●第5章 エ「さあ、中へどうぞ、王様。  ええ、今日の宮殿の案内はおしまいです。  これで、この宮殿内のほぼすべてを見て回れたかと思います。  残るは明日、宮殿の庭園などを回ればおしまいでしょう。  どうでしょうか、これまで何か、思い出したことなどは…。  …やはり、ありませんか。  あるいは記憶など、戻ることはないのかもしれませんね…。  生まれ変わり、紋章を受け継いだだけの別人で…。  ですが、それでも私は構いませんよ。  少なくとも、その紋章があれば、あなたが我が王の魂を受け継ぐ、  特別な人間であることは確かなのですから。  であれば私は、あなたという新たな王に仕えるのみです。  さあ、王様。今日も宮殿を歩き回ってお疲れでしょう?  見て分かる通り、私の部屋は水のせせらぐ穏やかな部屋…。  ゆったりと休むことができると思います。  ですから、どうぞベッドに腰掛けて…リラックスしてくださいね♡  では、私も失礼します…♡  ふふ、王様…♡  早速こちらを…気持ちよくさせてもらいますね♡  あなたの、おチンポ…♡ 私の手で、優しくしこしこ…♡  ほら、おチンポをこうして…♡  しこしこ、こきこき…♡ おチンポの根本から先っぽまで、  しゅっしゅ、しゅっしゅぅ…♡  あら? 王様のおチンポがいつの間にか、  すっかり皮が剥けてしまって…♡  包茎お子様チンポも好きでしたが、これはこれで、  とってもご立派で、好ましいですよ…♡  それに、見た目はこんなにかっこいいですが、おチンポそのものは、  こんなゆったり手コキでびくびく震えてしまうような、  まだまだ弱いおチンポで…♡  鍛えがいのあるいいおチンポです♡  どうか私に、お任せくださいね♡ ふふふふふ…♡  しこしこ、しこしこ…♡ おチンポよしよし…♡  さあ、こちらもどうぞ♡  私のおっぱい…♡ 宮殿を歩いているときからずっと、  横目で見ておりましたよね?  ふふ、気付いておりましたよ、もちろん♡  お好きなのですよね…♡  王様も男の子ですから、当然でしょうか♡  ですから、いいのですよ♡ そんなにお好きなおっぱいを、  あなたの好きにしていただいて…♡  もちろん、ほら…♡ あなたのお手々で、こうやって…♡  んっ♡ おっぱい、もみゅんとすれば、んっぁ…♡  はっぁあああ…♡ 私も母乳が、たっぷり出るよう…♡  この紋章が刻まれているのですから♡  何度も揉んで…♡ 乳首に吸い付いて…♡  おっぱい飲む飲む授乳手コキ♡ 楽しみましょうね…♡  んっぁ…♡ はぁ、王様…♡  おっぱいちゅぱちゅぱ…♡ 乳首にべろが滑って…♡  んぅうううん…♡ あぁ、王様♡  おっぱいちゅうちゅう、とってもお上手…♡  いいこ、いいこ…♡ おチンポよしよし…♡  ごくごくちゅうちゅう、母乳たっぷり飲めて、  おチンポも気持ちよさそうに、どんどん膨らんできます…♡  あの頃と同じような、かっこいいおチンポ…♡  先の二人にこのおチンポの使い方、しっかり習ったのでしょう?  あとで私にも、その使い方…♡ してくださいね♡  んぅぅん…♡  おっぱいごくごく、いっぱいミルク、飲み干してぇ…♡  おチンポもキンタマも、元気いっぱいのザーメン、いっぱいにして、  それを全部、私の中に…♡  王様の子種汁を子宮へ注いで、私のことを、あなたのお嫁さんに、  してくださいね…♡  あの日交わした約束の通りに…♡ んっぅんっ♡  はぁ、ぅんっ、はっぁあ、んっぅうん…っ♡  おっぱいちゅうちゅう、また激しく、んぅっはぁ…♡  はい、はい♡ いいですよ♡ おっぱい、どうぞ♡  おチンポ熱々ですね♡ 母乳ごくごく飲みながら、  おチンポしこしこしてもらうの、気持ちいいですね♡  他にもしたいこと、何でもしていいのですよ♡  私にぎゅっと抱きついて好きに身体に触ったり…♡  んっぃっ♡ はい、そうです♡  