●第7章 ア「ふふ…。玉座に座る姿、なかなか様になってるじゃないか、王様。  改めて、どんな気分だ?  この宮殿に住まう王様になった気分は?」 エ「今までとは生活がガラッと変わってしまって、  戸惑うことが多いでしょう。  ですが安心してください。私たちが生活のすべてを、  サポートしてさしあげますので。」 メ「困ったことがあったら何でも言ってね。  私たち四人が力を合わせて、王様の助けになるからね。  これからはいっしょに暮らすことになるんだから。」 ラ「私たちはみんなそれぞれ、得意なことがあるの。  だから、何か聞きたいことがあったら、  一人だけに相談しないで、みんなに聞いてみてね。  一人じゃ不可能でも、二人、三人、四人なら…。  助けになるかもしれないから。」 ア「と言っても、大方の悩みはあたし一人で充分だ。  気軽に声、かけてくれ。  なにせ、あたしこそが王様の…初めての女、なんだからな♡」 エ「…は? 何を言っているんです?  あぁ…。ふふ、そういうことですか。  残念ですね、アヌス。一日遅かったみたいです。  王様の初めてを奪ったのは、この私です♡  あの夜は本当に、楽しかった…♡」 ア「な、なんだと…!?」 ラ「二人とも…何バカなことを言っているの?  王様と初めてえっちしたのは、この私なのに…♡  ね、王様♡ 楽しく子作りしたものね♡ ふふふふふ…♡」 エ「えぇっ!? ら、ラルク…!?  あなた、もしかして抜け駆けを…っ。  ゆ、許せませんっ!」 ア「お前が言うなっ、バカエヌマっ!」 メ「もうっ! みんな、王様の前で喧嘩しないでよっ!  まったくもう…。四人で力を合わせるって、  言ったばっかりなのに…。  だいたい…んふふ♡ 最初に王様とえっちして、  お嫁さんになる約束を叶えたのは、私なんだから♡」 ア「えぇぇっ!?」 エ「えぇぇっ!?」 ラ「えぇぇっ!?」 ア「こ、こいつ…っ。  いつもあたしらの中で、一番ガキっぽいくせに…」 エ「確か、王様を休ませてあげようって言ったの、  あなたでしたよね?  その流れで襲いかかるだなんて…。  なんて恐ろしい…。」 ラ「私も…まさか、メルが真っ先にそういうことをするなんて、  全然考えなかったわ…」 メ「ごめんね~。ついつい我慢できなくなっちゃって。  ま、そういうわけだから王様♡  何かあったら、他の誰よりも真っ先にメルに相談ーー  うひぁっ!?」 ア「許さん、メルッ。  あたしの王様に手ぇ出すなんてーー  うぉっ!?」 ラ「あなたが言えたことじゃないでしょう、アヌス。  まったく、みんながみんな、勝手なことばかりーー  ぅわっぷっ!?」 エ「それはこちらのセリフです!  それで頭を冷やして反省しなさいっ!」 メ「ああもうっ。だから、喧嘩はダメって言ってるでしょっ。  みんな大人しくーー」 ア「お前が言うなっ!」 エ「お前が言うなっ!」 ラ「お前が言うなっ!」 メ「わわわわわわぁっ!  ふ、ふんだっ。そういうことするんなら、  私だってぇ…っ。  ゴーレムくんたち、あの三人を懲らしめちゃえっ!」 ア「メル、お前ぇっ。  そいつを持ち出すんならこっちだってもう、  手加減はできーーえ…?」 エ「お、王様!?  ど、どうされたのですか? そんな大声を出されて…。  あ…。」 メ「う…。そ、それは、その…。  うぅぅ、そうだよね…。ケンカはダメって、  自分で言ったのに…。  ごめんなさい、王様…。」 ラ「た、確かに少し、大人気なかったわね…。  でも、それだけ私たちは、あなたという人に…。  王様と一つになること…結ばれることだけを夢見て、  この数百年、生きてきたの。  