●第16章 ア「さあ、王様…♡  もうおねむの時間だぞ…♡」 ラ「今夜は私たちが添い寝してあげるから…♡  ほら、ここに…♡  あなたのために温めておいたこのベッドの中に、  どうぞ…♡ 入ってきて…♡」 ア「ほうら、王様ぁ…♡  ここだぞ、こ・こ…♡」 ラ「あったかぽかぽかメス布団の間に…♡  入ってきてね…♡」 ア「いらっしゃい、王様ぁ…♡  はぁぁ~…♡」 ラ「いらっしゃい、王様…♡ ふぅぅ~…♡」 ア「まだ昨日の疲れが残ってるみたいだからな…♡  今夜はゆっくり、癒やしてあげるよ…♡」 ラ「私たちのおっぱいに挟まれて、身体、温めて…♡  体力回復しちゃおうね…♡」 ア「よしよし、よしよし…♡」 ラ「いいこ、いいこぉ…♡」 ア「さあ、今日もいっぱい、おっぱいどうぞ♡  王様のためにたっぷり溢れる、  私たちのらぶらぶ母乳…♡」 ラ「お口でパックン♡ ちゅうちゅうちゅぱちゅぱ♡  今日もたくさん吸い出しちゃってね♡」 ア「んっくぅん…♡」 ラ「んっはぁあ…♡」 ア「いいぞ、王様…♡  今日もとってもいい飲みっぷり…♡  たくさん飲めて、えらい、えらい…♡」 ラ「小さい身体むっちり挟み込まれて、  むちむちぽかぽか、いい気持ち…♡  おっぱいミルク美味しくて、身も心も幸せいっぱい…♡」 ア「ほら、ここも…♡  愛情たっぷり、注いでやるから…♡」 ラ「王様の、かわいくってかっこいいおチンポ…♡  ゆっくりしこしこ、してあげる…♡」 ア「おチンポいいこ、おチンポいいこぉ…♡」 ラ「おチンポよしよし♡ たっぷり撫で撫で…♡  疲れたおチンポ、あまあまに癒やして…♡  またいっぱい子作りセックス出来るようになるまで、  回復させてあげるからね…♡」 ア「しこしこしこしこ、しこしこしこしこ…♡」 ラ「よしよし、よしよし…♡ いいこいいこ…♡」 ア「んぅん…♡  王様のおチンポ、ガチガチに硬くなってきた…♡  さすが王様…♡」 ラ「身体の方はまだお疲れで、お昼から眠たそうに  していたのに…♡  こちらはあっという間に勃起して…♡  子作りお射精したくって、たまらなそうに…♡  キンタマの方も、ほら…♡  どんどん精子作られて、こんなにずっしり…♡」 ア「ぱんっぱんのキンタマ…♡  撫で撫でしてやろうか♡ ほら…♡  よしよし、よぉし…♡」 ラ「んっぅん…♡  おっぱいちゅうちゅう♡ とても強く…♡  そんなに勢いよく吸ったらダメよ、王様♡  いっぱい飲んでくれるのは、うれしいけど…♡」 ア「はっぁあ…♡  そんなにおっぱい、気持ちよくされたら…♡  王様のおチンポ、欲しくなっちゃうだろ…?」 ア「んっはぁ~…♡」 ラ「はぁぁあ~…♡」 ラ「王様も、もしかして期待してるの?  身体は疲れてるのに、おチンポもキンタマも、  えっちしたくて、子作りしたくて、うずうずして…♡」 ア「仕方ないな…♡  なら、してやろう…♡ 今日も、おまんこ…♡  ただし…♡」 ラ「王様は動いちゃダメよ?  今日は私たちの方から、騎乗位交尾だけ…♡  身体は休めて、おチンポイライラだけ、スッキリさせるの♡  いい?」 ア「わかったんなら、入れるぞ…♡  ほら…♡  王様のおチンポ、私の中に…♡  んっぁ…♡  んっぅうん…っ♡ ふぅ、はぁ、ふぅぅ…♡  おまんこぱんぱん…♡ ゆっくりめに…♡  んっぁ…♡ あっ♡ んっ♡ ぁあんっ♡  はぁ、ふぅ、ふぅぅ…♡  んっぅん…♡」 ラ「はぁい♡ おまんこ気持ちいい、気持ちいい…♡  アヌスのあったかおまんこで、おチンポにゅぷにゅぷ♡  キンタマの中の出来立て精子♡ いっぱい搾ってもらおうね♡  その間、母乳ごくごく、いっぱい飲んで…♡  んっはぁ…♡  身体の方は、きっちり癒やして、体力回復…♡  しちゃおうね…♡  おっぱいちゅっちゅぅ♡ おっぱいごくごく…♡  寝る前に、栄養満点母乳を飲めば、どんな疲労も  すぐに回復するからねえ…♡  