●第2章 ア「ほら、王様♡ わかるだろ♡  今からあたしらが、何するか、さ…♡」 エ「王様のおちんちんを、私たちのこの舌で、  にゅるり、にゅるりと舐め上げるんです♡  昔からこれ、お好きでしたよね♡」 メ「今じゃあこれは、フェラチオ、なんて言って…♡  人間たちもみんな、楽しんでるみたいだよ♡  数百年前には、私たちぐらいしかしてなかったのにね…♡」 ラ「ふふ…♡ 大丈夫、怖くないよ♡  王様はそのまま、じっとして…おちんちん、  気持ちよぉくなってくれていれば、それだけでいいの♡」 ア「それに、まだ記憶も戻ってないのに、もうこんなに…♡  本能でわかってるんだな♡ 今からここを、  すんごく気持ちよくしてもらえるんだって…♡」 エ「そのご期待に応えられるよう、  心を込めてご奉仕してさしあげますね♡  この数百年分の思いの丈を、あなたに伝えましょう♡」 メ「行くよ、王様♡  みんなで一斉に、このかわいいおちんちんを、  にゅるにゅるぺろぺろ…♡  先っぽも根本も、ついでにタマタマも♡  たぁっぷり舐めてあげるからね♡」 ラ「みんな、行くよ♡  王様のおちんちんめがけて、あったかフェラチオ…♡  せーの…♡」 ア「んぅぁ~♡」 エ「はぁぁ…♡」 メ「んっぁあ♡」 ラ「んぁ~…♡」 ア「どうだ、王様♡ 久しぶりのフェラチオ…♡」 エ「ふふ、さすがに昔より、おちんちんは小さくなりましたが、  それでもお歳の割には、随分ご立派で…♡  舐めがいのある、たくましいおちんちんです♡」 メ「ちっちゃくてかわいいおちんちんかと思ってたけど、  どんどんどんどん、かっこよく、大きくなってきて…♡  さすが私たちの王様だよね♡ んふふ♡」 ラ「うん…♡ これじゃあおちんちんなんて、  かわいい呼び方じゃあなくって…♡  昔みたいにおチンポって、言ってあげたほうがいいかも♡  強くてたくましい、大人のおチンポ♡  ふふふ…♡」 ア「あ♡ 王様、今、あんっ♡ ってかわいい声、出したな♡  まだまだ敏感なんだな…♡」 エ「もしかしなくても、こうしておちんちん…いえ、  おチンポにご奉仕を受けるのは、初めてなのですよね♡  でしたらそのような反応も納得です♡  ふふ、あの王様がこんなにかわいらしく見えるなんて…♡  新鮮な気分です♡」 メ「でも私たちは、そんなかわいい王様ももちろん、大好きだよ♡  ふふふ、記憶がないっていうのも、なかなか面白いかも♡  かわいい王様に、いろんなえっちなこと、  教えてあげたくなっちゃうもん♡」 ラ「ごめんなさい、王様♡  今は私たちも楽しませてね♡  あとで記憶が戻ったら、そのときは、お仕置きも兼ねて…♡  私たちの身体、好き放題してくれていいからね♡  今のうちに、おチンポの奥底に、イライラ、溜め込んでてね…♡」 ア「んぅんっ♡ おチンポ、びっくんって♡  元気だなぁ♡ ふふふ♡」 エ「やめて、お姉さん、なんて…♡  王様にそんな風に呼ばれる日が来るだなんて、  思いもしませんでした♡  あんなに強く勇ましい王様が、こんなに愛おしい、  意地悪してあげたくなっちゃうような男の子になるなんて、  考えたこともなかったですから♡」 メ「ふふふ、いいんだよぉ、王様♡  お姉さんたちにぜえんぶ任せてね♡  あなたのおチンポは私たちがいっぱい、いっぱぁい♡  気持ちよくして、とろっとろにして…♡  この丸々太ったキンタマから、真っ白精液♡  ぜーんぶびゅーびゅーさせてあげるからね♡」 ラ「そういえば…♡ 今の王様は、そもそも、  お射精したことはあるのかな?  