●第19章 ア「行くぞ、王様…♡  いいや…旦那様♡  んぅああぁんっ♡  はっぁああ…っ♡  んっぁ♡ うぅうんっ♡  はぁ、っくうんっ♡ ぁああ…っ♡  旦那様ぁ…♡  んっぅうんぁっ♡ はぁ、んぅんぁっ♡  んっくぅ♡ はぁああ…っ♡  飲んで♡ 旦那様♡ あたしの母乳♡  今日もいっぱい、ちゅうちゅう、飲んでぇ…♡」 エ「ふふふ♡ いかがですか、旦那様♡  今日も朝から、私たちとおまんこえっち♡  あなたに孕ませてもらった私たちと…♡  ボテ腹セックス♡ 気持ちいいですかぁ…♡  よしよし、よしよし…♡  ふふふ♡  はい、どうぞ♡ 私のおっぱいも、ごくごくしてください♡  もちもち太もも膝枕♡ してもらいながら…♡  ボテ腹ミルクもたっぷり飲んでくださいね♡  んっぁんっ♡ はぁあああ…♡  今日もとってもいい飲みっぷりです♡ 旦那様…♡」 メ「はぁい、旦那様ぁ♡ お皮剥き剥き終わったよ~♡  あ~んして~♡  はい、あ~ん♡ ふふふ…♡  美味しい? 旦那様♡ 私とラルクで作った、  みずみずしい果物のお味は♡  一日一個食べれば医者いらず、なんて言うぐらい、  栄養たっぷりのフルーツだからね♡  いっぱい食べて、今日も元気いっぱいになろうね♡  はい、あ~ん♡ んふふふふ♡  おいしいねぇ♡  それじゃあお次は飲み物も…♡  はい、旦那様♡ あ~ん♡  んぅん♡ はぁ…♡  こっちも栄養たっぷりの、美味しいお嫁さん母乳だよ♡  お腹の赤ちゃんもすくすく育って、  前よりもっと、濃くて美味しいミルク♡  出るようになっちゃったから…♡  いっぱい飲んでね♡ んふふふふ♡」 ラ「ふふふ…♡ 旦那様のおチンポは、今日も本当にすばらしいわ♡  私たち四人を同時に孕ませたのに飽き足らず…♡  あれから何度も何度もおまんこセックスしまくりで、  この国の王様らしいハーレムえっち、毎日楽しんでるなんて♡  私たちがこんなにお腹を膨らませているのに、  今日も朝から性処理しろ、だなんて…♡  恐ろしい男になっちゃったわね?  まだまだこんなに小さい男の子みたいなのに…♡  ふふふ…♡  ぁんっ♡ あは、旦那様…♡  んぅうん…♡ ふふ、そうね、ごめんなさい♡  妊娠してるのわかってるのに、毎日旦那様と、  らぶらぶえっちしたくってたまらないのは、  私たちの方…っ♡  旦那様は私たちのために、毎日おチンポ勃起させて、  私たちの性欲、満たしてくれているのよね…っ♡  本当に、ありがとう…♡  あなたのおかげで私たち、毎日、幸せよ…っ♡  んぅんっ♡ はぁああ…っ♡」 ア「本当に…っ♡ んっく、はぁ…っ♡  毎日、あたしたちと、セックスばっかり…っ♡  お腹が目立つようになってからも、ずっとハメっぱでっ♡  赤ちゃん育って、おまんこするのが難しい時は、  お尻におチンポハメまくりでぇ…♡  この数ヶ月、ずっと、楽しかったよ…っ♡  旦那様♡ あはぁ…っ♡  はぁぁぁん…っ♡」 エ「ふふふ…♡  おかげで、まだ国民には、新しい王様が誕生したこと、  伝えられていないんですよ?  とはいえ、んっぅん…っ♡  私たちが妊娠したって話はもう、伝わってますから♡  私たちの側にいた幼いの少年が、実は、  次の王様なのではないかという噂は、前から、  流れているんです…♡  そろそろ正式に発表しても、問題ないと思います♡  きっと、みんな驚きますよ♡  こんなに可愛い男の子が、実は…♡ あぁんっ♡  んぅん、ふぅぅ…♡  自分たちの王様だなんて…っ♡  ふふ、ふふふ…っ♡」 メ「エヌマの言うとおりだね♡  でも、大丈夫…♡ 王様の記憶も、あれからだいぶ、  戻ってきてるんでしょ?  