●第8章 ア「じゃあ、次はもちろん…♡  あたしたち四人のおまんこ♡ 味わってもらおうかな♡  ふふふ…♡」 エ「さすがにこればかりは、数人一斉にとはいきませんから、  順番はどうやって決めましょうか。」 メ「王様に誰としたいかを決めてもらうのが一番なんだけど、  決められる?…無理だよねぇ。  だって、誰とやっても気持ちいいってわかってるもんね。  んふふ♡」 ラ「じゃあ王様、少しだけ待っててくれる?  今すぐ順番を決めちゃうから。  みんな、こっちに来て。こんなこともあろうかと、  くじを用意しておいたから。」 ア「くじ? いつの間にそんなもの…」 ラ「ここに四つの花の種があるでしょ?  この種を今から私が発芽させるの。  そのうち葉っぱが多い人から順番に、  王様とえっちできる…ってことで、いいわよね?」 エ「なるほど。わかりました。では、私はこの子にしましょう。  なんとなくですが、一番大きい気がしますし」 メ「私はこれ~。 ふふ、こういうのは直感が一番!」 ア「じゃ、あたしはこっちだ。  …一応聞くが、  不正とかはないよな? ラルク」 ラ「今更、そんなことしないわよ。  というより、いくら私でも、葉っぱの枚数のコントロールまでは、  相当慎重にやらないと難しいもの。  一気に成長させるのは簡単だけどね。  こんな風に。えいっ」 ア「お…っ。一気に花が咲くまで成長して…。  さすが緑のエレメントの使い手…。」 エ「葉の枚数は…ええと、これは…。  明らかに私が一番少ないような…。」 メ「やったぁっ。これ、私が一番多いよね?  アヌスのとは結構いい勝負だけど…。」 ラ「メルの方が少し多いみたいね。  じゃあ、順番はこれで決まりね。」 ア「またメルが一番最初ってことか?  運のいいヤツ…。  まあ、あたしも二番手だから許してやるか。」 エ「私が一番最後ですか…。  王様にはがんばってもらわないといけませんね。」 メ「んふふふふ♡ それじゃあ王様!  まずは私がおまんこで、たくさんおチンポ、  気持ちよくしてあげるからね♡」 ラ「残るみんなはもちろん、  王様が気持ちよくなれるよう、お手伝い…。  さあ、始めましょうか。」 ア「ふふ…♡ 順番決めてる間に、おチンポの方は、  すっかり回復したみたいだな♡」 エ「ええ♡ 誰と最初におまんこするんだろうって、  そわそわドキドキ…♡  待っている間に勃起し切ってしまったみたいですね♡」 メ「そのおチンポは、私がおまんこでしっかり気持ちよくして、  あったかい精液、たっぷりお射精させてあげるからね♡  密着対面座位交尾で、たっくさん気持ちよくなっちゃおうね♡」 ラ「王様? 一度玉座から立ってくれる?  ええ、ありがとう♡ そうしたら…♡  はぁい♡  こうして私自身が椅子代わりになって、おっぱいと身体で、  王様を受け止めていてあげるね♡  柔らかぁい女の身体で支えられながら、たくさんえっち、  楽しんじゃおうね…♡」 メ「じゃあ、入れちゃうよ? 王様♡  王様の童貞奪っちゃった私のおまんこの中にぃ…♡  おチンポもう一回、いらっしゃいませ~…♡  んぅうぁん…♡ はっあぁんっ♡ ううん…♡  はぁ、っふぅうぅ…♡ 王様ぁ♡  おチンポガチガチで、すっごぉい…♡  ふふ、みんなと一回ずつはえっちしちゃったってだけはあるね♡  私が最初にした時より、明らかに成長してるもん♡  私、いつまで耐えられるかなぁ…♡  お手柔らかにね? かっこいい王様ぁ…♡  んぅうぁあん…っ♡ んっうぁっ♡  ぅううん…♡ はぁ、っぁあっ♡ うううんっ♡  はっぁあああ…♡  王様♡ 王様♡ おチンポ気持ちいいよぉ♡  ぅんっ♡ あんっ♡ はぁぁああん…♡」 ア「横にいるあたしたちは、王様の、かわいい耳を…♡」 