もしもまだだったりしたら…ふふふ♡  なおのこと丁寧に、おチンポ、気持ちよくしてあげないと…♡」 ア「確かに♡ どうだ? わかるか? しゃ・せ・い♡  このおチンポから白いおしっこが、びゅ~って出るんだ♡  出したことあるか?」 エ「まだ…なんですか? あぁ、なんということでしょう♡  でしたら今からするお射精が、今の王様にとっては、  初めてのお射精…♡ 精通の時なのですね♡  王様の精通に立ち会えるとは…♡ 光栄です♡」 メ「王様♡ 遠慮しないで、たっぷり出していいからね♡  おチンポの奥の方から、熱いのがぐぐぐ~って昇ってくるから♡  そうしたら、おしっこする時みたいに、この先っぽから、  びゅるるるるぅって出しちゃうんだよ♡  怖くないからね♡ おチンポイキそうになったらそのまま、  いっぱいぴゅっぴゅ、するんだよ♡」 ラ「うん、そう♡ おチンポイクの♡ おチンポが絶頂…♡  気持ちよくって精液お漏らしすることを、  おチンポがイクって言うの♡  イキそうになったら、私たちに教えてね♡  いっぱいお手伝いしてあげるからね♡ ふふふ♡」 ア「ふふ、言ってる間に、おチンポがかなり大きくなってきた♡  なら、そろそろ…もっと強く、舐めてやってもいいかもな♡」 エ「そうですね♡ おチンポぺろぺろフェラだけでは、  いくら精通前のおチンポでも物足りないでしょうし♡  とはいえ、いきなり一気に責めてしまって、  初めてのお射精を暴発で終わらせてしまいかねません♡」 メ「そんなのかわいそうだもんね♡  初めてのおチンポぴゅっぴゅは、一生思い出に残るような、  気持ちい~いぴゅっぴゅがいいもんね♡」 ラ「なら、こうしようか♡ 一人ずつ、順番に、  かわいいおチンポの先端を咥えて、ちゅうちゅう吸うの♡  みんなで一斉にだと辛いけど、これなら大丈夫よね?」 ア「なら、あたしから行こうか♡  王様のおチンポの先端…♡ まだ皮も向けてない、  皮被りチンポを…♡ この口でぇ…♡  んぅぁ~…♡」 エ「ふふふ♡ 王様ったら、おチンポちゅうちゅう吸われて、  腰が浮いてきていますよ♡  アヌスのフェラがそんなに気持ちいいのですか?  腰ごと持っていかれるような強烈バキュームでは、  ないはずですが…♡」 メ「今の王様にとってはこれも、そんなふうに感じちゃうぐらい、  強ぉいフェラチオなんだね♡  大丈夫♡ すぐに慣れるからね♡  きっとすぐ、昔みたいなつよつよおチンポになれるから♡  だから今は、よわよわおチンポ、めいっぱい楽しもうね♡」 ラ「私たちも楽しみなの♡  また王様が、昔みたいな強くてかっこいいおチンポで、  私たちのこと、いっぱいいっぱい気持ちよくしてくれるのを♡  期待して待ってるから…♡  今はじっくり、おチンポ、楽しもうね…♡」 ア「っはぁ…♡ よし、交代だ♡ 次はエヌマが、  あったかバキュームするからな♡ ほら…♡」 エ「ふふ♡ ちゅうちゅう吸うたび、  とろとろのお汁が漏れてきています♡  我慢汁、溢れて止まらないんですね…♡  おチンポいっぱい感じてくれているんですね、王様♡  は~ぁ…♡」 メ「あぁ、早く私も王様のおチンポ汁、飲みたいよぉ♡  何百年もずっと我慢してきたんだもん♡  王様のえっちなお汁、身体中で受け止めてあげたいよぉ♡」 ラ「もう少しだけ待ってあげようね♡  もう少しで王様も、初めてのおチンポアクメ…♡  産まれてからずっとキンタマの中に溜め込んでた、  初物精子、ぴゅっぴゅするから…♡  