なら、国を治めるのには、何の問題も…っ♡  はっぁぁん…っ♡ あんっ♡ んっぅうん…っ♡  んもう、旦那様ぁ…♡  記憶も戻ってきてるのに、性格は全然、戻らないね♡  昔みたいな男らしいのじゃなくって、かわいくて、甘えん坊♡  だけど時々、すっごくかっこよくなる旦那様…♡  ルゥはそんな今の旦那様も、だぁい好きだよ♡ んふふ…♡」 ラ「もちろん、私もよ♡  昔のあなたも勇ましい男って感じで好きだったけど…♡  今の、抱きしめたらおっぱいに埋まってしまうような、  かわいい旦那様も、とっても好き♡  ずっと赤ちゃん欲しいって思っていたせいか、  かわいい男の子の相手をしていると、  すごく幸せな気分になるの…♡  それに、さっきメルも言った、時々かっこよくなるあなたは、  かつてのあなたそのものよ…♡  昔の旦那様も、今の旦那様も…♡  私たちは、愛しているの♡ ふふふ…♡  さあ、旦那様♡ 美味しいフルーツ、もう一口どうぞ♡  はい、あ〜ん♡   甘酸っぱい果物と…♡ 母乳のマリアージュ…♡  何度も楽しんで…♡  んぅん、はぁあ…♡ ふふふふふ…♡」 ア「っふぅ、っふぅ、ふぅぅう…♡  ん…旦那様♡ おチンポ、出そうか?  ああ、いいぞ…♡ 出してくれ♡  ふふふ…♡ この街のほとんどを見下ろせるこの場所で、  孕ませたお嫁さんのおまんこおチンポ搾られて…♡  今日もたっぷり気持ちよく♡ 射精してくれ…っ♡  んっぁん♡ はぁあ…♡  どうぞ、どうぞ♡ 旦那様ぁ…♡  お射精どうぞ、おチンポぴゅっぴゅぅ…♡  びゅっびゅっびゅぅぅ…♡  ぁぁあぁぁあ…っ♡  んっく、はぁあん…っ♡ んっぁ、はぁあ…っ♡  あぁ、旦那様…♡  今日もいっぱい、ザーメン出てる…♡  お嫁さんセックス♡ 気持ちいいなぁ♡  ふふふふふ…♡  んっく、っふう…♡  んぅ、はぁ、はぁ…♡ ふふ…♡」 エ「ふふ、おチンポぴゅっぴゅ、気持ちよかったですね♡  旦那様♡ ですが…この一回で終わらないのは、  お嫁さんの私たちには全部、わかってるんですよ♡  だからぁ…♡」 メ「次は私のお嫁さんおまんこで、おチンポぱこぱこ♡  旦那様ザー汁、搾ってあげるね♡  ボテ腹おっぱいミルク、ごくごく飲みながら、  おチンポどっぴゅうんしちゃおうねぇ…♡」 ラ「はい、旦那様♡ それでは私のお膝へどうぞ♡  私の膝枕で心地よくなりながら、おチンポ交尾♡  まだまだ続けましょう♡  もちろん、おっぱいも忘れずに…♡  んぅう…♡ たくさんちゅっちゅ♡  いっぱい吸ってぇ…♡  ぁああぁんっ♡ はぁ、はぁああ…っ♡  ごくごくたくさん、好きなだけ、どうぞぉ…♡」 メ「行くよ…っ♡  んぅうぁん…っ♡ あぁん、はぁん…っ♡  んっく、ふぅうん…っ♡  んっうう、はぁああ…っ♡  あんっ、あんっ、んっ、ぁんっ、あんっ、あんっ♡  ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ…♡  んぅううっぅうう…っ♡ うっぁあぁっ♡ んっひぃ♡  んっくぅ♡ はぁ…っ♡  どう、旦那様♡ ボテ腹騎乗位おまんこ♡  くぅ、はあぁ…っ♡ 私も、気持ちいいぃ…っ♡ 旦那様おチンポ♡ 毎日味わっても、毎日気持ちいいっ♡  旦那様ぁっ♡ 好きぃ…っ♡」 ア「旦那様♡ ふふ…♡  ありがとうな♡ 今日もいっぱいおまんこに、  旦那様精子、注いでくれて♡  お礼に、ほら♡ 今度は私が食べさせてあげるよ♡  お口、あ~ん…♡ ふふ、美味しいか? なら、こっちもだ…♡  あたしの母乳、いっぱい飲んでくれ…♡  んぅん、っふう…♡  ふふふふふ…♡」 エ「いかがです? 