●第11章 ア「やあ、みんな。今日も元気だな。  ん? おお、美味そうだな。  でも、今は用事があるんだ。  帰りにまた寄らせてもらうよ。  ふふふ…。」 メ「王様? ふふ、大丈夫?  そんなに縮こまらなくてもいいのに。  まあでも、今の王様は、こんなに堂々と街中を  歩けるような身分じゃあなかったんだよね。」 ア「奴隷として扱われていたのを、私たちが拾ったわけだからな。  それが今や、この国の王だ。  …と言っても、すぐには意識も変えられないか。」 メ「街の人達もたぶん、王様のこと、  私たちの新しい奴隷ぐらいに思ってるみたいだしね。  いつ正式に発表するか、悩んじゃうね。  …あっ!」 ア「そうだな…。  まあ、それは後でみんなで相談するとしよう。  今は頼まれた買い物をしっかり終わらせないとな。  …ん? メル?」 メ「ねえねえアヌス、これ見て。  かわいい服~。これ、王様に着せたら似合いそうじゃない?  どうしよ、買っちゃおっかなぁ。」 ア「…ふぅ。  メル。そういうのは後回しだって。まったく…。  ごめんな、王様。  あいつ、昔からあんなんでさ…。」 メ「むぅ~。絶対似合ってたのに…。  ごめんね、おばちゃん。また今度ね~。  じゃ、行こっか。」 ア「行こっか、じゃあないっての。  はぁ…。」 メ「王様? どうしたの?  なんか…ふふ、にやついてるけど?  いい笑顔。」 ア「楽しい? 私たちとこうして、買い物に来るのが。  …そうか。ああ、ありがとう、王様。  あたしたちも楽しいよ。」 メ「うん。久しぶりに前みたいに、  王様とこうしてお出かけ出来るんだもん。  夢みたいだなぁ…。本当に…。」 ア「ああ。王様のおかげであたしたち、毎日が本当に  楽しくて…。  食事も、風呂も…。それに…。  王様と、気持ちいいこと…するのもな♡」 メ「ん? 王様? どうしちゃったのかなぁ♡  なんだかもじもじしてるけど♡  こんな街中なのに…♡  えっち、したくなっちゃった?」 ア「なんだ、王様♡ そういうことか♡  なら、あたしといっしょだな…♡  あたしもさっきから、本当は、王様と…♡  したいと思ってたんだ♡  さっきメルが買おうとしてた服…♡  あれを着た王様を想像したら、さ…♡」 メ「アヌスも似合うって思ってたんじゃんかぁ♡  でもまあ、だからって今から買いに戻るのは、  危ないよねぇ…♡  だって、こんなおチンポおっきくしながら服、  買いに行ったら…♡  えっちするために買うんだって、すぐバレちゃうもんねぇ♡」 ア「だから、あれを買いに戻るのはあとにして…♡  今はこれ、どうにかしないとな♡  ここからなら…あっちの路地裏がいいかもな♡  さあ、行こうか、王様♡」 メ「うんうん♡ 行こう行こう♡  んふふふふ…♡」 ア「はぁ~あ…♡  な? いいだろ? ここ…♡  いい具合に狭くって…♡  王様のこと、二人でむっちり、挟み込めてさ♡」 メ「 はぁい♡ 王様♡ よしよしよ~し♡  大丈夫だよぉ♡ このまま私が、しっかり王様のこと、  支えててあげるから♡  足が付いてなくても、怖くなぁい♡  このままね♡ こうやって、おチンポぉ…♡  んっぅん…♡ 私の中に、ぬぷぅって入れたげるからね♡  ちっちゃい身体持ち上げられながら、ゆさゆさぱちゅぱちゅ♡  いっぱいおチンポ、気持ちよくしてもらおうねぇ…♡  はぁい…♡  んっぅうん…♡ っぁあんっ♡ はぁあ…♡  ふふ、おチンポ全部、入ったよぉ…♡」 