エ「またたんまりとお舐めして、とろっとろにとろかして、  おチンポ感じるお手伝い、してあげますね…♡」 ラ「ふふ、気持ちよさそう王様…♡  よしよし、よしよし♡ 私とメルとでおっぱいサンドイッチ♡  前はメルのおっぱいで♡ うしろは私のおっぱいで♡  爆乳デカ乳お姉さんサンドで幸せいっぱいに、  感じちゃいましょうね♡ いいこ、いいこぉ…♡  ほうら…♡  もちろん母乳も、王様の身体中、かけ流してあげるからね♡  ふふふふふ…♡」 メ「ああ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡  ああんっ、ぅあんっ、ああぅああぅぁ…っ♡  っはぁんっ、あぁん…っ♡ んっ、んぁあっ、あっ、んっぁん…っ  ♡  んっぅうん…♡ あぁ、王様ぁっ♡ 好き、好きぃっ♡  王様おチンポ、気持ちいいぃ…♡  んっ、ああ、ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  あんっ、ああぁんっ、あんっ、あんっ♡  んっ、ぅああんっ、ああぅんっ、ああんっ、あぅぅ…っ♡  あはぁっ…ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  はっぁあああああ…♡  王様ぁ♡ キスもいっぱい♡ いっぱいしよ♡  おまんこしながらべろちゅー、大好きだからぁ♡  らぶらぶ甘々えっち、好きだからっ♡  いっぱいキス、キスぅ…♡  はぁあああ…♡」 ア「ほうら、王様ぁ♡ おっぱいだったらこっちにもあるぞ♡  おっぱいサンドされながらでも、顔はこっち、向けられるだろ?  あたしの乳首咥えて、ちゅうちゅうちゅぱちゅぱ…♡  んぅぁ…♡ そうそう♡ いっぱい、飲んで…♡  ぅっくぅうん…♡ んっぅ、はぁぁあ…♡」 エ「こっちのおっぱいもお願いします、王様♡  おっぱいたくさん飲む飲むして、おチンポいっぱい、  いくらでも勃起…♡  私たち四人と連続セックスする元気♡ 養ってください♡  はっぁあ…♡ あぁ、おっぱいちゅっちゅぅ♡  どんどんお上手に…♡ いっぱい吸われてます…♡  んふふふふ…♡」 ラ「さすが王様…♡ 四人同時にこうして甘やかしても、  もう物怖じすることなく、  みんなを気持ちよくしてあげられて…♡  ハーレムえっちもお手の物…♡ かっこいいわ♡  ふふふ…♡  さあ、私の母乳ももっとたくさん、浴びせてあげる♡  メルに濃厚精液中出ししてあげられるように♡  どんどんおチンポとキンタマ、興奮させてね…♡  んぅん…♡ よしよし、よしよぉし…♡」 メ「あぁ、王様…♡  ふふ、おチンポそろそろ出ちゃいそうなんでしょ? わかるよ…♡  おまんこの中で、イキたい、出したいって、おまんこに…っ、 子宮に、ぐりぐりってぇ♡ いっぱい甘えてきてるからぁ…♡  んぅううん…♡ いいよ、どうぞ、どうぞぉ♡  おっぱいももっと強く、吸って、飲んで、大丈夫だからぁっ♡  んぅううぁああ…♡ だからいっぱい、濃いのたくさん♡  熱々ザーメンどぴゅどぴゅ出して♡  私のおまんこにお射精してぇ…♡  あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ♡  んぅぁあっ♡ うっあっぁああ♡ んぅぅああっ♡  んぁっ、あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  んっぅううう…♡」 ア「いいぞ♡ ほら、出せ出せ♡ 出ぁせ…♡  どろどろ精液、中出ししろ…♡  おっぱいミルクたっぷり飲んで、元気いっぱい、  射精しろ…♡」 エ「どうぞ♡ どうぞ♡ 子宮におチンポくっつけて♡  どぷどぷどっぴゅん、孕ませお射精♡  