●第4章 ラ「おはよう、王様。昨日はメルのお部屋で眠っちゃったんだって?  せっかく作ったご飯を届けに行ったら、そう聞かされて…。  びっくりしちゃったなぁ。  きっと、一気にいろんなことを味わって、疲れちゃったのね。  いくら王様の生まれ変わりとはいえ、まだ小さいんだもの。  こっちも気をつけないといけないわね…。  さあ、それじゃあ今日は、私が宮殿の中を案内してあげる。  ここはとっても広いから、全部を案内しようと思ったら、  もう何日かかかると思うから。  ああ、それと…歩き疲れたら、遠慮しないでいつでも言ってね?  いつでも休憩させてあげるから。  今日は、そう…私のお部屋ででも…ね? ふふふふふ…♡ さあ、どうぞ。遠慮しないで入っていいのよ。  メルのお部屋とはずいぶんと様子が違うでしょう?  私は植物を操る緑のエレメントを司るから、そういう装飾が多いの。  観葉植物とか、葉っぱのカーテンとか…。  それに、この部屋中に香る匂い…わかるかな?  ある植物から抽出した香水なの。  身体の疲労を取る効果があるから、リラックスできるのよ。  歩き疲れた今のあなたにぴったりでしょ? ふふふ…♡  さ、王様。遠慮しないで、ベッドに腰掛けて。  ゆっくり休みましょう。二人きりで、じっくりと…♡ ふふ、どうしたの? そんなに疲れちゃってるのかな?  なんだか緊張しちゃってるみたいだけど…。  もしかして、何か期待してる?  もうすっかり覚えちゃったみたいね。私たちに…おチンポ♡  気持ちよくしてもらえる快感…♡  ううん、謝らなくってもいいの♡  私たちにとっても、望むところだもの♡  今はもう、私たちも、ほら…♡  このお腹に刻まれた紋章のおかげで、っはぁ…♡  性欲がどんどん湧き上がって、王様といっぱい、  えっちなことをしないと、収まらなくなってるから♡  さあ、王様…♡ おチンポ脱ぎ脱ぎ、しちゃおうね♡  期待しちゃってお洋服の下でぱんっぱんのおチンポ…♡  私に見せてぇ…♡  あはぁ♡ おチンポおっきい…♡ 身体は小さいのに、  もうこんな、立派なおチンポ…♡  このまま成長したら、昔の王様のおチンポさえ、超えてしまうかも♡  特にこの、おチンポの下のキンタマが、とっても私好み…♡  ほっかほかの子種汁を産み出すまんまるキンタマ…♡  今日はここ、いっぱい気持ちよくしてあげよっか?  こうやってぇ…♡ んぇあ~…♡  っはぁ…♡ キンタマ咥えて、ちゅうちゅうおしゃぶり♡  してあげるぅ…♡  んっはぁ♡ あぁ、いいお味…♡  おチンポと似ていて、でも、全然違うキンタマの味…♡  私、この味が大好きなの♡  王様のキンタマも、昔よりかわいくて、しゃぶりがいがあってぇ…♡  っはぁああ…♡ あぁ、興奮しちゃう♡  キンタマおしゃぶりしてるだけで、身体が熱くなるぅ…♡  んっぅん…♡ はぁ、はぁああ…♡  あぁ、だめ…♡ 自分でおっぱい、もみもみしちゃう…♡  さっきからおっぱい、痛いぐらいに張っちゃって、  どんどん熱く火照ってきて…♡  んぅ、くぅ、んっぅあ、はっぁあん…♡  っぁああ…♡ おっぱい、出ちゃうぅ…♡  