●第12章 エ「この井戸ですか? ええ、もちろんです。  すぐに直しますよ。  少し待っててくださいね。  …はっ。  はい、これでもう大丈夫です。  また井戸が使えなくなったら言ってくださいね。  それでは。 お待たせしました。  では、参りましょう。」 ラ「お疲れ、エヌマ。  まさか、お買い物の途中に、  井戸が出なくなってるところに出くわすなんてね。」 エ「ええ、私も驚きました。  でも、逆に良かったですね。もしも昨日、  アヌスとメルが出かけているときに遭遇していたら、  わざわざ私を呼びに戻らなきゃいけなくて、  二度手間でしたからね。」 ラ「そうね。  ふふ、どう? 王様。  私たち四神官はああやって、この数百年、  この街を守ってきたの。  いなくなってしまったあなたの代わりにね。」 エ「そのせいか、こうしてたまに出かけるたびに、  いろんな人たちから声をかけられて、頼られて…。  お買い物一つ行くのも結構、大変なんですよ。  ふふ、私は楽しくって好きですけどね。」 ラ「私もよ。  この間も、母親にお花を買いたいって女の子がいたのだけど、  あんまり咲きがいいものがないって落ち込んでいて…。  だから、私の力で満開にしてあげたの。  覚えてる? さっき、私に挨拶してきてくれた…  今の王様ぐらいの子。」 エ「大人も子どもも、みんな、私たちを慕ってくれているんです。  いつかは王様も、私たちと同じように、  国民に好かれる王になりましょうね。  まだもうしばらく後の話になるとは思いますけどね。」 ラ「いろんな人たちに頼られて、本来の外出の目的も  あやふやになる感覚…。  きっと、王様も楽しいって思うはずよ。ふふふ…。  まあ、だからといって、昨日のあの二人のお買い物は、  かなりお粗末だったけれど…。  まさか、買ってきてほしいって頼んだものの、  半分も買ってこなかっただなんて…。」 エ「何があったんでしょうね?  ねえ、王様? ふふふ…♡」 ラ「王様ならきっと、何があったか知っているのよね?  なにせ、昨日あの二人といっしょにお買い物、  行ったんだもの。  ね? そうでしょう?」 エ「ですから、王様♡  詳しいお話を…あちらの裏路地ででも…♡」 ラ「ゆっくり、じっくり…聞かせてもらうわね♡  ふふふふふ♡」 エ「ほうら、王様♡  一体あの二人と、どんなこと…♡  しちゃったんですか?  私たちに教えてください♡」 ラ「帰ってきたら二人とも、妙に元気で…♡  逆に王様は少し、お疲れのようで…♡  お買い物に行っただけなのに、どんなこと、  しちゃったのかしらね♡」 エ「例えばそれは、このような…♡  王様のおちんちんを、おっぱいでぎゅ~って、  押しつぶして…♡」 ラ「むっちりデカ乳で挟んで、潰して…♡  お射精お漏らしさせられちゃった…♡  とかだったりして…♡  ふふふ♡」 エ「ほうら♡ 王様♡ それなら私たちにも♡  王様のあったか精液のお恵み♡ くださいませ♡  母乳たっぷり王様に、おちんちんに♡  たくさん浴びせて♡ にゅるふわパイズリ、いたしますから♡」 ラ「私たちのおっぱいと、たっぷりの母乳でおチンポ包まれて、  濃厚おチンポ汁♡ 私たちにもたくさん、たくさん、  お射精どっぴゅんプレゼント♡  してちょうだいね♡」 エ「はぁっ♡ んぅんっ、はぁ、ふぅ、はっぁっ♡  ふふ、王様のおチンポ♡  あっという間に勃起しちゃいましたね♡  私たちのパイズリ、気持ちいいですか?」 