年上のお姉さん、種付け射精で赤ちゃん作っちゃいましょうね♡  おまんこのおっぱいも、ぜぇんぶあなたのものですからね♡  遠慮なく、種付け中出ししてくださぁい♡」 ラ「よしよし、よしよぉし♡  いっぱい撫で撫でしててあげるからね♡  お射精どうぞ♡ 濃いのいっぱいお漏らしどうぞぉ♡  四人で密着ハーレムらぶらぶ種付けえっち♡  一回目ぇ…♡ お射精どうぞ♡ 種付けどうぞぉ♡  全身母乳まみれになって、幸せたっぷりどっぴゅんしてねぇ♡  はい、はい、はい、はぁい…♡」 メ「王様っ♡ 王様ぁっ♡ んぅううぁんっ♡  はっぁあああ…♡ んっく、あっくぅっ♡  イック♡ イック♡ んぅううんっ♡ くぅうう…♡  出して、出して、出して、はぁあああ…♡  うっ、あっ、くうぅうぁっ♡ んひぃいいい…♡  んぅうあぁああぁああ…♡ ふんぅぁああぁあああ…っ♡ くぅぃっ♡  んぅぅあぁあぁあ…♡  うぅううんっ♡ 王様っ♡ 精子ぃ…♡  いっぱい中に、びゅぷびゅぷ注がれてぇ…♡  あっ♡ くっ♡ うっくぅっ♡ んっひぃい…♡  赤ちゃんのお部屋、いっぱいになってるよぉ…♡  はぁ、はぁ、はぁ、ぅうううん…♡  ふー…♡ ふー…♡ ふぅぅぅぅ…♡  んっはぁぁぁ…♡  ぁあ…♡ 王様…♡ だぁい好き♡ ふふふふふ…♡」 ア「ふふ、気持ちよかったなぁ♡ 王様♡  じゃあ、次はあたしの番だな?  ほら…♡ 今度はあたしのおまんこで、  おチンポいっぱい、射精させてやるからな♡  メルに出したのとおんなじぐらい、濃いのたっぷり…♡  中出ししてくれよ?  ほら…っ♡  んっぅううんぁ…♡ はぁ、はっぁあああ…♡  んぅぁっ♡ くぅううんっ♡ んっぃっ♡  はぁああああ…っ♡」 エ「はぁい…♡ 今度は私が後ろから、王様の身体、  支えてあげますからね♡ デカ乳枕に頭をうずめて、  アヌスの激しいピストンに耐えられるようにしてあげますからね♡  よしよし、よしよぉし…♡  はぁい♡ おっぱいびゅ~ぅ…♡  頭や背中にあったかミルクをいっぱい浴びせて、  心地いいぬくもりに包んであげますねぇ…♡」 メ「王様♡ いっぱい中出ししてくれたお礼に♡  お耳たっぷり気持ちよくしてあげるね♡」 ラ「こちらのお耳も、いっぱい舐めてあげるからね♡  お耳いっぱいぞくぞくさせて、キンタマまで、  気持ちいいの届けてあげる…♡」 ア「はぁっ♡ はぁっ♡ んっくぅ、んっぅん♡  ぁあ、やっぱり王様のおチンポ、気持ちいい…♡  昨日みたいにがっつり犯してやるのも好きだけど、  こういうご奉仕おまんこも、悪くないな…♡  はぁ、っふぅ、くぅう…♡  ほら、いいぞ♡ おっぱい飲みたいんだろ♡  他の連中のおっぱいより、今おまんこハメてるあたしの母乳、  たっぷり飲めよ…♡  んぅううん…♡  っぁああぁ…♡ んっぅう、はぁああ…♡」 エ「アヌス、そんなことしたんですか?  まったく、ひどい女ですね♡ 今の王様みたいな、  小さい男の子のこと、逆レイプしちゃうなんて♡ やっぱり王様は、 こうして甘やかされるのが一番、 好きなんですよね…♡  お顔を前後左右におっぱいで挟まれてぇ…♡  母乳たっぷり浴びせられるのが、一番気持ちいいんですよね♡  ね、王様…♡ ふふふふふ…♡」 メ「王様のこと甘やかしてあげるの、私もだぁい好き♡  王様みたいなかわいい男の子に気持ちよくなってもらうと、  おまんこたくさん熱くなってくるんだもん♡  今だって…♡ おまんこもおっぱいも、  あっつあつになっちゃってるからぁ…♡  ほら、王様♡ おっぱい飲んで♡ いっぱい吸ってぇ♡  どんどん吸ってもらわないと、ぱんっぱんに張って、  溢れちゃいそうだからぁ…♡  はぁぁぁあ…♡ あぁ、王様ぁ…♡ んぅうんっ♡」 