王様のことを想って、たくさんミルク、溢れちゃうの…♡  はぁぁああ…♡ あぁ、王様♡  はしたないところをお見せしちゃって、ごめんなさい♡  でも、止まらないの♡ 王様のおチンポが、キンタマが、  とってもえっちで、興奮しちゃってぇ…♡  っぁああ…♡ 乳揉みオナニー止められない…♡  王様、好きぃ…♡ だぁい好き、だぁい好きぃ…♡  んっふぅ、はぁああ…♡  ふふ、キンタマばっかり舐められて、おチンポが切なそう…♡  ごめんね、王様♡  大丈夫、ちゃあんとこっちも、舐めてあげる♡  ふふ、根本の方から、こうやってぇ…♡  っへぁ…♡ 先っぽに向かってゆっくりと、  ぺろぺろ舐め舐め、してあげるぅ…♡  っはぁ♡ ふふ、王様のおチンポ、昨日より成長してる♡  おチンポの余り皮、まだ少し被ったままだけど、ほとんど先っぽ、  顔を出して…♡  ちょっと力を込めればすぐに剥き剥きできちゃいそう♡  大人おチンポまであと少しみたい♡ ふふふ♡  ここはあとできちんと剥いてあげるからね♡  今はおチンポの根本、にゅるにゅるれろれろ、  焦らすように舐めててあげる♡  欲しがりな敏感亀頭は、最後のお楽しみぃ…♡  はぁああ…♡  ふふ、おチンポぺろぺろしてたら、今度はキンタマの方が、  代わりにぴくんぴくんって震えてる♡  中で精子がどくどくいっぱい作られちゃってるのね♡  早くびゅーびゅーお漏らししたいよって、私に何度も、  おねだりしちゃってるんだ♡  ふふふ♡  はぁい、いいこ、いいこぉ…♡ キンタマ撫で撫でぇ…♡  んぅん…♡ キンタマの感触、とっても素敵ぃ…♡  はぁ、はぁ、はぁああ…♡ 揉み込んでるだけでまた、  興奮しちゃってぇ…♡  んっくぅん…♡ またおっぱい、たくさん出ちゃう♡  片手でキンタマの感触オカズにしながら、片手でおっぱい、  たっぷりもみもみぃ…♡  お口でおチンポの味も、何度も何度も、確かめてぇ…♡  はぁぁぁあ…♡ こんな豪華なオナニーできるなんて、最高…♡  帰ってきてくれてありがとう、王様♡  ずっと、ずぅっと、待ってたんだから…♡  あなたのこと、何百年も…っ♡  あなたが昔の記憶を持ってないんだとしても構わない♡  この、おチンポにある紋章が、何よりの証なんだもの♡  もしもこのまま、ずっとあなたの記憶が戻らなくっても、  それならあなたと新しく、たくさんの思い出を作るだけ♡  私たちと仲良く、楽しく…♡  いっぱいえっちなことをして、過ごしていこうね…♡  はぁああ…♡  んっぅ…♡ おチンポとろとろ、カウパー溢れて…♡  あぁ、いいお味ぃ…♡  くっぃいい…♡  あぁ、我慢汁の味で、舌がしびれてぇ…♡  乳首の先っぽもじんじんしちゃう♡  おチンポたっぷり舐め舐めして、気持ちよくしてあげるのが、  気持ちよくって、楽しくってぇ…♡  んっぅん♡ ふふ、キンタマもとってもぽっかぽかぁ♡  中身がどんどんずっしり重く、たぷんたぷんになっていく…♡  精子がどんどん作られて、早く出したくって仕方がないのね♡  また今日も、たくさんの精液、出してちょうだいね♡  お顔やおっぱいにまたぶっかけちゃってもいいし、  