それは…わかってくれるわよね?」 ア「それに、どうせ遅かれ早かれこうなってたんだ。  あたしたち四人それぞれがみんな、  王様と結婚の約束をしてたんだからな。」 エ「一夫多妻になることはもちろん、全員が承知していましたよ?  ですが、その中で誰が一番になれるのかとは、  みんな、考えていてことですから。  我先にと争ってしまうのはもはや、運命とでも言うもので…。」 メ「でも、王様にそんな風にやめろって言われたら…。  これ以上、ケンカなんてしてらんないよね…。  昔ならともかく、今の王様をもし巻き込んじゃったら、  取り返しのつかないことになっちゃうし…。」 ラ「…ここは落ち着いて考えましょう。  せっかく王様がこうして戻ってきてくれたんだから、  私たちも、考えを改めないとダメ。  メルが言うように、昔の王様のように屈強だったら、  私たちの少しのケンカぐらいは、  笑って受け止めてくれただろうけど…。  今の王様にはそんなこと、させられないもの。」 ア「そうだな…。  それに、順番はともかく、あたしたち全員、  直に王様の妻になるんだ。  今まで以上に仲良くしないとってことか…。」 エ「ええ。先程王様の前で言ったことを、改めて誓いましょう。  何かがあれば、私たち四人が力を合わせて、  王様の助けになる、と…。  そしてそれは、神官としての務めに限らず、  妻としても同様に…。」 メ「うん、みんな仲良く、王様のお嫁さんってことだよね。  もうケンカもしないし、抜け駆け、一切禁止!  …私が言うことじゃないけど…。」 ラ「なら、その気持ちを改めて、みんなで共有するために、  早速四人で力を合わせて、王様にご奉仕するっていうのはどう?」 ア「お♡ いいね、賛成♡」 エ「ええ、私もです。よろしいですよね、王様♡  この宮殿に来てくださったあの日のように、  全員で…♡ 王様のことを、喜ばせてみせましょう♡」 メ「よぉし♡ それなら早く始めよ♡  みんな仲直りしたんだってこと、早く王様に、  わかってもらわないとね♡」 ラ「では、王様はそのまま、玉座に座ったままで…♡  自分が王となり、我ら四神官を侍らせる身分であることを、  その身で味わってもらうわね♡」 ア「ふふ、王様♡ ほうら…♡」 エ「まずは王様がもっとも大好きな、このおっぱい…♡  楽しんでください♡」 メ「私たち四人のおっぱい、順々に飲んで…♡  おチンポ元気にしちゃおうね♡」 ラ「もちろん、飲む以外にも、触って楽しんだり、  乳首をいじって無意味に感じさせたり…♡  好き放題してくれていいからね♡」 ア「さあ、王様…♡ 順番なんてない…♡  あたしたち四人、全員が、 王様のお嫁さんなんだって、 わからせてくれ…♡  んっぁっ♡ おっぱい、ぱっくん…♡  んっぅううん…♡  はっぁあああ…♡」 エ「んぃっ♡ 乳首、つままれ…♡ はっぁんっ♡  そんな風にされたら、私…♡  んっひっぃい…♡」 メ「んんぁんっ♡ おっぱい、むぎゅぅうってぇ♡  すごい力でっ♡ もみもみ、ってぇ♡  あぁあ、おっぱい搾られちゃうっ♡ くううんっ♡  はっぁあああん…♡」 ラ「んぅぁっ♡ 今度は私のおっぱいをっ♡  にぎにぎ、ぎゅっぎゅぅ♡ んぁあぁんんっ♡  はぁっ♡ くうぅんっ♡  母乳、たっぷり出ちゃう…♡  はっぁあん…♡」 ア「あんっ♡ んっぁんっ♡ んっぁあっ♡」 メ「んっぃんっ♡ 王様っ♡ ちゅうちゅう、すっごぃよぉっ♡」 ラ「んっぅうんっ♡ 乳首、気持ちいいっ♡  女を喜ばせるような手つき、いつの間にぃっ♡」 エ「ぁあっぁああ…♡ おっぱい、一気に吸われっ♡ んっひぃっ♡ くうぅんっ♡ はぁあああ…♡」 メ「王様っ、そこっ♡ そこもっと♡  それ好き、それ好き♡ 好っきぃいぃい…♡」 ア「あっ♡ あっ♡ 乳首かりかり♡  すっご♡ んぅぁっ♡ 気持ちいいっ♡  好っきぃ…♡」 ラ「はぁぁぁぁ…♡ 飲んで、もっと飲んでっ♡ ちゅっちゅ♡ いっぱい、もっとたっぷりぃっ♡」 エ「んっぃっ♡ ぁぁぁぁああ…♡  おっぱい、握られて、引っ張られて、んひぃ♡  牛みたいにデカ乳、搾られ…♡ くっふぅ♡」 ラ「んっく♡ ぅううんっ♡ 乳首♡ 気持ちいいっ♡  あっ♡ あっ♡ おまんこまで、ぞくぞくっ♡」 メ「んぅぅうう…♡ 王様っ♡ あっくぅっ♡  王様のお手々、すっごい力ぁっ♡  あぁっ♡ あっ♡ んっく、んぃいい…♡」 ア「だ、め…♡ もう、そんなにされたら、  んっぅう…♡ おっぱい、おかしくなるぅ…♡」 エ「王様、落ち着いて…♡ んぅうぁあ…♡  そろそろ、おチンポの方を、ぅっくぅっ♡」 ラ「おっぱいは、また後で…♡ んっぃい…♡  まだまだたっぷり出るから、慌てない、でぇ…♡  ぁああっ♡」 メ「くううぅ…♡ 乳首、かりかりぃ…♡  それ、好きだけどぉ…♡  今度は、私たちの番だから、ね…♡  王様ぁ…♡」 ア「はぁ、っはぁ、はぁああ…♡  さあ、王様♡ 散々もてあそんでくれたこのおっぱいで、  今度はおチンポ、気持ちよくしてやるからな…♡」 エ「勃起おチンポにデカ乳被せて、乳圧たっぷりドスケベパイズリ♡  母乳もたっぷりおチンポにまぶしながら、  擦り上げてあげますね♡ ほうら…♡」 メ「私たちはここでぇ…♡ 王様のかわいいお耳♡  れろれろ舐めててあげるね♡」 ラ「ついでに、はい♡ ここならお乳も吸い放題♡  私やメルのおっぱいは、引き続き…♡  吸って、搾って、揉みしだいて、たっぷりミルク♡  味わっていいからね♡」 メ「はっぁ…♡」 ラ「んぅぁ…♡」 ア「んっぅ、くぅうん…♡  おっぱいの中でおチンポ♡ ビッキビキぃ…♡  っはぁ…♡ おチンポにおっぱい押しのけられて、  母乳が溢れる…♡  メルとラルクの耳舐めで、興奮してるんだな?  ふふふ…♡」 エ「私たちも負けてられませんね、アヌス♡  おっぱいもっと圧を込めて…♡ おチンポ搾りぃ…♡  ミルクもたっぷり注いであげて、  根本から先っぽまで、むっちり、締め付けぇ…♡」 ア「四つのおっぱいに潰されて、  おチンポ幸せいっぱいにしてやるからな♡  ほら、ほら♡ ずりずりずりずりぃ♡」 エ「上下にずりずり♡ 左右にたぷたぷ♡  おっぱいの感触、おチンポ全部に味わってもらうように、  乳肉たっぷり動かしてあげますからね…♡  んぅ、っぅん、んっぅん、はっぁあ…っ♡」 メ「あは♡ 王様、はぁぁ~…って、息が漏れてる♡  気持ちよさそうだね♡ アヌスとエヌマのパイズリ♡  んっぃ…♡  あは、恥ずかしかったの? 必死におっぱい、  ちゅっちゅっちゅぅってぇ…♡  はっぁああん…♡」 ラ「んっぃい…♡ 私のおっぱいも、何度も、むぎゅむぎゅ♡  小さいお手々で握りしめられて、おっぱいミルク、  止まらない…♡ はぁああ…♡  おチンポおっぱいで搾ってもらいながら、  こちらのおっぱいもたっぷり搾られて…♡  ハーレムえっち、とっても上手ぅ…♡」 ア「はぁぁあ…♡  おチンポ、熱い…♡ エレメントのおかげで  体温高いあたしより、さらにおチンポ熱くって…♡  こんなの、興奮しないわけないって…♡  くうぅうん…♡」 エ「ふふ、おチンポ更に勃起して…♡  