ラ「甘やかしてもらうのもいいけど、いずれは王様の方から、  私たちのおまんこ、ぱんぱんどちゅどちゅ♡  激しくおチンポ突き立てて、女を犯すセックスも、  覚えてないとダメだからね♡  その時は私たちが、しっかり練習台になってあげるから…♡  かっこいいおチンポの使い方、勉強しようね…♡  その時も、今みたいに…♡ んぅんっ♡  はぁあ…♡ 強くおっぱいちゅぱちゅぱ吸って、  おチンポおっきく、かたぁくするんだよ? んふふ…♡」 ア「んっぅう、はぁああ…♡  おチンポがどんどん、あたしの奥まで入ってくる…♡  あたしのこと孕ませようと、子宮の奥に種付けしようって、  生意気なこと、してるんだな…♡  このスケベぼうず…♡  はっぁああ…♡ いいぞ、孕ませろ…♡  それが今の王様の仕事だ…♡  昔はできなかったこと…♡ あの時果たせなかった仕事っ♡  あたしたちを孕ませて、赤ちゃん産ませて、  子孫繁栄…♡ 今こそ、してみせろ…♡  んっはぁ…♡  んっぅうう…♡ ぁあ、おっぱい、たくさん…♡  王様のためにいっぱい出る…♡ 母乳がたくさん、  溢れて、流れて、ちゅうちゅう、吸われてぇ…♡  んっぃい…♡」 エ「おチンポイキそうなんですね♡  いいですよ♡ はぁい♡ おチンポどうぞ♡  熱々ザーメン、今度はアヌスのおまんこに♡  ちょっと口は悪いけど、熱い想いを胸に秘めた、  意外と乙女なアヌスの子宮に…♡  孕ませザーメンいっぱいぴゅっぴゅ♡ してください♡  おっぱいサンドで身体中気持ちよくなって、  キンタマの奥までとろかされて、精子いっぱい詰まった子種汁♡  びゅーびゅーどっぷり、種付けしてくださぁい♡  はぁい♡ はぁい♡ おチンポどうぞぉ…♡  お射精どうぞ、どうぞ、どうぞぉ…♡」 メ「おチンポイクイク♡ おチンポ出る出るぅ…♡  いいよ、出して、出して出してぇ♡ びゅっびゅっびゅぅう…♡  んぅうん…♡ お射精寸前まで、おっぱい味わい尽くして、  キンタマにいっぱい精子詰め込んでぇ…♡  最後にどっぴゅん、濃いのたっぷりぶちまえちゃえ♡  おチンポイケイケ♡ いっぱいイケぇ…♡」 ラ「一番奥におチンポぶちゅぅって押し付けるんだよ♡  子宮の入り口おチンポで埋めて、精子の逃げ場、  全部なくしてどびゅどびゅびゅっぷぅ♡  そうすると、目の前の女を孕ませられるから…♡  ほら、出して、いっぱい出して♡  孕ませて♡ 孕ませて♡ 妊娠させてぇ…♡  おチンポ射精で赤ちゃん作っちゃおうね…♡  ほら、ほら、出して、出してぇ…♡」 ア「んぅぅううっ♡ はっぁああああ…♡  あっぁあ、イック、イク、くうううん、はぁあ…♡  おまんこイク…♡ 王様のおチンポ、  ホントに奥にっ♡ 一番奥に、ぶっちゅり♡ 突き刺さって♡  ぅうう、あっぁああああ…♡  んぅぁっ♡ イック、んぃっく♡ ううんぁっ♡  はぁあああ…♡  くうう、ぅうぁっ♡ イクから、出してぇ…♡  中にいっぱい、射精、してぇ…♡  うっぁっ♡ んぅうぁあぁっ♡ くううっぃっ♡  んぅぁあぁぁ…♡  あっ♡ あっ♡ んぅうぁっ♡ んっひぃいぃいい…っ♡  いっくぅううぅうぅう…っ♡ んぅぅあぁあぁああっ♡ んぅいいい、はぁあっ♡ あぁぁぁああ…っ♡ おっぱい、ぢゅるるぅ♡  たっぷり吸われて、飲まれてっ♡ ザーメンどくどくぅ♡  ふっ♡ ほっ♡ うっくぅっ♡ あぁああああ…♡  中出し、気持ちいいぃ…♡ ふぅ、はぁ、はぁ、くううう…♡  はぁ、はぁ、んっはぁ、はぁああ…♡  んっぁ…っ♡ はぁ、っふぅ、はぁああ…♡  あは、王様…♡ おチンポ、最高だったぞ…♡  ふふふ♡」 ラ「じゃあ、次は私ね♡ さっき後ろにいたときからずっと、  あなたにおチンポしてほしくって、たまらなかったの♡  私のこともたっくさん…♡ 