●第6章 ア「来たか。  今日は宮殿の周りの庭なんかを見て回るってことだったよな?  だが…正直に言うぞ。  そんなまどろっこしいことは、今日はしない。  四日も待たせてくれたんだ…♡ そんなことする余裕なんか、  ないんだからな♡  ほら、さっさと部屋ん中入れっ♡  ははっ、どうした? ビビったのか?  あたしはこうして、常に炎と共に暮らしている。  きれいだろ? メラメラ燃え上がる炎は、まるで生き物だ。  こいつらはあたしの分身みたいなもの…。  周りを熱い炎に囲まれて、あたしたちも熱く、交わろうじゃないか♡  ほらっ♡ ぎゅ~…ぅっ♡ ふふふ♡  好きなんだろう? こうしておっぱいに顔、埋めるのがっ♡  こうすると興奮するんだろ? おチンポ膨れ上がるんだろ?  くくく…♡  昔の王様はあんなに強くて立派だったのに、  今はこんなに小さくて…♡  力いっぱい抱きしめたら、折れちゃいそうだ…♡  あたしはずっと思ってたんだ…♡ 昔の王様は尊敬していたが、  同時にずっと妬んでもいた…♡  こんなに強い男に、勝ってみたいって…♡  あの時の夢♡ 叶えさせてもらうぞっ♡  そらっ♡ 口開けろっ♡ おっぱいたんまり、飲ませてやるっ♡  んっぅ…♡ ほら、早く吸えっ♡ 小さい身体で力強くっ♡  母乳吸ってみろっ♡  んぅうっぁ…♡ ぁああ、んっぅうん…♡  はぁあああ…♡ はは、上手いじゃないかっ、んっぃ…♡  記憶はないのに、女を喜ばせる本能が♡ 残ってたみたい、だな…♡  んっぅ、んっぅんぁっ、あんっぃ、んっぃいい…♡  はっぁあああ…♡ よしよし、いいぞぉ…♡  おっぱいに顔を埋めて、デカ乳柔肉、ぱふぱふ挟まれながら、  たっぷり授乳ぅ…♡  これでおチンポ、思う存分勃起できるよなぁ?  おら、おら、大好きなおっぱい、もっと味わえよっ♡  んっぅうん…♡ はぁ、っはぁ、はぁあ…♡  ふふふ…♡  ほら見ろ♡ もうこんなにおチンポぶっとくなって…♡  あぁ、いいおチンポだ♡ 昔を思い出す…♡  あともう少しで、このおチンポが、  あたしのものになるところだったのに…♡  なのに、勝手にいなくなりやがって…♡  寂しかったんだぞ? まったく…♡  でも、それも今日までだ…♡  今日こそこいつをあたしのものにしてやる♡  あたしの処女まんこで、おチンポ…♡ もらってやる♡  はは♡ 簡単に押し倒されたな♡  そのままじっとしてろよ…♡ すぐにおチンポ、  気持ちよくしてやるからな…♡  ほら、見ろ…♡ 何日も我慢させたせいで、あたしのおまんこ、  こんなにとろっとろだ…♡  今ならお前の大きなおチンポだからって…♡  んっぁ…♡ あたしが初めてだからってぇ…♡  あっという間に、おまんこの中にぃ…♡  くぅうぅぅぅん…♡ んぅううぁっ、はっぁあああ…♡  入る、中に、ぅっくぅ、んぅぁあああ…♡  一番奥まで、一気にぃ…♡ んっぅうううう…♡  はぁああぁああ…♡ んぅぅぁあああっ♡ んっぃい…♡  はぁ、っふぅう、はぁああ…っ♡  あぁ、おチンポ…♡ 気持ちいい…♡  おっぱいが勝手に噴き出るぐらい…♡  初めてなのに、こんなに感じるなんて…♡  何日も…いや、何百年も待たせたせいだぞ♡  それまでずっと溜め込んだ性欲…♡  このおチンポで発散させてもらうからなぁっ♡  覚悟しろよっ♡  あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ♡  んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ…♡  