ア「んっぅん、はぁ…♡  あたしもこうして、背中におっぱい、ぎゅ~って押し付けて…♡  ぅん、っふぅ…♡  母乳たっぷり、王様に染み込ませてやるからな…♡  おチンポいっぱい、気持ちよくしような…♡」 メ「行くよ、王様ぁ…♡  はぁい♡ おチンポゆさゆさ、始めぇ…♡  あぁっ、ぁんっ、っいいぃぃ…っ♡  んっ、んんっうううっ、うあぁっ、あぁあぁああんっ、んっ♡  んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ♡  んっぅん、はぁん…っ♡  あぁ、王様のおチンポ、気持ちいい…っ♡  こんな街中でえっちしちゃあ、ダメなのにねぇ♡  ぱちゅぱちゅぬっちゅん♡ えっちなおまんこでいっぱい♡  おチンポぎゅ~ってしちゃってるぅ…♡  ほら、ほらぁ♡ 王様ぁ♡  おっぱいどうぞ♡ おっぱいちゅうちゅう♡  いっぱい吸ってぇ…♡  んっぅうんっ♡ あっ♡ あっ♡ んぁっ♡  あっはぁっ♡  んぅんぅんぁんっ♡ 王様ぁ♡ ありがとぉ♡ いいこ、いいこぉ♡  おっぱいちゅうちゅう♡ 気持ちいいよぉ♡  今日もたくさん飲んでいいからね♡  母乳たっぷりごくごく飲んで♡  おチンポおっきくしちゃおうねえ♡  はっぁん…♡」 ア「はーぁ…♡  ふふ、王様…♡ 耳舐めてもらうの、気持ちいいな♡  いいぞ、ほら…♡ もっと舐めてやるから♡  もっとぞくぞく♡ おチンポ気持ちよくなぁれ…♡  んぅん、っふぅぅ…♡  背中にもっといっぱい、母乳もすりこんで…♡  キンタマあっためてやるからなぁ…♡」 メ「んっぅん、はぁあ…♡  王様、すっごい…♡ 身体持ち上げられて、私の方からおチンポ、  ぬっぷんぬっぷんされちゃってるのにっ♡  おチンポだけで、っぁあんっ♡ 私のこと♡  感じさせようとしてくるっ♡ くううんっ♡  ぁぁああ…♡ おっぱいもっ♡ すごい強さでっ♡  吸われてっ♡ ちゅぱちゅぱぁ…♡  はぁ♡ はぁ、はぁああ…♡  ああ、王様ぁ…♡  王様♡ 好き♡ 好きぃい…♡  はっぁああ…♡  おっぱいちゅうちゅう飲んでるところ、ごめんね♡  でも、キスもしたいから♡  王様とべろちゅー♡ したいからぁ♡  はっぁああん…♡  あっ、んっぁ、んぅああ…っ♡ はぁぁ…っ♡  っああっ、っんっ、んんっあっんんいっ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…♡  っぁあんっ♡ 王様ぁあ…♡」 ア「ふぅぅぅぅ~…♡  王様♡ 背中、熱くなってきたぞ…♡  おチンポ気持ちよくって、身体中、ぽっかぽか…♡  こんな狭い路地裏で、お姉さんおっぱいサンドイッチ♡  おチンポも身体もむぎゅむぎゅされて、気持ちいい肉に挟まれて♡  うれしくなっちゃうんだよな…♡  あたしたちも、うれしいよ♡  いっぱい気持ちよくなってくれてありがとう♡  大好き♡ 大好き♡ だぁい好き…♡  だからもっとおチンポ感じちゃおうな♡  おチンポぐんぐん、おまんこの中でぶっとくしような♡  今王様は、無理矢理おチンポ犯されてるんじゃあない…♡  自分で動く必要もないぐらい、たぁっぷり、  甘やかしてもらってるんだからなぁ…♡  いいぞ、いいぞ♡ ほうらぁ…♡  おチンポ気持ちいい♡ おチンポ気持ちいい♡  キンタマうずうず止まらないなぁ…♡」 メ「はっ♡ はっ♡ はっ♡ んっぅううん♡  っぁぁんんっ♡  王様♡ 王様ぁ♡  っふぅぅぅ…♡ おチンポどくどく♡  びっくんびっくんしちゃってる♡ んぁぁ…♡  っふぅぅう…♡  おチンポイッちゃいそうなのかな?  