気持ちよくしてちょうだいね♡  ほら、行くわよ…♡  んぅぅぁんんっ♡ あぁあっ♡ おチンポおっき…♡  ぅうううんっ♡ はぁ、っふぅ、くぅうぅうう…♡  あぁ、おチンポ熱くてぇ…♡ ドキドキしちゃう♡  っふぅ、はぁ、はぁあ…♡  ふふふふふ…♡  っぁあぁああ…♡  んっ、ああんっ、ぅんっ、あぅんっ、んっ、あんっ♡  はぁっ、はぁっ、はぁっ、ふぅうぅぅうう…っ♡  はっ、ふっ、はっ、はっ、はぁっ、んぅあああ…っ♡  んぅんっ♡ くぅうんっ♡ はぁああああ…♡」 メ「ふふ、王様~♡ ぎゅぅぅぅ~う♡  ラルクにおチンポ搾ってもらうの気持ちいいねえ♡  もう連続交尾三回目だけど、おチンポの調子はどうかなぁ?  そろそろお疲れだったりしない?  もう少しがんばれる? ふふ、さっすが王様♡  じゃあ、私もたっぷりおチンポ応援してあげるねえ♡  ほうら♡  おっぱいびゅるるぅ~って、後ろからたっぷり浴びせてあげてぇ♡  頭も撫で撫で♡ いっぱいよしよし、いいこいいこぉ♡  他のみんなに負けないぐらい、甘やかしてあげるぅ…♡」 エ「はぁ、王様…♡  どうかおチンポ、まだまだ硬く勃起させててください♡  次がようやく私がおまんこできる番なんです♡  私の子宮、うずうずしっぱなし、限界でぇ…♡  早くおチンポしてほしいんです♡ 王様のたっぷりの子種汁♡  注いでほしくてたまらないんです…♡ はー…♡ はー…♡ はぁぁあ…♡」 ア「そうだな…♡ 四人仲良くしてほしいって言ったのは、  王様自身だもんな…♡  それなら、あたしたちがケンカしないように、  四人分、四回のえっち…♡  しっかりやりきらないといけないよな♡  がんばれ王様♡ 応援してるぞ♡ ほら…♡」 ラ「ふっ♡ ふっ♡ んっくぅっ、はぁああ…♡  王様、おチンポ…♡ とってもすごい…♡  三回目のセックス…♡ 射精の回数で言えば、  もう何回目、だったかしら…♡ 5、6…?  もう覚えてないぐらい、いっぱい出して…♡  くぅうん…♡  ずっと私たちのこと、気持ちよくしてくれてぇ…♡  すばらしいです…♡ かっこいいです、王様…♡  かわいい身体で、私たちのために、何度も、何度もぉ…♡  っぁあああ…♡  あっ、ぁぁぁぁっ、あああっんんっあぁっ♡  んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡  んんっ…んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ♡  おっぱいちゅうちゅうも、どんどん上手くっ♡  いっぱい出ちゃう、出ちゃいますっ♡ んっぃい…♡  はぁっ♡ へぁっ♡ くうぅうう…♡」 メ「おチンポすっごく強くなったね♡  ちょっと前まで皮被りのかわいいおちんちんだったのに♡  もう見てるだけでおまんこ発情しちゃうぐらいの、  立派なヤリチン大人おチンポ♡  それを見せられるだけで私たちは、王様の赤ちゃん、  妊娠したくなっちゃってぇ…♡  ぅうん…♡ 孕ませて、孕ませて~♡ って、  ドスケベ紋章の力で何回でも、おっぱいミルク♡  お漏らししちゃうようになってるんだよ♡  だからもっと、もっともっと見せつけて♡  私たちにかっこいいおチンポ♡ 王様の孕ませおチンポ♡  強いおチンポで私たちのこと、メスにしてねぇ♡  んふふふふ♡」 エ「ふー…♡ ふー…♡ 王様、王様ぁ♡  おっぱい、吸ってください…♡ おまんこ発情、  収まらなくって♡ そうでもしないと、私…♡  んぃ…♡ はい、はい、ありがとうございます♡  ぁあ、王様っ♡ んぃいい…♡  はぁぁぁぁあ…♡ 王様好き♡ 好き好き♡  あぁあ、おっぱい気持ちいいです♡ ありがとうございます♡  あっ♡ あぁっ♡ んぅああぁああ…♡」 ア「一体どれだけ母乳ごくごく飲んだんだか…♡  どれだけ飲んでもお腹いっぱいにならないんだよな?  