ん、っく、ん、んふぅ、んぁ、ぁぅ…♡  んっはぁああぁあ…♡ んっぅうんっ♡ くぅううんぁっ♡  んっぁっ♡ んっひぃいいい…♡  あぁあっ♡ おチンポっ♡ セックスっ♡  気持ちいい…っ♡  おチンポぱんぱんっ♡ おまんこで犯してやるのがっ♡  こんなにいいなんてっ♡ くぅうううん…♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ…♡  うっく、ぅぐ、ぅあ、ぅあん、あん、はぁっ、あはっ、ぁはあっ…♡  あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あん、あんっ、やんっ、ふあっ  ♡  はっぁあああ…♡ んぅぅああっ♡ んっぃいい…♡  ふぅっ♡ っふぅっ♡ あっくぅっ♡ はぁああ…♡  んぅううぃぃいい…♡  あぁ、騎乗位でおチンポ抜き差し♡ 気持ちいいぃ…♡  んっぁ♡ あっくっ♡ んっぃいっ♡ はぁああ…♡  ははっ♡ 王様も、気持ちよさそうじゃあないかっ♡  こんなの、セックスじゃなくって、ただの逆レイプなのにさぁっ♡  たんまり甘やかしてやるの、嫌だってんじゃあないけどっ♡  こんなにムラムラしまくって、収まらないんだ…♡  そんなまどろっこしいことなんて、してらんないからなぁっ♡  んはぁああ…♡  おチンポでいっぱい、おまんこ気持ちよくっ♡ くうっぃいい…♡  無理矢理犯すことになったってっ♡  この熱い性欲解消したくって、たまんないんだよぉっ♡  んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや♡  いぁ、ん、んぅっ、んあ、んあぅ…♡  んっ、ああ、ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  んぅううぁあぁああ…♡  何百年も待たすからぁ…♡ ずっとあたしたちをほっぽって、  姿見せずにいやがってぇ…♡ この、バカ王めぇ…♡  んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ…♡  んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ♡  あっ、あっ、あっ、あっ…♡  はぁぁああ…♡ ずっと、好きだったんだぞ♡  好きな男が目の前からいなくなった女の悲しみっ♡ わかるのかっ♡  このっ♡ このぉっ♡ だから、今までの分、一気に取り返すんだっ♡  ほらっ♡ おっぱい飲めよっ♡ 好きなんだろうっ♡  いっぱい飲んでっ♡ たっぷり吸ってぇ♡  おチンポもっと硬くしろ…♡  あたしのこと、気持ちよくしてくれよ♡ このっ♡ このぉっ♡  ぅああんっ、ああぅあんっ、ああんっ、ぅぅん…っ♡  んっぅう、はっぁあああ…っ♡  んんんぅ…♡ んっぁあああ♡ んっぅぅう♡  んっぅああああ…♡ ちゅうちゅう、すっご…♡  あぁあ、乳吸い、うますぎる…♡  いっぱい出ちゃう、出ちゃうってぇ…♡  はっぁああああ…♡  んんっ…んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ♡  ぅん、ぁん、あんっ、ぁ、あっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ…♡  あはぁっ…ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ…♡  