また私の中に、あったかいの、いっぱぁい♡  びゅーびゅーしたくなっちゃった?  うん、いいよぉ♡ 王様♡ いっぱい出してね♡  いっぱいおチンポゆさゆさぬぷぬぷ♡  自分からは一回も腰振りしないで、ぜぇんぶ私にしてもらって♡  気持ちよぉくお漏らしぴゅっぴゅ♡ しちゃおうねぇ♡  んっぅうん…♡  あんっ、あんっ、んっ、ぁんっ、あんっ、あんっ♡  んぅぁ、んっ、ん、んぅ、んっ…♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…っ♡  っぁああん…♡ 出して、出してぇ♡  ザーメンどぷどぷ♡ いっぱい出してぇ♡  王様♡ 王様♡ イッて♡ イッてぇ♡  へっぁああ…♡」 ア「いいぞ♡ 出せ♡ 出せ♡  種付けびゅっびゅぅ♡ おチンポどっぴゅぅ♡  街中で♡ 周りに知らない人がいっぱいいる中で♡  エロ肉サンドで幸せいっぱい♡  ザーメンどくどく出しちゃおうなぁ♡  はぁい♡ はぁい♡ いいぞ、いいぞぉ♡  おチンポびゅーぅ…♡ おチンポびゅっびゅぅ…♡  イクイクイクイクぅ…♡  おチンポどうぞぉ…♡」 メ「んっぅうっ♡ イック♡ イクよ♡ 私もぉっ♡  んっぅううん…♡  はぁぁぁんっ♡ んっぁ、はっぁんっ♡  んっくぅ、はっぁああ…♡  出して、王様♡ 出して、イッてぇ♡  びゅっびゅっびゅっびゅぅぅう…♡  おチンポどっびゅぅぅ…♡  おチンポ出して、出して、出してぇ…♡  ぁあっ♡ あっ♡ んっぁっ♡ ぅううんっ♡ はっぁぁぁあん…っ♡  んぅぁっ♡ くううう…♡ 出てる♡  王様の♡ あったか精子ぃ…♡  んぅうんっ♡ くううううう…っ♡  はぁ、っくぅ♡ はっぁあぁ…っ♡  あぁ、王様ぁ…♡  いっぱい出してくれてありがとう…♡  好き♡ 好き♡ だぁい好きぃ…♡  はっぁあ…♡ はぁ、ふぅ、はぁあ…♡」 ア「ふふふ…♡  さあ、王様♡ こっち、向いてくれ♡  んっはぁ…♡ わかるよな? 王様。  今度はあたしが、王様のこと、軽ぅく持ち上げて、  ゆさゆさぱちゅぱちゅ♡ してやるからな♡  またたっぷり甘やかされながらおまんこ交尾♡  楽しもうな…♡  んっぅ…♡ あぁ、王様のおチンポ♡  この硬さ、この熱さぁ…♡ 絶対、気持ちいい…♡  んぅううぁんっ♡ はぁ、はぁああ…♡  んっはっぁあんっ♡」 メ「んふふ、王様…♡  おチンポ気持ちよさそうだねぇ…♡  アヌスにおチンポ、ぬちゅぬちゅしてもらって、  お顔とろぉんってしちゃってる…♡  むちむちお乳でむぎゅって挟まれてぇ♡  とろとろおまんこでおチンポぶっちゅん♡ されるの、  最高だもんねぇ…♡  だから私も、もっと王様のこと、  気持ちよくしてあげれるようにぃ…♡  っぁんっ♡  背中にお乳、擦り付けてぇ…♡  王様の全身、あったか母乳まみれにしてぇ…♡  ぁ~…♡  っはぁ…♡  好き好き耳舐めも♡ いっぱいしてあげる♡  ね、王様ぁ…♡  だぁい好きぃ…♡」 ア「んっ♡ あぁん♡ んぅぁんっ♡ んっくぅ♡ はぁぁああ…っ♡  王様っ♡ ほら、そんなに顔、とろかせてないで…♡  もっとあたしのおっぱい、吸い付いて…♡  いっぱい飲んで♡ ごくごくちゅうちゅう♡  んぅぅうん…♡ あぁ、王様ぁ♡  好き♡ 好きだ♡ おチンポかっこよくって♡  