おっぱいにお顔を埋めて、甘えるように抱きついて、  んぃい…♡  あなたのために育った私のデカ尻、もみもみぎゅっぎゅぅ♡  片手でおっぱい、片手でお尻♡ 好きに揉み込んで、はぁあ…♡  いっぱいおチンポ気持ちよくするためのオカズに、  してくださいね…♡ んっぁあ…っ♡  はぁ、っふぅ、んっくぅ、はぁああん…♡  おチンポいいこ、いいこ、いいこぉ…♡  我慢汁、溢れてきて…♡ 私に指にたっぷり絡んで…♡  ぬるぬる手コキも気持ちいいですね…♡  おチンポいっぱい、にゅるにゅるにしてもらうの…♡  私の手がおまんこになったみたいで、気持ちいい…♡  ええ、どうぞ、どうぞ…♡ にゅるにゅる手コキで、  もっとおチンポ、心地よく…♡  ふふふ…♡ かわいいお声が漏れていますね♡  吐息混じりに、かわいらしい喘ぎ声…♡  はい、はい、はぁい♡ どうぞ、どうぞ…♡  いっぱい心地よくなってくださいね♡  私の身体に好きに甘えて、敏感なおチンポ、しごいてもらって…♡  キンタマにたまったほかほかのザーメン、  たっぷりぴゅっぴゅ♡ させてもらいましょうね…♡  しこしこしこしこ、いいこ、いいこ、いいこ、いいこぉ…♡  んっぅっ♡  っはぁ…♡ ふふふ♡ よしよし、よしよし…♡  本当に、かわいい王様…♡  昔もおっぱいに甘えてくることは多かったですが、  私たちよりも身体は大きかったですから、  おっぱいを枕にするように、身を委ねることが多くて…♡  ですが今は、身体ををおっぱいに沈めて、  おっぱい枕どころか、おっぱい布団で包まれているようで…♡  ふふ、年下の男の子に甘えてもらうのは、いい気分です♡  やはり私は、今のあなたも大好きです♡  何でもしてあげたくなってしまいます…♡ ふふふ…♡  んぅん、はぁ、はっぁん、んっふぅ…♡  んぁ…♡  くうううん…♡  おっぱいちゅうちゅう、強くなって…♡ っぁんっ♡  身体にもっと深く、身体を沈めて、抱きついて…♡  おチンポ、ぞくぞくしてきちゃいましたね…♡  キンタマの中でザーメンいっぱい暴れ出して、  早く出したい、早くイキたい♡  おチンポぴゅっぴゅ、したい、したいって♡  ええ、どうぞ、よろしいですよ♡ いくらでも…♡  おチンポは、射精したくなったときに射精するのが、  一番気持ちいいんです♡  我慢して、おチンポの奥に精子を溜め込んで、  最後に濃いのを一気にぶちまけるというのもいいですが…♡  私はそれより、力を抜いて、何度も何度もお漏らしぴゅっぴゅ♡  我慢なんてしないで、ゆったりすっきりしてもらう方が、  心地いいと思っていますから…♡  ですからどうぞ♡ いっぱいお漏らし…♡  イクまでずっと、おチンポよしよし、甘やかしてあげますから♡  いつでもお射精してもらったいいですからね…♡  よしよし、よしよぉし…♡  んっぁ…♡  はぁぁぁぁあ…♡ んっく、んっっぅうん…♡  んっぅ、腰がかくかく、動き出して…♡  ふふ、申し訳ありません、王様♡ そんなに私のお手々に、  おチンポにゅくにゅく、こすりつけるなんて…♡  私の手コキ、少々物足りなかったようですね♡  でしたら、このように…♡  いっぱいしこしこ、根本から先っぽまで、ちゅくちゅくにゅっくん♡  激しくしごいてあげますからね…っ♡  しこしこしこしこ、くちゅくちゅくちゅくちゅぅ♡  おチンポ気持ちいいですね♡ 甘々手コキでおチンポ抜き抜き♡  いい気持ちですねえ♡  はぁぁああ…♡ 私も、んっぁん♡  おっぱいたくさん、ごくごくしてもらうの、気持ちいいです♡  ずっとあなたに飲んでもらいたかったんですよ♡  昨日今日という話ではなく、何百年も…♡  ですからどうぞ、もっとたくさん…♡  私のおっぱい、もう出なくなるまで、いっぱい搾って、  いっぱい吸ってぇ…♡  はっぁあん…♡ ごくごくちゅうちゅう♡  おっぱい飲みながら、おチンポ気持ちよくぅ…♡  