美味しいですか?  そちらの果物は、私やアヌスも育てるのに協力しているんです♡  植物を育てるのに重要なのはなんだと思います?  そう、お水です♡  いつも旦那様が、エルのお水は美味しいよって言ってくれる、  あのお水を、この果物にもたっぷり与えているんです♡  私のエレメントならば、花や果実がおいしく育つ水を  用意することも簡単ですから♡  そして、成長に必要な気温を作るのに、アヌスのエレメントも  使われていて…♡  つまり、私たち全員の力があって、  その果物はできているんです♡  美味しいはずですよね、ふふふ…♡  そして、そんな美味しい果物ともっとも合うのが…♡  私たちの母乳です…♡  んっぁ、はぁん…♡  私たちの力で育った果物ですか、私たちの母乳が合うのも、  当然ですよね♡ ふふふ…♡」 メ「んっぅん♡ んっぁ♡ はぁああ…っ♡  んぁ、んふぅ、ぅう、ぅあ、あぅ、んぅ、ん、んっく、くぅ…♡  あぁ、あん、ぅん、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ♡  んんんぅっ♡ 旦那様…♡  おっぱいちゅうちゅう、すごい勢い…っ♡  あは♡ もうすっかりパパになっちゃって、  赤ちゃんだってもう少しで産まれるのに…♡  そんな赤ちゃんに負けないぐらい、おっぱいちゅぱちゅぱ♡  強くて、上手くてぇ…♡  いっぱい出ちゃう、出ちゃうよぉ♡ んっくうん…っ♡  んっぁ、はぁああ…っ♡  そんなにおっぱい吸われたら、私ぃ…っ♡  どんどんおまんこ、熱くなっちゃって…っ♡  んっはぁああ…っ♡  あああぁあっ、ぁぁんっ、んんっ♡  んんっ、んっあぁっ、あぁっ、っんんっ、っあぁっ♡  んんっ…んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…っ♡  ああんっ、んっ、ぅあんっ、あんっ、んっ、ぅんっ♡  んぅうんっ♡ おまんこぱんぱん♡  止まらないよぉ…っ♡  ぁあぁあん…っ♡」 ラ「ふふ、旦那様…♡  よしよし、よしよぉし…♡  おっぱいどうぞぉ…♡  んっぁ…♡ んぅうんっ♡  ふふふ…♡ ねえ、旦那様♡  まだ少し、気が早いけど…♡ この子が産まれたら、  その後はどうするの?  やっぱり二人目、三人目も、孕ませてくれるんでしょう?  あなたはこれから、正式な国王になるのだし…♡  世継ぎになる子たちは、いくらいたっていいものね♡  だとしたら…♡ 私たちの孕ませえっちの毎日は、  これからもずっと、ずぅっと続くってことよね…♡  ふふふ…♡  楽しみね、旦那様♡ こんな毎日が、まだまだ何年も、  何年も続くんだもの♡  それを考えるだけで…♡ 身体が熱くなっちゃう…♡  私たちと王様の愛情が、永遠に続くのね♡  ふふふ…っ♡」 ア「ああ、ラルクの言う通りだ…♡  あたしたちは、旦那様の赤ちゃん、何人だって  産んであげるからな…♡  この子が産まれたら、すぐにだって、  次の赤ちゃん、孕ませてほしいんだ…♡  