おっぱいちゅうちゅうかわいくて♡  もっと王様に気持ちよくっ♡ なってほしい…♡  んぅぅん♡ はっぁあああ…♡  王様っ♡ くうぅうんっ♡  王様ぁ…♡ 好きだぁ…♡  んぅん♡ はぁんっ♡ んぁくっ♡  んっぅうんううん…♡」 メ「よしよし、よしよし…♡  いっぱいおチンポ気持ちよくなろうねぇ♡  どんどんおチンポ固くして、私たちのこと気持ちよくくれれば、  それだけ私たちも、王様にお返し出来るから…♡  王様のこといっぱい気持ちよくしてあげれるからぁ…♡  んっぅううん…♡  みんなでもっと、もっともっと、えっちなこと♡  いっぱいしようね…♡ こんな街中でも、恥ずかしいこと♡  いっぱいしちゃお…♡  バレちゃうかもってドキドキして、おまんこきゅんって締め付けて、  おチンポびくびく、感じちゃうようなこと…♡  たくさん、たくさん…♡  王様ぁ♡ いいこ、いいこぉ♡  おっぱいもっと押し付けてあげるぅ…♡  王様の背中で、おっぱいむぎゅって押しつぶしてぇ…♡  んぅうん…♡  はっぁん…♡ 母乳たっぷり、押し出してあげるぅ…♡」 ア「んっぅうん…♡ 王様…♡  おチンポ、奥に来ちゃってる…♡  私の子宮、こりこり、くりくりぃ♡  んっはぁぁ…♡  我慢汁たっぷり漏らしてるおチンポで♡  子宮の入り口、ぬちゅぬちゅ、甘やかされて…♡  んっ♡ ふぅんっ♡ あっくぅっ♡ あぁ…っ♡  イキそうなんだな、王様…♡  また精子、いっぱい出ちゃいそうなんだな♡  いいぞ、いいぞぉ…♡  出してくれ…♡ またいっぱい、ザーメンぶりゅぅぅ♡  私のお腹、ぽかぽかに、温めてくれ…♡  はっっぁあん…っ♡」 メ「ほうら、王様ぁ♡ アヌスがおねだりしちゃってるよ♡  いいこだから、王様も、お願い聞いてあげようよねぇ♡  おねだり通りに、中出しびゅっびゅぅ♡  一番奥に濃いのをどぷどぷぅ♡  熱々ザーメンびゅるびゅる出してぇ♡  孕ませびゅっびゅぅ♡ 種付けびゅるるぅ♡  いろんな人が集まるこの街中で、子作りお射精♡  どっぷんしようねぇ♡  いっぱい母乳浴びながらぁ…♡  濃いのたっぷり、どぴゅぴゅぴゅぴゅぅ♡  い~っぱい出そうねぇ♡」 ア「あっ♡ あっ♡ んぅんぅんぁんっ♡  王様ぁ…♡ んっぅううん♡  イック♡ イックぅ♡ っくうんんぁっ♡  はっぁあああ…♡ イクから♡ 出してぇ…♡  ザーメン出して、王様ぁ…♡ 出して♡ 出して♡ 出してくれ…♡  おチンポイッて♡ おチンポイッてぇ…♡ んっくぅぅうんぅん…っ♡  んっぅうんぅ♡ んっむぅうぅう…っ♡  っへあ…♡ はぁ、はぁ、はぁあ…♡  あぁ、中に熱いの、たくさん出てる…♡  王様の、熱々ザーメン…♡  びゅるびゅるぅ、びゅっぴゅぅぅ…♡  ふー…♡ ふー…♡  んぅん、はぁぁ…♡」 メ「お射精お疲れ様♡ 王様♡  ふふ、おっぱいでサンドイッチされながらお射精♡  気持ちよかったねぇ♡  さあ、王様♡ そろそろ、終わりにしないとね♡  まだお買い物の途中だもんね♡」 ア「最後におチンポ、きれいにお掃除してあげるからな♡  二人でたっぷり、おチンポおしゃぶり…♡  してやるよ…♡  ほら、メル♡ こっちに…♡」 メ「はいはい♡ ふふふ、王様のぬるぬるおチンポ、  失礼しまぁす♡  んぅぁ~…♡」 ア「っはぁ…♡ ふふ、何度しゃぶっても美味しいな♡  王様のおチンポは…♡」 メ「うん♡ だけどぉ…♡  ねえ、王様? このおチンポ、お掃除するには少し、  元気すぎる気がするなぁ♡」 ア「メルもそう思ったか? ふふ、やっぱりな♡  それなら…♡ お掃除前にもう一発…♡  させてやるか♡」 メ「うん♡ 王様も、それでいいよね?  