今日こそお口にびゅ~って出しちゃっても構わない…♡  いいえ、お口どころか、もっと大事な部分にも、  たくさん、たっぷり、どぷどぷびゅるびゅるぅ…♡  はぁあ…♡ そんなこと、想像するだけで、私ぃ…♡  ぅうううん…♡ 母乳がたくさんこぼれちゃう♡  王様のおチンポのこと考えてたら、一生止まらない…♡  はぁあああ…♡ ふふ、ふふふ…♡  王様のおチンポ、もうほとんど全部、私の唾液でどろっどろ…♡  残ってるのはこの先っぽだぁけ…♡  なら…♡ 最後のお楽しみ、そろそろしちゃおっか♡  カウパーだだ漏れで辛そうなおチンポ亀頭…♡  たっぷり舐め舐めしてあげる♡  ほら、皮の隙間に舌の先っぽ、突き入れてぇ…♡  隠れたカリ首に沿うように、おチンポ皮むきぃ…♡ んむぅ~…んぅぁっ♡  あはぁ♡ ピンク色のかわいい亀頭♡  いただきまぁす…♡  んっはぁ♡ んっふ♡ んっぅうんっ♡ んっぅううん…♡ っぁあああ…♡ ぱんっぱんに膨れた亀さん♡  感触だけでまた、おっぱいびゅっびゅぅう…♡ んっふぅ♡ んっふぅ♡ んっふぅぅ…♡ んあぅううん…♡  っへぁ♡ はぁ、はぁ、はっぁああぁあ…♡  あぁ、おチンポびくびく、たっぷり震えてぇ…♡  出ちゃいそうなの? おチンポどくどく、精液どっくん♡  出ちゃいそうなのよね♡  だったら出して♡ このまま亀さん、ねろねろ舐めててあげるから♡  私のお口の中に、いっぱい出してぇ…♡  うん、そう♡ お口の中♡  大丈夫♡ 汚くなんてないの♡ びゅ~ってしちゃって大丈夫だから♡ お口で受け止めてあげるから、心配しないでね♡  熱々ザーメン、いっぱい出してぇ…♡  お口に出してもらえるの、うれしいからぁ♡  たっぷりお口にお射精してほしいの♡  ザーメンいっぱい注いでほしくて、んっぅうん…♡  はぁあああ…♡ 母乳が止まらなくなっちゃうぐらい、  楽しみになっちゃってるからぁ♡  だから、出して、出して、出してぇ…♡  お口にいっぱいどくどく出して♡  あなたの精液、ほかほかおチンポミルクぅ…♡  いっぱいぶっびゅ~って、出してちょうだいっ♡ んっぅうん…♡ おっぱい、出ちゃうぅ…♡ 王様も、出して、出してぇ♡ おチンポびゅうびゅう♡  いっぱいおチンポ、お漏らししてぇ…♡ んっぅうぅううんっ♡ んっぷっ♡ くうううっ♡ んぅううううううう…♡ んふ♡ んっふぅ、ぅううんっ♡ んふー…♡ んっぅん、ふぅうぅう…♡  ふっ♡ ふっ♡ んっふ、くうううん…♡ んっぷぁ…♡ はぁ、ふぅ、んっはぁ…♡ んぅえぁ…♡ んぅぁ♡ んぁむぅ…♡  んっぅん、んっぷ、んっちゅ、んじゅるるるぅ…♡ んごきゅ…♡ ごく、んごっきゅ、ごっくん…♡  んっく、んっぐん、ごきゅ、ごきゅ、ごっくん…♡  っへぁあ…♡ はぁ、ふぅ、はぁ、はぁああ…♡  くうぅうん♡ っふぅ、はぁ…♡  あは…♡ 王様の熱々精液、全部、飲み干しちゃった…♡  ほら…♡ んぅぁ~…♡ はー…♡ はーぁ…♡  ふふふ…♡  とっても美味しくて、また…♡  おっぱい、噴き出しちゃった…♡  んっふぅ…♡ ふぅ、ふぅぅぅ…♡  ふふ、王様…♡  おチンポ、お射精の余韻でぴくぴく震えてる…♡  どっくんどっくん脈打って、まだまだ元気って、  伝わってくる…♡  なら、王様…♡ このまま私と、えっち…♡ しちゃう?  