みぃんな、同じ気持ちだよ…♡  んっぁ…♡ 旦那様みたいに♡  おっぱいたくさん、ごくごく飲む、かわいい赤ちゃん♡  何人もぉ…♡」 エ「ふふ、旦那様…♡  お顔が赤くなってきましたね♡  まだまだ何人も孕ませるんだって思ったら、  おチンポもキンタマも、興奮してきちゃったんですね♡  おまんこえっちしてもらってる途中で、  次の子作りのこと考えて、ザーメンいっぱい作っちゃって…♡  本当に、スケベな旦那様♡  えっちが大好きで、おまんこ子作り大好きで…♡  でも、そんな旦那様のことが、私たちも大好きです♡  え?…ふふ、ええ、いいですよ♡  果物、もう一口ですね♡ はい、あ~ん…♡ ふふふ♡  照れ隠しする旦那様も、大好きですよ♡  はぁい♡ おっぱいどうぞ…♡  んっぅん♡ はぁん…♡ はぁ、はぁ、ふぅん…♡」 メ「んっ♡ んっ♡ んぅんっ♡ はぁん…っ♡  あぁ、旦那様…っ♡  おチンポ、びゅ~ってしちゃいそう?  だよね…っ♡ だって、さっきからずっと、  おチンポびくびくぅってしてるもん♡  いいよ、出して…っ♡  ボテ腹お嫁さんおまんこに、いっぱい精液出しちゃおうね♡  赤ちゃんの育ってるおまんこに、  パパザーメン、いっぱい出して…っ♡  ママおまんこでいっぱい、搾ってあげるからね♡  重たいお腹でずんずんばちゅばちゅ♡  精子いっぱい出させてあげるぅ…っ♡  ううぅぅぁあっ♡ うぅぅうあぁ…っ♡  んぅっ,ああん、うん、あんっ、あっ、んぁ、ああ…っ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…♡  んっはぁああ…っ♡  出して、出して、旦那様♡  お嫁さんおまんこに、熱々精液、いっぱいちょうだぁい♡  あっ、っはぁっ、んぅぅあっ、はぁあ…っ♡  あんんっ、あっ、あっんんっ、っいいっ♡  あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあああ…っ♡  んぅうぁ♡ はっぁああ…っ♡  イック♡ イックぅ♡ んっくぅっ♡  はぁああああ…っ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ んぅぁああ…っ♡ んぅうぅんぅんぁああ…っ♡  っぁあ♡ 旦那様♡ 旦那様ぁ…♡  んぅうううう…っ♡ おまんこたくさん…っ♡  パパ精子、来ちゃってるよぉ…♡  んぅん、ふぅ、はぁ、はぁああ…♡  んっく…♡ ふぅう…♡  はぁ、はぁ、はぁ…っ♡ あはぁっ♡  ありがとう、旦那様♡  今日もおまんこ、たくさん気持ちよくしてくれて…♡」 エ「では、旦那様♡ 次は私の番でいいですか?  私のおまんこも、もうすっかり発情しちゃって、  旦那様おチンポ欲しがって、愛液止まらないんです♡  だから…♡  赤ちゃんいるのにこんなになってる、  はしたないママおまんこに、パパのおチンポ♡  お願いしますね…♡」 ア「ほら、旦那様♡ 今度はあたしが膝枕してあげる♡  ここでいっぱい撫で撫でしていてやるからな♡  ん…♡ ああ、おっぱいも、もちろん…♡  んっくぅ、はぁ…♡  好きなだけ飲んで、いいからな…♡  よしよし、よしよし…♡ かわいい旦那様…♡」 エ「失礼します、旦那様♡  おチンポ、ボテ腹おまんこで、お迎えします…っ♡  んっぁあん…っ♡  はぁあ…♡ ああ、おまんこ、気持ちいいです…♡  