お掃除フェラは一旦後回しにしてぇ…♡  おチンポ、おっぱいで、むっぎゅ~ぅ…♡」 ア「こっちからも乳圧かけて…っ♡  っはぁ…♡ 王様の大好きな、母乳たっぷりパイズリだ♡  ほうら♡ ごっし♡ ごっし♡  ぬっちゅ、ぬっちゅぅ…♡  んっくうぅん…っ♡  にゅるにゅる母乳でおチンポ、気持ちいい、気持ちいい…♡」 メ「ほぁい♡ はぁい♡ にゅるるうん♡ にゅるぅん♡  おっぱいぐちゅぐちゅぅ…♡  んっくぅ、はぁああ…♡  あぁ、どうしよう、王様♡  さっきたくさん中出しされちゃったからかな♡  さっきよりももっとたくさん、母乳、出てきちゃう…♡  おっぱい止まらない、よぉ…♡  んぅんっぁんっ♡ はぁ、っふぅ、んぅうん♡  王様の身体にたっぷりかかって、どんどん真っ白に♡  はっぁあん♡ んっくぅうん…♡」 ア「あぁ、王様…♡  んぅうう♡ くっふぅうん…♡  王様のおチンポ、かっこよくってぇ…♡  っはぁあ…♡  興奮しちゃって、収まらない…♡  おっぱいミルクも止まらないっ♡  漏れるっ♡ 出ちゃうっ♡ んぅううんっ♡  はっぁあぁ…っ♡」 メ「王様ぁ♡ おチンポ好きぃ♡ パイズリ好きぃ♡  乳圧ぎゅっぎゅぅ♡ 硬いおチンポ押しつぶしぃ♡  乳肉むっちり、気持ちいいよぉ♡  はぁぁあん…♡  んぅん、くうぅうん…♡  王様のおチンポ、びくびくしてぇ…♡  ザーメン昇ってきちゃった?  またお漏らししたくなっちゃった?  うん♡ うん♡ いいよぉ♡  またいっぱい、お漏らしびゅっびゅぅ♡  おチンポどくどくぅ♡ お射精びゅるるぅ♡  出して、出して、出して出してぇ♡」 ア「いいぞ、王様…♡ ほうら♡ おっぱいむっぎゅぅぅ…♡  んぅうんぁっ♡」 メ「最後までおっぱいで、おチンポ締め付けててあげるからぁ♡  いっぱい出して♡ たくさん出してぇ♡  おチンポどうぞ♡ おチンポどうぞ♡  おチンポイッて♡ おチンポイッてぇ…♡  射精してぇ♡ 王様ぁあ…♡」 ア「んぅぅううんっ♡  んっぷぅぅううんっ♡」 メ「んっぷ♡ くぅうんっ♡  んぅうん♡ んふぅう…っ♡」 ア「っふぅ…♡ んぅん、ふぅん…♡」 メ「んんん…♡ ふー…♡ ふー…♡ ふーぅ…♡」 ア「んぎゅ…♡ んっぐ、ごっきゅん♡  んぐん♡ ごきゅ、ごきゅ、んっぐn…♡」 メ「んっぐん…♡ ごく、ごっく♡  んごく♡ ごっきゅん♡ んぅん、ごきゅん…♡」 ア「っはぁ…♡ ふぅ、ふぅ、はぁああ…♡」 メ「ああ、王様ぁ…♡ お口にたっぷりお射精♡  ありがとうございましたぁ…♡」 ア「んっはぁ…♡ ふぅ、ふぅ、はぁあ…♡」 メ「ん…♡ ちょっと待ってね、王様♡  最後に、今度こそおチンポお掃除…♡  してあげるからぁ…♡」 ア「っふぅ…♡  ふふふ…♡ はい、王様♡  これでようやく、おチンポきれいになった…♡」 メ「ありがとう、王様…♡  これでムラムラも収まったよね♡  ふふふ…♡」 ア「さて…♡ それじゃあとっとと、買い物、  済ませるとするか…♡  無駄に時間もかかっちゃってるしな♡」 メ「そうだね♡ ふふふ♡  それともちろん、さっきの服屋にも寄って…♡  あのかわいい服も、いっしょに買わないと、ね♡  楽しみだねえ、王様ぁ♡  んふふふふ…♡」