んっぅうん…♡  んっぅ、はっぁ、はぁああ、ふぅうう…♡  しこしこしこしこ、おチンポ、にゅこにゅこぉ…♡  んっっぅん♡ 我慢汁、どぷどぷいっぱぁい♡  おチンポイキそうなんですね♡ おチンポお漏らししちゃいますね♡  はい、はい、はぁい♡ おチンポどうぞぉ♡  いいですよ、出してください♡  たっぷりぴゅっぴゅぅ♡ いっぱいびゅぷびゅぷぅ♡  キンタマの中のあったかミルク♡  真っ赤になったかわいい亀さんからたっぷりと、  吐き出しちゃってくださいねえ♡  はぁい、はぁい♡ どうぞ、どうぞ♡  私の声に合わせて、お漏らしですよぉ♡  はい、はい、はぁい…♡ おチンポぴゅっぴゅぅ♡  おチンポイクイク、お射精どうぞぉ…♡  びゅー…♡ びゅー…♡ びゅびゅびゅぅ…♡  ぶっぴゅぅぅ…♡  どっぷ、どっぷ、どぷどぷ、ぶぴゅぴゅぅ…♡  いっぱいでてますよぉ…♡ 気持ちよさそうに、おチンポ跳ねて、  ぶっぴゅ、ぶっびゅぅ…♡  かっこいいお射精できて、すごいですねぇ…♡  いいこ、いいこ、いいこ、いいこぉ…♡  んっぅん…♡  んっはぁ…♡ はー…♡ はー…♡  ふぅ、ふぅ、んっふぅ、ふぅぅぅ…♡  ふふふ♡ いっぱい出ましたね…♡  すごい勢いで、お部屋に撒き散らして…♡  おかげで部屋中に、精液の匂いが充満して…♡  ほら、私の手にも、ザーメンべっとり…♡  すごい濃厚です…♡ どろっどろで、ぷるぷるの精液…♡  んぁ…♡ この匂い、はっぁああ…♡  鼻の奥に、栗の花の匂いが刺さって、っっくうう…♡  はっぁあ♡ んっあ、はぁああ…♡  あはぁ…♡ 身体中、甘くしびれて…♡  胸の奥が熱く、身体の中が沸騰しているかのようです…♡  王様…♡ よろしいですか…?  ええ、そうです♡ ふふ、もうすっかり慣れっこのようですね♡  今度はこのおチンポで、私のことを…♡  あなたとおチンポを私の中に突き入れて、おチンポセックス♡  お願いいたしますね♡ ふふふふふ…♡  ふふ…♡ せっかくですから、さっきまでと同じように、  私のおっぱいに抱かれながら、えっちしましょうか♡  こうしてぎゅって、抱きしめてあげたまま…♡  んっぅ…♡ おまんこ、おチンポに押し当ててぇ…♡  はぁ、ふぅ、んっぅん、はぁあ…♡  いいですか、王様…♡  私の初めてのおまんこ…♡ あなたのおチンポで、どうか…♡  あなたのものにしてください♡  んっぅ…♡ っぅううんっ♡ はっぁああああ…♡  んぅぁっ♡ 中に、おチンポ、にゅぷぅってぇ…♡  これが、セックス…♡ 入ってくるぅ…♡  どんどん奥まで♡ あっ、あっ、んっぁっ、ぅううああ…♡  んっぃいいぃいい…♡  はぁあぁああ…♡ はっ、ふっ、ぅっくぅ、ぁああ…♡  王様…♡ んっぅ…♡  いかがですか、私のおまんこの感触は…♡  私は、っぁあ…♡  あなたのおチンポ、とっても気持ちよくって…♡  初めてなのに、おまんこ、ぞくぞくしてぇ…♡  ぅうん…♡ もう、我慢…♡ 出来ませんっ♡  はっぁああ…♡  はっ、はぁっ、んっぁっ、はぁああ…っ♡  んっ、んっ、んっ、んぅぅ…っ♡  っふぅ、ふぅ、っはぁ、はぁ…っ♡  んっぁ、っぅうんぁっ♡ あっくっ♡ んぅうううんっ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…♡  んっぅぁっ、あっふっ、ぉっ、んっぉ、んぅっ♡  んぃぃい…っ♡ はっ、はっ、んっふぅ、はぁああ…っ♡  はぁああああ…♡ 王様、おチンポ、気持ちいいです♡  あなたのこと、ぎゅって抱きしめてあげながらぁ…♡  あなたにも、ぎゅ~って抱きついてもらいながらぁっ♡  対面座位で処女卒業えっちぃ…♡  あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  