●第13章 ア「王様♡ お背中、お流ししましょうか♡」 エ「お一人でお風呂に入るなんて、水臭いですよ♡  言ってくれれば私たちがお手伝いしてあげますのに♡」 メ「そうそう♡ お風呂だって、みんなで入れば  楽しいんだからね♡  王様の身体、きれいに洗ってあげる♡」 ラ「ごめんなさい、王様…♡  みんなを止めれずに…♡  それに、本当は私も王様とお風呂を共にしたいと  思っていたから…♡」 ア「さあ、王様♡  ゆっくり湯船に浸かる前に、まず…♡  疲れた身体を癒しちゃおうな♡  そのためには、やっぱり…♡」 エ「私たちのおっぱいを飲むのが一番♡  ですよね、王様♡  王様が元気になるために、今日はまだまだたくさん、  母乳を差し出してあげますから♡」 メ「 はぁい♡ お口あ~んしてぇ♡  私たちのおっぱい、たっぷり飲んでぇ♡  ちゅうちゅうごくごく、いっぱい来てぇ♡」 ラ「 みんなで一斉におっぱい搾って、王様に、  おいしいミルク、ごちそうするからね♡  おっぱい、どうぞぉ…♡」 ア「あは♡ 王様、あっという間に母乳まみれだな♡  いっぱい搾って、飲んでいいからな♡  んっぅ…♡ そうそう、自分でも、  おっぱい握ってぇ…♡  んっくぅんっ♡」 エ「あぁんっ♡ 王様っ♡  おっぱいちゅっちゅぅ♡ どうぞ、好きなだけぇ♡  んぅうん、はっぁああ…っ♡ ふふふ♡  王様はもうすっかり、目の前におっぱい差し出されたら、  おっぱいごくごく、我慢できない身体になりましたね♡  出会った頃は、おっぱいを見るだけで、  お顔を真っ赤にして…♡  こちらから搾ってあげないといけなかったのに…♡」 メ「毎日毎日、私たちのおっぱい飲んで、  もう慣れちゃったんだよね♡  もう母乳を飲むのはお手の物ぉ…♡  んっぁうぅん…っ♡  私たちも、王様におっぱい握られたら、  すぐに母乳が漏れるようになっちゃってぇ…♡  ぱっくんちゅうちゅうなんてされたら、  んっはぁ…♡  吸われるままずっと、おっぱい出っぱなしでぇ…♡」 ラ「はぁ、王様…♡ もっと強く、おっぱい掴んで、  んぅうんぁあぁんっ♡ うっくぅ♡ んぅぅんっ♡  はぁぁぁぁあ…っ♡ いっぱい、吸って…♡  いっぱい飲んでっ♡ んぅうんっ♡  王様に、たくさん飲んでもらえれば、もらえるほど♡  私たちもうれしいですからっ♡  うれしくて、気持ちよくって…♡  幸せいっぱいですからぁっ♡  んっくぅうん…っ♡」 ア「っくぅ…♡ もう、飲んでもらうだけじゃ収まらない♡  王様ぁ…♡  はっぁ♡ んぅん、くぅん…っ♡」 エ「おっぱいぎゅうぎゅう♡ 王様に、押し付けてぇ…♡  おっぱいでお身体、ごしごし、ごしごぉし…♡  んぅうん…♡ 母乳ソープできれいきれいに、  あらってあげますね♡」 メ「私もぉ…♡ ほら、王様ぁ…♡  んぅんっ♡ おっぱい押し付けただけで溢れる母乳♡  全身に塗りたくってぇ♡  おっぱい洗い♡ ごしごし、ごしごぉし♡  はぁ、はぁ、んぅうん…♡」 ラ「王様の身体、全身真っ白になるまで♡  母乳まみれになるまで、ぎゅぎゅぎゅ~っと♡  おっぱい擦り付けて、押し付けてぇ…♡  はぁぁあん…っ♡  王様ぁ♡ んぅん…っ♡  どう、私たちの、火照った身体は…っ♡  王様の小さいから、大きなおっぱいで飲み込むぐらい、  むぎゅぅって、挟み込んでぇ…♡」 ア「ふふ、おっぱいと母乳で溺れそうか?  ああ、いいぞ♡ ほら、もっと顔に押し付けてやるから♡  溺れてしまえ…♡  甘くて幸せな母乳で溺れて♡ 夢心地♡  気持ちよくなっちゃえよ…♡」 エ「はぁい♡ はぁい♡ おっぱいぎゅっぎゅぅ♡  いいこ、いいこ、私たちの王様ぁ…♡  毎日の子作りで大変な王様は、  私たちがいくらでも、労ってさしあげますからぁ♡  お風呂に浸かる前に、私たちのおっぱい風呂♡  母乳風呂に浸かってぇ♡  身体も心も、おチンポもぉ♡  あったかぽかぽかあっつあつにしてください♡  ぎゅう♡ ぎゅう♡ ぎゅ~ぅ♡」 メ「ふふ、王様♡ また気持ちよささそうなお顔♡  おっぱい気持ちいいんだねぇ♡ よしよぉし♡  いいこだよぉ♡ 王様ぁ♡  かっこよくってかわいい王様♡  小さいけど立派な王様♡  私たちの大好きな王様ぁ♡ ぎゅぎゅぎゅぎゅ~♡  おっぱい浴びて、おっぱい飲んで♡  身体の中も、外も、ぜぇんぶ私たちのおっぱいで♡  あったまっちゃおうねぇ♡  んふふふふ…♡」 ラ「さあ、王様…♡  母乳でたっぷり、身体をきれいにしてもらったら、  次はあったかいお風呂に浸かって、  もっとぽかぽかあっためましょうね♡  もちろん、私たちもお供するからね…♡」 ア「お風呂の中でも、おっぱいまみれの、母乳まみれ…♡」 エ「私たちみんなで、王様のこと…♡  いっぱい甘やかしてあげますからね♡  おっぱい洗体で大きくしてくれた、この…♡  熱いおチンポも、何度だって…♡」 メ「あったかお風呂の中で、何度も何度もぉ…♡  おチンポお漏らしぴゅっぴゅっぴゅぅ♡  しまくっちゃおうね♡  んふふふふ…♡」