よしよし、よしよぉし…♡  んっく、はぁあ…♡  ほら、アヌスの母乳も、もっといっぱい吸ってあげて…♡」 ア「あぁあ…っ♡  んぅん、王様…♡ ああ、どうぞ、どうぞ…♡  もっといっぱい、ごくごく飲んで…♡  おチンポゆっくり、気持ちよくしてもらって…♡  身体は母乳でゆったり休んで…♡  身体もおチンポもまったりしながら、おまんこえっち♡  楽しむんだぞ…♡  よしよし、よしよし…♡  んぅん、はぁあ…♡」 ラ「いいこ、いいこ、いいこ、いいこぉ…♡  おっぱいちゅっちゅ♡ ちゅっちゅっちゅぅ…♡  んぅううん…♡ ふふふ…♡  おチンポ射精、昇ってきちゃった?  ええ、いいのよ♡ 我慢しないで♡  今日は王様のかっこいいところ、見せなくっても平気だから♡  昨日みたいなかっこいい王様は、  また今度、見せてくれればいいからね…♡  だから今日は、かわいい王様でいてくれればそれでいい…♡  おまんこ気持ちよくってお射精我慢できなくて、いいのよ♡  だからぁ、はぁい…♡  んっぅん、はぁあ…♡  身体に無理をかけないように…♡  キンタマうずうずしちゃったら、  すぐにびゅ~ってしちゃおうね♡  ほうら♡ びゅ~びゅ~♡ びゅっびゅぅ♡  おチンポびゅっびゅぅ、しちゃおうねえ…♡」 ア「ほうら♡ 出して、出して…♡  出していいぞ♡ おまんこ中出し♡  ゆったりびゅっびゅぅ…♡  疲れないよう、勢いつけずに、お漏らしどっぷん♡  出せ、出せ、出せ、出ぁせ…♡  んっぅ…♡ はぁ~…♡  あぁ、出てる…♡ ぴゅるぴゅる、ぴゅっぴゅ…♡  よしよし、よしよぉし…♡  おチンポ気持ちいいなぁ♡  んっぅん、はぁあ…♡  ふふふ…♡  ん…♡」 ラ「お射精お疲れ様♡ 王様…♡  でも…王様のずっしりキンタマ、一回じゃあ、  まだ満足してないみたいね♡  それなら次は、私も…♡  ゆっくりおまんこ、してあげるわね♡  王様の身体に負担をかけないように、ゆっくりぬっぷん…♡  おチンポ甘ぁく、気持ちよくしてあげる…♡  んっぅん…♡ ふぅ、はぁ、ふぅぅ…♡  はぁい♡ おチンポぱんぱん♡ おチンポぱちゅぱちゅ♡  いいこ、いいこぉ…♡  んっぁ、っふぅ…♡」 ア「はぁい、王様ぁ…♡  おっぱいいっぱい、飲んでいいぞ…♡  ラルクに柔らかおまんこしてもらいながら、  おっぱいごくごく、いっぱい飲むんだぞ…♡  んぅん、ふぅぅ…♡」 ラ「はぁい♡ はぁい♡ おチンポよしよし♡  おまんこで、ゆっくりにゅっぷり♡ ゆったりぬっぷん♡  おまんこで、おチンポ撫で撫でぇ…♡  気持ちいい? 王様…♡ んぅん、はぁ…♡ おっぱいちゅうちゅう飲みながら、 おチンポ甘々…♡  寝る前に、むずむずキンタマ性処理だけしてもらう、  幸せな時間…♡ 腰振りなんて一回もしない…♡  王様の方からかっこよく、ぱんぱんぱんは、今日はなし…♡  だぷだぷおっぱいに吸い付いて、ちゅぱちゅぱするだけ♡  身体が一つも疲れない、最高の性処理えっち…♡  気持ちいいねえ…♡  よしよし、よしよぉし…♡」 ア「いいこ、いいこ…♡  おチンポ気持ちいいな♡ おチンポ感じちゃうよな♡  本当は王様も我慢してるんだよな?  私たちのこと、気持ちよくしてあげたくて…♡  腰をがっしり掴んで、おチンポ突き上げて、  私たちをいっぱい喘がせたいんだよな…♡  でも、今日はそんなこと、考えなくていいからな…♡  その気持ちだけで充分だから…♡  ありがとう、王様…♡  ありがとう、ありがとう…♡」 ラ「んっ♡ んっ♡ んっぅん♡ んっふぁ…♡  王様のおチンポ、ぴくん、ぴくん…♡  おまんこの中で、亀頭がこんなに広がって…♡  少しでも私のこと、気持ちよくしてあげようって、  かっこいいおチンポになろうとして…♡  あぁ…♡ ありがとう、王様♡  優しくってかっこいい、私たちの王様ぁ…♡  ぁんっ♡ あんっ♡ んっぁんっ♡  んっはぁ…♡ んぅ♡ んっ♡ んっくぅっ♡  ふふ、こんなにされたら私も、いっぱいおまんこ、  ぎゅ~ってしてあげて…♡  王様のおチンポ、搾ってあげたくなるけど…♡  それじゃあ王様のこと、疲れさせちゃうから…♡  このまま最後まで、ゆったりおまんこ、  するからね…♡  ふふふ…♡」 ア「ほら、王様…♡  かっこいいおチンポは、また今度…♡  今はかわいいよわよわおチンポでいいからな♡  騎乗位甘々おまんこに負けて、真っ白お漏らし…♡  キンタマの中身ぴゅるるぅって漏らして…♡  ラルクの中に、ぜ~んぶ吐き出しちゃおうな…♡  ゆっくりゆったりお射精しようなぁ…♡  よしよし、よしよし…♡  おっぱいちゅっちゅぅ…♡ おチンポびゅびゅぅ♡ だぞぉ…♡」 ラ「はぁい♡ はぁい♡ おチンポどうぞ…♡  おチンポイクイク、してちょうだいね…♡  私の中にいっぱいお漏らし…♡  イライラキンタマスッキリお射精…♡  今夜ぐっすり眠れるように、癒やしの中出しぴゅっぴゅ♡  しちゃってねぇ…♡  はぁい♡ はぁい…♡ お射精どうぞ♡  おチンポ出る出る♡ ザーメン出し出し♡  どうぞ、どうぞ、どうぞ、どうぞぉ…♡  びゅっびゅっびゅぅぅ…♡  んっく、はぁあ…♡  あぁ、あったかお射精、いっぱい出てる…♡  おチンポびゅ~…ぅ♡ ザーメンびゅぅぅ…♡  びゅる、びゅる、びゅ~ぅ…♡  ふふふふふ…♡  はぁい…♡ 二度目のお射精、お疲れ様…♡」 ア「気持ちよかったな、王様♡  なら…♡」 ラ「最後はおチンポお掃除で、きれいきれいに  してあげる…♡」 ア「ほら…♡ おチンポに、おっぱい被せて…♡」 ラ「王様の大好きなパイズリWフェラ…♡  してあげる…♡」 ア「んぅぁ…♡」 ラ「ん~あ…♡」 ア「おチンポ優しく、むにゅ、むにゅ、むにゅぅ…♡」 ラ「おチンポいいこ、いいこ、いいこぉ…♡」 ア「はぁ…♡  ふふ、おチンポにおっぱい押し付けて、  母乳がたっぷり…♡」 ラ「谷間にミルクが溜まっちゃって、  母乳ローション♡ おチンポに絡んで…♡」 ア「おチンポ気持ちいいな♡  大好きパイズリで、おチンポ気持ちいい…♡」 ラ「最後まで、母乳まみれ…♡  愛情たっぷり、乳圧弱めの癒やしのパイズリ、  してあげるから…♡  おチンポたくさん癒やされようね…♡」 ア「よしよし、よしよし…♡  おっぱいで、おチンポいいこいいこぉ…♡」 ラ「かわいいおチンポ、にゅるにゅる、にゅっぷぅ♡  おチンポなでなで♡ おチンポよしよぉし…♡」 ア「ん…♡  おチンポびくびくって…♡ ふふふ♡  まさか、まだ出ちゃうのか?」 ラ「ふふ、さすが王様♡  なら、せっかくだから出しちゃおうね♡  私たちのむっちりおっぱいの中で、  びゅーびゅーお漏らし…♡」 ア「急いで射精しちゃダメだぞ♡  ゆっくりお漏らし…♡ 優しくぴゅっぴゅぅだ♡  お口でしっかり、受け止めてやるから♡ な?」 ラ「疲れないように、甘ぁく優しく…♡  おチンポぴゅるぴゅる、出しちゃおうね…♡」 ア「おチンポどうぞ、おチンポどうぞ♡  お射精どうぞぉ…♡」 ラ「おチンポどうぞ♡ おチンポどうぞ♡  お射精どうぞぉ…♡」 ア「んぅぅぅうん…♡  んっ♡ んっ♡ んっ♡ んぅん…♡」 ラ「んっふぅぅ…♡  んっふぅ、ふぅぅう…♡ んぅん♡」 ア「んっふぅ…♡」 ラ「んふふふふ…♡」 ア「んぐ…♡ んっぎゅ♡  ごきゅ、ごきゅ、ごっくん…っ♡」 ラ「んぎゅ…♡ んごきゅ♡  ごきゅ、ごっきゅん♡ んごくん…っ♡」 ア「ふぅぅぅ~…♡」 ラ「はぁぁぁ~…♡」 ア「お射精お疲れ様、王様…♡」 ラ「これでおチンポ、スッキリしたわよね?  なら、あとはぐっすり、おやすみなさい♡」 ア「私たちも、朝までずっと添い寝していてあげるからな♡」 ラ「あったかメス肉布団の中で…♡  ぐっすりお休みしちゃおうね…♡」 ア「おやすみなさい、王様…♡」 ラ「おやすみなさい、王様…♡」