こんなおチンポ見せられたら、ぱくつかずにはいられません♡  いただきまぁす♡  っはぁ…♡」 ア「あっ、エヌマ、ずるいぞっ♡  あたしも…っ♡ んぁむっ♡  ふううぅうう…♡」 エ「ふふふ…♡ でしたら同時に、おチンポぺろぺろ♡  してあげましょう♡ はぁあ…♡」 メ「んっぃ…♡ 王様の手っ♡ また力、強くぅ…♡  はぁあっ♡ おチンポ気持ちよくなってきて、  身体に力、入っちゃったんだね♡  うん、いいよぉ♡ 私のおっぱいに、力いっぱい、  しがみついちゃっていいよぉ♡」 ラ「こっちのおっぱいも、んっぁ…♡ いっぱいちゅうちゅう、 ごくごく飲んでね♡ んっぃい♡ くうぅうぅん…♡  おいしい? 王様♡ 私たちのおっぱい…♡  んっくぅ、はぁあああ…♡  母乳たっぷり飲んで、おチンポいっぱい、敏感にぃ…♡」 メ「ふふ、かわいい王様♡  よしよし、よしよぉし♡  いいよ、王様ぁ♡ いつでもお射精、していいからね♡」 ラ「たっぷりどっぴゅん♡ 精液お漏らし…♡  ザーメンいくらでも、吐き出しちゃってね…♡  はぁ、っはぁ、んぅうん…♡」 ア「んっぅ…♡ 我慢汁たっぷり出てきてる♡  おチンポそろそろイキそうなんだな♡ ああ、いいぞ♡  出るまでたっぷり、乳圧強く、パイズリ続けてやるからな…♡  ほうらぁ…♡」 エ「おチンポぺろぺろも、ずぅっと続けてぇ…♡  キンタマおチンポ汁♡ いくらだってすすりだしてあげますから♡  たくさんぴゅっぴゅ、していいですからね♡  んっぅ…♡ 私たちのおっぱいに負けないぐらい♡  いっぱい出してくださぁい♡」 ア「ほら、出していいぞ♡  おチンポイケ♡ おチンポイケ♡ 出せ、出せぇ…♡」 エ「お口の中に、たっぷりびゅーぅ…♡  おチンポどっぴゅん、してくださぁい…♡」 メ「出ちゃう? いいよ♡ ほら、出して出してぇ♡  二人のおっぱいの中で、ザーメンぴゅっぴゅぅ♡  王様のかっこいいお射精、私たちに見せて♡」 ラ「四人仲良くおチンポ搾り出来た証♡  王様のあったか精液いっぱい出して、プレゼント♡  お願いねぇ…♡」 メ「イッて♡ イッて♡ おチンポイッてぇ♡」 ラ「出して、出して♡ おチンポびゅっびゅぅ♡」 ア「んっぅううん…♡  んっぷぅ♡ くぅんっ♡ んっぅうん、っふぅ…♡」 エ「んぅっぷ♡ んっぶぅう…♡  んぅ、くふぅ…♡ ふぅ、っふぅ、ふぅぅ…♡」 メ「はぁい、どうぞ、どうぞぉ♡ おチンポびゅっびゅぅ…♡」 ラ「好きなだけ、二人のお口に出してあげてね…♡  びゅー…♡ びゅー…♡ びゅぅぅぅ…♡」 ア「んふぅ…♡ んっぅ、ふっぅん♡ んっふ、ふぅううん…♡」 エ「んっぷ…♡ んぅん♡ んっぷ♡ んぅぅうん♡ んっぷぅ…♡」 ア「んぎゅ…♡ んぐ、ごきゅ、んごっきゅ、ごくん…♡」 エ「んっぐ…♡ んごきゅ、んごっきゅ♡ ごっく、ごきゅん…♡」 ア「っへぁ…♡ はぁ、はぁ、はぁぁあ…♡」 エ「ぷはぁ…♡ ふぅ、ふぅ、んぅうん…♡」 ア「ぁあ、王様…♡ 口の中たっぷりに、ザーメンお漏らし…♡」 エ「とっても美味しい精液…♡ 飲ませてくれて、  ありがとうございましたぁ…♡」 ア「それじゃあ、最後におチンポ、お掃除フェラだ…♡」 エ「おチンポの中も、外側も…♡  きれいにしてあげますからね♡ んぅぁ…♡」 ア「っはぁ…♡ よし、おしまいだ♡  いっぱい出してくれて、ありがとな♡  ふふふ…♡」 エ「でも、まだまだ終わりじゃあないですよ?  お次はメルとラルクにも、熱々精子♡  飲ませてあげてくださいね♡」 メ「んふふ♡ そういうわけだからぁ♡  今度は私たちのおっぱいで、おチンポぱっふん♡  にゅるにゅるこきこきしてあげるからね♡」 ラ「二発目だけど、問題ないよね?  