その時はみんなで受け止めてあげるからね♡」 ア「ああ♡ だからそれまでの間、このキンタマ汁、  あっつあつになるまで溜め込んどこうな♡  初めてお漏らししちゃう、その瞬間まで、な…♡」 エ「っはぁ…♡ さあ、お次はメルが、  おチンポちゅうちゅういたしますよ♡ さあ、どうぞ♡」 メ「ぷっはぁ♡ 王様のおちんちん♡ おいしいよぉ♡  えっちなお汁、いっぱい出てくる♡ それに…♡  少しだけど、精子の味、混じってる…♡  そろそろイッちゃいそうなのかな? ふふふ♡  んぅん…♡」 ラ「そうみたい♡ だってほら、王様のお顔…♡  耳まで真っ赤になっちゃって、お顔がとろけて…♡  私たちにおチンポ滑られるたびに、えっちな声も、  漏れちゃって…♡」 ア「腰振りへこへこ止まらないしな♡  かわいい王様だ…♡」 エ「いいんですよ♡ いつでもイッてくださいね♡  ああ、もしかして、お射精の仕方がわからないんですか?  それなら本当の意味でお漏らししちゃうまで、  おチンポ気持ちよくしてあげるしかないようですね♡」 メ「んふふ♡ なら、仕上げはラルクにお任せだね♡  おチンポイッちゃうまで、ちゅっちゅっちゅ~♡って、  いっぱいおチンポ吸われちゃおうねえ♡  ほうら…♡」 ラ「んっは…♡  ふふ♡ イキかけぷるぷるおチンポ、かわいらしくて…♡  昔は私たちのほうが、何度もイカされそうになっていたのに♡  長く生きてきた甲斐があったわね♡ ん…♡」 ア「ほら、いいぞ、王様♡  おチンポイケ♡ 初物精液、出しちゃえ、出しちゃえ♡」 エ「はい、どうぞ♡  このままお射精していいですよ♡  ラルクのお口に…は、さすがにずるいですから、  イク寸前にお口を離して、お外にぴゅっぴゅしましょうか♡  久しぶりに私たちに、王様のザーメンシャワー、くださいね♡」 メ「出して、王様♡ いっぱい出して♡  熱々ザーメン、私たちのお顔に、身体に、  たくさんたくさんぶっかけて♡  数百年経って落ちちゃった、あなたの匂いで、  私達のこともう一度、マーキングして…♡」 ラ「どうぞ、王様♡  おチンポどっぴゅん、いっぱい出して♡♡  出して、出して、出して、出してぇ…♡」 ア「んぅうぁあっ♡ んっひぃっ♡ うううんっ♡」 エ「ふぅああっ♡ あぁ、こんなにたっぷり♡ くぅんっ♡」 メ「あはぁっ♡ 精液あっつい…♡ 王様、すごぉい♡」 ラ「んぅううんっ♡ お顔にたっぷり、びゅっくびゅくぅ♡」 ア「はぁ、っはぁ…♡ んぅん、れる、んむぅあ、んふぅ…♡  精液、うっま…♡」 エ「あぁ、王様…♡ 精通ザーメンシャワー…♡  ありがとうございます…♡ んぁむ、れる、んっちゅ、れろ…♡  あぁ、なんて濃いお味…♡ 嬉しいです…♡」 メ「お顔が重たい…♡ 初めての精液って、  こんなにずっしりしてるんだ…♡ んっちゅぅ、れるれる、んべろぉ…♡  この味ぃ…♡ これだけで私、興奮しちゃいそうだよ…♡」 ラ「んれる、んべろ、べろれろ、んへぁ…♡  不思議…♡ 生まれ変わったはずなのに、精液のお味、  昔といっしょ…♡  やはりあなたは、私たちの王様…♡」 ア「しかも…見てみろよ♡  王様のおチンポ、まだ出し足りなさそうだぞ♡」 エ「ふふふ…♡ こちらもこれで終わるつもりはありませんから、  ちょうどいいですね♡  お次は…やはりこちらで、おチンポ、  気持ちよくして差し上げましょうか♡」 メ「私たちの、王様専用ドスケベむっちりデカ乳で…♡  おチンポパイズリ♡ してあげちゃいますね♡」 ラ「王様のすばらしいおチンポ、四人のおっぱい、  8つの乳房で包みこんで…♡  二度目のお射精も体験させてあげるからね♡」 ア「ほら、行くぞ…♡  おっぱい、近づけて…♡」 ア「むにゅぅん…♡」 エ「むにゅぅん…♡」 メ「むにゅぅん…♡」 ラ「むにゅぅん…♡」 エ「ふふふ♡ いかかですか?  