ラ「おっぱい大好きだものね、王様は♡  人目に付きづらい裏路地とはいえ、こんな街中でも、  おチンポこんなに大きく膨らませるくらいに♡  ふふふふふ…♡  もちろん、おっぱい以外にも…♡  私たちの母乳もぉ…♡  とってもだぁい好き…♡  んふふふふ…♡」 エ「ふふ♡ 王様♡ おチンポたっぷりこすられて、  喘ぎ声♡ 出てきてますね♡  ダメですよ? あんまり大きな声を出されては♡  誰かが前を通ったら、聞かれるかも知れません♡  こんなところでえっちなことをしているのがバレたら、  絶対、問題になってしまいます♡」 ラ「私たち四神官は、みんなに頼られる立派な人…♡  そんな人たちが、こんな裏路地で、今の王様のような  小さな子にえっちなことをしているなんて…♡  もしもバレたら、大問題だもの…♡  だから王様も、バレないように気をつけてね♡」 エ「どれだけえっちなことされても…♡  どれだけおチンポ気持ちよくってもぉ…♡  んっぅん、はぁ…♡  どれだけ、母乳たっぷりパイズリが気持ちよくっても♡  大声だして感じたりなんて、しないようにしてください♡  いいですね、王様…♡」 ラ「ええ♡ おチンポどころか、たっぷり溢れる母乳、  身体中に浴びせてもらってぇ…♡  んっはぁん…♡  全身真っ白になるぐらい、母乳まみれになっても♡  絶対に、大きな声であんあん♡は、ダメだからね♡  がんばって我慢してね、王様ぁ♡」 エ「まだまだ私たちも、王様のこと…♡  いっぱい気持ちよくしてあげますからね♡  おっぱいでおチンポ、ぎゅうぎゅう締め上げながら…♡」 ラ「王様のおチンポ、私たちのお口で、ぱっくん…♡  にゅるにゅるフェラチオで、ザーメン吸い取ってあげるから♡  ほうらぁ…♡」 エ「んふふふふ…♡  王様、また大きな声が♡ ダメですよぉ…♡」 ラ「えっちな喘ぎ声出すのは禁止♡  気持ちよくっても、我慢、我慢…♡」 エ「はっぁああ…♡  ふふ、ダメと言っているのに、亀頭吸われるたびに、  大きな声で、あん♡ ぅん♡って…♡  かわいい声を響かせて…♡  はっぁあ…♡  王様のそんなえっちな声をたっぷり聞かされては、  私たちもどんどん興奮してきてしまいます♡  おっぱい、止まらなくなってしまいます…♡  んっぅうんっ♡」 ラ「ダメだとわかっているのに…♡  もっと王様のいやらしくてかわいい喘ぎ声を聞きたくて♡  おっぱいぎゅうぎゅう♡ むぎゅむぎゅぬっちゅぅ♡  いっぱいおチンポ、乳圧強く締め上げてぇ…♡  んぅん、はぁん…♡ おっぱいお漏らしたっぷりに、  おチンポパイズリ、してあげちゃう…♡  ああ、王様、王様ぁ♡  んぅん、っはぁ、ふぅううん…♡」 エ「あは♡ 王様のおチンポ♡ おっぱいの中でびくびく♡  いつものようにかわいらしく甘えて、震えて…♡  おチンポイキそうになってしまったんですね♡  もうすっかり覚えてしまいました♡」 ラ「いいわよ、王様♡ またいっぱい、お漏らししても♡  私たちもいっぱいザーメン、絞り出してあげるから♡  いつでもどっぴゅん♡ おチンポお射精しちゃってね♡」 エ「はっぁあん…♡  ほら、王様♡ どうぞ、どうぞ♡  おチンポイクイク♡ いっぱいどうぞぉ♡  