あぁ、あん、ぅん、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁんっ♡  んぅううぁあぁあ…っ♡ うぅうんっ、はぁああっ♡  おっぱい、止まりません…♡  あなたがさっき出した精液みたいに、びゅぅぅぅぅってぇ…♡  ふふふ…♡  はぁ、んっぁ、はっぁ、っくぅうんっ♡  このまま、撒き散らしてしまうのはもったいないですよね♡  だから、どうぞ♡  おチンポいっぱい、気持ちよくなるために♡ んっぅうん…♡  私のおっぱい、いっぱい飲んでくださぁい…っ♡  はっぁあああ…♡  んぅぁっ♡ はああぁっ♡ ぅうんっ、んっぃいい…♡  ぁあっ♡ おまんこぱんぱん、犯してもらいながらっ♡  おチンポずぷずぷぅっ♡ っくぅうん、はぁああ…♡  幸せですっ♡ はっぁあ…♡  小さい身体に、立派なおチンポぉ♡  あなたをぎゅって抱きしめて、頭もいっぱい撫で撫でしてぇ♡  大好きな人と、全身で一つになれて、とってもぉ…♡  んぅううんっ♡ はぁああぁああ…♡  ゃん、ぁんっ、ぃや、あん、あんっ、ぁう、ぅんっ、あ、んっ♡  んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡  ん、あん、はぁ、ああん、うん♡  よしよし、よしよぉし♡ んっぅうん、はぁ…♡  おチンポ気持ちいいですね♡ 私のおまんこの中で、  どんどん膨らんでいくの、わかります…♡  私のおまんこの中で、おチンポびゅっびゅぅって♡  孕ませお射精したくって、いっぱい震えて…♡  んっ、ぅうんっ♡ んっはぁ、うううんっ♡  んぁあああ…♡  んっぅああっ♡ ほら、おチンポの先っぽ♡  私の子宮にっ♡ ぅううん…♡  こりこり、当たってる、でしょう?  ここにさっきの真っ白精液を出したら、  赤ちゃんが、できるんです…♡  それが、今の王様にはっ、わかってるんですよね…っ♡  男の子の…っ♡ オスの、本能なのか…っ♡  それとも、昔の記憶が無意識に残ってるのか…っ♡  さっきから、あなた…♡ 腰、浮かせて、一番奥に…♡  おチンポ、ぶちゅぅって♡ ぁああ…♡  かわいくおっぱい、ちゅうちゅうしてるのにっ♡  おチンポの方は、立派な大人…♡  メスを孕ませるために、かっこいいオスの部分っ♡  見せつけてきてぇ…♡  んっ♡ くううっ♡ んっはぁ、はぁあああ…♡  あっ♡ あっ♡ 赤ちゃんのお部屋っ♡  ずんずんすごいっ♡ 先っぽっ♡ ちゅっちゅぅっ♡  立派なおチンポでそんなに突かれたらっ♡  おまんこ降りてきちゃいます…っ♡  はっぁあっ、んぅうんっ、っぁあああぁっ♡  王様ぁ…っ♡  おチンポすごいっ♡ かっこいいですっ♡  おまんこしながら、どんどん立派になってきてぇ…っ♡  私のこと、妊娠させてやるって想い…っ♡  伝わってきます、からぁ…♡  んっぅうううあ…♡  んぁっ、ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…っ♡  ん、んあ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ、いやんっ♡  んぅぁ、んっ、ん、んぅ、んっ…♡  ふっ♡ ふっ♡ んっふぅっ♡ くうぅうぅん…っ♡  ええ、いいんですよ…♡  私も…♡ 他のみんなも、全員…♡  あなたの赤ちゃん、産みたくって、この数百年、  過ごしてきたんですから…♡  あなたがそんな風に、やる気を出してくれて、  うれしいです…♡  あなたに赤ちゃん孕ませてもらって、あなたの赤ちゃん、  何人も産んでぇ…♡ あっぁああああ…♡  あなたのお嫁さんにしてもらうのが、私たちのっ♡  私のっ♡ 夢ぇ…♡  昔からの約束だったんですから…っ♡ っぁあああ…っ♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ…っ♡  