八方向からおチンポむっぎゅぅ♡  あったかやわらかドスケベデカパイ♡  気持ちいいですか?」 メ「王様のおチンポ、びくびく止まらないね♡  おっぱい気持ち良すぎて、壊れちゃったのかな?  ふふ、いいよ♡ 治るまでじっくり、  おっぱいで包んでてあげるから♡」 ラ「王様のおチンポが中心になった、おっぱいのお花…♡  花びらおっぱいたぷたぷ動かして、  おチンポごしごし♡ パイズリ搾り…♡  始めるよ♡ ほうら…♡」 ア「どうだ、王様♡  私たちの唾液でぬるぬるになったおチンポ♡  むっちり乳肉でやらしいパイズリ♡」 エ「さっきまでしてあげていた私たちのフェラと、  たっぷりどぷどぷ漏らしてくれた、初物ザーメンで、  おチンポがこんなににゅるにゅるで…♡」 メ「むっぎゅ~って、強ぉく乳圧かけてあげても、  ぬちゅぬちゅにゅっぷん♡ 簡単におっぱい、  おチンポの上を滑っていっちゃうね♡」 ラ「気持ちいいですよね、王様♡  私たち四人で力を合わせて、おチンポもっちりおっぱい搾り♡  おチンポ全身あったかデカ乳に挟まれて、  快感が押し寄せてきて逃げられない…♡」 ア「はは♡ 気持ち良すぎてまた腰へこしてるな♡  腰を浮かせて、たんたんへこへこ…♡」 エ「私たちのおっぱいオナホに使われてるみたいに、  おチンポずりゅずりゅ、擦り付け…♡  記憶もないのにおチンポの使い方、お上手です♡  もしかして、うっすらと記憶が戻ってきているんですか?  それとも…♡」 メ「まだそんな年なのに…♡ 精通したばっかりなのに、  オスの本能だけでおチンポへこへこのやり方、  わかっちゃったのかな? ふふふ♡  どっちにしても、私たちは歓迎だよ♡ ちっちゃい王様♡」 ラ「とにかくお射精させてあげれば、  私たちの理想の王様…♡ 昔のかっこいい王様に、  近付くみたいだね♡ それなら…♡  もう少しだけおチンポ、強くいじめてあげようか♡」 ア「おいおい♡ これ以上どうするんだよ、ラルク♡」 エ「私たち四人で同時パイズリまでしてあげてるのに、  もっと気持ちよくしてあげるなんて…♡  まあ、私もそうするつもりでしたけど♡」 メ「うん♡ ここにいるみんな、わかってるよね♡  王様のおチンポ、むぎゅむぎゅしてあげてる中で、  一箇所だけ…♡  残ってるところがあるもんね♡」 ラ「ふふふ♡ 王様のおチンポの、この先っぽ♡  かわいい皮に包まれた亀頭を、また…♡  四人いっしょに、舐めてあげちゃうね♡」 ア「しかも、ただ舐めるだけじゃあないぞ?  この邪魔な余り皮…♡ 剥いてやる♡」 エ「おチンポの中身、今すぐに取り出して、  王様のおチンポをかわいいおちんちんから、  かっこいい大人おチンポへと変えてさしあげます♡」 メ「最初は少し敏感で、辛いかもだけど、  そこは私たちが優しく舐め舐めしてあげて、  すぐにつよつよおチンポに変えてあげるから、安心して♡」 ラ「精通ぴゅっぴゅの次の、大人への階段…♡  しっかり登らせてあげるからね♡  心の準備は大丈夫? 