●第20章 ア「ほら、旦那様♡ 最後はみんなのおっぱい、  飲み放題だぞ♡」 エ「私たち四人のお嫁さんの、甘ぁい母乳♡  好きなだけごくごく、飲んでくださいね♡」 メ「おっぱい揉み揉み、母乳搾って、たっぷりちゅっちゅ♡  たくさんお射精してくれたご褒美だよ♡  いっぱい飲んでね、旦那様♡」 ラ「どうぞ、旦那様…♡  この子達が産まれるより、ひと足お先に…♡  ママになった私たちのおっぱい、たっぷり味わってね♡  …ぁんっ♡」 ア「んぅぁっ♡ 旦那様…♡  あはぁ♡ すごい吸い付き…♡  んぅうん♡ いっぱい出るぅ…♡」 エ「順々でも、一気にでも♡  私たちの母乳、味わい尽くしてくださいね♡」 メ「お嫁さんのあったかい身・左寄り体に抱き着いて、  ぎゅ~って抱きしめて、抱きしめられて…♡  おっぱいごくごく♡」 ラ「あなたのためのおっぱい、身体中、全身で  味わってね、旦那様ぁ…♡」 ア「んっぅん♡ んぅうん…っ♡  旦那様♡ あぁ、おっぱいちゅうちゅう、気持ちいい♡  とっても上手♡ かっこいいぞ…♡  よしよし、よしよぉし…♡  っはぁあぁあ…♡」 エ「んぁん♡ 旦那様ぁ…っ♡  あぁあ、揉む力も吸う力も、とっても強くてぇ♡  ぁああん…っ♡  今までもたっぷり出したのに、まだ出ちゃう♡  いっぱい出ます♡ 旦那様のためのおっぱいっ♡  んっはぁん…っ♡」 メ「あっ♡ あぁあっ♡ おっぱいちゅぱちゅぱ♡  すっごいよぉっ♡ くぅううんっ♡  んっぁ♡ はぁあんっ♡  旦那様♡ 好き♡ 好き♡ 大好きぃっ♡  あなたのためのおっぱい♡ 一生っ♡  飲ませ続けてあげるから、ねぇ…っ♡  あぁああ…っ♡」 ラ「んぅんっ♡ いいこ、いいこぉ♡  おっぱい大好きな旦那様ぁ♡ だぁい好きよぉっ♡  んっぁあっ♡ はぁああ…っ♡  好き、好き、だぁい好き♡ 愛してるぅ…っ♡  もっと飲んで♡ もっと吸ってぇっ♡  いっぱい、いっぱい、ごくごく、ごっくん…っ♡  うううんぅぁあ…っ♡」 ア「んっ♡ んっ♡ んぅうう…っ♡  お腹がこんなに大きくなって…っ♡  私たちの身体、赤ちゃんのための母乳、  作り始めてるはずなのに…っ♡  はぁあ…っ♡」 エ「んくうぅぅ…っ♡  そんな大事な母乳…っ♡ ママになった証のミルク♡  全部旦那様に吸われてます…っ♡  おっぱい、空っぽにされちゃいそうなぐらいっ♡  いっぱいびゅびゅびゅぅ…っ♡  ああぁあんっ♡」 メ「あんっ♡ んっくうぅっ♡ 旦那様ぁっ♡  はぁああ…っ♡ でも、大丈夫♡  私たち、わかってるんだよっ♡  いくら旦那様が私たちのおっぱい、ごくごく飲んで、  いっぱい吸って、搾られちゃってもぉ…っ♡  すぐにまた、おっぱいどんどん作られて、  いっぱい溜まっていくんだって…っ♡  んはぁああ…っ♡」 ラ「なぜならこの母乳は…♡ ぁんっ♡  私たちから旦那様への愛情が、生み出しているものだからっ♡  私たちが旦那様を愛し続けている限りっ♡  ずぅっとずぅっと♡ おっぱいミルク♡  出続けちゃうのよっ♡  んっぁあっ♡ くううんぅんぁああ…っ♡」 ア「だから旦那様は、何にも心配しなくていいんだ♡  赤ちゃんのための母乳も、いっしょ…♡  尽きることなんて、絶対ないから…♡  んっくぅんっ♡ ふぅうん…っ♡」 エ「旦那様を愛するのと同じくらい、この子たちのことも、  とっても、とっても、愛してますから…っ♡  この子達のための母乳もっ♡  永遠にっ♡ 出続けますからぁ…っ♡  んぅんぁっ♡ はぁあああ…っ♡」 メ「だから、飲んでっ♡ もっと飲んでぇっ♡  いっぱい飲んでぇっ♡  旦那様におっぱい飲んでもらうの好きぃっ♡  好きだから、いっぱい飲んでっ♡  もっとごくごく、おいしく味わってぇっ♡  はぁぁあん…っ♡ んぅああっ♡ んぁあっ♡」 ラ「旦那様ぁ…っ♡  素敵…っ♡ かっこいい…っ♡  私たちの、永遠の旦那様ぁ…っ♡  愛してる♡ 好き、好き、好きぃ♡  あぁ、よしよし、よしよし…っ♡  大好き、大好き、だぁい好きぃ…っ♡」 ア「はっぁんっ♡」 エ「んぅうぁあんっ♡」 メ「ああっぁあんつ♡」 ラ「んぅううんっ♡」 ア「あはっ♡ 旦那様っ♡  四人のデカ乳♡ 一斉に吸い付いて…っ♡」 エ「んぅうううんっ♡ 吸われてますっ♡  一気に全部、吸われてますぅ…♡」 メ「くぅうぅううん…っ♡  はぁぁ♡ 旦那様ぁ♡ すごいよぉっ♡  かっこよすぎるよぉっ♡  こんなことされたら、もっと好きになっちゃう♡  好き、好き、好きぃいい…っ♡」 ラ「んぅうんぁっ♡ 旦那様ぁっ♡  ふふ、それでこそ私たちの旦那様ぁっ♡  私たちが一生涯かけて、愛するって、誓った人…っ♡  とっても素敵ぃ…っ♡  んぅうああん…っ♡」 ア「あんっ♡ あぁんっ♡ はぁあ…っ♡」 エ「旦那様ぁ♡ 好き♡ 好き♡ 好きぃっ♡」 メ「んぅんっ♡ やぁあんっ♡ あはぁっ♡」 ラ「愛してるっ♡ 旦那様っ♡ 大好きぃっ♡」 ア「どうぞ、旦那様…♡  あたしたちのおっぱい、いくらでも飲み尽くして…♡」 エ「お身体も、おチンポも、ずぅっと元気に、  強く、たくましくしていてください…っ♡」 メ「かっこいい旦那様の、強いおチンポで、私たちのこと、  孕ませ続けて…っ♡」 ラ「何人も、何十人も、赤ちゃん孕ませてね…っ♡  全部、産んであげるからぁ…♡」 ア「神官として、永遠に、あなたに仕えて…♡」 エ「妻として、永遠に、あなたを愛し続けますっ♡」 メ「私たち四人、死ぬまでずっと、あなたの側で…っ♡」 ラ「あなたを幸せにしてみせるわっ♡ 旦那様ぁ…っ♡」 ア「このビスも…♡」 エ「エルも…♡」 メ「メファも…♡」 ラ「このルゥも…♡」 ア「永遠に、あなたのお嫁さんだからな♡」 エ「永遠に、あなたのお嫁さんですからね♡」 メ「永遠に、あなたのお嫁さんだからね」 ラ「永遠に、あなたのお嫁さんだから♡」 ア「愛してるっ♡ 旦那様ぁ…♡」 エ「愛してますっ♡ 旦那様ぁ…っ♡」 メ「愛してるよっ♡ 旦那様ぁ…♡」 ラ「愛してるわっ♡ 旦那様ぁ…っ♡」 ア「ふふふふふ…♡」 エ「ふふふふふ…♡」 メ「ふふふふふ…♡」 ラ「ふふふふふ…♡」