王様の、強くてかわいいおチンポなら♡ ふふふ…♡」 ア「大丈夫だよな♡ だってあたしたちの、  美味しい母乳…♡ いっぱい飲むんだから♡」 エ「私たちのおっぱい、い~っぱい飲んで…♡  おチンポもキンタマも、元気いっぱい…♡  お射精たくさんできるようにしてあげましょうね♡  ほうら…♡ おっぱい、どうぞぉ…♡」 ア「んぅぁ…♡  くぅううん…♡」 エ「んっぃ…♡  んふふふふ…♡」 メ「はぁい♡ それじゃあこっちも行くよ♡  王様のおっぱい、むっちりぎゅうぎゅう♡  デカ乳お肉で押しつぶし…♡  ぐりぐりぐりぐりぃ…♡  はっぁん…♡ 母乳もたくさん、  おチンポにぶちまけちゃうからねえ♡」 ラ「はぁ…♡ おっぱいの中でおチンポ暴れて…♡  今イッたばかりとは思えないぐらい…♡  熱くて硬い、かっこいいおチンポ…♡  いっぱい擦って、気持ちよくしてあげるからね♡  ぅうん…♡ おっぱいローションで、  にゅるにゅるパイズリ…♡ いっぱい感じてね♡」 メ「んはぁ…♡ おチンポ、すっごぉい♡  びっくんびっくん、おチンポ跳ねて…♡  ううん、跳ねてるだけじゃない♡  これ、おっぱいにおチンポ、自分で押し付けてきてるんだ♡  おチンポでおっぱいの感触、ぐにゅぐにゅ確かめてるんだぁ…♡  んっぁ、はぁん…♡」 ラ「んっぅん…♡ メルの言う通り…♡  王様ったら、微妙に腰を浮かせて、おっぱいにおチンポ、  ぐりぐり、ぐにゅぐにゅって…♡  んっぃ…♡ あはぁ…♡  違う? なら、無意識なんだ…♡  身体が勝手にえっちなこと、求めちゃってるんだね♡  ふふふ…♡」 ア「昔からそうだったもんな♡  生まれ変わっても結局、王様はドスケベだ…♡」 エ「でも、そんなドスケベなあなたのことが、  みぃんな大好きなんですよ♡  だから、ほら…♡ 全員喜んで、あなたにえっちなおっぱい♡  飲んでもらいたくって、仕方がないんです…♡ んっぁあ…♡」 ア「おっぱい吸ってもらうのも、揉んでもらうのもぉ…♡  うぅうん、はぁ…♡  母乳いっぱい搾ってもらうの、だぁい好きなんだ…♡」 エ「だからたくさんたくさん、おっぱい味わってくださいね♡  私たちのおっぱいなら、いつでもどこでも、好き放題に…♡  お搾りしちゃってくださいね…♡  くうん、はぁああ…♡」 メ「ふふ、せっかくきれいにしてもらったおチンポ♡  また我慢汁でぬるぬるになっちゃってる♡  えっちなお汁がとろとろ止まらない…♡  おっぱいの中、どんどんにゅるにゅる…♡  えっちなパイズリオナホになってくね♡  んぅん…♡ 母乳ローションもいっぱい混じって、  ぬるぬる止まらない…♡」 ラ「くうん…♡ 興奮しちゃって、おっぱい漏れてぇ…♡  ふぅ、はぁ、はぁ…♡  そろそろ私たちも、この美味しそうなお汁、  いただいちゃおうかな?  いいよね、王様♡ 先っぽねっとり…♡  にゅるにゅるフェラチオ…♡  んぅぁ~…♡」 メ「あはっ♡  ぺろぺろ始めたら、カウパーの味、もっと濃くなったぁ♡  王様の味がして、とっても美味しい…♡  おチンポどんどん愛おしくなっちゃう…♡  乳圧込めて、ずりずりずりぃってぇ♡  くうぅうん…♡ おチンポ大好き、大好きぃって♡  強く締め上げたくなっちゃう♡」 ラ「ほら、ほら、王様…♡  腰振りたんたん♡  重たいおっぱい、へこへこかくかくおチンポで持ち上げて、  いっぱいオナホずりしちゃってね♡  王様のかっこいいピストン♡ このおっぱいで、  何度も受け止めてあげるから…♡  