んぁ、んふぅ、ぅう、ぅあ、あぅ、んぅ、ん、んっく、くぅ…♡  んんんぅ…♡ んっぁあああ♡ んっぅぅう♡  んぅうんっ♡ あぁあっ♡ 王様っ♡ ぅうんっ♡  はい、はい、どうぞ♡ お射精ぃ…♡  孕ませお射精、どうぞ、どうぞぉっ♡  んっくぅ、はっぁあっ♡ ううんぅうぁっ♡  んっぃいい…♡  イック…♡ おまんこ、イック♡ イキます、私もっ♡  あなたにおまんこ、イカせてもらえるぅ…♡  んぅぅぁあああ…♡  イック♡ イック♡ イック♡ うううん…♡  はっ、くううぅっ♡ んぅぅあっ♡ はぁああ…♡  出して、出して、王様っ♡ ううぅうん…♡  中出しお射精…♡ いっぱいどうぞぉ…♡  はぁっ、はぁぁっ♡ んぅんぅぁぁっ♡ ううぁああ…♡  イックぅうぅう…♡ んぅうんぅうぁあぁぁああ…っ♡ んっぁぁっ♡ ううんぅあああ…♡ はっぁ、っはぁ、んっぁっ♡  うううううんぁあ…♡  ああ、中に、びゅーぅぅ…♡ どくどく、びゅっびゅぅ♡  孕ませお射精、いっぱい出てますっ♡  あぁ、赤ちゃん汁、種付けぇ…♡  王様に孕ませてもらえて、私…♡  とってもうれしいです…♡ っふぅ、はぁ、はぁあ…♡  はぁ、ふぅ、はぁ、はぁ…♡  王様…♡ お射精ありがとうございました…♡  でも…♡ ふふふ…♡  私、こんなものではまだ、満足できません…♡  もっと確実に、あなたに赤ちゃん、孕ませてもらいたい…♡  あなたのお嫁さんとして、妊娠させてほしいです♡  だからこのまま、もう一度…♡  んぅううん、はっぁああ…♡  抜かずにセックス♡ 始めちゃいましょうねっ♡  んっぅうああ…♡  ゃんっ、ああ、ぅあんっ♡  ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ…♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ…♡  っはぁ、っはぁ、はぁああ…♡  いかがですっ♡ おチンポ、ぱんぱんっ♡  いっぱいおチンポ締め付けてあげる、ご奉仕騎乗位えっちのお味は♡  気持ちよく、なってくれてますよね♡ んぅううん…♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…っ♡  んぁっ、あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  ああ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡  はぁああ…♡ お尻、だぷだぷ♡  えっちに波打ってっ♡ ドスケベ交尾ぃ♡  おまんこぞくぞく、感じます…♡  あなたの立派な硬いおチンポ、子宮にっ♡ ずっとぉっ♡  ずんずんぐちゅぐちゅ♡ 押し付けられてぇっ♡  はぁ、っはぁ、んっぅうん、はぁあ…♡  はぁああ…♡  キス、気持ちいいですね♡  私があなたを愛する想い♡ いっぱい注いであげますから…♡  どうかしっかり、受け止めてくださいね♡  んっぁ、ふっぅん、はあっぁあ、くううん…♡  んっぃ…♡ あぁ、王様♡ ふふふ…♡  もう、キスしているのに、おっぱいまた、揉みだして♡  キスよりもおっぱいの方がお好きですか?  ふふ、よろしいですよ♡ それなら…♡  おまんこでおチンポ、気持ちよくしている間も♡  どうぞ、私の母乳♡ いっぱいちゅうちゅう…♡  んぅぁああ…♡ んっく、はぁああ…♡  はい、はぁい…♡ どうぞ、どうぞぉ♡  思う存分、好きなだけぇ…♡ おっぱい、ちゅっちゅぅ…♡  くぅううん…♡ あぁ、乳首、吸われてぇ…♡  んっぁ、はぁあああ…♡ あぁ、王様っ♡ 素敵です…♡  またおチンポが、私のおまんこ欲しがって♡  ゆっくり下から、突き上げ、始まってぇ…♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ…っ♡  