私、あの時の約束を今、果たしたいの…♡  だから…♡  さあ、王様♡ 来て…♡  私のおまんこに、あなたのおチンポ、奥まで入れて♡  あなたのために守ってきた処女まんこ♡  あなただけが入ってこれる、私の領域…♡  元気なおチンポで貫いて、私をあなたのものにして♡  え…? どうすればいいか、わからない?  ふふ、そうだったわね…♡  いいわ、なら教えてあげる。  まずは、おチンポの先っぽを、ここ…♡  おまんこの入口に当ててみて♡ うん、そう♡ その辺り…♡  んっぅん♡ ふふ、正解♡ そこにおチンポ、突っ込むの♡  柔らかくって、あったかくって、ぬるぬるで…♡  少し力をいれればすぐ、入っていくから…♡  ふー…♡ ふー…♡  来て、王様…♡ 私のおまんこに、おチンポずぷぷって…♡  おチンポ、挿入…っ♡  んっぃ…♡ んくぁっ♡ はぁああああ…♡  き、てる…っ♡ 王様の、あっついのが…♡ くうううう…♡  あっ♡ あっ♡ そう、そのまま奥っ♡  おチンポの根本まで、んっひぃ…♡ ぅっ♡ くっう♡  んぅうぁあああ…♡ んっぃいぃい…っ♡  っぁああああ…♡ んっぃ♡  うううぅぅうう…♡ はっぁ、ぅうん♡  おっぱい、勝手にぃ…♡ くうぅううう♡  初めてのおまんこ…♡ 処女貫通、幸せすぎてっ♡  母乳が勝手に、噴き出してぇ…♡  はぁっ、はぁっ、っぅうんっ、くぅううう…♡  んっひっ♡ あぁっ、王様っ♡ っぅううんっ♡  おチンポぱんぱんっ♡ 待ってっ♡ まだ私ぃっ♡  んっぃいいいん♡  おチンポぱんぱんっ♡ 気持ちいいっ♡  うあっ、ぁんっ、あああぁあっんっ♡  あぁっ、ぁんっ、っいいぃぃ…っ♡  うあぁあぁっ、んんんんっあっ、あぁっんっ♡  んんあぁぁんんっ、ぃぃいぃっいっ、ぃいぃっあぁああ…っ♡  はぁああああ…♡  王、様…っ♡ ふふふっ♡  私のおまんこ気持ちよすぎて、おチンポが、勝手に…?  腰振りぱんぱん、動いちゃうんだ…っ♡  うん、いいのよ、それでも、全然…♡  ちょっとびっくり、んっぃい…♡  びっくりしちゃった、だけだから…♡ んっぁあっ♡  私も、王様のおチンポ、いっぱいずぶずぶされるの、  気持ちよくって、はっぁあああ…♡  えっちなミルク、噴き出るの、止まらなくってぇ…♡  んあっ、っんっ、んあっ、っんっ、んいいいぃぃっいぃぃっ♡  っあっ、ああぁぁぁ…っ♡  ぁああ、王様っ♡ ぅっくうぅう…♡  んっぅあっ♡ んっぃい、ふぅっ、ぅうううん…♡  はぁ、はぁ、はぁああ…♡  んぅぁっ、王様…♡  んっひぃいっぃいい…♡  おっぱい、ちゅっちゅぅ♡ んぁああっ♡  あぁ、何も言わずに飲んでくれる、なんてぇ♡  うんっ♡ うんっ♡ 私、うれしい…♡  おっぱいたくさん、漏れちゃうからぁ…♡  好きなだけ、んぅああっ♡ ごくごくいっぱい♡  おチンポぱんぱん、何度も腰振り楽しみながら、  私の母乳、たっぷり、飲んでぇ…♡  