おチンポの先にいる赤ちゃんまで、喜んでるの、  伝わってきて…っ♡  旦那様ぁ…っ♡  っはぁっ、っはぁあ…っ♡  あはぁっ…ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁんっ♡  ふぅぁぁっ♡ んっひぃぃぃん…♡  あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  んぁああん…っ♡  旦那様っ♡ ぁあっ♡ おチンポ、気持ちいいですっ♡  今日もセックス、最高ですっ♡  赤ちゃんいてもっ♡ 気持ちいいおまんこっ♡  止められません…っ♡  はしたないお嫁さんでごめんなさいっ♡  でもっ♡ 好きです♡ 好きなんですぅっ♡  旦那様のこともっ♡ 旦那様とするおまんこえっちもっ♡  みぃんな、大好きですぅ…っ♡  ぁあああん…っ♡」 メ「ふふふ、旦那様…♡  まだまだおチンポ元気いっぱいみたいだね♡  やっぱりこの果物のおかげかな?  はい、あ~んして♡  また私が、美味しく食べさせてあげるから♡  はい、どうぞぉ♡  もぐもぐしたらぁ…♡ おっぱいも♡  んっぅううん…っ♡ ふふふ…っ♡  お口の中で、果汁と母乳が混じり合って…♡  とっても美味しいね♡ 旦那様…♡  ふふふ…♡」 ラ「この美味しい果物は、あとで国民たちにも配る予定なのよ♡  これだけで食べても、とっても美味しいのは、  王様だってわかるでしょう?  だけど、その本当のおいしさがわかるのは、  私たちの母乳を飲める旦那様だけ…♡  そのぐらいの特権は、あってもいいと思うの♡  ね、旦那様…♡  ほら、おっぱいどうぞ…♡  はい、あ〜ん♡ お口の中に残った風味と混ざるだけでも、  とっても美味しいお味になるから…♡  んぅんぁ♡ はっぁあん…っ♡  ふふ、ふふふ…♡」 ア「幸せだな、旦那様…♡  四人のお嫁さんに、順番におまんこしてもらって…♡  おいしい食事も食べさせてもらって…♡  平和な国を眺めながら、優越感たっぷりのらぶらぶ交尾…♡  んっぅ、はぁ…♡  お嫁さん母乳も好きなだけ飲めて…♡  本当に、幸せいっぱいだぁ…♡」 エ「んっぅんっ♡ んっはぁあ…っ♡  旦那様ぁ…♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  っいぃっ、ぃいぃあぁあ…っ♡  はぁっ、んんあ、っくぁ…っ♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ…♡  はっぁああ…っ♡ 売っくぅぁあっ♡ はっぁああ…♡  んっぅ、ふぅうう…っ♡  はっぁ♡ 旦那様のおチンポ、大きいです…っ♡  あの日、出会ったときから…♡  初めてえっちしたときから、どんどん、成長して…っ♡  どんどんかっこいいおチンポになっていって…っ♡  んぅううん…っ♡  んっ♡ くぅんっ♡ はぁああ…っ♡  旦那様自身も、背が伸びだして、きっと…っ♡  そう遠くないうちに、私たちを追い越すのでしょうね♡  そんな旦那様もかっこいいですけど…っ♡  ふふふ…♡ 今みたいに、かわいい旦那様と  えっちできなくなるのは、少しさびしいですね…っ♡  抱きしめたらおっぱいにお顔がうずまっちゃう、  小さな旦那様も…っ♡ 大好きですからぁ…っ♡  はっぁあああ…っ♡  ぁあ、成長して、かっこいい旦那様も見たいですっ♡  このままかわいいままの旦那様も素敵でぇ…っ♡  