ふふふ、出る、出るぅ~って♡ そんな大きな声で…♡  ダメだって、何度も言っているのに…♡  でも…っ♡  んっはぁ…っ♡」 ラ「大声我慢できない王様がかわいらしくて、おっぱい搾り♡  止まらないの…っ♡  乳圧ぎゅっぎゅぅ♡ おチンポおっぱいで潰すの♡  やめられないの…♡  はぁぁあ…っ♡ んっぁ、んっぅうんっ♡  出して♡ 出してぇ♡  おチンポびゅっびゅぅ♡ おチンポどぴゅどぴゅぅ♡  いっぱいお漏らし、どうぞ、どうぞぉ…♡  んうううん…♡」 エ「おチンポどうぞ♡ おチンポどうぞぉ♡  おチンポイクイク♡ おチンポ出る出るぅ♡  どうぞ、どうぞぉ…♡」 ラ「いっぱい出して♡ どっぴゅん出して♡  いっぱいお射精♡ いっぱいお漏らし♡  おチンポびゅっびゅぅ…♡」 エ「んんっむぅうぅうん…っ♡  んっふぅ、んっぅううん…っ♡  んくっ♡ んっくぅ、んっふぅぅぅ…♡」 ラ「んっぅうん…っ♡  んっく♡ んっぷ♡ んぅん、んぅぅうん…っ♡  んぅうん、ふぅぅ…っ♡ ふぅ、ふぅ…♡」 エ「んっぐ…♡ んぎゅ♡ ごきゅ♡  んごきゅ、んごっきゅ♡ んごっきゅ♡  ごっきゅん…っ♡」 ラ「んごきゅ♡ んごっきゅ♡  んっぐん♡ ごきゅ、ごきゅ、ごっきゅん♡  んぅん、ごっくん…♡」 エ「っはぁぁぁー…♡  はぁ、ふぅ、はぁ、はぁぁあ…♡」 ラ「んぅんっ、っふぅん…♡  ふぅ、ふぅ、はぁ、あっはぁ…♡」 エ「おチンポいっぱい出ましたね、王様…♡  とっても濃くて、ぷるっぷるの…♡  新鮮ザー汁、たっぷり…♡」 ラ「味もすっごく美味しくて…♡  ふふ、こんな美味しいおチンポジュース♡  いくらでも飲めちゃうわね♡」 エ「ええ♡ ほら、おチンポの奥の方にまだ、  残っているものも、ぜんぶ…♡」 ラ「最後の一滴まで絞り出してあげるからね…♡  おチンポ全部、スッキリしようね…♡  んぅぁ…♡」 エ「んぅん…♡ ふふふ♡  イキたておチンポ、敏感で…♡  こんなにゆっくり舐めているのに、また、えっちなお声が…♡」 ラ「お掃除フェラなのに、こんなにおチンポ、  感じてしまったら…♡  王様のおチンポなら、またきっと…♡  ふふふ…♡」 エ「っはぁ…♡ あは…♡  ラルクの言う通り…♡ お掃除したのにまた、  こんなにおチンポ、ガチガチ、硬ぁく…♡」 ラ「さすが王様…♡  まだまだ私たちとえっちなこと…♡  楽しみたくってしょうがないのね…♡  ふふふ…♡」 エ「なら、またもう一発、お射精させてあげましょうか♡  まだまだ私も、おチンポおしゃぶりし足りないですし…♡」 ラ「どうぞ、エヌマ♡  それならおチンポは譲ってあげる♡  私は少し、味変もしたいから…♡  王様の後ろに回って、王様の、かわいいお尻…♡  味わわせてもらうわね♡」 エ「ああ、王様ぁ♡  おチンポまだまだ、失礼しますね♡  おチンポたっぷり元気になるよう、私の母乳…♡  またたっぷりとぶちまけてぇ…っ♡  んふふふふっ♡  母乳まみれのおチンポ、いただきまぁす♡ んっぅうん…っ♡ っへぁ…♡  はぁぁぁ…♡  王様のおチンポぉ…♡ 喉奥までぐっぽり♡  咥えこんでぇ…♡ んっぅううんっ♡  んっふぅ♡ んっぅうん♡ んふふふふ…♡」 ラ「ふふ、王様♡ エヌマの本気フェラが気持ちよすぎるみたいね♡  気持ちよさそうに背を反らせて、お空を仰いで…♡  これからもっと気持ちよくなっちゃうのよ?  