ぁああああ…♡  っあぁっ、んんんっ、っううっ、ぅあっ、ぁぁ…っ♡  んんっ、んっあぁっ、あぁっ、っんんっ、っあぁっ♡  あんんんいっいっ、っああぁああぁっんっ♡  んううっ、うあぁっ、あっ、あっん…っ♡  んっぅうんっ♡ はぁああっ♡ うっくぅ♡  んぅうぅあああ…♡  あぁっ♡ 王様のおチンポ、中でどんどん、おっきく♡  膨らんで、伸びて♡ おまんこの奥ぅ…♡  あぁあっ♡ 王様っ、わかる…?  今、王様のおチンポ、先っぽ、当たってるところ…♡  そこが私の、赤ちゃん、できるところぉ…♡  あぁああああ…♡ セックスで、赤ちゃん…♡  作るところに、当たってる、のぉ…♡ っぅううんっ♡  あああぁあっ、ぁぁんっ、んんっ♡  んんんんあぁんんっ、あぁぁあっんんいぃぃいぃっいいいっ♡  はぁあああ…♡ うぅ、くううっ♡ んぅうぅああ…♡  うん、そう…♡ 赤ちゃん、できるの…♡  セックスって言うのは、子作り…♡  赤ちゃん作る行為のこと…♡  今、私たち、赤ちゃん作ろうとしちゃってるの…♡  私と王様の、赤ちゃん…♡ ぁああ…♡  あっ、ぁっ、っあぁぁっ、んっ、ああぁあんっ♡  んっあぁあぁっんっ、んいぃっ、ぃいいっいいい…っ♡  ぃいっあっ、んんんんうっ、うっああっ♡  はぁあああ…♡ ぅうう、おチンポ勃起、止まらない…♡  赤ちゃんデキちゃうって聞いて、さっきより、もっと♡  おチンポ興奮しちゃうなんて…♡  まだそんな年なのに、いけない子ぉ…♡  ぅううんっ♡ でも、私もぉ…♡  いくら王様の生まれ変わりだからって、っぁあ…♡  そんな子と、子作り交尾して、おまんこもおっぱいも、  いっぱい熱くしちゃって♡ ぁああああ…♡  んぅぅうああっ♡ うっくうぅあっ♡ はっぁああん…♡  んっはぁ…っ♡はぁっ、はぁっ、んっぅ…っ♡  あああぁあっ、ぁぁんっ、んんっ♡  ぅううう…♡ おまんこ、イッちゃいそう…♡  処女おまんこっ、初めてのセックスで、アクメしちゃう…♡  はしたないこと、しちゃいそぉ…♡ ぁああああ…♡  王様ぁ…♡ んっく、うっくぅっ♡ んっぅうぃい…♡  んっぅう…♡ 王様も、出ちゃいそう?  うん、なら、いっしょにイこっか…♡  アクメおまんこに、びゅーびゅー中出し…っ♡  私の赤ちゃんのお部屋に、精液、注いでぇ…♡  ぁあああああ…♡  あんんっ、あっ、あっんんっ、っいいっ♡  っいぃっ、ぃいぃあぁあ…っ♡  んっ、んんっうううっ、うあぁっ、あぁあぁああんっ、んっ♡  おっぱいちゅうちゅう、とっても強くぅ…♡  んぅぁあ♡ はぁあああ…♡  ぁああっ♡ イク♡ イック♡ んぅうぁぁっ♡  おっぱいちゅうちゅういっぱい吸われて、おまんこぱんぱん♡  犯されてぇ…♡ おまんこイク♡ おっぱいイック♡  王様♡ 王様っ♡ んぅうぁっ♡ うぅぅうんっ♡  出して、出して、出して、出してぇ♡  んぅうぁっ♡ はぁああっ♡ んぅぅああっ♡  んっぃいいぃぃいいい…っ♡  はぁあああぁああああああ…っ♡ んぅぁぁああぁあああっ♡ うううんぁっ♡ んっひぃっ♡ うぅうぅぅん…♡ おまんこ、イッて…♡  