わがままでごめんなさいっ♡  旦那様ぁ…っ♡  んぅうんっ♡ はぁ、はぁ、はぁああ…っ♡」 メ「ふふ、きっと、あと何年もしたら、旦那様は、  むかしの旦那様みたいにかっこよくって、  王様としてもふさわしい、立派な男の人になるんだろうね♡  そんな旦那様の成長を、こんな近くで見ていられて…♡  毎日えっちもいっぱい出来て、赤ちゃんも産ませてもらえて、  私たち、最高に幸せだよ♡  ありがとう、旦那様♡ 私たちをお嫁さんにしてくれて…♡  昔も今も、ずっとお側にいさせてくれて、ありがとう♡  どれだけお礼しても、足りないと思うけど…♡  せめて、私たちの愛情たっぷりおっぱいミルク♡  いっぱい飲んでちょうだいね♡  んぅぁ…♡ はっぁん…っ♡  うんうん♡ お腹いっぱいになるまで…♡  お腹いっぱいになったって、ずっと飲み続けていいからね♡  私たちの旦那様ぁ…♡」 ラ「成長した旦那様と私たちの未来…♡  一体この国もどうなっているのか、想像もつかないけど…♡  でも、悪いことにはならないということだけは、  はっきりとわかるわ♡  旦那様のおかげで、私たち四神官の絆も、  より深く、強くなった…♡  旦那様がいなければ、四人で協力して、  こんなおいしい果実を作ろうだなんて、思いもしなかったもの♡  だから、 はい♡ あ~ん…♡ ふふふ…♡  んぅん…♡ ふぅう…♡  未来はきっと明るいわ♡ 旦那様が治める国だもの♡  ね、旦那様…♡」 ア「私たちの未来…♡  このお腹の赤ちゃんと…♡ さらのその次の世代…♡  あたしたちがまだ、何百年と生きて、次々と産まれる、  子どもたちの時代まで…♡  きっとこの国は安泰だ♡  あたしたちがいて、旦那様がいる…♡  もう何も、恐れることなんて何もないさ♡  そうだろう? 旦那様…♡  だから旦那様は、何にも心配することなく…♡  あたしたちと楽しいことだけして、過ごしていればいいからな♡  ふふふ…♡」 エ「ええ、そうですよ♡ 旦那様…♡  まだこれからしばらくは、この国は私たちが治めます♡  それまで旦那様は、王として、いろんなことを学んでください♡  いずれは立派な王様となるために…♡  ですから、それまでの間はぁ…っ♡  んっく、はぁあん…っ♡  私たちと、楽しいこと、えっちなこと…♡  毎日しまくって、笑顔で暮らしていきましょう…っ♡  堅苦しいお勉強ばかりでは疲れてしまいますから、  楽しい子作りえっちで、毎日たくさん、気持ちよくなって…っ♡  未来を作り上げていきましょう…っ♡  はっぁあ…っ♡  ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ…♡  んぁっ、ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  ぅああぁ…っ♡ んっぃああっ♡ あっぁあっ、ううぅうう…っ♡  ですから、旦那様♡ おまんこ射精、いっぱいどうぞ♡  明日のために、未来のために、おチンポ気持ちよく、  お漏らしどっぴゅん♡  旦那様が楽しくなることがそのまま、この国の、  明るい明日を作ることになりますからぁ…っ♡  どうぞ、旦那様ぁ…♡  お射精どうぞ♡ おチンポぴゅっぴゅ♡ たくさんどうぞ♡  んっぅん、はっぁん、んぅうぁんっ♡ ああんっ♡  旦那様♡ 旦那様ぁっ♡  んっくうんっ♡ はぁああああ…っ♡  んっ♡ んっ♡ んっ♡ んんんぅん…っ♡ んぅうぁああぁ…っ♡ ううんぅぁっ♡  うっくぅっ♡ あぁぁああん…っ♡  あぁ、旦那様のあたたかい、おチンポミルクぅ…っ♡  ボテ腹おまんこに、たくさん出てます…っ♡  あぁ、私たちの未来…♡  幸せな未来、叶えましょうね♡ 旦那様…♡  ふふ、ふふふふふ…♡  んぅん…♡ はぁ、ふぅ、はぁあ…♡」 メ「んふふ♡ さあ、旦那様♡  最後のお嫁さんおまんこ…♡ 待ってるよ♡  私が膝枕をして、撫で撫でいっぱいしててあげるから…♡  最後のおまんこにも、あったかお射精、  どぴゅどぴゅびゅっぷん♡  いっぱい中出ししてあげようね♡  ん…♡  最後まで、お嫁さん全員の母乳、ごくごく飲みながら、  ね♡ んふふふふ…♡」 ラ「ふふふ、旦那様…♡  ようやく私の番ね♡ 四人もお嫁さんがいると、  順番ずつおまんこするだけでも大変ね♡  でも、時間はかかるけど、旦那様のおチンポは、  私たち四人を満足させてくれるまで、決して萎えない…♡  それが私たちの旦那様…♡  とってもかっこいい…♡ 私たちの王様ぁ…♡  んぅううん♡ くうぅん、はぁああ…っ♡  ぁあ、旦那様…♡  とっても素敵な旦那様♡ だぁい好きぃ…♡  はぁっ、はぁっ、はぁっ、ふぅうぅぅうう…っ♡  んっぁあ…っ♡ ぁっんぅああっ、ぁっあ…っ♡  あっぁあんっ♡ うぅああぁっ♡ ふんぃいぃい…♡  ゃん、ぁんっ、ぃや、あん、あんっ、ぁう、ぅんっ、あ、んっ♡  ああっ、んぅあああ…っ♡ はっ、はぁっ♡  はっぁあんっ♡  旦那様♡ 好きよ♡ 大好き、だぁい好き♡  いつまでも、あなたのこと、愛し続けるからぁ…♡  あなたもずっと、私たちのこと…っ♡  お嫁さんとして、愛し続けてね…っ♡  んっくぅ、はぁあああ…っ♡」 ア「ふふ、そうだな♡ 真面目な話は長々するもんじゃない♡  せっかく今は、楽しくえっちしてるんだ♡  こういう時は…♡  いっぱい甘やかしてもらった、大好き、大好きぃって♡  それ以外のこと、考えないほうがいいもんな♡ ほら、旦那様♡ お口あ~ん…♡ おっぱいもいっしょにぃ…♡ んぅん、はぁ…♡  最後のボテ腹おまんこ♡ 目一杯、楽しもうな…♡」 エ「ええ、旦那様♡  未来のことはまたいずれ…♡ 今は、今のことだけ考えて、  おまんこ楽しんじゃいましょう♡  今だって、とってもすばらしいことに変わりないんですから♡  ねえ、旦那様ぁ…♡ はい、あ〜ん♡ 爆乳お嫁さんのおっぱい、いっぱい飲んでぇ…♡  おチンポ元気に、元気に元気に♡ 大きくしましょうねえ♡  ふふふ♡」 メ「はぁい、旦那様ぁ…♡  よしよし、よしよぉし♡ だぁい好きだよ♡  おっぱい飲んで、おチンポおまんこで包んでもらえて、  幸せな今…♡ 楽しくすごそうねえ♡  旦那様が帰ってきてくれて、私たちのこと孕ませてくれて、  お嫁さんにしてくれたから、こんなに楽しい今があるんだから♡  旦那様だから楽しめる今♡ たっぷり味わって…♡  幸せいっぱい、お射精しちゃおうね♡  よしよし、よしよぉし♡  んぅん♡ はぁ…♡ おっぱい美味しいねえ♡  お嫁さんボテ腹えっち気持ちいいねえ♡  大好き、だぁい好き♡ だぁい好き♡ ふふふ…っ♡」 ラ「旦那様…っ♡  ふふ、なんて素敵な笑顔…っ♡  あなたがそんな風に笑ってくれるから、私たちは、  どんなことでも、なんでも出来る…っ♡  もう二度と、あんな別れはしたくないからっ♡  