んぅううぁあっ♡ んっぃいいい…♡  あぁっ♡ やばい♡ これっ♡ 気持ちいいっ♡  くそっ♡ 犯してるのはこっちなのに♡  あたしの方から命令してっ♡ 逆レイプしてんのにっ♡  くぅうううう…♡ おまんこもう、イッちゃいそうにぃ♡  はぁあぁあああ…っ♡  んっく、はぁああ、んっぁああ、んっひぃい…♡  イック♡ イックぅ♡ んぅうぁっ♡ うううんっ♡  イク、ぞぉ…♡ イクから、お前もっ♡  おチンポイケ…♡ おチンポイッケぇ…♡  あたしの中に、ザーメン、出せ、出せぇ…♡  んぅううっ♡ はっぁああああ…♡  おっぱいたんまり吸っていいからなっ♡  あたしの母乳、好きなだけ飲んでいいからっ、うううぁっ♡  お前も精液、あたしの中にっ♡ 中っ♡ 注いでぇっ♡  んぅうぁっ♡ ぅううんっ♡ くうぅっ♡  はっぁあああ…♡  イック、イック、んぃっく、ひっぐぅうう…♡ んぅぁっぁあぁああ…っ♡  んっぃっ♡ あっくぅうう…っ♡  んっくっ♡ ふっぐぅうぅう…♡  んっぃっ♡ あぁああ…♡ イッで、イッでるぞ♡  お前にザーメン中出ししてもらって、おまんこっ♡  イッてぇ…♡ はっぁ、んっぅううん…♡  はぁ、っはぁ、んぅぁ、はぁああ…っ♡  んぅぁああ…♡ はぁ、っふぅ、はぁ、ぁああ…♡  はぁ、はぁ、はぁあ…♡  あぁ、気持ちいい…♡ おまんこ中出し…♡  ずっとこうしてほしかったんだ…♡  お前に…あなたに、赤ちゃん、孕ませてほしくて…♡  ふぅ、ふぅ、ふぅ、んっぅん…♡  あぁ、ダメだ♡ こんな一回じゃ満足できないっ♡  まだまだ続けるぞっ♡  ははっ♡ こんな形はどうだ?  おまんこにおチンポハメたまま、ちんぐり返しぃ…♡  せっかく好きにできる女が目の前にいるんだ…♡  いろんな格好でセックスするほうが楽しいだろ?  だから今度は、こうやってぇ…♡  んっぅう、はぁあああ…♡  あたしの方から犯してやるような、逆レ交尾っ♡  いっぱい、してやるぞっ♡ んっくぅうう…っ♡  あんっ、あああぅああんっ、ああぅああんっ♡  んぅっ、ああん、うん、あんっ、あっ、んぁ、ああ…っ♡  っあっ、ああぁぁぁ…っ♡  はぁああっ♡ んぅうんっぁっ♡ んっひぃいっ♡  んぅうあっぁああっ♡ んぃいっぁっ♡ ああぁ…っ♡  あんっ、んっ、んっ、あぅんっ、あんっ、んっ♡  ううぅぅぁあっ♡ うぅぅうあぁ…っ♡  あぁあ、王様のおチンポ♡ まだこんなにおっき…♡  さすがあたしの王様ぁ…♡ あたしが人生でたった一人♡  好きになった男だ…♡ んぅうん…♡  あっぁあ、おっぱい止まらないっ♡ んんはぁっ♡  んっぅううん…♡  身体にびちゃびちゃ、母乳が降り注いてるぞ…♡  あったかおっぱいシャワー、気持ちいいか?  ふふふ…♡  でも、これだけじゃあ満足しないだろ♡  もっとあたしの味、知りたいよな♡  だったらほら、口、開けろ…♡  そうだ、お口あ~んって、大きく開けてるんだ…♡  今からあたしの涎…♡  そこに垂らして、飲ませてやるからさ♡ んぅぁ…♡ ぁ~…♡  ははっ♡ よぉく味わって飲むんだぞ♡  甘い、甘ぁい、あたしの極上の涎の味ぃ…♡  っはぁ、っはぁ、んっく、はぁああ…♡  んっぃい…♡  くぅうううん…♡ ははっ♡ なんだ、王様っ♡  涎、ごっくんって飲み込んだ途端に、おチンポびきぃって♡  硬くなってぇ…♡  王様は、こういうのも好きだったのか♡  それはよかったぁ…♡ んぅぅうん…♡  っはぁ、っくぅう…♡  