大丈夫かしら♡  ほうら♡ 王様の、お尻の穴ぁ…♡  指で広げて、んぅぁ~…♡  っはぁ…♡  にゅるにゅる舐めとろかしてあげる…♡」 エ「はぁぁあ…♡  ふふ、王様♡ お声は全然、我慢できてませんね♡  それではいつか、あちらの人々にバレてしまいますよ?  おチンポぐぽぐぽ、喉奥で犯されて感じているところ、  見られちゃいますよぉ…♡  っはぁあぁあ…♡  王様なのに、私たち神官に、一方的におチンポ搾られて、  激しくお射精させられているところ、  見られちゃいますよぉ…♡ っふぅ…♡ んぅうんっ♡  ふー…♡ ふぅぅぅー…♡  っはぁぁ…♡  あは♡ さっき出したばっかりなのに、もうこんなに、  おチンポぐんぐん膨らんで…♡  かっこいいおチンポ、だぁい好きです♡  んぅぁ…♡」 ラ「王様のお尻♡ ひくひく動いて…♡  この感じ、もしかして…昨日、メルやアヌスにもお尻、  舐めてもらったの?  なんだか舐められ慣れているような感じがするもの♡  もっともっとぉって、おねだりするみたいに、  お尻の穴がぱくぱく動いて…♡  とってもかわいい♡  んっはぁ…♡  ほら、ぬるぬるのおっぱいミルクもお尻に塗り込んで…♡  奥の方にまで舌、突き入れて…♡  たっぷりぬぽぬぽぉ…♡」 エ「んぅぅうん…っ♡  んぷぁっ♡ はぁ、っふぅ、はぁああ…っ♡  あぁ、王様のおチンポ♡ お口の中でこんなに大きく♡  ふー…っ♡ ふぅぅぅう…っ♡  すばらしいおチンポです♡  どんどん大きくしてください♡  どんどんかっこいいおチンポになってください♡  私がたくさん、お手伝いしますからぁ…♡  はぁぁあ…♡  好き♡ 王様おチンポ好き♡ 好きです♡ 好きぃ♡  っはぁ♡ っはぁ♡ はぁあ…♡  ザーメンください♡ 精液くださぁい♡  おチンポびゅーって♡ 私のお口にぃ…♡」 ラ「っはぁ…♡  ふふふ♡ わかるわよ、王様♡  お尻、きゅんきゅんして…♡ もうイキそうなんでしょ?  いいわよ、我慢しないで、おチンポイッて♡  ザーメンどっぷん♡ エヌマのお口にお漏らしどうぞ♡  エヌマの喉に、一番奥におチンポ飲み込んでもらって…♡  そこにどぷどぷ♡ ザー汁お漏らし♡  キンタマ汁、全部飲み込んでもらおうね♡  ほうら♡ どうぞ♡ どうぞぉ♡  おチンポどうぞ♡ おチンポお射精どうぞ、どうぞぉ♡ おチンポイッて♡ おチンポイッてぇ♡  出して、出して、出して、出してぇ♡」 エ「んっぅうぅうう…っ♡  んっぷぅ♡ くうぅんっ♡ んぅいうぅううんっ♡ んぷうっ♡ んっふぅっ♡  くっふぅぅうう…♡  んぅううっ♡ んっぅんっ♡ んっぷっ♡  んっく、んっぅううん…っ♡ んっぷぇあ…♡ はっ♡ はっ♡  んぅんぁっ♡ ぅうむぅ…っ♡ んっぎゅ…っ♡ んっぐ♡ んごきゅっ♡  んっぷぅ♡ んごきゅ♡ ごっきゅ♡  んごっきゅん…っ♡  ぷへぁっ♡ はぁ、っふぅ、ふぅぅう…♡  あぁ、王様の精液…♡ 二発目もどろっどろでぇ…♡  新鮮濃厚おチンポミルク…♡ すっごく美味しいです♡  ごちそうさまでしたぁ…♡ んふふふふ♡」 ラ「私も、王様のお尻の穴♡ いっぱい堪能させてもらったわ♡  ごちそうさま♡ ふふふ♡」 エ「さあ、王様…♡  ここまでは散々、私たちの方から、おチンポ、  責めさせてもらいましたけど…♡  そろそろそちらから、男らしくおチンポぱんぱん♡  してもよろしいですよ♡」 ラ「ええ♡ 私たちも、王様のかっこいいところ、  見せてもらいたいもの♡  ほら…♡ 王様♡  ここ…♡ 見える? 