ずっと守ってあげるっ♡ ずっといっしょにいるっ♡  大好きな、旦那さまとぉ…っ♡  んっくぅ、はっぁあああ…っ♡  旦那様♡ 旦那様ぁっ♡  んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや♡  っああっ、っんっ、んんっあっんんいっ♡  うあぁあぁっ、んんんんっあっ、あぁっんっ♡  好き♡ 好きっ♡ 好きぃっ♡ 好きぃっ♡  旦那様♡ 愛してるっ♡  愛してるわっ♡ 今までも、これからもっ♡  ずっと、ずぅっと、ずぅっとぉ…っ♡  はぁあああん…っ♡  ん、あん、はぁ、ああん、うん♡  ぅああんっ、ああぅあんっ、ああんっ、ぅぅん…っ♡  んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ…♡」 ア「旦那様♡ 愛してる♡ 愛してるぞ♡  好きだ♡ 好きだ♡ 大好きだ…♡  好き♡ 好き♡ 好き♡ 好きぃ…♡」 エ「愛してます♡ 大好きです♡  私の旦那様♡ 私たちの最高の旦那様ぁ♡  いつまでもかっこいいあなたでいてください♡  ずっと私たちの、最高の旦那様でいてください♡  そして、私たちのこと、永遠に孕ませ続けて、  あなたと私たちのかわいい赤ちゃん♡  何人だって、産ませてくださぁい…♡」 メ「旦那様ぁ…♡ 大好き大好きだぁい好き♡  好き好き♡ 大好き♡ 愛してる♡  よしよし、よしよぉし…♡  ほうら、旦那様♡ 愛するお嫁さんに、  いっぱい精液プレゼントしてあげて♡  ラルクの中に、たっぷりどっぴゅん♡  おまんこびゅーびゅー♡ してあげてぇ♡」 ラ「旦那様…っ♡ どうぞ、私の中にっ♡  おまんこいっぱいに、お射精どうぞぉ…っ♡  んっく、はぁんんっ♡ んっ♡ あんっ♡  んっぁんっ♡ はっぁああああ…っ♡  赤ちゃんがいて、大きなお腹に…っ♡  その奥に、たっぷりと、熱い精液、びゅるるってぇ…っ♡  ぁあああ…っ♡  たくさん溢れる母乳に負けないぐらい、熱いザーメン♡  たっぷりどっぴゅん♡ 熱々びゅうびゅうっ♡  私たちに赤ちゃん孕ませてくれた濃厚精液♡  また出してっ♡ いっぱい出してぇっ♡  どくどくぶっぴゅぅ♡ どうぞ、どうぞ、どうぞぉ♡  精子いっぱい、どくどくどうぞぉ…っ♡  んっぅん♡ んぅうぁあぁああっ♡  旦那様♡ 旦那様♡ 旦那様 旦那様ぁ…っ♡  んっうぅううぅっああっ、っあっ♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ…♡  あんっ、ああぁんっ、あんっ、あんっ♡  あっ♡ んぅぁっ♡ はぁあああ…っ♡  うっ、くうんっ♡ はぁぁんんっ♡  んぅうぁあぁああぁあ…っ♡ んぅぅうんぅんぅあああ…っ♡  ぁああっ♡ 熱い、熱いわ、旦那様…っ♡  お腹の赤ちゃん、びっくりしちゃいそうなお射精…っ♡  とってもかっこいい…っ♡  素敵よ、旦那様ぁ…っ♡  あぁ、大好き…♡ 愛してるぅ…っ♡  はぁ、ふぅ、んっくぅん、はぁああ…っ♡」 ア「ふふふ、旦那様…♡  ありがとう♡ 今日もいっぱい、お射精してくれて♡」 エ「愛してます、旦那様♡  私たちの、永遠の王様…♡」 メ「まだまだ愛してあげ足りないよ♡  ほら、もっとしよ♡ 旦那様♡」 ラ「もっともっと、楽しい時間…♡  みんなで過ごしましょうね、旦那様♡」 ア「ふふふふふ♡」 エ「ふふふふふ♡」 メ「ふふふふふ♡」 ラ「ふふふふふ♡」