だって、飲めば飲むだけそれが全部、とろとろ濃厚ザーメンとして、  キンタマの方に行っちゃうんだもんな♡  いいぞ♡ ほら♡ あたしのおっぱいも、いっぱい飲んで…♡  くっふ♡ ぅううん…♡ ラルクと、このあとのエヌマのための ザーメンに、作り変えるんだ…♡  がんばれ、王様ぁ…♡ ふぅ、ふぅ、くうう…♡」 ラ「王様…っ♡ ぅううぁっ♡ んっぁあん…♡  唇、こちらに…♡  はぁああ…♡ 母乳でぬるぬるになったお口♡  私がきれいに舐め取ってあげる…♡  舌を絡めたねっとりディープキスでぇ…♡  お口の中、きれいきれいにぃ…♡  はぁ、はぁ、んっぅうう…♡  あぁ、またおっぱい、ぢゅるるるるぅ♡  そんなに強く握られて、搾られて、吸われたらぁ♡  くぅうううう…♡ んっひぃ、はぁあああ…っ♡  ぁあ、おっぱい気持ちいいぃ…♡  キスしたいのに♡ おっぱいも、いい…っ♡  キスとおっぱい、どっちもしてもらいたいっ♡  王様にいっぱい、唇と乳首、吸ってもらいたいのぉ…♡  あんんっ、あっ、あっんんっ、っいいっ♡  ふうぅぅっ、んぅあああ…っ♡  んあっ、っんっ、んあっ、っんっ、んいいいぃぃっいぃぃっ♡  くううぅううう…♡」 メ「ん…♡ 王様♡ お射精ぴゅっぴゅ、したくなってるでしょ?  ふふ、わかるよ…♡ だってさっき、  こんな風に腰を動かされた時、私も中出しされたんだもん♡  キンタマザーメン昇ってきたんだねえ♡  おチンポまたいっぱい気持ちよくしてもらって、  おチンポイクイクしたくなっちゃたんだよね♡  いいよ、いいよぉ♡ よしよし、よしよぉし♡  おチンポイこうねえ♡ イクイクしようねえ♡  ラルクの子宮にたっぷりびゅーびゅーお漏らししようねえ♡  最後までい~っぱい♡ 母乳で身体、あっためててあげるからね♡  んふふふふ♡」 エ「どうぞ、王様♡ 出してください♡ イッてください♡  おチンポイクイク♡ おチンポお射精出して、出して♡  そしたら次は私の番…♡ ようやく私も、  王様と種付け交尾、できますからぁ…♡  んぅううぁああ…♡ はい、はい♡  おっぱいありがとうございます♡ おっぱい好きっ♡  ちゅうちゅう好き好きぃっ♡ はぁあああ…っ♡」 ア「またたっぷり出すんだぞ…♡  ラルクの子宮に入り切らないぐらいいっぱいに…♡  種付け射精、ぶっびゅっびゅぅだぞぉ…♡  はっぁあ…♡ ほら、イケ、イケ♡ おっぱい飲んで、  おチンポイケ…♡」 ラ「はっぁああああ…♡ 王様ぁ…♡  うっく、ぅぐ、ぅあ、ぅあん、あん、はぁっ、あはっ、ぁはあっ…♡  んぅうぁあぁ…っ♡ うっぁあっ♡ ふぅぅうっ♡  ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ…♡  んぅああぁっ♡ イック♡ おまんこイク♡  王様のおチンポといっしょに、私のおまんこもっ♡  くうぅぅうっ、はぁあぁああああ…♡  出して、出してぇ…♡ おっぱいいっぱい飲みながら♡  おっぱい身体中に浴びながら♡ おチンポお射精ぃ…♡  はぁっ、んんあ、っくぁ…っ♡  あっ、っはぁっ、んぅぅあっ、はぁあ…っ♡  うあぁあぁっ、んんんんっあっ、あぁっんっ♡  んぅうんぁっ♡ くううううぁっ♡ んっひぃっ♡  ふんっぅうああああ…♡  イクイクイクイク♡ んぃっく♡ くぅうぅう…♡  んぅうぁっ、はぁあっ、あっくぅうっ♡ ううぁああ…♡  王様ぁ…♡ ぃイックぅうぅうっぅうう…♡ んぅうあぁあぁああああ…♡  うっひ♡ うっくぅっ♡ ふぁぁああああ…♡  王様ぁ…♡ ぁあ、王様♡ おっぱい出るっ♡  子宮にどぷどぷ種付けいっぱい♡  