ♡  おまんこっ♡ 押し付けられたらぁっ♡ んっひぃい…♡  おっぱい、止まらないの…♡  おチンポ気持ちよくって♡ おまんこ感じちゃって♡  んぅぃいいぃいいいっ♡  ちょっとおっぱい搾られるだけでっ♡ はぁああ…♡  おっぱい漏れる♡ おっぱい出ちゃうっ♡  王様っ♡ 王様っ♡ おチンポすごいっ♡  おまんこえっち♡ とっても上手ぅぅ…♡  っぁあああああ…♡  っぁあ、んぁぅ、んっく、くぁ…っ♡  はぁっ、はぁっ、んっぁ、あぁあ…っ♡  あぁああ…っ♡ んっくぅあ♡ んっぃい…♡  ぁあっぁああ…♡ ぁあっぁああっ♡ んぅぁあぁあ…♡  んっぃいぃいい…♡ 王様っ♡ おチンポ強いっ♡  先っぽすっごく硬くなって♡ 子宮♡ ぶっちゅぅっ♡  落ち潰されてぇ♡ んぅぁああぁああ…っ♡」 メ「そろそろおチンポイッちゃいそうなのかな?  お尻の穴、ひくひく震えて、私のべろ、締め付けてくる…♡  さっきもラルクがそんなこと言ってたよね?  ふふ、これが王様がおチンポイク時の癖なんだね♡  じゃあいいよ♡ いっぱい出しちゃお♡  たっぷり犯してやったおまんこに、ザーメンマーキング…♡  おまんこ、おチンポで支配してやったって証♡  たっぷり刻みつけちゃおうねえ♡ ほうら♡ ほうらぁ♡ お尻にゅるにゅるたっぷり舐めててあげるからぁ♡  かっこいいおチンポピストンで、よわよわおまんこたっぷり中出し♡  王様の色に染め上げちゃえ♡」 ラ「んぅぅああぁあああ…♡  んっぅぁっ、あっふっ、ぉっ、んっぉ、んぅっ♡  ふぅぁぁっ♡ んっひぃぃぃん…♡  んぅううっぅうう…っ♡ うっぁあぁっ♡ んっひぃ♡  んぃっく♡ イック♡ 王様っ♡ おまんこイッグ♡  私のおまんこっ♡ 年下のっ♡ 小さい王様に犯されてっ♡  本気アクメしちゃうっ♡  昨日までいっぱい甘やかしてあげてたおチンポにっ♡  たった一日で成長しちゃった強いおチンポに負けてっ♡  メス落ちアクメしちゃうっ♡ しちゃいますっ♡  んぅぁあああ…♡  王様っ♡ 王様ぁっ♡ イクイクイクイクゥッ♡  んっひぃっ♡ くうぅぅあぁああっ♡  子宮、ぐりぐりっ♡ くぅうんっ♡ ぅぅあああっ♡  イグイグっ♡ イッグぅっ♡ はぁぁぁっ♡  うっぁあぁああああ…♡  王、様ぁああ…っ♡ んぅあうああぁああぁああっ♡ んぅいいいぃぃああぁぁぁあぁっ♡ うぅうんぅうぅうんぁああっ♡  はぁあぁっ♡ うぅんぅぁあぁあっ♡  イッて、る…♡ おまんこイッて、中出し、射精でぇ…♡  うぅぅうう…♡ 王様、ううぅううっ♡  ぎゅうって力強く、しがみつかれて…♡  少しでもおチンポ、奥に、奥にって、おチンポぶちゅぅって♡  子宮とおチンポディープキス♡ されながら…♡  種付けお射精…♡ あっ♡ あっ♡ あぁあ…♡  っぁああああ…♡ これ、好き…♡ 王様っ♡  必死にお射精♡ 種付け、ぶっびゅぅう…♡  気持ちいいぃい…♡  っはぁ、っはぁ、んっくぅ、んっはぁああ…♡  んぅぁっ♡ はぁ、はぁ、ふぅ、ふぅぅう…♡  王様ぁ…♡ はあ、はあ、んっぅん、はぁ…♡  はぁ、はぁ…♡ おチンポ、ありがとう…♡  こんなに激しくイカされるなんて、思ってなかったわ…♡  とってもかっこよかった…♡ ふふふふふ♡」 メ「ふふ…♡ だけど王様、ちょっと無理しちゃったみたいだね♡  おチンポも身体も、へろへろだ…♡  ほら、こっちに来て♡  水の中とはいえ、ここじゃあ炎天下だもん♡  あっちの木陰で休もうね♡」 ラ「はい、王様…♡ よしよし、よしよし…♡  ここでしばらく休んでいこうね♡  宮殿に変えるのは、その後で…ね♡」 メ「ちょっとバックでしただけなのに、  あんなにかっこいいピストン出来るようになって…♡  王様、本当に記憶戻ってないの?  