んぁ、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  はぁぁああ…♡ あんっ♡ あんっ♡  王様っ♡ おチンポっ♡ 大きくなってぇ♡ ううんっ♡  んっく、はぁあっ♡ んぅうぁあ…♡  好きっ♡ 好きっ♡ おまんこ、気持ちいいぃ…♡  王様と子作り交尾っ♡ 幸せでぇっ♡  どんどんおまんこっ♡ お腹の奥まで♡  火照ってきてます…♡ あなたの赤ちゃん、  孕みたいって、熱く、沸き立ってぇ…♡  はぁああぁああ…♡  んぅっ,ああん、うん、あんっ、あっ、んぁ、ああ…っ♡  ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ…♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ…♡  んぅう、王様、また、キスをぉ…♡  はぁああ…♡ 好き、好きです♡  おまんこもっと、どうぞお好きに、ぱんぱんしてくださいっ♡  私も上から、何度もお迎えしてあげますからぁっ♡  んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ♡  っぁあ、んぁぅ、んっく、くぁ…っ♡  はぁっ、んんあ、っくぁ…っ♡  んぅぅうん…♡ はぁ、っくぅっ、んぁああ…♡  は、い…♡  おチンポ、いつでもいいですよ…♡  私の中に、また、あったかいの、びゅるびゅるって…♡  私の子宮も、また、精液を受け止める準備、できてますから…♡  あなたのおチンポで入口ちゅっちゅぅ♡  おチンポでもキスしてもらえて、お口を開いてっ♡  もっとたくさんのザーメン、いただけるように、なってますからっ♡  だから、出してください♡ また中にっ♡  いっぱい孕ませお射精、してくださぁい…♡  ひぁ、あ、んぁっ、あぁっ、うぅぁっ…♡  んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ♡  ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ…♡  はぁあああ…♡ おっぱい、吸われ…っ♡  いっぱい出ますっ♡ 母乳、止まりません…♡  はぁああああ…♡  ごくごく、音を立てて飲み干してっ♡  おチンポも合わせて、どんどん大きくぅ…♡  んぅぅうん、はぁああ…♡ うううううっ、んぅぁああっ♡  イック♡ イック♡ また私もっ♡ おまんこ、イキますっ♡  んぅぅああぁああ…♡  おまんこアクメで、緩みきった子宮に、種付けぇ…♡  お願いしますっ♡ いっぱい、出してっ♡  孕ませてください♡ んぅううぁああ…♡  んぅううんっ♡ イック、イック、んぅうぁっ♡  くぅうぅぅうう…♡  王様っ♡ すっき♡ すっき♡ 好き好き♡  好きぃいい…♡ んぅううぁっ♡ はぁああっ♡  出して、出して、おまんこ射精っ♡  いっぱい中出し、お願いしますぅうう…♡  んぅううぁっ♡ ぁあぁああっ♡ はぁああぁっ♡  くうぅうううん…♡ ぁああぁあああ…♡  ぅうぅうっぅあぁああああ…っ♡ んんぅうぁあっ♡ はぁああああ…♡ んっぃい♡ うぅううん…♡  ふっ♡ くぅぅっ♡ あっくぅ♡ んっぃいい…♡  中出し、どっぴゅん…♡ すごい勢いで、はぁあ…♡  お腹いっぱいに、してもらってます…♡  子宮満杯で、もう…♡ 入り切らないぐらいに…♡  ぅうううん…♡  はぁ、っはぁ、んぁああ、はぁああ…♡  ふぅ、ふぅ、んっふぅ…♡  ふふ、王様…♡  子作りお射精、ありがとうございました…♡ 長年の夢…♡ ようやく叶えられました♡  どうか、これからも…♡ 私とえっち、してくださいね♡  私はいつでも、あなたとならば、濃厚子作り…♡  してあげますからね♡  ふふふふふ…♡」