●第22章 ◆① ア「おはよう、王様♡ ほら、朝だぞ♡  ん? ふふ、なんだ? まだ寝ていたいのか?  だめだ♡ もう子どもじゃないんだ♡  ほら、起きろ♡  今起きてくれば…♡  王様の大好きなおっぱい、飲み放題だぞ?  ふふふ♡  ははっ♡ 一気に飛び起きてきたな♡  こら、だめだ♡ おっぱいは、またあとでな?  起きたらしなきゃいけないことはいっぱいあるだろ?  全部終わったら、ご褒美におっぱい、くれてやるからさ♡  まずは顔でも洗ってくるんだぞ♡  ふふふふふ…♡」 ◆② エ「王様♡ 起きてください♡  もう起きる時間ですよ♡  今日は二人でいっしょに過ごす約束でしたよね?  今起きないと、いっしょに遊ぶ時間、  なくなっちゃいますから♡  昨日の約束…覚えてくれてますよね?  今日は、他のみんながいないところでぇ…♡  私のおっぱい、たぁっくさん、飲む飲むするんだって♡  早く起きてくれないと、お預けですよ?  ふふふ…♡  はい、おはようございます、王様♡  それじゃあ今日は約束通り、二人でいっぱい、楽しいこと♡  しちゃいましょうね♡」 ◆③ メ「はぁい、王様~♡ おはようございまぁす♡  って、まだお布団の中なの?  んもう、とっくに起きる時間だよ?  ほらほら、早く起きて、起きて~♡  昨日、私が起こしに行ってあげるって言った時、  王様も喜んでくれたでしょ?  それってぇ…朝から私と、いいこと…♡  したいってことでしょ?  それなら早く起きてくれないと♡  今すぐ起きて、私にぎゅ~って抱き着いてくれないと、  いいことしてあげないよ?  あっ♡ あは、起きた起きた♡  ふふふ、おはよう、王様♡  はぁい、それじゃあ約束通り、いいことしてあげる♡  まずは王様の大好きな、おっぱいからね♡  はいどうぞぉ…♡ ふふふふふ…♡」 ◆④ ラ「あら、王様♡ まだ起きてなかったのね?  ふふ、いいのよ、まだそのままでも♡  今すぐ起きてこなくっても、そのままお布団の中に  いてくれても大丈夫♡  ただ…今、他のみんなは朝から忙しそうなのよね♡  だから、しばらくはここにお迎えには来れないの♡  つまり、少しの間は二人きり…ってことになるわね♡  私と二人きりでいられる貴重な時間に、王様は、  まだお布団の中にいるのかしら♡  お布団よりもあったかい、私のおっぱいの中に来る方が、  もっと幸せだと思うけど…♡  あは♡ おはよう、王様♡  ええ、大丈夫♡ 約束は、ちゃぁんと守るわ♡  ほうら、おっぱい、どうぞぉ…♡  あったかおっぱいの中で温まりながら、  母乳たっぷり、ごっくんしましょうね♡  ふふふふふ…♡」 ◆⑤ ア「おはよう、王様…♡」 エ「おはようございます、王様♡」 メ「おはよう、王様ぁ♡」 ラ「おはよう、王様♡」 ア「王様♡ 今朝は私たち四人全員で、  起こしに来たよ…♡」 エ「王様が気持ちよくお目覚めできるように…♡  あったか母乳、お届けに参りました♡  さあ、いっぱい浴びて、いっぱい飲んで♡  お腹いっぱいにしてください…♡」 メ「ほうら♡ 王様ぁ♡ こっちに来て♡  そんなところにいたら、お口がおっぱいに  届かないでしょ?」 ラ「お布団の代わりに、四人で包みこんであげるから♡  私たちの中で、ぽっかぽかになりましょうね♡」 ア「ほうら、王様ぁ♡ おっぱいどうぞ♡」 エ「いっぱい飲む飲むしてください♡」 メ「たっぷりちゅうちゅうしちゃってね♡」 ラ「むしゃぶりついて、ちゅぱちゅぱごっくん♡  朝から元気いっぱいになってね、王様ぁ♡  ふふふふふ…♡」 ◆⑥ ア「今日も一日お疲れ様、王様♡  ベッドの準備はできてるから、ゆっくり休むんだぞ♡  ん…どうした? ふふ、そっか。  おねむの前に、いつものアレだな?  