ふふ、才能はばっちり、受け継いじゃったみたいだね♡」 ラ「だけど、油断は禁物…♡  身体はまだまだ小さいままなんだから、体力もそれ相応♡  ゆっくり体力、つけていくこと♡  無理はしないでね? ふふふ…♡」 メ「さあ、王様♡  水分補給と、体力回復のために…♡  お口あ~ん、してくれる?」 ラ「疲労を回復するためにも…♡  また王様に、栄養たっぷりの母乳…♡  飲ませてあげるから♡」 メ「はい、あ~ん♡」 ラ「はい、あ~ん♡」 メ「んっはぁ…♡ おっぱい同時に、  ちゅっちゅ、ちゅっちゅぅ…♡  いっぱい飲む飲むしちゃおうね…♡」 ラ「飲めば飲むほど元気になるから…♡  たくさんちゅうちゅう♡ いっぱいごくごく♡  お腹いっぱいになるまで、たっぷりどうぞ…♡」 メ「よしよし、よしよし…♡  ちゅぱちゅぱ上手ぅ…♡  んっぅうん…♡」 ラ「王様の授乳、上手すぎて、おっぱい止まらない…♡  王様のために作ったミルク、どんどん吸われて…♡  んっぁ…♡」 メ「あは、王様? こ・こ…♡  むくむくしちゃってるよ? ふふ、早速元気になってきたんだ♡  すごいねぇ…♡」 ラ「じゃあ、体力が戻るまでの間…♡  おチンポもまた、ゆっくりしこしこ、してあげようか♡  かっこよくえっちできたご褒美に、またたくさん…♡  甘やかしてあげちゃうね…♡  ほうら♡」 メ「しこしこ、しこしこ…♡ おチンポよしよぉし♡  よぉくがんばったね♡ かっこよかったよ♡  王様ぁ…♡」 ラ「これからももっといっぱい、かっこよくなろうね♡  甘々おチンポ抜き抜きも、つよつよおチンポピストンも♡  どっちでも楽しめる、最高のおチンポになっちゃおうね♡  王様なら、きっと出来るわ♡  こんなにいいこなんだもの♡ ふふふふふ…♡」 メ「んぅ? ふふ、私たちのこと、好き?  うん、私たちも、王様のこと、だぁい好き♡  昔からずっと…ずっと、ずぅっと、だぁい好き♡」 ラ「いいこ、いいこ…♡  帰ってきてくれてありがとう…♡  何度だって言わせてね♡  ありがとう♡ ありがとう…♡  王様のこと、だぁい好き…♡」 メ「っぁあん…♡  ふふ、照れちゃったのかな?  おっぱいちゅっちゅ、また強くなって…♡  かわいい王様♡ よしよし、よぉし…♡」 ラ「おチンポおっきくなってきたね♡  キンタマも、またうずうずぴくぴく♡  ザーメン昇ってきちゃったのかな? ふふふ♡」 メ「いいよ、王様♡ 出したくなったら、びゅ~って出して♡  我慢するのも疲れちゃうでしょ?  お疲れぴゅっぴゅ♡ しちゃおうね♡」 ラ「身体から力は抜いて、自然とお漏らししちゃうみたいに、  ぴゅ~、ぴゅ~、ぴゅ~ぅって♡  静かにお漏らししちゃおうね…♡」 メ「はぁい、はぁい♡ 出るね、出るねぇ…♡  いいよぉ、出してぇ…♡」 ラ「おチンポイッて♡ おチンポ出して♡  気持ちよぉく♡ ゆったりお射精…♡  おチンポぴゅるぴゅる、出しちゃおうねぇ…♡  はぁい、はぁい、はぁ~い…♡」 メ「おチンポぴゅっぴゅぅ~…♡」 ラ「おチンポぴゅっぴゅぅ~…♡」 メ「ぴゅ~、ぴゅ~、ぴゅぅぅぅ~ぅ…♡」 ラ「ぴゅ~、ぴゅ~、ぴゅぅぅぅ~ぅ…♡」 メ「ふふふふふ…♡  おチンポお射精、お疲れ様♡  最後まで、いっぱいお漏らしできたね♡  えらい、えらぁい…♡」 ラ「このままゆっくりお休みして、  しっかり体力が戻ってから、宮殿に帰ろうね♡  また少し、歩かないといけないものね♡」 メ「それまでの間は、ず~…っと♡」 ラ「私たちのおっぱい、飲む飲むしてようね…♡」 メ「ふふふふふ…♡」 ラ「ふふふふふ…♡」