ほうら♡ ご褒美ミルク♡ いっぱいあげる…♡」 ア「なぁ、王様♡ パイズリフェラが気持ちよくって、  えっちな喘ぎ、いっぱい出すのもいいけどさ…♡  もっとあたしたちのおっぱい、吸ってくれよな…♡」 エ「そうですよ♡ あなたにぎゅって抱きついて、  おっぱいむぎゅむぎゅ押し付けてるだけで、私たち…♡  どんどんお乳が張ってきて、  おっぱいずっしり重くなっちゃうんです♡  だからもっと、おっぱいにぎにぎ♡ おっぱいちゅっちゅ♡  母乳お搾りいっぱいお願いーー」 ア「んっぁ…♡」 エ「んっひ…♡」 ア「っぁあ、王様っ♡ それ、すご…♡」 エ「二人のおっぱい、同時に咥えて、ダブル授乳…♡  なんて強烈な吸い付きぃ…♡  すばらしいです、王様ぁ…♡」 メ「あは♡ おチンポビクビク、激しくなってきたね♡  もうイッちゃいそう? おチンポお漏らし、  びゅーびゅー出ちゃう?  ふふふ、いいよぉ♡  ほら♡ 大好きな母乳♡ いっぱいあげるからぁ♡  私たちのおっぱいで、ほかほかザーメン♡  たっぷり吐き出しちゃおうね♡」 ラ「最後まで、たっぷりおチンポ、甘く締め付けてぇ♡  お口でにゅるにゅる、ず~っと舐め舐めしてあげるからね♡  だぁい好きな母乳でおチンポにすりこまれて、  キンタマ汁♡ ぜ~んぶ出そうね♡  柔らかおっぱいあったかお口で、おチンポすっきり、  しちゃおうね…♡」 ア「ほら、出せよ♡  おチンポイケ、おチンポイケイケ…♡」 エ「熱々ザーメン♡  どっぴゅんびゅっびゅぅ♡ たくさん出しちゃいましょうね♡」 ア「んっふぅ…♡  母乳一気に、ちゅうちゅう飲んで、  おチンポガッチガチに勃起させてぇ…♡」 エ「 好き放題できる女のお口とおっぱい、  濃厚おチンポザー汁でどろっどろに、真っ白に、  汚しちゃおうね…♡」 メ「どうぞ♡ どうぞ♡  おチンポどうぞぉ♡  んっぅうん…♡ おチンポイッて♡ 出して、出してぇ♡」 ラ「お射精どうぞ♡ どっぴゅんどっぴゅん♡  お口に出して♡ ぶっぴゅん出してぇ♡  くっさいお汁♡ 私たちにぶちまけてぇ…♡」 メ「んっくぅうぅぅん…♡  んっ♡ んっ♡ んっぅんっ♡ ぅううん…♡」 ラ「んむぅうう…♡  んっふっ♡ ふぅうぅ…♡ んっふ、ふぅん…♡」 ア「出せ、出せ、ぜ~んぶぴゅっぴゅ…♡  おっぱいちゅうちゅう飲みながら、  おチンポぶっぴゅぅ…♡」 エ「いっぱい出せて、えらい、えらぁい…♡  かっこいいですよ、王様ぁ…♡」 メ「んっぐ…♡ んっく♡ んごきゅ♡  ごく、ごく、んごっく♡ んっぐん…♡」 ラ「んっぎゅ…♡ んぅん、ごくん♡  んぎゅ、んっぎゅ、んっふぅ、ごっくん…♡」 メ「んっはぁぁぁ…♡  ぁあ、王様の精液…♡ すっごい美味しいよ♡  お口の中に王様の味、たっぷり広がってぇ…♡  はぁぁあ…♡  んっぅん♡ あは、おっぱい、溢れちゃったぁ…♡」 ラ「舌に、喉に…♡ ねっとり絡んで…♡  いつまでも口の中に残って、強い存在感…♡  とっても優秀な精液と精子…♡  さすが私たちの王様です♡  んっはぁぁ…♡」 ア「たっぷりぴゅっぴゅ、お疲れさん♡  いっぱい出せて、気持ちよかったな♡」 エ「たくさんお射精できる王様のことが、みぃんな、  大好きですからね…♡  ありがとうございます♡ ふふふ…♡」 メ「これで私たちが、もうケンカなんかしないって、  わかってくれたよね?」 ラ「ふふ♡ はい、ありがとうございます♡  では…引き続き、私たちみんなのご奉仕で、  おチンポ気持ちよくしてあげるからね♡  まだまだたっぷり、楽しんでちょうだいね♡  ふふふふふ…♡」