私のおまんこ♡  王様のお相手をずっとしていたおかげで、もうとろっとろ♡」 エ「私のもです…♡ 奥まで愛液ぐっちょりで、  こちらにおチンポぶちこんでほしくて、発情しっぱなし…♡  どうぞ、王様♡ 好きなように私たちのおまんこ、  お使いください♡」 ラ「おチンポにお尻…♡  好き放題いじめられて溜まったイライラ♡  どうか、私たちのおまんこで解消してね♡  私たち神官は所詮、王様専用のお嫁さんオナホなんだと、  そのかっこいいおチンポでわからせて…♡」 エ「さあ、さあ♡ 王様、どうぞ♡  私のおまんこに…♡」 ラ「いいえ、私に♡  ほら、こっちにおチンポ、お願い…♡  早くぅ…♡」 エ「んっひぃんっ♡ あぁ、王様ぁ…♡  んっぅううううんっ♡  くぅっ♡ はぁぁっ♡ んっぅうう…っ♡  ぁあぁあぁぁぁっ♡ 王様ぁっ♡  んぅぅあぁんっ♡  っあぁっ、んんんっ、っううっ、ぅあっ、ぁぁ…っ♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ…っ♡  ああんっ、んっ、ぅあんっ、あんっ、んっ、ぅんっ♡  王様っ♡ んっくぅっ♡ ありがとっ♡ ございま、すぅっ♡  んぅうううぁ…っ♡  っぁぁあぁぁっ♡  おチンポどちゅどちゅっ♡  するどいおチンポピストンしながらっ♡  おっぱいもぉ…っ♡  ぁあぁぁんっ♡ 気持ちいいですっ♡  おチンポすごいですっ♡  王様ぁっ♡ かっこいい…っ♡  こんな勇ましいセックスっ♡ 出来るようになってぇっ♡  はぁあああ…っ♡  んんあぁぁんんっ、ぃぃいぃっいっ、ぃいぃっあぁああ…っ♡  んっ、あっ、あっ、あぁああ…っ♡  ああっ、っんんっ、んんっ♡  ぅあんっ、あんっ、ぅんっ、あんっ、んっ、ぅあんっ、ああんっ♡  んっぅううう…っ♡」 ラ「あぁ、王様ぁ…♡  お願いします♡ 早く私にも、おチンポのお恵みを…♡  ごめんなさい、私、かっこつけて…♡  本当は私もさっき、王様の特濃ザー汁、飲みたかったのに♡  お尻でいいだなんて言ってしまって…♡  だからもう我慢出来ないの♡  おチンポ欲しくて、おまんこレイプしてほしくって♡  身体が熱くぅ…♡  んっぅうううんぁ…っ♡  自分でおっぱい搾っても、切ないだけなのに…♡  こうでもしないと、耐えきれなくてぇ…♡  んぅんっ♡ ふうんっ♡ はっぁあああ…♡」 エ「んぅんっ♡ くっふううぅ…っ♡  あっぁあんっ♡ うぅああぁっ♡ ふんぃいぃい…♡  いぁ、ん、んぅっ、んあ、んあぅ…♡  んぅぅあぁつっ♡ はぁあ…っ♡  王様っ♡ 王様ぁっ♡  んっぅんっ!? あぁ、そんな…っ♡」 ラ「っぁあぁぁあぁぁっ♡  王様、おチンポ…っ♡ ありが、とぉ…っ♡  はぁぁぁんんっ♡  んっ、ああぅあんっ、あんっ、んっ、ぅんっ♡  ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ…♡  ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ…♡  