おっぱい、止まらない…♡ ぁああぁあっ♡  んぅぁっ♡ うっくぅっ♡ 王様、すごい…♡  ぶびゅぅって、奥に…♡ びゅるびゅる、濃いのが♡  たくさん溢れてぇ…♡ はぁ、はぁ、はぁぁぁあ…♡  ぁあ、王様…♡ いっぱい種付けしてくれて、ありがとう…♡  っふぅ、っふぅ、ふぅぅう…♡  んっぁ♡ はぁ、はぁ、はぁああ…♡  ふふふ…♡ おチンポ、どろっどろになってる…♡  私のおまんこのお汁と、溢れた精液、絡まって…♡  はー…♡ はー…♡ はぁぁぁー…♡  ふふふ…♡  んっぅん…♡ ごめんね、王様♡  そのおチンポ見てたら、私…♡ またしたくなっちゃった…♡  もう一回、おまんこ子作り…♡ しちゃっても、いいわよね?  大丈夫、王様はそのまま、じっとしてて♡  私が上になって…♡  んぁ…♡ 自分から、えっちな腰振り、おまんこご奉仕…♡  騎乗位セックスで、おチンポたくさん…♡  感じさせてあげるからぁ…♡  ぁああっぁあああ…♡  んぁあ、はぁあ、はぁあああ…♡  王様…♡ おチンポ、まだこんなに…♡ んっぅうん♡  んっうぅううぅっああっ、っあっ♡  ああっ、っんんっ、んんっ♡  あっ、ぁぁぁぁっ、あああっんんっあぁっ♡  はっぁあああ…♡  んっぅうんっ♡ 王様♡ 王様ぁっ♡  あああっ、ぁあぁぁっ、っんんんっ♡  っああっ、っんっ、んんっあっんんいっ♡  ぃいっ、ぃっああっ、ぁっ、っんん…♡  はぁあああ…♡ おまんこぱんぱんっ♡  腰振り、気持ちいい…♡ んっくぅ、ああぁぁっ♡  何度も妄想っ♡ 王様とえっちする練習♡  してたけど…♡ だからって、私…♡  こんなにえっちな腰振り、しちゃうなんてぇ♡  王様のおチンポ、おまんこ穴で、ずぶずぶぐちゅぐちゅ♡  何度も入れて、出して、入れて、出してぇ♡  お尻のお肉、波打つぐらい、強くおまんこっ♡  叩きつけてぇっ♡  はぁあああああ…♡  んっ♡ んっ♡ んっくぅ♡ ぁあああっ♡  はぁ、はぁ、んっはぁ…♡  ふふ、王様…♡ おっぱいまた、飲みたいわよね?  ほら、どうぞ♡  騎乗位セックスでたぷたぷ揺れるおっぱい、捕まえて…♡  ちゅうちゅう吸って、いいわよ…♡  んっぃいん♡ ぁああぁぁ…♡  王様、王様、んっぅああっ♡ あぁああああ…♡  ぅううんっ♡ あぁっ、はぁああっ♡  んっ、くっ、ぅううん…♡  んっふ♡ んっぅんっ♡ んっはぁ、あぁあ♡  あぁ、王様、やっぱり…♡  おっぱいちゅうちゅうすると、おチンポが、  あっという間に元気になってぇ♡ ぁあああ…♡  すごいっ♡ かっこいい、立派なおチンポぉ♡  好きです♡ 王様ぁっ♡ 昔からずっと♡  大好き、大好きぃ…♡  ああっ、んぅあああ…っ♡ はっ、はぁっ♡  ふうぅぅっ、んぅあああ…っ♡  はぁっ、はぁっ、んっぁ、あぁあ…っ♡  っはぁ、っはぁ、んっぁあ、はぁああ…♡  王様ぁ…♡  はっぁああ…♡ おっぱい飲んでるところ、  邪魔をしてごめんね♡  でも、キスも、いっぱいしたいの…♡  えっちしながらべろちゅーするのが、女の子は、  大好きだからぁ…♡  母乳の味とキスの味…♡ 両方でもっと♡  