どくどくお射精といっしょに、おっぱい出ちゃうぅ…♡  ううううん…♡ ふっ♡ はっ♡ くううんっ♡  はぁあああ…♡  はぁ、はぁ、はぁ♡ んっぅうん…♡  んっぅふん…♡ ふぅ、ふぅ、ふぅ…♡  ああ、王様…♡ 孕ませお射精、ありがとう…♡  おまんことっても、気持ちよかったぁ…♡」 エ「ああ、王様♡ 待ちかねました…♡  ようやく私がおまんこ交尾出来る番です♡  ですが、ここまでずっと焦らされたおかげで、  おまんこぽっかぽかのとろっとろぉ…♡  きっと王様のおチンポ、最後のおまんことしてたっぷりと、  気持ちよくしてさしあげられますから…♡  どうかよろしく、お願いいたしまぁす…♡  はぁぁああぁあ…♡ ぁあっ♡ くうぃぃっ♡  うぅぅぅあああああ…♡  んっひぃいぃい…♡ 王様、好き、すっきぃ♡  はぁああああ…♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ…♡  ぃいっあっ、んんんんうっ、うっああっ♡  あんっ、んっ、あんっ、ぁんっ、んっ、あぁんっ♡  おチンポ、気持ちいいっ♡ 最高ですぅっ♡  んっはぁあぁあああ…♡」 ア「ふふ、王様…♡ ほら、あたしのメス肉椅子♡  気持ちいいだろ? あったかっくってぽかぽかで、柔らかくって♡  アヌスの変態ピストンの重さ♡ 程よく受け止められるぞ♡  ふふふ…♡  もちろん母乳もたっぷり浴びせらるからな…♡  最後まで心地よく、おっぱいサンド、楽しもうな…♡  いいこ、いいこぉ…♡」 メ「何度も何度も中出し交尾♡ がんばったね♡  その年で、四人とも満足させられるおチンポ持ってるなんて、  本当にかっこいいよ♡  ますます王様のこと好きになっちゃった♡  私たち、あなたの仕えられてとっても幸せ…♡」 ラ「どうぞ、王様…♡  最後の最後まで…♡ 最後のお射精、最後のぴゅっぴゅの、  精子の最後の一匹を搾り尽くすまで、た~っぷりと…♡  ハーレムご奉仕、楽しんでね…♡  私たちのとびっきりの愛情♡ 受け止めてね…♡」 エ「くうぅうぁっ♡ はぁああああ…♡  ごめんなさいっ♡ 王様…♡  おチンポお疲れだとわかっているのに♡  もっと優しくしないとって、頭では、わかってるんですけどっ♡  おまんこ発情止まらなくって♡ はぁあああ…♡  おチンポきつく♡ 締め上げてしまってっ♡ んぅうう…♡  ごめんなさいっ♡ 発情我慢できない変態神官でごめんなさいっ♡  ぁあぁあああ…♡ 王様っ♡ んぅううんっ♡  そんな変態の私のおっぱいも♡ ちゅぱちゅぱ吸ってくれるなんて♡  ありがとうございます♡ ありがとうございますっ♡  ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ…♡  っはぁっ、っはぁっ、んんんっ、はっ、ふぅっ、っはぁっ♡  んっぃいっ♡ いいっ♡ んっひぃっ♡ はっぁあああ…♡  あっぁああああ…っ♡」 ア「ふふ、エヌマのやつ、我慢しすぎておかしくなってるな♡  だから王様♡ いっぱいおチンポぶっとくして、  エヌマのおまんこ気持ちよくしてやるんだぞ♡  得意の腰へこおチンポずぷずぷで、子宮の入り口に、  カウパーだらだらおチンポ、何度もちゅっちゅ…♡  我慢汁塗りたくってやるんだぞ…♡  ほら…♡ 元気が足りなかったら、これで補充だ♡  がんばれ、がんばれ♡ 私たちの王様♡」 メ「こっちにも、元気補充できるおっぱいあるからね♡  四度目のお射精しっかり出来るように、  栄養たっぷりミルク、いくらでもぉ…♡  っぁあん♡ うん、うん♡ いくらでも、ごくごくしようね♡  はぁっ、んぅんっ、はぁああん…♡」 ラ「お口にも身体にも、いっぱいいっぱい、おっぱいびゅっびゅう♡  