んぅぁあっ♡ うっあっぁああ♡ んぅぅああっ♡  んぅうぃいいぁああぁっ♡  あぁぁっ♡ おっきいおチンポっ♡  奥まで一気にぃっ♡ んっくぅ、はぁぁぁっ♡  とろけてゆるんだ子宮の入口っ♡  おチンポ欲しくてずっとうずうずしていた入口にっ♡  ぬっちゅんぬっちゅん♡ おチンポ届いてぇっ♡  はぁっ、んんあ、っくぁ…っ♡  んぅぅああぁっ♡ あっぁあああ…♡  んっ、んっ、んっ、んぅぅ…っ♡  っぁあぁぁっ♡ 王様っ♡  おチンポかっこいいっ♡ おチンポ好きっ♡  おチンポ好きぃっ♡ セックス、大好きぃっ♡  んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ♡  んっひぃっ、はぁあ…っ♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ…♡  んっぅうううんっ♡」 エ「あぁ、王様ぁ…♡  んぅううん…っ♡ 途中でおチンポ引き抜くなんて、  ひどいです…っ♡  そんな意地悪されたら、私ぃ…♡  はぁ、はぁ、んぅうんぁ…っ♡  おまんこもおっぱいも♡ 疼くの止まらなくってっ♡  はぁ、っはぁ、くううう…っ♡  お願いです♡ 早くおチンポ♡ 戻ってきてくださいっ♡  おチンポ欲しくて、お下品腰振り止まらないんです♡  王様の前ではしたなくっ♡  ケツ肉揺らして、おチンポ媚媚ぃっ♡  おチンポくださいっ♡ おチンポくださぁい♡  はぁ、はぁ、はぁああ…っ♡」 ラ「ああぁあぁあぁっ♡  んっあぁあぁっんっ、んいぃっ、ぃいいっいいい…っ♡  ひぁ、あ、んぁっ、あぁっ、うぅぁっ…♡  んぃぃい…っ♡ はっ、はっ、んっふぅ、はぁああ…っ♡  王様ぁ…っ♡  だめ♡ おチンポ抜かないで♡  お願いだから、このままイクまで♡  おチンポ、最後までぇ…♡  んぅぁああんっ♡」 エ「んぅうぃいぃいいっ♡  王様ぁ…っ♡  んぅあああっ、ぁあああっ、あっ、ぅああっ♡  ああんっ、あぁああんっ、あんっ♡  んんあぁぁんんっ、ぃぃいぃっいっ、ぃいぃっあぁああ…っ♡  んっぃいっ♡ いいっ♡ んっひぃっ♡ はっぁあああ…♡  はぁぁんっ♡ 王様っ♡ ありがとうございます♡  ありがっ♡ ありがとぉっ♡ くうぃいいいっ♡  あぁあっ♡ 王様っ♡ ごめんなさい♡  おまんこイキますっ♡ おまんこイギますっ♡  王様の全力おチンポ受け止められなくてごめんなさいっ♡  王様ピストンっ♡  私のお尻っ♡ だっぷんだっぷん跳ねさせるっ♡  強いピストンでっ♡ おまんこイギますっ♡  イグイグっ♡ ひっぐぅっ♡  んぅうっぃいっ♡ はぁあぁ…っ♡  王様ぁっ♡ 出してっ♡ 射精っ♡  中にたくさんっ♡ お射精ください♡  くださいっ♡ くださいっ♡ くださぁいっ♡  んぅぁぁあ…っ♡  イグイグイグイグっ♡ くうぃいぃいい…っ♡  はぁぁんっ♡ んぅあぁあぁあぁぁっ♡  いっぐぅうぅうう…っ♡ んぅうんぅんぅぁあぁぁ…っ♡  はぁあぁあっ♡ うっぐぅっ♡ ふぅうう…っ♡  はぁっ♡ っふぅ、っはぁ、はぁぁ…っ♡  んぅうぅう…♡ 王様ぁ…♡  好き、です…♡ おチンポ好きぃ…♡  王様、大好き、だぁい好きぃ…♡  はぁ、っふぅ、はぁ、はぁああ…♡  んっぁ…♡」 ラ「んっぅうぅうう…っ♡  王様…っ♡ そんな、いきなりおチンポ…っ♡  っぁあっ♡ 出したばかりなのに、まだこんなっ♡  強いおチンポぉ…っ♡  んっぁあ…っ♡ ぁっんぅああっ、ぁっあ…っ♡  んっ、ぅああんっ、ああぅんっ、ああんっ、あぅぅ…っ♡  ああっ、っんんっ、んんっ♡  んぅうっぃいいっ♡ んひぃんっ♡ はっぁあ…♡  うん、うぅん…っ♡ ありがとう…っ♡  私のために、こんなにおチンポっ♡  すぐに入れてくれてぇ…っ♡ あぁあぁっ♡  おっぱい、にぎにぎっ♡ 搾られてぇっ♡  気持ちいいぃ…っ♡ っふぅうぅぅう…っ♡  んぅぅああぁあ…っ♡  王様ぁっ♡ んぅうんっ♡  あっ、っはぁっ、んぅぅあっ、はぁあ…っ♡  あんっ、んっ、んっ、あぅんっ、あんっ、んっ♡  ぁんっ、んっ、ぁあぁ…っ♡  んっぃいいい…っ♡」 エ「あぁ、王様…♡ なんてすばらしいお方…♡  王様だって、疲れていないわけではないはずなのに…♡  でも、そんな王様だから、私たちは…っ♡  んぅうん…っ♡ ああ、王様ぁっ♡  好きです♡ 好き、好きぃっ♡  だめ、私…っ♡ たっぷり中出し♡  奥にいっぱいザーメン注がれて、  お腹いっぱいにしてもらったのにっ♡  あぁああ…っ♡  乳揉みオナニー止められませんっ♡  はぁ、っくうう、っぁんっ♡  王様のおチンポ、もう欲しくなってぇっ♡  あぁ、思い出し腰へこ、止まりませんっ♡  ふっ♡ ふっ♡ ふぅっ♡ っくうう…っ♡  っぁあぁぁ…っ♡」 ラ「んぅぁあ…っ♡ 王様っ♡  んっぃいっ♡ ぅううんっ♡  子宮にぶっちゅん♡ おチンポどっちゅんっ♡  そう、そこっ♡ そこにっ♡ おチンポぉ…っ♡  子種汁、びゅっぷんっ♡ いっぱい種付けっ♡  熱々射精をぉ…っ♡  ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ くうう…っ♡  んっひぃんっ!?」 エ「ぁあぁあぁあぁっ!?  王、様ぁ…っ!?  ぁぁぁあぁああぁぁっ!?  んぅうんぁっ♡ くぃいぃいいい…っ♡  おチンポ、どちゅどちゅ♡ そんなっ♡  ああぁあああ…っ♡  おまんこ気持ちいいですっ♡  気持ちいいですっ、けどぉっ♡  くうぅううん…っ♡  もう注いでもらった子宮に、おチンポぉっ♡  幸せすぎて、こ、こんなぁ…っ♡  あぁああ…っ♡ んっくぅあ♡ んっぃい…♡  あんっ、んっ、あんっ、ぁんっ、んっ、あぁんっ♡  んっぅう、はっぁあああ…っ♡  っふぅ、ふぅ、っはぁ、はぁ…っ♡  んぃいいっ♡ はぁあぁぁぁっ♡」 ラ「王様ぁっ♡ ひどい、ひどいわっ♡  私のおまんこ、もう、セックスのことしか考えてないのにっ♡  このまま王様のおチンポでイカされて♡  王様の熱々おチンポ汁でびっちゃびちゃに汚されて♡  幸せアクメ決めることだけを楽しみにしていたのにっ♡  んぅううんっ♡ 王様っ♡ お願いっ♡  お願いだからおチンポ、もう一度っ♡  私のおまんこにぶっ刺してっ♡ 奥まで突き刺してぇっ♡  っぁあぁぁ…っ♡ でないと、私、もうっ♡  無理ぃ…っ♡ あぁあ、おまんこ汁っ♡  止まらないのっ♡ おチンポおねだり腰へこっ♡  みっともないって、わかっているのにぃっ♡  へっ♡ はっ♡ はっぁっ♡ ふっぅいい…っ♡」 エ「んっぅううん…っ♡  王様…♡ 私には、わかってますよ…♡  どうぞ、王様…っ♡  