ああ、もちろんわかってる♡  王様はいつも、眠る前には温かいホットミルクを一杯、  飲むんだもんな…♡  さあ、いいぞ♡ たっぷり吸って…♡  ん…♡ はぁ♡ よしよし、王様…♡  たっぷり飲んで、朝までぐっすり眠ろうな…♡  おやすみなさい、かわいい王様…♡」 ◆⑦ エ「さあ、王様♡ ベッドの用意ができましたよ♡  ゆっくりお眠りくださいね♡  …はい? どうしました?  ふふ…ええ、いいですよ♡  眠る前に、私のおっぱい、飲みたいんですね♡  もちろん構いませんよ♡  私のおっぱいは、王様のためにあるんですから♡  はい、どうぞ♡ いっぱいちゅっちゅぅ♡  ごくごくしてください…♡  ん…♡  んっはぁ…♡ はぁい、ちゅうちゅう上手♡  いっぱい母乳をごくごく飲んで、リラックスして、  ゆっくりおねむしてください♡  よしよし、よしよし…♡  おやすみなさい、私の王様…♡  また明日も、楽しいこと、いっぱいしましょうね♡  ふふふふふ…♡」 ◆⑧ メ「はぁい、王様♡ ベッドにどうぞ♡  今日はメルも、いっしょに眠ってあげるから♡  ふふ、そうだよ♡ 朝まで添い寝♡ しててあげる♡  ん? 他のみんなにバレたら怒られる?  大丈夫♡ 怒られるより、王様といっしょにいられる方が、  ずぅっと幸せだもん♡  だから、こっちに来て、いっしょに寝よ?  いっしょに眠ってくれるんなら…♡  それまでずうっと、私のおっぱい、ちゅうちゅうできるよ♡  ほら、今すぐだって吸い付きたいでしょ?  私のおっぱい…♡  ふふふ…♡  うん、いいよ♡ いっぱいいっぱい、飲む飲むしよ♡  私のおっぱいごっくんしながら…♡  おやすみなさぁい♡ ふふふふふ…♡」 ◆⑨ ラ「ああ、王様♡ ふふ、ベッド、温めておいたわよ♡  ええ、私がお先に王様のお布団に入って、  ぬくぬくにしておいたから、さあ…♡  まだあたたかいうちに、入ってきてね♡  今日はこのまま、いっしょに横で寝ててあげるから♡  私の身体を抱きまくらにして…♡  私のおっぱい、枕にして…♡  大好きなおっぱい、ごくごくちゅうちゅう飲みながら♡  朝までぐっすり眠りましょう♡  ほら…♡ 今日もおっぱい溢れて、止まらないの♡  早く飲みに来て♡ 王様…♡  ふふふふふ…♡」 ◆⑩ ア「はい、王様…♡  おねむの時間だぞ…♡」 エ「今日も王様といっぱいいっぱい、  楽しくって気持ちいいこと、してもらいましたね♡  このままみんなで、お眠りましょう♡」 メ「王様も疲れてるでしょ?  だから、ほら…♡ 私たちのおっぱい、  いっぱい飲んでいいんだよ?」 ラ「甘ぁい母乳をたっぷり飲んで…♡  疲れた身体を癒やしながら、おねむしようね♡  かわいい王様…♡」 ア「ぁあんっ♡」 エ「んっぁんっ♡」 メ「んっふぅっ♡」 ラ「ううんぁっ♡」 ア「ふふ、おっぱい美味しいな、王様…♡」 エ「いいですよぉ、そのままたっぷり、  おっぱいごくごく飲み干して…♡」 メ「楽しくって気持ちよくって、  ふわっふわのいい気持ちのまま…♡」 ラ「朝まだぐっすり、眠りましょうね♡  よしよし、よしよし…♡」 ア「おやすみなさい、王様…♡」 エ「おやすみなさい、王様…♡」 メ「おやすみなさい、王様…♡」 ラ「おやすみなさい、王様…♡」 ◆⑪ ア「さあ、王様♡ もう出かける時間だぞ♡  準備はもちろん出来てるよな?  あたしたちがサポートしてやれる時はいいんだが、  そうでない時は大変だからな…♡  しっかりと準備して、何事もないようにするんだぞ?  それと…ふふ、いってらっしゃいの前に、ほら♡  あたしのおっぱい♡ 飲んでいくだろ?  遠慮しないで、たっぷり飲むんだぞ♡  んっぁ…♡ ふふふ♡  いい飲みっぷりだ♡ それだけ飲めれば、  今日も一日がんばれるよな♡  いってらっしゃい、王様♡ ふふふふふ…♡」 ◆⑫ エ「はい、王様♡ お出かけのお時間ですね♡  今日は私もお供を…と、言いたいところなのですが、  残念ながら、そうは出来ないのですよね…。  