なら、もっと飲ませてやるから…♡  口、もっとあ~んって、開けてるんだぞ…♡  ほうらぁ…♡ んぅぁ~♡ あぁああ…♡  ふぅ、ぅぅんっ♡ くうぅっ♡ はぁあああ…♡  ぅううんっ♡ 母乳もいっぱい出てくるぅ…♡  あの王様のこと、一方的に犯してやってるって思ったら、  興奮してぇ…♡ んぅあっ♡ んぇぁっ♡ ぁ~…♡ っふぅ♡ っふぅ、んっくぅ♡  ぅうんっ♡  くっぃいぃい…♡ はっ♡ ふっ♡ ぅうんっ♡  あぁ、おチンポ熱くってぇ…♡ おまんこ、やばぃ…♡  イック♡ またっ♡ 王様のおチンポ犯しながらっ♡  おまんこイック♡ またイク♡ ひっぐぅ…♡  ぅん、ぁん、あんっ、ぁ、あっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ…♡  あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あん、あんっ、やんっ、ふあっ  ♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ…♡  はぁああああ…♡  ああ、出して♡ 出してくれ♡ あなたのザーメン、  また中にっ♡ いっぱい出してっ♡ んぅうっ♡  はっぁあああ…♡  おまんこイクからっ♡ あたしもイクからっ♡  いっしょにアクメっ♡ いっしょに、いっぱい、気持ちよくっ♡  んぅうんぁっ♡ はぁああっ♡ イック、イック♡  んぅうっ♡ くぅぁぁあああ…♡  出して、出して、おチンポイッて♡ おチンポイッケぇ…♡  私のおまんこ、たくさん出して♡  孕ませザーメンびゅるびゅる出して♡  おまんこイカせてくれぇ…♡ んぅうぃいいい…♡  んぅうぁっ♡ 王様っ♡ すごぃっ♡  犯されてるのにっ♡ おチンポっ♡ 奥にっ♡  必死に伸ばしてっ♡ 一番奥にっ♡ くっつけてくるっ♡  んぅぁあっ♡ さすがっ、王様っ♡  かわいいだけじゃないっ♡ かっこいい王様っ♡  記憶はなくてもっ♡ 昔みたいにぃ…っ♡  あたしが好きになった王様のまんまっ♡  やっぱりあなたがっ♡ 私たちのっ♡ 私のっ♡  たった一人っ♡ 大好きになった人ぉ…っ♡  んぅぁっ♡ くうううっ♡ イック、ぅうんっ♡  イクイク、はぁぁあ…♡  イック♡ イックっ♡ ホントにイクっ♡  もっ、無理だっ♡ 我慢できないっ♡  んぅうんぅあっ♡ イクイクっ♡ んっくぅぁっ♡  ふぅあっぁあっ♡ んぅぅぃあぁあっ♡  んっぅうぁっ♡ んぃいっ♡ ぁあぁぁっ♡  うぅぁあぁああああああ…♡  うううっ♡ 来る、来るっ♡ おっきいの来るっ♡  王様っ♡ 王様もっ♡ いっしょにぃい…っ♡  んぅあっ♡ ぁああっ♡ んぅうぅああぁっ♡  んっぃいぁあっぁああぁああ…っ♡  おまんこ、イッグぅううぅぅうう…♡ ぁあぁぁっ♡ くぅぃいいぃぃいい…っ♡ んぃぃっ♡  はぁっくうぅぅぅう…♡  んぅっぅうぁ…♡ あぁあっ♡ ふっぐぅ、くぅうう…♡  おっぱい、止まらないぃ…♡  王様のザーメン、中にたっぷり、出してもらって…♡  おまんこ幸せで、イキっぱなし…♡  気持ちいいの、たっくさん…♡  はぁ、っはぁ、んっぁ、はぁぁぁあ…♡  ふぅ、っふぅ、ふぅ、ふぅぅぅぅ…♡  ふふふふふ…♡ 王様…♡  もう、勝手にどこか行くなんて、ダメなんだからな…♡  これからはずっと、この宮殿で…♡  あたしたちとずっといっしょに、幸せに、暮らすんだ…♡  もう、離れないでくれよ…♡  な? あたしの王様…♡ ふふふふふ…♡」