私のおまんこで充分、おチンポ、温めたらぁっ♡  んぅうぁ…っ♡  どうぞ、ラルクの方に、お戻りを…っ♡  んぅぁ…っ♡」 ラ「ぁあぁあぁあ…っ♡  王様ぁぁあっ♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ…っ♡  ふぅぁぁっ♡ んっひぃぃぃん…♡  はぁっ、はぁっ、はぁっ、ふぅうぅぅうう…っ♡  あああぁあっ、ぁぁんっ、んんっ♡  くっひぃいい…っ♡  王様っ♡ おチンポ、ありがとぉ…っ♡  それと、ごめんなさい…っ♡  私も本当は、わかってたの…っ♡  王様が、私のおまんこ、焦らしているだけだって…っ♡  んぅううぅう…っ♡  頭ではわかっていても、でもぉっ♡  もしかしたらって思ったら、あんなことっ♡  うううっ♡ はっぁあああ…っ♡  そんな年で、焦らしプレイ覚えるだなんて…っ♡  王様は、とっても早熟で…っ♡  将来が、楽しみにぃ…っ♡ っぁああ…っ♡  ん、んあ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ、いやんっ♡  あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあああ…っ♡  んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ…♡  はぁああ…っ♡  っぁあっ♡ イック♡ おまんこイックぅ♡  んぅんぁっ♡ はぁあああ…っ♡  うん♡ イク…♡ イクから、王様もっ♡  私のおまんこにっ♡ 子宮にっ♡  精液どっぷり♡ 種付けお願い…っ♡  おチンポ、子宮にくっつけて♡ 離れないようにしてっ♡  一気に全部ぅ…っ♡  はぁぁぁぁあ…っ♡  んぅうぁぁっ♡ くうぃいい…っ♡  んぅうぁぁぁっ♡ イッグ♡ イッグ♡  イグから、出してぇえ…っ♡  出して、出して、出して出してっ♡  王様ぁっ♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ…♡  っあっ、ああぁぁぁ…っ♡  あっ、あっ、んっぁっ、はぁあ…っ♡  っぁああぁああぁっ♡  おまんこイッグぅう…っ♡  くうんぅんぅぁぁあぁああ…っ♡ ぅうんぅんぅあぁあぁあ…っ♡  んぅぁっ♡ んぃういいっ♡ ううぅうぅううっ♡  はっぁあぁぁあぁ…っ♡  ふっ♡ はっ♡ ふっくぅっ♡ ううう…っ♡  奥に、出てるぅ…♡ 熱々ザーメン♡  あったかいの、びゅるるるるぅ…♡  はー…♡ はー…♡ ぅっふぅ、はぁ…っ♡  んぅん、はぁ…っ♡  はぁ、ふぅ、ふぅ、んっはぁ…♡  ああ、王様ぁ…♡  はぁ、ふぅ、はぁあ…♡  おチンポお射精、ありがとう…♡  とっても気持ちよかったわ♡ ふふふ…♡」 エ「私も大満足です…♡  ただ…王様に向かってあんなこと、言っていたのに、  私たちも大声で喘ぎまくってしまって…♡  なんとかバレずに済んではいるようですが…♡」 ラ「とりあえず、今日のお楽しみはこれまでにして、  お買い物、済ませちゃいましょうか…♡  念の為、離れた通りの方のお店に行って…ね?」 エ「では、王様♡  お疲れでしょうが、もう少し…♡  いっしょにお買い物、楽しみましょうね♡」 ラ「あの二人みたいに忘れ物は、しないように…ね?  ふふふふふ…♡」