おチンポおっきくしてね…♡  はぁあああ…♡  あぁああ…っ♡ んっくぅあ♡ んっぃい…♡  はっ、ふっ、はっ、はっ、はぁっ、んぅあああ…っ♡  んぅあああっ、ぁあああっ、あっ、ぅああっ♡  んっぁ♡ ぅっくぅっ♡ おっぱい、ちゅうちゅう…♡  ふふ、キスもおっぱいも、どっちも王様の自由♡  女の子の気持ちいいところ♡ 全部♡  あなたが好き放題、しちゃっていいからね♡  はぁああああ…♡  私の方から、ご奉仕おまんこしているようで、実際はっ♡  んぅうぁああ…♡  あなたに身体、好きに使ってもらって…♡  やっぱりあなたは、私たちの王様…♡  私が一生、すべてを捧げると誓った、最高の王様ぁ…♡  私の大好きな人ぉ…♡  ぅううん…♡  んっ、あっ、あっ、あぁああ…っ♡  あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあああ…っ♡  っはぁっ、っはぁっ、んんんっ、はっ、ふぅっ、っはぁっ♡  あっ、っはぁっ、んぅぅあっ、はぁあ…っ♡  っはぁっ、っはぁあ…っ♡  あっ、あっ、んっぁっ、はぁあ…っ♡  はっぁああぁああ…♡  んっ♡ んっぅうん♡ ぁっくぅっ♡ はぁああ…♡  ぅううう…♡ おまんこの奥、またぁ…♡  子宮におチンポ、届いて、んっぁ…♡  出したく、なっちゃったの? またおチンポ、  おまんこにびゅぅううって…♡  うん♡ うん♡ いいわよ♡ だって、私もぉ…♡  ぁああああ…♡ またおまんこイキそうだから♡  また、あなたのおチンポでおまんこアクメ、  しちゃいそうだからぁっ♡  はっぁああああ…♡  だから出して♡ また出して♡  いっしょに、気持ちよく♡ なっちゃおう♡  最高のセックス♡ 幸せ子作りぃ…♡  気持ちよく、いっしょにアクメ♡ おチンポ中出し♡  おまんこ種付けぇ…っ♡ あああぁああああ…♡  あっ、んっぁ、んぅああ…っ♡ はぁぁ…っ♡  あっく、んぅうぅ…っ♡  んっひぃっ、はぁあ…っ♡  王様♡ 王様ぁっ♡ んぅううぁあああ…♡  イック♡ イック♡ おまんこ、イックぅ♡  んぅぅんっ♡ はぁああっ♡ んっぃいんっ♡  うううんっぁあああ♡  あぁぁっ♡ んぅぁあっ♡ はぁああああぁっ♡  んぅぃいぃいい…♡  あぁあああぁああああぁあああっ♡  イックぅううぅうううう…♡ んっひぃいいぃいぃい…♡ ぅうんぅぁっ♡  くぅうぅぅうぁああああああ…♡  っぁああ♡ んぅぁ♡ ううぅあぁっ♡ あっぁあ…っ♡  はぁ、っふぅ、はぁああ…♡  あぁ、熱い精液、子宮にいっぱい…♡  赤ちゃん、孕ませてもらう感覚…♡  想像していたよりも、何倍も…♡  んぅん、はぁ、っふぅ、はぁあああ…♡  ふふふ、王様…♡ ありがとう…♡  おチンポでいっぱい、私のこと、気持ちよくしてくれて…♡  あなたと出会えて、本当によかった…♡  これからも私と、セックス、いっぱいしようね…♡  おチンポむずむずしちゃったら、いつでも私に声、  かけてくれていいからね…♡  いつでも、何度でも、たっくさん…♡  お射精させてあげるから…♡ ね?  ふふふふふ…♡」