その代わり、陰ながら応援させてもらいますから♡  私が常にお側にいると思って、  お一人でもがんばってくださいね♡  それに…♡ いつものアレも、もちろんさしあげますから♡  王様が一日がんばるためのエネルギー…♡  私たちの甘ぁい母乳です♡  さあ、いっぱい飲む飲むしてください♡  途中で元気がなくなっちゃわないように、たっぷりと…♡  ふふふ♡ 美味しいですか、王様♡  これでしっかりがんばれますよね♡  それでは、いってらっしゃいませ、王様♡  どうか、お気をつけて♡ ふふふふふ…♡」 ◆⑬ メ「あ、王様♡ ふふ、よかった、間に合ったぁ♡  これからお出かけなんでしょう?  いっしょに行くのはできないけど、お見送りぐらい、  してあげたいなって思ってたんだ♡  王様を一人で行かせるなんて、本当はとっても心配なんだけど、  私たちにも用事はあるからね…。  ごめんね、王様♡ 私にできることと言ったら…♡  王様に、おいしいおっぱい飲ませてあげることぐらいだから♡  ほら、王様♡  おいしいおっぱいちゅうちゅう飲んで、  元気いっぱいになってから、お出かけしようね♡  王様のための母乳なんだもん♡ 好きなだけごっくんしてね♡  ぁ…っ♡  んっくぅ、はぁん…っ♡  ふふ、おいしい? 王様♡  いっぱい飲んだら、出発しようね♡  私たちのために、今日もいっぱい、がんばってきてね♡  いってらっしゃい、王様♡ ふふふふふ♡」 ◆⑭ ラ「ああ、王様♡ もう出発なの?  なら、お見送りぐらいはしてあげなきゃね♡  今日は確か、一人での用事なのよね?  お側についていてあげたいけど…こういうことも、  王になるにはこなさないといけないものね♡  大人しく、ここで応援しているわ♡  だけど…ふふ、これぐらいのことはしても、  許されるわよね?  ほら、お出かけ前に、私のおっぱいを飲んで…♡  やる気と元気、出していってちょうだいね♡  ええ、いいのよ、王様♡ たっぷりちゅうちゅう♡  たくさん飲んで…♡  はぁ…♡  ふふふ、美味しい? 王様…♡  たっぷり飲んで、元気を出したら、気を付けていってきてね♡  いってらっしゃい、かわいい王様♡  帰ってくるの、待ってるからね♡  ふふふふふ…♡」 ◆⑮ ア「おっぱいどうぞ、王様ぁ…♡」 エ「おっぱいどうぞ、王様ぁ…♡」 メ「おっぱいどうぞ、王様ぁ…♡」 ラ「おっぱいどうぞ、王様ぁ…♡」 ア「ふふ、お出かけ前に、いっぱい甘えたいなんて♡  うれしいこと、言ってくれて…♡」 エ「いいですよ、王様ぁ♡  よしよし、よしよし、今日もがんばりましょうね♡」 メ「王様が毎日がんばってること、  私たち、ぜ~んぶ知ってるからね♡  かっこいいよ♡ だぁい好き…♡」 ラ「私たちも毎日応援しているわ♡  だから、たくさんおっぱい飲む飲むして、  元気を出してちょうだいね♡」 ア「んぅん…♡  王様におっぱい飲んでもらえると、  あたしたちも元気が出るんだ♡」 エ「だから遠慮しないで、いっぱい飲んでくださいね♡  あなたのための母乳は、たっくさん出ますから♡」 メ「だから王様が飲みたい分だけ飲んで、  満足したら終わりにしてね♡  お腹も元気もたっぷりいっぱいになったら、  お出かけしようね♡」 ラ「王様が帰ってくるの、みんなで待ってるからね♡  帰ってきたら、この続き…♡  みんなでいっぱい楽しいこと、いっぱいしてあげる♡  だから、今日もがんばってきてね♡」 ア「いってらっしゃい、私たちの王様…♡」 エ「いってらっしゃい、私たちの王様…♡」 メ「いってらっしゃい、私たちの王様…♡」 ラ「いってらっしゃい、私たちの王様…♡」