愛情たっぷりミルク、何度もふりかけてぇ…♡  んぅぁ…♡ うううううん…♡ ごくごくちゅっちゅも、いくらでもぉ♡  おチンポ元気になれるよう、えっちなミルク♡  たくさん吸ってぇ…♡ んっ、んっ、んぅうん…♡」 エ「ぅうぅうう…♡ 王様、王様、はぁあああ…っ♡  おまんこ、イキます…♡ おまんこ、イキそ、で…♡  頭の中、種付けお射精のことばかりになって♡  はぁぁああああ…♡  どうぞ、おっぱい、いっぱい吸ってぇ…♡  種付けザーメン、最後の中出しおチンポ汁♡  キンタマの中にぎゅぅぅって詰め込んでっ♡  私の子宮にいっぱいぶちまけてっ♡ 孕め、孕めって♡  目の前のメス♡ メス穴種付けすることだけ考えてっ♡  おチンポ奥までっ♡ 一番奥までぇっ♡ くううううっ♡  ふぅぅううう…♡ お射精お願いします♡  孕ませっ♡ びゅっびゅうう♡ お願いしましゅぅうう…♡  ぁああああ…♡」 ア「ほら♡ 最後の種付け♡ 最後の中出しだ♡  がんばれ、王様♡ エヌマのおまんこ一番奥にめがけて、  キンタマの奥に溜まった残り汁♡  一滴残らずどっぴゅんするんだぞ♡  ほうら、ほうら♡ よしよし、よしよし♡  おっぱいたっぷり浴びながら、おチンポどっぴゅんだぞ♡  最後までたくさん、ザーメンびゅーびゅー出すんだぞぉ…♡」 メ「どうぞ、王様♡  一番最後に一番いっぱいお射精しようね♡  女の子のおまんこの奥♡ ザーメンおトイレにしちゃって、  お漏らしどっぴゅん♡ 最後まで出し尽くそうね♡  っぁ…♡ 私たちのおっぱいも、最後まで味わってぇ…♡  おチンポイこ♡ おチンポイッちゃお♡  はい、はい、はぁい…♡」 ラ「おチンポどうぞ♡ おチンポどうぞ♡  おチンポの先っぽ♡ おまんこの中でぷっくり膨れた亀さん♡  いっぱいどぴゅどぴゅ精液出そうね♡  美味しい母乳で、一匹でも多く精子、キンタマで作って、  一滴でも多く、子宮に精液流し込んであげてねぇ…♡  はぁい、どうぞ、どうぞどうぞぉ♡ お射精どうぞぉ…♡」 エ「っぁあっぁああぁああああああ…♡  イキますイキますイキますイキますっ♡  おまんこイキます♡ 王様ぁっ♡ はぁああああ…♡  出してください♡ 孕ませお射精♡  いっぱい中出し、びゅっびゅっびゅっびゅぅうぅう…♡  どくどくぶっぴゅん♡ 熱々お射精ぃ…♡  出して、出して♡ おチンポイッてくださぁいぃ…♡  うあっ、ぁんっ、あああぁあっんっ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…っ♡  んっぁあ…っ♡ ぁっんぅああっ、ぁっあ…っ♡  ぁぁぁっ♡ んぅぅぁぁあっ♡ イクイクイクイク♡  くぅうぅああっ♡ んっひぃいぃいぃぃい…♡ はっぁああぁあああああ…♡ んぅぁあぁぁっ♡ くいうううぁぁつ♡ んっひぃっ♡  王様っ♡ すご…♡ 精液、量っ♡  とってもいっぱいぃ…♡ うううぁああ…♡  嬉しいです♡ 中出し、種付け♡ こんなにたくさん♡  ううううん…♡ ありがとうございます♡  大好きです♡ ううぅううん…っ♡  はぁ、っはぁあ、んぅはぁ、はぁああ…っ♡  っふぅ、っふぅ、ふぅぅぅ…っ♡」 メ「お疲れ様、王様♡ たっぷりお射精、  よぉくがんばったねえ♡」 ラ「私たち四人、これからはもっと仲良く、  王様にお仕えするからね…♡  私たちの王として、見守っててね…♡」 ア「あたしたちも、王に仕える神官として、  王様のこと、支え続けるからな♡  これからもよろしく頼むよ、王様♡」 エ「それでは、王様♡  今日はもう、お疲れでしょうから…♡  あとはゆっくり、お休みしましょうか♡  みんなであなたのこと、寝かしつけてあげますから、  ぐっすりと、お休みくださいね…♡  ふふふふふ…♡」