行くよ…♡  おチンポの先っぽに、舌、入れてぇ…♡」 ア「おチンポ、剥き剥きぃ…♡ んぅんっ♡」 エ「おチンポ、剥き剥きぃ…♡ んっむっ♡」 メ「おチンポ、剥き剥きぃ…♡ んぇぁ~♡」 ラ「おチンポ、剥き剥きぃ…♡ んっぅん♡」 ア「はははっ♡ 敏感亀頭、ぺろぺろされてすっごいなぁ♡  女の子みたいな喘ぎ声、出ちゃってるぞ、王様♡」 エ「亀さんれろれろ♡  刺激が強すぎて、悲鳴みたいに喘がれて…♡  申し訳ありません、王様♡  でもこれも、大人になるために必要なことですから♡」 メ「大丈夫だよ♡  ほら、柔らかパイズリの方に集中して♡  あったかっくて優しいおっぱいの感触で、亀頭の刺激、  なんとか我慢しちゃおうね♡」 ラ「がんばって、王様♡ これが終わればあなたのおチンポ、  とってもかっこいいオスチンポになるんだから♡  がんばれ、がんばれぇ…♡」 ア「ほうら、ほうら♡ 乳肉ぎゅっぎゅぅ♡  先っぽは痛いぐらいに気持ちいいけど、おっぱいは、  むにゅむにゅむっちり、包みこんでくれて、いい気分だろ…♡」 エ「先っぽの刺激とむにゅむにゅ乳圧で、  おチンポとっても気持ちいい♡ 気持ち良すぎて腰振りへこへこ、  おチンポかくかく止まらない♡ ふふふ♡」 メ「またたっぷり我慢汁、お漏らししちゃってるね♡  ん…♡ 精液もまた、ちょこっと混じっちゃってる…♡  さすがにおチンポ激しすぎたかなぁ?  ごめんね、王様♡」 ラ「ならいいよ♡ 我慢しないで、いっぱい出して♡  お射精のしかたは、さっきので覚えてくれたよね?  だから、ほら…♡ おチンポびゅ~って♡  どぷどぷぶっびゅ~って♡ お射精どうぞぉ♡」 ア「ああ♡ おチンポイクな♡ おチンポ出ちゃうな♡  いいぞ、いいぞぉ…♡」 エ「はぁい、はぁい、お漏らしどうぞぉ♡  おチンポ全部おっぱいに包まれて、剥きたて亀さん、  四つの舌でぺろぺろされて、二度目のお射精♡  たっぷりどうぞぉ♡」 メ「このまま舐めててあげるから、私たちのおっぱいに、  どばどばぶっぴゅん♡ おチンポザー汁吐き出してぇ♡  王様の真っ白おしっこで、いっぱい汚してぇ♡」 ラ「お顔の次は、このデカパイにザーメンマーキング♡  昔みたいに、私たちのおっぱいから、  王様の精液の匂いが取れなくなるまでたっぷりと、  おチンポミルク、ぶちまけてちゃってね♡」 ア「出せ出せ、イケイケ♡ おチンポ出せ出せ♡ 精液出せぇ♡」 エ「おチンポどうぞ♡ お射精どうぞ♡ おチンポびゅーう♡」 メ「おチンポイッて♡ イケイケイッケぇ♡ おチンポ出してぇ♡」 ラ「おチンポびゅっびゅ♡ おチンポどっぴゅん♡ 出して、出してぇ♡」 ア「んぅううん…♡ あはぁ♡ 精液出てるぅ…♡」 エ「どうぞ、どうぞ♡ もっといっぱい、おチンポびゅーう♡」 メ「ほら、おっぱいでおチンポ、締め付けてあげるぅ♡  おチンポイキながら、まだまだ乳圧、たっぷりとぉ♡」 ラ「まだ出てる…♡ 精液、出続けてる♡  二度目のお射精、びゅーびゅー♡ どくどくぅ♡  ぶっぴゅっぴゅぅぅ…♡」 ア「っはぁん♡ おっぱい、真っ白になってく…♡  こんなに出してくれるなんて…♡」 エ「剥きたて亀頭フェラ、そんなに感じてくれたんですね…♡  っぅんっ♡ まだ止まらない♡  ぶっぴゅ、ぶっぴゅぅ…♡」 メ「あぁ、あったかい♡ 懐かしい、この感覚…♡  王様の精液ぶっかけてもらうの、大好きだったなぁ♡  ふふふ…♡」 ラ「ん…♡ ようやくお射精、収まってきて…♡  ふふふ、お疲れ様♡ 王様…♡」 ア「見ろよ、王様♡ あたしたちのおっぱい、  こんなにどろどろにされちゃって…♡」 エ「ええ…♡ あぁ、この匂い…♡  身体が疼いて、はぁ…♡  数百年分の我慢が、もう…♡  限界ですっ♡」